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学園アリス小説創り場【Ⅲ】 - 学園アリス ~わくわくハッピー★フレンズ~(初回生産:トレーディングカード(全12種類の中からランダムで2枚…

学園アリス ~わくわくハッピー★フレンズ~(初回生産:トレーディングカード(全12種類の中からランダムで2枚…

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学園アリス小説創り場【Ⅲ】

作成者女性4D32C1274.69 pt2008-06-27 17:03:26
ここは、学園アリスの小説の第3弾です☆
キャラクター達の日常を、勝手に考えて書くのも良し!!
オリキャラ等を使って、お気に入りのキャラとの、恋愛物にしても良しです!!!
他の人が小説を創り終わったり、途中まででも書いていたら、感想も言い合いましょう。
さぁ!自分の手で、自分の学園アリスをつくっていこう!!

(※注 学園アリスに関係のない小説はやめてください。)
551直海女性2C043F306.37 pt2008-08-07 23:08:29
葵>内容変えてもOkだと思うよ?

絽火>トリップ長編夢!?えぇじゃないか!それはぜひ!面白そうなのだよ。

麻央>こちらこそ初めまして♪ウチも呼びタメOkです!
生意気ぢゃないよ!はいっていいと思う!

りーり>そんじゃ、その二つ載せますね。

それと、第~話とか欲しい??
552りな女性33E7E095.51 pt2008-08-07 23:35:02
続いて真姫は・・・危力来てますね。
颯「なぁなぁ新入りアリスなんだ?」
真「・・・。テレポート」
颯「それだけか?」
真「・・・。」
颯「なぁってば」
の「あの///やめたほうがいいt「お前みたいにあまり喋らないなこいつ」」
ぺ「任務だ。颯、瑠衣、棗そして真姫。行くぞ」
4人「はい」
颯「また大人数かよ」
瑠「しょうがないじゃない」
颯「チッ新入り足引っ張んなよ」
真「・・・。」
ぺ「その心配は無いだろう」
颯「そうなのか・・・」
瑠「へ~ずいぶんと信用されてんのね」
真「・・・。」
ぺ「ついたぞ。4人とも行って来い。今回の任務は車で話したとおりだ」
4人「了解」
4人は順調に任務を実行した。そう最後までは・・・
553神碕紗耶女性3F49E763.47 pt2008-08-08 06:31:40
ところでさぁ、りーり&ごめん!読み方わかんない!!って何歳?

本当にホムペ出来るとは…すごいねぇ。(・0・)
554神碕紗耶女性3F49E763.47 pt2008-08-08 07:01:01
【†~時の罪~†】

3日目のパフォーマンス祭も無事に?終わり、とうとう来ました!

~アリス祭最終日~

蜜柑「今日でアリス祭も終わってしまうんやなぁ…」蛍「そりゃいつかは終わるに決まってるじゃない。」蜜柑「いやー、そー何やけど…なんか寂しい(゜ーÅ)」アンナ&ののこ「ねぇ蜜柑ちゃん達は今年のラストダンス誰と踊るか決めた?」雅「ラスト…ダンス!?」ののこ「ラストダンスはねアリス学園の恋の3大イベントの1つでね、ラストダンスを踊った者同士が結ばれるっていう伝説なの♪」雅「ヘ、へぇ…そうなんだぁ。…」
蜜柑「?ど、どないしたん雅ちゃん?もしかして…ダンスが…苦手…なんか?」雅「う゛ッ!?」
蛍「苦手なのね天湊さん」雅「っていうか…踊った事……ない。」
蜜柑「大丈夫やって!ちゃんと教えて貰えるから!」雅「そ、そう…だね…。」
555りーり女性388623182.36 pt2008-08-08 10:33:12
紗耶>ごめん!【さら】だよぉ~^^それと、ぅちゎもぉすぐ13歳!結構に幼いんよww

直海>ありが㌧♡好きなようにしちゃってください★
もう1っ回よめるんだぁねw

りな>でゎ、よろしくおねがいしますwww
556日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-08 13:29:10
。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・【~紅蓮色の光~】.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.

棗「…で? お前は殺るのか…? っていうか、見れるのか?」
 『…私の…アリスでは人殺せないけど…・・・人の死は嫌というほど見たよ…』
棗「…? どういうことだ?」
 『…え、あ、う、ううん。何でもないよ?』
棗「嘘だろ。言えy「棗、五月蝿い。」…は?」
白「…五月蝿いって言ったの…しつこい男は嫌われるよ…。・・・な、夏帆~…」
 『うん、嫌われるよぉ~!っていうか、白雪ちゃんキャラ変わってるよ~?
 (小声:ありがとう、白雪ちゃん!)』
棗「??? まぁいい…じゃあ行くぞ。」

 これから、戦となる・・・夏帆は、無事、幸せへと帰ることができるだろうか・・・?
。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.
557日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-08 13:35:45
麗>> ルカ甘夢、了解しました♪ 書きますね! 甘…いかどうかは分かりませんが;;

麻央ⓢ>> 初めまして!! ここでも、フォレストでも、よろしくね~♪♬ 

りな>> 颯、蛍の時みたいに「スカイブルー!!」とか言いそう…笑
 
沙耶>> 雅ちゃん、踊れないんだ~! …とかいう私も踊ったことない←

りーり>> じゃあ、内容変えますね! 内容変えたら、30近くは続くと思うし…。
558直海女性2C043F306.37 pt2008-08-09 08:36:33
りな>真姫、任務に駆り出されたか・・・。最後までは・・・ってことは、どう意味なんだろう。

葵>短編小説に葵の載ってたね!ヤバかった!甘過ぎで面白くて、よかった!
『人の死は嫌というほど見たよ』って、マジですか!?ちなみに、どんな死にかt(煩い・・・(はい・・・
白雪、キャラチェンでもしたのか!?

