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学園アリス小説創り場【Ⅲ】 - 学園アリス ~わくわくハッピー★フレンズ~(初回生産:トレーディングカード(全12種類の中からランダムで2枚…

学園アリス ~わくわくハッピー★フレンズ~(初回生産:トレーディングカード(全12種類の中からランダムで2枚…

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学園アリス小説創り場【Ⅲ】

作成者女性4D32C1274.69 pt2008-06-27 17:03:26
ここは、学園アリスの小説の第3弾です☆
キャラクター達の日常を、勝手に考えて書くのも良し!!
オリキャラ等を使って、お気に入りのキャラとの、恋愛物にしても良しです!!!
他の人が小説を創り終わったり、途中まででも書いていたら、感想も言い合いましょう。
さぁ!自分の手で、自分の学園アリスをつくっていこう!!

(※注 学園アリスに関係のない小説はやめてください。)
1直海女性2C043F306.37 pt2008-06-28 21:08:56
わぁ~~!もうⅢに入ったんだね☆すごいや!!

要>作ってくれてありがとー♪

みんな、これからもどんどん書いていこうね!!
つーか、一番も~らいっ!!(ちょっと嬉しい・・)
編集:2008-06-28 21:09:41
2女性3B64D4194.26 pt2008-06-28 21:10:33
要、来たよー!!!
これからも小説いっぱい書こうね☆
3女性4D32C1274.69 pt2008-06-28 21:21:11
直海>>確かに1番ってなんか嬉しいよね(*^^*)分かるよ

雫 >>うん!一杯書こうね!!(*^▽^*)
4女性4D32C1274.69 pt2008-06-28 21:24:32
えっと、前の奴いちお載せとくね☆
蜜「胡桃ちゃんが言う女の子ってアリスちゃうん?」
 『あー・・・うん、その子はアリスなかったんだ!』
蜜「そうなんや・・・悲しない?」
 『悲しいけど・・・大丈夫!』
蜜「そやったらいいんやけど・・・」
 『フフ、心配してくれてアリガトッ!』
蜜「(笑顔が可愛い~~~♥)いいんよ!別に!!」
 『優しいね!ありがとう!!(ニコッ)』
 胡桃の笑顔をもちろん撮った蛍さまでした・・・。

 ―――-―ねぇ紗代・・・
 
 あの時貴女を守れていたら・・・

 今私の傍にいたのかな?

 私の隣に・・・笑顔で・・・いたのかな・・・
5女性3B64D4194.26 pt2008-06-28 21:48:19
紗「ルカぴょんってさ蜜柑のこと好きなんだろ?」
流「え・・・///」
紗「照れたー♪」
流「照れてないっ///」
紗「本当のこと言わないとアリス使うぞ?」
流「・・・き」
紗「は?」
流「好きだよ・・・けど佐倉は棗を見てる・・・」
紗「棗・・・か」
流「うん・・・」
紗「ドンマイ、ドンマイ、ドンマイ、ドンマイ、泣かないで~♪」
流「羞○心・・・!?人が真剣に話してるのに歌うな!」
紗「ごめんよ・・・(^ー^)」
流「顔が笑ってるし」
紗「蜜柑ね~・・・可愛いよね~」
流「何が言いたいの?」
紗「別に」
流「・・・あっそ」
6りな女性33E7E095.51 pt2008-06-28 21:50:31
とうとうⅢかぁ~
そろそろ私も小説の続き書かなきゃかな?
7アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-28 21:55:41
要>大丈夫~覚えてるよッ♪

雫>おぉ!羞恥心だ!
  涙なんかは~♪似合わな…(後ろ回し蹴りッ!)…ガハァッ…
 …ゴメンなさい。(分かれば良い) 

