- 501刹那女性3DCF8A
2008-02-17 16:49:43 ホムペ作りたいってこと?
- 502白凪女性346114
2008-02-17 16:50:13 お、俺ちょうど中間地点。
早いねぇ。
- 503黒女性27318A2008-02-17 16:51:05
刹那>はい。
教えてくださりますか?
- 504刹那女性3DCF8A
2008-02-17 16:57:13 - 505黒女性27318A2008-02-17 16:59:37
あぁ、はいそれでわ如何すればいいんですか?
- 506白凪女性346114
2008-02-17 17:01:32 琥珀>>REBORN!が浮かぶんなら、結構簡単なのに。俺、結構自己満足で作ったようなもんだ。
- 507刹那女性3DCF8A
2008-02-17 17:03:08 クリックしたら
まずなんかホムペとかブログとか
作りたいやつのとこをクリックすんのー
- 508琥珀男性42296B
2008-02-17 17:04:50 白凪>>オレも似たようなもんだ((
- 509黒女性27318A2008-02-17 17:05:20
はい。えと、ブログで良いです。
押しました。
- 510刹那女性3DCF8A
2008-02-17 17:07:38 そしたら右下ぐらいに
オレンジ色で無料で新規ユーザー登録って
とこをクリック!
- 511白凪女性346114
2008-02-17 17:08:22 琥珀>>載せる?載せるなら琥珀から。載せてvv(ええぇ
- 512黒女性27318A2008-02-17 17:09:50
押しました。
IDって何ですか?
- 513琥珀男性42296B
2008-02-17 17:11:28 白凪>>えええーー
でも、一番新しいので考えたやつ、9月のだぞ?
しかもくだらない・・・
- 514刹那女性3DCF8A
2008-02-17 17:11:58 IDの下か上に(アドレス)って書いてない?
- 515黒女性27318A2008-02-17 17:13:15
ありますね。
- 516刹那女性3DCF8A
2008-02-17 17:14:54 そしたら
パソコンならパソコンのメアドを入力すんの!
まぁ携帯からしたいなら携帯のでもいけるよ~∧ω∧
編集:2008-02-17 17:15:36
- 517白凪女性346114
2008-02-17 17:15:35 琥珀>>載・せ・て♪ww
いいの。俺もくだらないから。登場人物死んでるから。オリジナルキャラ出してるかr。
- 518琥珀男性42296B
2008-02-17 17:17:01 白凪>>お、シリアスかww
じゃあ、オレもシリアスなやつ載せるー((
- 519琥珀男性42296B
2008-02-17 17:19:43 「ウラの存在」(注意 ノア化あり) 完成日:2007/08/20
昔、ジジイからこんな話を聞いたことがあった。
あれはオレが教団に入団して間のない頃―――
「裏のノア??それってノアとどう違うんさ?」
「裏ノアとは、ノア達が言う神と神(イノセンス)に魅入られた者のことだ」
「イノセンスって・・・もしかしてその裏ノアってのはノアでもあり、エクソシストでもあるってことか・・・?」
「さよう。まぁ奴等はノア側についてイノセンスを自らの手で壊してしまっているがな」
まぁそれもそうだろう。人は家族を求めるものだ。神に見放されても家族が恋しいだろう。
中にはこちら側につこうと思った奴もいただろうが、伯爵がそんな事させるはずがない。
「じゃが、伯爵もキレものだ。裏ノアの中にはまだイノセンスを破壊してないヤツも居るだろう。いずれ、その裏ノアをこちらにスパイとして送り込む可能性がある。」
そうなるとかなり厄介だ。相手はノアであろうが人間だ。
きっと門番のレントゲン検査も簡単に通過できるであろう。
- 520白凪女性346114
2008-02-17 17:20:04 琥珀>>死ぬの意味が違う。
キャラがって意味。言葉のあやだね。
- 521琥珀男性42296B
2008-02-17 17:21:20 「いいか?ラビ。例え同じ仲間であろうと決して油断するでないぞ」
「わかってるさ~。ブックマンは他人に心を移さない。次期ブックマンのオレがそう簡単にやられるわけないさ!」
「その油断がいけないと言っとんのじゃ!このアホが!」
「痛っ!!!;」
裏ノアがなんだ。そんなやつ、殺せばいいだけさ。
そう思っていた。けど――・・・
・・・ビ・・・
ラビ・・・
ラビ?
