- 401直海女性2C043F
2008-07-27 14:57:59 (全体的視点)
棗「お前、なに泣いてんだよ。」
蓮菜『なんかね。星見てたら、涙が出て来ちゃって。とっても綺麗なんだもん。』
棗「確かに、ここの星は綺麗だよな・・・。」
しばらく黙ったままでした。
蓮菜『こんな力、いらなかった・・・。』
棗「刃物のアリスのことか・・・?」
蓮菜『うん。人を傷つけることしか出来ないこんな力、欲しくもなかった。』
棗「俺も、こんなアリス、欲しくなかったんだ・・・。」
蓮菜『棗も・・・?』
棗「俺のアリスは、人を守れるときもあったけど、その反面、誰かを傷つける。」
蓮菜『似た者同士だね・・私達。』
その時、
ペルソナ「【緋琵乃 蓮菜】・・・。」
棗「!!?ペルソナっ!!」
ペルソナがいきなり現れた。
蓮菜『この人がペルソナ・・・?』
ペルソナ「蓮菜、お前は危険能力系に移ることになった。しかし、それは裏での話として、表ではそのまま特力にいてもらう。わかったな。」
蓮菜『いきなりなんですか?ていうか、なんでそんな裏とか表とか「黙れ・・・」・・!っう~。』
蓮菜は反抗してペルソナに近づいていった。そしたら、腕を捕まれ、アリスを少し使われてしまった。手には黒いあざが・・・。
- 402魅恋女性37683F2008-07-27 20:52:26
えっと、久しぶり(?)に来たら書き込みがイッパイ!
皆の小説、本出しちゃったらどうですか!?
上手すぎますよ!?ウハウハですy(ソコまで!
私の小説がゴミに!塵に!(元々ゴミじゃん(そうだった!
超応援です!ファンとしてトコトン応援してます!
感想、まとめちゃってゴメンネ!!
- 403直海女性2C043F
2008-07-27 21:05:07 棗「ペルソナっ!テメェ!!」
棗がペルソナに襲いかかろうとした。その時、誰かからの殺気を感じた、それはペルソナからではなく、蓮菜からだった。その両手は、刃物になっていた。
蓮菜【お前のその首・・・切り落としてやる・・・。】
ペルソナ「なっ・・・。」
蓮菜は、なんの躊躇もなくペルソナに向かって歩いていた。近くの人が身動きできないほどの殺気を出しながら。
棗「蓮菜!目ぇ覚ませ!」
蓮菜【目ならとっくに覚めてる。ワタシも、もう1人の蓮菜だ・・・】
棗がやっとの思いで出した言葉も、今の蓮菜には届かなかった。
そして、ペルソナの前に立った。蓮菜が手を振り下ろそうとしたとき・・・!
ルカ「蓮菜ーー!!!」
蓮菜【!!?】
棗「ルカ・・!!?」
ルカがいきなり出てきて、蓮菜を止めた。そしてその隙に、ペルソナはいなくなっていた。
ルカ「動物たちがなにやら騒いでると思ったら、何やってるんだよお前は!!」
蓮菜『・・・え・・。ペルソナに腕を掴まれて・・それから・・・。』
棗「そういやお前、腕は!?って、あざが消えてる・・・。」
ルカ「とりあえず、正気に戻って安心したよ。」
ほっとしたのはその時だけだった。蓮菜はまた、あの蓮菜に戻ってしまった。
(いつもの蓮菜は『』で、もう1人の蓮菜は【】で。出ていない方の人格が話すときは、()を付けます。)
編集:2008-07-27 21:30:09
- 404直海女性2C043F
2008-07-27 21:08:55 魅恋c>もしも本出すときは、魅恋cのも載ってるからね?
ちょっと!自分の小説をゴミ扱いしてはいけません!!
ウチも魅恋cの小説、応援してるから!
