- 86円香女性2DA1E1
2008-03-17 22:13:54 マルクでいいですよ。
- 87くま男性4994BC2008-03-17 22:20:43
じゃあ次から小説をかきます。小説を書くのは下手ですががんばります。変な文になっても、許してください!
編集:2008-03-17 22:29:41
- 88くま男性4994BC2008-03-17 22:33:07
みんなの小説を見てたら、マルクはぼくと言っていますが、マルクが俺と言ってもいいですか?次からは絶対に書きます!
編集:2008-03-17 22:36:40
- 89円香女性2DA1E1
2008-03-17 22:45:11 俺でもいいですよ~。
私も次からかきます。
- 90円香女性2DA1E1
2008-03-17 23:02:56 ☆9話☆~祠から声が~
チェルシーは誰かが来たので起きた
マル「チェルシーさん、起きてる?」
玄関の向こうからマルクの声がした
チェ「はい~?あ、マルクくん、どうしたの?」
マル「広場島の祠から声がしてるんだって、行ってみよ」
チェ「用意するからちょっと待ってて」
チェルシーは寝起きだったのでいそいで支度した
マル「支度できた?じゃあ行こうか」
~広場島~
タロ「おお。マルクにチェルシー、なぜか祠から声が聞こえてくるんじゃ」
といってタロウはどこかえ行った・・・
キラキラー(効果音&コロボックル登場)
~説明は略~
マル「その陽の石を集めて君(コロボックル)に渡せばいいんだね。がんばろう!チェルシーさん!」
チェ「うん!(ああ~めんどくさ。まあ、マルク君のためになるならがんばるか~)」
この日は終わった
編集:2008-03-17 23:03:46
- 91由梨菜女性13CA27
2008-03-18 17:40:09 「それでね、この前名前をみたの・・・」
!!!ヤバイ!どうしよう。怒られるかも。
「それで??」わたしは何もなかったようなすました顔で聞く。
「はるちゃん・・・。あなただったわ。何か理由があるなら教えてほしいの。母親として娘の悲しい顔はみたくないの。元気なナタリーをみたいの。ねえ、私にだけ理由を教えてくれないかしら??」フェレナさんは真剣なまなざしでわたしをみつめる。わたしは涙を流して理由をいった。
「はるも、マルクくん好きなんです。でも、マルクくんはナタリーを頼ってるし、ナタリーはマルクくんのこと好きそうだし。この二人にはかなわないって思ったんです。
本当は、きっと・・・」わたしは、涙が流れ落ちる頬に手をあてる。
「そうなのね。でも、えらいわ!!でもね、最後までナタリーと戦って!!はるちゃんは、二人の恋の応援係じゃないわ。一生懸命にマルクくんに向き合って!!」
「分かりました。」泣きながら、返事をする。
けど、この話しの一部始終を聞いている人もいるというのを二人は気づいていなかった。
- 92由梨菜女性13CA27
2008-03-18 19:33:06 *チェルシー視点*
「え!あの人お兄ちゃんが好きなの??どうしよう・・・。ナタちゃんに相談できないし。」
チェルシーは、家に戻ってずっと考えた。
「おい!チェルシー!仕事やれ!」
「ごめんなさい」
「まあ、いいけど」最近お兄ちゃんキレテルよな~
「ねえ、お兄ちゃん。最近キレテナイ??怖いよ??」
「チェルシーには関係ねえ」
「ナタちゃんとなんかあった??」
「だまっとけ!!」
それからわたしはなにもいわなかった。
- 93くま男性4994BC2008-03-18 20:07:07
第1話[ひまわり諸島]マルク「ふぅ~やっとついた~!ここがひまわり諸島か~!とりあえず来たばっかりで何もわからないからあそこにいる人に案内してもらおう。あの~すいません。」??「だれじゃ?新しく来た人か?」マルク「そうです。マルクと言います。」??「ワシはタロウじゃ。で、ワシに何か用か?」マルク「あ!そうだった!すっかり忘れてた!この島の事を詳しく知らないんで、案内してくれませんか?」タロウ「よかろう。ワシについて来い!」マルク「はい!ありがとうございます!」
いったんここできります。初めて書いたんで、ドキドキしました。
- 94円香女性2DA1E1
2008-03-19 12:05:21 ゆっちゃん、マルクが怖くなってるよ・・・
くまさん、行を変えた方が読みやすくなると思いますよ。
- 95由梨菜女性13CA27
2008-03-19 12:32:38 円香、でもあとから優しいお兄ちゃんになるよ~
- 96円香女性2DA1E1
2008-03-19 13:04:04 ゆっちゃん、ネタバレは禁止!
