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学園アリス小説創り場【Ⅲ】 - 学園アリス ~わくわくハッピー★フレンズ~(初回生産:トレーディングカード(全12種類の中からランダムで2枚…

学園アリス ~わくわくハッピー★フレンズ~(初回生産:トレーディングカード(全12種類の中からランダムで2枚…

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ゲーム機Nintendo DS発売日2007-04-19メーカーキッズステーション
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学園アリス小説創り場【Ⅲ】

作成者女性4D32C1274.69 pt2008-06-27 17:03:26
ここは、学園アリスの小説の第3弾です☆
キャラクター達の日常を、勝手に考えて書くのも良し!!
オリキャラ等を使って、お気に入りのキャラとの、恋愛物にしても良しです!!!
他の人が小説を創り終わったり、途中まででも書いていたら、感想も言い合いましょう。
さぁ!自分の手で、自分の学園アリスをつくっていこう!!

(※注 学園アリスに関係のない小説はやめてください。)
351りーり女性388623182.36 pt2008-07-24 20:57:24
【ーa memory-】
☆○o*:;;;:*o○☆○o*主人公設定☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆
名前  山崎 里紗 (ヤマザキ リサ)
性別  女の子
外見  右目は真赤な瞳。左目は透き通るような青の瞳。髪の毛は金髪。
性格  基本優しいが、怒るとめっさ怖い。クール…多分。
階級  ☆☆☆(トリプル)
アリス 炎&水のアリス。

血を見たり、大きい炎を見ると右目の真っ赤な瞳が
輝くようにひかり、炎のアリスの力が増幅する。
逆に涙や、青い空を見ると左目の透き通るような青の瞳が
もっと透き通り、水のアリスの力が増幅する。

ココに来るまでは、荒れていた。なので金髪。
昔はショートで段カットがめっちゃはいっていたが、
切りに行くのが面倒なのでバサバサロングに…
制服の着こなしはかっこいい!スカートはぎりぎりミニ。
上はなぜか男子用のポロシャツ。リボン無。
☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆
編集:2008-07-24 20:58:01
352りーり女性388623182.36 pt2008-07-24 21:04:44

>ほんま誰やねん!(自分も誰やねん!)
小説ありが㌧!
葵の小説も応援してるよww棗と白雪の関係って…?

今回の題名は【-a memory-】(思い出)
です!!
よろしぃくぅ^^
353りーり女性388623182.36 pt2008-07-24 21:46:03
【ーa memory-】
☆○o*:;;;:*o○☆○o*1章~出会い~☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆
ナル「今日は、新入生を紹介するぞ。じゃあはいってww」
 ガラッ
  『…(なんだよ。皆じろじろみやがって)』
ナル「この子は山崎 里紗ちゃん。じゃあ里紗ちゃん自己紹介してね~w」
  『ん……山崎 里紗だ。アリスは炎と水。…よろしく』
A 「(ボソッ)なんか…怖いね」
B 「目の色が違うね…」
  『(ちっ…うるせぇな)』
ナル「じゃあ、なんか里紗cに質問ある人~」
  しーん
蜜柑「はいはーい!!なんで里紗cは上男子用のポロシャツなん?あっ!
 えっとウチは佐倉 蜜柑や!蜜柑って呼んでええよ!」
 『あ゛ぁ?…そりゃ。そっちの方がかっこいいから』
全員「「「(いっいま…【あ゛ぁ?】っていった・・・こわっ)」」」
蜜柑「そーゆうもんなん?」
  『…そーゆーもん』
ナル「次はー?」
354りーり女性388623182.36 pt2008-07-24 21:47:03
【ーa memory-】
☆○o*:;;;:*o○☆○o*1章~出会いⅡ~☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆

棗 「…」
 ゆっくりと棗が手を挙げた。漫画を顔の上に乗せながら。
全員「「「(!!!【あの】日向君が手をあげた!!)」」」
棗 「…。お前。山崎 青架か?」
  『…それ。姉貴』
棗 「…お前。姉貴なんていないだろ」
全員「「「(日向君!!君は何を知っている!?その確信はどこから!?)」」」
  『…お前…!まさか…』
ナル「ん~?何があったのかなぁ?」
  『カンケーねぇーよ。黙れ。』
ナル「あらら?まぁいいや。じゃあ、この時間は自習ねw僕は用があるから…ばいばぁい」
  ナルは行ってしまった。やべっ…席…どこすわりゃぁいいんだよ!!
  立ちつくしていると…
編集:2008-07-24 21:49:57
355りーり女性388623182.36 pt2008-07-24 21:48:56
【ーa memory-】
☆○o*:;;;:*o○☆○o*1章~出会いⅢ~☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○☆
棗 「…おい。山崎。俺の隣来い。」
全員「「「(なに!?なに!?今日の棗君積極的じゃない!!…これはもしや…)」」」
棗 「もしや…じゃねぇ!こいつにはいろいろ聞きたいだけだ。」
全員「「「バレとる!!!」」」
蜜柑「じゃあ、うちはどうするや!」
棗 「どっか消えろ」
  『…蜜柑。いいよ。そこで。私…行かないから。』
  窓際がいい…あいてるしwwそこでいいや。
棗 「ちっ!」
蜜柑「ええんよ?うちは席があればどこでも」
  『窓際がいい…』
  私は、窓際後ろに座り机の上に足をのっけて、寝る態勢になりながら自分のアイマスクを取り出した。
  沖田 総●のアイマスクのような…
蜜柑「なんやそのマスク!!」
  『…なんだっていいでしょ。これないと暴走するから。あっちいってろ』
蜜柑「はっ………はぁい(怖)」
  ふぅ…なんでこんなところに棗が……
編集:2008-07-24 22:01:26
356りな女性33E7E096.89 pt2008-07-24 23:35:15
りーり>お久~♪
沖田ってまじ~あの!あのアイマスクつけたの!?
あのたれ目の・・・
み、みたい・・・(えっそこですか?