- 405魅恋女性37683F2008-07-27 21:30:43
** 仮面を付けた転入生 **
―― ガラッ
静かな教室に、扉を開ける音が妙に響いた。
出て来たのは、目の辺りに白い蝶の仮面を付けた女の子。
腰辺りまでの長く美しい銀髪が印象的だった。
鳴「転入生の、君月 蓮華ちゃんだよ♥♥ 皆、仲良くしてあげてね♥」
それだけを言い残すと、早々と鳴海先生は教室を出て行った。
蓮華は、無言で蜜柑の隣に座った。蜜柑も嬉しそうだ。
蜜「なあなあ!ウチは佐倉 蜜柑いうn「おい転入生!」な、何や!?」
蓮華の目の前には、数人の男子が立っていた。
その中の一人が、蓮華の襟をグッと引っ張った。
A「お前、棗さんに挨拶もしないで何様のつもりなんだよ!!『棗って誰?』…」
B「生意気なんだよ!アリス見せてみろ!」
『アリス~…?見せても良いけど…驚かないでネッ?www』
ニッと悪戯っぽく笑うと、蓮華は教室の真ん中に向かった。
** 続く **
編集:2008-07-27 22:21:47
- 406日向 葵女性41C80D
2008-07-27 22:44:55 魅恋ⓢ>> 挨拶遅れてごめんなさい! 日向葵です♪
今書いている小説以外の小説の時は“白雪”という名前です。
(小説に白雪という名前の子がちょっと出てくるからです!)
直海>> 刃物のアリスか…ペルソナの首そのまま、ちょんぎっちゃったらy…(強制終了。
りーり>> どんな悲劇!!? 先、気になるッ!!
りな>> 心読み君の、セリーナ先生以外で好きな人? もしかして…
…って言わないでおきます。もし、奇跡的に正解してたらネタバレになっちゃうんで;
明利>> 翼ァァァ!!! 爆発にィィ!!?
- 407日向 葵女性41C80D
2008-07-27 23:25:15 。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・【~紅蓮色の光~】.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.
棗・・・久しぶりだね。 私が誰だか分かる?
まぁ…分からなくてもいいや。 棗が幸せであれば…。
でも棗、今、幸せじゃないんだね。
だって目が違うもの。 “昔”と目の輝きが違う。 …光がない。
昔から明るい性格ではなかったけれど…でも、分かるんだ。
光を通していない、闇を知ってしまった目。 そんな目をしてる・・・
私は貴方の紅蓮の目が大好きだった。 loveではなくてlikeの方の意味で。
今は、その目…嫌いだよ。 私を見抜けない目、闇に仕える目、暗い眼差し・・・大嫌い。
でも…loveの方で、貴方を大好きだから会いに来たんだよ。 遠い遠い場所から…
。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.
- 408日向 葵女性41C80D
2008-07-27 23:39:57 。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・【~紅蓮色の光~】.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.
?「お前が…涼宮夏帆か。」
『…そうですけど…貴方は?』
?「・・・私は…ペルソナだ。」
『(ペルソナって危力系の…!!) ・・・貴方が私に何の用で?』
ぺ「…お前は危険と判断された。 よって危力系に入ることになる。」
『!! …私のアリスの何処が危険なの!!?』
ぺ「…唯の変身のアリスではないだろう? …使えるのだよ…色んな任務に。
例えば…同じ人物が、自分は弟だと言って敵を騙したりなどにな。」
『! それって、危険とかじゃなくて、唯、任務に使えるからじゃない!!
棗や白雪ちゃんだってそうなんでしょ!? 別に使わなかったら危険じゃないもの!
毒とか自然に放出してるアリスだったら危険だけど!』
ぺ「…とにかくお前は明日から危力系だ。 しかし、今日だけは特別に特力クラスだ。
せいぜい今日だけ楽しむんだな…
唯、その前に危力系と顔合わせをしておく。…ついてこい。」
『・・・』
。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.
- 409日向 葵女性41C80D
2008-07-27 23:54:47 。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・【~紅蓮色の光~】.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.
――危力系にて――
ぺ「今日から、危険能力系に入る者が来た。 …涼宮夏帆だ。」
『・・・』
棗「!…あいつ、転校生…!」
白「!…涼宮…!?」
ぺ「…便利なアリスを持っていてな、任務に使える。 ・・・では私はこれで。」
―――・・・
白「…涼宮…! お前どうして…!」
『分からないの。 お前のアリスは使えるから、って…危険じゃないのに…
白雪ちゃんだって、日向くんだって、使わなければ危険じゃないのに!』
?「…それが、あいつのやり方なんだよ…」
『…貴方は?』
?「俺は安藤翼。 本当は特力だったんだ、俺。
でも色々と事件に関わったからってこっちに入れられたんだ。」
『…そうですか、私も本当は特力だったんですけど…。
それとさっきから言いたかったんですけど・・・貴方に会いたがっている人が居ますよ。』
安「…え? 何?それ。」
『…いずれ分かりますよ、それじゃあ・・・』
。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.