- 97くま男性4994BC2008-03-19 13:38:06
アドバイスありがとうございます!次からは行をかえて書きます!
- 98由梨菜女性13CA27
2008-03-19 18:52:39 円香、「なるかもしれない」だから~
くまk、行を変えるというのは、「いったんここできります・・・」のところ、だから、話しが変わると行を変えるんです。
- 99由梨菜女性13CA27
2008-03-19 22:00:11 「お兄ちゃん、どうしたのかな~??やっぱ、ナタちゃんにすべていったほうがいいのかな」
チェルシーは、考えたあげくナタリーに相談することにした。
「急げ、急げ!」自分の心のなかで呟きながらナタリーの家の前にきた。
【♪ピンポーン♪】
「はぁ~い。どちら様ぁ~?」
いつものフェレナの明るい声を聞きチェルシーは、元気を出さなくては!と、思った。
「チェルシーです!!お兄ちゃん遊んでくれないので、ナタちゃんに遊んでもらおう!と思って…」
「今あけるわぁ~⌒♫」そういった、瞬間に玄関は開いた。
「あの…。すいません。急に…。でも、お話があって」
「そんな、堅くならないでよぉ…。ちょっと待っててね。今、ナタリー呼んでくるから」
「はいっ!!」5分後…
「チェルシー、どうしたんだ??うちに話しって??」
「あの、ここでは話しにくいのでちょっと違うところへ移動しませんか?」
「いいけど…。どこにいくんだ?」
「まだ、決まってない・・・」
「そうか。」
次は、はる視点なので~
応援よ・ろ・し・く♡♥❤
- 100幸子女性2C12DE
2008-03-19 23:01:40 ハロロん♪ ちょっと久しぶり!・・かな? ていうか
たぶん~ 100もらいいぃーっ(関係ない)イイとこ取り
しちゃった(・´∀`・)+ニやり
由梨菜>おぃおぃおぃおいぃおい ネタバレするとおもん
ないよ~(汗)うん! 応援するね❤フレッフレッゆりな!
円香>どう? 小説進んでる? 過去レス読んでないから
知らないんだけどー・・ ガンバッテねw
- 101円香女性2DA1E1
2008-03-20 11:46:16 ゆっちゃん、なるかもしれないか~。
幸子、読みなよ!後悔するよ!!
- 102由梨菜女性13CA27
2008-03-20 17:49:12 円香へ
後悔すんだ・・・。どして?
幸子へ
応援ァりがとぅ♡♥❤
小説がんばって進めるよ♫♬♪
くまkへ
最近来てない?けど、どぅしたのぉ??
でも、来れるとき来てくれればいいよ♫♬♪
- 103くま男性4994BC2008-03-20 19:53:22
今日は五時ぐらいまで用事があって来れませんでした。
- 104由梨菜女性13CA27
2008-03-20 21:03:26 くまkへ
そぅかぁ~
ゎざゎざ報告してくれてぁりとん♫♬♪
塚、くまkって何歳??
- 105くま男性4994BC2008-03-20 21:24:35
ぼくは13歳になったところです。
- 106由梨菜女性13CA27
2008-03-20 21:43:05 はる視点
はるの目線は、チェルシーとナタリーだった。マルクとナタリーが一緒にいるときはよく見かけるけど、チェルシーとナタリーが一緒にいるのは初めて?みた。
はるは、二人の話を聞くことにした。
「ナタちゃん。今日の用事はね、ちょっといいずらいんだけど
はるさんもお兄ちゃんが好きなんだって。この前、フェレナさんとはるさんが一緒にいるのをみたの。そしたら、このことを泣きながら話してた」チェルシーはそういうとナタリーの顔を見る。
「うち、もうそんなの知ってるよ!?」
「え!?そうなの・・・。じゃあ、最低だね!!くっそー!!はるの奴め」
「チェルシー。はるだけが悪いんじゃないよ。誰にだってすきな人はいるものだからね。マルクだってうちだってはるだって、みーんな悪いんだよ」
「でも!!ナタちゃん元気ないよ!?それは、はるのせいだろ??」
「チェルシー。口が悪いぞ!うちは、はるだけが悪いんじゃないっていってるだろ?それがわかんないんならもうかえってくれよ・・・。もう、いやなんだ。誰かと喧嘩するのは・・・。」
チェルシーはそれから何もいわなかった。
- 107由梨菜女性13CA27
2008-03-20 21:45:16 ぇ!?くまk13歳なの??うっそー!!じゃぁ、由梨菜より年上じゃん!!まぁ、そこまで驚くことじゃないけど・・・。
由梨菜は、11歳でもうすぐ小6だよ♫♬♪
こんなに年離れてるなんてぇ~
- 108りず女性353F0E
2008-03-20 21:50:02 由梨菜!