(しかもそれだけで終わりかよ!!)
編集:2008-07-24 23:36:17
357神碕紗耶女性3F49E763.53 pt2008-07-25 06:54:29
【†~時の罪~†】

~舞台裏~

蜜柑「ふー疲れたぁ何とか成功したみたいやなぁ…」蛍「絵になるわねぇ~!」雅&棗&流架「なっ!?」鳴海「お疲れ様~!いやあ助かったよ~ありがとう」棗「何で俺があんな格好であんなこと言わなきゃなんねぇんだよっ!!(激怒」雅「…棗君。ゴメン…。」流架「でも、もう終わったんだし…ほら、成功したんだからよかったってことでいいよね…ね?棗」
棗「流架がそういうなら」皆「(よかったぁ~!)」蛍「それにしても鳴海先生、今年も正田さんを騙したのかしら?」
鳴海「やだな~今井さん!騙すだなんて!僕はただ」
~過去(役頼み)~

スミレ「先生!私がまたこんな役なんて…もうさすがに嫌です!!」
鳴海「大女優がそんなこと言っちゃいけないなぁ?正田さん?君にしか出来ないんだよ?そ・れ・に、流架君にお姉様って呼んで貰えるのはこの話の中で君の役だけなんだけどなぁ…?」スミレ「『お姉様~お姉様~お姉様~』←エコー。あの流架君が私に!しかも私にしか出来ない!?鳴海先生!やります!!是非、私にやらせてください!!」鳴海「ありがとう正田さん!やってくれることになって助かったよ~!」

~舞台裏~

鳴海「って、言っただけ」皆「(ナイスだナル!)」鳴海「?」
蛍「気付いてないふりして天然をよそおうなんて…やるじゃないナル←肩に手をポンとのせ。見直したわ」鳴海「えっΣ今井さん?」蛍「なんでもないわ…フッ!」
358直海女性2C043F306.37 pt2008-07-25 08:02:49
小説やっぱ出て欲しい!!?同じ考えの人いてよかったぁ・・・。
葵はいい題名、りーりはいい解説、書いてくれて・・。
ヤバい・・・。マジで欲しくなってきた。

りーり>久しぶりさぁ!!どこ行ってたんだよ。
今回の小説、棗と里紗の関係は!!!??青架・・??続きがかな~り、気になる!!!
それと、【第一章~出会い~】ってことは、第二第三もアルの!!?

白雪>あの人と同じ目・・?ぇ~と、今ルカは、棗の目の色をしているから・・って、ぇ・・??
棗もあいつと同じ・・・って?謎が謎を呼ぶ・・・!
早く続きが読みたい!!!

紗耶>ルカ、猛獣使いみたい・・・。棗って、ルカの言うことは素直に聞くんだよねぇ・・・。
って、ナルスゲェーー!!もしかして、ナルも猛獣使いか!?
しかも、あの蛍が人を認めたぁ!ホントすごいよだよ・・・。
359りーり女性388623182.36 pt2008-07-25 13:03:30
りな
>お久やね~wそうよぉ!総悟のアイマスクよぉ!!!ぅちもみてみたいww
りなも小説がんばれwwそしてばぁやに見せておくれよ。。。(笑)

直海
>青架ってのは…ぴーーーのぴーーで。
本当はぴーなんだけど、今はぴーーだからぴーーーなのwww(←わけわからん)
長長編にするつもりなんだぁw楽しみにしとって♪
360りーり女性388623182.36 pt2008-07-25 13:17:02
【ーa memory-】
☆○o*:;;;:*o○☆○o*1章~過去~☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○
A 「ぶっ!なにそのアイマスク~まぢうけるんだけど~捨てるわよ」
  ギラッ
  里紗はアイマスクをとり、A子をものすごくにらんだ。そして…
  ボワッ
  A子を燃やした。クラスは大騒ぎ。…でも冷静な人が数人いた。
蛍 「…よく見なさい。これはマネキンよ…」
  「「「!!」」」
蜜柑「どっ…どうゆうことや…?」
棗 「やっぱり…もうきやがったか…」
  『ちっ……』
 舌打ちした後、里紗はケータイを取り出し誰かに電話をかけた。
  『廉…。至急こっちに来い」
棗 「!!廉もか…」
蜜柑「さっきっからなにはなしてるん…2人で」
  『!あんたなんで廉のことを…知っているの』
編集:2008-07-25 13:18:08
361りーり女性388623182.36 pt2008-07-25 13:35:41
【ーa memory-】
☆○o*:;;;:*o○☆○o*1章~過去Ⅱ~☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○
棗 「昔、俺がお前助けた時あいつもいたろ」
  『……助けたとかいうな。人、1人助けられなかった奴がそんな言葉使うな!!!』
  急に大きな声を出した里紗に、皆はびっくりした。
棗 「……今、そんなこと言ってる暇ねぇだろ。」
  棗は悲しそうな顔をして教室を出て行ってしまった。
  『はぁ…(言いすぎたか?)』
棗 「!廉!!」
  ドアの向こうから棗の声がした。
  それと同時に黒髪のかっこいい男の子が現れた。
  『廉??』
蜜柑「誰やこの人~~~!」
スミ「きゃぁ!かっこいぃ…(バターン)」
廉 「ったくよぉ~。至急って言われたからマジになってきてみれば…
  至急じゃねぇですかぃ。あっ!パーマの子!大丈夫?ありがとなぁ。」
  『…さっき……【あの】マネキンがココに来た』
廉 「!!もうですかぃ…」
編集:2008-07-25 14:25:06
362りーり女性388623182.36 pt2008-07-25 14:18:37
【ーa memory-】
☆○o*:;;;:*o○☆○o*1章~過去Ⅲ~☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○
『続きは他のところで話そ………棗…もくる…?』
棗 「!!…いい」
廉 「そんなのこというんですかぃ!俺1人いやですぜぃ!一緒にきてくだせぇ!!!」
棗 「……分かった。わかったからそのしゃべり方やめろ。」
廉 「なんでですかぃ?最近銀●ってのにはまってんもんで!」
  『廉…」
廉 「なんでぃ?」
  ギロリ
  里紗が睨んだ。
  『やめろ』
廉 「…はい。すんませんでした。」
  『行くぞ』
 そういって3人は教室をでていってしまった。

