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全アイテムの場所・・・・ - D.Gray-man ~神の使徒達~

D.Gray-man ~神の使徒達~

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ゲーム機Nintendo DS発売日2007-03-29メーカーコナミデジタルエンタテインメント
通常価格5,229円Amazon新品在庫なしAmazon中古3,279円価格情報について
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全アイテムの場所・・・・

作成者ティキぽん女性30A8302007-04-28 23:40:57
はじめまして。ティキぽんです。全アイテムの場所を教えてもらえると助かりますが、無理ならせめて隠しEDに行けるアイテムだけても教えてください。お願いします!!
編集:2007-04-28 23:42:57
667千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-02 16:15:30
とりあえず

「アレン・ラビ・神田から見たクロス元帥」
記者「最初の質問。みなさんから見て、クロス元帥はどうですか?」
ア「はい。最低の人です。」
ラ「いきなり!?ぅ~ん。あったことないし、よくわからない。」
神「………」
記者「では、次の質問です。借金の量をどう思いますか?」
ラ「おいおい、そんなこと聞いちゃダメさ。」
ア「・・・」
神「・・・どうも思わない。」
ア「………」
ラ「嫌な予感がするさ~。」
ア「借金?借金ですか??そんなに聞きたいなら、教えて差し上げますよ。」
ラ「記者さん。黒アレンになる前に、次の質問行くさ。」


こんな感じ?
編集:2007-09-02 16:23:00
668女性2B89862007-09-02 16:17:56
アレン即答!!!神田怒り気味?
669千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-02 16:32:22
記者「そっ、そうですね。クロス元帥の、男と女の差別は、どうですか?」
神「ピキッ(青筋が立つ)」
ラ「どうかしたんさ、ユウ。」
神「あのくそ元帥。最初あったとき、女と間違えやがった。」
ア・ラ「・・・!!ププッ(笑)」
神「笑うんじゃねぇ!ぶった切るぞ!(怒)」
ア・ラ「はい!すいません!」
記者「アレンさんはどうなんですか?」
ア「もう慣れました。」
ラ「すごいさ~、アレンは。」
ア「??何でですか?」
ラ「気にしなくていいさ。」
670女性2B89862007-09-02 16:34:02
ていうかそこどこだよ!!!
671千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-02 16:37:48
教団のスタジオです。(勝手に作った)
これは今、教団に流れています。(勝手に言ってる)
672女性2B89862007-09-02 16:40:42
すげ~!!!スタジオまであるんだ黒の教団って・・・
673千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-02 16:46:18
記者「次、クロスの眼鏡、似合うと思いますか?」
ア「似合ってるんじゃないですか。」
ラ「眼鏡なんて、かけてたか?」
ア「知らなかったんですか?」
ラ「知らなかったさ。」
神「・・知るか・・。」
記者「どんどん行きますよ。なんで、モテるんだと思います?」
ア「そんなの、僕が知りたいですよ!なんであんなのがモテるんだか。」
ラ「元帥より、俺の方がいい男さ。」
神「頭おかしいんじゃないか?」
ア「ラビはモテませんね。」
ラ「そっ、そんなことないさ。少なくとも、ユウよりは。」
神「兎、病院言った方がいいぜ。それとも、一回死ぬか?」
ア「こんな人ばっかりじゃ、相手になりませんね。やっぱり、僕が一番でしょう。」
神・ラ「プチッ!」
記者「すみませんが、いい加減にしてください!(怒)」
編集:2007-09-02 16:59:42
674女性2B89862007-09-02 16:49:09
伯爵~そろそろ書くよ待たせるのもなんだし
あと記者の人誰?
編集:2007-09-02 16:50:42
675千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-02 17:05:09
待ってました!!楽しみだなぁ~。
記者は、ぇ~と。・・・じゃ、懐かしのキャラ、モアにしよう。今決めた。
676女性2B89862007-09-02 17:18:28
ちょっ!ちょっと待てものすごい懐かしーんだけど
677千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-02 18:10:22
次から、モアっぽくするね。
678女性2B89862007-09-02 18:54:12
じゃぁ書くよ

