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。。*☆*。。。ファンタジー小説を作ろぉっ。。。*☆*。。 - オリジナル小説掲示板

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。。*☆*。。。ファンタジー小説を作ろぉっ。。。*☆*。。

作成者ミルン女性38C12F2008-06-12 23:17:02
まず・・っ!ココをクリッ~クしてくれて(*ゝω・)ノ ァリガトンッ♪
そしてッ!皆( `・∀・´)ノヨロスクー☆
◆ミルン◇と申すものデ――ッス(゜▽^*)ぁは☆
ココは題名通り、ファンタジー系の小説を作ろうではないかッという所デスワヨヽ(●´∀`)ノ

ぁ!後、下の3つに当てはまる人は来ちゃダメだぞョッ!ヾ(Д´メ)
1、荒らしに来ました♥
2、ファンタジー小説?何それぇ?文句言ってやる!
3、他の人の小説パクっちゃお♪

以上のどれか1 つ に で も 当たった人は「戻る」のボタンをポチッと☆
 
当てはまらなかった人はヽ(*´∀`)ノ<<イラッシャイッ>>ヽ(´∀`*)ノ
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  • 38-
1青姫女性303607153.53 pt2008-06-13 07:26:50
ミルンcよろしく☆呼びタメおk
青でもいいしニックネームの姫ちゃんでいいよ♪
ファンタジー系の小説書くのも・読むのもダ~イスキ
ていう訳で書きたいです~。。。
2ミルン女性38C12F2008-06-13 13:50:32
わぁ・・!人が来てくれた~゜・*:.。. 感(*´ω`*)動.。.:*・゜
嬉しいよ~。゜(゜ノД`●゜)゜。

*:;;:*◇青◆*:;;:*
それではッ!
  青と呼ばせていただきますワッヽ(∀・´★)人(☆`・∀)ノ
。+(σ'∀`私)+。の事は、
 (●´Д)ノ ○o。ミー・ミル・ルン。o○ヽ(Д`●)
のどれかで呼んでネッ☆_〆(・ω´・+)vブイッ
  別になんでもィイケドネッ♪
ぁと、。+(σ'∀`私)+。は読むの専門でス☆
ジャンジャン書いちゃって下さぁ~い♪
3アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-13 15:08:01
ぇ・・えっと・・私も入ってもいい・・ですか??

ファンタジー書くの好きなので・・・
  (っていうか今の所ファンタジーしか書いてない・・;)

もし・・入っていいなら・・・
  どんなのを書けばいいか分からないので・・リクして下さい・・;
・・なんか我儘ですね・・私・・。
4青姫女性303607153.53 pt2008-06-13 20:43:38
じゃあ【ルン】て呼ぶ~*
アルs初めまして呼びタメおk*+*+*+☆

プロロゴス

【ブルーアイランド】と言う国がありました。
ブルーアイランドは平和な国だったが突然の悲劇が襲いました。
それは、封印されてたモンスターたちが全て復活しました。
ブルーアイランドには、王子・姫(双子)がいました。
そこで王様が
「この二人にまかせよう」と二人をお城から離れた所に置きました
王「二人とも頑張ってくれ」・・・

どうかな?
5アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-13 20:49:44
ぁ・・!青姫s、ミルンs呼びタメ0kだよ♪
続きが楽しみ・・☆
編集:2008-06-13 21:19:58
6青姫女性303607153.53 pt2008-06-13 21:17:30
第一章「旅」

9年たったある日
当時一歳だった王子【クリュウ】姫【フライ】の二人は
義理のお父さん【イタジール】と暮らしていた。
イ「クリュウ、フライにいう時が来たようじゃ」
ク「どうしたの?」
イ「お前らのお父さんは今は【眠りの城】の【スター王】だ。」
フ「眠りの城って前はブルーアイランドだったんでしょ!?」
ク「じゃあ今本当のお父さんは・・・」
イ「眠りの城にいる」
フ「なんで私たちは」
イ「わしの家の前で拾った、そこに手紙があったその内容は・・」
ク・イ「内容は・・・」
イ「クリュウ、フライよ10歳になったらモンスター封印をして
最後にはお父さんお母さんを助けてほしい」
ク「わかったモンスターを封印してお父さん達を助け出す」
フ「イタジールお父さん、今までありがとう」
イ「旅に行くのか・・」
ク・フ「うん、明日の朝に・・」
7アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-13 21:26:34
青姫s≫旅立つのかぁ・・
  2人とも頑張って・・!

