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学園アリス小説創り場【Ⅲ】 - 学園アリス ~わくわくハッピー★フレンズ~(初回生産:トレーディングカード(全12種類の中からランダムで2枚…

学園アリス ~わくわくハッピー★フレンズ~(初回生産:トレーディングカード(全12種類の中からランダムで2枚…

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ゲーム機Nintendo DS発売日2007-04-19メーカーキッズステーション
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学園アリス小説創り場【Ⅲ】

作成者女性4D32C1274.69 pt2008-06-27 17:03:26
ここは、学園アリスの小説の第3弾です☆
キャラクター達の日常を、勝手に考えて書くのも良し!!
オリキャラ等を使って、お気に入りのキャラとの、恋愛物にしても良しです!!!
他の人が小説を創り終わったり、途中まででも書いていたら、感想も言い合いましょう。
さぁ!自分の手で、自分の学園アリスをつくっていこう!!

(※注 学園アリスに関係のない小説はやめてください。)
101女性4D32C1274.69 pt2008-07-07 18:52:07
白雪>>可笑しくないよ!一生懸命探すなんて・・・凄いじゃないか!!私なんかすぐ諦めるのに・・・
じゃ小説書きますね♪
 『蜜柑・・・皆・・・』
蜜「胡桃!!助けに来たで!!」
 な、何来ちゃってんの―――--――??!
紗「胡桃の友達・・・?」
 『うん・・・友達だよ・・・』
紗「・・・いい友達だね」
 『・・・うん』
蜜「胡桃!!逃げんで!!」
z「そうはいくか!!」
 Zの一人が胡桃の腕を掴んだ・・・その瞬間・・・
 ボッ
z「ぅわぁぁあああ!!」
棗「気軽に触ってんじゃねーよ」
 『棗・・・』
 棗がソイツの腕に炎をつけた
棗「逃げんだろ?早く来いよ」
 『うん・・・紗代!一緒に逃げよう!!』
102女性4D32C1274.69 pt2008-07-07 19:04:53
紗「う・・うん!!」
 胡桃は紗代の腕を握り一緒に走った。
レ「逃がすな!!」
 『チッ・・・来んなよ!!』 ザバァァアアア
 胡桃は水でバリアを作った
z「っっ!!貴様・・・」
 その時Zの誰かがキレた・・・
z「ただですむと思うなぁぁあああ!!!」
 『!!』
 Zのやつがアリスを使った・・・そいつのアリスは・・・
 爆発のアリス―――・・・
紗「胡桃!!!」
 『!!』
 胡桃は水で結界を作ろうとした・・・だが間に合わなかった
 『(だめだ!!間に合わない!!)』
 胡桃は目をつぶった

 その後・・・
 ドーーーンッッ
 大きな爆発音が鳴った―――-―・・・
103りな女性33E7E095.51 pt2008-07-07 22:44:54
要>どうなるんだみんな~~!!

白雪>伊吹c見つかると良いね♪
104女性4D32C1274.69 pt2008-07-08 18:58:15
りな>>どうなるかは続きを見てみよう!!(←なにいきってんの?私)
 『・・・?』
 胡桃は目を開けた・・・
 『なんともない・・・?』
 そして前を向いた・・・すると・・・
 ―――目の前に紗代が立っていた・・・
紗「う゛・・・」
 『紗代??!何やって・・・』
紗「傷つけたくないから・・・胡桃を・・・」
 『馬鹿!!アンタ自分がなにやったか分かってる?私なんかどうなったって構わないよ!!』
紗「そういうわけには・・・いかない・・よ・・・だって・・胡桃には・・・仲間が・・いるでしょ?」
 『!!』
紗「皆を・・・悲しま・・せたく・・・ない…でしょ?わた・・しには・・仲間・は・・いない・・から」
 『・・・なんでそんな事言うの?私たち親友でしょ?仲間と同じじゃんかぁ・・・』
紗「!!ありがとう・・・私・・・Zに・・はい・・ってから・・・そんな事・・言われなかった」
 『紗代・・・』
紗「胡桃・・・今までありがとう・・・大好きだよ・・・私・・達は・・ずっっと・・・親友だよ」
 涙を流しながらそう言った
 『紗代・・・?何言ってるの?そんな最期みたいじゃん・・・そんな事言わないでよ・・・』
紗「私・・・胡桃と 会えて よかった・・・胡桃とすごした日々・・・私・・・ぜっったいに忘れないよ」
 そう言うと紗代は静かに目を閉じた・・・
編集:2008-07-08 18:58:36
105白雪女性4C4C602008-07-08 22:19:31
♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。【季節外れの桜吹雪】+゜♦.:。+゜♢.:。+゜
流「ハァハァ…笹倉、見つかったか?」
 『流架…いや、見つからない… …!調べたか!!?」
流「…あぁ。 確かに俺のひいおじいさんは【乃木雪弥】さんだったよ。」
 『…そうか…ありがとう…調べてくれて…」

 伊吹は複雑だった。 雪弥が結婚したということだから。
 自分は他の所へ行ったのだから、相手が自分というわけはないだろう・・・

流「…これ言ったら、追いこんじゃうかもしれないけど…雪弥さんの相手の名前は、
  調べられなかったんだ…ごめん。」
 『…いや、調べてもらっただけでありがたい…』
流「・・・。 …で、桜… 何か特徴はないのか?」
 『え…名前をつけていて…【悲恋桜】と…彫ってている…;』
流「へ…なんかそのまんまの名前だな…まぁ。それ、探そう?」 
 『あぁ、ありがとうな。 流架…』
流「う、うん… (・・・?)」

 流架は、伊吹の言葉に何かを感じた。 
 何か、懐かしいような…温かいような感じがしたが、黙っておいた。
♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜
編集:2008-07-08 22:20:17
106白雪女性4C4C602008-07-08 22:21:57
要>> 紗代ちゃん、死んじゃったの!!?  

