- 402みかんⅡ女性3CBFD3
2008-05-30 18:43:45 野乃子c≫いいと思うよっ♪ここでも宜しくね☆
要≫面白い!やっぱ上手だねぇ・・♪有紀c、勇斗k頑張れ!
編集:2008-05-30 19:08:14
- 403要女性4D32C1
2008-05-30 18:58:35 野乃子c>>入っていいよ~
あと、タメおk?もうタメだけどね・・・宜しくねー!
蜜柑>>上手くないよーー??!
君の目は節穴か!!(スンマセン・・・せっかくそう言ってくれるのに・・・)
- 404みかんⅡ女性3CBFD3
2008-05-30 19:18:44 いいえ!私の目は節穴ではありませぇぇぇんっ!
ホントに要の小説が上手いんだぁぁぁ!
- 405みかんⅡ女性3CBFD3
2008-05-30 19:22:15 +。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。光闇の心のリング。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★
『うん!分かったヨ!!席はココだねッ♪蜜柑ちゃん棗君宜しく~っ☆』
蜜「宜しくなー!葉琴ちゃんって呼んでええ?」
『いいよ~ッ♪』
鳴「蜜柑ちゃん、隣同士仲良くしてね♪
皆1時間目は自習してて♪自己紹介とかね♥それでは~♪」
言うが早いか鳴海先生は教室を出て行った。
それと同時に葉琴の周りに人が集まってきた。
F「///私●● ○○って言うの!宜しくね!///」
『うん!宜しくネッ♪』
Y「///俺のアリスは超聴覚!宜しくなっ!///」
『超聴覚かー、かっこいいネ☆宜しく♪』
F「//ねえねえっ!葉琴ちゃんのアリスって何?見て見たいなー///」
『私のアリス?見てもあんま面白いものじゃないよ?別に見せても良いけどネッ♪』
★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+☆゜+。★。+゜☆゜+。
- 406みかんⅡ女性3CBFD3
2008-05-30 19:35:59 +。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。光闇の心のリング。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★
葉琴がそう言うと、他の人達も見たかったらしい。さっきよりも人が増えていた。
『私のアリスは自然♪・・と・・草花♪
自然は火・水・風・土が操れるの☆ちょっと不思議なことが起こるけどね♪
まぁ、して見たほうが早いかなっ☆まずは炎!』
ボオオォォォ!
クラス「!!! !!!」
葉琴の周りが火に包まれた。・・いや・・中にいるのは葉琴じゃない!?
中にいるのは高等部位の年の女の人だった。
髪と瞳は真っ赤で、腰までストレート。かなりの美人だ。
『ヘヘッ!アタシ、葉琴だぜ?言葉変わってるけどな!よく顔見りゃ、分かると思うぜ?』
確かに、姿は変わっているが、顔立ちは葉琴だった。
クラスの人達が唖然としている間に葉琴は次の能力・・水を使っていた。
★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+☆゜+。★。+゜☆゜+。
編集:2008-05-30 20:21:36
- 407要女性4D32C1
2008-05-30 19:44:26 蜜柑>>えぇ~~・・・蜜柑のほうが上手いじゃんかー・・・
アリス学園前
有「着いたね・・・勇斗頑張ろうね・・・」
『うん・・・頑張ろう・・・有紀・・・ありがとう・・・』
そういうふいんきをぶち壊す奴が来た・・・
ナ「ハァ~イ♥♥初めまして♥僕の名前は鳴海♥君達が新しく入ってくる子?」
『はぁ・・・』
有「・・・そうだけど・・・」
ナ「僕は君達の教師♥君達の名前は?」
『日村勇斗・・・』
有「・・・上野有紀・・・です・・・」
ナ「うん♥じゃあ初等部B組に行こうか♥」
『ハイ・・・』
有「宜しくお願いします」
ナ「はい、よろしくね♥歓迎します!転入生日村勇斗くん、上野有紀ちゃん♥」
- 408みかんⅡ女性3CBFD3
2008-05-30 19:46:14 +。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。光闇の心のリング。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★
バシャアァァァ!
今度は、さっきの炎を水で消した。もちろん、姿は変わっていた。
今度は、中等部位の年の女の子だった。
髪と瞳は淡い青。腰よりちょっと上で、フワフワした髪の毛。
のばらにちょっと似ていて、美少女だった。
『これが、水の能力です♪次は土を使いますね♪』
ドオオォォォン!