紗耶>雅って、踊ったことがないのか・・・。踊りかぁ・・・踊りねぇ・・・(遠い目)
みんなは誰と踊るんだろ?
559直海女性2C043F306.37 pt2008-08-09 08:45:20
~小説の解説~
蛍「ここでこの関係の解説をさせてもらいます。今井 蛍と作者の直海です。」
直海「ちなみに、何故蛍がここにいるかというと、自作の監視メカで、全てを見ていたため、ぜひ一緒にということでお呼びしました。」
蛍「このことは置いといて、一旦整理します。
蜜柑は棗kが好き。棗kは蓮菜が好き。蓮菜はルカkと棗k、両方が好き。ルカkは蓮菜が好き。
ってこと。」
直海
「棗←♥蜜柑
 ↓♥
 ↑♥
蓮菜♥→←♥ルカ 見づらいけど、こんな感じです。」
蛍「確かに、それすごく見づらいわね。」
直海「ごめんなさい・・・。それでは、本編再開です。」

(ぁ、これ(↑)気にしない方がいいと思う)
編集:2008-08-09 08:46:23
560直海女性2C043F306.37 pt2008-08-09 08:47:43
~次の日~
蜜柑「みんな、おはよ~☆」
蜜柑は、いつも以上に元気でした。いや、無理に元気そうに振る舞っているだけかもしれません。蛍は、それに気づいていました。
蓮菜『蜜柑、おはよ・・・。』
蜜柑「おはよ・・・。」
蓮菜と蜜柑は軽く挨拶するだけで、お互い少し避け合っていました。その様子を見かねた蛍は・・・
蛍「蜜柑、ちょっとこっち来て。」
蜜柑「なんや、蛍?」
2人は、教室の外へ出ました。
蛍「棗kに告白したんでしょ?」
蜜柑「ぇ!?なんで知ってるんや!?」
蛍「監視メカをつけておいたの。様子がおかしかったからね。それで?返事はどうだったの?」
蜜柑「監視してたんならわかるやろ。聞く前に、自分で逃げてしもうた。」
蛍「でも、なんで蓮菜のこと避ける必要があるの?」
蜜柑「一昨日、蓮菜cの部屋に行って、好きな人聞いたんよ。でも、ちゃんとした答えもらえなくて。きっと、蓮菜cも棗のこと好きなんや。んで、棗も蓮菜cのこと・・・。だから、なんか気まずい・・・。」
蛍「蜜柑・・・。蓮菜のことは好き・・・?」
561直海女性2C043F306.37 pt2008-08-09 08:49:15
蜜柑「そりゃ好きや!大切な友達なんやから!「だったら避ける必要無いじゃない。」・・・。」
蛍「恋愛で友情が壊れるのは嫌。私達の友情って、そんな簡単な物だったの??」
蜜柑「簡単な物やない!けど、蓮菜cがはっきり言ってくれへんかr「蜜柑!!」!?蓮菜c・・・!」
2人が話しているところに、蓮菜が来た。
蓮菜『蜜柑、ごめんね・・。ごめんね・・・。』
蜜柑「なんで蓮菜cが謝るんや!?」
蓮菜『私がちゃんと質問に答えていれば・・・。だから、ごめん・・・。』
蜜柑「謝ることない!ウチが蓮菜cも棗のこと好きなんちゃうかって、勝手に思っていただけなんや!蓮菜cは、何も悪くない・・・。ウチ、自分の思い込みで友情壊してしまうところやった。こっちこそごめん・・・。」
なんか、元に戻ったみたいですね。
蜜柑「蛍、ありがとうな。蛍に色々言われんかったら、ずっと蓮菜cのこと避けていたかもしれん。」
蛍「いいのよ。それで蓮菜、自分の気持ちはわかったの?」
蓮菜『まだわからない。でも、蜜柑にはなんで返事できなかったか言っておかなくちゃいけないと思って。
あのね。私、ルカが好きだった。けど、最近棗のことも気になってて。こんな気持ちのままじゃ、本気の蜜柑に返事は出来ないと思ったの。というより、できなかった。』
蜜柑「そうだったんや・・・。ありがとうな、言ってくれて。って、そんなことより、やっぱりライバルやったんかー!!」
蓮菜『まだ決まったわけじゃないけど、だいたいそうなるよね。』
蜜柑「絶対負けへんからな!もし棗が蓮菜cのこと好きでも、ウチは諦めへん!」
蓮菜『私だって負けない!お互い頑張ろうね!』
友情復活!前みたいに、仲良く話せています。蓮菜も、本気で笑い始めています。
562直海女性2C043F306.37 pt2008-08-09 09:19:27
~夜~
その夜、蛍は棗と会っていた。
蛍「あなた、誰が好きなの?」
棗「なんでお前に言わなくちゃいけねぇんだよ。」
蛍「蜜柑が返事を待っているからよ。ハッキリしてちょうだい。」
蛍の強い押しに負けて、棗は話した。
棗「俺の一番は蓮菜だ・・・。蜜柑には悪いけどな。」
蛍「だったら、それをちゃんと言ってあげて。じゃないと、蜜柑が可哀想よ。」
棗「・・・。けど、俺に望みはねぇんだ。どうすりゃいいか、わからなくなってる。」
蛍「まだわからないわよ。蜜柑にちゃんと返事して。そして、蓮菜に気持ちを伝える。自分の正直な気持ち言わないと、手に入れられる物も手に入らないわよ?」
棗「………俺、行ってくる………。」
蛍の言葉が届いたのか、棗は、正直に言うことにした。でも・・・
蛍「そういえば、ルカkも蓮菜のこと好きだったんだった。どうしましょう・・・。まっ、別にいいわよね・・・。」
この時、蛍は軽く考えていた。そのせいで、蓮菜がもっと迷うことになろうとは、思ってもいなかった。