  「「「なっ!なんだったんだろう…でかい嵐が去ったような感じが…」」」
363りーり女性388623182.36 pt2008-07-25 14:20:08
【ーa memory-】
☆○o*:;;;:*o○☆○o*1章~過去Ⅳ~☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○

===・===・===・===・===・===・===・===・===

  『ふぅ…。じゃぁ。もう棗にも話す』
廉 「…いいのか?」
  『うん……棗。よく聞いて。』
棗 「あぁ…」
  『昔、私が入江組に入ったのは知ってるよな』 
棗 「…入江組って学園の裏とつながりがあるとかないとか噂がたってるやつだろ?」
  『そう。私はそこに入り、荒らし、全滅させた…それからが問題だ。』
棗 「こっち側(学園側)の連中が黙っちゃいない…か。」
  『わかってるじゃないか。そんで、お前の町に行って………』
棗 「そうゆうことだったのか…」
  『…さっきは、言い過ぎたゴメン』
棗 「Σお前が言うと気持ち悪い…別に気にしてねぇっつの」
廉 「なっ!お前らの中で何があったんだよぉ~~~!」
364明利女性4A453655.27 pt2008-07-25 16:06:07
りーりs初めまして!要(明利)です!!
私もタメおk!
小説面白い!!
銀●って・・・ww銀魂のことだよね!
ってか棗・・・気持ち悪いって・・・ι
小説の続きが気になる~~~(><)

葵>あ、目と髪の色戻すんだ・・・残念!(なにが?!
 蛍・・・結局写真撮れなかった・・・残念!!
 夏帆c嘘下手・・・ιでも良いことだ!!
 私は嘘上手いからね!!!(自慢することじゃない

紗耶>パ、パーマがあの役やったのはナルの一言・・・ι
 ナイスだナル!!
 って蛍さん?!見直したって・・・ぉい!!
編集:2008-07-25 17:41:23
365魅恋女性3728812008-07-25 16:36:22
初めまして!入ってもいいですか?
 皆さんの小説とっても上手です…ムフ(キモいよ!
小説は… …まぁ頑張ります♪♪(何今の間
366明利女性4A453655.27 pt2008-07-25 17:43:03
魅恋さん初めまして!要(明利)です!!
入ってもいいですよ!!大・歓・迎デス!!!(´∀`*)仲間大歓迎♪
小説上手って言ってくれてありがと♪
あ、私のことタメでいいですよ♪
小説お互い頑張りましょう!!
367明利女性4A453655.27 pt2008-07-25 18:06:28
次に真里菜が来た場所は・・・
 『・・・暗っ・・・ここどこ???』
 辺りを見回しても暗くて何も見えなかった・・・その時・・・ 
 トントン
 『Σキャーーー!!!』
?「Σキャーーーっっ!!!」
 誰かに肩をたたかれ、ビックリした・・・と思ったら女の子??
?「貴女は誰??」
 『えっと・・・貴女こそだれ・・・って葵??!』
葵「え・・・私は雪葵です・・・あの貴女は??」
 『わ、私は・・・名無しです。今は名前を言うときじゃないと思うんだ』
葵「え・・・どうしてですか??」
 『君が思い出すまで・・・いや普通の世代に会えたら・・・名前を言うね・・・』
葵「はぁ・・・」
 『(ブーン)・・・時間みたいだからまたね!また会えたらいいな・・・葵!』
葵「うん!バイバイ!!」
368魅恋女性37683F2008-07-25 18:08:53
アリガトウ御座いますッ!
 小説…ナイスっす<グッ>(←親指立てた音
じゃあ次にオリキャラ紹介を載せま~す。
369明利女性4A453655.27 pt2008-07-25 18:11:09
あっはっは~小説ナイスですか??ありがとww

ムッチャ楽しみにしてるね~
370りな女性33E7E096.89 pt2008-07-25 18:24:13
りーり>うん頑張る♪ちゃんと見ててね!どっかいちゃやだよ(子供か!)【そうだよ】(・・・)じゃあ続きどうぞ☆

~~~次の日~~~
蜜「今日は1日能力別クラスや~」
彩「誰に叫んでるんや(笑」
~~~移動(特力教室前)~~~(はやっ
蜜「(ガチャ)おはよ~♪」
先輩「おぅちび2匹来たか(笑」
彩「今日何すんの?」
翼「ん~・・・ゲームするか!」
蜜「どんなルールや?(わくわく)」
翼「ん~じゃあ2人1組になり、何でも良いので勝ち負けを決め勝ったほうは負けたほうの知りたい事を聞く!」
彩「おもしろそうやな~」
蜜「じゃあペアーづくりや~」
ちなみに蜜柑と彩乃はペアーになりました。
彩「何の事ききたいん?」
蜜「彩乃は?」
371りな女性33E7E096.89 pt2008-07-25 18:25:00
彩「せーので言うか!せーの「「好きな人のこと」」プププッ同じやん(笑」
蜜「ほんまやな~そんで何で決めるん?」
彩「にらめっこは?」
蜜「いいな!じゃあ「「にらめっこしましょ笑うと負けよ、アップップ」」・・・」
「あははは」
勝敗はどうなったのか!
372魅恋女性3728812008-07-25 18:26:14
* オリキャラ紹介 *