Dグレ学園3年D組教室
コ「はいココ試験にでるよ~」
ラ「は~面倒さー」
コ「キラーン☆」
コムイの眼鏡が光る。
ラ「ビックー!!!」
コ「ふっふっふ」
ラ「ごっ!ごめんなさい・・・」
キーンコーンカーンコーン・・・
ア「ラビだめじゃないですか!!授業中にあんなことを言っては・・・」
ラ「えっ!なんのことさー?」
ア「はぁ~いいですよねラビは・・・頭もいいし・・・」
ラ「えっ!アっアレン?」
黒ア「僕なんか師匠のいつもいつも借金を返すため・・・」
ラ「スットプ!!スットプさー」
ア「あっすみませんつい昔のこと思い出してしまって。」
ラ「クロス師匠はアレンにどんなことをさせたんさー?」

こんな微妙にとぎれてごめん感想聞かせて
編集:2007-09-02 19:44:39
679千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-02 19:57:06
みんなの特徴とか、ちゃんとしてて、いい作品だと思うよ。それに、面白いし。
黒アレンとか出てるのもいいよねぇ。続きが楽しみになる。
680女性2B89862007-09-02 20:00:35
ちょっと自信が出てきたよ感想ありがとう☆よ~しがんばるぞぉ~~!!!
681千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-02 20:02:56
変な感想でゴメン。
期待して待ってるよ。頑張ってねぇ~!!
682女性2B89862007-09-02 20:38:39
続き

黒ア「聞きたいですか?」
ラ「遠慮しとくさー(汗)」
黒ア「チッ」
ラ「今舌打ちしたよなアレン」
ア「してませんよ神田と一緒にしないで下さい」
神「なんだとこのモヤシ!!(怒)」
ラ「ユウ!お前いつからいたんさー」
ア「ピキッ!モヤシじゃないですよアレンです。いいかげん覚えたらどうですか?あぁ神田は頭が悪いから覚えられないんですね」
神「ピキッ!うるせぇ悪いのはお互い様だ!なんなら頭までハゲにしてやろうか?」
ラ「二人とも落ち着くさー(汗)」
ア、神「うるせぇ兎黙ってろ!!!」
ラ(えぇぇ~~)
ラ「あっそうだ!リナリーを呼ぼうリナリーなら止められるはずさー」
ラビは急いでリナリーを探しに行った。

はいどうでしょうか?
683千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-02 20:49:14
なんか、自分もそこにいるみたい。
Dグレ学園3年D組の生徒になってるみたいってことね。
ところで、恋愛モノだそうだけど、誰と誰になるのかなぁ?そこが一番楽しみなんだ。
684女性2B89862007-09-02 20:52:20
それは見てのお楽しみ☆
685女性2B89862007-09-02 21:34:57
続き

ラ「リナリー!!どこさー!!」
30分後・・・
ラ「いないさーなんでこんな時にいないんさー」
リ「ラビ何をしているの?こんなところで・・・」
ラ「リナリー!!探してたさーちょっと来てほしいさー」
リ「なに?どうしたの!?」
ラ「話はあとあと早く!!」
リ「う~んなんか意味不明だけど分かったわとりあえず話はあとね」
ラ「そういうこと急ぐさー!」
リ「場所は?」
ラ「3階のD組教室前さー」

またまた微妙でゴメン!!
686女性2B89862007-09-02 22:15:53
一方そのころアレン&神田は・・・

ア「神田、土下座したら許してあげてもいいですよ」
神「誰がモヤシごときに土下座なんかするか!」
ア「ピキッ!僕だって神田ごときにハゲにされたくないですよ」
神「ブチッ!いい度胸だ今度こそお前を・・・」
リ「ストップ!!!」
リナリーは二人に教科書で頭をたたく
ア「いたっ!」
神「・・・チッ!」
リ「もーなにやってんのこんなところで!」
ア「リナリー!どうしてここに!?」
リ「ラビがつれてきてくれたのよ」
ラ「まっこれで一件落着さー」
ア「そうですね」