 私の小説、あとちょっとで終わるかもしれません!!
107りな女性33E7E095.51 pt2008-07-08 23:35:07
私はまだまだ続くと思う・・・☆つづき☆

真「味方を皆殺しにし自殺しな・・・」
すると真姫の命令どうりに全滅・・・
棗「なるほどそういうことか・・・(ボソ」
真「そう・・・私のアリスは操りのアリス・・・」
棗「そうか・・・ゲホッ・・・次で最後だ・・・」
真「(もう無理そうだよ・・・)棗次休んでろ・・・」
棗「平気だ・・・」
B「ここまで来たか・・・皆攻撃準備!」
真「棗!「なんだ?(目を見た)」戦いが終わるまで安全なところで待っていて・・・」
棗「・・・。」
棗は安全なところに行った。
真「あら待っていてくれたの?」
B「女を残して逃げたか・・・こっちの勝利だな・・・」
真「それはどうかな?」
B「その言葉お前にそのまま返す」
編集:2008-07-09 14:10:22
108りな女性33E7E095.51 pt2008-07-09 14:25:05
敵は5人
B「攻撃しろ!!!」
真「(仮面をはずし)自殺しろ」
敵「了解・・・」
皆自殺した。でも唯1人無事なやつがいた。
真「・・・。私の能力してったの?」
B「あぁ少し調べさせてもらった」
真「へ~やるね・・・」
B「これで終わりだな!」
真「どうかな?」
真姫は敵の前に倒れた(おぃ大丈夫か?)
すると男は自分で心臓をナイフで刺した・・・
真姫は男が倒れた後起き上がった・・・
真「お前の中に入って操る事も出来るんだよ・・・」
そして真姫は去っていくと棗が戻ってきた
棗「雪本(怒)てめぇなにやらかしてやがる」
真「体がやばそうd(フラッ。バタッ)」
棗「!!!雪本!しっかりしろ」
棗は真姫を背負って学園に帰った
109璃鈴女性316FFD2008-07-09 18:40:59
*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,感想▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*
~*~ りな ~*~
 真姫カッコイ――ッ!
メッチャ強い!って大丈夫かぁぁぁ!?
~*~ 葵 ~*~
 ぇッ!?ルカの感じたものって一体…?
うっわ!スッゴク続き気になる!!
~*~ 要 ~*~
 砂代、死んだ…!?
ぇえェッ!きゅ…急展開…
~*~ 沙耶 ~*~
 ここでも宜しく!
俺だよ、夢琶役の!憶えてる…かな?

~*~ 皆 ~*~
 ゴッメンッッッ!!!
凛蓮の話、難しかった!
  何にも進展なしで、ダラ~っと話が進みそうで…
「打ち切り」にする……
 ・・・自分勝手でゴメン!
*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,感想▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*
110直海女性2C043F306.37 pt2008-07-09 21:56:22
久ぁ~~☆
~~感想~~
璃鈴>打ち切り!?残念だなぁ・・・。でも、謝ることはないさぁ!!!
次、もっと、もぉ~~っと、いい小説創ればいいんだからさっ!

りな>真姫スゲェ~~!!!ていうか、鳥の目って見ちゃいけないんだね。(そこかよっ!)
それより!真姫(棗も)大丈夫かぁ!!?

白雪>ぉお~!!そろそろ全てがわかるかも!?
つーか、『二人だけの秘密の場所』がアリス学園だったとは!びっくり・・・!
もう少しで終わり!?エンディングが楽しみ!

要>お母さんを殺すなんて、どんだけ酷いんだよ!ZEROは!!
でも、胡桃と紗代は固い友情で結ばれていて、どんな困難も乗り越えるーー!!(何が言いたいんだろ…?)
とにかく!紗代死んじゃうの・・?嫌だぁ~!!(どうしてこうなった!?)