…蜜柑の部屋…
蜜柑「!?棗!!」
棗「この前の返事・・・。」
棗は、泣かれること覚悟で蜜柑の部屋に行ったのだ。
563直海女性2C043F306.37 pt2008-08-09 09:20:51
棗「ごめん・・・。俺は、蓮菜のことが好きだ。」
それを聞いて、蜜柑は黙り込んだ。しばらくして・・・
蜜柑「返事、ありがとう・・。ちゃんと言ってくれて・・・。ちょっとショックやけど、棗の本当の気持ちなんやからしょうがないな・・・。」
涙を流しながら蜜柑は言った。そして棗は、
棗「じゃぁな・・・。」
こう言って、蜜柑を抱きしめた。その後、部屋から出ていった。
蜜柑「棗!ウチ、諦めんから!だから、寂しくなったらいつでも来てな?」
その後ろ姿にむかって、蜜柑は言った。棗は、後ろを向きながら静かに手を振った。
蜜柑はその場に座り込んで泣いた。大声を上げて、ずっと・・・

…棗…
これで、よかったんだよな・・・?蜜柑・・・。蓮菜・・・。
あいつは多分、またあそこにいるだろうな・・・。

そう思ってむかった場所は、屋根の上・・・
564神碕紗耶女性3F49E763.47 pt2008-08-09 20:59:19
葵>夏帆これから戦かぁ。頑張れ~!!δ(・∀<)

直海>棗何しに行くのか続きがすっごい楽しみo(><)o

葵&直海>久しぶりに小説書いたのに感想ありがとう!!読んでくれてマジありがとうね♪O(≧∇≦)o
565りな女性33E7E095.51 pt2008-08-10 21:24:49
続き☆彩乃のだよw

彩「あはははっ」
蜜「ぷっはっ。あはははっっ彩乃の負けやな~♪」
彩「あっアリス使ったけど良く考えたら蜜柑無効化やし、アリス使うにはうちが先笑わんといかんどっちにしろ負けや」
蜜「彩乃馬鹿やな~」
彩「そんで何ききたいん?」
蜜「彩乃の好きな人~♪」
彩「それね~ん~いいよ」
蜜「わ~~い」
彩「ん~とねうちが蜜柑の学校に転入する前の話。蜜柑の学校来る前は隣町にすんでいたんや。そこで幼馴染がいてその子の名前は朝比奈 陸  すごくやさしい男の子だった。うちはその子が好きになったんや」
蜜「気持ち伝えたん?」
彩「うん。伝えたよ。そしたら陸も好きって言ってくれた」
蜜「そうなんや~♪両思いなんていいなぁ~」
彩乃は無言で下を向いた
566神碕紗耶女性3F49E763.47 pt2008-08-11 07:12:35
蛍>両思いとか羨ましい!彩乃はなんで下向いたんだろう?

小説のホムペ行ったけど、いまいち使い方がわからん…( ̄▽ ̄;)
567りな女性33E7E095.51 pt2008-08-11 08:01:30
そういえば・・・紗耶の小説作るところ無いけどいいの?
568直海女性2C043F306.37 pt2008-08-11 08:11:11
りな>いいなぁ両想い。ウチもなりたい・・・。
彩乃の好きな人、てっきり学園にいる人かとずっと思ってたんだ。だから、ちょっとビックリ。
何故に下向くの?両想いなら胸を張れ!