りな>うんうんうんうん!
 書いて!彩乃ty(強制終了)…ゴホン。失礼しました☆

()の人怖いから怖いから怖いから。
8りな女性33E7E095.51 pt2008-06-28 22:29:27
アル>わかった~

~~~次の日~~~
蜜「彩乃~一緒に行こ~」
彩「うん。いいで~」
蜜「あんまり説明してないけどなんか質問ある?」
彩「ん~特にないな~。あっ蜜柑好きな人できた?」
蜜「えっ///な、何いきなり///おらんよ」
彩「そっかぁ~」
蜜「そ、そうだよ!あっ教室ついたで!」
彩「(なんか隠してる・・・)【ガチャ】みんなおはよ~!!今日も1日ガンバロ~♪」
蜜「彩乃~うちの台詞とんな~!」
彩「あはっ(笑)ごめん~」
蜜「にくめんやっちゃな~彩乃は」
蛍「馬鹿が2匹に増えた(ボソ」
彩「蛍cひどいわ~」
(ガチャ)華「おはよ~」
野「あっかなcおはよ~」
華「ののこcおはよう♪」
9女性4D32C1274.69 pt2008-06-28 23:02:57
ナ「胡桃ちゃ~ん☆ちょっといいかな?」
 『?はい・・・蜜柑ちゃんと蛍ちゃんまた後でね!』
ナ「蜜柑ちゃん少し胡桃ちゃん貸してもらうね」
蜜「はい・・・胡桃!用すんだらはよ帰ってきてな!」
 『うん!ばいばーい』
 そして私はナルせんせーについていった
 ~職員室~
 『ナルせんせー、用なに?』
ナ「うん、胡桃ちゃんの星階級とパートナーが決まりました☆」
 『おぉ~~~!!まってましたぁ!!』
ナ「君の星階級はスペシャルトリプル!パートナーは棗くんです♥」
 『すぺしゃるとりぷる?せんせー、星階キューってスペシャルまでなんじゃ・・・』
ナ「君はアリスも珍しいしコントロールもいい・・・後強力だからスペシャルの上なんだ」
 『へぇ~~~・・・で、ついでに聞くけど何で棗くんがパートナーなの?』
ナ「そ・れ・は~、ひ・み・つ♥」
 『えぇ~~~??』
ナ「用はそれだけだから帰っていいよぉ~」
 『?・・・はぁい・・・』
 胡桃はちょっと不満そうに帰っていった。
 『(何で秘密なんだろう・・・?)』
 と、ずっと思いながら・・・
10女性3B64D4194.26 pt2008-06-29 11:55:50
要>何で秘密なんだろうね?

蜜「あ!?もう10時や!時間って早いなー」
紗「そうだなー・・・寝るかな」
蜜「ええー?まだ遊ぼうやー!」
紗「夢見ましょう~素敵なこと~♪ってことでおやすみ!」
蜜「平○ジャンプ?」
紗「よく分かったな・・・。まあ、おやすみ~」
蜜「うん・・・」
紗「そんな顔すんなよー。明日も会えるから!いきなり、いなくなることなんてないから!」
蜜「・・・そうやな!おやすみ!紗笑美c!」
紗「おう!」
11女性4D32C1274.69 pt2008-06-29 12:57:08
雫>>Hey!Sey!JUMP!ですか!!うけるね(爆)
12璃鈴女性316FFD2008-06-29 13:23:58
皆初めましてッ☆
  俺、璃鈴っつー者です!
皆の小説見て、書きたくなっちゃッたんスよ!
 って事で書いても良いッスか?
(…スッスうるせぇなぁ…)

 あっ!ダメならいいんスよ!
そん時はマッハ2で走り去るんで!!
編集:2008-06-29 13:25:07
13女性3B64D4194.26 pt2008-06-29 13:31:29
次の日。
紗「翼、美咲おはよー!」
翼「よっ!」
美「今日は早いなー」
紗「禁止令を出さないため☆」
翼「ははは。神野が驚くな」
美「泣くかもよ?」
紗「^^」
神「出席を取るぞー。安藤ー。原田ー。園生ー」
・・・。
神「欠席はなし。遅刻でせt・・・」
紗「待てーい!!」
神「・・・瀬戸!?何でいるんだ!?!?」
紗「何で俺の名前を呼ばない!?」
神「いつも遅刻だからだ」
紗「これからは俺の名前も呼べ!」
神「・・・分かった」
14女性4D32C1274.69 pt2008-06-29 13:58:51
璃鈴s初めまして!要です!タメおk?うちおk!どうぞ!書いてください!!!
ツヅキ~(((`Д´)=○)゜Д)(ドカッ!)(ゲフッ)
蜜「あ!胡桃~おかえり!用事ってなんやったん?」
 『ん?星階キューとぉ、パァトナァの事!』
蜜「そうやったん?!で、星階級なんぼやった?」
 『ん~っとね、スペシャルトリプルだって!!』
クラス「「「 「「「スペシャルトリプル?」」」 」」」
 『うん、スペシャルの上だって!』
クラス「「「 「「「・・・えぇーーー??!!」」」 」」」
 『Σな・なに?!』
生徒①「スペシャルの上なんてあったのか?!」
生徒②「スペシャルの上あるなんて聞いた事無いぞ!?」
