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ルーンファクトリー2のキャラでオリジナルストーリー♪ - ルーンファクトリー2 特典 「コンプリートアートワークス」+「ないしょドラマCD」付き

ルーンファクトリー2 特典 「コンプリートアートワークス」+「ないしょドラマCD」付き

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ゲーム機Nintendo DS発売日2008-01-03メーカーマーベラスエンターテイメント
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ルーンファクトリー2のキャラでオリジナルストーリー♪

作成者ハロクス女性2DB0392008-04-01 15:22:05
簡単に言うと、ルーンファクトリー2に出てくるキャラで、ストーリーをみんなで作ろうという、場所です。
目的は、作ってみんなで楽しもうというところ。
ルールは、人の作ったストーリーに文句言わない。
パクリはなしです。
ルーンファクトリー2以外のキャラは使わないでください。
(出来ればの話です)
使いたい場合は、最初に書いてください。
7ハロクス女性2DB0392008-04-02 18:12:49
どうぞどうぞ♪
タメ口&呼び捨てOKです!
では、書きます!
ジャンルは・・・友情で。
始まりまーす!

【いつでも友達】←題名です。
ここは、アルヴァーナ学園。
カイルという青年が学校がないのを見て、建てたという。
カイルは学校が完成したあと、消息を絶ったらしい。
今は、アルヴァーナのどこを探しても、いない。
今は、カイルの息子が学校に通っている。
アルス「行ってきまーす!」と、アルスは学校に向かった。
アルスが学校に入ろうとした瞬間・・・
カノン「ロイっ!!何で約束すっぽかしたのよ!!」と、カノンはロイに怒鳴っていた。
ロイ「うるさいな!!怒鳴るなよ、こっちは夜中まで仕事の手伝いしてたんだから!」と、ロイも負けずに言った。
アルス「ムー、スー、どうしたの?二人とも」と、同じ顔をした女の子たちに聞いた。
スー「なんか、約束をすっぽかしたか何とかで喧嘩してるの」
ムー「なの~」と、二人は言った。

ここで切ります!
8ミミカ女性37FADE2008-04-02 18:31:14
じゃあ、私は、
主人公・ム-とス-
ヒロイン・ラムリア
と、いう事にしておきますんで。も・ち・ろ・ん・後でかきますよ~。
9ミミカ女性37FADE2008-04-03 16:30:42
「仲良し」
ある日の事。
ム-とス-がラムリアの家に遊びにいった。ラムリアは「ようこそ。なにして遊びますか?」と、言った。
ム-「おにごっこがいいの」
ス-「なの-」
ラムリア「いいですよ。私がおにに、なりますよ。」
その時・・・
ム-とス-が足をどっかにひっかけて、転んでしまった。
それを見ていたラムリアは手をさしのべてあげた。
それから・・・楽しいおにごっこができた。
お・わ・り・
10アヤミ女性3602DA84.74 pt2008-04-03 16:47:47
やっぱり、
主人公 ラムリア
いとこ アルス・アリア
友達 カノン・ロイ・リーン・オルファス
で、かきますね!
11アヤミ女性3602DA84.74 pt2008-04-03 17:37:29
第一話
「おじょうさま?おきてください。あさですよ。」いつもの朝のとうりにセシリアさんがおこしてくれる。「いつも、ありがとうございます。セシリアさん」私は、、「いいえ。つとめですから。ラムリアおじょうさま」レムナンド・ヴィヴィアージュ家、一人娘のラムリア。「朝ごはんはなんですか?」「ラムリアおじょうさまが大好きなピザですよ」ぱぁぁぁと、ラムリアは顔をかがやかせる。「ほんとうですか?!」「ええ。」セシリアは笑いながらこたえる。「私、さきに行っていいですか?」「いいですよ」「ありがとうございます!」すこし、小走りで階段をおりてゆく。、、15分して、朝ごはんをたべおえ、学校にいく。学校を作ったのは、私のおじさまらしい。今は、行方不明だ。というのをロザリンドおばさまからきいた。二人は結婚していたらしい。子供が二人いる。そのふたりっていうのが、、「ラームーリーア!」「アリア、早いってばぁ」とても明るい性格の女の子アリアと少し大人しい男の子のアルスだ。「アリアさん、アルスさん!」「おはよっ!」「おはよぉ」アルスは少しつかれた顔でいった。「大丈夫ですか?アルスさん」「うん。だいじょーぶ」「え。アルス、もうつかれてるの?」いやそうな顔でアリアがいった。「さぁ、学校までもう少しです。いっしょにいきましょう」ラムリアは座り込んだアルスに手をのばす。そうして、三人は一緒に学校へいった。「おはよー!」「おはよ。ラムリア、アルス、アリア」てんしのようにやさしい男の子がやってくるリーンだ。「あ、リーン。あとで、図書室にいかない?」アルスがさそった。「うんっ!いいよ。ロイはいいの?」「ロイはもう少し後でくるって」さいきん、男子であつまってよくなにかをはなしている女子も家庭科室にあつまって秘密ごとをはなしていたりする。「ラムリア、後できてねっ!」「はい」アリアに言われて家庭科室へいった。ーつづくー
12ハロクス女性2DB0392008-04-03 18:11:11
こんにちは
続きをどうぞ♪