後、青姫sは何歳ですか??
ぁ・・っ、嫌ならいいですから・・・
私は小学6年生です・・っ
編集:2008-06-13 21:29:30
8アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-13 21:39:25
【光闇の笛】 -プロローグ①-

ここは「フェリルー」。地球とは鏡の様な存在…
 魔女・妖怪・妖精… 不思議な者が沢山居る所---・・
美しい草花… 妖精達の綺麗な歌声… 
 まさに絵に描いたように素敵な所でした。
そして何より、フェリルーはとても平和でした。
 ですが… …
あの【事件】で全てが変わってしまいました…

【時を乗せて】 -続く-
編集:2008-06-13 22:34:02
9アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-13 21:55:51
【光闇の笛】 -プロローグ②-

その【事件】とは…
 光の笛が盗まれたのです…

光の笛とは、闇の笛と対になる笛です。
朝は光の笛、夜は闇の笛を妖精の誰かが吹きます。
そうしなければ、フェリルーは朝の光も夜の闇もありません。
光が無ければ光の生き物達が困るし、
  闇が無ければ闇の生き物達が困ります。
その「光の笛」が盗まれたのです。
妖精たちは2つの笛を絶対に吹かなければなりません。
 どちらか1つが欠けても・・です。
それが本能なのです。
  そして…
光の笛が無く、闇の笛だけを吹くようになり、
 フェリルーは闇に包まれました…

【時を乗せて】 -続く-
編集:2008-06-13 22:34:21
10青姫女性303607153.53 pt2008-06-14 06:31:55
アル~私は13歳(中2)だ~~。
第2章【コロコロの森】
ク「イタジールお父さん行って来ます」
イ「もう行くのか・・」
イ「これを」
クリュウは【スターソード】フライは【ライトニングロット】
イ「もう行って来い」
 ・*+・*+・*+・*+・*+
【コロコロの森】
ク「よっしゃー、モンスターをばんばん封印するぞ」
フ「お兄ちゃん!」
ク「どうした」
【ゴブリン】が現れた
ク「チェーンライト!」
フ「ライトニングデス」
ゴ「くっ!」
ク「よしそろそろ、フライ封印を」
フ「封印」 ゴブリン封印
ク「やったな、フライ」
フライから返事がなかった。
ク「フライどこに行った!フライーーー」
11青姫女性303607153.53 pt2008-06-14 06:45:29
第3章【フライの行方】
ク「フライーー」
ゴソ
ク「フライ?」
?「フライ?」
ク「お前誰だ」
ア「わたしは【アクルル】だ。」
ク「アクルル・・・」
ア「さんだ、アクルルさんだ。」
ク「ア・アクルルさん」
フ「お兄ちゃん・・」
ク「フライどこ行ってたんだよ」
フ「アクルルさんに助けてもらったんだ。」
ア「この子モンスターに連れてられてた、たまたま通りかかったから助けただけだ。」
ク「ありがとう、アクルルさん。」
ア「じゃあな」
フ「どこに行くの」
ア「・・・」
ク「お願い、俺達二人じゃ色々と大変だから仲間になってほしい」

続く
12アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-14 14:50:25
青姫≫答えてくれてアリガトウッ♪
  アクルルさん、仲間になってくれるのかな?
13アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-14 15:07:27
【光闇の笛】 -プロローグ③-

フェリルーは闇に包まれました。
  それだけでも恐ろしいのに…
  フェリルーにさらに不幸が襲い掛かりました―――・・ 

それは、時のハープまでもが盗まれたのです。
 時のハープとは…未来のハープと過去のハープの事です。
光闇の笛と同様、妖精達がこのハープを弾くのです。
 丁度、一日が終わる0時に…
そうして、フェリルーに次の日がやってきます。
  弾かなければ…永遠に時は止まったままです。

その時のハープが今度は2つとも盗まれたのです。
  光の笛を盗んだ人物と同じだと考えられます。

光の笛と時のハープが無くなり、
  フェリルーは恐ろしい環境へとなって行ったのです――・・

【光闇の笛】 -続く-
14アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-14 15:33:20
【光闇の笛】 -プロローグ④-

花たちは、肉食花・死闇草など、
 おぞましい形へと変わって行きました…

妖精の歌声も聞こえなくなり、
  代わりに叫び声、啜り泣きなどの声が聞こえてくるの様になりました…

そして、最も変わったのが、他の生き物たちです。
  行き成り仲間に襲い掛かったり、
 自分で自分を傷つけたりするようになって行きました。

外見も、元の顔とは影も形も無くなる様に変化したり、
 おぞましい形へと変わっていく者たちも出てきました---・・

【光闇の笛】 -続く-
15アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-14 15:33:54
【光闇の笛】 -プロローグ⑤-