「どうしたんですか、ラビ?」
アレンにそう呼びかけられてオレは意識を戻した。
そうだ。オレは今からアレンと任務に行く途中で汽車に乗っていたんだった。
向かい側に座っているアレンが不思議そうな顔をしてこちらを見ていた。
「さっきからボーっとして・・・。どうしたんですか?」
「い、いや、なんでもないさ!ちょっと考え事」
「?そうですか?だったらいいんですが・・・」
何故だか知らないけど焦って適当な言い訳をして話題をそらした。
――ホント、何であんなこと思い出したんだろう・・・?
数分後、任務先に到着した。
- 522黒女性27318A2008-02-17 17:21:39
い、入れました。
- 523琥珀男性42296B
2008-02-17 17:22:10 今回は雑魚(Lv.1)しかいなかった為、簡単にイノセンスを回収できることができた。
「さってとぉ~、イノセンスも回収したし、帰るさね」
「あ、じゃあ僕がイノセンスを預かっておきますよ」
「わかったさ」
そう言ってオレはアレンにイノセンスを預けた。
次の瞬間、アレンの左目が何かに反応した。
「・・・またアクマか?」
「はい・・・。でもLv.1が一体だけみたいです。僕ちょっと行ってきますね。ラビはここで待っててください」
「無理すんなよー」
アレンはアクマがいるらしいその場所に向かった。
オレはアレンを見送ってしまった。・・・彼を、アレンを信じてしまった。
アレンがアクマの元に向かって数十分が経った。
だけどアレンの姿はどこにも見えない。
思ってみればアレンはイノセンスを預かっていたんだ。
もしかしたら他のアクマに攻撃されているのかもしれない。
- 524琥珀男性42296B
2008-02-17 17:22:48 ――まさか・・・っ
ついオレは恐ろしいことを考えてしまった。
アレンが・・・殺されてしまったのではないかと・・・
――そんなことない!きっと道に迷ってるだけさ!!
そんな事を考えながらオレは必死にアレンを探した。
すると、アレンの後姿が見えた。けれど
――・・・アレン・・・?
なにか、いつもとは違う不陰気がアレンからした。
アレンはオレの気配に気づいたのか、こちらに振り返った。
なぜかオレは物陰に隠れた。
なぜ隠れる必要がある?相手はアレンだ。別に隠れる必要などない。
けれど、隠れなければならないような・・・そんな気がした・・・
- 525白凪女性346114
2008-02-17 17:23:01 琥珀>>おお~。本当に入れるとは。
じゃ、約束どおり載せる。(次から)
- 526琥珀男性42296B
2008-02-17 17:23:29 良かったことにアレンは気のせいだと思ったらしく、こちらから目を逸らした。
しばらくアレンを監視していると、いきなり回りをキョロキョロと確認し始めた。
誰もいないのを確認するとアレンはイノセンスを持った。
すると、アレンは手に乗せたイノセンスを握り潰した。
イノセンスが砂になったのを確認すると、次は左腕を眺め始めた。
「・・・ハズレ、か・・・」
――・・・ハズレ・・・?
――ハズレって、どういうことさ?
千年公は探してる~♪ 大事なハート探してる~♪
いきなりこんな歌が思い出された。
この歌は前にイエーガー元帥が歌っていた歌だ。
- 527琥珀男性42296B
2008-02-17 17:24:11 それともう一つ思い出されたことがあった。
それは、ジジイが教えてくれた、裏ノアについてのこと・・・
――何でこんなことが頭によぎって来るんだ?
――何故オレは恐ろしいことを考える?
――何故オレは・・・アレンが裏ノアだと疑っているんだ・・・?
混乱した。アレンが裏ノアだと思いたくない。
だけど、今、オレの前にいるアレンは、アレンじゃない気がする・・・
オレはうっかり、物音を立ててしまった。
――しまった!
「・・・ラビ?」
アレンは目を丸くしてオレを見た。いつものアレンのように。
だけど、やっぱりどこかアレンらしさが無かった。
――さっきまでずっと見てたこと・・・バレたかな?