生徒③「スペシャルの上って事は棗さんを上回るってことだよな!!」
生徒④「えー!じゃあ新入りかなり強いんじゃないの?」
生徒⑤「こえー・・・」
 『・・・スペシャルの上ってヤバイの?』
蜜「当たり前やん!!スペシャルの上なんか初めて聞いたで?!」
 『へぇ・・・』
 そんな驚きの中最も驚いている人物がいた・・・
 その人は・・・〝日向 棗〟・・・
15璃鈴女性316FFD2008-06-29 14:02:49
~*~ 要 さん ~*~
センキューセンキュー!(キャラ崩壊中。徐々に直ります。
 うぅ…ゲッホゴホ…
ヨロシクな要s!もちろんタメ0k!!
  呼び捨てでもいいか??
小説、スッゲ!プロじゃん!その文才分けてくれ!(待て
 続きメッチャ気になる!

~*~ 雫 さん ~*~
 これからヨロシクな!
小説、面白いな♪
16女性4D32C1274.69 pt2008-06-29 14:29:40
璃鈴!って、なんて読むの?人の名前が分からないなんて失礼な話ですね・・・
 あと、私の小説のどこがおもしろいのですかぁぁぁ!!!
 多分ですが貴女のほうが100%面白いですよぉぉぉお!!
 呼び捨てでもいいよ!!逆に〝さん〟つけないでぇぇえええ!!
 私に〝さん〟はあわない!!
17璃鈴女性316FFD2008-06-29 14:30:40
***~ 星の聖歌 ~*** ~オリキャラ紹介~

* 名前 *
 竜崎 凜蓮 (リュウザキ リンレ)
* 容姿 *
 髪:薄い翡翠色。中心に青が掛かってる。
元々柔らかい髪の毛。長さは腰辺りまで。けど隠してる。
 瞳:金色。光に当たるとキラッと光る。
* 性格 *
 個人主義の俺様系。(最悪
でも、何故か慕われている。(ミステリー
* アリス *
・四神使い。 
・星使い。
 能力の高さ・コントロール全て最・強。(だから俺様系)
・???(これは小説で明・ら・か・に)キモイ)
* 備考 *
 自称「俺」
スカーフしてます。(髪の毛これで隠してる) 色は深い瑠璃色。薄め。(暑いから)

***~ 星の聖歌 ~*** ~終わり~
18璃鈴女性316FFD2008-06-29 14:33:12
~*~ 要  ~*~
名前の読み方は「リスズ」!
 そうか分からなかったかゴメンよ!
テンションいいな!良い友達になれそうだ!(ぇ
  早速「さん」無しにするなっ!
俺の事も「さん」要らないから!
 そして要の小説は全てが面白いんだぁぁぁ!
俺のと比べ物にならないくらい…!
 (っていうか多分これが初・小説だけど…)
編集:2008-06-29 14:38:12
19璃鈴女性316FFD2008-06-29 15:03:45
***~ 星の聖歌 ~*** ~第一話~

『ヒャッホ―――ッイ!』

ここは結構森の奥深く。
 ツタというツタと草という草と木という木がある所。
そこに、ターザンの様にツタからツタへ、飛び移って遊んでいる子がいた。
  名前は 竜崎 凜蓮 。
凛蓮は、よくこうして、森で遊んでいる。
 今日も、いつものように楽しく遊んでいた。

『あー…そろそろ帰らねーと… …よ…っと!』

ツタからツタへ、飛び移ろうとしたとき――…!
 そこに何故か人が居た!!! !!

『ッ!そこの人邪魔だ退け―――ッ!』
?「ぇ?Σうっわぁぁぁ!」
『… …チッ!』

***~ 星の聖歌 ~*** ~第二話へ~
編集:2008-06-29 16:29:32
20女性3B64D4194.26 pt2008-06-29 15:09:32
璃鈴c>初めまして♪呼びタメOKだよぉ!私の小説はおもしろくないよ!?

翼「そういえば出席で紗笑美の名前、聞いたことないな」
美「確かに。いっつも遅刻だから皆、気にしてなかったけど」
紗「ふーん・・・」
翼「1時間目、何だ?」
美「数学」
翼「さぼろうぜ!」
紗「そうだな!数学、嫌いだし!」
翼「と言うコトで美咲・・・お願いが・・・」
美「ノートだろ?ドッペルゲンガーに写させとくから」
翼「ごめんなー!サンキュー!」
紗「美咲・・・いい奴!」
翼「だよなー!」
紗「・・・好きなんだろ?」
翼「いや?俺は他にいるけど」
紗「そうなのか!?誰?」
翼「秘密のア○シちゃんだよ!」
紗「あっそ」
21璃鈴女性316FFD2008-06-29 15:16:59
~*~ 雫 ~*~
 初めまして&ヨロシク!
もちろんこっちも呼びタメ0k!
  早速してるけどなッ☆
マジで面白いって!
 秘密のア○シちゃんって…(笑)
22女性3B64D4194.26 pt2008-06-29 15:39:49
璃鈴>璃鈴のもおもしろいね!凜蓮c・・・運動神経抜群じゃん!