でも…1つだけこの環境を助ける方法があります。
 それは、光の笛・時のハープを取り返すことです。
ただ…
 その笛・ハープがどこにあるかも分からないので、
助かる可能性は0に近いのでした…
ですが、1人だけ…
  その0に近い可能性を信じる者がいました…
名前は…

ルリフェス ・ ラルン―――---・・・

【光闇の笛】 -続く-
編集:2008-06-14 17:37:13
16青姫女性303607153.53 pt2008-06-14 15:54:08
第4章【新たな仲間】

ア「仲間か・・べつにいいが条件がある」
ク「条件はなんだよ」
ア「私を倒せば仲間にしてやってもいいぞ」
ク「とっと勝負だ、クロスソード」
フ「ライトアース」
ア「メダパーニコン」
フ「マホバリー」
ク「ファイヤーボムクラシャー」
ア「トライヤングルビーム」
フ「お兄ちゃんもうあれしかないよ。」
ク「そし、フライやるぞ。」
フ・ク「ロット&ソードダブルアタックーー」
ア「くっ、っあああ」
フ「倒したの?」
ア「ふぅ~、この勝負私の負けだ。」
フ「てっ、ことは」
ア「ゴールドランド出身、おもに銃を使うよろしくフライ・クリュウ」
フ・ク「よろしくアクルルさん」
新たな仲間【アクルル】がパーティに加わった。
17ミルン女性38C12F2008-06-14 16:11:47
どっぉも~ミルンだヨ~ヾ(・ω・+)

2人の小説、面白すぎだョッ!!
興☆奮・゜・(●ノ∀`)ノ (←キモュス)

ぁっ後ね、青へのアドバイスぅ?みたいなのデス!
 青の小説、すっごく面白いよ♪でね、アルが感想くれてるでしょ?
でも、青は感想を書いてないカラ…
  書いてあげたらどうかなッ?喜ぶと思うぞョ♪ヾ(o´゜∀゜`o)シ

デハデハ!これからも続き楽しみにしてマスッ☆
18アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-14 17:39:59
ミルン≫ぁ・・ミルン・・、言ってくれてありがとう・・っ♪
  感想がないと寂しいなー・・って思ってたんだ・・っ
19青姫女性303607153.53 pt2008-06-14 20:47:45
ごめんアル~~。。。
アルのも面白いよ。。
次回のも楽しみだから☆
20青姫女性303607153.53 pt2008-06-14 20:59:41
第5章【停電の町】

ク「次の目的地に着いた!」
フ「やっとコロコロの森を抜けたのはいいが1体しか封印できなかった」
ク「まあ、いいじゃん、新しい武器~♪」
ア「クリュウ達!あの町暗いぞ」
フ「本当だ、行ってみよ」
停電の町【カトリーヌ】
フ「王様に会いにいこ」
ク「暗いからわからないぞ」
フ「あたしの魔法で、え~~い」
ア「あっちだ」
ク「王様なんで暗いの?」
王「電気がどこかで切れたらしい・・・」
フ「じゃ、繋げば」
王「・・・モンスターがそこにいるから」
ア「王様私たちにお任せください」
王「わかった、そなた達に任せる」
ク「どこに居るの?」
王「この先にある【クルスティールル森】の奥だ」
続く
21アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-14 21:03:33
青姫≫ぁ・・ありがとう♪
 青姫の小説って、なんかのゲームみたい!
見ていて、ハラハラするっ☆
22青姫女性303607153.53 pt2008-06-14 21:09:18
アル
もう青でいいって 友達だから
ルンもネ☆友達
早くアルの次回見たいよ~~。。。
23アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-14 21:18:06
青≫じゃあ青って呼ぶね☆
 次回はお風呂上がってから書きます♪
青の小説、早く続きを書いて~
楽しみなんだぁ~

後、ルリフェス ・ ラルン って、ルリフェスが名前だよね?
(Σ自分で作ったキャラだろ!?なんでアンタが聞いてるんだよ!
 …な~んて言葉は禁句です。)
編集:2008-06-14 21:46:29
24アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-14 21:47:25
【光闇の笛】 -第一話-