- 410魅恋女性37683F2008-07-28 00:17:13
葵s>呼びタメ0kですか?私はモチロン0kですッ☆
小説、上手ですね~!
夏帆、可哀相…ペルソナウゼェ…(ぇ
翼に会いたがってる人って誰だろう…?
- 411魅恋女性37683F2008-07-28 00:33:12
** 蓮華のアリス① **
教室の真ん中に来ると、蓮華はパンッと手を叩いた。
そして、凛とした声で言った。
『皆さ~ん!今からココの半径2mは入らないようにして下さーい!
超危険なんで!後、見たい人はどーぞご自由にー!』
それだけ言うと、蓮華は男子の方をクルッと向いた。
何時の間にか、男子の中心に棗が立っていた。
『えっと…誰にアリス使えば良い?』
持「俺ッ!」
言うが早いか、行き成り蓮華は宙に浮いた。
誇らしそうに持ち上げは蓮華を睨んだ。
それと同時に、蓮華はブレザーから杖を取り出した。
そして、小さな声で何かを呟きながら、バッと杖を持ち上げに向けた。その時――…
―― ドーーーッン!!!
爆音と共に、持ち上げが黒板に勢いよくぶつかった。
** 続く **
- 412直海女性2C043F
2008-07-28 08:40:52 白雪>夏帆、危力系にはいっちゃうのか・・・。
?翼に会いたい人って、一体誰・・・??
魅恋c>いきなり何なんだよ、男子!いちいち棗に挨拶する意味がわかんねぇ。
持ち上げk!!?大丈夫かぁ~・・・。蓮華のアリス??スゴイ・・・。
- 413明利女性4A4536
2008-07-28 13:48:50 ~☆感想☆~
魅恋>>持ち上げが!!!吹き飛ばされた~~~♪
蓮華cのアリス凄いね!!かっこいい♪
白雪>>翼もう危険能力系に入ってるんだ・・・
翼に会いたがってる人??誰だろう・・・気になる・・・
直海>>もう一人の蓮菜c・・・かっこいい!!(え
首落としたら良かったのn・・・(黙っとけ)
りな>>・・・心読み遊び??(違うだろ)(やっぱり?)
ってか心読みk好きな人居たんだ・・・華菜cも・・・誰なんだろう・・・
りーり>>棗の未来が明るくなる?!良いことだ!!!
とか良い事になってるのに悲劇?!いやー!誰か止めて!!(お前も止まれ)(はい…)
~☆感想終わり☆~
- 414魅恋女性37683F2008-07-28 13:53:04
** 蓮華のアリス② **
皆目を丸くして蓮華と持ち上げを見比べた。
その視線に気にせず、蓮華はスタスタと持ち上げの所に言った。
持「…何だよ!」
『今使ったのは、音を中心的に出したから、怪我は少ないっしょ?
怪我したんだったらゴメンよ!って事でコレッ』
そう言って蓮華があげたのは消毒セット。
持ち上げは、少し間を置いてから小声で「有難う」と言った。
『♪ 良く出来ましたぁ~♪さ、次は…ちょっと強い人のほうが良いと思うよぉ!
私が一番得意とするアリスだからちょっと…危険だから、ネ♪』
ニッと笑う蓮華を見ると、今度は…棗が出てきた。
棗「さっさと…始めんぞ」
『そっちからでいいよ!掛かって来~いッ☆』
棗「…」
―― ボワァアア!
** 続く **
編集:2008-07-28 15:47:27
- 415魅恋女性37683F2008-07-28 16:21:55
** 蓮華のアリス③ **
一瞬にして蓮華の周りに炎が付いた。
ゴウゴウと燃え上がる炎の中、蓮華の驚く気配は微塵もしなかった。
『スッゴー!じゃあネ~…アレにしよう!!この前会得したアレ!』
蓮華は、一人で納得すると、ニィッと棗を見た。そして…
『いっくよー?』
まるで新しいオモチャを貰った子供のように嬉しそうに笑うと、何かのポーズをとった。
『 かー…めー…はー…めー… … 波―――ッ! 』
―― ドーーンッ!!!