紗耶>今さらですが、入っていいですよ!大歓迎!!よろしく!!
111直海女性2C043F306.37 pt2008-07-09 22:13:50
船員「待て!人じゃない・・。あれは・・人魚だ!!!」
エルナ「どうしよう・・見つかった!?逃げなきゃ・・・」
ナ「逃げようとしたが、エルナは、船員達に捕まってしまいました。
そして、誰か来ました。その誰かとは、その船に乗っていた王子・・「アスカ」でした。」
アスカ「この騒ぎはなんだ・・・?」
船員「人魚です!人魚がいたんです!!」
アスカ「人魚??そんなことあるはずが・・・!!」
ナ「アスカは「人魚」と聞いて、ありえないと思ったらしいが、甲板にいるそれを見て、言葉を失いました。
そんな中、エルナの心境は・・・?」
エルナ「(どういよう。人間に見つかっちゃった。何とかして逃げないと・・。でも、どうやって・・・?」
ナ「逃げるということで精一杯。周りなんか見えていません。」
アスカ「美しい………。」
ナ「その時アスカが言った、一言でした・・・。」
エルナ「え………??」
ナ「アスカは、その人魚エルナに『恋』をしてしまったのです・・!」
エルナ「(ドキッ)あなた、一体誰・・・?」
ナ「やっと周りが見えたエルナ。アスカを見た瞬間、胸の鼓動が早まりました。」
編集:2008-07-09 22:16:54
112白雪女性4C4C602008-07-09 23:33:22
♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。【季節外れの桜吹雪】+゜♦.:。+゜♢.:。+゜
――探し始めて1時間…――

流「ハァ…ないね…。 この広場は木が多いからな…」
 『・・・もういい、木が多すg…!!!? …これ…か!?』
流「え!!?」
 『【恋桜花】と彫ってあるぞ!!  ・・・って、え゛? …名前違うではないか!』
流「でもほら…“悲”の部分が削られてる。」
 『じゃあ…恋が叶った…とか…?」
流「全部、忘れてるのか?」
 『戯け!私はまだ10代の伊吹だぞ!? その後の伊吹のことは知らない…』
流「そうか…; でもこれがその桜ってことは間違いない!」
 『あぁ・・・すべての真相はどうなっているのか・・・ん?何か変だぞ…』

――パァァアァ・・・――

流「・・・! 笹倉、消えかけてる・・・。」
 『…え? わ!桜の花びらが舞ってる…!』
流「! あの時と…一緒だ!」
 『…そうか、戻れるのかもしれない… 呆気ないが最後だ。またいつか会えることを願う、さようなら…流架!』
♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜
編集:2008-07-09 23:34:15
113直海女性2C043F306.37 pt2008-07-10 17:54:47
白雪>桜、見つかったの!?よかったぁ・・・って!伊吹が消えちゃう!!?(元の時代に戻るだけだけど・・・。)

アスカ「名をアスカと言います。貴女は・・?」
エルナ「エルナ・・・//」
アスカ「エルナ・・。いい名ですね。」
ナ「出会った瞬間、両思いになった2人。その様子を、お姉様人魚のナツキとミナが見ていました。」
ミナ「早く行かないと、大変なことになる。早く行きましょう?」
ナツキ「あぁ・・・。」
ミナ「人間に恋なんてしてはいけない・・・!!」
ナ「2人は、エルナを助けにいきました。そのころエルナは・・。」
アスカ「どうです?このまま一緒に・・・」
エルナ「私は人魚です。海に帰らせてください!//」
ナ「本当は、『もっとこの人と話をしたい』『一緒にいたい』と思ったエルナでした。が、人間と人魚。そういうわけにはいきません。」
アスカ「わたしは、もう少し貴女といたい!一緒にいたいんです!」
エルナ「アスカ・・・//」
ナ「アスカも同じ気持ちでした。もう少しで『はい』と言ってしまいそうなエルナ。その時でした・・・」
ザバァ~~~ンッッ
ナ「大きな波が、船を襲いました・・・。この波を起こしたのは、ナツキとミナ。魚達にも手伝ってもらい、船を沈めさせようとしたのです!」
編集:2008-07-10 17:58:33
114直海女性2C043F306.37 pt2008-07-10 20:22:20
エルナ「アスカぁ~~!!」
アスカ「エルナぁ~~!!」
ナ「瞬く間に船は沈んでいきました………。」
(会場全体が一旦暗くなる)
エルナ「・・!?ここ・・は・・・?」
ナ「エルナは、しばらくの間気を失っていて、今、やっと目が覚めました。」
ホノカ「海の中。私達がいるべき世界よ・・・。」
エルナ「ホノカお姉様!!?」
ハスミ「いつになっても目が覚めないので、心配しましたわ。」
エルナ「ハスミ・・・。ゴメンね・・・。!!?そうだ!アスカは!?アスカはどうなったの!!?」
ハスミ「アスカ・・・?誰?それ・・・?」
ホノカ「ハスミ。席を外してもらえないかしら?」
ハスミ「はい・・・。」
ナ「沈んだ船。アスカはどうなってしまったのか。気になってしょうがないエルナ。」
ミナ「あの人間なら、きちんと陸へ帰しました。」
ナツキ「心配ない・・・。」
エルナ「そう・・。よかった・・・。」
ホノカ「エルナ・・あなた、何をしたのかわかっているの・・・?」
エルナ「ぇ・・・??」
115女性3B64D4194.26 pt2008-07-10 20:46:07
あたし佐橋 安佳音です!
えっと・・・蜜柑cたちと同い年!
でもね・・・あたし最近、学校に行ってないから
蜜柑cは、あたしのことを知らない。
何で、あたしは蜜柑cのことを知ってるかというと
親友の桃子が毎日あたしに学校のことを教えてくれるから。
桃「ねえ安佳音・・・。学校、行こう?」
安「いや。あんなクラスメイトなんて、あたし知らないもん」
桃「何で?蜜柑cはいい子だよ?」
安「うるさいなぁ!!!蜜柑って子も、どうせ皆と同じで、あたしがいなくてもいいんでしょ!?」
桃「あたしは安佳音に学校に来てほしい!」
安「絶対に行かない!!」
桃「・・・もういい!安佳音の馬鹿!」
そう言って桃子は、あたしの部屋を出て行った。
116直海女性2C043F306.37 pt2008-07-10 21:01:46
ミナ「私達人魚は、人間と関わってはいけない。まして、恋心なんて以ての外。」
エルナ「う゛・・・。」
ホノカ「今後一切、上への行き来を禁止します。」
ナ「アスカは無事だったが、海の上へ行くことを禁止されたエルナ。
それより皆さん。誰かがいないことに気がついていますか・・・?」

