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学園アリス 小説創り場 【Ⅱ】 - 学園アリス ~わくわくハッピー★フレンズ~(初回生産:トレーディングカード(全12種類の中からランダムで2枚…

学園アリス ~わくわくハッピー★フレンズ~(初回生産:トレーディングカード(全12種類の中からランダムで2枚…

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学園アリス 小説創り場 【Ⅱ】

作成者みかんⅡ女性3CBFD3207.46 pt2008-05-11 13:33:38
ここは、学園アリスの小説の第2弾です☆
キャラクター達の日常を、勝手に考えて書くのも良し!!
オリキャラ等を使って、お気に入りのキャラとの、恋愛物にしても良しです!!!
他の人が小説を創り終わったり、途中まででも書いていたら、感想も言い合いましょう。
さぁ!自分の手で、自分の学園アリスをつくっていこう!!

(※注 学園アリスに関係のない小説はやめてください。)
702女性4D32C1274.69 pt2008-06-09 09:41:26
葵 >>そうだ!舞歌ちゃ一人じゃない!皆がついてる!もちろん私も・・・(勝手に妄想してんじゃねぇ)
 次で最後・・・頑張って!!

雫 >>ルカぴょん告白♪頑張れ~要さんは応援してまーす♪(おい)
703女性4D32C1274.69 pt2008-06-09 13:03:09
小説の続き
棗「おいっ言うのが遅かったってどういうことだ・・・」
 【いや~ホントに遅かったねぇ~】
 『遊んでるんじゃねぇんだぞ╬?そこの中年親父が・・・』
 【ひどっ!俺こうみえて15だぞ?!(15歳だったらしい)酷くねえか??!】
 『知ったこっちゃねえよ╬で、なにを言おうとしたんだよ』
 【あ、そうそうお前の能力の形についてだ・・・】
 『能力の形・・・?』
 【そう、それでお前のタイプは・・・4つ目だ・・・】
 『4つ目って・・・アリスに底がない代わり自分の命を削るタイプ・・・』
棗「俺と同じ??!」
 【あぁ・・・それを言いにきた・・・ま、後は頑張れ☆!!】 バシュッ
 『・・・また消えやがった・・・╬アイツ次会うときはシメル!』
棗「おい」
 『?何だ』
棗「今日の勝負は中止だ」
 『はぁ?何で・・・』
棗「お前とりあえず病院行け、この続きはお前が体力回復してからだ」
 『はぁ?!俺は大丈夫・・・「いいから行け」(ドキッ)』
 棗はそういうと教室に帰っていった・・・
 『・・・(アイツあんなにかっこよかったっけ?しかもさっきのドキって・・・)』
704女性4D32C1274.69 pt2008-06-09 16:28:34
・・・で、勝負はいったん中止、空はまた病院へ
 『―――--―-―--というわけなんです』
医師「成程ねだからまた来たと・・・」
 『yes』
医師「とりあえず薬だけ渡しとくから、異変おきたらまた来なさいいいね?」
 『へぇーい』
 会話が終わったので病院を出た
 『(そういやさっき・・・棗俺のこと名前で呼んだよな・・・棗が心配してくれた・・・なんか嬉しい・・・って俺は何を考えてるんだ///!!)』
棗「なに百面相やってんだ」 
 『Σ(o■o)))棗??!驚かすなよー・・・』
棗「で、なんだって?」
 『薬渡されただけで終了』
棗「そうか」
 『え・・・っとさっきはありがとう・・・心配してくれて・・・』
棗「は?」
 『///とにかく!ありがとうって言ってんだ!!分かった?!』
棗「・・・(ッフ)」
 『///!!(笑った・・・棗が笑った///って何考えてんだぁぁ!!俺!)』
棗「なにやってんだ?」
 『おうぇ?!別に何も!!!』
705女性3B64D4194.26 pt2008-06-09 20:19:18
要>おおお!?ついに空cにも恋が・・・。

流「友紀!」
友「あ、ルカじゃーん♪どうしたの?」
流「今から言うコトは・・・全部、本当だからな」
友「・・・?うん」
流「友紀・・・俺は・・・俺は・・・」
友「・・・」
流「お前が・・・大好きなんだっっ!!!」
友「えええ!?!?」
流「///」
友「えーっと、そのー・・・」
流「こ!今度でいいから!・・・ゆっくり考えて」
友「うん・・・(ゴメン・・・ルカ・・・)」
706みかんⅡ女性3CBFD3207.46 pt2008-06-09 22:12:17
.。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆瞬く星の欠片☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。
蜜「美っ璃ちゃ~んっ!!
でな、そこにいる金髪の子と、漫画読んでるやつは、ルカピョンと棗や~♪」
『蜜柑ちゃん復活早ッ!Σ(゜Д゜ノ)ノ まぁそれはおいといて・・
あそこにいる子だネッ☆よ~っし!仲良くなるゾォ~!』