荒れた草原に一つの影がある。 
 藍色のマントで身を包んでいて、男か女か分からない。
その人物はゆっくりと口を開いた。
 
『ここにも… …手掛かりは無い…』

 声からして、女…しかも、まだ子供のような声だった。
その声の持ち主こそ…唯一3つの楽器を探す、
 ルリフェス ・ ラルン だった。

『次は…どこに探しに行くかな…』

そう呟くと、
 マントをひらりと靡かせ、ルリフェスは歩いていった。

【光闇の笛】 -続く-
編集:2008-06-14 21:55:03
25青姫女性303607153.53 pt2008-06-15 08:21:44
第6章【クリスティールル森の奥】
フ「でっか~いモンスター」
ア「クリュウ、フライ行くか?」
フ・ク「当ったり前」
奥に居たのは電気のモンスター【ブバルルキ】
ブ「ブババビーム」
ク「トリプルソードダンス」
ア「クリョウクショット」
ブ「ブ、ブバババ・・」
フ「モンスターよ、安らかに眠れ!封印」
ブ「ぽん」 ブバルルキを封印した。
ア「早く電気をカトリーヌへ」 かちゃ×10・・・
カチン
ク「よし、カトリーヌへ戻ろう」 +*+*+*+*+*+*+
王「そなた達どうもありがとう、これで明るい国に戻れました」
ク「いいえ、当然の事をしただけです。」
フ「お兄ちゃん、そろそろ行かないと」
王「どこへ行くのじゃ?」
ア「え~~と」
王「それじゃ、この城を出て左に行くと宝石の国がある」
26青姫女性303607153.53 pt2008-06-15 08:25:10
アル☆感想☆
ルリフェスはどこに行くのかな?
気になる~~~。。。
次はどんな話だろう??楽しみ♪
27アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-15 09:58:31
~青~
感想アリガトッ☆
  でも、青の小説って色々な名前が出てくるよね~
よくそんなに思いつくねッ!尊敬だ~☆
 電気、ついたんだね♪次の所は宝石の国!?
宝石がいっぱいあるトカ!?お金持ちになれそうッ♥
28青姫女性303607153.53 pt2008-06-15 21:08:57
アル~☆
感想ありがとう。
名前はすべて適当♪たまに漫画の名前の一部を使うんだ。。
29青姫女性303607153.53 pt2008-06-15 21:37:04
第7章【二人の女神】
ク「ここのどこが宝石の国だ~~」
ア「クリュウ、ここは宝石の国ではありません」
フ「じゃあ、どこ?」
ア「ここは宝石の国に行くまでの聖地です」
フ「何の?」
ア「女神の聖地」
フ「女神か・・」 どさ
ク「フライ、どうしたんだよ」
ア「ひどい熱ですね、もしかしたらここの魔力のせいかも・・」
ク「早く抜け出そう」
?「待って下さい」
ク「誰?」
女「私達はここの女神です、その方の熱の原因を調べましょう」
ク「は・はい」
女「この熱はここのせいではありません」
ク「じゃあなんだよ!」
女「この方の魔力が大きくなっています、それで押さえれなくなったのでこのような熱が出たのでしょう」
ク「じゃあどうやったら・・」
女「私達の魔法でこの方の魔力を封印させみせましょう」続く
30青姫女性303607153.53 pt2008-06-15 21:50:18
第8章【封印?暴走!】
女「膨大な魔力を静まれ~~」
ドッカ~~~ン
女「ダメです、大きくなりすぎてる」
ク「どうせれば・・・」
女「この方が傷つく事を言わない事」
ア「女神様ありがとうございます」
女「いいえ、ではお気よ付けよ」
*+*+*+*+*+*+*+*+*
宝石の国
フ「熱が下がった~~」
ク「よかったな」
ア「クリュウたち大変です、広場でモンスターが」
広場・・**・・**
く「くるる~~」
ク「あいつか・・」
フ「よ~し、あれ?」
ア「フライどうしましたか?」
フ「なんか・・、あっ、いやぁ~~」
ア「クリュウ、とうとう暴走しましたね」
ク「なんで・・・、あっ、フライ【くるる~】て聞くのが嫌いなんだ=禁句だ・・」 続く
31青姫女性303607153.53 pt2008-06-16 06:42:37
第9章【精霊】
ク「止める前にモンスターを・・・」
ア「居ませんね」
ク「フライは!」
ア「魔力を出しすぎて寝ています」
ク「ホテルへ行こう」
キキホテル*+*+*+
ア「じゃあ、何でフライがあの言葉が嫌いか話してくれませんか」
ク「小さい頃フライとリボン回ししてたんだ、フライを回してたら
フライが川に落ちたから」
ア「そういうことですか」
フ「アクルルさんたち何の話してたの?」
オ「君達、大変だよ」
ア「どうしたのですか、オーナ」
オ「下で魔法みたいなものを使うモンスターが居るんだ」
ロビー+*+*+*
ク「あれはモンスターじゃない」
ア「本当ですね」
?「誰?」
ク「そっちから名乗れ」
ミ「私はミルムルだ、よろしく☆」
32璃鈴女性316FFD2008-07-08 21:31:34
えっと、ファンタジーって前から書いてみたかったんだ♪
  っつー事で入りますw←

~*~ 青 ~*~
 オォ!青!!憶えてる!?俺だ!璃鈴だ!
小説、上手ぁッ!!ミルムルか!良い奴っぽいね!←
  続きメッチャ楽しみにしてるから!

