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学園アリス小説創り場【Ⅲ】 - 学園アリス ~わくわくハッピー★フレンズ~(初回生産:トレーディングカード(全12種類の中からランダムで2枚…

学園アリス ~わくわくハッピー★フレンズ~(初回生産:トレーディングカード(全12種類の中からランダムで2枚…

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学園アリス小説創り場【Ⅲ】

作成者女性4D32C1274.69 pt2008-06-27 17:03:26
ここは、学園アリスの小説の第3弾です☆
キャラクター達の日常を、勝手に考えて書くのも良し!!
オリキャラ等を使って、お気に入りのキャラとの、恋愛物にしても良しです!!!
他の人が小説を創り終わったり、途中まででも書いていたら、感想も言い合いましょう。
さぁ!自分の手で、自分の学園アリスをつくっていこう!!

(※注 学園アリスに関係のない小説はやめてください。)
701女性298F9A2008-08-22 19:43:46
ゴメンwwwなんか途中でお父さん帰ってきて、焦り気味にやってしまったぁwww
 直しておくれりなww(何か笑いっぱなし…)
702直海女性2C043F306.37 pt2008-08-22 21:11:49
麗>久ぁ~♪

みんな>ウチの小説って、読みにくいよね?つーか、全部途中から話ずれてるし・・・。
直した方がいいところ、よかったら教えてもらえませんか・・・?
もう、なんでもいいので!お願いします!!
703チオ&ペル女性371B6F140.42 pt2008-08-22 21:25:58
- - - - - - - - - -[ 感想? ]- - - - - - - - - -

〔麗&りな〕 アリガトォオオ!!超嬉しい!
  んじゃ、トリップ夢でも書こうかな!ここに書いてあるのと少し似せて…。
  ホント有難う!感激だ!!

〔直海〕え?別に読みにくくないよ?
  直したい所…直海の小説、上手過ぎて文句の付け所が無い…ッ
  あ、それってフォレストのトコロ?ここ?

- - - - - - - - - -[終わっちゃえ]- - - - - - - - - -
704直海女性2C043F306.37 pt2008-08-22 21:30:56
チオ>本当・・・?上手いって言ってくれるのは嬉しいけど・・・。
フォレストとここ、両方です・・・。
編集:2008-08-22 21:31:37
705チオ&ペル女性371B6F140.42 pt2008-08-22 21:36:01
- - - - - - - - - -[ 感想? ]- - - - - - - - - -

〔直海〕 じゃあ…ここは、行に限りがあるから、空けて書くのは難しいっしょ?
  だから、ここは詰めて書いても仕方ないんじゃないかなッ?私も詰めてるしww
 フォレストの方は、一行一行の間に、一行分の空間を空けたらどうかなッ?
 もっと見やすくなるかも、ね!ヘタなくせにでしゃばってゴメン!

- - - - - - - - - -[終わっちゃえ]- - - - - - - - - -
706直海女性2C043F306.37 pt2008-08-22 21:39:41
チオ>ありがとう!じゃ、フォレストの方そうするね。
下手じゃないしでしゃばってもないよ!むしろ感謝です。
707チオ&ペル女性371B6F140.42 pt2008-08-22 22:34:02
- - - - - - - - - -[ 感想? ]- - - - - - - - - -

〔直海〕そう?アリガトッッ!
  おぉ!フォレスト、出来たみたいだね!
  さっきからジーっと直海の更新を見てましたww
  
- - - - - - - - - -[終わっちゃえ]- - - - - - - - - -
708直海女性2C043F306.37 pt2008-08-22 22:38:09
チオ>ワァオ。マジッスか。で、今度のはどうでしょうか・・・?

雨は・・・降ってないな・・。けど、曇ってる。降り出す前に消えてもらわなくちゃ、後々めんどいだろうな・・・。
蛍「……… ………」
3人はすごすごと帰っていった。
守雨『人形部屋に入れておくか・・・。』
人形を部屋に入れ、ベッドに横たわらせた。こうしておけば、寝ているとしか思われないだろう。

守雨『よし。じゃぁ、戻るか。』
ちなみに俺は今、池の近くの木にいる。木から降りたら棗がいた。
棗「お前のアリスは何だ・・・?」
いきなり言われて、どう答えようか困った。元から持っているのは【人形のアリス】【盗みのアリス】だが、今の俺の中には他に【フェロモン体質】【炎のアリス】【コピーのアリス】がある。どれを言おうか、それで困った。んで結局、元から持っているのを言うことにした。
守雨『俺のアリスは【人形のアリス】【盗みのアリス】だ。それがどうかしたか?』
棗「で、目の前にいるお前は生身か?それとも人形か?」
守雨『生身だよ。用件はそれだけ?それとも、まだ何かあんの?』
棗「仲間になんねぇ?」
709直海女性2C043F306.37 pt2008-08-22 22:38:44
は?と一瞬思った。仲間?誰が?何の?
守雨『意味わかんねぇ。仲間っつっても、何のだよ。』
棗「お前とは気が合いそうだった。だから仲良くしようぜ。」
何?こいつこんなキャラなの?気が合いそうって、どこら辺が?
守雨『昨日命令で俺を殺しに来ただろ?また命令で俺と仲良くしろって言われてんのか?』
そうとしか思えなかった。だって、ありえねぇし。
棗「命令じゃない。で、いいのか?悪いのか?」
なんか、真剣そうだったから「いいけど・・・」と答えた。なんか、こうしてるとどこか雰囲気とか似てんのかもな・・・って思ったし。
その後、部屋も近いと言うことで一緒に帰った。素っ気ない会話をしながら・・・。