そして、遅れて入ってきた男の子と女の子が来た。
男の子の名前は、『オルファス』という。
女の子の名前は、『ラムリア』。
ラムリア「どうしたんですか?カノンさんとロイさん」と、ラムリアは聞いた。
アルスは、その質問に答えた。
アルス「ロイがカノンとの約束破ったらしいんだ」
オルファス「しょうもない喧嘩だな」と、他人事のように言った。
ラムリア「アルスさんの話を聞いてると、ロイさんが悪いように聞こえますけど・・・」と、ラムリアは答えた。
リーン「そうだね」と、かわいい男の子が話しに入ってきた。
マナ「みんな~!席に座って座って~」
アルス「先生だ、座らなくちゃね」と、アルスたちは席に座った。
しかし、カノンとロイは席に座らなかった。
マナ「座って!二人とも、授業が出来ないよ」と、マナは二人に座るように言った。
そして、休み時間。
マナは、帰り、その代わりにバレットが入るようになっている
休み時間になって、二人は喧嘩し始めた。

切ります
13アヤミ女性3602DA84.74 pt2008-04-03 19:13:39
第二話
「あ!ラムリア」「いまみんなの好きな人をはなしてたの」「たのー」顔のよく似た双子。ムー&スーがそこにはいた。「好きな人、、ですか?」「うんっ!まだ、はじめてはないの」と、カノンがいった。「じゃ、はじめよっ!」アリアが大きな声でいった。「スーとムーはねー、アルスだよ。」スーとムーが同時にいった。「えーアルスのどこがいいのー?」アリアがいった。「やさしーところだよー」「アリアはだれなの?」「なのー?」と、つづけて二人はいった。「へっ?あっあたし?あたしは、、」「リーンさんですよね?」「らっラムリア、しってたの!?」あせった顔でアリアがいった。「以前、はなしてくれましたから」「ラムリアはだれなのさ!」と、アリアにきかれてしまった。「好きな人、、?だれでしょうか、、?」本気で悩んでしまったせいか、こたえられなかった。「ラムリアはいないのね。」「カノンさんはロイさんなのでしょう?」「どうして、、それを?」「みてわかるよ?」アリアがカノンに言った。「えっ!」「ロイはきづいてないみたいだけどね」「ねー」スーとムーが言った。「なら、いいや」カノンは笑顔をみせた。「キーンコーンカーンコーン」ベルが鳴った。授業のはじまる合図だ。放課後になるまで、私は好きな人をかんがえていた。「ラムリア?、、ラムリア!」「へ?あ、オルファスさん」「なにしてんの?」「オルファスさんこそ」「オレはパレット先生にしつもんしていただけだ。」オルファスはめをそらしていった「私は、、考え事です」「なんの?」「秘密です。」ラムリアはにこっと笑って答えた。「なんでだよ、、///」なぜか、オルファスはてれて答えていた。そして、私はかえった。「あ、お嬢さま明日は何の日かわかりますか?」「お花見ですか、、?」「さそってくれる方がいるといいですね!」セシリアがわらった。ーつづくー
14ハロクス女性2DB0392008-04-03 19:57:34
続きです