↓棗達のいる場所
『棗君っ!ルカ君っ!これからヨロスクゥッ!棗とルカって呼んで良いッ?』
ル「ぉ・・俺は構わないよ・・」
棗「・・・断る」
『ルカは兎も角・・・
棗!こーいう雰囲気のときは、いいって言うもんだヨ!ヽ(`△´)ノ』
棗「結局呼んでんじゃねーか・・・ι」
『まぁねっ!Σd(ゝω・)』

・・・美璃は、棗達とも仲良く(?)出来ているようでした☆
゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆
707みかんⅡ女性3CBFD3207.46 pt2008-06-09 22:18:23
感想タァ~イムッ☆

雫≫ルカ、とうとう告白したぁ!!
 友紀cの答えは・・?

要≫恋だねっ!恋!頑張って空~♪

葵≫アリス、気になるよ~!

皆の小説、面白すぎだぁぁぁ!(ノ●>ω)ノ わぁい♪
708日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-06-09 23:16:36
゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥.:。+゜.:。【虹の架け橋~絆~】・゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥゜.:。+゜.:。

葵「Σ…にじ…虹だぁ!!!大きい~」
蛍「…いいタイミングね…Σ雛乃さん…髪が透き通ってるみたいだわ…」
蜜「ホンマや!! 綺麗な茶色になってるぅ!!」
流「あ…その、小椋って奴が言ってた通りじゃないのか?【透き通ってるみたい】って…」
棗「ふっ…出来すぎた偶然だな…」
蜜「え、棗…どういうこt『!!!・・・私、思い出したよ…』 ぇ!!?」

『……私のアリスは…アリスは虹!虹のアリス!!』

蜜「・・・そういうことか!! 褒めてもらって、嬉しくて…アリスを使ったんやな♪」
葵「で、その虹が大きすぎて…学園側が判断して迎えに来たんだね。」
蛍「これで話に辻褄が合うわ…兎に角、思い出したのね…おめでとう。」
 『ありがとう! 皆が居たから思い出せたアリスだよ!!』

 空には大きな大きな橋が架かっている。
 それは、みんなの心と心の、大きな架け橋となりました。 
 そしてもちろん、一生消えませんでした――。
 
゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥.:。+゜.:。【虹の架け橋~絆~ 完】・゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥゜.:。+゜.:。
709日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-06-09 23:36:23
終わっちゃいましたね、ハハハ…(●´ω`●)ノ
 なんか、無理やりなきもs← …まぁいいです。(どっちやねん!)
 
 次は、もう一個の方の恋愛系です♪ 
 今度こそ、アリスが無い設定を使わせてもらいますネ☆
 次に、小説の内容(あらすじ)を書きますね。

♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+

 ある日、いつもの如く特力系担当教員の野田先生が
 自身のアリスであるタイムトリップで、未来やら過去やらを行き来していた。
 
 いつものように現時代へと帰ることができた野田先生。
 でも・・・いつもと違う―――。 季節に合わない桜吹雪、そして…

 先生の隣に、誰かが居る・・・ それが、今回の小説の主人公となる人物です。
 (今思うと、学園アリスのゲームボーイアドバンスのゲームと同じような設定; 
  そこのところ、気にしないでください★)

♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+
710みかんⅡ女性3CBFD3207.46 pt2008-06-10 16:43:09
.。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆瞬く星の欠片☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。

蜜「ウフフ~♪仲良しや~!
じゃあ、美璃ちゃんのパートナー、ルカピョンか棗でいいんちゃう?」
『ぇっ?パートナーって何?』
蛍「美璃に学園のことを色々と教える人の事よ・・・」
『へぇ~!じゃあ、私的に蜜柑ちゃんがいいかも!ダメッ?』
蜜「Σえぇッ!ウチでいいん!?」
『もちろん!!蜜柑ちゃんがパートナーだと面白そうだし!!』
蛍「・・(チッ・・)・・じゃあ、決まりね・・・」