棗が教室に入ってきたとき、もうほとんどの人がいた。
棗「おい、ルカ。」
ルカ「何?棗。」
棗「一昨日『陸咲 守雨には気を付けろ・・・』って言ったけど、やっぱり大丈夫だ。信用できる。」
ルカ「あ、そう。なんかよくわかんないけど、普通にしてればいいんだよね?」
棗「そうだな。」
棗の心理はよくわかりません………
710直海女性2C043F306.37 pt2008-08-22 22:39:41
(ここのは、このままで大丈夫でしょうか・・・?
今日はもう落ちます。)

そのころ廊下で猛ダッシュしている人が・・・
スミレ「どうしましょう!寝坊したわ~!!」
私正田スミレは、昨日熱を出して休みました。そして今、寝坊のため遅刻しそうです。いつもならこんなことありえないのに~!ヤバい∑後5分でいかなくちゃ・・・!って、前に人が!危ないっ!!

ドォーンッ

避けきれずそのままぶつかってしまった。あのスピードだと、このまま転んでもおかしくないのになぜか無事だった。その理由は、
守雨『危ねぇな。気を付けろよ。』
ぶつかった相手が支えてくれたからだった。でも、この人誰なのかしら・・・。雰囲気が棗kと似てる・・・。どうしましょう・・。一目・・惚れ・・・?って、いなくなっちゃった。名前・・・∑あと1分しかないわ!!急がなくちゃ・・!

キーンコーンカーンコーン

ふぅ。ギリギリ間に合ったわね。そういえば、1時間目は鳴海先生じゃないの。急ぐ必要はなかったわね・・・。それにしても、あの人誰だったんだろう。名前、聞いておけば良かった・・・。
編集:2008-08-22 22:40:44
711チオ&ペル女性371B6F140.42 pt2008-08-22 22:41:39
- - - - - - - - - -[ 感想? ]- - - - - - - - - -

〔直海〕 完璧っすよ姉さん!(姉さん誰!?
  棗の心理は謎々だねぃ。確かに、守雨と似た感じの雰囲気かもッ! 
  
- - - - - - - - - -[終わっちゃえ]- - - - - - - - - -
712小雪女性2B008383.65 pt2008-08-22 23:05:13
なんか、私も書きたくなったkら、書くね!www
とりあえず、短編になるかなぁ・・・。
私って何も考えずに書いちゃうんだよね・・・。
713直海女性2C043F306.37 pt2008-08-23 10:06:59
チオ>完璧!?いやいやそんなぁ・・・。ウチにはもったいないさ。

小雪>小雪書くのか!!短編でもOk!
何も考えずに書いちゃう?ウチも同じようなもんだよ。
楽しみにしてるね♪
714直海女性2C043F306.37 pt2008-08-23 18:08:48
って、何これ!?何かの少女漫画じゃあるまいし、ぶつかった相手に恋するだなんて・・・!
ベタよ。ベタすぎるわ!そして、その人は転校生だった・・・なんてことが、ありえるのかしら・・・?
はぁ~と大きく溜息をついた。周りから見て、私はいつもと違って見えたらしいわ。「どうかしたの?」と聞かれた。私は今日のいきさつを話したわ。
でも、好きになったかも・・・ってところだけは言わなかった。
話が終わると、他の女子が周りに集まっていたの。
女子「ねぇ!その人って赤いエクステつけてなかった!?」
赤いエクステ・・・?そう言えば付けていたわね。かなり長かったから印象に残ってるわ。
でも、それがどうかしたのかしら?
女子「だとしたら、だとしたら!守雨kよね、きっと!!」
女子「いいなぁ、正田s。守雨kに助けられるなんて。」
スミレ「ちょっと。さっきから守雨k守雨kって、一体誰なのその人。」
女子「そっか。正田sは昨日風邪で休んだんだったっけ。守雨kこと陸咲 守雨kは、昨日転校してきた男の子よ。頭も良くてスポーツも出来るらしいの。カッコいいわよねぇ~♥」
へぇ。守雨って言ったんだあの人・・・。ん?転校生・・・?ちょっと、本当に少女漫画の世界!?あっ、ありえないわ・・・。

ガチャッ(?)