フォレストで、もうブックを10個作っちゃったんだけど、どうすればいい?
しかも、最後の方無理矢理二つにまとめちゃったし・・・。
569直海女性2C043F306.37 pt2008-08-11 08:34:43
…屋根の上…
棗「(やっぱりいた・・・)」
予想通り、蓮菜は屋根の上にいた。
蓮菜『ぁ!棗!』
棗「………・………」
蓮菜『?どうかした?棗・・・?』
棗は、黙ったままだった。そして・・・
蓮菜『・・・!?』
棗は蓮菜にKissをしていた。
蓮菜『ちょっと!いきなりn「好きだ・・・。」ぇ・・・?』
棗「お前が好きだ・・・。」
蓮菜『そんな・・・。いきなり言われても・・・。』
Kissした後の告白に、蓮菜は困った。
棗「返事は今度でいい。またな・・・。」
そう言い残し、棗は去っていった。
蓮菜『………・………』
【好きだ・・・。】
蓮菜『ヤバい・・・。どうしよう・・・。』
蓮菜の気持ちは複雑だった。好きな人、しかも両方に告白された。自分の気持ちがわからなくなっていた。
編集:2008-08-11 08:35:09
570神碕紗耶女性3F49E763.47 pt2008-08-11 08:36:50
小説作るとこの作り方わかんないし…どうしようかねぇ
571りな女性33E7E095.51 pt2008-08-11 09:28:27
紗耶>つくるところは私が作るよ

直海>10個以上できるよ♪
572直海女性2C043F306.37 pt2008-08-11 11:14:28
りな>嘘っ!マジ?なんか、ブックは10個までです、みたいな事書いてあったから。

~次の日~
鳴海「久しぶりに登場の鳴海です♥今日の授業は、パートナー同士でやってもらいます♥」
蓮菜・ルカ・棗・蜜柑『「「「え………・………!?」」」』
・・・パートナー同士・・・??
この言葉を聞いて、固まってしまった4人。
鳴海「今から一ペアずつに課題を出します。2人で協力して、授業が終わる前までに探して持ってきてください。持ってこれなかったら罰掃除があるからね。それじゃ、スタート!!」
ナルはそんなのお構いなしに話を進めていき、スタートしてしまいました。みんなは課題を聞き、早速探しに行きましたが、あの4人はまだ残っていました。
鳴海「どうしたの?4人とも・・・。」
蜜柑「ぁ、いや。何でもありません!鳴海先生!ウチらの課題は??」
最初に蜜柑が我にかえった。そのあと、みんなも戻った。
鳴海「蜜柑cと棗kの課題は・・・そうだな。じゃぁ、【神野先生のメガネ】わかった?っそれじゃ、行ってらっしゃい♥」
棗「めんどくせぇ。けど、行くしかねぇよな。行くぞ、蜜柑。」
蜜柑「うん☆じゃ、蓮菜c、ルカピョン、先行くな。」
棗と蜜柑は行った。この2人はもう区切りがついているため、それほど気まずくなくなったらしい。でも、問題はこっちなんだよな・・・。
573直海女性2C043F306.37 pt2008-08-11 11:27:36
蓮菜『(どうしよう・・・。ルカと二人っきりはちょっと・・・。でも、行かなきゃダメだし・・・。)』
鳴海「で、蓮菜cとルカkの課題は【ピヨの羽】それじゃ、頑張ってね♥」
迷っている時間もなく、ナルは課題を言って教室から出ていった。マジで二人っきりになってしまいました。そして、最初に話しかけたのはルカだった。
ルカ「早く行こう。時間なくなっちゃうし。」
そのおかげで落ち着いて、普通に返事が出来た。
蓮菜『そうだね!行こっか!』
でも、これからが問題。話すことが無くて、黙ったままピヨを探していた。

…棗&蜜柑…
こっちもほぼ話さずに神野先生を捜していた。
蜜柑「そや。蓮菜cには告白出来たん?」
その間、蜜柑はそんなことを聞いた。
棗「まぁな・・・。返事はもらってねぇけど。」
どこか寂しそうな顔をする棗に、蜜柑が行った。
蜜柑「・・・棗ならきっと大丈夫や・・・!」
棗「その自信はどっからきてんだよ。」
蜜柑「・・・?さぁ?」
棗「・・・ι相変わらずバカだなお前。」
蜜柑「ま~た人をバカ扱いして!って、ジンジンいたぁ~~!!さっさとメガネ取って、逃げるで棗!」
棗「だな。」
そんなこんなで、この2人は課題クリアです。
574直海女性2C043F306.37 pt2008-08-11 11:28:43
他の人達もちゃくちゃくとクリアしていきました。蛍は4人の様子を見るべく、課題の【岬先生の作ったサボ点】を5分でさがしてきたそうです。
そして、クリアしてないのは蓮菜とルカだけになりました。

