- 551レイラ女性4130D5
2008-03-06 17:51:08 みんな>
小説をバンバン柿コするんじゃなくて、
みんなの小説の感想も柿コしてあげてネ;
でしゃばったマネしてごめんちゃ!!
くるみs&ニナ>
おもしろいネww♪♪
てゆかセイラcモテモテじゃないすか!!
ウラヤマしいなぁぁー…
続きも頑張ってねぇ(☆`・ω・´☆ゞ)
ひーchan>
トーレと出会ったんだねw
さて優香はどうするんだろ…
美咲>
ムーまじでヒドい。゜・(o´PД`q)・゜。
晴奈c~信じるんじゃないゾ!!
- 552美咲女性311A99
2008-03-06 18:05:14 ~ザ☆感想~
ニナ・くるみc>>
感想・・
おもしろいよ♪
ってか、感想とか苦手なんだもん!!
しょうがないじゃん・・・
でも、、、ちゃんと面白いと思ってるからね!!
- 553レイラ女性4130D5
2008-03-06 18:09:49 第十九話*アインkun視点さァー
「ただいま…」
俺の家はミネラルタウンにある一戸建ての家。
いつも、玄関には靴がたくさんあり、
リビングへ来ると、何枚もの皿が壁に投げつけられている。
パリーン!!「何度言えば理解できんだよ!!あぁぁ!?」
そして今日も…。何枚皿が割れるんだろう…。
「…無視しても意味ねぇぞ…また来るからな!!!」
そう言ったのは借金取り。
実は父さんの会社が倒産して、借金を3億も抱えている。
父さんは俺達を置いて逃げた…。裏切り者だ。
「アイン…、ごめんね。母さんが働ければ…」「いいよ、じゃあ行って来る」
母さんは足を骨折し、一生歩けない体になってしまった。
その代わりに、俺が毎日学校が終わってから働いている。
-現場-
「おい、若いの。今日の分の給料だ」「…ありがとうございます」
毎日こんな繰り返し…。正直体がダルい…。体が……
そう考えてるうちに、その場に倒れこんでしまった。
続く*
- 554レイラ女性4130D5
2008-03-06 18:34:33 第二十話*またまたアイン視点!!
「んっ…」どうやら倒れこんでしまったみたいだな…。
よく周りを見ると、豪華なベッドの上だった。
「起きた?」「あんたは…確かミナミ…だったよね」
ここはミナミの家らしい…。
「丁度近くを通ったの。そしたら、倒れてて…」
ミナミは驚いた表情でそのときのことを説明してくれた。
「あ…金」「お金がどうかしたの?」
ポケットにいれてたはずなのに…!!
俺は、急いでジャンパーを羽織ろうとした。が、
ミナミに止められてしまった。
「どこ行く気?」「金が…」「金?そんなの、私が出してあげるけど…」
「本当にありがとう。でも…いいのか?」「いいのよ☆」
ミナミはウインクをしながら言った。
ミナミは、俺の代わりに借金を全て返済してくれた。
「またいつか、返す「いいわよ。金は余るほどあるしね」
そう言うと、背を向けながら、手を振って帰って行った。
俺は、思わず夕日に向かって走り出した。
続く*
- 555チャパチャ女性39D749
2008-03-06 19:19:08 りー>>
ま、まさか。。。麗愛ちゃんは。。。
レイラ>>
アインかわいそう。。。って、夕日に向かって走るの!?何かすご。。。
くる>>
やっぱり、決められないよね。。。「みんなが好き」か。。。なるほど。。。考えつかなかったょ!!さすが!!でも、最終的に誰かに決めなきゃダメなんだよね。。。
ニナ>>
こ、コワッ!!頑張りますが、結果を決めるのはやっぱり一番最初に書き始めたヒトがいいのでは?(フッ。。。
決めてもいいなら私が決めてしまいますが♪誰とくっつくか♪
ひよこ>>
パープルの家に、いざ!!レッツラGO!!
美咲>>
あー。。。ムーが。。。晴菜cいじめられちゃうの??負けないでー!!
- 556レイラ女性4130D5
2008-03-06 20:19:19 チー>
感想(●*'v`*人).o0[*ТНДЙК уОЦ*]
本間は、「夕日に向かって手を差し伸べた」に
しようと思ったんだけど…
なんかおもしろくないなって思って…←
だから、走ったのョwアインkunは←
- 557チャパチャ女性39D749
2008-03-06 20:29:32 面白さを求めてるの!?