とりあえずここで区切るね次でラビとアレン、リナリーに変化が?(次回予告?)
687アクマ女性3CBECA116.13 pt2007-09-02 22:19:56
久しぶりに・・・
前回の続きから・・・
アレン・ラビ「2人ともいい加減にしてください!!!(するさ!!)」
ラビ「コムイ、大人気ないさ!!!」
アレン「レイデンスさんも!!!なんでこんな低レベルな戦いをするんですか!!??」
コムイ「・・・すみましぇ~ん・・・」
レイデンス「・・・悪かったな。」
ラビ「わかればいいさ。」

その日の夜・・・
レイデンス「ほら!消灯の時間だ・・・さっさと寝ろ!!」
アレン・ラビ「(ポーカーをやりながら・・)はい。」
アレン「おやすみなさい」
ラビ「おやすみさ!!」
コムイ「オヤスミ~」
(バタン)
レイデンス「コムイ、お前も寝ろ。」
コムイ「えぇ~!!!」
レイデンス「「えぇ~!!!」じゃねぇ!!さっさと寝ろ!!」
コムイ「は~い(泣)」
688アクマ女性3CBECA116.13 pt2007-09-02 22:24:00
数分後・・・
レイデンス「・・・皆寝たな・・・よし。」
ぎぃぃぃ・・・バタン
アレン・ラビ「zzz zzz」
コムイ「ん???あれ、(窓から外をのぞく)
あれは・・・レイデンス、こんな真夜中にどこいくんだろう・・」(こっそりあとをつけにいく)
ぎぃぃぃ~・・・バタン

外に・・・
???「あれ~???」
??「いつもの変わった人がきてるね~!!」
???「なにしに~??」
??「さあね~・・・」
???&??「やっほ~おっちゃん。何してるの~??」
レイデンス「・・・また貴様らか・・」
コムイ「(だれと話してんだ??暗くてよく見えないが・・)」
レイデンス「・・・何のようだ・・」(睨む)
???「睨まなくていいよ~」
??「こないだ教えた「娘さんを取り戻す方法」いる~??」
???「早く返事くれよ~!!」
編集:2007-09-02 22:26:45
689アクマ女性3CBECA116.13 pt2007-09-02 22:33:57
コムイ「(娘さんを・・・!!!AKUMA製造のことか・・もう少し様子を・・・)」
レイデンス「断る。」
???「なんでだよ~!!」
??「会えるんだよ。娘さんに・・・」
レイデンス「コムイから聞いたことがある・・・そうやって奇妙な化け物を造ろうとする危ないやつがこの世にいるってな・・・確か・・・千年伯爵とノアっていうやつだったけな~・・・お前らがそうだろ・・」
???「ちっ・・」
??「ばれちゃあしょうがないね~・・」
コムイ「(!!やっぱりか)」
レイデンス「・・・誰だ・・」
ケルン「僕はケルン」
カル「私はカル。」
ケルン&カル「双子のノアだよ~♪」
カル「伯爵様の命により」
ケルン「お前を殺す」
カル「私達のことが周りにばれたら」
ケルン「大変なことになってしまうので~・・」
レイデンス「!!!・・・(確か・・・普通の人間だったら殺せないといっていたな・・じゃあ・・)」(逃げる)
ケルン「あれ~??逃げるの~??」
カル「逃がさないよ~♪」
690アクマ女性3CBECA116.13 pt2007-09-02 22:38:37
レイデンス「チッ・・・」
コムイ「レイデンス!!こっちだ!!」
レイデンス「!!コムイ!?どうしてここにいるんだ!?」
コムイ「ついてきた・・・」
ケルン「えいっ!!」(自分の考えた短剣を作りだし、投げる)
コムイ「バリアー!!!」(レイデンスとコムイを囲む大きさのバリアを作り出す)
レイデンス「!!!・・・いつの間にそんなださい武器を・・」
コムイ「ださくて悪かったね(怒)(はやく、アレン君たちがきてくれればいいが・・・)」
ビキッ・・・(バリアに亀裂が走る)
コムイ「!!やばっ!!」
(短剣が消滅するのと同じく、バリアも壊れる。)
レイデンス・コムイ「!!??」
カルン「砕けろ!!」
ガキィィィイ~ン
コムイ「!!!」
レイデンス「お前は・・・」
アレン「すみません。」
ラビ「遅れてしまったさ。」
編集:2007-09-02 22:42:27
691アクマ女性3CBECA116.13 pt2007-09-02 22:49:15
コムイ「アレン君!ラビ!!よくここって分かったね。」
アレン「そんなことより・・・」
ラビ「お前達、なんなんさ・・・」
ケルン&カル「ノアだよ~♪」
アレン「ノア・・・ロードと一緒か・・」
ケルン「もしかして君がアレン・ウォーカー??」
アレン「ええ。そうですが・・・」
カル「ロードから聞いてるよ~。のろわれてるんだってね~!!」
ケルン「ロードの変わりに・・・」
ケルン・カル「私達が相手になってあげる~!!」
692女性2B89862007-09-03 00:54:03
おぉーアクマ!ウチの書いた小説感想聞かせて!!
ていうかこんないっぱいの小説よく書いたな;
693女性32238E84.3 pt2007-09-03 13:58:59