…蓮菜&ルカ…
蓮菜『……… ………』
ルカ「……… ………」
この2人、ピヨの羽はすでにゲットしているんです。先程ピヨが現れまして、ルカのアリスで簡単にもらうことが出来ました。しかし、その時動物たちが近くにいて、そのまま一緒に・・・。そのせいで疲れてしまい、ひとまず休んでいるのです。(教室で休まないのは、二人っきりでいたいから・・・?)
そのまま時間が経ち、授業終わりまで残り5分・・・
ルカ「さてと。そろそろ授業も終わりだな。十分休めたし、そろそろ行こう?」
蓮菜『・・・そだね。』
ルカ「・・・ ・・・」
蓮菜は、ルカがせっかく話しているのに、素っ気ない態度しかとれないことが嫌だった。
蓮菜『ゴメン・・・。』
ルカ「?なんで謝るの?」
蓮菜『もう少し、返事待って・・・。』
もう、謝ることしかできない。
ルカ「・・・ ・・・。」
ルカは少し微笑んで言った。
ルカ「俺なら大丈夫。ずっと待ってるから。ゆっくり考えて?で、蓮菜の正直な答えを聞かせてよ。な?」
その言葉に救われた。ルカの優しさに・・・
575直海女性2C043F306.37 pt2008-08-11 11:30:15
蓮菜『ありg【キーンコーンカーンコーン】ぇ・・・!?』
お礼を言おうとしたら、ちょうど終わりの鐘が鳴った。
ルカ「ぇ・・・。俺達、課題クリア出来なかったのか?」
蓮菜『そうなるね・・・ってことは罰掃除!?い~や~だ~!!!って、そうだ!』
ルカ「『そうだ!』って・・・あ!」
罰掃除を嫌がっているとき、あることに気がついた。
蓮菜・ルカ『「【時のアリス】!!」』
ルカ「蓮菜のアリス、時間戻せるよな!?」
蓮菜『モチ☆体力使うけどね。ぁーでも、戻すの1分でいい?』
ルカ「なんで?」
蓮菜『時間を止めるから。その方が、ゆっくりできるでしょ?ていうか、戻すのたった5分でもかなり疲れるんだよね。だから、時間止めた方が楽なんだけど・・・いい?』
ルカ「いいよ。じゃ、よろしく。」
蓮菜『Ok!!』
こうして課題はクリアできたとさ。しかし、その後・・・

バタッ・・・

蓮菜は倒れてしまった。

ルカ「蓮菜!おい!大丈夫か、蓮菜!!」
ルカは蓮菜を行院まで連れて行った。
576神碕紗耶女性3F49E763.47 pt2008-08-11 12:54:03
マジ!!蛍ありがとう~♪
577神碕紗耶女性3F49E763.47 pt2008-08-11 18:07:46
【†~時の罪~†】

~フォークダンス~

雅「(うぅ…緊張する)」心読み「なら僕と踊る?」雅「こ、心読み君…。私でよければ…ですけどね。」心読み「うん♪踊ろう~」………ダンス終了後。
雅「心読み君のおかげで踊れたよ♪ありがとう!!」心読み「またね~♪」
流架「あ、天湊。」
雅「流架君?どうしたの」流架「次誰と踊ろうかなって思って、来たら天湊がいたから…」
雅「踊る?」
流架「そ、そうだな!」
………ダンス終了後
流架「天湊上手いな!!」雅「そうかな?ありがとう!次の相手さがさないと!!流架君またね♪」
流架「あぁ。またな!」
578りな女性33E7E095.51 pt2008-08-11 19:23:10
紗耶>ごめん!!作ったけどなぜか表示されない・・・
579神碕紗耶女性3F49E763.47 pt2008-08-11 19:40:01
なんかリボンとリボンの間にあったよ?
携帯ってPCと違うから伝わるかどうか微妙だね…
580女性298F9A2008-08-11 20:03:05
皆久しぶり~wwッ♪従兄弟の家に泊まってましたwwッ

 …―― 感想 ――…
沙耶>
 心読み君は空気読み君…(←⑮巻に書いてありましたw
ルカとのダンス、楽しかっただろうね~!
  次に雅は誰と踊るのか…必見だ~
直海>
 蓮菜のアリス、便利だね~!実用性があるッ(は?
ぁっ!でも倒れてしまった~ッッ!
  ルカ、お姫様抱っこで行くんだ!ホラ!(ぇ
りな>
 彩乃両思いか~いいね~!
でも、何で下を向いたんだろう?
  そして、その陸君が学園に来たら良いのにね…
葵>
 夏帆、「人の死は…」ってどういう事何だ!?
そして白雪さんはキャラチェン!?(違う
  棗、シツコイ男疑惑!?(だから違うって
 …―― 感想 * 完 ――…
581女性298F9A2008-08-11 20:33:18
小説、書きまぁッすwッ!初小説…あ、フォレストでちょこっと書いてるから違うかな?

 …―― 第①話 ――…

鳴「君が芹沢 晴香ちゃん?宜しくね、僕は鳴海って言うんだ♥」
岬「それじゃナンパだろ鳴海…ι
 芹沢、単刀直入に言う。お前…何か能力を持っていないか?」

…えーっと、初めまして芹沢 晴香です。
 何かイキナリ知らない人から声かけられて今に至ります。
『初め…まして。岬さんに鳴海さん。そう、私は芹沢 晴香です。
 …能力…?…そんなモノ…持っていません。』
ハッキリと言う私に、「鳴海」と言う人が話し始めた。

鳴「隠しても、僕たちにはバレバレだよ♥
 君が、【何か】と遊んでいるのを数人目撃しているんだ♥」
『ッッ…勘違いです。もう、止めて下さい…。帰るので。』
 私がその場を離れようとすると、腕を掴まれた。
振り返ると、さっきより真顔の二人が、腕を掴んでいた。