・・・蛍サン・・?今、舌打ちしませんでしたか・・?(-ω-;)

蜜「あっ!後、気になってたんやけど、美璃ちゃんのアリスって何なん?」
『私のアリス??何なら見せようか?』

゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆
711みかんⅡ女性3CBFD3207.46 pt2008-06-10 17:00:44
.。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆瞬く星の欠片☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。
蜜「ほんま!?見して見して!」
蛍「私も見たい・・・¥」

蜜柑が騒いだので、周りの人達も美璃の周りに来た。
蛍は・・・何故かカメラ所持・・

『えっとネ~!皆、好きな動物、何??』
野「ぇ・・?私はハムスターだよ♥」
『分かった~!ハムスターね~☆よ・・っと♪』

ポムッ☆

・・と変な音がして、煙・・というより霧の様なものが出てきた。
そして、霧が止んで、美璃が出てきた。でも美璃の腰の部分には、普通は付くはずの無い・・

ハムスターの様な短いシッポが付いていた!!

゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆
712女性3B64D4194.26 pt2008-06-10 19:39:11
蜜柑>美璃cのアリス・・・すごいかも!

次の日・・・。
ナ「えー皆さんに話さなければいけない大事なお知らせがあります」
皆「(何だろう?)」
ナ「友紀c・・・隼 友紀cが・・・今朝、亡くなりました」
流「!?どう言うコトだよ!!!」
ナ「友紀cはもともと病気持ちで・・・もうすぐ自分で死ぬって分かっててここに来たんだ」
蜜「何で・・・何でなん!?」
ナ「棗kの顔が見てみたいって言ってた・・・。お姉さんのかわりにね」
棗「・・・」
流「・・・っ!!!」
ナ「ルカk!?」
713みかんⅡ女性3CBFD3207.46 pt2008-06-10 19:52:24
雫≫ぇえエッ!?友紀c、死んじゃったの!?
す・・凄すぎる展開・・予想外だぁ~・・!
714女性3B64D4194.26 pt2008-06-10 20:17:49
友紀の部屋。
流「友紀の馬鹿・・・。何で相談してくれなかったんだよ・・・」
カサッ。
流「て・・・手紙?」
手紙。
ルカへ
びっくりした?
そりゃあ、びっくりするだろうね。
でも告白されたら言いにくくて・・・。
あ!返事だね!!
今、言っても意味ないけど・・・私も好きだよ!
じゃあ泣かないうちに・・・ばいばい!
ルカは長生きするんだぞー。
 友紀より☆
715みかんⅡ女性3CBFD3207.46 pt2008-06-10 20:23:17
雫≫うぅ~・・友紀c~・・(泣)
716女性3B64D4194.26 pt2008-06-10 20:37:49
流「泣かないうちに・・・ってもう泣いてるよ友紀・・・」
棗「ルカ」
流「棗・・・どうしたの?」
棗「あいつの分まで絶対に長生きしろよな」
流「うん・・・!」
棗「俺・・・蜜柑に言うから」
流「え!?」
棗「優と・・・友紀の分まで幸せになる・・・」
流「うん。うん・・・!俺も頑張るから・・・!」
 終わり
717みかんⅡ女性3CBFD3207.46 pt2008-06-10 20:44:44
雫≫感動のラストだぁぁ~・・(泣)
 棗、蜜柑に言うのかぁ・・頑張って・・
718女性3B64D4194.26 pt2008-06-10 20:53:13
蜜柑
ありがとー♪
微妙な終わり方だけど・・・。
719みかんⅡ女性3CBFD3207.46 pt2008-06-10 20:58:41
.。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆瞬く星の欠片☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。
全「(かっ可愛い!!//)」
『ヘヘッ☆このアリスはね、なりたい動物に半分だけなれるのだヨ♪
この場合はハムスターだね☆ちなみに・・こんな事も出来るよ~♪ぇいッ(もぎゅっ)』

美璃は、どこにあったか分からないが、大量の食べ物を一気に口の中にいれた。
その食べ物は、全部口の頬っぺに入っていた。そう、ハムスターの様に。

全「おぉぉ~~!」

『ふふん☆(ゴックン)後1つは、空間☆まずは準備なのダ~!』

そう言って美璃は自分の周り、大体半径1メートル程の円をチョークで書いた。
(っていうかあの食べ物一気に飲みこんだの!?)
そして、真ん中に両手を置いた。
その瞬間・・円が輝いた―――・・!

キラァァァ・・ッ!

゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆
編集:2008-06-10 20:59:53
720日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-06-10 22:04:55
次の小説の設定書きます。

♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:【季節外れの桜吹雪】。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜

名前* 笹倉 伊吹(ささくら いぶき)
アリス* 無い;
性格* 普段は冷静、キレると熱血(?)

顔立ち* つり眼気味で大きな目。 顔の印象はクールな感じ。
髪* 肩より少し長くて先がハネたヘア。 色は艶黒。
目の色* 紫が混じった群青色みたいな。
身長* 144㎝ 
備考* 古風な口調。 

♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.
721みかんⅡ女性3CBFD3207.46 pt2008-06-10 22:25:35
.。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆瞬く星の欠片☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。
全「えっ!?!?ここ・・・どこ!?」

回りは一面花畑だった・・・(超幻想的で綺麗)

『ここは私のアリス空間♪好きなように出来るの♪
  じゃ、戻るね~♪<パチンッ☆>』

キラアァァァ・・ッ!

全「!?・・あれ・・?元の教室だ・・」
『これで私のアリスは終わりなのダッ☆(●>∀<)/』
蜜「美璃ちゃん・・っ!すっごぉぉいっ!」
蛍「良い写真が撮れまくったわ・・¥」

蛍、結局撮ったんだ・・

゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜☆
722直海女性2C043F306.37 pt2008-06-10 22:48:36
葵>好きな子に信じてもらえないのはショックだよね。でも、今はみんながいる!!
舞歌のアリスって虹だったんだぁ~…。つーか、終わり方いい☆友情系最高☆
次の恋愛系も、楽しみにしてるね~♪

みかん>美璃のアリス面白い!って、どうやって食べたの・・・?(疑)
空間のアリス、一体どんなことが起こるのかなぁ。早く知りたい!!
って、こっちのアリスもスゴ~イ☆そして、なぜ蛍写真撮るの・・・?

雫>友紀、死んじゃったの・・?少し、いや。かなり衝撃受けたよ!両思いだったのに・・・、可哀相・・・。
でも、棗とうとう蜜柑に!?ゼッテーうまくいく!
これから先が気になる~!けど、終わりだったね・・・

要>空、アリス結構使っちゃってたから、残りの寿命も・・・?
それに、やっと空にも恋が来た~!!のかな??
とにかく、続きもガンバー!!
編集:2008-06-10 22:51:01
723女性3B64D4194.26 pt2008-06-11 19:59:32
直海>うまくいったに決まってんじゃん!告白の言葉は・・・ご想像におまかせで!