名前 * 君月 蓮華 <キミヅキ レンゲ>
アリス * 技真似 & 魔法 =特力系。
容姿 * 銀の長髪、銀の瞳。肌はかなり白め。
性格 * 何か五月蝿いキャラ。テンション高くてノリも良し。
  ちょっと(かなーり)暴力的なトコロも。

その他 * 防御アイテムは紫&桃色のミサンガ。
  でも、付けててもあまり意味なし。(力強いから)
アリスが後一つ残っている可能性が…?
 霊感がアリ、普通に霊に話しかけられます。「今日は~」とか。(に、人気者…?)

* オリキャラ紹介 【完】 *

こんな感じですッ
 かなりの長編になる可能性があります~
373魅恋女性3728812008-07-25 18:28:12
りなさん初めましてッ!
  呼びタメ0kですか?私はモチ0kですッ
 小説上手いですね!
彩乃ちゃんと蜜柑仲良し~!
374りな女性33E7E096.89 pt2008-07-25 18:33:24
はじめまして♪
OKに決まってんじゃないスかぁ~
うまいなんて・・・私に言う言葉ではありませんよ!!
微妙に敬語ぽいもの混ざってるけど気にしないでね!(いやきにすんだろ)【うるさい!】
375女性4D32C1274.69 pt2008-07-25 18:40:54
バシュ『いてっ!此処どこ??皆体操服着てる・・・ってことは体育祭??』
 未来に来たらしいですね・・・
 『あれ・・・棗と・・・誰あの子・・・』
 可愛い子だなぁ・・・でも棗の横に居ることがムカつく・・・(ヤキモチです)
 『なつ―――<バシッ>??!』
 棗の横にいる女の子が急に棗を叩いた
?「誰に口聞いてるの?このクソガキが・・・」
 何アイツ・・・
?「死んだ母親の目にそっくりね」
 え―――-―――・・・??棗の母親・・・??何でこの人が棗の母親の事・・・
 『・・・どうして・・・?』
棗「?!真里菜??!」
?「あら・・・貴女・・・聞いてたの?」
 『どうして貴女が・・・棗の母親の事知っているの?』
棗「お前・・・何でいんだよ!」
 『ねぇどうしてよ!!貴女が何で棗のこと・・・<パシッ>っっ』
棗「真里菜っっ!!」
?「五月蝿いわね・・・貴方達自分の立場を分かってるの?」
 『え―――・・・』
376魅恋女性37683F2008-07-25 19:48:20
** 転入生がやって来た **

鳴「はいはーい!注も~く♥」

鳴海先生が手をパンッと叩きながら言う。
 今日の服はまた一段と変…じゃなかった個性的だった。
心「ナルの服もう突っ込む気にもなれないねーアハハ」
蜜「そうやな…で、どうしたん?鳴海センセー」

鳴「ん?転入生が来たんだよ♥♥」

 全く静かにならないクラスだが、この一言で一気に静かになった。そして、その後。

クラス「ぇぇぇえええぇえぇえぇえぇえええ―――---ッ!?!?」

教室が揺れるほどの驚きの声。
 (っていうかよくそんなに息続くな…py作者)
まぁそんな事に鳴海先生は気にもせず、転入生を呼んだ。
鳴「入ってどうぞ~♥蓮華ちゃん♥」

** 続く **
編集:2008-07-25 19:51:28
377直海女性2C043F306.37 pt2008-07-25 20:43:32
魅恋c>初めまして!!直海です☆これからよろしく!
タメ&呼び捨てOk??こっちはOkです!
アリスが【技真似&魔法】!?気になるなぁ・・・。
っていうか、うまぁあ~~!!!続きも頑張って下さい!!

りーり>ピーーの部分は何何だぁ!!でも、まだ教えないでね?ドキドキしながら読みたいし・・・。
A子マネキンかぁ!廉!?新キャラ登・場!つーか、里紗怖ぁ・・・。
また謎の組織、【入江組】ぁ、ヤバい。面白すぎ・・!!

要>葵c!!まだ閉じこめられてるときなのね・・・って、またかよ、タイムスリップ・・・。
で~、次は何々・・?体育祭か!!大波乱の予感・・・。
あ!!棗と真理菜はたきやがった!!!何あいつ、ムカつくんですけど!
っていうか、小泉 ルナ・・・??