北の森。
翼「やっぱココは涼しいなー!」
紗「マイナスイオン浴びまくり?」
翼「紗笑美」
紗「は?」
翼「・・・す・・・す・・・」
紗「す?」
翼「好き!」
紗「は!?」
翼「・・・な奴いるのか?」
紗「あ・・・ああ。いる・・・かな?」
翼「そっか!あ!誰だよ?」
紗「秘密のア○シちゃん♪」
翼「ネタをパクるな!」
23女性4D32C1274.69 pt2008-06-29 15:45:07
璃鈴>>分かった!リスズね!小説・・・おもしろ!!続き気になるぅ~
蜜「胡桃ちゃん凄いねんなぁ・・・」
 『アハハハ♪何で私なんかがね・・・(ガシッ)・・・え?なに?棗くん・・・」
 棗が胡桃の腕を掴んだ(←ふたたび?!)
棗「・・・」
 ダッ
 『ぇぇぇえええ?!!行き成り走らないでよおぉぉ!!』
 棗くん、また胡桃さん拉致☆(←拉致じゃない)
 『ハァハァ・・・今度はなに?』
棗「お前・・・能力別・・・」
 『能力別?それがどうしたの?』
棗「危険能力系だろ・・・」
 『!!なんでそれを?!』
棗「やっぱりな・・・何で騙した」
 『・・・危力ってバレたら・・・皆避けると思って・・・』
棗「避けねぇよ」
 『え・・・?』
棗「あいつ等は・・・絶対避けねぇよ、確かめるか?」
 『え・・・(グイッ) !?だからいきなり走らないでってばあぁぁ!!!』
 ガチャッ
蜜「あ!胡桃ちゃん!・・・と棗!!アンタまた胡桃ちゃんを・「おいお前等全員聞け」は?」
24璃鈴女性316FFD2008-06-29 15:47:54
二人とも、オリキャラ呼び捨てにしていいか?

~*~ 要 ~*~
面白い!?
 そんな!滅相もない!
言っちゃうのか!?棗!

~*~ 雫 ~*~
 感想アリガトッ!
翼、紗笑美cの事好きなんだなぁ…☆(何その星
 メルフェ(キモイ
って、ネタパクッてるし(笑)
編集:2008-06-29 15:50:49
25女性4D32C1274.69 pt2008-06-29 16:16:08
璃鈴>いいよ!本当に面白いよ?
棗「コイツのクラスは危力系だ」
 『棗くん??!』
蜜「そうなん?胡桃」
 『・・・うん』
蛍「胡桃・・・」
 やっぱりさっきと態度違う・・・ぅゎぁぁ・・・
蜜「胡桃・・・そやったらそうと言ってくれたらいいのに!」
 『え・・・』
蜜「ホンマこの学園分からんわぁ・・・何で胡桃が危力やねん!」
蛍「まったく、ここの教師は何考えてるかよめないわ・・・」
 『ひ、引かないの?』
蜜「何言ってんの!ウチ等友達やろ?!そんな簡単に引かんわ!」
蛍「そうよ、引かないわよ」
 『2人とも・・・ありがとう!!』
蜜「当たり前の事言っただけやで~?」
 『それでも嬉しいんだよ~』
 私はまだ知らなかった・・・
 コレから起こる・・・
 とてつもなく怖くて・・・
 悲しい事件が・・・
26璃鈴女性316FFD2008-06-29 16:18:23
~*~ 要 ~*~
 アリガトォッ!
悲しい事件!?
 何なんだろ?気になる!
27璃鈴女性316FFD2008-06-29 16:29:51
***~ 星の聖歌 ~*** ~第二話~
凛蓮は、両手の指の先をくっ付けた後、
  その状態で両手を打ち合わせた!

『≪パンッ!≫白虎!』

ボワァンッ!
 行き成り、大きくて真っ白な虎が現れた!

《はい。凛蓮、御用は何ですか?》
『俺をちょっと乗っけて!あの人にぶつかる!』
《お安い御用――…》

その虎は凛蓮を乗せて、走り抜けた。
 間一髪で、その人は助かった。
その…鳴海先生は。

鳴「ふぅ…危なかった…ι あの子が… 竜崎 凜蓮 ちゃんか♪
  凄く珍しいアリスだなぁ♥」

***~ 星の聖歌 ~*** ~第三話へ~
編集:2008-06-29 16:44:18
28女性4D32C1274.69 pt2008-06-29 16:37:29
璃鈴>>悲しくなるかは分かんないけどね(汗)
 胡桃が学園に来て早くも3ヶ月がたちました・・・
 
 下校時間
蜜「胡桃ちゃんもすっかりクラスに馴染んでんなー」
 『私友達と遊ぶのとか大好きだからね!!』
蜜「ウチと同じや!」
 『クラス皆で鬼ごっことかやりたいねぇ』
蜜「今度皆でやろっか!!」
 『賛成賛成~♪』
蛍「私やんないわよ」
蜜「そんな事言わんとぉ!」
 そんな風に楽しく会話している間に寮に着いた
蜜「じゃ、また食堂でな!!」
 『うん!また後で!』
 そう言って、蜜柑たちと別れて自分の部屋に向かった
 ガチャッ
 『ただいま~・・・って言っても誰もいないけどね!』
?「待ってたよ」
 『??!誰??!』
29女性4D32C1274.69 pt2008-06-29 16:44:54