ミカノ「ここどこぉ~~!!?」

ナ「ミカノが、海で迷子になってしまいました・・・。」

ホノカ「ミカノがいないって、どういうこと・・!?」
ナ「それに気がついたのは、エルナが謹慎になってからすぐのことでした・・・。」
ハスミ「それが、部屋に行ったらいないんです。どこかふらついてるのかなぁと探してみましたが、どこにもいません!今、お姉様方も一緒に探してもらっているんですが、全然見つからなくて・・・。」
ナツキ「・・・海の上・・・??」
ナ「ナツキがもしかしてと思っていった言葉でした。」
ホノカ「ありえないこともないわね。あの子は好奇心旺盛ですし・・・。悪いけど、ナツキとミナ、探しに行って来てちょうだい!!」
ミナ・ナツキ「はい・・・。」
エルナ「今抜け出せば、アスカに会える・・・!!」
ナ「ミカノ探しに、ナツキとミナが行きました。そして、この混乱に乗じて、エルナが、抜け出してしまいました。これからどうなっていくのでしょう・・・。」
117璃鈴女性316FFD2008-07-10 21:53:31
直海>オリ人魚グッド!(親指グッ!)b
  ミカノ、どこ行ったんだ~!

葵>桜、見付かって良か…って伊吹消えてるぅぅぅ!?
 戻っちゃうのか!?伊吹!

雫>おぉッ!新しい小説始まったね!
 ってケンカしちゃった…

俺の今度の小説は超長編な予感です!
  オリキャラ、最強設定なんでw
118直海女性2C043F306.37 pt2008-07-10 21:58:17
ミカノ「どうしよぅ・・どうしよう・・・って、わぁっ!!!」
ナ「混乱しているミカノ。突然大きな波にさらわれてしまいました。(人魚のくせに・・)そしてそのまま、陸へと・・・。」

ナツキ「どこいったんだ・・・。」
ミナ「面倒くさい子!」
ナツキ「まさか、陸に打ち上げられて・・・。」
ナ「ナツキの予感は的中!2人は、一回陸を調べることにしました。しかし、見つかると大変なので、ある人魚の元へ・・・。
そして、抜け出したエルナも、『人間の姿になれば、何の問題もない!』と思い、その人魚の元へ向かいました。
さて、その人魚とは・・・。」

エルナ「アリエル様!アリエル様いますか!?」
ナ「アリエル。その人魚は、人間に恋をし、人間になる薬を発明したが、他の人魚に見つかり、追放された人魚でした。」
アリエル「貴女も、この薬をもらいに来たのですか・・・?」
エルナ「貴女も・・?も、ってことは他にもだれk・・・!!?ナツキお姉様!ミナお姉様!!」
ミナ「エルナ!!?貴女がどうしてココに!?」
エルナ「そっ、それは・・・。」
ミナ「抜け出したのね・・・?」
エルナ「……… ………。」
119直海女性2C043F306.37 pt2008-07-10 22:01:41
雫>始まったと思ったら、いきなり喧嘩かよぉ。どうなるんだぁ!!?

璃鈴>最強設定!?めっちゃ面白そうじゃん!!楽しみにしてるよ!!
120璃鈴女性316FFD2008-07-10 22:22:27
***~ 約束×思い ~*** ~オリキャラ~

* 名前 * 姫月 華鈴 (ヒメヅキ カリン)
* 容姿 * 若葉色の短いフワフワ髪(天パ)。銀の瞳。
* 性格 * ぼ~っとしてる様で、地獄耳。無表情でボケる。
  だが、驚いたりするとかならず何かしら行動に表れるので分かりやすい。
* アリス * 
1、制御
2、アリス創りのアリス
3、四神
* その他 * 
 寝起き超ヤバ。
田舎育ち。頭超良い。