 …―― 第①話 * 完 ――…
582りな女性33E7E095.51 pt2008-08-11 20:58:14
紗耶>ん~そこにはあるんだけど・・・本の方に表示されてないんですよ~
583神碕紗耶女性3F49E763.47 pt2008-08-11 21:36:55
んーなんでだろうね?
まぁ書けるならそれでいいかな~なんて
584りな女性33E7E095.51 pt2008-08-11 21:57:09
色々とやってみるね♪
585直海女性2C043F306.37 pt2008-08-12 21:50:39
紗耶>心読みが羨ましい!ウチも雅と踊りたい!(無理だから・・・
そして次はルカとか。雅、ダンス上達したらしいね。2人とも、楽しそうだな。
次は誰と踊るんだろ??

麗>フォレストの読んだよ~!すごくよかった!どっちの作品も、輝いて見えるよ・・・!!
ナル、小さい子をナンパしてどうする・・?あんたには柚香sがいるだろ!
【何か】って、何ーーー!!?
編集:2008-08-12 21:51:42
586直海女性2C043F306.37 pt2008-08-12 22:12:58
蓮菜が倒れた原因は、アリスを使ったからだ。蓮菜のアリスの形は【寿命がない変わりに命を削る】タイプ。その上、かなりの体力を使う。(なんせ、アリス使うと世界中の時間が止まったりするのですから・・・)しかも、アリス使われている人はみんなそのことに気がつかないので、蓮菜がアリスを使っていることにも気づかない。そのため、何もわからないのだ。
蓮菜『・・・ここ・・は・・・?』
ルカ「病院。お前倒れたんだよ。」
蓮菜『倒れた?そっk「バーーカ」って、いきなり何!?』
ルカ「倒れるぐらい疲れるんだったら、最初っから言えっての。蓮菜となら罰掃除も平気だったのに。」
蓮菜『ルカ・・・。ごめんね。ありがと・・・。』
ルカ「どういたしまして。」
蓮菜『(ルカ、本気で私のこと好きなんだ・・よね・・・?私の一番はルカと棗、どっちなんだろう・・・)』
ルカといるたび、自分の気持ちがどんどんわからなくなってくる。
看護師「はい。そろそろ面会時間は終わりですよ。緋琵乃s、今日一日安静にしていれば明日にはもう大丈夫ですから。なので、今はゆっくり休んで下さいね。」
蓮菜『はぁ~い。それじゃ、またね、ルカ!』
ルカ「あぁ。またな。」
一人になった病室に、誰かが入ってきた。
587女性4F6BF796.4 pt2008-08-12 22:31:09
蓮菜『蛍・・・?面会時間終わりなんだけど、大丈夫なの?』
蛍「大丈夫よ。たぶん。それで、体の方は大丈夫?」
蓮菜『(たぶんか・・・)うん☆だいたいは大丈夫d「顔に傷はついてないわよね?」?ついてないけど・・どうしたの?』
蛍「顔に傷でも付いたら写真が・・・(ブツブツ・・・)」
写真!?こんなときでも写真ですか!?
蓮菜『(写真!?)心配しているのはそっちなんですか!?酷い・・・。』
蛍「嘘よ。本気で心配してr『・・・(ジィー(疑いの目))』・・・。本当よ。そんな目で見ないで。」
蓮菜『ハハッ!わかってるよ。ありがとう♪』
この後、2人は色々と話をした。世間話や、上手い企業の起こし方、etc・・・そして・・・
蛍「ルカkと棗k、どっちにするの?」
こんな話題に変わった。
蓮菜『どっちにするって言われましても・・・って、なんで蛍が知ってんの!?』
蛍「気にしないでいいわよ。それより聞いてくれない?みんなして私にばかり相談するのよ?まぁ、自分から聞きに行っているのかも知れないけど・・・。大変なのよ。蓮菜がルカkと棗kに返事しないと、私はいつまでも苦労するの。わかるかしら?」
蛍の圧力はすごかった。
588直海女性2C043F306.37 pt2008-08-12 22:59:48
蓮菜『は、はい・・・。スミマセン・・・。』
蛍「で。どうするの?」
蓮菜『どうしましょう・・・。』
蛍「……… ………。」
蓮菜『……… ………。』
そのまま2人は固まってしまった。その時、
ガラッ
看護師「ちょっと!面会時間は過ぎています!早く出てって下さい!」
看護師さんが入ってきて、蛍をつまみ出しました。つまみ出される直前に蛍は蓮菜に言った。
蛍「今までの2人を思い返してみて?どっちがあなたの一番なのかよく考えるの。そして、後悔しない方を選びなさい。いえ。後悔の少ない方を選びなさい。わかったわね?」
返事する時間もなく、そのまま蛍は出された。
蓮菜『後悔の少ない方・・ね・・・。』
ベッドで寝ながら考えていた、でも、考えても考えてもどうしようもなくなったので、もう1人の自分に聞いてみた。
蓮菜『ねぇ。一体どうしたらいいのかな?』
蓮菜【あいつらを好きになったのはお前だ。ワタシの感情じゃない。から、わからない。しかも、そういう感情は、元々持っていない。】
589直海女性2C043F306.37 pt2008-08-13 09:37:26
蓮菜『なぜ・・・?』
蓮菜【ワタシはほとんど【悲しみ】から出来た。【好き】とか【愛】とかは、無いのだ。】
蓮菜『そう・・なんだ・・・。そう言えば、話変わるけどワタシが生まれたときに言った“そのうちワタシがあなたを支配してあげる・・・”って、どういうことだったの?』
蓮菜【無理して笑うぐらいなら、笑わない方がいい。でも、それはお前には無理だ。だから、ワタシが体を支配して笑わなくなればいいと思った・・・。けど、それはもう必要ないみたいだ・・・。ワタシはもう・・・消える・・・。】
消える・・・!?消えるって、どうして・・・?
蓮菜『なんで!?なんで消えなくちゃいけないの!?どうしt【笑っているから・・・】ぇ・・・?』
蓮菜【お前が本気で笑い始めているから、ワタシはもう必要ないんだ。】
蓮菜『そん・・な・・・。』
蓮菜【みんなを殺してごめんな・・・。そろそろ、行かなくちゃ・・・。】
ワタシがそう言ったとき、体から何かが無くなっていくような感じがした。
蓮菜『待って!まだ消えないで!私、自分のことなのにわからないことがあるの!その自分のわからないことをワタシに教えてもらった!まだまだ教えてもらいたいことがあるの!だから・・・!』
蓮菜【お前なら大丈夫だよ・・・。自分で自分を見つけられる・・・。・・・さよなら・・・私・・・。】
蓮菜『さよならなんて言わないで!待って!』
ワタシの声は聞こえなくなった。心に穴が開いたようだった。今まで悲しみを背負ってくれていた、もう1人のワタシ・・・。ワタシも私だったのに・・・。
涙が出そうだった・・・。そんな時、
ガチャッ
ペルソナが入ってきた。
590日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-13 17:28:39
直海>> 感動のシーンだったのに、出てくるなぁ~ペルソナァ!!