少し落ちますね☆ノ(ゝω・´)ノ
グッバイ(´・ω・`)ノシ
30璃鈴女性316FFD2008-06-29 16:47:45
~*~ 要 ~*~
うん、グッバ―イッ!
  また後でйёヾ(ゝ∀・o)♪
… …!↑が初めての顔文字だ…!(関係無いじゃん
31璃鈴女性316FFD2008-06-29 17:02:40
***~ 星の聖歌 ~*** ~第三話~
『ふぅ…ιサンキュッ♪白虎♪』
《いえ…それはいいんですが…ι 追ってきてますよ?》
 『え』

確かに、後ろを振り向くと、車に乗った鳴海先生が来ていた。
  その笑顔が無性に怖かった。

『ちょっちょっι早く戻れ!』
《じゃあ早く戻してくださいよι私を戻せるの、凛蓮でしょう》
『あぁッ!そうだった!じゃっまた頼むぞ!≪チュッ≫』
《はい。分かってますよ》

そう言って凛蓮は白虎の額にキスをした。
 戻す方法は、出した四神の額にキスをする事らしい。
その瞬間、白虎の姿は消えていた。
 それと一緒に、鳴海先生が来た。

鳴「君、アリスの能力者かな?
 今見せてもらった動物(?)…君の能力だよね?」
***~ 星の聖歌 ~*** ~第四話へ~
32りな女性33E7E095.51 pt2008-06-29 17:13:21
瑠鈴s>はじめまして♪
ん~といちおここで小説書いてるんだけど・・・
よろしくね♪
私のことは呼び捨て・タメOKです
33璃鈴女性316FFD2008-06-29 17:15:35
~*~ りな ~*~
 これからヨロシクな!
小説、楽しみにしてるから!
  呼びタメ俺も0k!
早速してるけど(笑)
34璃鈴女性316FFD2008-06-29 17:44:50
***~ 星の聖歌 ~*** ~第四話~

『(うっわ即バレですか―――ッ!)』
鳴「ん?どうしたの?」
『ぇと…えと…ナンノコトダカサッパリデスヨー!』

…凛蓮は嘘をつくのがメチャメチャヘタだった。
  なので、直ぐにバレました☆

鳴「さて、手続きはもう終わってるんだ♪
  実はね、ちょっと前から君の事調べてたんだ♥」
『ストーカーですかねぇ╬貴方は』
鳴「まぁまぁιじゃあ、車に乗って♪」
『…嫌だなー嫌だなー嫌だなー嫌だなー…』
鳴「…ιそっそうだ!チョコレート買って上げるから!」
『よし早く行こう!』

メチャクチャ物に釣られた凛蓮だった…。 

***~ 星の聖歌 ~*** ~第五話へ~
編集:2008-06-29 17:48:47
35璃鈴女性316FFD2008-06-29 18:10:53
***~ 星の聖歌 ~*** ~第五話~
*車内*
『むぐむぐ…んまい…♪』
鳴「そう♪良かった♥」

約束どおりチョコレートを買って貰っていた。
 鳴海先生は、美味しそうに食べる凛蓮をニコニコしながら見ていた。

『ひょころでこへひゃらほこひふの?』
(※訳※ところで此れから何処行くの?)
鳴「アリス学園だよ♥」
『ん…≪ゴクン≫アリス学園?』
鳴「そうだよ♪この学園はね、君のその能力みたいな、
個性的な能力を持った持ち主たちが集まった【 究極の一芸入学の学校 】
  ってとこかな♥」
『へぇ~!面白そうじゃん♪』
鳴「ウフフ…♪≪ガタンッ≫あっ、着いたみたいだね♪
 ようこそアリス学園へ♡ 竜崎 凛蓮ちゃん♥」

***~ 星の聖歌 ~*** ~第六話へ~
36りな女性33E7E095.51 pt2008-06-29 18:16:33
おkおk♪
んじゃあ続きを

蛍「雪本sまだ来てないわね・・・(まだ写真とって無いわ)」
真「【ガチャ】・・・」
蜜「おはよ~真姫c」
真「・・・あっおはよ(ボソ」
生「(クール~Vv)」
蛍「雪本s「ん?なに?」【カシャ】どうもありがとう」
真「・・・(汗」
~~~1時間目~~~
神野先生の授業で算数
真姫は授業に出てます。
神「・・・なのである。では坂本立方体の求め方は?」
彩「わかりません・・・」
神「・・・。ではcm3とはなんと読むか」
彩「センチメートル3?」
神「・・・。違う・・・。では、正方形だけで作られた形を何というか」
彩「ん~きれいな四角形!(自信満々に」
37璃鈴女性316FFD2008-06-29 18:22:56
~*~ りな ~*~
うおッ!?(は
 スッゲ――ッ!
小説上手いな!りなって!
  尊敬だよ!
きれいな四角形って…お~い~(笑)
  なんか吹き出しちゃったよ…(ぇ
38璃鈴女性316FFD2008-06-29 18:40:00
***~ 星の聖歌 ~*** ~第六話~
『デ…デッケェ!Σ(゜ロ゜;)』
鳴「ウフフ~♪じゃあ、早速これに着替えて♥」