葉琴の周りに茶色い縦のようなものが現れた。よく見ると、それは土だった。
今度の姿は、大体7歳ぐらいの子だった。
髪と瞳は薄い茶色で、髪は肩ぐらいまであって、所々跳ねていた。 眠そうな顔が可愛らしかった。
『あー・・これが土・・ね。めんどいし・・・ねむい・・・次の能力は風ね・・・』
★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+☆゜+。★。+゜☆゜+。
編集:2008-05-30 20:03:03
- 409みかんⅡ女性3CBFD3
2008-05-30 19:49:12 要>私の小説のどこが上手いんだヨ!
ヘタクソ極まりなんじゃないかぁぁぁ!
それにしても鳴海先生・・雰囲気壊しすぎだぁぁぁ!
- 410雫女性3B64D4
2008-05-30 19:58:26 蜜柑>この小説もおもしろーい!!続きも楽しみにしてるね☆
美「ちょっと蜜柑」
蜜「・・・ん?何や??」
美「もしかして・・・私に嫉妬してる?蛍と私が話しているとき、めっちゃ怖い顔してたけど・・・」
蜜「う、うん。何か急に蛍が遠く感じたような・・・」
美「・・・ごめん」
蜜「へ!?!?美穂ちゃんが謝ることないやん!」
美「・・・え。怒ってないの?」
蜜「当たり前や!美穂ちゃんて第一印象はちょっと嫌な感じやったけど実際は素直で可愛くて・・・」
美「蜜柑・・・ありがと」
蜜「うちは何もしてないで!お礼はうちが[美穂]って美穂ちゃんを呼ぶことにしとくわ!」
美「うん!」
- 411要女性4D32C1
2008-05-30 20:07:00 蜜柑>>ヘタクソなのは私だーー\(`Д´)/ね、ナル雰囲気壊したでしょ?(^^)
で、 初等部B組前・・・
ナ「じゃあ僕は皆を静めてくるから待っててね♥」
『沈める?』
有「違うでしょ・・・静めるでしょ・・・」
『あ、そっちか~~』
ナ「仲が良いんだね~♥それじゃあ合図したら待っててね~」
『はぁ~い♪』
有「女みたいだよ?勇斗・・・」
『どんな子がいるのかな?気にならない?有紀』
有「気になるけど・・・」
ナ「じゃあ入ってきてー」
有「早っっ!!」
『じゃあ入ろうか!!』
有「うん・・・!」
ガチャ・・・
- 412要女性4D32C1
2008-05-30 20:17:53 扉を開けるとそこは・・・
有「悪上等の人いっぱい・・・」
『悪上等・・・俺もまぜてもらおうかなー』
有「Σ!!ダメェェ!!勇斗はそっち系の道に言っちゃだめだー!!」
『え・・・?うん・・・?』
有「(ッホ)」
ナ「この子達が今日から皆の友達の・・・」
『日村 勇斗です。よろしく』
有「上野 有紀です。よろしくお願いします」
クラス((( (((おぉ!!美男美女///))) )))
ナ「勇斗くんの席は蜜柑ちゃんの横、有紀ちゃんの横流架くんで♥」
『ハーイ!』
有「テンション高いね・・・」
ナ「後は頑張ってね~アデュー」
『バイバ~イ☆』
有「・・・」
- 413みかんⅡ女性3CBFD3
2008-05-30 20:21:50 雫≫面白い!?いやいやとんでもないですよっ!美穂c、蜜柑と仲良くなれてよかったね~♪
要≫悪上等・・wこれからどうなるんだろっ?楽しみ☆
+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。光闇の心のリング。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★
ヒュオッ!
『これが風~っ☆空飛べたり、風の動きを変えたりできるんだ~♪すっごいだろ~?』
今度は、初等部・・蜜柑たちと同い年ぐらいの子だった。
髪と瞳は薄~い黄緑と薄い水色が混ざった色。
髪はショートカットでパッと見、男の子に見える。
爽やか系で、カッコいい感じだった。
『よ・・っと・・。まぁ、この位しかないよ~☆
もう1つ・・あるけど・・これはあんまりすごくない・・から』
クラス「す・・すっご~っい!!!もう1つのも見して!」
クラスの人達がそういうと、葉琴の顔が少し曇った。
だが、すぐに収まった。
★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+☆゜+。★。+゜☆゜+。
- 414要女性4D32C1
2008-05-30 20:28:41 有「えっと・・・」
『ぁ、ルカって子とミカンって子手上げて!!』
蜜「はいはーい!ウチが蜜柑やでー!!」
流「・・・」
『君が蜜柑?よろしくー』
蜜「よろしくなー!勇斗くん!」
『〝勇斗〟でいいよー、そのかわり蜜柑って呼ぶけど』
蜜「わかったー!じゃあよろしく勇斗!」
『よろしく蜜柑』
有「(ムッ・・・)」
流「えっと・・・よ、よろしく上野・・・俺の名前は乃木 流架・・・」
有「え・・・あ・・・宜しく・・・乃木くん」
『おっ?なーんだ有紀と席隣だー!!ラッキー』
有「なんでラッキーなの?」
『ん?だって俺とお前の仲じゃんww』
有「どんな仲?」
『親友って事ww』ダキッ
有「ウワァッ!は、離れてよ!!///」
蜜「(仲良いな~・・・)」
- 415アヤミ女性3602DA
2008-05-30 20:40:36 要>よろしくね!ためいいよ!