~オリジナルキャラ~
・名前[桜 有希(さくら ゆうき)]
・性別[女]
・アリス[花のアリス]
・備考[花のアリスとは花を自由自在に操れるアリス]
724女性4D32C1274.69 pt2008-06-11 20:48:04
最近クラブがハードだからあまり顔だせない・・・(T^T)
 ショックだぁ・・・
 ~~~ ~~~ ~~~ ~~~感想~~~ ~~~ ~~~ ~~~ ~~~
 雫>>Σおぉ?!いつの間にか終わってた!!友紀c病気持ちだったんだ・・・死んじゃった・・・
 棗、蜜柑と末永く生きろよ~~~。・(。´Д`)ノ″

蜜柑>>蛍・・・写真結局撮ってたんだ・・・(ι´∀`)
 美璃cどうやってそんなに多い量の食べ物を??!

葵 >>伊吹cアリス無いのかー・・・次のって恋愛小説だよねたのしみだぁ~♪
 次の小説も楽しみにしてるね☆!

直海>>ありがとー!頑張るよ!!空にも恋の季節がキターーー(゜∀゜)ーーーッッ!!←(何コレ)
 残りの寿命の事は何とかなると思う!うん!(思うかよ)
 
 感想終わり!!
725女性3B64D4194.26 pt2008-06-11 20:58:34
有「眠い・・・お母さん、お父さんおはよー」
母「今日は早起きね」
父「季節はずれの雪が降るかもな」
有「あいつらを避けるためにね・・・」
母「無理はしないでね」
有「うん!行って来まーす!」
ガチャ。
ナ「あ!おはよー桜 有希s♪」
有「キモい。失せろ」
ポンッ!
ナ「へぇ~これが噂の花のアリスねぇ・・・」
岬「感心してる場合じゃないだろ」
ナ「もう~しょうがないなぁ~☆」
有「・・・?」
ナ「有希c?お・や・す・み☆」
有「な・・・フェロモン・・・?」
バタッ。
726日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-06-11 21:20:53
♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:【季節外れの桜吹雪】。+゜♦.:。+゜♢.:。+

 『…此処はどこだ…』

 この鉄の箱(自動車)は何だ? この、城(アリス学園)は何だ…
 どうやら私は、迷子になったらしい。 (いや、違うから。)

?「Σあなたは…!! どうして此処に!!?」
 『…? いや…私の意志では… ところで此処は…何ですか…」
?「説明すると長くなりますが・・・」

♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+
727女性4D32C1274.69 pt2008-06-11 21:23:47
雫>>なぜにフェロモン??!有希cがぁぁぁ!!!
棗「おうぇ・・・って・・・どんな驚き方・・・」
 『う、うるさい///!!』
棗「フッ・・・帰んぞ」
 『///あぁ・・・』
 まぁその後教室に帰って・・・
蜜「あ、空!お帰りーーー!!大丈夫やった?」
 『なんとかな☆!勝負はいったん中止になったけど』
蜜「そうなん?また何で?」
 『ん~~~・・・俺と棗、男通しの秘密!』
蜜「ふーん・・・」
棗「・・・おい」
 『ん?あー・・・まだ・・・言いたくない・・・誰にも・・・な、お前もそうだろ』
棗「・・・」
 『だから秘密にしといてくれ・・・』
棗「・・・あぁ」
 『・・・ありがと』
棗「・・・」
蜜「空ーーー!!蛍が呼んでるーーー!!」
 『お?何だ?』
蛍「そこに蜜柑と並んで」
728女性3B64D4194.26 pt2008-06-11 21:31:16
要>蛍s・・・何を考えている?

有「う・・・ん・・・」
ナ「あ、乗り心地が悪くてごめんね~☆」
有「車!?降ろせ!お母さんとお父さんが・・・」
ナ「話はつけといたから大丈夫☆」
有「・・・」
岬「いきなりですまなかったな」
有「謝るなら降ろせ」
ナ「まあ、とりあえず・・・これから向かうのは・・・」
有「アリス学園だろ」
729女性4D32C1274.69 pt2008-06-11 21:35:20
蜜「ウチ??!」
 『??なんで蜜柑と?』
蛍「早く」
 『???これでいいのか・・・パシャッ・・・は?』
蛍「ツーショット・・・ま、相手が蜜柑だからあんまり高く売れないわ・・・」
蜜「それどういう意味??!」
蛍「そのままの意味よ」
蜜「(ガーンガーンガーン・・・)」
 『ιιι(写真撮られたよ・・・ι)』
蛍「フフフ・・・」
 『アハハ・・・蛍さんそれ言い過ぎ・・・ガシッ え・・・?』
棗「ちょっと来い」
 『棗?!ちょ・・・はなしでぇぇぇ・・・』
 ・・・で、来た場所・・・
 『何で北の森なんよ・・・さっき帰ったばっかじゃん╬!!またいきなりなんで・・・』
棗「正直に答えろお前この世界の人間じゃないな」