りな>彩乃、ナイスツッコミ!翼出てきた!!!やったー☆(翼大好き!!)
授業しないでゲームか!さすが【自由】がモットーの特力系・・・!
どっち勝ったの!?どっち勝ったの!!?彩乃の好きな人も、蜜柑の好きな人も、両方気になる!!
378女性4D32C1274.69 pt2008-07-25 21:06:34
直海>>イエスアイドゥー!!(意味分かってる?)(アハハ)
 『私たちの立場って・・・?』
?「いずれ分かるわよ・・・今はあの子を二人で守る事ね・・・」
 『あの子?』
?「分からないの?――-――の事よ・・・」
 『え―――・・・どうして・・・――-――が・・・?』
?「あの子はあの人の娘・・・=学園から目をつけられている・・・」
棗「な・・・」
?「ま、精々足元に張ってある氷を割れないように・・・ね」
 そう言って少女はどこかに行った・・・
 『・・・あの子・・・誰??』
棗「は?朝自己紹介してただろ・・・」
 『私過去から来た真里菜なの・・・』
棗「!!成程な・・・」
 『どうして・・・どうしてあの子が棗の母親の事知ってるの?』
棗「俺にも分かんねぇ・・・」
 『・・・2人で守ろうね・・・あの子は〝光〟なんだから』
棗「・・・あぁ」
379女性4D32C1274.69 pt2008-07-25 21:20:38
棗「そういやお前・・・いつの時代の真里菜だ?」
 『小5の真里菜だよ』
棗「そうか・・・気をつけろ・・・アイツが来るのは来年だ。」
 『OK OK!了解♪大丈夫!!私の世代では皆幸せだから!!笑ってるからね♪』
棗「・・・そうか」
 そう言ったら棗は少しだけ微笑んだ
 『///(ブーン)あ、時間だ・・・じゃあね!棗!!』
棗「!!おい!」
 『何?』
棗「任務の時には・・・気緩めんなよ・・・」
 『わ、分かってるよ!珍しいね棗が心配してくれるなんて・・・』
棗「うるせぇ・・・」
 『うん!棗も体には気をつけてね!!じゃあね!棗!!』
 そう言って私が消えた後棗が少し悲しそうな顔をしてたのは・・・私は知らなかった・・・
 その表情の・・・意味も知らずに・・・
380直海女性2C043F306.37 pt2008-07-25 21:31:10
鳴海「じゃぁ、蓮菜cの席はルカkの隣。パートナーもルカkねvvそれじゃ、あとはみんな仲良くしてるんだよ。それじゃvv」
それだけ言い残し、ナルは出ていった。
蓮菜『ルカの隣!やった☆るk「なぁ、蓮菜c!!」・・!!なっ、何・・?ていうか、誰・・?』
席に行こうとしたら、誰かに話しかけられました。
蜜柑「ウチ?ウチは【佐倉 蜜柑】や!よろしくな!」
蓮菜『よろしく、蜜柑c☆(パシャ!!)・・って、今度は何!!?』
蛍「あぁ、ごめんなさい。今、いい感じの顔をしてたからつい・・。私は【今井 蛍】よ。蛍でいいわ。よろしくね。」
いつものように人だかりが・・・。そして、毎度お馴染みあの質問・・・。
女子a「ねぇ。蓮菜cの【時のアリス】ってどんなの?見せて!!」
蓮菜『ぇ・・!?ごめんね。アリスは見せられないの・・・。』
蜜柑「どうしてや・・?」
蓮菜『あのね、このイヤリング。制御アイテムなの。これで、完全にアリスが封印されちゃってて・・・。』
蛍「封印・・?そこまでアリスが強いの?・・!もしかして、危険能力系・・!?」
封印と聞き、危力系だと思った蛍。しかし、違った。
蓮菜『ううん。違うよ。私は特力!!危力なんかじゃないよ!』

(みんなごめん!この小説、書くのやめようと思います。ていうか、全部書き直す!
自分勝手でホントにごめん!)
編集:2008-07-25 21:33:50
381女性4D32C1274.69 pt2008-07-25 21:37:59
直海>>書き直しかぁ・・・大変だね~
頑張れ!!
応援してるよ~~~
次のも頑張れ!!!
382直海女性2C043F306.37 pt2008-07-25 21:42:51
要>頑張らせて頂きます!
光・・・。絶対守ってね!!あんなやつに、とられてたまるか!
なんで棗は悲しい顔を・・・?その意味って何なのー!!?
要、最高!!!

ちなみに、オリキャラ設定も、少し・・いやかなり変えるかもしれません・・・。
編集:2008-07-25 21:50:36
383女性4D32C1274.69 pt2008-07-25 22:03:07
直海>>最高?!滅相もございません!!!意味は・・・秘密です♪
バシュンッ『のわ?!次は此処どこ???』
?「この盗っ人ぉぉおおお!!」
 『Σ怖っっ!!ってあれ・・・さっきの奴じゃん、何をそんな必死に追いかけて・・・!?』
 大きな声で叫んでいたのはさっきの少女…追いかけられているのは…蜜柑と棗と…私??!
?「アリスを返せぇえええ!!!」
 『怖い!!ってかさっき見た時の落ち着きさはどこに行ったの?!』
 私も4人の後をつけていった。
 『はぁ・・・はぁ・・・あ、蛍ちゃんだ!』
蜜「蛍!!」
蛍「アンタは逃げ切って、必ず無事な姿を見せに来るのよ」
過去真里菜「蜜柑早く!」
 『何でこんな事に・・・??』
 分からなかった・・・何が起きているか・・・でも・・・唯一分かったのは・・・
 逃げている・・・大人から・・・
 それとも・・・
 学園から・・・??
 何をどうしたらこんな事になったんだろう・・・
 誰が・・・歯車を・・・動かしたんだろう・・・
384直海女性2C043F306.37 pt2008-07-26 13:10:05
要>また未来に行ったのか。って、蜜柑がアリスを盗んだ後の場面!!?
ちょぉ、みんな、頑張って逃げて!!!
385直海女性2C043F306.37 pt2008-07-26 13:37:04
名前【緋琵乃 蓮菜 (ひびの はすな)】
性別【11歳】初等部
☆階級【トリプル】 能力別クラス【特力系】
髪の色【ルカの髪の色に、少しオレンジがかかった感じ?】
目の色【本当は黒だけど、カラコンで黄金色に】
アリス
【時のアリス】…時を自由に操れる。かなり強力。
【刃物のアリス】…手や足を刃物にすることが出来る。
性格【どちらかと言えば元気な方。
けど、刃物のアリスを使うときは、もう一人の自分が出てくる・・?】
アイテム【制御アイテムに黄色(右)とオレンジ(左)のイヤリングをつけている。】
その他【学園側は、蓮菜が刃物のアリスを持っていることを知らない。
あと、この子可愛いです。本人自覚無しで。
授業をよくサボる。】
編集:2008-07-26 14:26:18
386直海女性2C043F306.37 pt2008-07-26 14:15:55
………来るな化け物………
『ぇ・・?何・・?みんなどうしたの・・・?』
………化け物め この化け物ぉ!!!………
『だから、何なのy……… ………」
………ぅっ・・ぅわぁああぁ~~!!!………
『……… ………って、あれ?みんな・・みんな・・!?』
手に残っている、生ぬるい感覚・・・。周りには、大量の血・・・。
『何・・?私がやったの・・?違う・・・。違う・・・!!』
【違くないわ・・・。】
『誰・・・!?』
【ワタシはもう一人のあなた・・・。】
『もう1人の私・・・?』
【そのうちワタシがあなたを支配してあげる・・・。】
どこからか聞こえる声・・・ とても低く・・悲しい声・・・
『・・!?この手・・・。』
自分の手が、刃物になっていた。元に戻そうとすると、すぐに戻った。
『刃物の・・アリス・・・??」
時のアリスを持っていた私にとって それは二つ目のアリス・・・
欲しくもない・・・力・・・
387直海女性2C043F306.37 pt2008-07-26 14:37:04
鳴海「みんな、今日は転入生が来てますvvv」
蓮菜『緋琵乃 蓮菜です☆アリスは【時のアリス】ヨロシク☆』
皆「「「(可愛いぃ!!今回は当たりだーー!!)」」」
鳴海「じゃ、席はルカkの隣ねvvそれじゃ~vv」
ナルはそれだけを言い残し、去っていきました。
蓮菜『ぇ~と。ルカkって子はどこかな??』
ルカ「俺だけど・・・。」
蓮菜『よろしくね、ルカk♪って、髪の色似てるね?おそろいだぁ!』
ルカ「ぇ・・?あぁ、本当だ。よろしくな、緋琵乃・・・。」