先ほどより音は小さいが、明らかに何かが放出された音がした。
見ると、蓮華の両手の間から、何かの「痕」が付いていた。
棗の方は、腹の辺りに何かの焦げ痕が付いていた。
『った~!まだ早かったかなぁ…痕が痛いぜ…』
蓮華は蓮華で座り込んで痛がっていた。棗は、無言で蓮華の前に立った。そして…
―― ピラッ…
** 続く **
編集:2008-07-28 16:29:06
- 416直海女性2C043F
2008-07-28 18:08:52 魅恋c>蓮華、意外と優しい・・・。持ち上げk、惚れちゃうかもねww
って、棗vs蓮華!?蓮華、かめはめ波使っちゃったよ・・。それより、使えんのかよ・・。
やっぱすごいなぁ・・・。
………聞きたいこと………
みんなの書いた小説、パソコンのデータに入れといていいですか?
勝手にやったたら著作法違反??とか色んなのになっちゃうと思うんで聞いたんですけど。
いいでしょうか??
編集:2008-07-28 18:09:18
- 417魅恋女性37683F2008-07-28 19:15:32
直海c>これからはもっとマニアックな技出てきますwww
何で使えるかは小説で後々ww(宣伝かよ
後、c付け要らないよ~!私も直海って呼ぶから☆
持ち上げは後から凄くなります~色んな意味でww
データ?私のは小説って言うか小説じゃない謎のものだから…(遠い目)
あっ後、何時も小説の上に** ○●○ **と書いていたものを、第○話とかにします!
考えんのメンドクなった←
編集:2008-07-28 19:25:51
- 418日向 葵女性41C80D
2008-07-28 19:20:22 直海>> え…それは何のためにデスカ…?
ぅ~ん、直海のPCのデータにだけなら著作法違反にはならないと思うよ?
著作法違反は誰かの作ったものなどを、金儲けに使ったり、何かに出品したりすることなどをいうらしいヵラ…直海のPCにだけならまだいいけど、
他の何かに掲示したり、本当に本にするために出版社に出したり(まぁあり得ないけど;)とかするつもりならダメです!
…っていうか、直海のPCに私の駄小説が残るのも…ネ…(こっちも遠い目)
魅恋>> 呼びタメOKだよ!! よろしくね! かめはめ波ってww 蓮華悟空ww
編集:2008-07-28 19:21:36
- 419魅恋女性37683F2008-07-28 19:45:17
** 第⑥話 **
棗「うるせぇんだよ花柄…╬」
『なっ…!?』
蓮華は今の状況が理解するのに数分掛かった。何せ…
初対面の人にスカートをめくられたのだから。
『…ひゃっ…!?こ…この…っ//
変態スケベ人間―――---ッ!!!///╬<バッシィィッ!>』
物凄い音と共に、棗は頬を思いっきり打たれた。
これに、周りにいた男子も怒った。
A「コイツ!棗さんを打ちやがった!いい加減この仮面も外せよ!!╬」
―― バッ!
男子の一人が蓮華の仮面を取った。
その瞬間、クラスの雰囲気がガラリと変わった――…
** 続く **
- 420明利女性4A4536
2008-07-28 20:32:49 魅恋>>ナイスヒット!!!(え)棗が叩かれた!!超オモシレー!!
仮面取っちゃった・・・クラスの雰囲気何故に変わったの?!
直海>>まぁ、いいんじゃないかな??私てきにはおk!
でもね・・・私の小説残るんだね・・・フハハハ・・・
後悔してもしらないよー(´o`)
- 421直海女性2C043F
2008-07-28 21:28:23 魅恋>わかった。これからは魅恋って呼ぶね。
ぁ。蓮華、花柄パンツなんだ・・・(そこっ!?)
男子!そういうことされだら普通殴るよ!怒るなら棗怒れ!!って、みんな~どうした~?
魅恋の、ちゃんとした小説だよ!そんな遠い目しないで・・・?
白雪>何でって・・・。みんなの小説、流して見ていきたいから・・・。感想とか間に入ってて、探すのが大変なんだ。
こんな理由なんだけど・・・。
他のに載せたり、出したりなんかは絶対にしません!大丈夫です!
ダメ小説じゃないよ!遠い目になんないでー!
要>フハハハ・・・って、なんか怖いよ・・・。
後悔なんかしないって!
それでは、Okもらった方々の小説、パソコンに残させて頂きます!!
ありがとうございます!
- 422明利女性4A4536
2008-07-28 21:42:05 直海>>フハハハ怖かった??じゃあ・・・
ギャハハハ?(それは爆笑)ニヤッ(それ違う)アッハッハ(誰?)