スミレたちが話している時に守雨が教室に入って来た。スミレはさっきのお礼を言おうと近づいたが、鳴海が入ってきたため言えなかった。
715直海女性2C043F306.37 pt2008-08-23 18:14:30
~授業中~
最悪。雨降ってるよ・・・。さっきも人とぶつかったし。まぁ、アリス少し盗れたし、別にいいや。つーか、最近雨多くね?鳴海の授業つまんねぇし、次の授業はサボろうかな・・・。
蛍「ねぇ。」
いきなり話しかけられてビックリした。「何?」と答えた。
蛍「この後時間ある?話したいことがあるの。」
守雨『ごめん。無理。』
即答した。俺に話したい事なんてない。それより、こいつ昨日から色々と何なんだ?授業終わってから教室出たら、絶対こいつつけてくる。今出よ。
鳴海「ちょっと守雨k!?どこ行くの?」
無視してそのまま出た。後ろで今井が軽く笑った気がしたが気にはとめなかった。

そうだった。外は雨だったっけ。傘ないや・・・。でもまぁいいし。濡れたって。
俺は森に向かった。森の中に入って少し進むと湖があった。そこに、棗がいた。ちゃんと傘さしてるよ・・・。棗もこっちに気が付いたみたいだ。「よぉ」と話しかけられた。
守雨『何やってんだよ。』
棗「お前こそ傘もささないで・・・。」
その後話すことがなかった。「傘入るか?」って聞かれたけど、男同士の相合い傘なんてキモいだけだし断った。
棗「お前さ、なんかあるだろ・・・。」
ぇ・・・?そう聞かれたときは驚いた。まさかそれに触れられるとは思ってもなかったし。
716直海女性2C043F306.37 pt2008-08-23 22:29:39
守雨『なんでそんなこと思うんだよ。』
棗「いや、何となく。俺には葵っていう妹がいたんだ。家族全員炎のアリスで、母親は違ったみたいだけどな。その他にもたくさん色んな事があった。村が全焼したりな。俺とお前似てるし、守雨にも何かあるのか・・って思っただけだ。」
へぇ・・・。そんなことがあったんだ。何かって言ってもせっかく教えてくれたし、言わないわけにもいかないよな・・・。
守雨『しょうがないな。棗には教えてやるよ。』
そう言って俺のこと話し始めた。

守雨『俺な、雨って一番好きな天気だったんだ。
だけど、あの頃からだんだん嫌いになっていったんだ。』

~過去~
詩歩「守~雨!見てコレ!」
俺には幼馴染みの【奏園 詩歩】って奴がいた。元気でバカだけど、そこがいいところでもあった。
守雨『なんだよ・・・って、それ・・・!』
話しかけてきたと思ったら、詩歩の変化に気付いた。
詩歩「守雨と同じ色のエクステ~!付けてみたんだ♪どう?」
守雨『さぁ?』
なんでも一緒にしたがる。なんでこんなことするのかよくわからなかった。そのまま行こうとしたら詩歩が突進してきた。避けたけど。
717直海女性2C043F306.37 pt2008-08-23 22:31:17
詩歩「ちょっと、よけるな!!落ちる~~!!」
落ちる?何言っt・・・階段!?階段なんてあったのかここ!?そう思ってる間にも、詩歩は落ちた。

詩歩「守雨といると、ろくな事がない・・・!!」
守雨『悪かったな・・・。』
詩歩「?なんだか今日はやけに素直じゃない?」
「うるせ・・・」と言って、家に帰った。

…その夜…
詩歩「守雨!夏祭り行こう!ていうか来い!」
無理矢理詩歩に連れられ、夏祭りに行くことに。ガキみてぇにはしゃぎやがって。
一緒にいるこっちが恥ずかしい・・・。そして、そんな俺の気持ちを知っていながらもはしゃぎ続けるこいつ。まじ最悪・・・。

ヒュ~~~ゥ バァンッ(?)

詩歩「花火だぁ!!」
花火が始まった。綺麗・・だな。しばらくそのまま花火を見ていた。
718小雪女性2B008383.65 pt2008-08-23 22:53:54
じゃあ、とりあえずオリキャラ説明を・・・。

白鳥 椿♀【シラトリ ツバキ】 みかん達と同じクラス
アリスは、感情のアリスの1つ
感情のアリス・・・自分の感情を一瞬にして変えるアリス
また、人の感情をコントロールできる

大人しい性格だが、負けず嫌い。

杉山 真凛♀【スギヤマ マリン】 みかん達と(以下略)
アリスは、現実のアリス

現実のアリス・・・夢が現実になる(強く思えば)でも、純粋な心の時しか発動しない。
(つまり、他の人を幸せにできるってワケさ(笑))

男っぽい名前のせいか、男っぽくなった。。。(笑
そのため、正義感が強い。

とまぁ、こんな感じです。
小説の方は、恋愛小説になり、グロくなるかと・・・。
すこし、後に書かせてもらいます!
719直海女性2C043F306.37 pt2008-08-24 09:37:45
小雪>オリキャラ二人かぁ。頑張ってね!
恋愛小説でグロい。OkOk!楽しみに待ってます!
720直海女性2C043F306.37 pt2008-08-24 21:06:22
詩歩「そういえばさ、守雨って日本人には珍しく目の色灰色だよね。なんで?」
なんでって聞かれても、そんなの知らねぇし。だいたい、日本人には珍しくってなんだよ。確かに詩歩の目の色は黒で、日本人っぽいけどさ・・・。
詩歩「灰色って、何か曇ってるイメージしない?」
曇ってるイメージ?それは俺が暗いって意味か!?
守雨『悪いな、曇ってて。』
むっすりした感じに言った。それに気付いたのか、詩歩はこう続けた。
詩歩「けどね、守雨の灰色は違うんだ。曇りは曇りでも、雨が降ってるときの空の色。落ち着いた、優しい色・・・。これ、褒めてるんだからね?」
その言葉、あんまり悪い気はしなかった。