麗>> 腕を掴まれたって…!! 
  晴香c、叫んでやりなさい!「助けてぇ~連れ去られるぅ~」って!!笑
591日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-13 18:00:57
※ここからは戦闘シーンですが、グロイ表現は出さないつもりです。
 でも、“○○は、息を途絶えた。”“○○は死んだ。”などの死を表現するような言葉はあります。 ご了承ください!
。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・【~紅蓮色の光~】.。.:*・゜+.。.:*.。.:*・゜+.。.:*・
棗「・・・行くぞ!」
 棗の合図で、夏帆達は敵のもとへ走った。 

A「なっ、なんだお前たちッ!!? 」
ボス「お、お前たち! 相手は子供だっ! 1人づつでいい、かかれぇ!!」
 
 敵が最初に目を付けたのは、夏帆。(一番弱そうだから…;;)
 『キャッ…!! ・・・なんちゃって。【ポン!】」

B&C「「うわぁぁ! 目がッ、前が見えねぇ!!」」

 夏帆は、敵の(実際の人間で言えば黒い部分)を白色に変えた。 
 夏帆のアリスは、目の(実際の人間で言えば白い部分)は、変えることができるが、
 (実際の人間で言えば黒い部分)を変えれば、目を失明してしまうのだ。
 
 ―――そして、BとG(仮名)は最後、棗によって命を落とした。
。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:。.:*・゜+.。.:*・゜+
592日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-13 18:15:12
。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・【~紅蓮色の光~】.。.:*・゜+.。.:*.。.:*・゜

ボス「チィ!! お前らっ! 次はあいつだぁぁ!!」

 次の標的は、白雪。 (強そうだけど、女だから。)
A&E「オラァァァ!!!」
 敵は、ナイフを持って突っ込んできた。 ・・・が、白雪は軽やかにかわした。

白「…息が整ってない。 …複数人数の時は…そいつと呼吸を合わせろ。」

A&E「ハァ、ハァ…オラァァァ!!!」

 敵は、呼吸を合わせ、再び突っ込んできた。  ・・・が。

 【シュッ…】

 白雪のアリスで、あえなく崩れ落ちた。

。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・
593日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-13 18:28:38
。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・【~紅蓮色の光~】.。.:*・゜+.。.:*.。.:*・゜

ボス「なっ、なんなんだっ、こいつ等!!」
D「この制服…アリス学園の者と思われます。」
ホ゛ス「チッ、あの学園か。 おい、こいつ等のアリスを今すぐに調べろ!」
D「・・・はい。」

 D(仮名)は、すぐに3人のデータを調べ始めた。(Dは頭脳系だと思われる。)

D「…まず、その男。 日向棗、炎のアリスで黒猫と呼ばれている。
 …その赤い眼の女。 朝霧白雪、風のアリスだがカマイタチも使えるため危力系に。
 …そしてその紫の髪の女。 涼宮夏帆、色彩のアリスと治癒のアリスを持っている。」