鳴海先生は凛蓮に制服を渡した。
  その時、凛蓮の顔が曇った。(っていうか露骨に嫌な顔した)

『これ…着んの?…俺が?キモイよ。絶対…!』(←強調)
鳴「大丈夫♪絶対可愛いよ♥♥」
『うー…キモくっても俺知らないからねー!』

そう捨て台詞(?)を残し、凛蓮は着替え室に行った。
  … …そして着替え終わり、着替え室から嫌そうな顔した凛蓮が出てきた。

『う゛げぇ゛~…やっぱ似合わねぇ~…』
鳴「お~♥♥♥可愛いよ凛蓮ちゃん♥似合ってるって♥♥♥」
『嬉しくねぇ… …』
鳴「喜ぼうよ♥さぁ、今からクラスに行くよ♥♥」

***~ 星の聖歌 ~*** ~第七話へ~
39直海女性2C043F306.37 pt2008-06-29 21:11:48
璃鈴c>遅くなったけど初めまして!「直海(なおみ)」って言います。みんなと同じく呼び捨て&タメOK!そっちもいい?(もうすでにタメだけど…)
つーか、小説上手くね!?めっちゃおもろいんだけど・・・。アリスもなんかすごいし。
まっ。これからよろしくねvv

要>悲しい事件?超気になるんだけど。部屋にいたの誰!??

