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ゲームの紹介・体験談 - 魂斗羅 デュアルスピリッツ

魂斗羅 デュアルスピリッツ

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ゲーム機Nintendo DS発売日2008-03-13メーカーコナミデジタルエンタテインメント
通常価格5,229円Amazon新品3,570円Amazon中古2,400円価格情報について

2pt難しい2008-03-31冥さんの感想

楽しいのは楽しいがイージーでもかなり難しい。しかもコンティニューは5回までと制限もあるし。
最後らへんでまた最初からとかやる気無くなるこのめちゃくちゃな難易度じゃ。

あとフロントビューがかなり面白くない。

Wi-Fiでの協力プレイが出来たらよかった。マルチじゃいつでも出来ない。
キャラクターを変えれる(色を変えれるだけだけど)んだから個性が欲しかった。ジャンプがちょっと高くなるとか移動スピードが速いとかの。

DSでの2画面はよかったしDSでの操作もかなり良かったのに残念。
でもドット絵は本当に凄い仕事をしてますね。
正直スーファミの魂斗羅スピリッツのほうが楽しいです。


2ptなんか・・・2008-03-22ペインさんの感想

コントラ好きだけど、実際やってみると2画面をみなければいけないので
落下死やいきなり弾にぶつかって死亡がやたら多い。
難易度分かれてるがイージーだとエンディングも見れないし途中で強制終了。
やりこみを強いられる。
ノーマル弾は全作通して一番連射効かないんじゃないかな?
ボス戦や後半の面で死亡するとかなり厳しい。
イージーとノーマルの違いは敵の耐久度、動き、敵から発射される弾のスピード、
武器のパワーアップ。
ノーマルだと同じ武器を2つとってフルパワーの武器。
イージーだと1つとればフルパワー武器。
なのでイージーでなれても武器性能がノーマルと異なるのでさらにやり込みが必要かと。。。
へばりつける壁が分かりづらく、ジャンプで上ろうとしたがジャンプではいけず落下死とか。
キャラ選択(4人できる)できるけど色換えだけで何にも変わらない。
キャラごとに何かしらの違いが欲しかった。
壁、Xボタンで頭上に発射するワイヤー部分はジャンプ移動で勝手にまるが
ロープ、パイプ(ステージ2など)などの縦に配置されている物は方向キー上を押さないと
つかまらないのでそのまま行き過ぎて死亡あり。
壁から上り詰めて足場に上がる時にジャンプモーションになる。しかも低ジャンプ。
このモーションの為にタイミングがつかみずらかったりする。

ミニゲームクリアで出てくるコントラ、スーパーコントラは個人的に
アーケード版が欲しかった。

元は海外開発らしいので洋ゲー臭さが強すぎなのか?
自分が知らずの内に温ゲーにつかりすぎてアクションゲームの腕が落ちたか?
ゲームバランスがいただけないのか・・・。考えるところです。
今現在プレイしてもイライラしてやめます。エンディングみれる日はくるのか・・・。

5pt神ゲー、やらないと絶対後悔しますよ2008-03-17ああああさんの感想

こんなアクションを待っていました
発売日に買って毎日遊んでますけどおもしろすぎます。
昔懐かしい激ムズだけど何度も繰り返し遊んでしまう中毒性
少しずつ上達していく達成感という快感
CGではなくドット絵が生み出すすばらしさ
PS2版の魂斗羅で離れてしまった人はやらないと後悔しますよ
FC版のコントラ2作もおまけで収録
ミニゲームは40も収録されていてやり応えもあります。
DS持っててよかったと思える神ゲーです。
ただ売れてない(生産数が少ないのかあまり入荷すらされてない)のが悲しいです。
このおもしろさが多くの人に伝わる事を信じて星5つです。

4pt硬派なアクションファン感涙の一作2008-03-13Red Kandiさんの感想

根強いファンをもつものの、日本では全く売れない魂斗羅シリーズの最新作。
とにかく難易度が高い。
アクションにはそこそこ腕に覚えのある当方でも1面でゲームオーバー。
しかし敵の配置、攻撃パターンを覚えれば楽に攻略できるのもこのシリーズの特徴。
FC版「魂斗羅」、「SUPER魂斗羅」が収録されているのも当時のファンにはたまらないだろう。
自動連射付きなのも携帯機には嬉しい配慮。
ダウンロードプレイ非対応なのが悔やまれる(2人同時プレイをするにはソフトが2つ必要)。

5ptタイトルは漢字がいい2008-02-01亜音宇璃頭無さんの感想

国内発売おめでとうございます。

このシリーズは、激しいく、ド派手なアクションで
元々携帯機向きではないため

据え置き機・・・・・・名作が多い
携帯機・・・・・・・・全部地雷

です。自分は好きなシリーズなんでとりあえず”コントラ”
と付くと買っちゃうんですが(w
今回も当初国内発売の予定が無かったので、US版を買いましたが、
正直期待してませんでした。

しかし、今回のDS版は名作です(ハードの進化万歳)

2画面をフルに使った演出
シリーズ通してのお約束
即死の罠を回避するスリル

さらにおまけとして、ファミコン版2作品が入ってます(隠しで)。

携帯機のハードの進化で、3Dも当たり前の時代に
化石化したような横スクロールアクションですが
ゲームとしての”本質”はビジュアルではないので
アクション好きな方は是非お試し下さい。
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