「こんなトコでなにしてるんですか?」
- 528琥珀男性42296B
2008-02-17 17:24:45 「あ、アレンが帰ってくるのが遅かったから心配して探しに来たんさ!」
「そうだったんですか!?よかったー・・・ちょうど道に迷ってて困ってたとこなんですよー」
そういってアレンはオレに近づいてきた。
・・・どうやらバレてなかったらしい。
「まったく、アレンはドジさねー」
「ひどいなー。そんな事言わないでくださいよ」
――よかった。いつものアレンだ。
さっきまでの不安はいつの間にかなくなっていた。
「・・・ホント、バカですよね。エクソシスト」
――・・・え・・・っ?
オレが気づいた時にはもうアレンが持っていたナイフで刺されていた。
- 529刹那女性3DCF8A
2008-02-17 17:24:51 全部埋めた?
- 530白凪女性346114
2008-02-17 17:25:21 此処はとある森の中。
近くには村が在るが、其処に人の気配は無い。
鬱蒼と生い茂る木々の間を縫うように走る2つの影が横切る。
何かを追っているようだ。
その先には不気味な機械音が聞こえる。
?「こっちの方。爆発音が聞こえるわ」
?「そうか」
女性と男性の声が聞こえる。
?「あっちに行ってみましょう、神・・・」
ザザザッッ!!
っと、声を遮り、音と共に30人以上の村人と思しき人が姿を現した。
?『AKUMAか?』
心の声に応えるかのように、村人の身体がぶるぶると震えだした。
AKUMAが人の皮を脱ぐとき。
今まで何度も見てきた光景。
皮の中からはじけ出てきたのは、ボール型で、身体のいたる所から円筒形のキャノンがとび出ている。その下の方は、チューブの様な物がたくさんついている。
?「Vr1のAKUMAか!」
叫ぶと同時に鞘から刀を抜く。
《イノセンス》『六幻抜刀』
十代後半の様な青年が、イノセンスで次々とAKUMAを壊していく。
- 531琥珀男性42296B
2008-02-17 17:25:47 「・・・ごめんなさい・・・」
アレンは耳元で小さく、今にも泣きそうな声でオレに言った。
オレはその場で倒れこんだ。ナイフには毒が塗られていたらしく、意識が少しずつもうろうとしてきた。
すると、いきなり雨が降り始めた。
雨が降るのと同時にやってきたのは、ロード。ノアの長子だ。
「アッレ~ン♪迎えに来たよぉ~♪」
「ロード。」
「・・・アレン、泣いてるのぉ?」
「まさか。雨で顔が濡れただけです」
――・・・ふーん、気づいてないんだぁ、自分が泣いてるって
ロードの言うとおり、アレンの目からはちゃんと涙が流れていた。
けれどアレンは気づいていない。いや、気づこうとしていなかった。
「・・・行こうロード。千年公のトコへ」
「オッケィ~♪」
すると、地面から扉が出てきた。
二人はその扉の中へ入っていく。
「・・・またねぇ、ブックマン♪」
すると、オレは糸が切れたかのように意識が遠くなって、気絶してしまった。
目が覚めたらオレは教団の医療室にいた。
どうやらたまたま通りかかった探索部隊がオレを見つけて運んだらしい。
- 532琥珀男性42296B
2008-02-17 17:26:50 傷も浅く、毒もそれほど強いものじゃなかったらしい。
するとコムイがオレのところに来た。
「君が倒れるなんて珍しいね。どうしたんだい?」
「・・・コムイ」
「それと、アレンくんがどこを探しても見つからないんだ。・・・なにか関係あるのかな・・・?」
「コムイ・・・あいつは、アレンは・・・裏ノアかもしれない」
「千年公は探してる~♪大事なハート探してる~♪アナタは当たり?確かめよ~♪」
「今日は随分ご機嫌だね。ロード」
- 533黒女性27318A2008-02-17 17:27:09
メールアドレスを全部入れるんですよね?