みかんもよろしくー♪
ごめん!まちがった・・・野乃子だよ!?
編集:2008-05-30 20:48:06
- 416要女性4D32C1
2008-05-30 20:44:08 有「もぉ!!皆の前で抱きつかないで!!」
『冷たい・・・蜜柑~~~有紀が冷たいよ~~~』
蜜「そ、そんな女の子みたいに言われても・・・ι」
『蜜柑も冷たい!!!ヒドイ・・・』
蜜「そんな風に言ったつもりわ・・・」
有「・・・」←ちょっといらだってます。
『有紀?顔が恐いよ?』
有「え・・・?そんな顔してた?」
『うん・・・何かあった?』
有「・・・別に何もない」
『?ふーん・・・』
蜜「(あ・・・もしかして妬いてるんかな?)有紀ちゃん」
有「何?蜜柑ちゃん」
蜜「だーいじょうぶ!ウチアンタの勇斗取れへんから」ボソッ
有「んな??!///」
蜜「図星?図星なんやー♥有紀ちゃん可愛いな~~♥」
有「蜜柑ちゃん・・・///」
蜜「蜜柑でええよ!有紀ちゃん!!」
有「じゃあ私は・・・有紀でいいよ」
- 417野乃子女性42C1052008-05-30 21:17:09
では、オリキャラです!
名前 雛森 心愛(ひなもり ここあ)
性別 女
アリス 氷のアリス
能力別 潜在系
星階級 トリプル
性格 おっとりとしててたまにぬけていて、図書室にいること
が多い。
容姿 黒髪のロングヘアーで目の色はふかい緑色
アリスの説明 地面の水分や空気の水分で氷を瞬時につ くることができるアリス
- 418雫女性3B64D4
2008-05-30 21:33:48 野乃子C>初めまして!野乃子Cの小説楽しみにしてるね☆
美「蜜柑・・・」
蜜「何や?美穂」
美「好きな子いるの?」
蜜「おらへんよ。うちが1番好きなのは蛍と美穂や♪」
美「そう・・・」
蜜「何、何~?もしかして早々気になる人でもできたんか?」
美「ま・・・まあ」
蜜「誰?誰?」
美「・・・秘密!」
蜜「ええ~」
- 419野乃子女性42C1052008-05-30 22:24:23
妹「おねえちゃんっ!」
後ろから四歳くらいの子がかけよってきた。
『ごめんね、お姉ちゃんいかないと・・・』
妹「どうして・・?一緒にいるっていったのに」
心愛はだまることしかできなかった。
『・・・ごめんね』
ーアリス学園初等部B組ー
ナ「はーい、みんな新入生ですよー」
A「新入生ー?」
ナ「新入生、どうぞー」
心愛は教室に入り鳴海先生のそばにいった。
『雛森心愛です。よろしくおねがいします。』
ナ「じゃあ、蜜柑ちゃんの所にすわってくれるかな?」
『はい。』
ふと鳴海先生の指差すほうへみるとツインテールの子がにこっとわらってくれた。そして、せきにすわった。
蜜「ウチ、佐倉蜜柑ってゆうねん!よろしく!」
『よろしくね、蜜柑ちゃん』
ナ「じゃあ、副担任さん、あとはよろしくねっ!」
副「ええ!?ちょ、鳴海先生っ!?」
- 420要女性4D32C1
2008-05-31 11:34:37 野乃子>>小説が始まっていた!!ちょっとガーン(。_。)
野乃子の小説面白い!!続きが気になるよ~~(´△`)
雫 >>なぬ!!?美穂cに好きな人??!誰なんだーーー!!?(`△´)
- 421要女性4D32C1
2008-05-31 11:53:02 小説の続き~
蜜「有紀~♥」
有「蜜柑…」
『(有紀・・・蜜柑と仲良くなってる・・・良かった良かった)』
女①「あ、あの勇斗くん・・・私の名前○○○っていうの・・・宜しくね・・・♥」
女②「私の名前は△△△っていうの宜しくね・・・///」
『ん?宜しく!○○○ちゃん△△△ちゃん』
女「「キャーーー♥♥///」」