雫>翼って、紗笑美のこと好きだったの!?ちょっとビックリ・・・。

りな>蛍、ホント写真好きだねぇ。彩、色んな意味でスゴイッ!
40直海女性2C043F306.37 pt2008-06-29 21:35:40
※申し訳ないんですけれども、人魚姫のお話あんまわかんないので、少し(かなり)話変えてもいいですか?

わかんないなら書くなよって思った方々、本当にスミマセン。

返信があったら書き始めたいと思います………。
41璃鈴女性316FFD2008-06-29 21:57:09
~*~ 直海 ~*~
これからヨロシクなッ♪
  もちろん俺も呼びタメ0k☆
面白い!?上手い!?
 俺から最も程遠い言葉が…!
アリスは考えんのスッゲー面白かった♪
  
 人魚姫の話、俺は変えてもいいと思うぜ~♪
だってそっちの方が面白いし(笑)
  どんどん書いちゃえ~!
42日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-06-29 23:57:47
瑠鈴ⓢ、はじめまして♪♬  (「学園アリスになりきろう!」にもいますが;)

関係ないですけど…翡翠色が好きなんですよ、私♥♡ (桃色も好きです!←関係ナシ。)
それ(翡翠色)が髪の毛の色なんてッ! 羨ましすぎるッ!!!
43日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-06-30 00:01:53
♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。【季節外れの桜吹雪】+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+

『…。 (なんだ、彼奴は…) ・・・えっと…るか…?』

流「…俺だよ…笹倉。」
 『…名は何と申すのだ??』
蜜「乃木流架っていうんやで! あだ名はルカピョン! 
  ちなみにこのウサギの名前はウサギンっていうんや!」
 
 『・・・乃・・木・・?(もしかして…いや、それはないか…)』
蛍「・・・どうかしたの? 笹倉さん。」
 『…いや、何でも…ない。 …お主、名は何と言うのだ?』
蛍「・・・今井蛍よ。 蛍って呼んでくれて結構よ。」
 『あぁ…では私も伊吹と呼んでくれ。』
蜜「うちは佐倉蜜柑いうんや!よろしくな、伊吹ちゃん!」
 『あ、あぁ…よろしく、蜜柑・・・(お前にはまだ聞いてないのだが…)』

 ―――乃木。 
 この名は何処へ行こうと忘れない・・・絶対に。

♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+
編集:2008-06-30 00:02:56
44女性3B64D4194.26 pt2008-06-30 20:39:26
葵>どうして忘れられないの!?

翼&紗「なあ美咲ー・・・」
美「えーっと・・・」
翼「先に言えば」
紗「いやいや。大した用じゃねーし」
翼「じゃ、お言葉に甘えて。美咲、あっちで・・・」
美「おう」
紗「何か俺だけ孤立・・・?」
翼「秘密の話だからな」
紗「分かったー。じゃあ俺の話も秘密だから聞くなよー」
翼「OK。OK!」
45璃鈴女性316FFD2008-07-01 15:27:35
~*~ 葵 ちゃん ~*~
ここでもヨロシクな!
  呼びタメ0k?タメはもうしてるけど(笑)
 そうかー葵cも翡翠色が好きなのかー、仲間☆
葵s小説上手いッ!!めっちゃ続き気になる!!
 「乃木」を知ってるって事はルカと何か関係あんのかな…

~*~ 雫 ~*~
 二人とも美咲に相談することかー
やっぱ、翼のは直ぐ分かるな(ニヤリ)
 砂笑美c、何の事だろ?気になる…
編集:2008-07-01 15:29:37
46璃鈴女性316FFD2008-07-01 15:45:49
***~ 星の聖歌 ~*** ~第七話~
『…なあ鳴海。』
鳴「ん?何?♥」
『呼び捨てについてはスルーかよ。まあいい。あのさ…
  …この雑音は何なんだ?』
鳴「いつもの事だよ♥さ、教室入るよ♥♥」
『うっわーいつもの事って… …別、いいけどさ。』

