戦闘も思考力を必要とする頭脳戦で、100種類以上存在するワンダーのどれをカードにして、デッキを組み、どう戦っていくかということを考えながら行っていかなければならない。また、同じワンダーのカードでも撮影にタイミングで強さが変化することがある。撮影したワンダーはワンダー辞典に収録され、属性、特徴、体長などデータを取得することができるので、辞典データを参考にして、より強いカードを作りだそう。もちろん辞典のコンプリートを目指す楽しみもあるゲームだ。(林田信浩)
スナップキッズ2002-02-06羽矢さんの感想