ボス「そうか。 では多少の傷では涼宮夏帆が治療する…
 そして、一番攻撃力が高いのは朝霧白雪か。 防御力もある、日向棗も危険だ。」

 この3人は、攻撃=白雪、防御=棗、治癒=夏帆 と、成り立ったチームだった。

D「つまり・・・「あぁ。あいつを最初に殺ればいいんだ。」」

。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・.。.:*・゜+.。.:*.。.:*・゜
594直海女性2C043F306.37 pt2008-08-13 21:06:26
葵>夏帆、案外やり手・・・?棗と白雪は予想通りの強さで。
 敵のターゲットは誰だ!!?
595りな女性33E7E095.51 pt2008-08-13 21:39:26
続き☆華菜だょ♪

「「(両思いw?)」」
心「(でも、ルカkも同じぐらい好きなんだ・・・)」
華「(う、うん)」
心「(じゃあ心決まったら返事してね)」
華「(うん。って心読みkこの前昔の夢時のこといつも気になってるよね・・・)」
心「(あっばれてたぁ?)」
華「(うん。じゃあ話す。昔私は友達はいっぱい居たの。でもだんだんみんな私をしかとしたりいじめたりし始めたの・・・。嫌がらせの手紙ももらったことがあるんだけど、それはポストに入れられていて【華菜c以外は見ないでね】って書いてあったんだけど、それをお母さんに見られたこともあったんだ。『原因は華菜cにあるんじゃないの?』ってお母さんは言ったけど、私は何が悪いのか分からなかった・・・。それからもあまり良い友達は出来なくって、少し気が合う友達が出来ても、転校とかで私から離れていったの。そうしていくうちに私は誰を信じて良いのか分からなくなったの。心が傷ついていく・・・。そんなとき私の中に眠っているアリスという存在に出会った≪癒しのアリス≫少し心が軽くなった≪読心術≫人の気持ちが分かった。そして私を変える為ここアリス学園に来た)」
心「(・・・。悲しい過去だね(泣)」
華「(心から思ってくれてうれしい。)」
596直海女性2C043F306.37 pt2008-08-13 21:56:26
蓮菜『何のようですか・・・?』
涙をこらえ、強気な態度で言った。ペルソナは少し驚いた様子だった。
ペルソナ「いつものお前はどうした?」
蓮菜『黙れよ。で、何のようですかって聞いてるんですけど?』
ペルソナ「任務だ。今回はそんなに難しくない。棗と2人で行ってもらう。」
蓮菜『私今日、倒れたんですけど・・・?他の人いないのかよ。』
ペルソナ「いいから来い。余計な手間かけさせるな。」
そのまま従うことにした。逆らうより、さっさと終わらせて早く休んだ方がいいと思ったから。

棗「お前、大丈夫か?」
蓮菜『うん、大丈夫。ありがと。』
この会話は任務中での会話だ。今敵と戦っている。かなり相手がザコ過ぎるらしい。話ながらでも余裕で勝てる。
棗「こいつで最後だな。」
そう言って、30分もかからないうちに任務は終わった。こんな場面無くてもいいんじゃないかってぐらい、簡単な任務だった。
597女性298F9A2008-08-13 22:28:19
ふぁ~ッッ寝てました☆(聞いてない(ぇ~

 …―― 感想 ――…

直海>裏蓮菜ちゃんがぁ…消えてもうたぁ…(誰だ
 そしてイキナリ任務…頑張ってぇぇぇええ…(ウルサイな

りな>華菜ちゃああ~~~ん…そんな辛い過去が…
 心読み君同様泣けるぜ…・*:.。. (ノ´ω`・。)・*:.。. クスン(←変な人だね

葵>夏帆ちゃん、強いぃッッΣヽ(゜Д゜●)ノ
 アイツ…って誰!?(Σヽ(゜Д゜;)分かんないの!?(うん
叫んじゃいますよぉッッwww

 …―― 感想 * 完 ――…
598女性298F9A2008-08-13 22:55:56
続きッッ&晴香視点ッッ

 …―― 第②話 ――…

『…離して下さいクソロリコン変態魔。』
鳴「丁寧語が崩れてるよι」
岬「… … …ιιι」 ←怖くて口が出せない岬先生
 幾ら言っても、鳴海さんは離してくれない。このロリコンめッッ。
…こうなったら、あの手段しかない。私は、出来るだけ大きな声で叫んだ。

『 …ッッキャ―――ッッッ!!チカン――ッッ!助けてぇええ――ッッッ!! 』

鳴&岬「…ι」
『…ハッ…!誤算だった…!周りに人がいない…!』
 って心の声が漏れたぁッッ!ヤバイッ鳥かごはN0ー!(←学園の事)
チクショウ!そうだよ!私はアリスだよッッ!もう使っちゃうよ!
『…₪€⌂¤£¢§₪€⌂¤£¢§₪€⌂¤£¢§…』
鳴&岬「…?」
 
 …―― 第②話 * 完 ――…
編集:2008-08-13 22:57:25
599りな女性33E7E095.51 pt2008-08-13 23:07:32
麗>何語ですか!!すごっ
600美咲 * 晴香女性26F1952008-08-13 23:10:00
りな>ナントカ語ッ(何じゃそら
 色々なものを組合した…以外に気に入ってますw
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