さーて書くか~
編集:2008-07-10 22:24:29
121女性4D32C1274.69 pt2008-07-10 22:57:45
皆お久~

璃鈴>>あ!決まったんだ!!地獄耳って・・・ぉぃ・・・ι
 って、無表情でボケるって・・・ヤバクね?ってかあるいみすげーよ・・・ι
 むっちゃオモろそーだね!楽しみにしてるで!!(ゝω・)ミ☆
直美>>ひさしー!人魚姫の話やばいよ・・・すげーオモれーよ!
 うーん尊敬尊敬(´∀`*)直美尊敬(*´∀`)
 続きが気になるよ~続きが気になる~(*=ω=*)
雫 >>で、出だしから喧嘩??!なんで??!
 って、何故学校に行かないんだーーー???!!
 ふ、不登校??!どして?!どして?!お母さんはそんな風に育てたつもりh(黙れ☆)へい・・・
りな>>ま、ま、ま・・・真姫cつえぇぇぇ!!やばっww尊敬!!
 強い人好きだわ私・・・(*-ω-*)(レズ?)(違う)
 って、真姫cがぁぁぁ!!!(一々煩いな)大丈夫なのか??!
白雪>>さ、桜の木が見つかった!!見つかったよ!!
 って、伊吹cの体がぁぁあああ!!消えちゃう?!!
 元の世界に帰っちゃうのか・・・流架とお別れ・・・(T_T)
122女性4D32C1274.69 pt2008-07-10 23:12:03
つづっき~(=ω=)

 『紗代・・・?』
紗「・・・」
 胡桃は紗代に話しかけた・・・だけど・・・返事は無かった・・・
 『紗代・・・紗代・・・ぃゃ・・・いやぁぁぁあああ!!!』
蜜「胡桃!!」
 『紗・・・紗代・・・嫌・・・紗代・・・やっ・・・紗代・・目・開け・・わぁあああ・・・っ』
蛍「胡桃!」
 胡桃には何も聞こえていなかった・・・蜜柑たちの声は届いてかった
 『せっか・・く会え たの・・に、いきなり・・お別 れ・・?うそ でしょ?』
レ「っち、紫堂!あいつを抑えろ!じゃないととんでもないことになる!」
紫「し、しかしレオさ・・・「早くしろ!!」!はっ!」
 紫堂は胡桃の腕を掴んだ
 『!放せ!!触るな!!!お前達のせいで・・・紗代は・・居なくなったんだ!!!』
 胡桃は水のアリスでナイフを作り・・・ 
 『殺してやる・・・お前等全員殺してやる・・・』
蜜柑・蛍・棗・流架「「 「「!!?」」 」」
 蜜柑たちは驚いた・・・あの胡桃があんなことを言うだなんて知らなかったから・・・
 『紗代を殺したこと・・・絶対に許さないから・・・許さないんだから!!!』
123璃鈴女性316FFD2008-07-11 17:57:20
直海>アリエルって…w
 ディズニーのキャラがココにw

要>ちょっ!ちょおぉォオ!胡桃ぃぃ!
 殺すって……あの胡桃がぁぁぁ(ウルサイ
124白雪女性4C4C602008-07-11 20:17:51
♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。【季節外れの桜吹雪】+゜♦.:。+゜♢.:。+゜

ヒュウゥゥウウ……(ドス。 ←落ちた。

『痛タタタ…どこから降ったんだ、私は; …っと、私は帰って来れたのだな・・・。』

 
――流架には世話になったな・・・
 
 言った通り私はまだ10代の伊吹だ…。
 
 だから後の事はまだ知らない。
 
 あの桜も、たまたま同じ様なことを彫った別の桜かもしれない。
 
 はたまた、悪戯で“悲”を消されて“花”を彫られただけかもしれない…

 
 『結局、分かったのは何もないな。 あの桜も、本当は違うかもしれないしな…。』

♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜
125女性3B64D4194.26 pt2008-07-11 20:31:57
次の日の夕方。
コンコン。
安「・・・は?昨日、自分から出て行ったのにまた来たの?」
?「入ってもええかな?」
か・・・関西弁!?
誰!?不審者!?(←
安「ど・・・どうぞ・・・」
何であたし受け入れてんの!?!?
どうしよう・・・。
ガチャ。
安「いやぁぁぁ!!!」
?「!?!?」
安「・・・だ・・・誰?」
?「うち佐倉 蜜柑って言うねんけど・・・安佳音c?」
安「は・・・はい」
蜜「桃子cから聞いた」
安「そうなんだ。でも桃子は人の気持ちを考えてくれない」
蜜「ううん。桃子cはしゃべるとき、いつも安佳音cのことばっかり!」
安「でも・・・」
蜜「しかも、いいところばっかり!」
桃子・・・。
126直海女性2C043F306.37 pt2008-07-11 20:54:41
雫>なぜ叫ぶ!?そんなにビックリしたの??
でも、桃子って安佳音のこと本当に好きなんだね。

白雪>とうとう元の世界に戻れたんだね。よかったぁ。
で、真実は一体どうなのだろう・・・。あの桜は、『悲恋桜』なのか!?

要>待った!胡桃こえぇ・・。ヤバいって!誰か胡桃を止めてーー!!
尊敬されても困るのだよ・・・。

璃鈴>~ぼ~っとしてる様で、地獄耳。無表情でボケる~ていう性格が気に入った!想像するだけで面白い!!
それに、「アリス創りのアリス」ってどんなのかが気になる・・・。
編集:2008-07-11 20:57:18
127白雪女性4C4C602008-07-11 21:02:41
小説、クライマックスです!

♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。【季節外れの桜吹雪】+゜♦.:。+゜♢.:。+゜

――婚約者宅にて…――

 『ハァァァ…; (此処、どうしても好きになれぬ…)』

兄「…何をため息ついておる。」
 『ヒッ! …兄様!!? どうして此処へ!?』
兄「…お前にいい話があるから来たのだ。」
 『…いい…話…?』
兄「…あぁ。 乃木家が…伊吹を引き取った。」
 『・・・え゛!!? 何故ですか!!? 乃木家は下級貴族であって…』
兄「お前は貴族であって貴族でない。…言い訳の仕様がないことだ。 それを理由にだ。」
 『・・・と、いうのはどういう事・・・』
兄「ハァ…) …奪い取った、とでも言おうか?」

 『!!! じゃあ・・・雪弥が!!!?』

♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜
128璃鈴女性316FFD2008-07-11 21:25:43
~*~ 葵 ~*~
 ぅ、奪い取った!?あの、雪弥が!?
じゃあ、やっぱり両思い…!?

~*~ 雫 ~*~
 ホント~~ォに安佳音cが好きなんだなッ♪
そして、蜜柑登~場!!

~*~ 直海 ~*~
 気に入ったッ!?アリガトウ!予想と違う子だったらゴメン!
アリス創りは…直ぐ分かる!…と思う。

~*~ 皆 ~*~
 プロローグ、ちょっと長くなるかもですー
編集:2008-07-11 21:26:08
129璃鈴女性316FFD2008-07-11 21:26:39
***~ 約束×思い ~*** ~プロローグ①~

あるところに、一匹の獣がいました。
  ですが、その獣は他と違う、「魔獣」でした。
その能力のせいで、他の動物たちは、その獣を遠巻きにしてました。
 「化け物」「近寄るな」
蔑む視線でそんな事をいつも言われ続けていました。

 でも、
孤独には慣れていました。
 孤独の方が、好きでした。
…そして、孤独しか知らない獣でした。
  「仲間」「友達」
そんな動物、一匹もいなかったからです。

  「優しさ」「暖かさ」
その様な物も全く知りません。
 知っているのは、「孤独」…唯、それだけです。

***~ 約束×思い ~*** ~プロローグ②へ~
130女性4D32C1274.69 pt2008-07-11 21:53:44
璃鈴>>ど、どうしたの?何があった?ι
 孤独に慣れてるって・・・どしてだ?

白雪>>奪い取っちゃった―――(゜∀゜)―――-―-ッッ!!
 やっぱり両思いなの?両思いなの―――--―――??!

雫 >>・・・桃子cいい人じゃないか・・・(´ω\)。
 ってか安佳音c叫んだね・・・
131白雪女性4C4C602008-07-11 21:54:49
流「今頃…笹倉はどうしているんだろ…」
配達係「乃木流架さん宛てに手紙で~す!!」
流「え? 誰だろ… (カサ…」
132白雪女性4C4C602008-07-11 21:57:09
― ― ― ― ― ― ― ―
 流架へ

 私が誰だか分かるか?
 ・・・乃木伊吹だ。
 姓が乃木であることに気づいたか?
 そうだ、私達は実は両想いだったらしく、結ばれた。
 
 あの桜の木があっただろう、あれは本当にあの桜だった。
【悲恋桜】…それが【恋桜花】になっていたのは…
 私と雪弥が結ばれ、“悲”を消し、桜の花がちょうど咲いたから“花”を彫っただけだった。
 彫ったのは私だったのだ;

 そして、結ばれた理由…
・・・と言っても、文章では分からないだろうな。

 詳しくは雅哉にでも聞いてくれ。 私にはもう説明もできないだろうから…
 結局、もう一度会ったのは流架が幼い時だったな。
 お前がその年齢になった頃はもう私はいないだろう…今度こそさようなら、流架。

 伊吹より
133女性4D32C1274.69 pt2008-07-11 22:02:30
白雪>>る、流架に手紙が届いた!!しかも伊吹から!
 って、〝悲〟消したの本人かよ;
 というより伊吹c結ばれてよかったね~(´ω`)
 お幸せに~~~(*´∀`)ノ"
134璃鈴女性316FFD2008-07-11 22:05:17
葵>
 消したのは本人だったのか~!
兎に角、メデタシメデタシ、だね!
135白雪女性4C4C602008-07-11 22:10:39
♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。【季節外れの桜吹雪】+゜♦.:。+゜♢.:。+゜

 …笹倉は…分かってはいたけれど・・・もうこの世にいないんだな。

 手紙はおじいちゃんが代わりに送ってきてくれたんだろう・・・
  
 そして、あの時感じた懐かしさと温かさは…
 
 昔、笹倉に会っていたからだ…。

 雪弥さんと結ばれて良かった…そして、俺の祖先でよかった… 

 ありがとう。 そしてさようなら・・・笹倉・・・

♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜
編集:2008-07-11 22:12:45
136白雪女性4C4C602008-07-11 22:13:11
♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜

 その後、【恋桜花】は恋の成就の桜として、

 また1つアリス学園の恋のジンクスになった。

 恋桜花は今でも可憐に綺麗に咲き誇っている。

 決して枯れることはない、あの恋のように・・・

♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。【終】+゜♦.:。+゜♢.:。+゜
137璃鈴女性316FFD2008-07-11 22:18:26
***~ 約束×思い ~*** ~プロローグ②~
 

それもそのはずでした。
 その獣は、親がいませんでした。
たった一匹で…今まで生き続けていたのです。
 「寂しい」など、感じたことも無い…
 悲しい…獣でした。

 

