- 129彪雅男性4AEA9F2008-05-06 10:38:01
【live/death】+*・第4話・*+
【お前たちか…。ここの扉を開け。前に進めよ】
『!!誰だ!?…まさか…』
突然、黒いコートを着た人が変な扉と出てきた。
【早く行け。私は向こうの世界の番人。】
「もういこっ!私が言いだしっぺだし!私が先いくよ!!」
結衣が先頭で入る。
「あっ!まってよ!私も…」
続いて晴香が。
「じゃあ。俺らも行こうぜっ!あっちで待ってっからな!」
空也も入って行った。
『ふぅ…行くか!』
【さて…あの者たちは生き残れるでしょうか…。】
なにか番人が言った気がした…
ってか!ドアの向こうって…下がない!!落ちるっっ!!
―――目の前が真っ暗になった
- 130銀牙男性3FA450
2008-05-11 12:11:30 えっと久し振りの投稿ですけど最近書いてなかったので。
次からは執筆します。
アゲとこ♪
- 131闇風女性373F832008-05-11 12:13:23
うーん・・・銀牙k、こっちの方で書いたら・・・?
こっちはクッキーもいるよ・・・?
- 132銀牙男性3FA450
2008-05-11 12:21:57 風ちゃん>俺も始めは、ソッチで書こうと思ったんだけどココの方が投稿数が少なかったからココで書き始める事にしたんだ。
せっかくの誘いなのにごめんね?
- 133闇風女性373F832008-05-11 12:23:38
ん・・・わかった・・・時々こっちにも感想とか書きに来てね・・・。
あと、クッキーが呼んでたよ・・?
「今すぐチャ彼・チャカノのところに来て。1人じゃこわいから」って・・・
編集:2008-05-11 12:26:18
- 134涼香女性447F57
2008-05-15 19:12:10 皆さん、お久しぶりですぅ~♪
ぉお!
新人さんがぃる!
闇風さん初めましてぇ♪
私も小説をここで書いてますっ!
読んでくれてるかな?
読んでたら・・・変な小説でごめんね・・・
私は呼びタメでぃいですよ!これからよろしくお願いしますねぇ♪
さてさて、小説を書かなくては・・・
- 135涼香女性447F57
2008-05-20 18:10:07 →)第九話(←
「・・・何?そぃつの事が気になる訳?」
「べ、別に気になるわけじゃないよ!別に・・・昔、お世話になって色々と・・・」
「ふぅ~ん」
塚、何でそんな事を聞いてくるの!?知らないなら聞かなくてもいいのに・・・
「で、藤咲海が好きなわけ?」
ガタッ!!ドッシーーー!!
「図星」
「ぃ・・・って、違う!!絶対に違う!確かにちょっとときめいたけど!!」
「へぇ~ときめいたんだ~」
ゲッ!!
ぅ~私って何でも話しちゃうくせがあるからぁ~
「なぁ。俺の好きな人教えてあげるよ。」
は!?何言ってんの!?こんなクソやろうが教えるなんて・・・
「俺の好きな人は・・・―――」
「へ・・・今、何て・・・」
→)続く(←
編集:2008-05-20 18:26:03
- 136涼香女性447F57
2008-05-20 18:35:21 →)第十話(←
「ぁれ?聞こえなかった?耳悪い?」
「・・・お~ま~えぇ~!!!(ガタッ!!)さっき絶対に言ってなかったろ!!」
「「???!!!」」
「ぁ・・・」
「ぇっと・・・佐藤さん、静粛にお願いしますね」
「は、はぃ・・・」
『ザマーみろっ!皆お前に注目してぜ!』
『うっさい!黙れ!お前仕組んでただろう!!』
「しらねぇ~」
くっそぉぉぉおお!!!
まじでこいつウゼぇぇえぇええ!!
「で、俺の好きな人は・・・最初の文字が【さ】で最後の文字が【み】だ!」
さ?み?それって私も当てはまるやん。
違うクラスかな?さみって言ったら・・・さ「あ。」
???
「お前じゃないよ。」
→)続く(←
- 137ホリィ女性3A26B72008-05-21 17:33:34
初めまして♪
ホリィっていいます♪
私は主に、ここで詩・皆さんの小説などの感想を書こうと思います。
↓下↓の詩の感想、良ければお願いしますね
- 138ホリィ女性3A26B72008-05-21 17:34:45
【蕾】
私の心の中の花はまだ蕾。貴方の花は何?
悲しみ 喜び 怒り 憎しみ 楽しみ―――
数え上げればきりがないね。その色々な感情が混ぜこぜになって、
心の栄養になって、心のぬくもりになって、
この蕾になったんだ。
でも、1番栄養になったのは、 やっぱり「好き」の感情。
その人を見るたびにこの感情は膨らんで、
「大好き」
この言葉がのどに出掛かっているのに、今すぐに言いたいのに。
やっぱり言えない。それは、
この蕾を枯らしたくないから。
誰だってそう。 だけど、大丈夫。その蕾はそんなに弱くないから。
だから、勇気を出して、言ってみて。
その蕾は、花開くから。一言でいいの。がんばって。
「好き」って言ってみて。
- 139ホリィ女性3A26B72008-05-21 21:08:50
【大好き】
好き、好き。貴方が大好きなの。
でも、だからこそ貴方にはしあわせになってほしいの。
だから、幸せになって。
それで、私も幸せだから。
貴方が微笑んでいたら、
笑っていたら、幸せそうにしていたら。
それで、私はとっても幸せなの。
だから、だから、だから。
早く、幸せになって―――
貴方が―――大好きだから――
- 140涼香女性447F57
2008-05-22 19:53:49 →)第十一話(←
ぁったりまぇでしょっっ!!