 『・・・え・・・ 』
棗「そうなのか?」
 『っっ!・・・あぁ・・・この世界の人間ではない・・・だけど俺は元の世界には戻らない』
730日向 葵女性41C80D197.29 pt2008-06-11 21:36:50
♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:【季節外れの桜吹雪】。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜

・・・どうやら、私は“未来”へ、“たいむすりっぷ”したらしい…。
 そして此処は21世紀…。 
 私の、本当に生きるべき時代から、何年後の世界なのだろうか…。
 
 否、未来が何年後だろうと、世紀が増えていようと、興味はない…。
 今、一番気になるのは、私が「巻き込まれて」未来へ来たことだ。
 
 この、野田という者の“ありす”とかいう能力で、過去や未来を行き来していた所、
 「“偶然”其処に居た私が巻き込まれた」、らしい・・・
  
 何故、私が巻き込まれなくてはならんのだ・・・!!
 
 そのうえ、同じ時代へ帰るのは滅多にないらしい・・・
 それ故、今のところ…帰る術がない…そうだ…。

 兄様・・・私はどうしたらよろしいのでしょうか・・・

♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+゜♦.:。+゜♢.:。+
731女性4D32C1274.69 pt2008-06-11 21:46:49
雫>>アリス学園に行っちゃうーーー!!!あぁ・・・
葵>>アリス学園が城ってwwwま、見えないことはないよなww
棗「・・・どうして」
 『前の世界はつまらなかった・・・でも、アリス学園は違う・・・とても楽しいんだ』
棗「・・・」
 『棗・・・お願いだ俺の楽しみ・・・いや幸せを奪わないでくれ・・・頼む』
棗「・・・ハァ・・・俺はお前の邪魔なんかしねぇよ」
 『!!ありがとう・・・ありがとう・・・棗』
棗「・・・別に」
 『で、用ってそれだけだよな?もう無いなら俺は帰るけど』
棗「勝手にしろ」
 『╬勝手にしますよーだ!!』 ダッ
 空は猛スピードで帰っていった。
蜜「あ、空またまたお帰りー・・・ってどうしたん?」
 『・・・フゥ・・・別に』
蜜「(あ、収まるのはやいな・・・)」
 『(なんやかんやムカついてても棗のこと嫌いじゃないんだよなー)』
 空s恋してること気づいてませんね
732女性3B64D4194.26 pt2008-06-11 21:49:20
葵>どうなるの!?

ナ「よく知ってるね~☆もしかして入る気まんまん?」
有「な訳ねーだろ、カス」
ナ「棗kにそっくりだな~。楽しみ~☆」
有「誰だよ棗って・・・」
ナ「うふふ~☆」
有「キモ・・・」
岬「言っておくが、こいつ(ナル)は、お前の担任だぞ」
有「教師なんか、できるのかよ・・・」
・・・。
ナ「さぁ着いたよ~☆」
有「ここが・・・アリス学園・・・」
733女性4D32C1274.69 pt2008-06-11 21:59:22
雫>>お!アリス学園に着いたね~。
 『・・・暇』
蜜「ドッヂやる?」
 『嫌』
蜜「トランプする?」
 『ダルイ』
蜜「・・・鬼ごっこする?」
 『メンドイ』
蜜「・・・╬お前一体何やねん!!」
 『人』
蜜「わかっとるわぁぁぁ!!」
 『じゃ聞くな』
蜜「きぃぃぃ!!!」
蛍&空「『五月蝿い』」 バカンッ←(蛍sがバカン砲で撃ったのよ?)
蜜「(バタンキュ~~~)」
 『はぁ・・・』
蛍「なにかあったの?」
 『無いけど・・・暇なんだよぉ・・・あ、俺今から寮に戻るそして寝る』
蛍「あらそう、いってらっしゃい」
 『おういってき~♪』
 ルンルン気分で空は寮に向かいました
734女性4D32C1274.69 pt2008-06-11 22:25:06
『・・・俺のへやってどこだ?』
 迷っていますねぇ~
 『あ、ここだここだ~名前書いてあった~』
 ガチャッ
 『あー・・・なんか久しぶりに見たような気がした』
 で、そのままベッドにダイブ!!
 『ベッドが気持ちぃぃ♥』
 その気持ちよさにいつの間にか夢の中に入っていた
 チチチ・・・チチッチチチ
 『ん・・・?』
 チュンッチュン
 『鳥の鳴き声?なんで?』
 窓の外を見ると・・・
 『・・・朝?ちょっと待てよ・・・俺昨日何時に寝た?』
 帰ったときは4時ぐらい。現在の時間・・・
 『・・・7時50分・・・遅刻だあぁぁぁ!!!』
 急いで制服に着替えるため上の服を脱いだ…で、制服(上)を着ようとした瞬間・・・
蜜「空ーおるー・・・って・・・え?」
 『み、蜜柑?』
蜜「なんで・・・え?空・・・もしかしんでも女の子なん・・・?」