ポツポツ ザァーーー

突然雨が降ってきた。少し濡れたい気分になったからそのまま立っていた。
詩歩「何やってんのよ!早く行かないとずぶ濡れになっちゃうよ!」
もうすでにびしょびしょの詩歩が言ってきた。傘とか持ってきてねぇのかよ。
守雨『俺、ちょっと雨に当たりたいから先行ってて。傘持ってきてあるから使えよ。じゃぁな。』
詩歩「ありがと・・・。って、風邪ひいてもしらないからぁ!!」
返事はしなかった。
721直海女性2C043F306.37 pt2008-08-24 21:10:14
詩歩「全く・・・。」
詩歩が帰ろうとしていたら、

ザクッ・・・

後ろから刺された。キャーーと言う声を出したらしいが、雨の音で掻き消されて、詩歩の声は俺に届かなかった・・・。

次の日、詩歩の親から電話が来た。様子がおかしかった。
詩歩母「守雨君。詩歩、知らないかしら?昨日から帰ってきてないのよ。」
帰ってない?昨日は先に帰らせたはず・・・。何かあったのか・・・?
守雨『詩歩は昨日、先に帰りましたけど・・・。連絡とかないんですか?』
詩歩母「それが無いのよ・・・。あの子、連絡もなしに帰ってこないことなんてなかったのに・・・。詩歩の身に、何かあったんじゃないかしら!?だとしたら・・・。」
守雨『落ち着いて!俺探して来てみます!』
そう言って電話を切った。

どこ行ったんだよ詩歩・・・!!
探しても探しても見つからなかった。詩歩母は警察に連絡し、捜索してもらうことに。しかし、一向に見つからない。警察なんか、当てにならない・・・。そう思っていたとき、あるものが草に引っかかっていた。
守雨『エクステ・・・?俺と同じ・・・。!!詩歩・・・!!』
722日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-25 18:39:16
直海>> 詩歩ちゃん、生きてて!! って、すごい思う…!
 やべ~、直海ワールド(?)に引き込まれた~ww

小雪>> 新しい小説楽しみだぁw!! 
 2人とも珍しい&良いアリスをお持ちでw
723日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-25 19:39:48
。.:*・゜+.。.:*。・゜+.。.:*・【~紅蓮色の光~】.。.:*・゜+.。.:*゜.。.:*゜+.。.:*
白&棗「「死ぬのは…お前の方。」」
ボス「・・・え?お前ら毒・・・」
 ホ゛スが、聞き返した時には、既にD(仮名)は倒れていた。
ボス「い、いつのまに!?」
白「…さっき。 風に形があるとでも?」
ホ゛ス「チッ。(そうか、風のアリスか…油断していた…)」
棗「あとはお前だけだ…」
 棗がそう言ったときにはもう、ボスは倒れていた・・・
―――・・・
 『終わったね、帰ろうか。』
  白雪は歩き出したが、棗は動かない。
白「・・・棗? どうした?」
棗「…お前…どうしてそんなに平気で居られるんだ?」
 『・・・え?』
棗「どうして女のお前が、血やらなにやらを見て平気でいられる…?」
白「(あの~私も女なんですけど~?)」
 『…だから、人の死をたくさん見てきたk「そうじゃなくて…!」・・・。』
棗「どうして、人の死を見てきたんだ・・・?」
 『・・・わ、わたし、は…』
。.:*・゜+.。.:*。・゜+.。.:*・.。.:*・゜+.。.:*゜.。.:*゜+.。.:*
724日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-25 19:47:55
。.:*・゜+.。.:*。・゜+.。.:*・【~紅蓮色の光~】.。.:*・゜+.。.:*゜.。.:*゜+.。.:*
白「!!夏帆、それ言っていいのか!?」
棗「朝霧、お前は知ってるんだな…、コイツの正体。」
白「っ…正体って…お前、夏帆の事そんな風に思ってたのか…!?」
  あくまでも、冷静に、クールに問い詰める白雪。
 『白雪ちゃん…、良いんだよ…もう。』
白「っ・・・目的は・・・果たせた・・・?」
 『うん。会えただけでも良かった…例え危険な任務でも、一緒に居れて良かった…。』
棗「・・・“目的”・・・? “会えた”・・・?」
 『うん・・・じゃあ、これから説明するね…。』

。.:*・゜+.。.:*。・゜+.。.:*・.。.:*・゜+.。.:*゜.。.:*゜+.。.:*
725林檎&漣李女性3BA5A8101.79 pt2008-08-29 00:21:54
*** 感想的な ***

葵>やはり葵は上手いね!夏帆って名前夏っぽいね~!私の季節感0とは大違いだ!
  正体!?何なんだ一体!ナヌ!?これから説明!?早くしておくれ夏帆!(無理

直海>上手ッッ!今度は男主人公か~いいね~萌e(黙れ!
  刺されたって刺されたってあの!?(何想像してたんだ(ぇ?蚊とか

小雪c>宜しく!ハルカって呼んどくれい!
  真凛のキャラが何気気にいってる人がここに←

皆>ゴメン!小説書き直すね!新しい人も来たし~♪(理由になってない
  一応オリキャラは二人的な感じで!モチ一人は男子!