『!!?』
女達は叫んでどっかに走っていった
『な、何事・・・ιι?』
有「・・・モテモテだね・・・勇斗・・・」
『顔が引きつってるよ?どうしたの?』
有「別に・・・」
男①「俺の名前×××っていうんだ///」
男②「俺の名前は○●○っていうんだ・・・宜しく///」
有「え・・・宜しく・・・」
男達「「///」」
『俺の有紀盗ったら許さないからな・・・』 ギロッ
男達「「Σ・・・!!(こえぇぇ!!)」」
勇斗はちょい怒ったら性格が変わるのです☆
- 422要女性4D32C1
2008-05-31 12:06:12 有「?逃げていった?どうしたんだろ」
『どうしたのかな?』
クラスの一部(((アンタのせいですよ・・・)))
悪ガキ「おいっお前のアリスなんだよ」
有「え?」
『ん~~~?俺のア・リ・ス・は~~~♥』
悪ガキ「は?早く教えろよ・・・!!///」
悪ガキに異変がおきた
『そんな事言う子はフェロモンの餌食にしてやる~~♥』
有「フェロモン・・・出しちゃってる・・・」
『有紀も餌食になる~?大歓迎だよ~~~♥♥♥』
有「キモイ・・・こっち寄んないで・・・」
『ん~残念♥』
有「語尾にハートつけないで・・・」
『分かった~~~☆』
有「星もやめて・・・それより、その男の子離してあげたら?ヤバイんじゃない?」
『あ・・・そうだった~悪い悪い☆』
悪ガキ「///」 トテッ
『あ・・・倒れちゃった☆エヘッ☆』
有「〝エヘッ〟じゃないでしょ」
- 423みかんⅡ女性3CBFD3
2008-05-31 12:15:07 感想タイムっす~!
野乃子c≫面白い!続き楽しみにしてるね☆
要≫2人ともモッテモテ~♥
雫≫美穂cの好きな人!?誰だ!?
編集:2008-05-31 12:37:10
- 424要女性4D32C1
2008-05-31 12:35:38 蜜柑>>ちがうよー今のはコピーじゃなくて本人のアリスです。
コピー以外にもフェロモンを持ってるのです
- 425みかんⅡ女性3CBFD3
2008-05-31 12:38:23 えっ?・・・(読み返し中)
あァぁッ!ホントだ!ゴメンっι
修正したからね!
- 426アヤミ女性3602DA
2008-05-31 13:40:59 要>小説うまいねっ!続きがきになるなぁ♪
蜜「あ、心愛ちゃんのアリスってなに?」
『・・・』
蜜「・・・心愛ちゃーん?」
『あ、ごめん!アリスだっけ?』
蜜「どんなアリスなん?」
心愛は手のひらに氷のかけらをだした。
『氷のアリスだよ』
蜜「へー便利そうやなぁ・・夏とかに」
流「いろんな意味でしつれいだろ・・・」
蜜柑のとなりから金髪の男の子が言った。
蜜「ルカぴょん!」
『る、ルカぴょん・・・?』
流「雛森・・・よろしく」
『よろしくね』
?「うるせぇ・・・」
後ろをみると一人の男の子がすわっていた。
流「棗・・・!」
蜜「なっ!そんな、つめたい態度とらんでもええやろ!」
棗「だまれ。ブサイク」
- 427みかんⅡ女性3CBFD3
2008-05-31 13:54:57 野乃子c≫棗、もう少し仲良くしてあげろよ・・あと、名前がアヤミになってるよ!
+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。光闇の心のリング。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★
『これは1人じゃ出せないから・・・誰か石投げて!』
蜜「ぃ・・石?わ・・分かった・・えいっ!」
蜜柑は勢いよく石を投げた。もう少しで葉琴に当たる!その瞬間・・・
シュルッシュルルッ!