うちら同い年?
今五年生で次六年生!!
一緒だったらいいな…
ここで小説かいてもいいかなぁ(✿◕人◕ゥルゥル お願い☆+。
- 109幸子女性2C12DE
2008-03-20 21:58:06 りず>
やっほ♪ 来たんだね~❤ 小説? うん、書いて書いて!!
超大歓迎!! 楽しみにしてるね~
くまs>
初めまして。タメでいいのでヨロシクねw
ゆりな>
チェルシーこわっ!! ハルは・・何か萌えキャラ?(ォぃ
円香>
小説の調子どうすか?
- 110くま男性4994BC2008-03-20 22:57:47
タロウ「ここがワシの家じゃ。」
マルク「タロウさんは一人で住んでるんですか?」
タロウ「いや、孫や娘と住んでおる。そうじゃ、せっかくだからワシの娘と孫を紹介しておこう。エリク!ナタリー!フェレナ!」
???「あら~、なにかしら~?」
???「何ですか?」
???「何だよ?」
タロウ「お前たちに紹介したいやつがいてな。こいつは今日引っ越して来たマルクじゃ。」
マルク「よろしく!」
???「ウチはナタリーだ。よろしくな!」
???「僕はエリクです!よろしくおねがいします!」
???「私はフェレナよ~。よろしく~。」
タロウ「よし!紹介は終わったな!いくぞ!」
そしてタロウさんにほとんどの建物を紹介してもらった頃…
マルク「さっきから気になっていたんですが、そこの橋を渡ったところにある島はなんですか?」タロウ「ああ、あそこは牧場島じゃよ。」
マルク「牧場島?」
タロウ「そうじゃ。昔誰かが使っていた牧場があるところじゃよ。今は誰も使っていないがな。」マルク「よかったらあの牧場をやらせてくれませんか?」
タロウ「ああ、別にいいが家畜の育て方はしっているのか?」
マルク「まあ、だいたいは‥‥」
- 111円香女性2DA1E1
2008-03-21 06:37:14 ゆっちゃん、後悔する理由はね、ゆっちゃんの小説はおもしろいからだよ。
りず、小説かいて!
幸子、小説の調子・・・微妙~。幸子小説書かねいの?
くまさん、私と同い年ですね~。
みんなの小説がおもしろくて私の小説がカスに見えてきた・・・
- 112由梨菜女性13CA27
2008-03-21 19:11:57 円香へ 由梨菜より
ぁハハ~
カスに見えてきたって。。。
りずへ 由梨菜より
由梨菜は~、今5年で次6年だよん。だから同じ!!
- 113由梨菜女性13CA27
2008-03-21 19:23:13 「うちは、うちが悪いと思ってる。いくら、手紙にあんなこと書かれてもそれは、うちの責任だと思ってる。」
ナタリーがいったあと、ながーい沈黙が続いた。
そして沈黙を破ったのはナタリー
「なあ、チェルシー。お前ははるのこと、嫌いか??」
「うん!!嫌い。さっきまでは嫌いで済んでたけど今は大嫌いに変わった」
「そうか・・・。」
「ナタちゃんは?」
「うちは、大好きだよ。あんな心優しい友達初めて出来た。それに、はるは勘違いをしてる。うちが、マルクを好きなのをな。本当は、ひなた島にうちの彼氏はいるんだ。チェルシー・・・。これをマルクにはいうな」
はるはそれを聞いて涙が出た。ポロポロと頬を蔦って、どんどん、どんどん。止まらずに・・・。そして、ナタリーに抱きついた。力一杯に思い切り。ナタリーが驚いてもかまわずに。
「おい!はる!いてぇんだけど!!聞いてた」
コクン
「ふう、でも誤解晴らせたし。良かった♥お前は誰が好き??」
「え?友達はナタリーで男子だったら…。ウ”ルツクンだよ」
そしてまた、2人は抱きつく。
お終い
次はナタちゃんが主人公なんだって!!(チェルシー)
- 114くま男性4994BC2008-03-21 19:26:59
円香さんも13歳なんですか!?