*** 終わっちゃうのさ ***
726ハルカ女性34615F2008-08-29 01:05:43
。:+:*: 登場人物① :*:+:。

 ― 卯月 亮 ― (ウヅキ リョウ) 女の仔♀

~【アリス】~
水使い * 三獣
~【容姿】~
髪*淡い蒼色。後ろで小さく一つ結び。
瞳*深い瑠璃色。三獣を使うと色が変わる。

~【性格】~
 天然で変態。(林檎ソックリ。でも一人称は「私」)
恋愛鈍感レベルはもはや神レベル。ガキっぽいって事さ。
~【備考】~
陸とは幼馴染。何だかんだいって大親友。
 制御アイテムは特になし。(傷つける能力じゃないので)

。:+:*: 登場人物②へ行っちゃう? :*:+:。
727ハルカ女性34615F2008-08-29 01:23:09
。:+:*: 登場人物② :*:+:。

 ― 御影 陸 ― (ミカゲ リク) 男の仔♂

~【アリス】~
恋天使 * 命令
~【容姿】~
髪*浅黒い肌に良く映える銀髪。長さは普通。フワフワしてる。
瞳*綺麗な金の瞳。切れ長。

~【性格】~
どう考えてもツッコミ派。過激ツッコミ。
 何でも顔に出てしまう。実は照れ屋。何故か敬語キャラ。(ツッコミ以外で)
~【備考】~
亮に片思い中。実はモテるが本人はモテないと拒否。(要するに自分に自信なし)
 制御アイテムは鎖型のピアス。(恐ろしいエピソード付き)

。:+:*: 第①話へ行っちゃう? :*:+:。
編集:2008-08-29 13:20:32
728日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-30 13:55:30
ハルカ>> 亮ちゃん可愛い性格❤&陸くんは良い性格してる!!
 陸くんって、例えるなら、○魂の新八くんだねww(←知ってるかな?)

 

 私の小説もうすぐで終わりです~
編集:2008-08-30 14:10:53
729日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-30 14:20:45
。.:*・゜+.。.:*。・゜+.。.:*・【~紅蓮色の光~】.。.:*・゜+.。.:*゜.。.:*゜+.。.:*

 『私、私はっ・・・涼宮夏帆、だよっ・・・』
棗「? ・・・それくらい知ってる・・・」
 『…違うの、私は・・・“見ず知らずの転校生、涼宮夏帆”じゃないの…』
棗「・・・?」
白「…お前の知り合いで、“涼宮夏帆”…もう一人いないか?」
棗「・・・いる。 っ・・けど、あいつは・・・」
白「・・・【死んでいる】」
棗「!?・・なんで知って・・・」
白「…まだ分からない? 夏帆は…その子だよ。」

 すると、 ポンッ という夏帆のアリスが解けた音がした。

。.:*・゜+.。.:*。・゜+.。.:*・.。.:*・゜+.。.:*゜.。.:*゜+.。.:*
編集:2008-08-30 14:21:21
730日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-30 14:29:34
。.:*・゜+.。.:*。・゜+.。.:*・【~紅蓮色の光~】.。.:*・゜+.。.:*゜.。.:*゜+.。.:*

棗「・・・!!? 夏、帆・・・!?」
 『そう、私は棗の幼馴染の涼宮夏帆だよ…このアリスで姿を変えてたの。
  転校生の夏帆は紫の髪に紫の目だけど、幼馴染の夏帆は黒の髪に紅蓮の目…棗と一緒。』
棗「・・・夏帆なんだな…でも・・それでも夏帆は死んでっ…」
白「…そうだね…私が霊が分かること、忘れてた…?」
棗「!!! じゃあお前はやっぱり死んでるんだな・・・」
 『・・・うん。 棗に会いたくてっ…あんな別れ方したからっ…』
棗「あれは・・・俺が全部・・・悪い、お前の命、奪ったのは俺だっ・・・」
 『…そうやっていつも…自分の所為にしてるから…会いに来たんだよ…』

。.:*・゜+.。.:*。・゜+.。.:*・.。.:*・゜+.。.:*゜.。.:*゜+.。.:*
731日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-30 14:55:56
。.:*・゜+.。.:*。・゜+.。.:*・【~紅蓮色の光~】.。.:*・゜+.。.:*゜.。.:*゜+.。.:*
――3年前――