こんな奴に好かれたら吐き気しちゃぅゎ!
「たぶん」
「・・・(キョトwwwン)」
ぁ、ぁい?
「じょ、冗談でしょ?お前が僕の事を好きになるわけ・・・」
「ぅん。冗談♪また騙されたぁ~!しかも【僕】になってたし!」
ぁ・・・しまった・・・癖で【僕】になってしまった・・・
動揺とか焦ったりすると【僕】になるんだよなぁ~
もしここにお母さんがぃたら半殺しにされてるよ・・・
「俺の好きな人 教えたからお前も教えろよ」
「は?お前に教える権利なんてなんの?」
「ん?もちろんあるよ。俺の弟子・・・いゃ俺より格下だから教える権利はぁるよ。」
ぅぜぇ・・・何が弟子だよ。何が格下だよ・・・
「な?良いだろ?教えろよ♪」
・・・ありゃ・・・?い、今・・・
→)続く(←
- 141涼香女性447F57
2008-05-23 21:22:24 →)第十二話(←
ぅ~・・・(ゴシゴシ
さっき柿沼の笑った顔が海君に見えた気が・・・
「?どぅかしたか?」
「べ、別に・・・」
『キーンコーンカーンコーン♪』
あ、チャイムが鳴った。
「やっべ!!忘れてた!!」
「?」
「待たせてる奴がいるんだよ!」
ま、待たせてる奴って・・・どんだけだよ・・・
「んじゃな!」
ぃ、いや。んじゃなって言われても・・・
「はぃはぃ。まだ教室から出ない!今日はこれで終わりだから焦らない!」
「ったく・・・うぜえな。黙ってろよ。ブス」
ぉいぃぃぃいいいぃぃいい!!!
先生に向かって何言ってんだよぉぉおおぉぉおお!!
→)続く(←
- 142涼香女性447F57
2008-05-28 21:39:37 →)第十三話(←
「フ、フフフ…言ってくれるじゃなぁ~い…」
「(ツンツン)」
「なんだよっ!」
「ぃや!今のはNGだって!先生がいくらウザいからってさっきのはなしでしょ!」
ピッキーーーンッッッ!!!
「「あ゛…」」
「ふ、二人は放課後 職員室に来なさぁーーーいっ!!!」
「ぁ~あ。どぅすんだよ」
ぃや!それは私のセリフだからぁぁぁ!!
塚、どぅすんだよ…私 放課後は予定が入ってるのに…ま、仕方ないか。
~放課後 in 職員室~
「まったく!あなた達は何を考えてるの!?先生に向かって何て口をしてるのかしら!!」
「…チッうっモガァァ!!」
『バカ!何 言ってるの!また厄介な事になるでしょ!』
『んだよ 本当の事言ってるだけだろ。本当のこと言っちゃいけねーのかよ』
『ぃや。私はそんな事言ってねーし…』
この状況…どうしよう…どう乗り切るか…
→)続く(←
- 143涼香女性447F57
2008-05-29 16:00:15 →)第十四話(←
「だぃたぃねぇ先生に向かって言う言葉にも限度があるでしょう。『先生綺麗ですね』とか『先生頑張れ』とかあるでしょう。でもね君たちは…ぁーだこーだ~~~」
ぅう…とってもウゼぇ…なんなんだよこのせんこう…あ。いいこと考えた…
「先生。綺麗ごとで世界は変えられないから」
「…そうですね…綺麗ごとで全部決めちゃいけないよね…あーだこーだ~~~」
『今のうちに逃げるよ(パクパク)』
『ぉう(パクパク)』
「そうですねぇ~ってあれ?ちょ、いない!?逃げられたぁ!!」
~中庭~
「ふぅ…何とか逃げられたな…」
「感謝してよね。あのせんこうあーゆーのに弱いから」
「ぅん。サンキュー」
「じゃぁ 私もう行くね!」
「分かった。俺は少し残るから」
「残る!?逃がしてやったんだから捕まんないでよね!」
「ぉい!」「あ゛??」
「―――またな―――」「…ぅん!なた明日ね!!」
なんだったんだろう?何でわざわざ言うのかな?…ま、いっか!さっさと帰ろう!!
→)続く(←
- 144涼香女性447F57
2008-05-29 19:39:33 →)第十五話(←
..:。:.::.*゜:.。:..:*゜家..:。:.::.*゜:.。:..:*゜
「ただいま」
「あ、姉ちゃん。初日から何やったの?さっき先生から電話あったよ?」
「あ~それね。うちのせいじゃないから」
「え~つまんないの~」
「なんだよ~このやろぉ~!!」
――つねり――
「い゛い゛い゛い゛!!!」
おっと、申し遅れました。
今、私がつねってるのは私の弟、優。小4のくせに生意気な性格。私よりかモテるのがムカツク…
「こぉ~ら!弟いじめちゃメッ!でしょ?」
「何?姉ちゃんもつねられたいの?」
――むぎゅ――
「痛い痛い痛いぃ~!!」
そしてこの人は私のお姉ちゃん、音姫。中学2でナイスバディ。こいちもモテる。
「くぅ~後、海ちゃんからも電話があったよ。いないって言ったら『そぅか。帰ってきたら電話するように言ってくれ』って」
何あいつ。私の方が先に帰ったのに私より早く家につくとかムカツク…
→)続く(←
- 145涼香女性447F57
2008-05-29 21:34:17 →)第十六話(←
「きゃははは!!!もろ引っかかってるしぃ-!」(テレビ見てます)
「・・…・…・・…・・・…・(ドヨ~ン|||)」
「ちょっ!姉ちゃん怖いよ!もっと笑わなくちゃ!」
「ぅっさいな…黙ってなよ…秘密を愛ちゃんにばらすよ…?」
「ぅ…なんでも御座いません…」
ナンなんだよ…さっきの電話…マジムカツク!!!