クラス「!?!?!?!?」
葉琴の周りから・・・無数のツタと葉が出てきた!そのツタと葉は、石を跳ね返した。
『これが・・・もう1つの能力なんだ☆
私に危険が迫ると、自動的にこのツタたちが出てきて、守ってくれるの!』
クラス「ぅわぁ・・っ!すっごーーっい!」
クラスの人達は半分興奮状態で葉琴の周りにワッと集まった。
★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+☆゜+。★。+゜☆゜+。
- 428直海女性2C043F
2008-05-31 14:38:06 アヤミs>初めまして!気軽に「直海」って読んで☆よろしくっ!
野乃子でもいいかな?ていうか、どっちにすればいい??
さっそく書いたんだね。どれどれ………面白いじゃん!!続き、楽しみにしてるね。
要>勇斗、少しナルに似てるね。やっぱり、同じフェロモンだからなのかな?
しかも2人とも両思い・・・。いいなぁ・・・
雫>美穂の好きな人、チョー気になる!!
みかん>葉琴のアリス、すっご~い☆欲しぃ~・・・。
- 429野乃子女性42C1052008-05-31 14:49:03
野乃子でいいよ!
どっちもはつらいでしょ!ま、たまにアヤミもでてきそうだけどね♪
- 430直海女性2C043F
2008-05-31 15:05:07 あとさっ。聞いてよ!ウチ、やっと学アリの漫画買えたよ!!
でもね、中途半端に4・6・8・9しかなくて・・・。最悪だった。
学アリ制覇の道は長い………。
野乃子>じゃぁそう呼ぶね☆改めて、よろしく!野乃子!!
それと、新しい小説考えたっ。設定書くね。
名前「靜無 未来(せいむ みらい)」
性別 女 身長 148㎝ 体重 秘密☆
☆階級「スペシャル」 能力別クラス「危険能力系」
アリス「無のアリス」「炎のアリス」(二つ持っている)
『無のアリス』
このアリスは、全ての物を消すことが出来る。そのもの自体、無かった事にも出来る=存在を消す
『炎のアリス』
棗と同じアリス。力は棗より弱いが、コントロールはマジすごい。
容姿「髪…漆黒 目の色…暁 可愛いと言うより、綺麗な美人さん」
性格「仲間と想った人は見捨てない。バカ騒ぎしない。雰囲気が棗と似てる。」
棗と関係大っ!!昔、2人に何かがあった・・・とか無いとか・・・(どっちや!!)
編集:2008-05-31 15:21:30
- 431直海女性2C043F
2008-05-31 15:27:48 (二人目だよ☆)
名前「弧都吹 誠一(ことぶき せいいち)」
性別 男 身長 168㎝ 体重 …
☆階級「スペシャル」 能力別クラス「危険能力系」
アリス「影操り」
翼よりも力が強い。(説明は無しでいいよね。)
容姿「髪…黒に緑がかかっている 目の色…空色 結構美形」
性格「リーダーシップあり。元気っこ」
この人は翼と関係大っ!というより、幼馴染み。
今回は、友情系&恋愛系の両方で進めます!
アニメで蜜柑と蛍がいなくなったでしょ?この話は、その後の2人がいない学園での話です。
あの2人がいないんでつまらないと想うけど、よかったら読んでくれないかな??
- 432雫女性3B64D4
2008-05-31 15:30:22 直海>どっちやねん!(笑)
流「佐倉」
蜜「ん?何や?ルカぴょん」
流「あの・・・灯山って好きなやついるのかな・・・」
蜜「いるって言ってたで!もしかしてルカぴょん、美穂のこと・・・好きなん?」
流「///」
蜜「図星や(ニヤリ」
流「で!?その好きなやつって・・・」
蜜「さぁ?本人に聞けばええやんか」
流「・・・分かったよ」
- 433日向 葵女性41C80D
2008-05-31 16:15:21 久しぶりです!!テストが終わったんで、小説書きます。
あ、その前にもう一回、オリキャラ設定を書いておきますネ!
゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥゜【オリキャラ設定】.:♡゜.:。+゜.:。♥゜.:。+゜.:。゜.:。+゜.:♡゜
なまえ:雛乃 舞歌 (ひなの まいか)
アリス: ? (アリスの記憶がなくなってしまった。)
性格: ふんわり・可愛い・お嬢様。 さらっと毒舌な一面も…;
瞳:うすい桃色
髪:明るい茶色で肩までの長さ。上半分はストレート、下半分はパーマのような天パ。
身長:135㎝ ちっこくて細い。
容姿:目が大きくて睫毛長くて、顔小さくてお人形みたい。…とにかく超可愛い。
.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥゜.:。+゜.:。゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥゜.:。+゜.:。゜.:。+゜゜.:。+゜.:♡
- 434みかんⅡ女性3CBFD3
2008-05-31 16:33:39 直美≫ドンマイ・・(なんかウザイね☆この言い方・・)
無のアリス・・・シリアス系・・?