~*~ アル さん ~*~
 えっと初めまして、かな?
こっちも上手ぅぅぅッ!
  続き、超超楽しみにしてる!
編集:2008-07-08 21:32:19
33シェリー女性3BFA912008-09-05 23:14:32
入りまーすw呼びタメ、0kです♪

■□ 魂色の花 □■

名前◆樹海 燐火 【ジュカイ リンカ】 13歳 ♀
容姿◆大人しい、美人。謎めいた印象。
性格◆無口、無表情。話すときは淡々と、機械の様に話す。
その他◆背が高く、モデル体系。クラスの人に、その雰囲気から遠巻きにされている。

■□ 魂色の花 □■
34蒼翠女性3329732008-09-06 21:30:28
名前変えました。元青姫です。
名前変えたので、小説も変えます。

題名
☆★未来と現在☆★

【登場人物】
 柳 光 (やなぎ・こう)15歳・男(現在)
シャイン=アルテ 13歳・女(未来)
雨コン:シャインのペット

シェリー初めまして
よびためおk♪
蒼or翠
どっちでも良いよ★

急に終わってすみません・・・。わがままですみません。
今回の小説は、未来のことです。楽しいと思うよ!
35蒼翠女性3329732008-09-07 07:10:26
☆★未来と現在☆★
プロローグ
サン王国は以前は1つだった・・・しかし突然
導師が、魔法を間違えた。使った呪文は『国を真っ二つにする魔法』危険な魔法である。
その影響でサン王国が2つになってしまった。
サン王国とムーン王国に別れた。
導師は、村人に『悪者扱い』をした。
そして、導師は自ら命を絶ったのでした。
だが、導師はミスをした。導師が生まれ変わったら・・・
導師の全てが引き継がれる。だが、気付いた時すでに遅し・・・
導師の生まれ変わりは必ず殺す・・・また、このようにならないために・・・
編集:2008-09-07 07:26:15
36蒼翠女性3329732008-09-07 07:25:36
☆★未来と現在☆★第1話
2039年・光洋中学校2年D組
「光ーーー!」
「何だよ、うッせな」
こいつの名前は柳 光
頭は悪いが、運動はいつも5
「せっかく、俺が本読んでるのにーーー」
せっかくなので、こいつは光の友内原 連
光と正反対な性格。
「どうせ、おとぎ話は全部作り物」
「ま、まあ・・ってどこ行く!!」
「保健室」
光が保健室に行くってことは、サボる事☆
保健室 「誰もいないか・・・」
紙が1枚落ちていた。  「これは、呪文で唱えると」
切れていたが、呪文は読めた。
「キルコウ キルコウ 未来へ繋がる道よ出ろーーー」
へ、未来???唱えた瞬間、光の姿が消えた・・・
37シェリー女性3BFA912008-09-07 14:14:46
蒼>じゃあ、蒼って呼ぶ!!
  じゅ、呪文唱えちゃった!!未来!?って光はドコへ…!?!?
38蒼翠女性3329732008-09-07 21:39:51
☆★未来と現在☆★第二話
「いってーーー、ここは・・」
「きゃあーー、誰か助けて!!」
女の子の悲鳴だ。いそがなきゃ・・・。
「え~と、こっちから聞こえたんだけど・・・」
次も瞬間・・・ドン☆  
「いってェ~」
「居たぞ」「早くしろ」
この子あいつらに追われているのか?あ~~もうしかたがない。
「おい、お前。こっちに来い」
どうして俺はこいつを助けたのか?そんな事はもういい。
変な服を着た人たちは、違う方向へ行った。
「助けていただきありがとうございます。」
「べ・・べつに」
「私の名前は、シャイン=アルテです。この子はペットの雨コン」
「俺は、柳 光」
「助けていただいたお礼に家に来てください」
シャインの家*+**+*+*+*+++***
「お聞きしたい事が・・」
言おうか、言わないで置こうか・・もう言っちゃえ!
「ココはどこですか?と、何故追いかれていたのですか?」
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  • 38-
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