『俺なお前の事が…』まではちょっと期待したりしたけど…
その次の『大嫌い…だから!!!』はマジでムカツク!そんな事を言う為に電話させただなんて!
でも…『俺、お前とズット同じクラスになれて良かったと思ぅ…これからもよろしくな…』はちょっとときめいちゃったよ…
って、私は何を考えてるんだ!!
あんな奴にときめいてどうするんだ!!
私の好きな人は…!!!誰だろう…↓↓
早く私も新しい恋を見つけなくちゃなぁ…いつまでも昔の思い出に浸ってちゃ前に進めないし…
「よしっっっ!!!頑張るゾォォ!!!」
「ぅわぁ!!イキナリ何ぃ!?塚、この場面超超超面白いよ!!」
「ぅん!私も見る!」
こんな幸せな日々がズット…ズット続くと思ってたのに…現実はそぅも簡単にいかなかった…
→)続く(←
- 146涼香女性447F57
2008-05-30 18:58:16 →)第十七話(←
「はい。それじゃぁ、二時間目の用意をして待っていて下さいね。」
ピシャッ…・…・・・…
「…うっしゃぁー!一時間目は自習だぁ~!」
「あ。」
ビクゥゥゥ!!!
「くれぐれも騒がないように」
ピシャッ
ぅわ~何あのせんこう…マジ切れしそう…
「恵美ちゃぁ~ん!!」「ん~?」
「お願いがあるの!ちょっと裏庭まで一緒に来て!お願い!」
「ぇ?なな、何でぇ??うち、悪いことしたぁ!?塚、面倒だから行きたくない!裏庭遠いから!」
「やだぁ~そんな事言わずに行こうよぉ~よし!レッツゴー!」
ぉいいいぃぃいぃぃぃ!!!無理矢理だなぁ~!!!
「…・…・・・…・・」
..:。:.::.*゜:.。:..:*゜裏庭..:。:.::.*゜:.。:..:*゜
「で、何?早く言わないと見回りの先生が来て見つかっちゃうから」
「ぅ、ぅん…あのね、実は…私…―――」
→)続く(←
- 147涼香女性447F57
2008-05-30 19:36:32 →)第十八話(←
「海君の事が好きなの!!!」
…は、はい?か、柿沼が好きぃぃ!?しかも下の名前で呼んでるし…
「で、私に言ってどうすんの?下手したらうちばらしちゃうよ?」
「え?別にばらしてもいいよ?しれよりばらしてもらった方がいいかも…」
…は…?何言ってんの…?
「ばらされて海君の耳に渡り海君が私の事くだんだん意識して最後には両思い…ってのがいいから!!!」
こ、こいつ頭いかれてるし…塚、あんな奴の何処がいいんだかも知りたいよ…
「それで…恵美ちゃんには私と海君をくっ付けるキューピットになってほしいの!!!」
「…そ、空耳かな…?何かどっかから変な声がして変な事言ったような気が…」
「ぅう~!!!そんな事言わないでよぉ!!!女の子で海君と一番仲いいの恵美ちゃんだけなんだからぁ~!!!」
「はぁぁぁ!!!???あいつと一番仲良いぃぃぃいいぃい!!!???冗談じゃないよぉ!!!」
「お願いだよぉ~!!!自分の事だと思って…ね?困ってる友達見捨てるの…?
「ぃや。別にお前の事、友達とは思ってないし。ただのクラスメイトだと思って過ごしてたし。」
「ぅ~…ちょっとそれはヒドいかもぉ~…」
「ん~…じゃぁ、キューピットって呼ぶのやめてくれたら少しだけ手伝ってあげるよ」「…ほ、ホント…?本当に!!??」
「嘘言ってどうすんの。あ、手伝う代わりにたまに何か奢ってね。」
「ぅん!!ありがとう!両思い?って所まで一緒に頑張ろうね!!!」
→)続く(←
- 148涼香女性447F57
2008-05-30 20:53:03 →)第十九話(←
『ねぇ。本当に言っちゃったの?柿沼の事が好きだから手伝ってくれって…』
『仕方ないじゃない…あーでもしなきゃ恵美ちゃんは分からないんだから…』
『ちょ、そこからの視線怖い…だよね。恵美ちゃんなんて少し壊れちゃえばぃいんだ…』
『そぅよ…私たちの…アノ怖さを思い知ればぃいんだわ…』
..:。:.::.*゜:.。:..:*゜教室..:。:.::.*゜:.。:..:*゜
「よぅ。どこ行ってたんだよ。先生がさっき見回りに来て少し怒ってたぜ。」
「ぅそ。。。怒ってたの…処理が大変だぁ~それから何処行ってたかは分かるくせに」
「そりゃそうだよ。何話してたか気になるからね。で、何を話して「たんだ?」
「そ、それは…(チラッ)言えない。無理。お前に言ったら人生終わんないけど終わる」
「ナンだよ、それ…ま、いいや。本当はそんなに知りたくはないしね。あ、このプリント終わったら新聞の続きだって」
「あ、そぅ…親切にありがとう…」 「ん」
なんだ?こいつ…やけに素直?だな…朝変なもの食ってきたのかな…?