カノン「何ですっぽかしたの!?ロイ!」と、カノンは問い詰めた。
ロイ「だから、かあちゃんがさ、手伝えって言うから、行けなかったんだよ!」と、ロイは言った。
カノン「嘘でしょ、ロイが手伝うわけないもん!!」と、そのまま学校を飛び出した。
アルスはそれを見て、カノンの後を追った。
見てみると、カノンは少し落ち込んでいた。
アルス「大丈夫?カノン・・・」と、アルスはカノンに話しかけた。
すると、カノンは泣いていた。
アルスはやさしく聞いた。
アルス「喧嘩の原因はなに?」と。
カノン「一緒にね・・・トリエステの森の大きな木、見に行こうってロイが言ったの・・・だから、待ち合わせの場所に居たのに・・・まったく来ないんだもん・・・だから・・・喧嘩しちゃったの・・・」と、カノンは泣きながら言った。
アルスは、微笑んで言った。
アルス「!・・・いい方法があるよ!仲直りも出来て、仲も良くなるし・・・ロイと約束した、その約束も果たせるよ!」
カノン「えっ?そんなこと、アルスちゃんに出来るの?」
アルスは、微笑んで言った。
アルス「任せて!!僕に」

切ります
15アヤミ女性3602DA84.74 pt2008-04-04 12:25:48
第三話
ー次の日ー
朝ごはんをたべたあと、学校へ行った。学校には、オルファス・スー&ムー・リーンがいた。少しおくれてアリアとアルスがやってきた。「ラムリア!」「アリアさん。リーンさんとお花見しましたか?」「うんっ!してきたよ。」「よかったですね」と、ラムリアがいうとアルスが顔を赤らめながら「ラムリア、一緒にお花見いかない?」少し、口をあけていたラムリアだったが「あ、いいですよ」と、いった。そして、二人でセレッソの木の前へいった。「きれいだね」「はい。とっても」「ラムリア、来年も一緒にみようね」「はい、、。」そうして二人の花見はおわった。夕暮れになると、オルファスがさそいにきた。「一緒に花見しないか」「、、、はいっ!」なぜか、彼に誘ってもらうと、とても幸せな気分になるのがわかった。「やっぱり、きれいですね」「いつも見てるから気にしてなかったけど今日はきれいにみえる」「そうですか」帰りはオルファスに家までおくってもらった。その夜、ラムリアはなぜか胸がドキドキしてあまりねむれなかった。
ー朝ー
「「あ」」二人は偶然にもあってしまった。「おはようございます。オルファスさん」「おはよう、、、」あの、つめたいオルファスがあくびをしながら言った。「ねむれなかったんですか?」「まぁね。」「オルファス、おはようなのー」後ろをふりむくと、ムーだけがいた。「おはよう、ムー探してた本みつかったのか?」「オルファスが教えてくれたからなのー」「そうか」やけに仲がよくて少しむかついた。するとスーがいきなりはなした。「昨日から、オルファスの話しかしないの。ムーったらどうしたんだろ」「スーさん、、、?」スーの目が少し赤いことにきづいた。二人のなかでなにがあったのだろう。そう、ラムリアはおもった。ーつづくー
16ハロクス女性2DB0392008-04-04 20:24:24
そして、その約束から三日後・・・
カノン【アルスちゃん・・・嘘ついた・・・まったく、仲が良くなるなんて・・・うまい話無いんだ・・・】と、カノンは、
アルスが嘘をついたと思ってしまった。
そして、学園から帰ってきたカノンは、ポストを見た。
すると・・・