  このお話は、その孤独な「獣」に深く関わるお話です。
興味が有るお方はどうぞ…
 ―――見てみては如何でしょうか?―――

***~ 約束×思い ~*** ~第一話へ~
編集:2008-07-11 22:31:11
138璃鈴女性316FFD2008-07-11 22:26:37
~*~ 葵 ~*~
 ぅッ…!?
なんだか目の奥から熱いのが出てきたよ…?
 かんど…ッう…した……。゜(。ノωヽ。)゜。
伊吹、ルカのひいばあちゃん(?)だったんだ…
 どうしてそんなのが書けるの!?
  涙がッどばりゃない~…。゜(゜´Д`゜)゜。 (キモイよ
編集:2008-07-11 22:28:48
139女性4D32C1274.69 pt2008-07-11 22:27:44
白雪>>学園にジンクスが増えた!!
 悲恋桜は枯れないさ・・・私が言い切るね!!
 だって!愛パワーがあればきっと枯れないさ!!
 ってか・・・感動だ・・・。・(´■`)。・

璃鈴>>親がいない?一匹で生きてきたって・・・
 寂しいの感情がないんだ・・・悲しいね・・・
 はーい!!興味あります!!絶対によみまっす!!
編集:2008-07-11 22:28:54
140璃鈴女性316FFD2008-07-11 22:33:26
~*~ 要 ~*~
 興味あるって!?
あんまりヘタだから、「気分害しました」的な事にならない保証はないよ!?
  そして、行き成り小説の雰囲気変わるからね!?
141女性4D32C1274.69 pt2008-07-11 22:41:48
続き
 『殺ス・・・殺シテヤル・・・許サナイ・・・』
蜜「胡桃!!しっかりして!!」
 『殺シテヤル・・・許サナイ・・・』
蜜「胡桃っ!!」
レ「っち、おいお前等!!いったん逃げるぞ!!」
紫「し、しかしレオさん、そうしたら仲村 胡桃が・・・」
レ「今はそんなこと言ってる場合じゃない!!今は逃げるぞ!」
紫「はっ!」
 『逃ガサナイ・・・!』 ザァァアア
レ「!!おぃ紫堂!!結界強めろ!!」
紫「はい!レオさん」
 紫堂は結界を強めた・・そしたら胡桃のアリスは止まった
レ「!!お前等!逃げんぞ!!」
zの奴等「「「 「「「はっ!!」」」 」」」
 その瞬間Zの奴等はテレポートで逃げていった・・・
蜜「胡桃!!」
 Zの奴等が逃げたと同時に蜜柑たちは胡桃に近づいた
流「仲村・・・ι」
棗「・・・」
蛍「胡桃・・・」
142璃鈴女性316FFD2008-07-11 22:47:04
***~ 約束×思い ~*** ~第一話~
それは、唐突な鳴海先生の一言で始まった。

鳴海「はいは~い♪
 今日は新しいお友達がやって来ました♡」
心「行き成りだねナル~!」
鳴「ウフフ♪そうかな?ぁッ、華鈴ちゃん入って良いよ~♡♡」

―ガラッ―
転入生が教室に入った瞬間、生徒達の心が重なった。

皆「(超美少女発見!!!)」(一部除く)
鳴「よし♪じゃあ、自己紹介してもらおうかな?」
『…(コックン)……皆さん初めまして。
  僕の名前は、姫月 華鈴です…』
鳴「アリスは、制御とアリス創りだよ♡♡♡
 席は、ルカ君と棗君の間ね♪パートナーは…棗君♡ じゃあ、アドゥー☆」

そう言ってなんともいえない雰囲気から鳴海先生は脱出した。
  残っているのは、久しぶりの転入生にキラキラしている生徒達…
***~ 約束×思い ~*** ~第二話へ~
143女性4D32C1274.69 pt2008-07-11 22:52:03
蜜「胡桃・・・」
 『紗代・・・』
蜜柑・蛍「「!!」」
流「な、仲村・・・」
 『皆・・・ごめんね・・・助けてもらったのに・・・私がこんなのじゃ駄目だね!!』
蜜「胡桃・・・」
 『でも・・・やっぱり・・・悲しいな・・・』
蜜「!!・・・」
蛍「・・・」
 『皆・・・ありがとう・・・助けに来てくれて・・・私・・・明日までには笑えるようにしとくから・・・』
4人「「 「「・・・」」 」」
 『皆で・・・帰ろうか・・・』
 
 ―――-―-皆で帰ろう・・・
 私たちの居場所に・・・
 皆がいる場所に―――--――・・・
144神碕紗耶女性3F49E763.51 pt2008-07-12 06:30:32
オリキャラ完成!