「…なんだよ…さっきから俺の顔覗きこんで…俺の顔になんかついてんの?」
「ぃ、いや…別に…特に意味はないけど…」 「あっそ」
ぜ、絶対におかしい!!!何!?病気にでもなった?性格が変わる病気にでもなった!?
これは、何としても奴のおかしな原因を絶対に!今日中に!暴いてやる!!!
→)続く(←
- 149涼香女性447F57
2008-05-30 21:38:20 *<(●´з`)ノ*・゜゜・*:.。..。.:*・゜20ゎ゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*ヽ(´ε`●)>*
「なぁ。ここって必ず絵を描かなきゃいけないんだよな…ってお前…顔が引きつってるよ…」
「ぬ~…ん?あっ!ご、ごめん!気にしないでぇ~それで、何?さっき何か言ったよね?」
「ぃ、ぃや…別に用はないです…」
「ちょ、何それ!人に何か言いかけて言わないとかせこいし!!言いなさいよ!言わないとぉ…」
「言わないと…何?俺の秘密でも知ってんの?好きな人でもばらすの?」
「ぅぐ…特になにも知らないけど…言いかけたのはちょっと酷いと思って…」
「…分かったよ。言うからそんな顔すんなよ…な?」
「ぁ、ぅん…ありがと…で、何?」
「ぁあ。ここの事なんだけど…」 「ぅん」
『ぅっわぁーーー!!!さっきの二人の会話ってカップルがする会話そのままじゃーーーん!!!(皆の心の声)』
「ちょっと美香!!!どぅすんの?下手したら恵美に取られるよ?美香も早くアタックしなきゃ…」
「ぅん…分かってるけど…何故かあの二人の【なか】に入っていけないんだよね…」
「美香ぁ~…何、弱音みたいな事言ってんのよ!弱音吐いたら負けちゃうよ!!??」
「分かってるよ!!…それぐらい分かってるよ…私だって…色々努力してるのに…あの女が…恵美が…!!!」
「ここはこうなって…そしたらこの式が立てられてぇ…そうするとこの式が出来る…って、聞いてる?」
「ぅん。ちゃんと聞いてるよ。ここがこうなる…で、こうなって…(チラッ)」
「ぁ!海君がこっち見た!キャーー♪目が合っちゃった♪って…沙柚!見て!」「ん~?…って!何あれ!」
*<(●´з`)ノ*・゜゜・*:.。..。.:*・゜続く゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*ヽ(´ε`●)>*
- 150アヤミ女性3602DA
2008-05-31 13:46:51 はじめまして!入っていいですか!?
呼びタメおっけーです!よろしくおねがいします!
- 151月光女性35B73B2008-05-31 14:53:35
初めまして☆ここでは、グロ(コレは少しだけ)+恋愛(友情)系の小説を書こうと思っています!
※注意※
この小説は多少ですが性的な内容が書いてあります。
(かなりぬるいですが)
苦手な人はこの小説スルーして下さいね・・・
。..:*†*:..。主人公。..:*†*:..。
月野夜 美琴 (ツキノヤ ミコト) 【11歳 女】
老若男女誰もが惚れるほどの美少女。
そしてモデルのように背が高く、出る所は出てる子。
自分の瞳の色&日の光を嫌い、いつも色眼鏡着用。
完全なるボケキャラといえる。時々毒舌的なところも。
冷静沈着だが、途中でキャラ変わる。
泉谷 ユカ (イズミヤ ユカ) 【11歳 女】
顔は中々可愛い系。背は美琴より少し低い。
関西弁で話す。オタクッ子で美琴の大親友。服を作るのがめちゃ上手い。
いつも美琴に服を着せてキャーキャー写真撮ってる。
誰とでも仲良く慣れる子。(友情系担当)
美琴激ラブ。ボケだったりツッコミだったり。
。..:*†*:..。続く。..:*†*:..。
- 152月光女性35B73B2008-05-31 15:02:12
。..:*†*:..。登場人物。..:*†*:..。
リン 【13歳 女】
黒髪の和風系美女。背が高く、落ち着いている。
能力は銃。
ラキル 【14歳 男】
表は爽やかスーパー美少年。裏はドス黒大魔王。
頭がめちゃくちゃ良い。
能力は気配感知、情報系担当。
ミハ 【13歳 女】
気が強く、超美人。可愛い子はとにかく愛する。
能力はハンマー。
タキ 【15歳 男】
俺様系でイケメン。力はこの中で1番強いが、やられキャラ。
能力は刀。短いのと長いのがある。
~設定~
この4人はチームを組んでいます。そして一緒に暮らしています。
なのでお互い恋愛感情0。あるのは仲間意識だけです。
能力についてはそのうち。
。..:*†*:..。終わり。..:*†*:..。
- 153アヤミ女性3602DA
2008-05-31 15:22:21 じゃあ・・・うちも!友情系をつくろっかな♪
ミルキーニ国の双子の王子
ヴィリッド(主人公)12才
つめたく人間嫌い。双子の弟のヴィリッドとはよくわからない関係。狂気の王子ともいわれている。
ヴィリッド(主人公の双子の弟)
兄とは正反対でやさしく跡継ぎとしてそだってゆく。だが、兄のせいで責任もおおいためか、うらにもうひとつの性格をもっている。
ネリア王妃
ヴィリッドの母。二人を生んだため恥さらしなどをいわれるせいかねがいは、「ヴィリッドがひとつになること」にしか頭にない
- 154月光女性35B73B2008-05-31 19:25:59
アヤミc初めまして♪呼びタメ0k??