キーンコーンカーンコーン

鐘が鳴った。と同時に、みんなが蓮菜の所に集まってきた。
蜜柑「よろしく、蓮菜c!ウチは【佐倉 蜜柑】や!」
蛍「【今井 蛍】よ・・・。よろしくね・・。」
a子「ねぇねぇ。蓮菜cの【時のアリス】ってどんなの??」
c子「見せて見せて!!」
蓮菜『いいけど・・次の授業でいい??』
蜜柑「次の授業・・?って、ジンジンや!!やっ、やめときー??」
388直海女性2C043F306.37 pt2008-07-26 14:52:21
蓮菜『?嫌いな先生なの・・?』
皆「「「嫌いと言うより、怖い・・・」」」
蓮菜『じゃ、丁度だよ!みんな、授業が始まったら、時計に注目しててね?』
蓮菜は、何をやるつもりなのだろうか・・・。

キーンコーンカーンコーン

神野「授業を始める・・・。規律!礼!着席!!」
皆「「「(時計・・時計・・・)」」」
ルカ「お前、何するつもりだよ・・・。」
蓮菜『こうするつもり・・・』
蓮菜はアリスを使った。すると、時計の針が早送りされたみたいに回り始めた。
皆「「「(何が起こってるんだ・・!?って、ジンジンが・・・ww(大爆笑))」」」
みんなが大爆笑しているわけ、それは、
神野「~~~・・・~~(超早口)」
何を言ってるかわからないぐらい早口でしゃべっていて、前から風速100㎞の風を受けているかのような顔をしていたからだ。
そして、針は授業の終わりの時刻で止まった・・・

キーンコーンカーンコーン
389明利女性4A453655.27 pt2008-07-26 15:01:24
直海>>ジンジンが超早口・・・www
 ちょ、パソコンの前で大笑いしたよ?!
 マジうけたwwツボったww!!
390明利女性4A453655.27 pt2008-07-26 15:21:51
『(ブーン)あ、移動・・・蜜柑ちゃん・・・棗・・・逃げ切ってね!!』
 そして真里菜はその世代から居なくなった・・・
バシュッ『(バッシャーン)また水かよ!!って、ここプール??』
蜜「真里菜?!本物?!」
 『へ?私過去から来た真里菜なんだけど・・・』
蜜「何や・・・過去からきたんか・・・」
 『何でガッカリすんの?!』
蜜「何でもないよ・・・」
 『フーン・・・ならいいんだけど・・・まだか・・・』
蜜「何が?」
 『ううん、まだ事件が起きてないって事』
蜜「はい?」
 『独り言!(ブーン)あ、またね~~~!!!(ニコ』バシュ
蜜「え?!行ってもうた・・・久しぶりに見たな・・・真里菜の顔・・・」
 久しぶりに見た真里菜の顔・・・すっごく笑っていた・・・嬉しそうに・・・
蜜「・・・また会おうな・・・真里菜・・・」
 
 蜜柑は最後に何を言っていたのだろう・・・
 聞き逃した・・・
 ちゃんと聞いとかなきゃいけなかったんだ・・・
 聞いとけば・・・歯車は回ってなかったのかもしれない・・・
391明利女性4A453655.27 pt2008-07-26 16:03:41
『・・・(´❛_❛)』
 ↑
 ただたんに顔文字を書きたかったわけじゃないんです。ちょっと悩んでるんです・・・
 何をかって??それは・・・
 『此処どこやねーん!!!』(蜜柑風)
 周りを見たら建物?みたいなの・・・
 『何処此処何処此処何処此処ーーー!!!』←何書いてるか分からない・・・
 そんな事言ってる時・・・
 ドーーーンッッ
 大きな爆発音鳴った・・・
 『Σうゎ!!爆発?!一体何g「翼!!」え・・・棗?』
 見た方向には棗が居た・・・棗が見ている方向には潰れた建物
 『棗?!どうしたの?!』
棗「真里菜??!お前どうして此処に?!」
 『そんなことどうでもいいでしょ?!それより棗・・・今翼って・・・叫んだよね・・・』
棗「・・・」
 『翼・・・何かあったの?!!ねぇ!!棗!!』

棗「翼は・・・爆発に巻き込まれた・・・」
392直海女性2C043F306.37 pt2008-07-27 07:28:49
要>何!?蜜柑のいた時間に真理菜いないのかな・・?
最後に蜜柑は何を言ったの!!?って、なんで翼が爆発に・・?そして、何故棗までいる・・?