+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。光闇の心のリング。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★
『すごくなんかないって!私的には超聴覚とか千里眼とかがいいし~♪』
蜜「へぇー!以外や!」
『アハハ~☆』
・・・そんな事を皆で話していると、チャイムが鳴った。
今日は3時間授業だった。(何故・・・)
蜜「あっ!もうチャイムがぁぁ!じゃあ、もうウチは帰るな!じゃーな葉琴c!」
・・と蜜柑は勝手なことを言って帰って行った。
『じゃあ・・私も帰るねっ♪』
そう行って葉琴もかえって行った。
★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+☆゜+。★。+゜☆゜+。
- 435みかんⅡ女性3CBFD3
2008-05-31 16:35:20 葵≫覚えてるよ~!早く書いてねっ☆葵cの小説おもしろいから♪
雫≫ルカとくっつくのかぁぁ!?
- 436雫女性3B64D4
2008-05-31 16:57:17 蜜柑>そのつもり!
流「ひ・・・灯山!」
美「あ!ルカぴょんじゃ~ん!どうしたの?」
流「率直に聞くけど・・・」
美「?」
流「好きなやついるのか!?」
美「はぁ!?」
流「教えろよ」
美「そんなの本人に言えるかー!!・・・あ」
流「・・・!」
美「えっとーそのー・・・」
流「もしかして・・・俺・・・?」
- 437日向 葵女性41C80D
2008-05-31 16:59:04 ゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥゜.:。+゜.【虹の架け橋】:。゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥
――ねぇ、どうして虹って七色なの?
虹がもし一色だったらあんなに綺麗じゃないだろうね。
鳴「今日は転校生が2人来てくれたよ♪ 一人目は…あの、日向葵ちゃんです!!」
棗「Σ…!?」
ガラカ゛ラ!(ドア開ける音)
葵「(タタッ) …お兄ちゃん!! 蜜柑ちゃんも!!」
蜜「Σえ゛っ…葵ちゃん!!!??」
全「!! 葵ちゃんだ~!!可愛い~❤」
葵「ありがとう❤ よく言われるの。」
鳴「…はいはい;喜ぶのは分かりますが・・・;葵ちゃん、話をしてあげてください☆」
゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥゜.:。+゜.:。゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥゜.:。+゜.:。゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥゜.:。
- 438日向 葵女性41C80D
2008-05-31 17:02:07 ゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥゜.:。+゜.【虹の架け橋】:。゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥
葵「エヘ; え~と…みなさん御存じのとおり、私は以前にアリス学園をでました。
ですが、帰った数ヵ月後に、アリスがまた発覚されたんです。だから戻って来る事ができたんです!!」
棗「…炎か?」
葵「うん!炎のアリスもほんの少しだけあるよ!でも大きさや量は弱火だなぁ;」
蛍「・・・“も”ってことは、他にもあるの?」
葵「…私、水のアリスも発見されたんだよ。」
蜜「…!水ってことは炎、消せるんちゃうんか!?」
葵「そうだよ!葵、これからはずっとお兄ちゃんの傍にいて、
お兄ちゃんを助けて、お兄ちゃんの代わりにず~っと笑顔で居るの!!」
感動の再会の最中ですが…ナル~?何か忘れてないかい?
゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥゜.:。+゜.:。゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥゜.:。+゜.:。゜
- 439直海女性2C043F
2008-05-31 17:03:38 雫>美穂、言っちゃってるよ!!バカかーー!!!でも、両思いだし☆
みかん>シリアスになるのかなぁ?ていうか、それしか思い浮かばない・・・
葉琴、贅沢言うな!十分それだけでスゴイのに。
葵>テストお疲れ様~!!それでは小説を・・・
葵ちゃんが出た~~!(って、原作読んでないからわかんないけど・・・)
ナルが忘れていること・・・?ナルって、何かを覚えること出来るの?(酷っ!)
編集:2008-05-31 17:06:47
- 440雫女性3B64D4
2008-05-31 17:14:32 葵>何か忘れてるっけ?