 人生最大のピーーーンチ!!!
735みかんⅡ女性3CBFD3207.46 pt2008-06-11 22:35:00
要≫み・・蜜柑にばれた―――っ!?Σ(゜□゜川)

雫≫とうとう着いたね☆これからガンバ~♪

葵≫伊吹c・・・タイムスリップじゃなくて、タイムトリップなのでは・・?
鉄の箱とか・・wちょっと笑っちゃったよ・・∵ゞ(´ε`●) ブッ!
編集:2008-06-11 22:35:35
736みかんⅡ女性3CBFD3207.46 pt2008-06-12 15:11:26
ごめんっ!葵へのコメの「タイムトリップ」、「タイムスリップ」
であってたね☆
737女性3B64D4194.26 pt2008-06-12 19:26:44
要>蜜柑にばれたー!?

有「あんま認めたくないけど、すげー・・・」
ナ「入会手続きしてくるね~☆そこに、おとなしく座っといてね」
有「へいへい」
ガチャッ!
有「誰だ!」
ナ「あ、驚かせてごめんね~?」
有「何だ・・・お前か・・・」
ナ「さ、これが制服♪有希cはかわいいから似合うはず☆」
有「スカートぉ?キモい」
ナ「え・・・どうする?」
有「男用の制服、準備しろ」
ナ「は~い・・・」
738女性3B64D4194.26 pt2008-06-13 21:47:47
B組の教室。
ナ「はーい☆ここのクラスに転入生が来ました~。入って~」
有「桜 有希です」
ナ「じゃあ似たもの同士の棗kの隣で♪パートナーも棗kね☆」
蜜「よろしくなー☆有希k!」
有「・・・馬鹿?」
蜜「はっ?」
蛍「桜sはどう見ても女の子でしょ・・・」
蜜「えええ!?」
有「こんな髪の長い男がいるかよ」
蜜「でも、しゃべり方も男っぽいし・・・」
有「お前・・・それが俺のコンプレックスだったら、どうしてたんだ?」
蜜「あ・・・」
蛍「馬鹿ね・・・」
739アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-13 22:09:05
ぇ・・えっと・・私も入っていいですか??

学アリ好きですし、小説書いてみたいのでっ♪
編集:2008-06-13 22:21:01
740みかんⅡ女性3CBFD3207.46 pt2008-06-13 22:25:34
大歓迎だよアルさぁぁぁんっ!!
呼びタメおk?私はモチおk☆
編集:2008-06-13 22:31:29
741アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-13 22:28:07
ありがとうみかんs・・っ♪

呼びタメはもちろん0kだよ♪

これから宜しく・・っ☆
742りな女性33E7E096.16 pt2008-06-13 22:54:44
アルs>私も良いですよ♪
呼び捨てタメOKです☆
よろしく★

蜜柑>テンション高いね~w
743アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-13 23:02:41
りなs宜しく・・っ☆
呼びタメ0kだよ♪
編集:2008-06-13 23:39:11
744アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-13 23:41:54
じゃあ・・っ!小説のオリキャラ設定です・・♪

†題名†
<紅蓮の鈴>

†名前† 美野島 藍罹 -ミノシマ アイリ-
†アリス† 結界・破壊
†身長など† 身長150cm。年は蜜柑達と同じ。体重は軽め。
†顔† 大人っぽく美人。ただ、無表情で感情があまり表に出ない。 
†髪・眼† 髪は蒼水。長さは腰当たりまでのストレート。眼は、右目が山吹色。左目が紅赤。
†印象† 恐い感じだが、どこか怯えているような印象。動物で例えるなら狼。
†性格† 相当の朴念仁(ぼくねんじん)。 
†防御アイテム† 指輪・ピアス・ネックレス・ブレスレット(右手)…
  全部で4つ。全て色は紫色に統一。
†備考† 左手に鈴が付いたブレスレットを装着。

小説、ヘッタクソだと思います・・☆
グロが入った場合はどうか生温い目で見守ってください・・っ★
745女性4D32C1274.69 pt2008-06-14 00:35:09
アルs>>ここでも宜しく!小説下手じゃないよ、君の小説は面白いさ!私のに比べたらね!
 頑張って書いてね!大丈夫!君なら書けるさ!!

りな>>久しぶり~・・・と言ってももう遅いか・・・
 
蜜柑>>テンション高すぎ・・・(´▽`)
 ま、そこが蜜柑のいいとこだよね~
746女性4D32C1274.69 pt2008-06-14 00:45:35
人生最大のピーーーンチ!!!