カノン「アルスちゃんからだ!!」と、カノンは思わず大声を出してしまった。
アルスの手紙は、このように書かれていた。
『カノンへ 遅れてごめんね!午後 3時半にここに集まってください。 アルスより』
カノン「なんで、トリエステの森なんだろう?」と、カノンは不思議に思った。
アルス「カノンー!!こっちこっち!早く~!」と、アルスは
手を振っていた。
見てみると、見晴らしのいいところで、大きな木が立っていた
それに、学園のみんなが居た。
カノン「どうして?みんな居るの??」と、不思議そうな顔を
して聞いた。
スー「アルスから手紙が届いたんだよ!」
ムー「そうなのー」と、スーとムーは言った。
アルス「カノン、こっちに来て、ロイとカノンの為にみんなと
僕がセットしたんだから!」と、アルスは微笑んだ。
17ハロクス女性2DB0392008-04-04 20:38:53
ロイは、大きな木の横に居た。
カノン「ロイ・・・」と、カノンは呼びかけた。
ロイ「ん?なーに?カノン」と、ニッコリと微笑んで言った。
カノン「ごめん!!あの時、むしゃくしゃしてたの・・だから
ロイだって、そういう時あるもんね・・・本当にごめん!」と
カノンは謝った。
ロイ「・・・別にいーよ!もう、過ぎたことだしね!それに、
アルスすごいよな~!ここ、用意したんだぜ!一人で!」と、
ロイは笑って言った。
そして、仲直りをし、仲も前よりうんと仲が良くなった。
みんなが帰ったあと、カノンとアルスは残っていた。
カノン「アルスちゃん!今日はありがとう!うれしかったよ~
・・・お礼が無くてごめんね・・・」と、カノンは手をひらひらさせた。
アルス「お礼なんて、別にいーよ!二人のためにやったんだ」
と、アルスは手を左右に振った。
カノンは、ニコッと笑ってアルスと一緒に帰った。
ロイとカノンは、いつまでも仲良しだった。
 ★終わり★
18アヤミ女性3602DA84.74 pt2008-04-07 17:20:58
第四話
あれから、学校へついた。ラムリアは返す本があったので図書室へいった。そこにはムーとオルファスがいた。「オルファスー」「なんだよ?」「面白い本あったなのー?」「べつにいまは・・」ラムリアは言葉をかけてから返すことにした。「オルファスさんムーさん。」「あ、、ラムリア」「ラムリアなのー」ふたりは同時にこちらをむいた。「なにしにきたわけ?」「本を返しにきたんです」「ふーん。見せて」と、オルファスが言った。「ムーにみせてなのー!」ムーがラムリアから少し乱暴にとる「あっ!ムー」「いいんですよ。」ラムリアはそういうと、「もどりますね。」といってきょうしつへいった。「ラムリア、、、!」すると、アルスに会った。「アルスさん。おはようございます」「お、おはよ」アルスが苦笑いをした。「ラムリア!」すると後ろから、スーがはなしかけてきた。「スーさん、どうしたんですか?」「相談にのってほしいの。だから、今日学校がおわったら家に来て」「あ、はい」
ーそして、放課後ー
家に帰ってからすぐにスー&ムーがすんでいる、病院へいった。「スーさん?」二階へ行くとスーが一人ですわっていた。「ラムリア!こっちきてすわりなよ」スーにいわれてラムリアは、すわった。「相談っていうのはね・・・-つづくー
19ハロクス女性2DB0392008-04-09 21:42:59
お久しぶりです!こんばんは~♪
え~とですね・・・やっと、内容が決まったので、発表です!