- 115円香女性2DA1E1
2008-03-21 19:32:23 ゆっちゃん、大変だ!最後が理解出来ない!
くまさん、そうですよ
- 116由梨菜女性13CA27
2008-03-22 09:43:36 円香
たいぎくなったよ~
やっぱナタリーを悪者にできないから~(じゃあ、書くなよ)
理解できなくて正解だよ
- 117由梨菜女性13CA27
2008-03-22 09:53:03 こんな島(ひまわり諸島)でも、携帯が流行ってる時代
俺、(女)ナタリーはひなた島にいる彼氏と連絡を取り合ってる。♪ピロロロン♪
【ピエールだよ
たぶんあともう少しで可愛い女の子とイケメンの男の子がそっちに行くと思うデス!ぜひ、2人と友達になってくだサイ!】
彼氏ことピエールは、グルメ評論家一族だ。ほんのつい1年前、ピエールから告白してきた。もちろんオッケーはしたものの、俺はひまわり諸島に住んでて、ピエールはひなた島に住んでる。
【オッケー!分かった。来たら連絡する】
ゴメ!!今日はここまで。。。
- 118円香女性2DA1E1
2008-03-22 10:16:51 ☆10話☆
ガサガサ
チェルシーは草(植木?万屋と動物屋のあいだにある草)を探っていた
ピエ「なにしてるんデス?チェルシーサン」
チェ「陽の石探してるのー」
ピエ「そんなのとこにあるんデスカ?」
チェ「わかんないー。でも攻略本に書いてるあったよ」
ピエ「(攻略本?)そ・・・そうデスカ、がんばってく・・・」
ピエールが言い終わらないうちにチェルシーが声を上げた
チェ「あったー!!!ピエール、あったよ!」
ピエ「それはよかったデス!それでは用事があるのでこれで・・・」
チェ「うん、バイバーイ」
~牧場~
チェ一個じゃ意味無いよねぇ・・・そうだ!マルク君が爺(タロウ)から一個もらってたっけ、これも渡そう」
続く
- 119くま男性4994BC2008-03-22 10:57:56
タロウ「あんまり育て方は知らないようだな。」マルク「はい‥‥。」
タロウ「じゃあ家畜の育て方を教えてやろう。ついでに作物の育て方も教えてやろう。ついて来い!」
そして夕方…
タロウ「これで知っていることをすべて教えた。じゃあな。」
そう言うとタロウはさっていった。
マルク「あ~つかれた~。あの人手加減しないからな~。とりあえず今日は寝よう。」
そしてマルクは寝た。
- 120由梨菜女性13CA27
2008-03-22 11:58:38 数日後・・・
ピンポーン♪家の玄関が鳴る。フェレナことお母さんがドアを開ける。
「は~ぃ?どなたかしら~?」母さんは、いつもと変わらず明るい声を出す。
「こんにちは!僕は、牧場島を経営することになったマルクです。ひなた島に住んでるピエールさんにまずこの家に会って来なさい。といわれまして」
ピエール??じゃあ、マルクってこいつ?
「こんにちは!私は、マルクの妹です。出荷業をお手伝いいたします!そういえば、ナタリーさんは??」
「あら~。ちょっと待っててね~。今呼ぶわ」
- 121円香女性2DA1E1
2008-03-22 12:07:33 ゆっちゃん、今回過去!?
- 122由梨菜女性13CA27
2008-03-22 22:21:40 過去??ん~、違うか・なっ!?
ピエールとナタリーの恋愛物語か・なっ!?
まぁ、その後は考えてないよ!