(笑)おもしろ!!!
コムイじゃないけど・・・「リナリーサイコー!!!」
694女性32238E84.3 pt2007-09-03 14:07:35
ラビ「アレン、気をつけるさ・・・あいつら、まだ俺たちと会ったことが無いノアさ・・・」
アレン「ええ。わかってます。」
ケルン「でも~」
カル「相手をするのは~」
ケルン&カル「可哀そうなAKUMA達からにしてね~♪」
(その瞬間、レベル1が50、レベル2が7体出てきた・・)
アレン「ちっ・・・コムイさん、」
コムイ「わかってる。僕はレイデンスと一緒に家に戻って、他のエクソシストを呼んでくる。」
ラビ「頼むさ。」
コムイ「ああ。行くよ、レイデンス・・」
レイデンス「行くって・・・あいつらいいのかよ!!」
コムイ「大丈夫、アレン君たちはそう簡単にやられはしないから・・・」
(コムイと一緒にレイデンスも逃げていく)
アレン「行きますよ・・・」
アレン・ラビ「イノセンス、発動!!!」

そのころ・・・コムイ達は・・・
コムイ「(無線で)今手が空いているエクソシストは、またはアレン君達の近くにいるエクソシストに至急来るように!!」(ガチャ)
コムイ「ふぅ~・・・さてっと・・・レイデンス、いつから狙われてたのかな??」
レイデンス「・・・一ヶ月くらいまえからだ・・・俺が怪奇現象を単独捜査してたら・・・やつらが現れて・・・
やつらの誘いには何度も断ったが・・・しつこくて・・・」
編集:2007-09-03 14:19:44
695女性32238E84.3 pt2007-09-03 14:35:51
コムイ「・・・でも、さっきだって断ったじゃないか。」
レイデンス「・・・ ・・・」
コムイ「あの誘いに断るのはつらいんだよ。それを断ったレイデンスはすごい!!!」
レイデンス「・・・コムイ・・・」
コムイ「まあ、それも、このコムイ様の教えのおかげだけどね!!!」
レイデンス「・・・ ・・・(怒)(感動した俺が馬鹿だった)」