主人公 リーン
ヒロイン ムー(今回は、スーはあまり出ません(^^;)

では、明日書き始めますね!
20ありょん女性3DFCCE2008-04-10 15:52:00
はじめまして。
あたしもいれてください。

タメでいいですか?
21アヤミ女性3602DA84.74 pt2008-04-10 16:47:53
どうぞはいってください!
ためでいいですよ!
って、うちがいうことじゃないけど・・・。
22りりあ女性3322812008-04-11 13:46:09
はじめまして。
りりあと言います。
私も入れてもらっていいでしょうか?
23アヤミ女性3602DA84.74 pt2008-04-11 18:51:07
いいですよ!はいってはいって!
24世界一不幸な少女女性47707262.49 pt2008-04-11 20:15:47
私も大歓迎です♪♪ ストーリーはまだまだ考え中なので、書くことができなくてすみません………(泣)
25こまり女性47BCF62008-04-11 21:54:53
私もいいですか。早速明日書きます。
主人公は、アルス
ヒロインは、カノン
26世界一不幸な少女女性47707262.49 pt2008-04-11 22:37:57
どうぞ!どんどん参加してくださいね♪私が言えることではないですけど……。
27こまり女性47BCF62008-04-12 08:32:20
第1話
「ルス・・アルス」
「んー、何?」と アルスが言う。
「何って、もう9時だから」
「え、もう!何で起こしてくれないの!ドロシー母さん」
「へんなこといってないで、早く学校へ行きなさい!」と、ドロシー
「は-い、行って来ます。」
「こんこん・・」
「だ-れ」アルスが言う
「アルスちゃん、おっそ-い」
「誰かと思ったら、カノンか・・」と、アルスが言う。
「私じゃなかったら、ほかに誰がいるの?」と、カノンが言う。
「えーと、オ・・オルファスとか」アルスはとまどいながら言った
「ふ-ん、じゃあ もう明日から来ない」カノンは少し怒りながら言った
「えぇ-」アルスは叫んだ。
「う-そ、もう遅れるからいこ」とカノン
「うん、いこ」アルスは嬉しそうに言った。
これでおわりです。
明日書くので楽しみしていてください
28アヤミ女性3602DA84.74 pt2008-04-13 10:26:30
第五話
「ムーったらこのごろ、オルファスにべったりなの!」と、スーが怒りながらいった。「え?それのなにがいけないんですか?」「だって、スーとムーは一心同体なんだよ?どれだけ寂しいか」スーは、表情を少し暗くさせながらいった。「でも、それが成長なのでは?」と、ラムリアが言った。「へ?」「だって、スーさんはすごく悲しくはないのでしょう?」「うん」「それは、二人がはなれても、もう大丈夫っていう意味だとおもいます」ラムリアがあまりにほこらしげにいうのでスーは口をあけていた。「じゃあ、いままで二人でいれたのは、まだはなれちゃダメっていうことだったの?」「はい」「ふーん、ありがとラムリア」「それと、はなしあうのもいいかもしれませんよ」と、言ってラムリアは、かえってしまった。
ー帰り道ー
外にでると、すでにあたりはまっかに夕日にもえていた。すると、鍛冶屋からオルファスがでてきたのがみえた。「オルファスさんー!」「ラムリア、、、」「ジェイクさんのみていたんですか?」「うん。ラムリアは?」と、オルファスがいった。「私は、、オルファスさんとムーさんについてスーさんと話していました」「え。あいつ、スーのために本をよんであげるっていったあとから、おれにまとわりついてくるんだよね」「スーさんのため?」「スーってさ、夜なかなか眠れないらしくて」ラムリアがおどろいた顔をしてきいていたのでオルファスは少しわらったような顔をした。「帰ろうよ、ラムリア」「そう、、ですね」オルファスはラムリアよこにいって一緒にあるきながらかえった。ーつづくー
29りりあ女性3322812008-04-16 15:50:14
じゃあ、書かせてもらいます。
次回にすると、多分来週になるので今から書きます!



「アルス~! 速く~!!」
「ちょっと待ってよ! ていうか本当に行っていいの?」
「いいの! 大人に見つからなければ!」
「うん……」
二人が向かっているのは、トリエステの森。
カノンに誘われ、アリアがOKしたのでアルスは半ば強制的に行くことになった。
「あっ! アリアちゃんとアルスちゃん!」
カノンの声が聞こえた。
「ほら! カノンももう来てるじゃん! はやくいくよ!」
そうアリアが言って、アルスの手を引いて走っていった。
「ねぇ。ダンジョンなんかに来て、大丈夫なの?」
「へーきへーき! ここのモンスターは弱いから」
アルスが心配そうにきいたのを、カノンが軽く返した。
そこに、リーノが出てきた。
 ~つづく~
30ありょん女性3DFCCE2008-04-23 14:50:39
ごめんね!
言うの忘れてたんだけど、
あたし、来れるかどうかわからないの・・・
それで、こんなに遅くなって・・・
ほんとにごめん!
んじゃ、次の投稿で、お話書きます
主人公・・・アリア
その他多数でお送りします!
31ありょん女性3DFCCE2008-04-23 15:04:04
~春の月2日~
マナ「アリア、おはよう」
アリア「ん?あ・・・おはよう・・・ふぁぁ・・・」
アリアは寝ぼけていた。
マナ「ほら!着替えて、顔洗って!早く!今日は学校が始まる日でしょ!」
アリア「ぐー・・・」
寝ていた。しかも、床の上で。
マナ「・・・」
マナはファイヤーボールをアリアから取り上げた!
アリアはがばっとおきた。
マナ「着替えなさい!早く!」
アリアはモンスターの衣装に着替えた!
アリア「いってきます・・・」
マナ「ダメダメダメーッ!」
 ・ ・ ・
アリア「いってきまーす!」
マナ「いってらしゃい・・・」
マナは完全に疲れていた。