どうぞ!残しちゃって!!
- 423りな女性33E7E0
2008-07-28 22:17:04 ってかさぁ~
著作権って何かしら作ったら生まれるんだよね・・・
厄介って言ったら厄介なんだよね・・・
まぁいちおこの小説にも作った人(私達)と学園アリスの樋口sの両方に著作権生まれてると思うんだよね・・・
まぁ難しい事だけどね・・・いちおかいときました
結論?ついてから言うのもなんだけどね・・・
↑スルーしてどうぞw
あっ私もいちおOKですよwしょぼいですがwww
一番最初に書いたのなんて本当やばいですよ・・・
編集:2008-07-28 22:20:13
- 424りな女性33E7E0
2008-07-28 22:52:22 え~とお風呂は入りながら考えたんですが
この小説たちを載せるHPつくりませんか?
IDとパスワードがあれば誰でも編集できるんです・・・
って言っても誰かが登録のためメールアドレスみんなに知られちゃうんですが・・・
ん~やっぱり不可能ですかね?
それとも代表1人が作りそれに対してここはこうしたほうが言いと意見言い合う手もあるんですが・・・
すみません連続で長々といろんな意見など書いてしまって・・・
- 425日向 葵女性41C80D
2008-07-28 23:27:44 直海>> じゃあいいよ!駄小説でよければ…;
魅恋>> もしかして、蓮華がめっちゃ可愛かったとか!!?
りな>> ・・・私、実は自分のアドレスとか知らないんですょ…
お母さんのPCとアドレス共用してるから、教えてくれないの!
だから私には無理だな…ソレ。
- 426りな女性33E7E0
2008-07-28 23:33:40 葵>アドレス使うの1人だけだよ♪
この意見がどうなるかは皆の意見聞かなきゃね☆
2個目の意見でも良いんだけどねw
- 427直海女性2C043F
2008-07-29 22:30:59 りな>ウチは別にいいけど・・・。葵同様に、自分のアドレス知らない。だから、登録はできませんので・・・。
それと、編集というかまぁ、色々とキツいからね・・・。ウチなんか、1日かかってやっとⅠ終わったから・・・。
で、ざっと200ちかくはいきましたね・・。Ⅰだけで・・・。(B5用紙)
そうとうの気力と体力使う・・。だから、覚悟したほうがいいよ。
編集:2008-07-29 22:40:01
- 428りな女性33E7E0
2008-07-29 23:58:33 HP作るのは賛成なのか♪
ん~じゃあ私が代表になって2個目の方法でやる?
- 429りーり女性388623
2008-07-30 15:55:10 りな
>ホムペってフォレストページかな??
それだったら、ぅちもやってるよw銀魂とおお振りと学園アリスw(←3つもHPつくってる奴)
ぢゃあ、2個目の方法でやろかww管理人何人にする?ってか小説載せる人…全員だよね??
(今、よくここにきてる人の中で…)
できれば、ぅちもHPキホンづくりてつだってもいい??
タグとかはって…オリジにするのダイスキなんだぁ☆彡
直海
>ぅちのでよければ…どうぞコピってくださいな(笑)どーせ。腐りもんですから^^;
直海のHPいってみたぁいwwwできれば、URLおしえてww
編集:2008-07-30 16:03:02
- 430りーり女性388623
2008-07-30 15:55:50 【ーa memory-】
☆○o*:;;;:*o○☆○o*1章~楽しい日々Ⅱ~☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○
教室にもどった私たち…今、私は質問攻めだった…
スミ「廉君ってあなたとどうゆう関係なの!?」
蜜柑「廉君って、ここくるんか!?」
蛍 「…何者?」
『ちっ…もううるせぇな!廉君廉君て…。本人に聞けやぁ!!』
女子「「「ぅっ…ぅん」」」
廉 「俺、もてるんやなぁ…」
私の隣で廉が言った。ったく。調子にのりやがって…昔からお前はもててんだろ!
