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ゲームの紹介・体験談 - スーパーマリオボール

スーパーマリオボール

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ゲーム機GAMEBOY ADVANCE発売日2004-08-26メーカー任天堂
通常価格4,800円Amazon新品1,780円Amazon中古476円価格情報について

Amazon.co.jp商品紹介

   クッパにまたまたさらわれてしまったピーチ姫を救い出すため、今度はマリオがボールに変身して大活躍。まん丸になったマリオをフリッパーで弾いて敵を倒していく、アクション要素満載のピンボールゲームだ。

   ピンボールのステージは「マリオサンシャイン」などをモチーフにした、これまでのマリオシリーズを思い起こさせるものばかり。いくつものステージに散らばった「スター・キー」を拾い集めて、クッパを追い詰めていかなければならない。

   分岐あり、ミニボス戦ありのさまざまな仕掛けが施されたステージをクリアしていけば、最後には魔王クッパとの対決が待ち受けている。もちろん、クリボーやノコノコなどのおなじみのキャラクターたちも登場する。

   ステージは一画面に収まる大きさで、非常に美麗なグラフィックが目につくのが印象的。アクションの爽快感とピンボールのシンプルな操作を両立した、新しいタイプのゲームだ。(松本秀行)

2pt頑張ったけど・・・う~ん2005-05-13maccamさんの感想

マリオは大好きなんですけど・・・
当シリーズは安定した作りですけど・・・
・・・うーん。
ギミックや世界観は楽しんですけど・・・
玉がマリオなせいか、
ピンボールゲームと思うと挙動がおかしいです
・・・うーん
基本テク使えません。
玉が人だから?!

4pt腹立つ~2004-09-26YUHさんの感想

もう少しというところで下に落ちてしまうとイライラするけど又がんばろうと燃えます 敵を倒すだけでは進めない難しさがまたいいです。大人にもおすすめです

5ptアドベンチャーゲームとして評価高し!!2004-09-06さんの感想

このゲームは、ピンボールのカタチを借りた
「アドベンチャーゲーム」です。

いろんな所に、とんでもない(良い意味で)仕掛けがあり、
ビックリさせられることしきり。

「ポケモンピンボール」に負けない面白さを持っています。

ラスボス(例のあの人?)との攻防戦は
結構、白熱します。ここでカンタンに終わらせないのが

任天堂の良心でしょうね~~。

とにかく、楽しくて、画像が64並の美しさで
<買い>のソフトです。おすすめします。

3ptピンボール型アクションアドベンチャー2004-09-0130代の会社勤めさんの感想

純粋なピンボール(=シンプルなピンボール=ファミコン時代のピンボール)を期待すると、ガッカリすると思います。
このゲームは、ピンボール型アクションアドベンチャーゲームです。
コインを集めて、アイテムを取得し、スターを集めて、ボスを倒し、最後にピーチ姫を救うことが目的です。
(途中、セーブをしながら。)

「テレビのCM中などの、ちょっとした空き時間にゲームがしたい。」「寝る前に、ちょっとだけゲームがしたい。」と思っている、「忙しくて疲れているけどゲームが大好き」な人には向かないと思います。

私は星3つの評価ですが、時間がある人ほど、評価は高くなると思います。
このゲームのメインターゲットは、小学生~中学生と思われます。

3ptピンボールゲーム、ではない。2004-08-2888_comさんの感想

このソフトをピンボールゲームと呼ぶのは非常に抵抗がありますね‥
特にSSのピンボール至高の3部作デジピンシリーズなどをやりこんだ方などには
正直オススメできないです。(ティルトもないですしね)

アプローチは非常に面白いと思います。
シリーズ通してのお約束であるキノコで大きくなったり、小さくなったり。
(大きくなった場合は下に落ちづらくなり、
 小さくなったときだけ通過できるレーンも存在します。)
ピラミッドの面ではターゲットにマリオを当て続けると
砂に隠れたピラミッドがせり出してきて、ピラミッドの中に入れたり。
(ピラミッド型のジャックポッドですね)

ただ、こういったアプローチが全体的に一歩昇華しきれていないな、と感じました。
すべてのギミックが予想の範疇を超えていません。
「おお!」とうなってしまう場面がないため、様々な面において
非常に冗長なイメージが付きまといます。

また、クリボーなどの敵が画面内を普通に動いており
それらの敵にマリオをあてる、というフィーチャーも中途半端です。
ベースがピンボールになっていますのである種受動的な
プレイになるのは予想できるのですが、敵を倒す戦略がたてられないため
非常にもどかしい思いをすることが多かったです。
思い切ってファイアをだせるようにしてもよかったのでは?とも感じました。

紹介サイトでは、海外でピンボールゲームの雄として名をはせたメンバーが
プログラムしたとのことで非常に期待していましたが、
ボール自体の動きを含め納得のいくつくりではなかったです。

残念ながら長く遊べるゲームではなかった、という結論に達しました。
情報サイトによれば、10月リリース予定のまわるメイドインワリオには
モーションセンサーが内蔵されており、傾きや振動を検知するとか。
今作にそのセンサーが採用されていれば、また違った作品になったかもしれません。

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