 『棗…葵ちゃん、大丈夫?』
棗「あぁ、引っ越し疲れだろ…あいつ元々、体弱いから。 すぐ治ると思う。」
流「そう…あ、でもお見舞い行くね。」
棗「あぁ、あいつも喜ぶよ。」
―――・・・
葵「あっ! 夏帆ちゃん、流架くん!来てくれたの~?」
 『大丈夫?葵ちゃん・・・』
葵「うん!大丈夫、ちょっとしんどいだけ!!」
 『そう?ならいいんだけど・・・あれ棗、何処行くの?」
棗「(葵が持ってた赤い石が無いって言うから…似たような石、流架と見つけてくる。)」
 『(そっか、いってらっしゃい!)』

。.:*・゜+.。.:*。・゜+.。.:*・.。.:*・゜+.。.:*゜.。.:*゜+.。.:*
編集:2008-08-30 14:56:24
732日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-08-30 14:58:03
。.:*・゜+.。.:*。・゜+.。.:*・【~紅蓮色の光~】.。.:*・゜+.。.:*゜.。.:*゜+

――棗達が出てから1時間後・・・――

 『葵ちゃん!? 熱、上がってない!?』
葵「大、丈夫・・・」
 『そんなっ、でもさっきからどんどん赤くなってる・・・』
そう思って、自分のアリスである治癒のアリスを使ってみた。
 『下がら、ない・・・ !!?って、火!?』
周りに、火が付いていた。
 『葵ちゃんの、アリス・・・』
夏帆は、葵を連れて、家を出た。
 
。.:*・゜+.。.:*。・゜+.。.:*・.。.:*・゜+.。.:*゜.。.:*゜+.。.:*

あの事件と、内容が全然違くなってしまいました!! すいません!!!
733直海女性2C043F306.37 pt2008-08-30 15:06:11
葵>そろそろ終わりなのかぁ・・・。もっと読みt(無理。
夏帆死んでるって、ぇ・・!?そっか。白雪には霊感があったんだっけ。
葵c大丈夫か!?棗が殺した・・って、これからどうなる!!
謝る必要無いよ。葵の小説なんだから。

ハルカ>前の終わっちゃうのか。
オリキャラ二人&男女かぁ。なんか、面白いことになりそう!てか、絶対面白い!!
楽しみにしてるぜぃ!!
編集:2008-08-30 15:07:11
734こゆき女性1F63A42008-08-30 15:49:48
おわっちゃうの~・・・。
がんばってね!
735直海女性2C043F306.37 pt2008-08-30 15:57:44
一目でソレが詩歩のものだとわかった。絶対この近くにいるはず。そう直感した。
その直感は大当たりだった。詩歩はその草の所から少し行ったところにいた。

………無惨な姿で………

髪は切られていて、顔、腕、足、胴、すべて体中傷だらけ。苦痛にゆがんだ顔だった。周りには血がたくさんあった。昨日の雨でも流れなかったらしい。すぐに警察に連絡した。

死因は出血死だった。一体誰が・・・!俺と詩歩の親は悲しみと怒りに満ちていた。
犯人はすぐに見つかった。自分から出頭したらしい。詩歩を殺した理由は簡単だった。
【誰でもいいから殺したかった。】
ふざけんじゃねぇよ!そんな理由で詩歩は死んだ。数日後、お葬式が開かれた。かなりの人数がいた。詩歩って、クラスの奴にも近所にも好かれてたんだな・・・。

お葬式が終わり、家に帰り自分の部屋に入った。机の上に目をやると、あの日拾ったエクステがあった。俺はソレを、自分の付けている続きに付けてもらった。

また数日が経って

ピンポーン

詩歩母が家に来た。俺に用があるらしい。とりあえず中に入ってもらって話を聞くことにした。
編集:2008-08-30 16:11:43
736直海女性2C043F306.37 pt2008-08-30 16:13:20
詩歩母「これ・・・。守雨君へのプレゼント・・・。」
守雨『プレゼント・・・?誰から・・・。』
それの中身を出しながら聞いた。
詩歩母「詩歩からのよ。」
中には十字架のネックレスが入っていた。これが、詩歩から・・・?
守雨『これを、どうして・・・。』
詩歩母「詩歩の机の中にあったの。ほら、もうすぐ誕生日でしょう?この前、楽しそうにそれを買っていたわ。自分の手から渡せなくて残念でしょうね・・・。」
それだけ言うと、詩歩母は帰っていった、もう一度部屋に戻った。
プレゼントの箱を机の中に入れようとしたら、裏に何かくっついていた。誕生日カード・・・?内容を読んでみた。

“誕生日おめでとう。ネックレスなんてつけるかなぁ・・って思ったんだけど、つけてくれる?結構可愛いと思うんだよね、それ。私11歳、守雨12歳。そっちの方がひとつ上になっちゃったね。でも、すぐおいついてあげる。誕生日プレゼント、期待してるから。これからも、ずっと、ずぅ~~っと、よろしくね”