美「・・・そうだよ!何か文句でもあるわけ!?」
流「い・・・いや、ないけど・・・」
美「もう!ここで早く返事してよ!」
流「え・・・///」
美「5、4、3・・・」
流「分かったよ!俺も!俺も好きだよ!」
美「・・・え」
流「返事」
美「嘘・・・」
流「ホントだから」
美「うん・・・ありがと!ルカ☆」
流「ん。美穂」
終わり
- 441日向 葵女性41C80D
2008-05-31 17:24:07 やっぱり皆も忘れてたんだね☆ 僕だけじゃなかったんだ~ by.成海❤
゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥.:。+゜.:。【虹の架け橋~絆~】・゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥゜.:。+゜.:。
鳴「…あぁ!そうだ、もう一人居るんだった!危ない危ない☆
…忘れるところだった☆(忘れてたけど。) 雛乃舞歌ちゃんだよ!」
『…忘れてましたね…。(主人公なのに皆に忘れられてた…ブツフ゛ツ…)』
鳴「…ばれた?」
『…このまま存在消えるかと思いました…(;一_一)』
鳴「ははっゴメンゴメン; じゃあ、自己紹介してくれるかな?」
『ぇっと…雛乃舞歌です。 それで…アリスは…分からないんです・・・』
全「(可愛い~…! …けど、アリスが分からないって!??)」
゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥.:。+゜.:。゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥.:。+゜.:。゜.:。+゜.:♡゜.:。+゜.:。♥.:。+゜.:。
- 442雫女性3B64D4
2008-05-31 17:34:19 葵>分からない!?どういうこっちゃ~!!
~オリジナルキャラ~
・名前[黒木 愛(くろき あい)]
・性別[女]
・アリス[愛のアリス]
・備考[愛のアリスとは片思いの人を両思いにできたり両思いの人を片思いにできたりする。]
- 443日向 葵女性41C80D
2008-05-31 17:43:39 雫>> いいアリスだ!! 片思いを両想いにっていうの、使ってほすぃ~~!(キモ。)
あと関係ないけど、“かたおもい”って打ったら『肩思い』って出た…
肩なんか想ってねぇよ!!みたいな(笑)
編集:2008-05-31 17:44:01
- 444雫女性3B64D4
2008-05-31 18:21:41 葵>肩を思う人って年寄りでしょ?
ナ「みんな~!転入生がきたよ☆入って来て~」
?「えっとー、黒木 愛です!アリスは愛のアリスです」
蜜「愛なだけに愛のアリスなんやな」
ナ「じゃあ愛ちゃんは蜜柑ちゃんの隣ね♪」
愛「蜜柑ちゃん?」
蜜「うちや!」
愛「ふぅ~ん・・・」
蜜「?」
ポンッ!
蜜「棗~☆大好きやで~☆」
棗「キモい」
ボッ!
蜜「あつっ!」
ポンッ!
愛「楽しかった?」
蜜「な・・・何や今のー!!勝手に体も口も動いて・・・」
愛「そこの棗くん?と蜜柑ちゃんが両思いになったらこうなるよ☆」
蜜「絶対ありえへん!!!」
- 445アヤミ女性3602DA
2008-05-31 18:29:49 蜜「ブサイクゆうなぁぁ!!」
流「さ、佐倉・・・」
『蜜柑ちゃん、おちついて?』
蜜「けど、心愛ちゃ「蜜柑・・・」
黒髪のショートカットの女の子が蜜柑にはなしかけた。
蜜「蛍!!」
蛍「はじめまして、雛森さん」
『はじめまして。えっと・・・?』
蜜「親友の蛍ってゆうねん!」
『蛍・・・?』
蛍「今井蛍ってゆうの。よろしく」
『よろしくね、蛍ちゃん』
委「蜜柑ちゃん、よんでたの?」
蜜「あ、いいんちょいいとこに!心愛ちゃんに自己紹介や」
委「あえっと、飛田裕です。よろしくね、心愛ちゃん」
『うん!よろしく』
キーンコーンカーンコーン・・・
蜜「あ、チャイムや!みんなで、かえろ?」
そしてその日はみんなで寮へかえった・・・。
- 446要女性4D32C1
2008-05-31 18:31:31 今までカラオケ行ってました。
葵 >>「肩思い」・・・ッブ!笑える~~!!確かに肩を思おうとしても思えないよ!!
それにしても愛cアリスがわからないかー・・・大変になりそう!!葵c水のアリス判明!!良かった②
雫 >>愛のアリス・・・いいねぇ~~♥片思いから両思いになるなんて便利だ!!