つづく。
32青姫女性303607158.15 pt2008-05-05 19:42:37
遅くなりました。。
では・・・ それと名前変えました☆(こまりから)
2話★
「アルス 今日遅かったね」
「うん、昨日本読んでたんだ・・・、オルファスは少し遅かったけどなにやってたの」
と、アルス。
「あぁ、昨日おふくろから、温泉いこ って言われたから」
「おんせんだけで・・・」
「なにか」
とオルファス。
「えぇーーと」
あせる アルス。
「アルスちゃん、今日来て欲しいところがあるから来てね」
カノンがわりこんで来た。
「えっ、どこ?」
カノンが小さな声で、
「トリエステの森でまってるね・・・」
つづく・・。
今日は、オルファスとアルスとかのんだけです。
編集:2008-05-05 19:46:45
33鈴蘭女性39E8AE74.44 pt2008-05-30 18:15:06
私も書いていいですか?
宜しくです
34アヤミ女性3602DA84.74 pt2008-05-30 18:28:33
どうぞーかいちゃってください!
35青姫女性303607158.15 pt2008-05-30 21:33:52
第3話
「あっ、来た来たこっち~」
とカノンは手を振りながら言った。
「何?カノン」
「アルスcってさカイルc・・・お父さんの手がかり探してるって言ってたでしょ」
「う、うんそうだけど何?」
「少しでも力になりたくって、これ作ってみたんだはいこれ。」
それは、【フレイムハンマー】だった。
「後これ」【マジックリング】だ。
「これって・・、材料とかどうしたの?」
「あぁ~、材料はね☆カイルcが取って来てくれたんだ。」
「お・お父さんが!」
「う・うん」
「うれしいな」
「よかった~、あっ、後不思議なもの見っけたんだ」
カノンが指差した向こうに・・
「これって」
「サファイヤの指輪だ、ラムリアがなくしたって言ってたやつだ」
「そうなんだ・・・」
「ありがとうカノン」
「後明日ダンス祭だけど、アルスcは誰と踊るの?」
36青姫女性303607158.15 pt2008-05-30 21:50:09
第4話
「ラムリアかな」
「そ・そうなんだ」カノンは悲しそうだった。
「じゃあまた明日」
「うん、ばいばい~」
次の日 
アルスは、急いで公園へ向かった。
「やば~い、もう始まっているかな?」
「あっ、よかったまだだった」
そこにロイが、
「アルス、カノン知らないか?」
「カノンがどうしたの」
「朝からカノンがいないんだよ、今捜索隊がさがしてるアルス本当に知らない?」
アルスはロイの言葉を無視するように一人の男の子に向かって走った。
「オルファス、一緒にメッシナ谷に来て」
「べ・別にいいけど、なんでメッシナ谷に行くんだ?」
「そこにいると思うから」
「分った行くよ」
社へ続く石橋 雨が降っている
「あそこにいる」
「オレみんなに言ってくる後傘も持ってくるから」
37青姫女性303607158.15 pt2008-05-31 07:31:39
第5話(最終回)
「カノン」
「アルスc」
「何でここにいるの?」とアルスは問いかけた。
「・・・踊りたかった、アルスcと」
「それだけ?」
「うん・・」
「別に怒っていないよ、カノンさぁ帰るよ」
「うん・・」
「カノンと踊ってあげるから」
「本当」
オルファスが来た。
「はいこれ傘」
「行こう」
公園に帰ってきたら皆から怒られた。
「本当にごめんね、アルスc」
「カノンのおかげでこれ見つけたんだ」
緑のかけら。
「これでお父さんに会えるかな」
「きっと会えるよ、アルスcなら」
「待っててねお父さん・・・」 これで終わりです。
38青姫女性303607158.15 pt2008-05-31 07:35:08
次は
リーン・ラムリア・オルファス
です。
39ありょん女性3DFCCE2008-05-31 13:49:56
あの、上の話、間違いです

すいません・・・

今度から、あたしが買った
「ルーンファクトリー2流れ星とセシリア」

を書きます!

みんなの参考になればいいなぁ・・・
40アヤミ女性3602DA84.74 pt2008-05-31 16:01:01
え?なにそれ?うってるの??
それともかんがえたもの?
41世界一不幸な少女女性47707262.49 pt2008-05-31 17:31:28
アヤミさん、「ルーンファクトリー2 流れ星とセシリア」は
売っていますよ♪私も買いました!
おもしろくて、イラストもとてもかわいいので、ぜひ買ってみてはいかがでしょうか?
42アヤミ女性3602DA84.74 pt2008-05-31 17:34:51
そっかぁー。
よし!かう!
43鈴蘭女性39E8AE74.44 pt2008-05-31 21:21:22
では・・
『プロローグ』
パパ。パパ・・!
どこ行ったの・・?
早く帰ってきて!!
寂しいよ・・
パパ・・!
ママも心配してるんだよ・・・?
早く・・
早く・・・
帰ってきてよ・・!