神野「授業終わりだ・・・おいお前ら。何かたまっているんだ・・・(怒)」
いきなり普通の顔に戻っていたので、皆唖然としていた。このままだと怒られてしまうと思った蓮菜が、
蓮菜『【止まれ・・・】』
アリスで時間を止め、神野を教室の外へと運びました。時間を解除すると、みんな大喜び。蓮菜の元へ一斉に駆け寄りました。
b君「お前のアリスってすげぇな!」
dさん「あのジンジン、かなり面白かったよ!」
蓮菜は一気にみんなのヒーローに。
蓮菜『でもさぁ。みんなちゃんと授業受けないと、成績落ちるよ・・?私はトリプルだから全然平気なんだけど・・・。』
皆「「「トリプル~~~!!!?」」」
蛍「頭いいのね、あなた。私もトリプルなのよ。」
蓮菜『蛍cも同じだったんだ。』

キーンコーンカーンコーン

蛍「あら。もう時間・・?次の授業はナルね。」
皆「「「ぅわ~、ナルかよ・・・。」」」
蓮菜『みんなは頑張って授業を受けてね☆私はサボリま~す!!じゃ!』
393りーり女性388623182.36 pt2008-07-27 08:07:06
りな
>読んだよぉ!!…どっちが負けたの~~~!できれば彩乃の好きな人を聞きたぁい!
っつかっどっちもきになるよぉぉぉ~!!はやく続きが知りたい…
…翼でてきたよぉ!!(ぅちも翼大好きww)


>ぅん!はじめましてwよろしくねぇ~~★
!!もしかして…今の時代には真里菜いないの!?ぅわ~!!もぉわかんないよぉ===
なんで、みんな悲しそうな顔するの??やめてぇぇぇ!!

魅恋c
>はじめましてwぅちのことゎよびタメでよろしくね☆
ってか小説ゥマッ!これからもがんばってね!!!応援しますよぉぉw

直海
>やり直しかぁ…おk!次のも頑張って!!ぴーーの部分はいゎないから安心してね~~wこんだけ謎だらけだと、終わるのが大変^^;(ちなみに入江組ゎ、リボーンカラとりましたぁw名前だけ…)
じんじんマヂウケル!!!pcでみながら吹いたwww
っつか、時を止めることもできるんだぁww(当たり前か…)皆の人気ものだねww
ってかトリプルって…いいなぁぁ!!
編集:2008-07-27 08:08:05
394りーり女性388623182.36 pt2008-07-27 08:24:13
【ーa memory-】
☆○o*:;;;:*o○☆○o*1章~楽しい日々~☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○
廉 「じゃあ…とりあえず、俺もこっちに住み込むわ…。なにかとラクだろ」
  『そだね…。ぢゃあ手続きは私がやっておくから…』
棗 「Σお前。そんなのこともできるのか」
  『…へへん///まぁ…教室にもどろーぜ』
廉 「俺もいっていいか」
棗 「いいんじゃないか?一応」
  『レンレンと棗って…そんなに仲良かったっけ?』
廉 「レンレンっていうなぁぁ!!…男の事情だよ」
  『どんな事情だよ!』
棗 「…フッ(…2人がいたら俺の未来が明るくなりそうだな)」
  私たちは、教室に戻って行った。…このときはわからなかった。
  なぜ。マネキン1体だけ送られてきたのか―――
  学園がまだ何も手をださないでいるのか―――
  このときの私は、まだ何も理解してなかったのだ―――
  これから……悲劇…が待ってることを―――
395直海女性2C043F306.37 pt2008-07-27 09:05:34
りーり>レンレン・・wwNiceなあだ名!ww
棗の未来が明るく・・!?そうなるといいなぁ・・・。
それより、なんでマネキン??これからの悲劇とは、どんな悲劇なんだぁ!!

そういって私は教室から出ていった。さっき見つけた、お気に入りの場所に行きたくなったからだ。
蓮菜『ここの木、寝心地よさそうなんだよねぇ。』
そして、本当に寝心地が良かったらしく、そのまま寝てしまった。

その様子を、ずっと監視している人がいた。それは、ペルソナだった。なぜここにいるのだろうか・・・。

そのことに全く気付いていない蓮菜の所に、誰かが近づいてきた。
棗「!?誰だ・・こいつ・・。おい、テメェ!何してるんだよ。」
近づいてきたのは棗だった。どうやらここは、棗のお気に入りの場所でもあったらしい。
蓮菜『・・ん・・。ぇ~、何・・?』
棗「ここは俺の場所だ。早くどけろ。」
蓮菜『嫌だ。もうここは私の場所になったんだもん!』
棗「いいからどけろ!」
その時、
棗「うわっ・・・!!」
蓮菜『きゃっ・・・!!』
2人はバランスを崩し、木から落ちてしまいました。
396直海女性2C043F306.37 pt2008-07-27 09:28:07
そして、落ちた後の格好が・・・
蓮菜『重い・・早くどけて!!』
蓮菜の上に棗が乗っちゃってるんです・・・。
棗「わりぃ・・・。」
蓮菜『別に平気ではあるけど・・・。それより、あなた誰・・?』
棗「お前こそ誰だよ。」
蓮菜『私は【緋琵乃 蓮菜】今日転入したの。初等部B組です!』
棗「B組??俺と同じじゃねぇか・・・。俺は【日向 棗】だ・・「棗ーー!!」・・ルカ・・!!?」
ルカ「さっき音がしたから・・って、緋琵乃もいたのか・・・。」
棗「行くぞ、ルカ。」
ルカ「ぇ・・?「いいから行くぞ」うん・・。またな、緋琵乃。」
蓮菜『ぇ~行っちゃうの!?私も一緒に行っていい??』
棗「好きにしろ・・・。」
こんな感じで着いていくことにしたんだけど・・・