私のことは呼びタメでいいよ☆
- 155月光女性35B73B2008-05-31 19:48:52
。..:*†*:..。第一話。..:*†*:..。
・・・夕方の6時頃。いつも通りドアが蹴り倒される勢いで開いた。
もちろん相手は決まっている。ユカだ。
「美っ琴~~~っ!遊びに来たで~っ♪」
ほら。やっぱり。
『・・・うん・・・』
コクン・・と私は頷いた。それがいけなかった・・・。
「はぅ・・・っ!美琴可愛すぎや~~♥♥♥」
ギュウウウ・・・ッ!
ユカが私を締め付けた。(ちゃう!抱きついただけや!/ユカ)
『痛いユカ・・・今日は何の用?』
「嫌やな~、決まっとるやん♪お・着・替・え・や~♪」
『あぁ・・いつもの・・・』
なんでユカはこんなに着せ替えするのがすきなんだろう・・
「はいっ!今日の洋服はコレやで~♪♪」
『・・・何これ』
「何って・・・もちろん 王 子 様 コ ス プ レ や!」
『あぁ・・分かった・・』
そう言って私は着替えた。着替えるの難しかった・・。
- 156アヤミ女性3602DA
2008-06-01 01:59:47 月光>うちもよびためでいいよ!よろしくね!
第一話 双子の王子
「ころすんじゃなかったのかよ・・・」
一人の兵がいった。
「逆にやられたらしいぞ」
またもう一人の兵が言う。
「よく、王子はしゃべりかけられるものだ・・」
王子ってのはオレじゃない。弟のヴィリッドのことだ。
「ヴィリッド、いたいの?」
おれも、同じ名前だったけ・・・。オレは今、牢屋にいる。なんでかって?オレをころすためだろ。きっと。弟のヴィリッドはふつうに世継ぎとして生活してるみたいだけどな。
「さぁ、ヴィリッドさま戻りましょう」
「・・・うん」
そう言って弟のヴィリッドは帰った。
「たくっ、ネリアさまもどうして双子なんかをお生みになったんだ」
そう、オレの国では双子の王子が生まれるとつぎに王になったときに戦争がおきるとおそれられている。だから双子にうまれた王子は13才になるまえにどちらかが死ななければならないという決まりもある。だけどオレはころされたくない。せめてそとをみるまでは・・・。
- 157涼香女性447F57
2008-06-02 21:15:19 わぁwwwッィイ☆
来客者が【2人】も居るぅ(感動←
私の事ゎ呼びタメでぃぃのでこれからょろしくぉ願ぃしますねぇ♪
私がどんな小説を書ぃてぃたかゎ過去レスを読んでくださぃ☆
これから頑張って一緒に小説を書ぃてぃきましょぅね!!
- 158涼香女性447F57
2008-06-02 21:31:18 *<(●´з`)ノ*・゜゜・*:.。..。.:*・゜21ゎ゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*ヽ(´ε`●)>*
「あの二人近すぎぃぃ!!!恵美ちゃんは真剣に問題解いてるけど海君がぁぁ!!!」
「ねぇ…私さ…思ったんだけど…耳かして!!!」
「な、何々…?」
『ゴニョゴニョ…』
「…ぇぇえぇええぇぇえ!!!???嘘でしょぉぉ!!??」
「ぃ、いや…私の思った事だから本当かは分からないけど…」
「ぅう~…もしそれだったらちょっとショックかも~…」
「で、それで?美香は諦めるの?諦めないの?」
「何言ってんの沙柚!!!諦めるわけがない!!!諦める理由がなぃ!!恵美ちゃんに勝って海君を私のものにする!!(ゴゴゴ)」
「ぉ、ぉお~…すごい迫力…周りから炎がでまくってるよ…炎が出るって女の子としてはした…」
「ッ!!!どぅしたの?沙柚。早くプリント終わらせよッ!(キョルン)」
「まったく…美香は相変わらず負けず嫌いで意地っ張りなんだから…」
「ねぇ。ここの式は分かるよね?」
「ぅん。それくらいは普通に分かるよ。俺だってそこまでバカじゃないし。」
ぅう…何故かバカのところだけ強調された…
*<(●´з`)ノ*・゜゜・*:.。..。.:*・゜続く゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*ヽ(´ε`●)>*
- 159涼香女性447F57
2008-06-03 19:32:29 *<(●´з`)ノ*・゜゜・*:.。..。.:*・゜22ゎ゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*ヽ(´ε`●)>*
「恵美ちゃん――美香ちゃんが呼んでるよ…なんか大事な話して言ってた…(コソ)」
「ぅ、ぅん。分かった。(な、ナンだろう…今度は私に何を要求するのか…)で、何?」
「恵美ちゃん…さっき海君と…」
『ズイッ!!!』
「ひっ!」
「こんくらい!近づいてたでしょ!!私、見てたんだよ?!何してたの!?」
「あ、あの~えっと、プリントで分からないと所があるから教えてって言われて…」
「ぅそよ!!あんな簡単な問題を海君が解けないはずが無い!!」
ぅ、嘘!!??簡単なの!?勉強不足のあたしには難しかったが…
「私の海君を取らないで!!海君は私の将来の結婚相手なんだから!!」
け、結婚相手ぇぇえ!!??気が早すぎるだろぉぉ!!塚、柿沼がお前の事好きじゃなかったら結婚できないしぃぃ!!