一方アレンたちは・・・
アレン「全然・・・」
ラビ「減らないさ~・・・」
二人はすでに限界状態・・・しかし、敵はレベル1が15体、レベル2は4体残っている・・・
レベル2「キシシシ」
ケルン「もう終わり~???」
カル「じゃあ・・・さようなら~♪」
ラビ「(ここまでさ・・・)」
(レベル2が2体、一斉攻撃したそのとき・・・)
ガキィィィイィィィんッ
???「おい、何こんなところでへばってるんだよ」
???「アレン君達らしくないわよ」
ドカァァァアァァァン
編集:2007-09-03 14:47:59
696女性32238E84.3 pt2007-09-03 15:02:47
アレン「!!!リナリー!!」
ラビ「ユウ!!」
神田「したの名前で呼ぶな!!!兎・・・」
リナリー「ごめんね。遅くなって・・・」
アレン「いえいえ。助けてくれてありがとう・・」
リナリー「どういたしまして」
神田「おい。まだおわっていねぇんだぞ・・・」
ラビ「そうさ!!!さてっと・・・仕切りなおして」
アレン「やりますか!!!・・・哀れなAKUMAに・・・魂の救済を・・・」
神田「イノセンス発動!!!かい虫・・・一幻!!!」
リナリー「円舞・・・霧風!!!」
ラビ「劫火灰人・・・火判!!!」
アレン「クロススピアー!!!」
(AKUMAは全滅した。)
ケルン「やるね~!!!」
カル「でも、私達を殺すことは~・・・」
伯爵「そこまでにしなさイvケルン、カルv」
アレン達「!!!」
ケルン「あ!!!伯爵様だ~♪」
カル「もうだめぇ~???」
伯爵「はイvもう帰りましょウv」
697女性32238E84.3 pt2007-09-03 15:05:54
ケルン・カル「は~い・・・」
神田「待て!!!」
伯爵「こんばんワvエクソシストの皆さン。ではまたこんドv」
リナリー「まって!!!」
ケルン「またね~諸君。」
カル「また相手になってね~♪」
ケルン・カル「きゃははは・・・」
(消えた)
アレン「いっちゃった・・・」
神田「ああ。」
リナリー「そうね・・・」
ラビ「さてっと・・・コムイのところに戻るさ!!」
アレン「はい!!!」
698女性32238E84.3 pt2007-09-03 15:19:24
次の日
アレン「ついたっと~・・・」
ラビ「疲れたさ~・・・」
コムイ「皆お疲れ様。今日はゆっくりやすんでいいよ。」
リナリー「兄さんもお疲れ様」
コムイ「り・・・リナリー!!!ありがとう~(泣)」
リナリー「あはは;;;」
神田「なぜなくんだ・・・」
アレン「さあ・・・」
ラビ「知らないさ・・・」
アレン「ラビ、食堂にいきません???」
ラビ「いくさ!!!リナリーとユウは???」
リナリー「私もいこっかな???」
神田「俺は遠慮する・・・」
アレン「じゃ・・・いきましょうか・・・」
コムイ「いってらっしゃーい」

コムイ、室長室にて・・・
コムイ「さてっと・・・任務って意外と疲れるんだな~・・・でも、書類にハンコ押すよりはいいかも。またいってみようかな~・・・」
リーバー「室長~・・・」
699男性32238E84.3 pt2007-09-03 15:27:46
コムイ「やあ!!!リーバー君!!!楽しかったよ。」
リーバー「室長・・・今度から任務についていくの・・・やめてくださいね」
コムイ「???どうかしたの??」
リーバー「書類が~・・・;;;」
ざっと・・・百枚ぐらいあるだろう・・・
リーバー「今日までですから・・・お願いします・・」
コムイ「!!!いやだ!!!やりたくない!!」
リーバー「ハンコ~・・・ハンコ~・・・」
コムイ「いやだ・・・いやだ・・・
嫌だァァァアアアァァァーーー~~~---~ー~~~--」