廉 「悪いけど、俺の彼女は昔から…これからもずっと里紗1人だけだから。」
棗 「Σ…」
ルカ「Σ…(Σ…ってなった棗にΣ…)」
女子「「「えぇ!!!そんなぁ…」」」
廉 「だから、ごめんなぁ…でも、ここの学園にいることになったからよろしくなw」
『廉…ゥソ話すんなよ!!私、レンレンの…廉の彼女になった覚えはない!!』
女子「「「レンレン!?」」」
廉 「えっ…昔言ってたじゃん。夜、夜空みながら俺が「里紗…俺と付き合え」っつってらコクッって頷いたじゃん」
『え゛?……多分寝てた…んだと思う』
廉 「!!!」
女子「「「!!!」」」
- 431りーり女性388623
2008-07-30 15:56:54 【ーa memory-】
☆○o*:;;;:*o○☆○o*1章~楽しい日々Ⅲ~☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○
棗 「…(ホッ」
ルカ「なんか、棗が安堵してる…^^;」
廉 「なっ…なんだよ…俺。馬鹿みてぇじゃん…///」
『廉は馬鹿じゃないよ。友達として廉のことは好きだよ。でも、廉はカッコイイんだから、
他の可愛い子の彼氏になりなよw……こんな汚れた、わたしぢゃなくてさ…』
廉 「…里紗…。俺は…カッコよくない…里紗の方が何倍もカッコイイよ。それに…」
『それに・・・?』
廉 「(里紗は汚れてなんかいない綺麗だから。って言えるわけないだろ///)なんでもない」
『そぅ…。まぁこれでこの話おしまい。」
蜜柑「…てことは…。廉君のこと、狙ってもエエの?」
『……いいよ。がんばれ』
スミ「今の間はなに?やっぱり…山崎さんも…」
- 432りーり女性388623
2008-07-30 15:59:21 ☆○o*:;;;:*o○☆○o*1章~楽しい日々Ⅳ~☆○o*:;;;:*o○☆○o*:;;;:*o○
廉 「勘違いスンナ^^;こいつ人見知りのところがあるから…」
『うっ…ぅるさぃぞ///』
棗 「…(なんだよ…里紗が廉のこと好きなのかと///びくった…)」
ルカ「…(棗…もしかして…里紗のこと好きなのか?)」
心 「【里紗が廉のこと好きなのかと…】」
棗 「Σ!!」
棗のすぐそばで、心読みが呟いた。
心 「へぇ…そんなこと思ってたんだ♪がんばってねぇ~」
そういって、心読みは蜜柑たちの方へ駆けて行った。
棗 「(あいつは、気をつけないと…)」
ルカ「(棗になんて言ったんだろう…)」
『ぢゃ。ちょっと先生に廉のこといってくる。廉もおいで』
廉 「ぁいー。んぢゃ。ちょっくらいってくっかwまたな~。蜜柑ちゃんと…パーマc?」
スミ「Σす…スミレですわ…オホホ…」
蜜柑「ぢゃなぁ~また明日~」
- 433りな女性33E7E0
2008-07-30 17:03:53 フォレストページ???なにそれ?ごめんね知らない・・・
私は普通のホームページでやろうかと思ってたんだけど・・・
フォレストページのほうがいいのかなぁ?
あっちなみに CURURU でやろうかと・・・
http://www.cururu.jp/↑クルル
- 434りーり女性388623
2008-07-30 18:22:53 - 435りな女性33E7E0
2008-07-30 19:00:49 なるほどですねw
皆の意見聞こうか♪
どっちがいいか
というわけでどっちがいいですか?
- 436ハルカ女性34615F2008-07-30 19:04:01
はぁい♥(ナルの真似かよ。キモイな
ハルカが来ましたよ~っと。
なぬぅ!?会話に入らせてくだせぇ!(誰
そしてリーリさんリーリと呼んでもいいですか――ッ!(黙れ
- 437りーり女性388623
2008-07-30 19:10:24 りな
>そだね☆皆の意見も大切にしようw
ハルカ
>ぜ~んぜんおっけーよw(つーかぅちもハルカってよぶねw)
ハルカゎどっちがいいとおもう??
- 438ハルカ女性34615F2008-07-30 19:13:26
0k!じゃありーりと呼ばせていただきますッ!
私は、端然②個目の方法で「フォレストページ」
がいいな!何かそういうのカッコイーじゃん…!(は?
名前変換?夢小説ッすねダンナ!(ニヤリ)(ダンナって誰
- 439りーり女性388623
2008-07-30 20:25:48 ハルカ
>ぅちがやってるの夢小説やもん(笑)
名前変換とかね…結構いいよね…
でも、クルルもよさそうだよねw
ブログって沢山ひとくるもんね…簡単だし…(悩)
- 440直海女性2C043F
2008-07-30 21:53:29 ウチもフォレストページ・・かな・・?