- 123由梨菜女性13CA27
2008-03-23 15:01:34 「ナタリー?いるんでしょう~?ちょっとこっちに来てくれな~い?」
「あぁ、分かった。ちょっと待ってて」
数分後
「ちわーす!俺、ナタリー。よろしくっ!ちなみに女だからなっ」
「はいっ!よろしくお願いします。ほらっ!チェルシーも挨拶しなさい」
マルクがチェルシーにいう。それに、チェルシーは「もう!分かってるわよ」と怒る。
「こんにちはっ!!ナタリーさん。わたしは、チェルシーです。出荷業手伝うので仲良くしてくださいね☆」
「もちろん!今からピエールに連絡するし」
そういうと、マルクが「僕、電話したいんです。お願いします。」
「別にいいけど?」「本当ですか??有り難うございます!!」
「お兄さん。どうして電話したいの?自分のでやれば?」お、お兄さん??本気(まじ)で?
「あの、ナタリーさんにもお兄さんいますよね?呼んでくれません?」「ぁ?兄貴なら今家にいないよ?それよりお前ら、どこが家なの?」「家は、ないのでここに住むことになりました。」
「「はぁ~!!??」」ん?声が二重?何故に?
「あっ!ごっめーん!ちょっと聞いちゃった☆」なんだ、ジュリアか。「うっそぅ?えぇ~、なんで?リッちゃんとこに来てよぉ」次は、リリーか・・・。なんでこんなに人が来るわけ?
<円香へ。やっぱ前の話の過去にするよ。。。>
- 124由梨菜女性13CA27
2008-03-23 15:10:42 「ちょっと、母さん!なんでリッちゃんとジュリアが来るの?」
「あら~、いやだったの?ごっめーん!」ジュリアがからかってきいた。「別にいやなわけでは・・・」「あっ!そうだわ。リリーとわたしとナタリーでこの子たちにこの島を紹介しましょうよ?」ジュリアめ!くそ!こんなにたいぎいのに・・・。でも、久しぶりにピエールの実家?に行こうかな
「マルクくん。チェルシーちゃん。わたしはジュリアよ。動物屋を経営してるわ。ナタリーとは、同い年なのよ。あと、この黄色の髪の子は、元アイドルのリリーよ。わたしたちは、全員同い年なのよ。たぶん、マルクくんもだと思うけど」
「たぶん!僕もみなさんと同じ年だと思います。」「おい!島を紹介すんじゃねえの?」「そうだよ、ジュリア。チェルシーちゃん。たぶん、あなたと同じ子がいるわ。お金持ちのセフィーナよ。あの子あんまりお友達いないの」
- 125由梨菜女性13CA27
2008-03-23 18:19:11 ぇ!?あいつダチぃねぇの?「ぉぃっ!それ本当かょ!?」「ぁら、ナタリー知らなかったの?」ぅ、なんかジュリアむかつくんだよなぁ~「ぁあ、知らなぃ。」「どぅしてぇ?セフィーナちゃんあんまりお家でなぃじゃなぃ。」やっぱりね。だから、ぃつも元気なぃんだ「じゃぁ、わたし、その子と友達になります。その子を紹介してくださぃ。ゃべ!先にピエールの家いきたいのに!