『プロローグ』END
44鈴蘭女性39E8AE74.44 pt2008-05-31 21:35:57
第一話
「起きなさーい!!」
『うぅ・・』
低血圧なのだろう。
寝起きが悪い。
『なんですって?』
地の文に話し掛けないで下さい。
「アルス、もう起きて、ご飯食べてるわよ」
『ほんと!?まってぇ~!』
少女が一階に降りると・・
少年が、トーストを食べていた。
[アリス、遅いよ~]
『ごめんごめん』
よく見ると、顔が似ている。双子だろう。
「あなた達も、カイルの作った学校に通うのね」
寂しそうな顔をしながら、女性が言う。
[うん。パパ、どこ行っちゃったんだろう]
「大丈夫。きっと帰って来るって信じてるわ」

切ります!!
45青姫女性303607158.15 pt2008-06-01 08:43:01
第1話
宿屋【スワロー】
「親父行って来る」
「ジェイク行ってらっしゃい」
「エンドールさんお屋敷に行ってきます。」
「あぁ、行っておいでセシリー」
「はい、行ってきます。」
「オルファス、早く学校の準備しなさい」
「うるさい、言われなくても分かっている。」
と言うとオルファスは学校に行った
「全く、ジェイクに似て本当に困ったもんだ」
・・・学校・・・
「たっくぅ、いつもうるさいだから」
「エンドールさんは、心配してくれてるんじゃない」
「リーンの所はいいよな、優しそうな爺で」
「そうかな、だけど優しいのは本当の事だよ」
「オルファス、明日冒険大会だよ☆」
「じゃあ、オレの勝ちだな」オルファスは言った
「アルスたちも出るから分からないよ」続く・・・
46鈴蘭女性39E8AE74.44 pt2008-06-01 20:40:26
第二話
[あっ!時間だ!!]
『ほら、行ってらっしゃい』
「いってきまーす!!]
2人は、元気に家を出て行った。大変な事があるのも知らずに・・
「おはよう。久しぶり。アリス、アルス」
「おはよ~、リーン。保育園ぶり~」
保育園とは、教会で開いているものだ。
「アリスちゃん、アルスちゃん、おはよっ!!」「おはよ」
[おはよう。カノンちゃん、ロイ」
「おはよう御座います。皆さん」
「おはよっ!ラムリア」
「おはよ~」「おはようなの~」
「おはよう。ムー、スー」
と、言いながら皆学校に来ている
だが、来ていないのが1人・・

切ります!!
編集:2008-06-01 20:42:15
47鈴蘭女性39E8AE74.44 pt2008-06-01 20:54:26
第三話
「あれ?オルファスは?」
キーンコーンカーンコーン
[大変だ!予鈴!!]
『こら。席に座りなさい』
「「「はーい」」」
『今日は、オルファスsはお休みよ。アリス、手紙届けてね』
~授業終了~
「手紙届けてくる~」
[先、帰っとくよ~]
「うん」
「じゃあね」(皆)
「じゃぁね~!皆」
~オルファス宅~
ピーンポーン
〔はい〕
「オルファス?手紙持ってきた」
〔ありがと。上がってく?〕
「いいの?お邪魔しまーす」

切ります
48鈴蘭女性39E8AE74.44 pt2008-06-01 21:00:07
第四話
〔お袋、アリス来た〕
{こんにちは、アリス。後でお茶持っていくわね}
「ありがとう!セシリアs、大好き!!」
〔二階行くぞ〕
「あっ!うん」
~オルファスの部屋~
「綺麗に片付いてるね」
〔そんな事無い。散らかってる方だぞ〕
「そ・・そうなんだ」
〔ねぇ、

