ゲームファン

ゲームの紹介・体験談 - 世界樹の迷宮II 諸王の聖杯(特典無し)

世界樹の迷宮II 諸王の聖杯(特典無し)

イメージ
ゲーム機Nintendo DS発売日2008-02-21メーカーアトラス
通常価格5,229円Amazon新品2,975円Amazon中古2,350円価格情報について

5ptおもしろいです2008-08-06コガラシみっちーさんの感想

やっとクリアしました。
確かにバグは手痛いですが
そこまで攻略には手痛くないし、ネットに載っていたので
楽しく遊べました!!!
敵を回避する方法や、アイテムの謎とき、前回同様ダンジョンマップ作り
攻略のしがいがとてもあって燃えます!
そして長く遊べます。
楽しかったと久々に思えました。
Vを楽しみにしてますが出ないのでしょうかね?

2ptバグが……2008-07-07Meu@さんの感想

ダンジョンRPGをタッチペンでマッピングな2作目
細かい所を改善して新職業追加、更にパスワードによる前作引継ぎ

大まかなつくりは前作通り名作ともいえて、マゾい使用、高難易度が売りの良いゲームとなっていますが
バグがテンションを下げてきます
いくつかのスキル、職業が死ぬようなバグもあり、そこの調整さえしていればーと思わずにはいられない

雰囲気作りが悪くないのでもう一歩な感じです
プレイする際はバグ情報のチェックをば

4ptバランスが絶妙でした。2008-06-25jetrabbitsさんの感想

アトラスのゲームは難易度が異様に高いものが多い気がしますが、今作もまた高かった
ように思いました。

開始して数分でいきなりゲームオーバー。ゲームオーバーを繰り返してもう文字を見るのも
いやになるくらい見ました。雑魚戦でも普通に戦うだけだと全滅すること多々有りです。
ゆえにゲームをやりなれていない方にはお勧めはできません。心が折れます。

しかし、惹きつけられるのは何と言ってもこのキャラクター達。デザインがおしゃれで
とても愛らしいです。中でもガンナーとブシドー可愛くて最後まで愛用してました。
職業によってスキルも様々で、どんな組み合わせで連携をとろうかなど、戦術を組み立てる
のも、このゲームの楽しみのひとつです。

あとはマップ作成システム。自分でタッチペンでマップを作成していくのですが、
最初のうちは良かったのですが、後になるにつれてだんだんめんどくさくなってきました。
これは性格の問題ですね(笑)めんどくさがり屋な方には不向きだと思います。

全体的には、アイテム収集・作成・モンスター図鑑など、やり込み要素としては満点です。
じっくり時間をかけて遊びたい人にはお勧めのゲームです。

4ptいい作品だけにもったいない2008-05-12ポロロッカさんの感想

前作で感じられたシステムや操作性の不満はほぼ改善されており,
キャラ操作やマッピングなど,快適におこなえるようになりました.
また,取扱説明書も前作に比べてだいぶ親切になっていると感じます.
(スキルツリーはすべてを効果つきで載せてほしかったところですが…)

難易度については,スキルの見直しがあったせいかやや高めで,
特に序盤はお金も貯まりづらく,苦しめられるのではと思います.
また,意地の悪いというか,理不尽な思いをすることも増えており,
最初のボスを倒したあたりから,だんだんと落ち着いてはくるものの,
前作とは意味の違う『厳しさ』に,思わずイラッとさせられることも….

ほかにも,独特な語り口のテキストがウリなのはわかるのですが,
ダンジョン内でチラホラ発生するテキストオンリーのイベントでは,
『主張』がすぎているようで,やや鬱陶しく感じることがありました.
これ以外にも,前作と似ているシナリオ,演出,仕掛けが見られますし,
ムダに広い広間や,上下・左右と対称の多いフロア構成も引っかかります.

問題のバグについては,それ自身よりメーカの不誠実な対応に大きな失望.
せめて,お詫びと回避策をアナウンスするだけでも違ったと思うのですが….
人気のシリーズに育ちつつあるのですから,ユーザを裏切らないでほしいです.

不満点ばかりを挙げてしまいましたが,決してつまらないのではなく,
前作からあえて大きな変更をおこなわず,また成熟したジャンルのぶん,
微妙なバランスだったり,こまかい粗が目立ってしまった印象を受けます.

なお,クリアまでの時間は約60時間.(表のみ,パーティ入れ替えなし)
職業限定のクエストや通路,ほかにもクリア後の隠し階層もありますので,
いわゆる『やり込み』が好きな方なら,さらに数十時間は遊べると思います.

4ptやりこんでこそのゲーム2008-05-07たけさんの感想

基本的なシステムは前作を踏襲。ボス戦は比較的楽な方に調整。それでもクリア後の新たなダンジョンと的には苦労させられます。とくにワープだらけのフロアは、手書きでマッピングせざるをえませんでした。それでも、強敵をどう倒すか、どうすればアイテムを落とすのかといったことを考えていくのがとても楽しいです。反面、壮大なシナリオや華麗な演出を期待する人には退屈かもしれません。ただ、このゲームでやりこむことのおもしろさがわかるのでないかと思います。なお、隠しラスボスをあっけなく倒す方法がありますが、あまりお薦めはできません。どうしても倒せないときだけにしておきましょう。
当サイト内で使用される、会社名・商品名・サイト名などは、各社の商標または登録商標です。
当サイトの画像・文章・デザイン・ソースなど全ての転載を禁止いたします。
誤字・脱字、リンク切れ、間違いなどがありましたら、管理人室からご報告ください。
このページはリンクフリーです。リンクは事前の報告なく、ご自由に貼って頂いて結構です。
Copyright(C) 2005 -> 2008 ゲームファン All Right Reserved.
Powered by amazon.co.jp

グループサイト

このページをブックマーク

最新投稿リスト

オンラインゲーム

0.03851318359375