「ちょっとさぁ、ピエールの家行きたいんだけど・・・。ぁ!無理だったらぃいんだけどさ」「せっかくなので、行って見たいです。ピエールさんの家」マルクがいう。チェルシーもいきたそうだ。「ちょっと待て。今、ピエールに電話するから」
プルルル♪♪〔もしもし、ナタリーデスカ?〕〔ぉお!俺だ。マルクとチェルシーは来たぞ。それよりお前の家にイってもいいか?〕〔もちろんデス。それより、ちょっと重大な話があるので、あとで電話してくだサイね〕重大な話?また、料理失敗したとか?「ぉお!分かった。じゃあな〕〔じゃあ、また後で〕
「ナタリー、どうだった??」「うん!大丈夫だ。それより、ジュリア話がある。」「話って?」「ここでは、いえない。」「うん!分かった。」こういう時だけ頼りになるのはジュリアだけ。「みんなぁ~!先にいってくれない?」ジュリア・・・。たぶんジュリアは、わかってる。どんな話か「それで?話って?」「ぉお!あのな、さっきピエールに電話すると重大な話があるっていわれたんだ」
- 126由梨菜女性13CA27
2008-03-24 20:46:04 「そうなの…。いや、何かそんな気はしたのよ。いつもの声じゃなくて、元気が無い声だったよ。でもね、大丈夫よ。あなたとピエール君が付き合うことになったのは、きっと神様が与えてくれた『運命』なのよ。きっと…。なんなら今電話をかけたらいいじゃない」なんか、目から変な液体がでてきたよ。これが、『なみだ』なんだね。よしっ!!覚悟を決めよう。
「うんっ!そうだよね!!じゃあ、電話かけるよ。」
〔もしもし、俺、ナタリーだけど…。さっきの重大な話って??〕〔はい、私も独りは寂しいのデス。ナタリーは寂しくないのデスか??〕〔いや、俺も寂しい。でも、お前はその島で料理の勉強をしないといけないだろ??だからさ、わがままは、いけないから〕〔けど、嬉しいことがあるのデス。ええつと、そっちに住めるようになったのデス。だから、そっちで結婚式を挙げませんか??あっ!!もちろんダメなら…〕〔馬鹿か!いいよ。当たり前だよ。結婚しよう。そして可愛い子供を産もう!俺も料理の勉強するから!!〕〔はいっ!たぶん明後日ぐらいに着くとおもうので、待っててくださいね。〕〔家の掃除しとくから〕〔分かりました。では、さようなら〕け、結婚!!俺が??
「ジュリア、俺、俺、け、結婚するよ。ピエールと」「うん!楽しみにしてる。フェレナさんとタロウさんにもいわないと!」「一緒に来て?」「うん!いいよ。」俺等は、俺の家へ向かう。
「母さん!じいちゃん!話がある!」2人は不思議そうにこっちにくる
「あのね、俺…」
- 127由梨菜女性13CA27
2008-03-24 20:46:56 ナタリーとピエールが結婚??
やばいよ~
絶対やばいよ~
- 128くま男性4994BC2008-03-24 21:09:49
今小説の続きを考えているんですが、なかなかいい続きが思いつきません。
- 129円香女性2DA1E1
2008-03-25 02:41:15 ゆっちゃん、自分で書いといてそれかい!?
くまさん、ネタ切れ早!?
- 130由梨菜女性13CA27
2008-03-25 17:45:16 [「あのね、俺・・・」]
「あのね、俺、ピエールと結婚することにした。」
「おぬし!!何を考えておるのじゃ!わしは許さん!!」やっぱな。無理か・・・
「えっ!?嬉しいわ~。ピエールくん良い子だから~」
「フェレナ!!まだ、2人は高校生なのだぞ!?ナタリー!」
「はいっ!」「わしは許さん!認めてほしいのなら、明日ピエールを連れて来い!!」「分かったよ。。。明日な」部屋に戻り、急いでピエールに連絡する
〔もしもし、俺だけど…〕〔ああ、ナタリーさん!ご用デスか?〕〔うん。明日来れないかな?じいちゃんがカンカンなんだよ。すまん!〕〔ナタリーピンチデスね。いいですよ。明日そちらに行きます。待っててくださいね。〕〔うん。あんがとな。じゃあ、また明日…〕電話を切り俺が向かったのはピエールの家だった。ここにたくさんの思い出があるんだよな。喧嘩したよね。家のドアを開ける。
「あ!ナタリーさん!これは、ぴえーるさんとナタリーさんデスか?」「えっ!!ピエール!!」「驚かせてすいませんね。今からおじいさんに言ってきましょうか?」「う、うん!ありがとうね?」「いえ、いいんデスよ。じゃ、行こうか」俺等は、家に向かった。「じいちゃん!母さん!ピエール来たよ!!」「なぬ?もう来たのか?では、居間へ連れて来い!」「ピエールぃこっか」