切り!
49青姫女性303607158.15 pt2008-06-01 21:08:20
第2話
~町長家~
「やばっ~い」
「こらリーン走るな」
「だって、オルファスと公園で待ち合わせしてたのに」
「そうか・・、今日は冒険大会か」
コンコン☆
「バレット出てくれ」
「うっせ~な親父」
「バレット」
バレットは無視した。
「誰?」
「リーンsお迎えに来ました」そこにいたのラムリアだった。
「リーン、ラムリアだぞ」
「は~い、ラムリア、オルファスは?」
「迎えに行くのが恥かしいからって、代わりに私が来ました」
「ふ~ん、まあいいや、パパ行って来るね」
「じゃあな・・・」
2人は公園へ向かった・・・
50鈴蘭女性39E8AE74.44 pt2008-06-01 21:15:48
第五話
「そだ!オルファス、掲示板にこの間依頼書いてたよね」
〔あぁそれ・・。お前、俺と居て楽しいの?前々から思ってたけど、他の奴と話してたほうがいいんじゃないの?〕
「あたしは、楽しいよ。オルファスは、何で皆と話さないの?」
〔他の奴と話すだけ、時間の無駄だから。だから、お前と話してるのは特別なんだぞ〕
「なんであたしは特別なの?」
〔それは・・・。うるさいな。理由なんてどうでもいいだろ〕
「だって気になるんだもん。皆とも話せばいいのに」
〔・・・。アリスのこと、嫌いじゃないってだけだね〕
「好きってこと?///」
〔うるさいな。好きとは言ってないだろ。(怒)アリスはどうなんだよ〕
「あたしは・・・

切ります!!
51青姫女性303607158.15 pt2008-06-01 21:18:45
冒険大会・・・(第3話)
「オルファス負けないから」
「へぇ~万年2位のくせに」
「だけど、今日はアルスがいるからオルファス落ちると思うよ」
「・・・」
「それでは~いまから~冒険大会を~始めます~
よ~いスタ~ト」
・・終了・・
「あぁ~、残念賞だった」
「リーンはよく頑張ったと思うよ」
「それって誉めているの」
「う・うるさい」
「それと、ラムリアから」
「何」
「明日、オルファスの家行きたいって」
52青姫女性303607158.15 pt2008-06-01 21:24:45
第4話
「来ました~」「来たよ☆」
「二人ともいらっしゃい、オルファスは2階だよ」
「は~い」
・・二階・・
「ここがオルファスの部屋」
「そうだけど」
「きれいですね」
「まあ、お袋と一緒の部屋だからね」
・・夕方・・
「また明日学校でね」
「さようなら、オルファスs」
「また明日二人とも・・」
53鈴蘭女性39E8AE74.44 pt2008-06-01 21:36:53
第六話
「・・・ごめん。あたしは、リーンが好きなの」
〔ふーん〕
コンコン
{おまたせ。どうぞ}
「ありがとう」
{オルファス、席を外してくれる?}
〔別に・・いいけど〕
 ガチャ・・
{アリス、オルファスが、ラムリアを好きだって言うの}
「そうなの!?」
{ええ。それで、ラムリアが誰を好きか聞いてくれないかしら?}
「いいよ!皆を混ぜて聞いてみる」
{有難う。アリス}

切り~
落ち~
54青姫女性303607158.15 pt2008-06-02 17:54:18
第5話
~学校~
《キーンコーンカーコン》
「なあ、リーン」
「ど・どうしたのオルファス?」
「リーンってさ、オレといて楽しい?」
「うん・・・それがどうしたの?」
「なんでもない、さっラムリアにこれ届けよ」
・・ラムリア家・・
「いつ見てもすごいな」
「ほ・本当」
ピンポーン
《ガチャ》
「は~い?」
「あっ、ジュリアsこれラムリアに」
「ありがと~う」
「ラムリア大丈夫ですか?」
「今、元気よ」
「よかった~」
「それがよかったんじゃないんだよ~」
「えっ」二人は声をそろえた
55世界一不幸な少女女性47707262.49 pt2008-07-12 12:06:12
皆様、お久しぶりです。
早速ですが、プチ小説を書きたいと思います♪

「キズナ」 あらすじ

「ムーなんか、もう大っ嫌い!」
「こっちこそ!もうスーのことなんか知らないの~!!」
そう・・・始まりは、小さなケンカからだった・・・。
56世界一不幸な少女女性47707262.49 pt2008-07-13 12:55:44
続きは、徐々に書いていきたいと思います・・・。
12時21分54秒 最新のレスはここまでです。
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