バーカ。ネックレスなんてつけねぇし。つーか、俺からのプレゼントもネックレスなんだけど・・・。結局あげられないままか・・・。ずっと・・・。よろしくねって、もういねぇくせに、何言ってんだよ。この場合、「書いている」か・・・。
?もう一枚紙が・・・?
737直海女性2C043F306.37 pt2008-08-30 16:34:59
“好きだよ・・・”

は・・・ ・・・??
それだけが書いてあった。驚いた。詩歩が俺のこと好き・・・?いやいや、そんな・・・。
不思議な気持ちになった。もういない奴からコクられても、どう返事したらいいかわかんねぇし。

『バカヤロ………』

そう小さくつぶやいた。詩歩が買ったネックレスを握りながら。

………その頃からだった 雨の日に何かが起こるようになったのは………

大好きだった先生が転勤になった。友達も転校していった。
学校で他の奴らが喧嘩し、ガラスを何枚も割った。そのガラスの破片で怪我した奴もいた。俺もその一人。
俺の唯一の身内、祖父と祖母が亡くなった。
そして、一番忘れたい出来事・・・。それは【詩歩母の自殺】・・・。睡眠薬と毒薬を一緒に飲んでいた。外はかなりの大雨・・・。

雨なんて大っ嫌いだ……… ………
738直海女性2C043F306.37 pt2008-08-30 16:49:32
ふと鏡を見た。灰色の瞳。でも、あの日詩歩が褒めてくれた色とはちょっと違った。詩歩は『落ち着いた、優しい色』って言ってくれたけど、今は『暗くよどんだ、曇ったような悲しい色』・・・。死んだ瞳だった・・・。

~現在~
守雨『俺のこの長いエクステは、半分詩歩のなんだ。このネックレスも、一番大切なものになってる。だけど、この灰色の瞳。詩歩が言ってくれた色じゃない。気持ち的には詩歩はもういないってわかったつもり。なのに、瞳だけはいつまでも曇ってる。嫌になる・・・。』
俺が話し終わった後、棗は何も言わなかった。そっちの方がありがたかったけど。
どれくらい時間が過ぎたんだろう。雨に打たれる湖をじっと見ていた。好きだった雨・・・。嫌いになった雨・・・。もう、どうでもいい。
雨と一緒に、涙がこぼれていった。

棗「先帰るぞ・・・。」
しばらくして棗は帰っていった。俺はもう少しここにいることにした。
その時、背後から誰かの気配と共に音がした。
739林檎&漣李女性3BA5A8101.79 pt2008-08-30 20:38:41
*** 感想 ***

葵>えっ知らない!御免よ!ギャー!(←?
 夏帆って幽霊!?す、すげぇええ!!メッチャ意外な展開!
 …陸は独占欲強いからイメージ後半で落ちるよ!注意だ!

直海>詩歩が――ッッ!…スミマセン。
 ちょっと直海ぃ!メチャクチャ感動なんですけどもぉ…!
 死んでからの告白なんてっ!素敵だ!(は?

*** 終わっちゃうのさ ***
740ハルカ女性34615F2008-08-30 21:21:49
。:+:*: プロローグ(?) :*:+:。
 
 いつもと同じ初等部B組。でも、今日は皆いつも以上に騒がしい。
 …何てたって、今日は転入生が二人も来るのだから。…その時、扉が開くことがした。

―【ガラッ】

鳴「はぁ~い♥♥皆さんご存知の通り、転入生が来たよ~♥♥♥」
 
 金髪女顔、そして女性顔負けのド派手な格好で入ってきたのは担任鳴海先生。
 転入生は廊下で待機しているらしい。彼の周りにそれらしき生徒は見当たらない。

鳴「ンフフ♥それでは皆、気になって仕方が無いようだね♥それでは、入ってドウゾ~♥♥」
 彼の合図と共に、扉が勢い良く開いた――…

。:+:*: 第①話へ行っちゃう? :*:+:。
741小雪女性2B008383.65 pt2008-08-30 22:11:53
すみません。
オリキャラのアリスを2つにして、2人とも異性のアリス
異性のアリス・・・異性を変える事ができる。

ついでに、真凛は♂ということでよろしくお願いします!
では、これから書き始めます。
(楽しく読んでいただけたら光栄です。)
742小雪女性2B008383.65 pt2008-08-30 22:19:41
~蝶の道しるべ~
プロローグ
ねぇ・・・。
真凛、私たちはあんな力を持たなければ昔のままでいられたのかな・・・?

どうしても私は昔に戻りたいと思うの。
でもね、どうしてかな?
昔のこと考えると涙が出てくるの。

私はどこにいても真凛のこと忘れたことはないよ
今、あなたはどこで何をしているの?