「くれぐれも気をつけてね☆」
は、迫力すごいなぁー…別に私だって好きで柿沼の傍にいるわけじゃないのに…
「ん?何か言った?(ニッコリ)」
「な、何でもありません!!!」
「そぅ~?ならいいんだけどぉ~(超ニッコリ)」
ぅわ~…超こえぇ~…気をつけよ…自分のために…
*<(●´з`)ノ*・゜゜・*:.。..。.:*・゜2続く゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*ヽ(´ε`●)>*
- 160二ナ女性39AA50
2008-06-05 22:53:20 はじめまして☆
ニナです!!!呼びタメでよろしく!ココでは小説書かせてください!う~ん・・・早速かこうかな?
アヤミ≫やっほぅ~^0^ここでもあったね☆その小説トキメキトゥナイトって本に似てる…双子の王子の話…まぁ似てるのも最初だけであとからすごいことになったりして・・・
- 161二ナ女性39AA50
2008-06-05 23:15:36 1話☆
ココは魔界…そしてあたしはキルア!
キルア=「お母さん?いつになったら人間界にいっていいの~?もう待ちくたびれちゃったぁ☆」
お母さんー=「そろそろね…いいわよ!1週間後、試験に受かったら!」
キルアー「やったぁ~!テストがんばりまぁっす♪」
そう・・・テストとは!魔界のさまざまな 事について調べてくること!魔界の7不思議…どくろ石ののろい・・・
でもキルア、負けないもん!なせばなるなりぃ~☆
お母さん=「何時だとおもってるの!学校いきなさ~い!」
キルア=「はぃぃ! COME ON! MUZIC abandoment!(おいで!魔法のほうき!)」
ぴゅぅぅぅ~・・・ドカっ!
キルア=「いったぁ~い!誰?今石投げたやつ!」
銀雨=「あたるほうがわるいんだよ!」
こいつは幼なじみの銀雨…なぜかいっつもいやなことするんだよねぇ・・・昔はあんなにかわいかったのに・・・
銀雨=「ぼぉっと突っ立てないで学校いくぜ☆」
キルア=「まちやがれ~(怒)」
- 162アル女性2B7C58
2008-06-10 20:19:43 【紅きヴァンパイア】 -プロローグ①-
何故・・・吸血鬼は「悪い」と決め付けられるの・・・?
私達は・・・ただ平和に暮らしたいだけなのに・・・
なんで・・・あんな悲劇は起こったの・・・?
ドンッドンッ!
「うらぁ!出て来い吸血鬼!!」
『ふぇっ!?・・ぅ・・うえっ・・うえぇぇ・・ん』
【ミリク・・・大丈夫・・っ・・大丈夫よ・・っ】
『ママぁ・・ひっ・・・く・・』
【だいじょ・≪ガタンッ≫・・ヒッ!】
「へっへっへ・・開いたぜぇ・・
どこにいんだよぉ。吸血鬼さんよぉ。ヘヘヘ・・」
『マ・・【シッ・・!いい?ここにいなさいよ・・何があっても出ちゃダメよ・・!】ぅ・・うん・・』
「あーん・・?ここにいんのかぁ~?≪カタッ≫・ちげぇなぁ・・」
【!・・来るわ・・!絶対にそこにいなさいね・・≪ガタンッ≫・・ここに・・いるわ・・!】
「お~ぉ自分からご対面かぁ?い~い度胸だなぁヒャヒャヒャ!お望みどおり殺ってやるぜぇ」
【紅きヴァンパイア】-続く-
編集:2008-06-10 21:02:33
- 163アル女性2B7C58
2008-06-10 21:42:04 【紅きヴァンパイア】 -プロローグ②-
【・・好きな様に・・するがいいわ・・!】
「へへへ・・・じゃあ・・死ぬといい!」
『・・ッ!!』
ブサァッ・・ッ!ブッシュウウゥゥゥ・・・ッ!
【ぅ・・うぐ・・ッ・・ガハッ・・≪ボタボタッ≫
・・さぁ・・貴方のしたい事は終わったで・・しょ?
早くここから立ち去りなさい・・ッ!】
「あぁ~ん?まだ残ってるだろぉ?其処にいる・・ガキがよぉ!」
『ッ!?!?』
【な・・何故・・!?】
「さっき声が聞こえたんだよぉ!おらぁッ!早く出てきやがれ!≪グイッ≫」
『ぅあっ・・!・・マ・・ママぁ・・ママぁ・・うぇ~ん・・』
【ミリク・・ッ!やめて・・やめてぇ!】
「あ~ん?煩ぇよぉクソ吸血鬼が!ヘッ、早くシネ!≪グムッ≫」
『・・!ママを踏まないでぇっ!嫌ぁ!』
【紅きヴァンパイア】 -続く-
- 164ニナ女性2B610D
2008-06-10 22:57:52 アルc≫よろしくね~☆小説なんか迫力ある~☆
吸血鬼だからって・・・悪いことしないのにね・・・
ミリクのお母さんの敵・・・二ナがとってやる~!(怒
- 165アル女性2B7C58
2008-06-10 22:59:38 ニナc宜しく・・♪
アハハッ・・♪ニナcって面白いね・・♪
編集:2008-06-10 23:22:35
- 166アル女性2B7C58
2008-06-10 23:23:10 【紅きヴァンパイア】 -プロローグ③- ※微性的
「あぁ?煩ぇガキだなぁ!