一応、入れました。
- 534琥珀男性42296B
2008-02-17 17:27:23 「だってぇ~アレンが帰ってきたんだよ?嬉しいに決まってるじゃん!」
「僕も家族に戻れて嬉しいよ」
「じゃぁ改めて、おかえり~我が兄妹♪」
「・・・ただいま。我が妹。」
ラビ、ごめんなさい。
神田、リナリー、みんな、ごめんなさい。
あなた達といられて本当に、本当に楽しかった。
今から僕は、あなた達を殺しに行きます。
ですからあなた達も、あなた達の手で僕を殺してください。
絶対に。
終
- 535琥珀男性42296B
2008-02-17 17:28:21 はい。オワタ(
ノアアレンで何が悪い。(
文才なくてすんまっせーん(((
- 536白凪女性346114
2008-02-17 17:29:19 他の所で、これまた十代後半と思われる女の人が、
《イノセンス》『黒い靴発動』
と、どんどんとAKUMAを壊していく。
しかし、AKUMAは減るどころか増える一方であった。
?「っち、しかたねぇ。一気にかたをつけてやる。」
?「六幻 災厄招来!」『界蟲「一幻」!!』
すると鼻が尖り、目が八つ程もあるものが、刀身からとび出した。
黒い靴のイノセンスを持った女の人も、
?「円舞 霧風!!」
と言った。
竜巻の様な渦巻いた風がおこり、全てのAKUMAは消し飛んだ。
?「いっぱい居たね、神田。これが奇怪現象かしら?」
神「さあな。でもまだ不思議な少女とやらに合ってねえ」
?「そうね。でもこれだけAKUMAがいたら心配だわ」
神「リナリー、コムイから聞いてなかったのか?適合者って話だ」
リ「ええ。でも何処に居るのかしら・・・」
そう。もうこの二人は3日もこの森を探しているが、それらしき人影すら見ていない。
神「只の噂だから、居ないんじゃないのか」
リ「でも。もう1日探してみましょう?」
神「・・・判った」
- 537刹那女性3DCF8A
2008-02-17 17:30:07 メアド意外に他のんも記入した?
下の方になんかある?
- 538白凪女性346114
2008-02-17 17:30:41 3日とも同じ台詞を言っているが適合者という事で仕方が無い。
しばらく歩いていると、また、ザザザッッッ!!っという葉っぱの音と共に鉈や鋸、桑、スコップ等を持った人々が出てきた。
心がこもってない様な声が耳に届く。
A『『此処カラ立チ去レ!サスレバ貴方方達ニ何モシナイ!』』
リ「様子がおかしいわ。殺気も無いし・・・」
神「有ろうが無かろうが斬るまでだ!」
《イノセンス》『六幻 抜刀!』
数回AKUMAに向けて刀を振るう。
辺りを震わす爆発音と共に5・6体が壊れた。
リ「ま、待って神田!話だけでも聞きましょう!このAKUMA達闘いに来たんじゃ無いみたい!!」
神「何!?」
リナリーの声を聞き、やっと六幻を止めた神田。
リ「如何して何もしないの?私達エクソシストなのに」
AKUMA達に聞く。
A「ある御方の命令だからだ」
神「ある、御方?」
A「七世様だ」
リ「その七世って子は今何処に居るの?」
- 539黒女性27318A2008-02-17 17:31:41
パスワードが在りますね。
何でも良いんですか?
- 540刹那女性3DCF8A
2008-02-17 17:32:14 なんでもいいんだよー
自分が覚えやすかったらね♪
- 541白凪女性346114
2008-02-17 17:32:53 A「すぐ其処のみずぅ、」
AKUMAの声を遮り爆発音が響く。
神「っ!今度は何だ!?」
其処にはもうAKUMAの姿は無かった。
リ「今、其処の湖って言ってたわよね」
神「・・あぁ」
リ「今まで探してきて湖なんて無かったわ」
神「すぐ其処ってことは、イノセンスか何かで見えない様にしてるって事だな」
リ「何処に行ってみる?」
適当に歩いてみると同じ所を歩いているような気がしてきた二人に、ようやく湖らしきものが見えてきた。
神「あれ、か?」
するとAKUMAに囲まれた一人の少女が見えた。
リ「あの子・・・。AKUMAと居る・・・」
神「あれがこの森の奇怪現象だったのか」
二人は少女の3m前まで近づいた。
?「っっ!?」
少女が目を見開きこちらを見つめてくる。
神「おい」
ビクッと身体を震わしてこちらに泣きそうな顔を向ける。