そのご・・・コムイが任務に同行することは・・・一度もなかった
END
編集:2007-09-03 15:31:37
700女性2B89862007-09-03 18:04:45
コムイがんばれ・・・やっぱり夏の小説は最高だぁ~~~!!!
701千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-03 18:31:55
ぅわ~、すごいね2人とも。さすが!!って思うよ。私も頑張らないとね。
702女性2B89862007-09-03 18:44:44
あれ夏、男性になってるよ!
703千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-03 20:48:59
三人「ぁ、はい。」
モア「それでは、質問を続けるわね。あなたが、クロスのイノセンスである「断罪者」を使えるとしたら、誰を殺りますか?」
アレン「師匠ですね。持った瞬間殺ります。」
ラビ「コムイかねぇ。」
神田「(ボソッ)もやしと兎。」
アレン「神田、何か言いましたか?」
神田「なんでもない。」
モア「これ、教団に流れているって、わかってるの?」
アレン「はい。知ってて言ってます。」
ラビ「こういうのは、きちんと言うべきさ。」
神田「今思っただが、なぜ俺がここにいる?」
モア「いっ、今さら・・?」
ラビ「気付くの遅いさ。」
アレン「しかたないですよ。神田は、ここ(頭)も遅いんですから。」
神田「(チャキッ)(六幻をかまえる)」
モア「喧嘩するなら、これが終わってからにしてよね。それじゃ、最後、クロス元帥に、一言お願いします。」
神田「特にない。」
ラビ「早く見つかってくれさ~。」
アレン「弟子をやめさせてください。借金をつくるのも。あと、一度死んでください、馬鹿鬼師匠(笑)」
モア「これで、モア・ヘッセがお送りする、「アレン・ラビ・神田から見たクロス元帥」を終わります。次回も、お楽しみに~。」
704女性32238E84.3 pt2007-09-03 22:42:53

そ・・・そうかな///
あ・・・男性になってるのは気にしないで;;;

伯爵
お疲れ様~(?)
おもしろいよ!!!
アレンこわ!!

あと、まだリク受付中だから(笑)
705女性2B89862007-09-04 23:01:06
放課後・・・

ラ「そうだ!リナリーん家いかない?」
ア「・・・なんですかいきなり」
ラ「なんかノリ悪いな~どしたさアレン?」
ア「家ですよ」
ラ「家?」
ア「知ってるんですか?」
ラ「知らないさー」
ア「では無理ですね」
ラ「うっ!!あ~あアレン知ってると思ったのにさ~」
ア「そんなこと言われましても・・・!!」
ラ「どうしたアレンリナリーでも見つけたのか?」
ア「はい・・・」
ラ「えっ!えぇぇ~~!!うそ!!どこどこどこさー!?」
ア「左の角の所です!」
ラ「追うさー」
アレンとラビは角を曲がるとリナリーがいたしかし
ラ「なんでコムイがいるさー?しかもなぜかリナリーと一緒に歩いてるさー?」
ア「もしかして付き合ってるんですかね~」
ラ「えっ!!!つっ付き合っているんさー?」
編集:2007-09-04 23:34:17
706女性2B89862007-09-04 23:32:37
ア「嘘に決まってるじゃないですか」
ラ「えっ!嘘?あっあぁ~嘘だよな!あははー」
ア「なんでうろたえるんですか?」
ラ「うううろたえてないさー」
ア(またうろたえてる・・・)
するとラビは急に真剣な顔になり考え込む
ア「ラビ?」
ラ(なんさこのモヤモヤは・・・もしかしてオレはリナリーのこと好きなのか?)
ア「ラビ!!!」
ラ「なっ!なんさ急に!」
顔が赤くなるラビ
ア「さっきから呼んでるんですけど(怒)」
ラ「スマンさーちょっと考え事しててさー」
ア「考え事?なんのですか?」
ラ「そっそれは教えられないさー」
ア「そうですか・・・ていうかリナリー行っちゃいましたよ」
ラ「あっ!忘れてたさー!!!」
編集:2007-09-04 23:37:26
707アクマ女性3CBECA116.13 pt2007-09-05 15:38:30