- 131由梨菜女性13CA27
2008-03-25 18:37:16 ピエールは正座をし、じいちゃんに向かって深々と頭を下げる。おい!そんなことしないでくれよ。おい!情けない姿するなよ。
「いくらそんなことをされても、僕もおじいちゃんと同意見です。ナタリー、君はまだ16歳だ。ピエールくんが何歳かは知らないがまだ結婚できない年なんだ。お願いだからあと、2年。たったの2年待ってくれ」兄貴??「兄貴には関係ねえだろ?それにな高2からもう結婚できるようになったんだよ!なあ、ピエール」「はい。ひなた島でも昨年そうなりましたよ。だから僕は、お孫さんに結婚しようと言ったのデス。」「そうだよ!」「ま~だ言っておるのか!?!?ダメなものはダメなんじゃ!」「なんで、いつも母さんじゃなくてじいちゃんなんだよ!!俺は、母さんと父さんに相談したい!」「ナタリー!父さんはもう死んだんだぞ!?馬鹿なこと言うなよ!」「兄貴が怒ってもなあ、怖くねえんだよ!俺は、ピエールと結婚してえんだよ!!」
パチンッ!!!「いてえんだよ!!ざけんなよ!!」「ナタリー!!私は、結婚してもいいと思ってる。あの人の代わりの人が現れる。って思ったよ。でも!エリクの悪口はいわないで!」「母さんもじいちゃんもいつもエリクの味方だよな。フッ…。俺の味方は、父さんだけだよ。」
- 132由梨菜女性13CA27
2008-03-26 11:07:30 「ナタリー!!待って…。ピエールくんも待って。」
俺とピエールは、母さんのそばへ行く。
「ナタリー…。あなたは、母さんがエリクだけ守ってると思ってるの?」「もちろん!」「そう、どうして?」「兄貴には、勉強がんばったら何かごほうびあげるけど、俺は貰った事ない。貰ったといえば、俺が幼稚園に入学したとき兄貴のお古の服一枚。他にわって??父さんからの誕生日プレゼントだよッ!!」「『頑張ったらあげる。』それが、ここのおきて(?)でしょ?エリクはね、産まれた「そんなん聞きたくねえし。俺、ピエールの家でとうぶん暮らすから。」俺とピエールは家を出た。2人とも口を開かない。重い沈黙を破ったのは、「2人とも、元気だして!それより私ね、エリクに結婚しようって言われたの。」そう、ジュリアだ。そのとき、ピエールは何か思いついたみたいだ。「ジュリアさんは、どうするのですか?」「そうね、結婚してもいいと思ってるわ。今から、エリクの家に行くの。」ジュリアは、俺の家に入る。俺は、まどから話しを聞く。
「お母さん・おじいちゃん。僕、ジュリアさんと結婚する。」頼む。頼む。断ってくれ。兄貴も17歳なんだから。「そうか、よろしい。2人で結婚式を挙げる日を決めなさい。」うそ!?ひどい。俺だけか…。この家の仲間はずれは…。
「ちょっと待ってくだサイ。ナタリーがかわいそうデス。」
- 133円香女性2DA1E1
2008-03-26 11:28:51 ゆっちゃん、早く続き書いてー!気になるー!!
- 134くま男性4994BC2008-03-26 11:36:04
翌朝
マルク「そろそろ起きるか。今日は何しようかな~。よしっ今日は散歩するか。」
そう言ってマルクは家を出た。
フェレナ「あら~マルクくん~。おはよ~。」
マルク「フェレナさん!おはようございます!」フェレナ「マルクくんはいつも元気ね~。」
マルク「ではそろそろ行きますね。」
マルク「あっ、チェルシーだ!チェルシーおはよー。」
チェルシー「あっ、マルクくん!おはよー。」
- 135円香女性2DA1E1
2008-03-26 11:59:29 ☆10話☆の続き
トントン
チェ「マルク君いる?」
マル「ちょっとまって~。どうしたの?」
チェ「うん、陽の石を渡そうと思って・・・」
マル「でも、これチェルシーさんが見つけたんでしょ?いいの?」
チェ「うん、1個持っててもしかたないから」
マル「じゃあ、貰うね。あ、これで3つそろったからコロボックルに見せようか」
チェ「うん」
~広場島~
チェ「3個持ってるんだけど島の浮上できる?」
コロ「まかせてなの~」
・・・島浮上中・・・
コロ「浮上完了したの~。行ってみるといいの~。でも、橋をかけないと行けないから島の住人にかけてもらうといいの~。じゃあ、さとならなの~」
マル「橋をかけてもらうならゴランさんだね。」
チェ「うん、行ってみよう!」
続く
なんか10話ながいwww