ペルソナ「試してみるか・・・。」

バキッバキバキッ
いきなり棗とルカの上に木が倒れて来た。
蓮菜『危ない!!!』
私はアリスを使って助けようとした。その時、使うアリスを間違えた・・・。【刃物のアリス】を使ってしまった。
397直海女性2C043F306.37 pt2008-07-27 09:41:08
ルカ「!?お前・・その手・・・。」
棗「!?様子が変だ・・・。」
棗は、蓮菜の変化に気付いた。
もう1人の蓮菜【こんなことのためにアリス使うなんて、馬鹿ね・・。おかげで、あの黒髪に見つかっちゃたじゃない・・・。
全く。本当にこの体、支配しちゃっても知らないから・・・。】
パタッ
そのまま蓮菜は気を失ってしまった。

ペルソナ「やはりあの娘、アリスを隠していたか・・・。危険能力系にさせるべきだな・・・。」

ルカ「おい、緋琵乃!!緋琵乃!!」
それから10分後、蓮菜は目を覚ました。
蓮菜『ぁ・・ルカ・・・。私・・何で・・・。』
ルカ「!覚えてないのか・・?」
棗「おい、蓮菜。アレは何だ・・・?」
蓮菜『アレ・・・?』
棗「アリスを使った後のアレだ・・・。あの時のお前・・・、一体何なんだ・・・?」
蓮菜『!!(そうか。あのアリスを使ったから出てきたんだ・・・。)わかった。2人には教えてあげるよ。
編集:2008-07-27 12:37:54
398りな女性33E7E096.89 pt2008-07-27 13:05:36
残念ながら次は華菜です

その頃潜在系では何か話し合っています
でもなぜか心読みkと華菜は笑っていますねw
華「(先生たちまったくきずいてないね)」5
心「(それは心で会話してるなんて気づくはず無いでしょう)」
華「(そういえば心読みkって好きな人居るの?)」
心「(う~ん。セリーナ先生かな)」
華「(そうなんだ)」
心「(他にも居るけど内緒)」
華「(へ~でも私を甘く見ちゃだめだよ。これでもトリプルだからね。集中すれば分かるよ(心読み中)・・・えっ本当?)」
心「(読んじゃったかぁ。じゃあ仕方ない南sのも(心読み中)あははは!本気で言ってんの?)」
2人「「本気の本当」」
さて2人の好きな人はいかに!
399直海女性2C043F306.37 pt2008-07-27 13:43:04
りな>残念ながらって、なにが残念なの・・?
心読み、好きな人いたんだ!?華菜も・・。一体誰なんだろう・・・。

私は【時のアリス】【刃物のアリス】二つ持ってるの。けど、刃物のアリスを使うと、もう1人の私が出てきちゃう。暗く、恐ろしいもう1人の私が・・・。
だから、隠していた。利用されると思って。』
棗「だぶんな。もう1人のお前、黒髪・・・つまりペルソナにバレタって言ってた。」
蓮菜『うん・・・。どうしよう・・・。』
しばらくの間、誰も話さなかった。

ルカ「それと、さっきのお前、悲しい声してた。そういうのって普通、怒りに満ちた声出すよな?何でだろう・・。」
蓮菜『何でなんだろうね。自分のことなのにわからないって、なんか可笑しい。』
そのうち、みんなの声は笑い声になっていた。
蓮菜『そういや、棗とルカのアリスって何なの?』
ルカ「俺は【動物フェロモン】動物の言葉が分かったり、仲良くなれるアリスなんだ。」
棗「【炎のアリス】・・・。」
蓮菜『へぇ。2人とも、いいアリスだねっ♪って、そろそろ戻らないとヤバくない?早く行こう!!(ダッシュ)』
ルカ「そうだな・・って、走る必要はないだろ!(そう言いながらもダッシュしている)棗も早く!」
棗「めんどくせぇ・・。」
3人は寮へ戻っていった。
編集:2008-07-27 13:45:00
400直海女性2C043F306.37 pt2008-07-27 14:13:48
……夜……
棗は部屋がスペシャルなので途中で別れました。
ルカ「あれ?部屋、隣だったんだ。」
蓮菜『そうみたいだね♪それじゃ、また明日!』
ルカ「おやすみ。蓮菜。」
ルカが部屋に入っていくのを見届けると、蓮菜は屋根の上に行きました。
蓮菜『ここから見える星は、綺麗なのかな・・・。』

……屋根の上……
(蓮菜視点)
蓮菜『ぅっわ・・・綺麗・・・。』
ここでも、星は綺麗に見えるんだ・・・そう思うと、涙が出てきた。
蓮菜『なんで涙が出てくるんだろう。悲しくなんかないのに。止まらないよ・・・。』
ガサッ
蓮菜『!?棗・・・?』

(棗視点)
蓮菜も、危力に来るのか・・・『ぅっわ・・・綺麗・・・。』って、蓮菜・・?なんでここにいんだよ・・・。
棗「!?泣いてる・・・?なんで・・・。」
ガサッ
ぁ、ヤベッ・・・。
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