あはは~!!!
ラビ可愛い~♪
かんばれ~!!!(コムイがいる限り・・・叶いそうにもないけど;;;)
708千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-06 15:41:17
ラビってさぁ、リナリーのことマジで好きっぽいよね。
そんなこと、絶対許さないけど。

限>小説、本当に初めて?なんか、スゴイよ。

次、「アレンとリナリーの交際!?」「神田の意外な一面」どれがいいかな?
709かこ女性3B95472007-09-06 15:53:36
お久しぶりです!今日、関東地方に台風がくるみたいです。明日には通り過ぎるらしいですが・・・明日、学校休みがいいな・・・
710千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-06 15:58:16
かこ>久しぶり☆こっちの方は、明日来るんだよ。やっぱり、休みがいいよね。
ついでに聞くけど、↑↑にあるやつ、どっちがいい??
711かこ女性3B95472007-09-06 16:36:54
「神田の意外な一面」がいいなぁ!!
712千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-06 16:43:33
わかった。宿題終わったら書くね。
713女性2B89862007-09-06 18:30:39
伯爵>そんなにすごい??本当に初めてなんだよまぁずっと小説読んできたからね!えっへん!!(自慢??)
かこ>うんヤバイよね気をつけないと!!!
そういえば小説、長編でゴメンね!
編集:2007-09-06 18:33:11
714女性2B89862007-09-06 20:02:46
夜・・・

プルルル~~プルルル~~・・・ピッ!
リ「はいもしもし?」
ラ「あっ!リナリー?」
リ「ラビ?どうしたの?こんな時間に」
ラ「ちょっと大事な話があるんさー」
リ「大事な話?」
ラ「あぁ明日学校の放課後に校舎裏でまってるさーじゃっまた明日!」
リ「えっ!あっ!!ちょっと!!!」
ブチッ・・・プープープー・・・
ラ「ふう~緊張した~でもこれでオレの想いを伝えるさー!!」

短くてゴメン!!疲れたのでここまでにする~
715千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-07 07:20:02
限>長編でいいよ。だったら、私の小説の方が長編だし。(前)

「神田の意外な一面」
それは、ある満月の夜ことだった。
?「出来た・・・。ついに完成したぞ。フフッ・・。(黒笑)」
怪しげな人物が、奇妙な声を出していた。その声の正体は、いずれ、お話ししたいと思います・・・。
そして、その次の日。
アレン「おはようございます。」
リナリー「ぁ!アレン君、おはよう。」
リーバー「おはよう、アレン。夜はぐっすり寝れたか?」
アレン「はい!おかげさまで。」
(ここは、食堂です。)
そして、アレンが朝食を食べていると、
リナリー「神田、昨日はお疲れ様。」
神田「………当然のことだ。」
クロスと同じぐらい嫌っている、神田が来たのだ。
アレン「おはようございます。」
でも、一応挨拶はした。神田の返事は・・・?
716千年伯爵女性3DAA8D80.5 pt2007-09-07 15:03:30
神田「おはよう、ウォーカー。」
!?!?
みんな「………は??」
神田「どうかしたのか。」
アレン「いっ、いや。なんでもないです。」
神田「そうか?じゃ、またな。」
リナリー「う、うん。またね。」
訳がわからない。
リーバー「神田、どうしたんだ。」
リナリー「様子が・・・おかしかったね。」
アレン「僕、まだ寝ぼけてるんでしょうか?」
リナリー「そんなこと無いよ。」
アレン「じゃぁ………。」
ヒュー(風の音)
みんな「さっ、仕事行くか。」
全員、食堂から出ていった。そして、食堂には誰もいなくなった。ばずだったのだが。
?「いい調子だ。このまま行けば、みんなは僕の物・・・。」
あのときの「?」だ。一体、こいつは誰なんだ!?
  次の日
アレン「昨日のは、きっと悪い夢だ。絶対そうだ。」
アレンは、食堂に向かいながらそう思っていた。ですが・・・。
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