・・・ん?なんだぁ、コイツ・・・すっげぇ美少女じゃねぇか・・ククク・・」
【!!!やめなさい!「煩え!≪グザァッ!ブシュウゥゥ≫」
・・ぅぁ・・!・・ぁ・ぁ・ぁ・・・】
『マ・・マぁ?・・?
ねえ、ママぁ?ママぁ?m「無駄だぜぇ?コイツ・・死んじまってるもん」・・ッ!?』
「ククク・・コイツもバカだよなぁ?
お前を庇ったばっかりに・・つくづく呆れるなぁヒャヒャヒャッ!」
『嘘・・ッ嘘だよぉ・・ッ!』
「い~や。嘘じゃねぇなぁ~・・さぁ、お楽しみの時間だぜぇ?」
『な・・なにいtt≪ビリィッ≫や・・ッ!』
「ヘッヘッヘ・・俺って良いやつだろぉ?死ぬ前に気持ち良い思いさせてやるんだからなぁ?」
『ィ・・嫌ぁ!嫌ぁ!嫌ぁぁぁ!やめてぇぇぇッ!』
「嫌だなぁ。ケケケッ!」
『ィッ・・・嫌あああアアアぁぁぁァァァッ!!! !!! !!!』
【紅きヴァンパイア】 -続く-
編集:2008-06-11 17:47:47
- 167アル女性2B7C58
2008-06-11 17:47:56 ・・・なんかちょっと性的になってしまった・・・;
これからは、グロ・性的なものには「※○●」と書いときますので・・・;
・・不快に思ってしまった方すみません・・・
- 168アル女性2B7C58
2008-06-11 21:33:18 【紅きヴァンパイア】 -プロローグ④- ※微性的
『嫌ァ!痛いッ!やだあァァァッ!』
「ヒャヒャヒャッだぁ~れがやめるかよぉ~」
『・・ぅ・・ッ・・・ひ・・っく・・』
「ウヘヘヘッ!この後直ぐに殺してやるからなぁ~」
『ぅッ・・ひっ・・く・・うぇッ・・うえぇ~ん・・』
「ケケケッ・・さぁ~て・・・やりたい事は全部終わったし・・
お前を殺してやるよ!」
『・・・ッ・・・なんで・・私たちを殺すの・・ッ!?』
「あぁ~ん?なに言ってんだよぉ。
退屈だったからに決まってんだろぉが!ヒャヒャヒャ!」
『―――--・・・ッ!退屈・・だったから・・?』
「そうだよぉ!なんか文句あっかぁ?」
『・・・ぁ・――・・ぉ・――・・ゅ――・・ぃ・・」
「はぁ?何言ってんだよぉ?」
『貴方を・・・許さないッ!・・・ ――・・♪』
「何言ってんだぁ?お前、狂ったんかぁ?」
【紅きヴァンパイア】 -続く-
編集:2008-06-11 21:43:57
- 169アル女性2B7C58
2008-06-11 21:53:36 【紅きヴァンパイア】 -プロローグ⑤-
『・・・♪ ♬♩♫ ♪・・』
「あぁん?何だぁ?急に歌いやがって・・・」
『♬♩♫ この魔空の力ある限り――・・ ♪
♪ 貴方を殺しはしない・・ ♬♩♫
♬♩♫ 貴方へのこの仇は・・・ ♪
♪ 永遠の闇と絶望を・・・ ♬♩♫
♪ プレゼントする事だから―――・・ ♬♩♫ 』
「ますます分け分かんねぇんだけどぉ?それより早く殺・・!
体が・・・動かねぇ・・ッ!?」
『♪ 永遠の闇と絶望を――・・ ♬♩♫
プレゼントスルコトダカラ―――・・ ♬♩♫ 』
「・・・ぅ・・アアアァァァ・・ッ!!ァ・・・アアアァァァ!