りーり>あの、ごめん。ウチHPはやっていません。
自分自身のとかだと続けらんないし・・・。
だから、こういうの初めて!だから、やってみたいなぁ・・って思ったわけですよ。
上の「ウチもフォレストページ・・かな・・?」っていうのは、姉がやってるので、そっちにしました。
編集:2008-07-30 21:54:50
- 441直海女性2C043F
2008-07-30 22:02:28 蓮菜【何故邪魔をする。このまま危力系に入ったら、利用されるだけだ。】
棗「それよりお前、なんでそんな悲しい声してるんだ・・・?」
蓮菜【もう1人の自分が、悲しんでるからだ。無理して笑っているのを、見ていられない。そして出来た闇が、ワタシだ・・・。】
バタッ
そう言って、蓮菜は倒れた。その蓮菜を、棗とルカは部屋へ運んだ。
……蓮菜の部屋……
ルカ「無理して笑ってるって、あんなに元気そうなのに・・・。」
棗「みんなに知られないように、必死で隠してるんだろう。」
ルカ「俺は・・・。俺は蓮菜に、佐倉と同じ【光】があると思った。俺と棗を助けてくれたときに・・・。だから、俺のアリスを教えられた。いつもなら、恥ずかしくて言えなかったのに」
棗「あいつは俺と似てる・・・。同じ、欲しくもない力を持った。だから、放ってはおけない。」
2人は、何かを感じたようだ。
~次の日~
今日は能力別授業の日。
蓮菜『おっはよ~☆』
蜜柑「ぁ!おはよう蓮菜c!」
蛍「おはよう、緋琵乃s。今日は能力別クラスなの。あなた何系?」
蓮菜『わたしはきk・・特力系だよ!!』
蜜柑「特力!?ウチと一緒や~!!って、蓮菜c。そんなものつけておった??」
蜜柑は、蓮菜が昨日まで付けていなかったイヤリングを付けているのに気がついた。
- 442直海女性2C043F
2008-07-30 22:03:49 蓮菜『あぁ、これ?学園に来る前に買ったやつ。無くしたなぁって思ってたら、今日の朝見つかって、付けてきたの。』
蜜柑「へぇ~。そうなんや。ほな、特力の教室行こ!!」
蓮菜『うん♪』
蜜柑と蓮菜は教室から出ていきました。
蛍「緋琵乃s・・・、何か隠しているわね・・・。」
鋭い蛍。その直感は大当たりでした。
蓮菜『(あのイヤリング、買ったやつなんかじゃないのに・・・。)』
それは、今日の朝のことでした。
・・・朝・・・
?「蓮菜・・・。」
蓮菜『!?ペルソナ!!』
朝教室に向かっていると、ペルソナに会った。
蓮菜【何のようだ・・・。】
どうやら、もう1人のワタシは、ペルソナに会うことでも出てくるようになったらしい。
ペルソナ「出来るならお前じゃない蓮菜と話したかったがまぁいい。これを渡しておく。アリスの制御アイテムだ。それと、今日の授業は特力の教室へ行け。お前は、必要なときに呼び出す。」
それだけ言うと、ペルソナはどこかへ行った。私は、とりあえずそれを付けた。
蓮菜【(おい、お前。)】
もう1人のワタシは、誰かに話しかけた。誰に話しかけてるんだろう?そう思ったら、
蓮菜【(お前だよ。もう1人の私。)】
- 443ハルカ女性34615F2008-07-30 22:30:13
皆!ごめんけど、小説変えます!
林檎はここで出したら色々メンド…いやいや、大変なので。
ホントゴメンなさい!後、新しい子次出します!
- 444明利・慈雨女性3FCF8D
2008-07-30 22:45:52 おk!!
書き直し大変だろうケド・・・頑張ってね!!
応援してるぞ!!
- 445明利女性4A4536
2008-07-31 09:58:04 『え・・・』
翼が・・・爆発に巻き込まれた?!