名前:天湊 雅
あそう みやび
外見:髪は胸位までのロングヘアー。色は桜色。瞳は空色で澄んでいる。肌は透き通るように白い。
性格:誰にも心を開かない(記憶がない為、誰を信じていいのか分からないから)
アリス:風使い
能力別クラス:潜在系
初等部B組

どんな話かは期待ハズレだろうから軽い気持ちで見てやってね!
145神碕紗耶女性3F49E763.51 pt2008-07-12 06:57:03
【†~時の罪~†】

?「逃げろ!俺の事はいいから、早く!!」
雅「で、でも…~を置いてくなんて出来ないよ!!」?「ここで二人とも学園側に捕まるわけにはいかないんだ!!だから早く行け!!」
雅「えっ!?~君?」
?「ごめん…。とにかく君を危険な目に合わせたくないんだ。だから先に行ってて?後で絶対に雅の所に行くから!」
雅「う、うん!絶対だよ?約束だからね!」
?「…。雅!実は!」
………。
雅「夢、か…。」
あの日から何年経ったんだろう。あの日、私を守ってくれた人は誰だったんだろう?『学園側に捕まるわけにはいかないんだ』か…。捕まっちゃったけどね。『実は!』何だったんだろう?
146神碕紗耶女性3F49E763.51 pt2008-07-12 07:04:43
【†~時の罪~†】

~保健室~

私はあの日、必死に逃げた。安心できる場所を求めて。ボロボロになりながら。必死に…。そしてやがて疲れ果てて捕まった。その時の私は動く事も出来ず、ただただ守ってくれた人に謝っていた。目が覚めると学園で、私はあの日以前の記憶が無く、守ってくれた人の記憶さえ無かった。そして楽しい感情も…。いつからか笑う事も出来なくなっていた。
鳴海「よかったぁ~!やっと目が覚めたね!昴君ありがとう!」
昴「いえ。しかし目が覚めてほっとしました。それでは用事があるので失礼します。」
鳴海「昴君が治療してくれたんだよ。またね~昴君~!」
147神碕紗耶女性3F49E763.51 pt2008-07-12 07:12:47
【†~時の罪~†】

~保健室~
鳴海「さーてと。初めまして!僕は君の担任の鳴海です!これからよろしくね雅ちゃん?」
雅「あの私はいったい?」鳴海「細かい事は今度説明するよ!まずは教室に行って挨拶だね!」
雅「はぁ…。」

~教室~

「はーい皆席に着いて~!今日は転入生を紹介するよぉ~!天湊雅ちゃんでーす!風使いのアリスで潜在系の子だよ!皆仲良くしてあげてね!それじゃぁ僕はこの辺で。ごきげんよう~!」
雅「……。」
148女性3B64D4194.26 pt2008-07-12 09:41:48
紗耶>ナルはいつでもハイテンションだよね・・・。

安「いいところって・・・?」
蜜「えーっと・・・[天然で、すっごく可愛い]とか[足が長くて羨ましい]とか・・・」
安「足が長い?(笑)」
蜜「ちょっと立ってみて!」
安「うん・・・(スクッ」
蜜「な、長ーーー!!!」
安「でも別にメリットはないけど・・・」
蜜「そうなんや」
安「それに学園に来る前、あたしは嫌われてた」
蜜「え・・・?」
149りな女性33E7E095.51 pt2008-07-12 10:00:53
~~~次の日~~~
鳴「ハ~イ皆さん静かにして~♪え~と雪本sと棗k以外はいるね」
蜜「せんせー夏目は良くあることやけど、真姫cはどうして来ないんですか?」
鳴「え~と(汗)・・・雪本sは・・・n(ガチャ」
真「・・・」
鳴「(ホッ)来ました~♪」
蜜「遅刻やで真姫c!・・・で質問なんやけど、何で棗ときたんや?」
真「そこであった・・・」
蜜「そうなんや(即答・・・)そうや前から聞こうとおもっとんたんやけど、アリスと★階級」
真「アリスは、テレポート」
棗「(操りのアリスは隠したか)」
真「★階級はスペシャル・・・」
「「「ス、スペシャルー!!!」」」
皆さんかなり叫びました(藁
生「え~うそー!」
生「キャー」
生「真姫cスペシャルすごい」
生「初等部で2人目だぞ」
真「(うるさいな・・・)」
真姫は廊下へ行って外でて木の上にテレポートした
150直海女性2C043F306.37 pt2008-07-12 11:15:17
白雪>雪弥と伊吹は両思いだったのか!じゃ、伊吹はルカのひぃおばあさんってことになるんだね。
それにしても、名前彫ったのが伊吹自身だったなんてねぇ・・・。
めちゃくちゃ感動しました!!もう白雪、最高です!!

要>胡桃、しっかりして!ZEROのやつら、許せない!!
胡桃、また笑えるようになるのかなぁ・・・?
みんな、でも、紗代がいない・・・けっこう辛いよ、それ・・・。

りな>スペシャルすっげ~!さすが真姫!!ありゃ・・。操りのアリス隠しちゃうんだ。
って、来たばっかりですぐ出ていくのかよっ!!何のためにきたんだ・・・?

璃鈴>もう、興味ありまくり!!
その獣、とっても可哀相・・・。でも、一人で生きてきたなんて、なんてすごい・・。
それにしても、みんな転入生すきだねぇ・・・。みかんの時とは大違いだっつーの。

紗耶>オリキャラ記憶喪失!!?びっくりだなぁ。
?の子、超気になる!!特に実は・・の後が!
紗耶すごいぢゃん!めちゃオモロイ!!!

雫>安佳音、どんだけ足長いの!?みてみたいなぁ・・・。
で、学園に来る前に嫌われてたって、どういうこと??早く続きを~~!!
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