そういうアリスがあったら恋なんか悩まないのにね・・・。
直海>>さ、流石のナルも何かを覚える事は出来ると思う・・・ι
直海・・・ちょっと言いすぎじゃあないかな・・・ι?
蜜柑>>何故に3時間授業??!
続きが気になるよ~蜜柑!!帰ってこーい!!(`□´)
野乃子>>なぬ??!君はアヤミだったのか~~??!知らなかった・・・
それにしても・・・私の小説がうまいだと?そんな事ない!!君のほうが100倍うまい!!
編集:2008-05-31 18:32:07
- 447要女性4D32C1
2008-05-31 18:36:28 雫 >>蜜柑と棗が(0□0)!!それにしても・・・愛c勇気あるー・・・棗で験すなんて・・・
野乃子>>皆で仲良く帰ったのかな?うん、仲がいいことは良い事だ(*´∀`*)
編集:2008-05-31 18:36:50
- 448要女性4D32C1
2008-05-31 18:52:05 小説の続き(●w●)
『じゃあウフ♥?』
有「バカ・・・とりあえず保健室連れて行ったら?」
『はーいはい!』 パンッ
手を叩くとその男の姿が一瞬にして消えた。
蜜「え??!男の子が消えた??!」
『俺のマジックー!!』
有「アリスもマジックも変わりないと思うけど・・・」
蜜「あ、そっか・・・ほんで今の何??!って、アリスか・・・」
『今のがノリ突っ込みっていうやつ?いいねー関西の人は』
蜜「で、今のなんなん??!」
『そ・れ・はーまたいつか話すね~♪』
蜜「えーーー!!」
有「今のって・・・中等部の・・『有紀フェロモン喰らいたくなかったらその口閉じろ☆』・・・」
蜜「(勇斗って以外に黒い・・・)」
『ま、蜜柑、そういうことだから宜しく☆』
蜜「う、うん・・・(どういうこと?)そ、そうや!有紀達の星階級なんぼ?!」
- 449みかんⅡ女性3CBFD3
2008-05-31 19:20:57 要≫勇斗k・・黒い・・
+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。光闇の心のリング。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★
・・・葉琴の部屋―――
『っん~!疲れたな~・・・北の森ってとこに行って見よ♪』
そう言って葉琴は北の森に向かった。風のアリスを使って。
・・・北の森―――
『・・・なんだ?あのクマちゃん・・・オーーッイ!そこのクマちゃ~ん!』
ゆっくりとそのクマ・・・ベアは葉琴のほうをむいた―――
★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★。+☆゜+。★。+゜☆゜+。
- 450要女性4D32C1
2008-05-31 19:22:43 有「・・・あー・・・」
『・・・俺は星無し~~☆』
蜜「えぇぇぇ?!うそぉーー!!」
『嘘☆俺はスペシャル!!』
蜜「えぇぇ??!嘘やーー!!」
『ホントーだってーじゃあコレ見ろよ~』
そう言ってポケットから星バッジを出して蜜柑に見せた
蜜「ホンマや・・・」
『だから言っただろー?俺はスペシャルだってー!』
蜜「じゃあ有紀は?」
有「私は・・・ダブルだよ・・・」
蜜「ホウェーー!2人とも凄いねんなー」
『有紀は天才だからなー!俺もだけど☆』
有「・・・バカッ」 ボソッ
有紀は皆に聞こえないくらいの声で呟いた・・・
『有紀~お前のアリスどんなんだったけー?』
有「物忘れにも程があるよ?私のアリスは・・・」
アリスを言おうとしたとき有紀のほうに何かが飛んできた。
『!!有紀危ない!!』
有「え・・・?キャア!!」
編集:2008-05-31 19:28:13
- 451要女性4D32C1
2008-05-31 19:32:20 有紀に当たりそうになった が・・・
ガンッ!!
有「・・・」
当たる前に有紀の周りに結界みたいなのが張ってあった
『あ・・・そうだ!思い出した!!有紀のアリスだ!!』
蜜「え?有紀のアリス?」
『そう!勇気のアリス!!有紀のアリスは守りのアリスなんだ!!』
蜜「守りのアリス?」
『自分の身を守れるんだよ~~流石有紀だ!!』
有「流石って・・・」
『俺の有紀は何でもできる天才なんだ~』
有「天才じゃない」
『またまた照れちゃって~~~』
有「照れてない!!」
『うっふっふ♥』
有「キモイ・・・」
と、そんな話でもり上がってたらその空気をぶち壊す奴がきた
?「お前等うるせぇ・・・静かにしろ・・・」