ァ・・頭が・・ゥウッ!ウアアアァァァッ!」
【紅きヴァンパイア】 -続く-
- 170ニナ女性2B610D
2008-06-11 23:48:11 アル≫おもしろい?二ナは別に面白くないよ?まぁ友達には「二ナ変~」ってよくいわれるけど・・・二ナ現実でもこんな性格だからね☆
てかひどい!殴られてるの!?退屈・・・はぁ?そんなんで人(?)殺していいっておもってるの!?(怒)
そんなヤツやつけちゃえぇ~
- 171アルベルト男性43828E
2008-06-16 11:22:13 俺も書きます。
【ゴール】
登場人物
監督 山田 太郎(53) 埼玉県出身
FCドルフィンズの監督。現役時代は、計382得点 147アシスト
コーチ 千葉 博嘉(47) 東京都出身
現役時代は、ライバルチーム(スカイバード那覇)で活躍
コーチ 田中 友毅 (46) 神奈川県出身
現役時代は、ドルフィンズで活躍。10歳~40歳まで続けた男
GKコーチ マルス・アポリティ―ニ(43) オーストラリア出身
日本語がペラペラのGKコーチ
選手は次にかきます。
編集:2008-06-16 11:23:19
- 172アルベルト男性43828E
2008-06-16 11:41:19 GK 1 香川 隆介 (かがわ りょうすけ)
DF 2 茶戸島 岳理 (さとじま たけみち)
DF 3 伊吹 颯太 (いぶき そうた)
DF 4 村田 大吉 (むらた だいきち)
DF 5 川上 登渡 (かわうえ のぶと)
MF 6 橋場 孝介 (はしば こうすけ)
MF 7 木野場 翔 (きのば かける)
MF 8 江藤 翔太 (えとう しょうた)
FW 9 菊地 諒 (きくち りょう)
MF 10 ディルセード (ハルター ディルセード)
FW 11 バジュロル (バジュロル デイズニー)
テスト勉強で落ちるんでつづきは今度になるかもしれません・・・すみません。
- 173アルベルト男性43828E
2008-06-16 19:25:00 登場人物続き
12 サポーター
FW 13 南橋 親也 (みなみはし ちかなり)
MF 14 飯尾 勝伍 (いいお しょうご)
DF 15 黒辺 慎一 (くろべ しんいち)
MF 16 栗田 蒼也 (くりた そうや)
FW 17 佐々原 正男 (ささはら まさお)
MF 18 フユンケル (フユンケル ディルサード)
DF 19 鷹時 佳雅 (たかとき よしまさ)
- 174アルベルト男性43828E
2008-06-16 19:30:41 続きます。
DF 20 雨宮 秀汰 (あまみや しゅうた)
GK 21 松井 悠人 (まつい ゆうと)
DF 22 岩井 貴司 (いわい たかし)
FW 23 ザーク (ザーク ネビチューラスト)
MF 24 空井 将嗣 (からい まさし)
登場人物終了。
練習生で背番号25~でます。
- 175アルベルト男性43828E
2008-06-16 21:59:56 この話はフィクションです。
4006年・・・ついに、夢のJリーグとなった。その2年後・・・J1昇格となった。
第1節 【J1初対戦】
このドルフィンズは、沖縄にあるチームだ。開幕戦はホームでの対決で、いきなり、沖縄ダービーとなった。
監督「今日は沖縄ダービーだ。絶対勝って勝ち点3を取るぞ!今日は・・・3-5-2で行くぞ! GK・・・香川。DF・・・岩井・伊吹・黒辺。 MF 栗田・フユンケル・飯尾・ディルセード・江藤。 FW・・・菊地・南橋。」
試合は、14時30分からだ。
そして、スタジアムでは、両チームスターディングメンバーが発表された。 ドルフィンズサポーターからはフユンケルコールがあった。
試合が始まった。試合開始4分 ドルフィンズのCK キッカーは フユンケル。フユンケルは昨年日本国籍を取得した。それを岩井がヘッドで決めようとするが、バーの上だった。
23分 ドルフィンズ 直接FK 距離は25m キッカーはフユンケル。ドルフィンズサポーターは祈ってる。笛が鳴った。フユンケルは落ち着いていた。それをゴール左隅に決めて ドルフィンズ先制。
55分 栗田がペナルティエリアで倒されてドルフィンズがPKを得た。キッカーは倒された栗田。栗田はGKを良く見て、フェイントをかけ、左下に決めた。
このまま、ドルフィンズは逃げきり沖縄ダービーは2-0で勝った。
- 176アルベルト男性43828E
2008-06-17 20:52:09 第2節 【ブーイングが激しいAWAY戦】(前編)
前回、ドルフィンズは沖縄ダービーを制した。しかし、香川が怪我をしていた。
監督「今回はAWAY戦だ。前回と同じようにやっていけ
今回は、・・・松井。GKな。」
松井「はいっ!」
マルス・アポリティ―ニ「香川の怪我は全治2か月です」
監督「マルスコーチ!練習生から朝桐 達也(あさきり たつなり)を呼んで来てくれないか。同時にトップ入りをさせる。背番号は31番だ」
朝桐「監督。僕は、SUBですよね?」
監督「そうだけど?」
朝桐「はい。やはりそうでしたか・・・」
監督「お前もいつかは正GKの座をとれるぞ。今日は、GKが松井。あとは、前節と同じだ。」
- 177アルベルト男性43828E
2008-06-17 21:14:43 第2節【ブーイングが激しいAWAY戦】 (後編)
対戦相手は、 山口FC
試合は、始まっていた。観客は3万2753人 天候は晴れ
前半1分 直接FKを許してしまった。
ドルフィンズサポーターから松井コールが来た。
松井は、止めた。しかし、こぼれ球を直接決められ失点。
前半15分には、どこから見てもドルフィンズのゴールキックなのに、判定はCK。それは、ないだろうと主審に岩井が言うが、異議で1発退場となった。山口サポーターからは、「うぇーい!」と喜びが。
CKの判定となり、仕方なくCKとなった。相手選手がヘディングで押し込もうとした。それをうまくセーブ。
前半39分 今度はPKを許してしまった。松井は止めたと思いきや、左隅に入ってしまった。
後半30分に直接FKを得た。それをうまく決めた。 結果は、1-2で終わった。
- 178青姫女性303607
2008-08-25 15:25:01 入ってもいいですか?
呼びタメオkです。