女『・・・ハッ(そうだ!この手がある!!!)』
蜜「空・・・女の子なん?」
女『何言ってるの?私空じゃないけど?』
蜜「え・・・じゃあ空は?」
男『俺がどうかした?』
蜜「!!空??!」
男『何そんな驚いて・・・』
蜜「この子誰?」
男『これは・・・俺のドッペルゲンガー』
蜜「え?」
男『で、コイツが勝手に性別反転使って、女になってるわけ』
女『ばらしちゃって良かったの?』
男『まぁね』
蜜「ふ~ん・・・てか学校・・・遅刻やで?」
 『『アンタもね』』
蜜「あ・・・」
男『俺は元からサボる予定だったし・・・』
女『ま、後はお前だけで・・・』
 『『精々ガンバレ』』
蜜「あ、逃げんなーーー!」
747女性4D32C1274.69 pt2008-06-14 04:42:02
で、空はなんとか蜜柑から言い逃れた。
女『ふぃ~あぶねーあぶねーいやーお前がいてくれて助かった自分のアリスに感謝感謝!』
男『どうでもいいけど俺体ダルイからもう戻っていい?』
女『お!いいぜ!サンキュー!!』
 そしてもう一人の空が消えた。
 『ふー・・・あー・・・芝居って難しいなぁ・・・』
 とか独り言を言いながら北の森に向かった。
 『はぁー・・・いろいろと疲れた・・・』
 空は一つの大きな木に登りその上で寝た。
 
 『・・・ふわぁぁぁ・・・今何時───・・・って5時?』
 空を見上げると夕暮れ色に染まっていた。
 『スゲェ・・・俺、朝の7時から夕方5時まで寝れた・・・スゲー!!あ!!』
 何かを思い出したかのように声を上げた。
 『晩飯食いそこねるーーー!!!』
 あ、そこですか・・・
 猛ダッシュ(好きだなこの言葉)で寮まで帰ろうとしたので木の上にいることを忘れていて・・・
 ガクンッ
 『?!うわあぁぁぁ!!!』
 ドスッ
748女性4D32C1274.69 pt2008-06-14 04:49:39
………あれ・・・?痛くない・・・?
?「退け・・・╬」
 『!!!棗ぇぇぇ???!!』
 偶然落ちたところに棗がいた。
 『・・・(サーーー)スミマセンでしたorz(土下座)』
棗「・・・」
 ご機嫌ななめーーー??!棗がもの凄く怖い・・・
棗「・・・帰る」
 『え・・・』
棗「次落ちたら一生奴隷な」
 『え・・・じゃあ今のは?』
棗「今回だけ許す。」
 『・・・あ、ありがとう』
 ダッ
 棗は走って寮?に帰っていった
 『棗が優しい・・・(ハッ)晩飯ーーー!!!』
 もうこうなったら!とそんな感じでテレポートのアリスを使った。
 バシュッ
 『あ、食堂入り口前♪』
 もの凄く楽しましたね・・・空さんや・・・
749女性3B64D4194.26 pt2008-06-14 08:38:29
アル>ここでもよろしくねー☆

蜜「じゃあ何で男の子の制服なん!?」
有「スカートという言葉からしてキモいから~☆」
蛍「いい写真が撮れると思ったのに・・・(ボソッ」
蜜「どうしたん?蛍~」
有「・・・(少し聞こえた)あ!そういや棗って奴は?」
蜜「この嫌な目つきの男や・・・」
棗「うぜーブス」
蜜「何やとぉ!?」
有「落ち着け。俺と棗が話す」
棗「・・・」
有「日向・・・棗?」
棗「俺・・・名字言ってねえぞ」
有「いや・・・ナルが言ってた」
棗「そっち系かよ」
蜜「何か棗が真剣に話しとる・・・」
750アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-14 12:19:55
要s≫ここでも宜しく・・っ♪呼びタメ0kかなッ?
  私も小説、全然面白くないよ!?要sの方が絶対面白いッ!
ぇ・・っと、とりあえず蜜柑にばれなかったんだね~・・♪

雫≫スーカトがキモイから男の子用?
 棗が真剣に話すって・・ホレたの?棗←
751アル女性2B7C58220.95 pt2008-06-14 13:44:17
† 紅蓮の鈴 †  -第一話-
鳴「皆さんおはようございま~す!!!♥」

いつにも増してハイテンションな鳴海先生の声が響いた。
  ・・・それでも最後に♥マークは欠かさないらしい。

蛍「なんだか今日は元気ね・・先生」
蜜「もしかして転入生が来てたりしてな!」
鳴「蜜柑ちゃん大正解!!実は本当に転入生が来てるんです♥♥」
蜜「ホンマ!?」
鳴「本当本当♪今、廊下で待たせてるから・・・入っていいよ~♥」

―ガラガラッ・・―
鳴海先生の声に合わせてドアが開いた。
 出てきた転入生を見て、(ある一部を取り除いて)皆一瞬で心打たれた。

全「(びっ美人ッ!!//)」
鳴「じゃあ、自己紹介をお願い♥」

† 紅蓮の鈴 †  -続く-
編集:2008-06-14 14:25:05
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