―ガラッ―
 凛蓮は鳴海の後に続いて教室に入った。
  その瞬間、クラス全体の心が重なった。(一部除く)

クラス「(美少年(美少女)キタ━━━(●゜∀゜)━━━!!!)」
鳴「皆さ~ん♥ご覧の通り、今日は転入生が来ました♥♥
  では、自己紹介をどうぞ♥♥♥」
『っと、俺の名前は竜崎 凛蓮!!アリスはその内見せる!
  っつー事で宜しくなッ!』
鳴「んふふ♥♥席とパートナーはこっちで決めました♥♥
  席は、蜜柑ちゃんと棗君の間♥パートナーは棗君♥
蜜柑ちゃんはもう結構ここに来て経ってるし、交代♥と言う事で、ね?♥」
***~ 星の聖歌 ~*** ~第八話へ~
47直海女性2C043F306.37 pt2008-07-01 19:38:13
璃鈴>よろしくね♪
変えていいの?ありがとう☆
凛連のパートナーは棗かぁ。これからどうなっていくんだろ。

雫>翼と紗笑美は、何を美咲に話すんだろ・・?

葵>伊吹って、乃木家と何か関係が・・・?

ウチの小説の続きは、また後で書きま~す!
48日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-07-01 22:47:52
瑠鈴>> 呼びタメOKだよ~!! 葵でOK!

みんな>> 『日向 葵』って名前を、
 最初の小説の主人公・『白雪』に変えようと思うんですけど…
 まぁ、わけは「学園アリスになりきろう!」とココでの名前、一緒だし…
 葵は前みたいに理由がない限り、出てこないのに『日向葵』だし;
 次から白雪になっていると思いますが、私ですのでヨロシク!
 
 あ、瑠鈴に葵でOK!って書いたけど今度から白雪でお願いします;
編集:2008-07-01 22:51:56
49女性4D32C1274.69 pt2008-07-02 20:30:35
皆お久しぶり~(`ゝω・)テスト成績悪かった・・・アハ♪開き直ってやるんだもん♪(おい)
 ☆感想☆
白雪>>白雪でいいんだよね!分かった!間違えないようにすんね!後・・・乃木の名前を忘れない?
 何があるんだ?!気になるよぉぉおおお!!!
雫 >>秘密の話?しかも両方とも??!何故に(゜□゜三゜□゜)
 続きが気になる気になる気になる・・・(><)
直海>>ヒッサ~(>∀<)/悲しい事件って書いてるけど悲しくなるかわかんない(-Λ-ι)
 人魚姫変えてもいいよ!ちょっと残念だけど直海の小説見れるだけで幸せだもん(*^^*)
璃鈴>>ヤバッ!!諸説書くのうまっ!!血はいて死ぬよ?!(じゃあ死んでみろよ)(ゴメン無理)
 ナルのことフルネームかよ!パートナー棗なんだ!ちょっと驚き(◎0◎)
アル>>ヒッサー(^^)って、最近来てないね・・・ι
 また禁止令でちまった☆ま、そんなの無視するけど!
りな>>まあ確かに間違ってはないよね、うん
 確かに綺麗な三角形だよ(´∀`) りなの小説やっぱり面白いね!!(^□^)
50りな女性33E7E095.51 pt2008-07-02 20:46:24
神「・・・。もういい・・・。南今の3問答えてくれ」
華「あっはい。1辺×1辺×1辺。立方センチメートル。立方体です」
神「正解だ・・・。」
生徒「(さすがトリプル)」
ちなみに真姫は退屈そうに外見てます
神「次、難しいな・・・雪本。縦7cm横8cm高さ11cmの体積は?」
真「616cm3・・・」
神「せ、せいかいだ・・・」
生徒「(計算早っ)」
~・~・~キーンコーンカーンコーン~・~・~
神「これで終わる。復習しとくように。特に佐倉と坂本」
2人「え~っ(ひどいわじんじん・・・)分かりました・・・」
~~~2時間目~~~
蜜「体育や~!彩乃ガンバロ~」
彩「そうやな!ここでばんかいせんとな!」15
先生「今日は担当の先生がお休みなので皆でドッジボールやってください」
2人「ド、ドッジボールvV」
言うまでも無く2人はかなり燃えています・・・。
ちなみに棗と棗の取り巻きはさばり、真姫は木の上で見学しています・・・(やれよ!
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