『嘘・・・』
棗「・・・」
『嘘・・・嘘だよね・・・ねぇ棗!嘘だよね!!』
棗「っっ!真実だ!!」
『!!』
棗の悔しそうな表情・・・この表情は嘘じゃない・・・
ポロッ
思わず涙が出た・・・
棗「真里菜・・・悪い・・・」
『どうして棗が謝るの??棗は悪くないよ・・・悪いのは・・・大人だ・・・』
棗「真里菜・・・」
『・・・早く大人になりたい・・・力が欲しい・・・』
ガラガラ・・・
何かの音がした・・・ドアの開く音じゃない・・・この音は・・・何かが崩れる音・・・
上を見たら・・・大きな岩が何個も落ちてきた・・・その下にいた人物は・・・
『棗!!危ない!!!』
ガラガラガラッ ドーーンッ
棗「真里菜!!!」
編集:2008-07-31 10:46:50
- 446明利・慈雨女性3FCF8D
2008-07-31 11:04:32 真里菜は棗を庇って岩の下敷きになった・・・
棗「真里菜!!」
下敷きになったと同時に・・・真里菜のアリスは発動した・・・
バシュッ ドサッ
着いた場所は真里菜が居た元の世代だった・・・落ちた場所はB組だった・・・
ナ「な・・真里菜ちゃん?!」
棗「真里菜?!」
皆驚いている・・・いや驚いていて当然だ・・・なんせ帰ってきたと思ったら血だらけなのだから
棗「真里菜!しっかりしろ!真里菜!!」
『・・・』
ナ「早く病院に連れて行かないと・・・皆は教室で自習しておくんだよ?」
クラス「「「 「「「はーい・・・」」」 」」」
ナ「棗くん早く行こう」
棗「分かってる・・・」
2人は真里菜を連れ病院に向かった
IN病院
医師「・・・背骨にヒビが入ってますね・・・でも安心してください、安静にしていたら直ります」
ナ「(ホッ)良かった・・・ね、棗くん」
棗「あぁ・・・」
- 447ハルカ女性34615F2008-07-31 14:33:46
― 天道 尊 ― (テンドウ ミコト) 女の仔♀
* アリス *
天使 ・ 魔術 ・ ???(まだ秘められてるアリスっすね)
* 容姿 *
髪 * 漆黒の長髪。長さは床に着く程あり、緩く結んでいる。
瞳 * 藍色よりちょっと明るい蒼。
顔立ち * 超超美少女。中性的で、男の子に見えない事も無い。
* 性格 *
口調は雑で男の子っぽい。一人称「俺」。一応女としての自覚はある…らしい。
何気、少女漫画好き。腐女子と言える。超バカ。霊感アリ。
~ 備考 ~
体育が、アリスでも使ってるのかと思われる程出来る。
右目の直ぐ下(翼の逆の所)に十字架の痣がある。
勾玉のネックレス着用。これは防御アイテムではなく、小さい頃から付けているらしい。
色は赤。だが、アリスを使うと色が変わる。物語に関係が…?
― こんな感じで物語は始まっちゃうのさ ―
編集:2008-07-31 15:35:25
- 448ハルカ女性34615F2008-07-31 14:42:40
* 感想だったりしちゃうのさ(いい加減その喋り方止めれ *
要>ギャアァァァアアア!!真里菜ぁああ!
何て良い子なんだよ!棗の代わりに偽性になるなんて!
背骨にヒビ!?いーやーーー!(五月蝿い
直海>私、何気にもう一人の緋琵乃が好きだ…!(ぇ
だってペルソナに勝てるかもしれないし!
私、強い子好きだし!カッコイイし!(何熱く語ってんだ
* 感想終わっちゃったりしちゃうのさ *
- 449日向 葵女性41C80D
2008-07-31 15:09:40 いきなりですが・・・もしかして、翼先輩に会いたがってる人、気になっちゃったりしていますか??
って言うか、気になってほしいですけど←
でも。今は言うべき時ではありません。 だからヒントを…
【翼を好きな人は誰?】 ・・・ですね。
ちなみに、美咲先輩とかではないですよ、何せ“会いたかったらすぐ会える”から。
その人は、会いたくても会えないんですよ… ○○だから。
ちなみに、何かに出てきた人ですよ? 全く知らない人ではありません!!
・・・分かっちゃったりましたか? それでは本編へ!(←っていうかアンタ誰。
編集:2008-07-31 15:10:12
- 450日向 葵女性41C80D
2008-07-31 15:12:51 要>超良いこじゃん!! っていうか彼女なんだよね、真里菜って。
直海>頑張れ~って思わず言いたくなります!緋琵乃ちゃんに。
ハルカ>新しい主人公になったんだね! 楽しみにしておきますね!!