- 542白凪女性346114
2008-02-17 17:33:52 リ「だ、大丈夫よ。私たち貴方に何もしないから。ね?」
ようやく警戒だけは解いてくれた様でAKUMAたちが退いた。
神「このAKUMAたちこいつを守ってるみたいだな」
リ「えぇ。・・・ところで貴方の名前は?」
怯えない様に言ってみる。
しかし、少女は今にも泣きそうに目に涙を溜めている。
AKUMAが、「七世、ト言ウ名前ダ」と答えてくれた。
リ「この子が奇怪現象の子」
神「イノセンスを持っているのか?」
神田が聞いたが誰も答えない。
すると、AKUMAたちが皮を脱ぎ、空へ行く。
リナリーたちがAKUMAに気を取られている間に、七世は走り出した、
神「あっ、待て!」
直ぐに二人は後を追った。
っはぁ、っはあっ。荒い呼吸が聞こえる。
と、不意に七世が立ち止まった。
神田が追いつき見ると、前には断崖絶壁が。
神「おい」
- 543白凪女性346114
2008-02-17 17:34:39 ビクッと身体を震わしこちらを見る。
神「もう逃げらんねーぞ」
何を思ったのか、七世が崖に向き直る。
神田が、何するつもりだ、と聞こうとした瞬間に、
跳んだ。
正確には飛び下りた。
神「何、」
神田の言葉を遮り、すごい突風がふいた。
七世は、と探した。
向こうのほうの崖にそれらしき影が見えた。
神「あいつっ」
リ「どうしたの?神田」
神「あいつ、崖の向こうに行きやがった!」
走る。AKUMAの力を借りながら、七世は走った。
少し休憩をとろうとして止まって後ろを振り返り七世は驚いた。
あれだけ振り切ったはずの二人が直ぐ其処まで迫っていた。
リ「居たわ!」
リナリーは叫び、イノセンスを発動させた。
- 544白凪女性346114
2008-02-17 17:35:36 一瞬で七世の前に降り立ったリナリーは、逃げないように七世の腕を掴み、何で逃げたりしたの?と、聞いた。
途端に叫び声が上がる。
リ「っ!?」
神「?」
七世は怯えていた。
リ「大丈夫。恐い事は何もしないから」
暫く時間を置き、落ち着いてきた所で、話を進める。
リ「貴女、“イノセンス”って云う、不思議な結晶持ってない?」
すると、服の袖口からイノセンスが4、5個出てきた。
神「っ、こんなにか!?」
リ「まさか。・・・ねぇ?このイノセンス、全部発動できる?」
七世はある1つを指差し、「これ以外は」と聞こえるか聞こえないぐらいの声で答える。
リ「すごいわ。七世ちゃん、黒の教団って所に来ない?貴女なら絶対は入れるわ。」
頭に幾つかクエスチョンマークをつけて、無言になる。
神「どうせ連れてかなきゃいけねぇんだから、早く行くぞ。」
リ「無理矢理連れてくつもり!?」
喧嘩が始まってしまった。
リナリーは昔の自分を思い出したのである。
無理矢理は嫌かもしれない。
- 545白凪女性346114
2008-02-17 17:36:07 そう思っているのだ。
神「・・・。ちっ、判った。早くしろよ。」
先に折れたのは神田でした。
リ「AKUMAじゃないのよね?複数のイノセンスの適合者は初めてだわ。また教団に、女の子が増えるわ。」
リナリーが質問や驚きの声などを織り混ぜて話した為に、七世は返答に困る。
リ「で、教団に来るわよね?七世ちゃん。」
気迫に圧され、頷くしかなかった。
七「・・・は、はぃ・・・」
出会い編 終
- 546白凪女性346114
2008-02-17 17:37:25 琥珀>>長くてごめむ。
まだ2話在る。
飯墜ち。
- 547黒女性27318A2008-02-17 17:39:04
でわ入れますね。
入れました。
- 548琥珀男性42296B
2008-02-17 17:39:16 白凪>>大丈夫さー。オレなんか番外編も入れて10話続いた話作ってたから(((
またなー
- 549刹那女性3DCF8A
2008-02-17 17:41:29 全部記入するとこを記入したらなんか
下の方に多分やけど(うろ覚え)仮登録・・・?
かなんかクリックするとこがあって
次にツールとかでたらゆって!!ι(ごめんようろ覚えで・・ι
- 550黒女性27318A2008-02-17 17:43:34
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