昔の約束覚えてる・・・?
真凛、今すぐ飛んでもあなたの元へ行きたい。

会いたいよ
 真凛・・・。
743直海女性2C043F306.37 pt2008-08-31 10:32:28
ハルカ>始まりましたね、ハルカの小説。今回はどんな話になるのか楽しみです!!
ちなみに、転校生を見てどんな反応するのかもww

小雪>異性のアリスか。面白そうだねっ!真凛もcからkになるのかぁ。
プロローグ読んで、切ない気持ちになりました・・・!!
744直海女性2C043F306.37 pt2008-08-31 14:41:55
バカンッ

間一髪で避けることが出来た。その気配の正体は今井だった。
蛍「バカン砲を避けるなんて・・・。」
守雨『何でここにいんだよ。』
蛍「知らなかったかしら。私あなたに発信器付けているのよ?」
発信器だと!?そんなものどこに・・・って、これか?この何か変なの。さっさと取ってしまった。
蛍「こんな雨の日に傘もささないなんてバカじゃないかしら?だからバカン砲を打ったのに避けるんですもの。」
そう言って、もう一本ある傘を俺に渡してきた。その後にあんなこと聞いてこなければ受け取っていた。

【その死んだような目。訳あり・・・?】

受け取ろうとした傘を投げた。“勝手に人の私情に入ってくるな”そう怒鳴りつけた。
悲しそうな目をしていたが、何も言わずそのまま俺は帰った。

寮に帰ると入り口の所に誰かいた。この前助けた奴だった。
スミレ「あの、この前はごめんなさい。助けてくれてありがとう。」
ただそれを言うために待ってたのか?物好きな奴・・・。
745直海女性2C043F306.37 pt2008-08-31 14:49:27
守雨『別に。助けようと思って助けたわけじゃない。』
そのまま通り過ぎようとしたら俺の今の格好に気付いたらしく「ちょっとびしょびしょじゃない!タオル持ってくるから少し待ってて!」と、どっかに行った。
待つより自分の部屋に行った方が早いと思ったから、待ってないで戻った。けど、部屋までもう少しのところであいつが追いついてきた。
スミレ「待っててって言ったじゃない。はい、タオル。」
息が切れてる。このためにわざわざ走ってきたのか?
しょうがなくそれをもらった。ふきながら俺は聞いた。
守雨『あんた、名前は?』
スミレ「ぇ?名前?私は正田 スミレよ。犬猫体質のアリスなの。よろしく。」
アリスまで教えてくるとはご丁寧なこと。「タオル、サンキュ」それだけ言って部屋に入った。

蛍「私、何か変なこと聞いたかしら・・・?」
さっきからずっとそれが気になっている。いきなり怒鳴らなくてもいいじゃない。
蛍「蜜柑・・・。」
部屋にはいると蜜柑がいたの。なんでいるの・・・?
編集:2008-08-31 14:50:00
746直海女性2C043F306.37 pt2008-08-31 15:31:56
蜜柑「蛍やっと来た。どこ行ってもおらんから心配しておったんやで?どこ行っt<バカンッ>!!?」
何となくバカン砲を打った。見事に命中したわね。なのに守雨kには当たらなかった。なぜかしら?
蜜柑「いきなり何なんや!酷いわ!」
蛍「あら、ごめんなさい。勝手に人の部屋に入るバカがいたから。」
このあと色々と話をした。とは言っても、蜜柑が一方的に話していただけだけど。

………このころから私は 守雨kに好意を持つようになった………

~数日後~
棗「よぉ、守雨。」
ルカ「守雨、おはよ。」
俺達3人は、仲が良くなった。この前棗に言ったことをルカにも話した。
そしたらルカも色々と話してくれて、秘密を共有した、って感じ?
そんな日がずっと続いていた。
747ゆき女性3EB027117.53 pt2008-08-31 19:08:11
お久しぶり、の方も、はじめまして、の方も。
こんばんわ。ゆきです。

ちょっと頑張って小説を書いてみようと思います。
ではでは、次回から小説を始めます~…。
748りな女性33E7E097.48 pt2008-08-31 19:19:20
ゆきs>こんばんはぁ~
ん~はじめましてなのかな・・・?(覚えてろよ
すみません・・・覚えが・・・(おぃおぃ
多分お久しぶりじゃないかと・・・
(第1弾から居た人)

小説頑張ってね♪(いきなりタメかよ!!しかも「♪」って・・・
749ゆき女性3EB027117.53 pt2008-08-31 19:24:36
女「はぁ…はぁ…。」
漆黒の黒髪に、琥珀色の瞳。
疲れきったその体の前に誰かが立ちふさがった。
女「っ…!ペル…ソナ…!!」
ペルソナ「お前に新しい任務だ。」
女「ははっ…任務が終われば任務が待ってるってか。」
気にせずペルソナは話し続ける。
ペルソナ「アリス学園へ行け。そこで任務が待ってる。」
…。いきなりの言葉に女―…。否、雪野ハルは眼を丸くして答えた。
ハル「あら、今更になって学園なんてどういう風のふきまわし?」
ペルソナ「勘違いするな。あくまでも任務だ。内容は向こうについたら説明する。」
それだけ言うと、ペルソナは去っていった。

(―…アリス学園…。アイツも居るのかな…。あとは、黒猫といわれる日向棗も…。)

「どうやら今回は長い任務になりそうだね…。」

*続く*
750ゆき女性3EB027117.53 pt2008-08-31 19:25:55
りなs>
たぶん久しぶり、だね☆
タメでいいよー。アタシもタメになっちゃってるしw

うん!頑張るね!!!
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