かっこよくしてもいいと思いますが。。。
小説カキコしますかねww
- 558レイラ女性4130D5
2008-03-06 20:37:22 チー>
まぁ、うちは大阪人なんで
笑いを取り入れるのもアリかなぁ…なんて(関係ない
チーよろしくねぇww♪♪
- 559チャパチャ女性39D749
2008-03-06 20:45:34 ハア~…疲れた…
三人は追い返して…いや帰っていただいて、ただいまお母さんと2人きりです
お母さん「で、どうするの??誰と付き合うの??モテモテのセイラさん♪」
セイラ「からかわないでよ!!それに、『誰』って選べないって言ったじゃん」
お母さん「『みんな好きなの!』だもんね☆」
やっぱり最初から聞いてたのかな…この人はもう…
お母さん「でも、その答えは3人にとって、あまりに酷なんじゃない??」
セイラ「ハ??」
お母さん「3人が可愛そうだって言ってるの!!」
セイラ「…お母さんには関係ないでしょ!?もう、帰ってよ!!」
お母さん「あなたが頭良くなったらね♪」
そうだった…お母さんは勉強を教えるために来たんだ…テストまで帰らないのでは…最悪…
お母さん「さ!!勉強勉強!!」
そして、勉強の日々が続いた。続いてしまった…
私の頭の中は、勉強のことでいっぱいだった
でも、頭の隅に『告白』の二文字が常にあった
- 560チャパチャ女性39D749
2008-03-06 20:47:40 レイラ>>
いいけど、感動のシーンなのでは。。。
でも、笑いの入ってるお話じゃないとって感じもする♪
- 561レイラ女性4130D5
2008-03-06 20:49:57 チー>
そうかね?まぁ、どうとろうとも個人の自由ww♪♪
これからもドンドン笑いを取り入れるじぇいww
*.゜+〔*o艸0*〕 ょろUゅく +.゜*
- 562レイラ女性4130D5
2008-03-06 20:58:06 第二十話記念☆キャラにインタビュー!
作「違うトピでも行ったこのコーナー♪
大人気だったので(違う)ココでもしまーす」
~今回は、るかにインタビューだぞう~
作「まずは誕生日と血液型を!」
る「ぉいーっす☆誕生日は6月9日で、血液型はA☆」
作「次は、好きな男性のタイプは?」
る「作者ぁ~率直だねぇwうーん…M男?」
作「お、おいおい…;気を取り直して次☆
デートするならどこ行きます?」
る「遊園地のお化け屋敷で、男をビビらす(キャハ!」
作「・・・さ、最後に☆何か一言!」
る「野球やりたい奴は○△×-□●▽まで♪♪」
作「・・・(どこまでフザけるんだこの子は…)」
byレイラ
- 563美咲女性311A99
2008-03-06 21:15:25 みんなガンバルね・・
ぅちはまた今度
がんばることにスルヮ☆(ぇ。。。
- 564ニナ女性2B610D
2008-03-07 08:00:48 チャチャ>あのさ~ニナに誰か一人に決められると思う?(出来る訳がない!!)なので なのでなんと!チャチャかくるみに書いてもらう事に決まりました(←誰が決めたんだろう?《ニナが決めた》今から少しだけ書くね★だって明日はスンゴイ面倒なREADINGのテストがあるんだよぅ~~(泣)だから少し書いて、別のトコに30分以内にカキこするの!じゃあSTART!!!
- 565ニナ女性2B610D
2008-03-07 08:10:45 セイラ=「・・・(頭の中に3匹の鳥が回ってる~σ@ω@)」
勉強中の出来事・・・
お母さん=「ほらソコは違う!!割り算が出来なくてどうするの!ちゃんと分かるまで寝せないからね!(鬼)」
セイラ=「じゃあ 勉強できたら帰ってよ!(怒)
お母さん=「帰らないわよ。だって~セイラの答え、聞きたいんだもん♪」
セイラ=「だから、あたしは選べないよ。だってみんな友達としか思ってないし・・・」
お母さん=「♪じゃあ、お母さんが選んであげようか♪」
セイラ=(ふざけんな《怒》)
お母さん=「さぁ!勉強しなさい♪やらなきゃカイラくんに答えちゃうよ♪」
セイラ=「最悪だ・・・」
朝
セイラ=「で、できたぁ!割り算分かったぁ!!」
お母さん=「当たり前よ。4年生でも出来るからね♪」
セイラ=「ガーン あ、あたしのレベル・・・3年生」
- 566ひよこ女性441120
2008-03-07 17:08:57 -- 第十一話 --
・・・パープルの家・・・
「こんにちわぁ。」「ほーい。ってあれ? 優香じゃん。」
「謝りに来たの。ゴメンね,怒って・・・。」
「いいって。まぁ,あがれよ。」
初めて男の子の部屋に入った。なんか恥ずかし///
「ここが俺の部屋だ汚いけど笑うなよ?」
うわぁ! 汚いって言ってたけど・・・,きれいじゃん!
「こんにちわぁ。野菜届けに来ました!」玄関の方から声が聞こえる。
「ごくろうさん。」「まいど!・・・ってあれ? 優香? なんでここにいるの?」
「いや,まぁいいでしょ///」「セレナもあがるか?」
「ついでにトーレも呼んでくるわ。」「「なんで!?」」
「こんちわー。おじゃまします。」
「なんか,今日はおもしろそうだし,みんな泊まらねぇか?」
「いいね!」「確かに,おもしそうだね。」
でもドキドキの宿泊だった。
-- 続く --
- 567レイラ女性4130D5
2008-03-07 17:53:19 みんなまとめて感想言うけど…
まずはスゴい☆の一言だよねww♪♪
うちもみんなを見習わないとね(☆´∀`☆)v
色々表現方法とか…文字に表すのって難しいよね…㊦;
だから、色々と参考にさせてもらうネッ(*$・ω・)φ_^☆
(パクりはしないから!!)
- 568レイラ女性4130D5
2008-03-07 18:06:53 第二十一話*久々(?)のるか視点!
「なんおかしくない?」「何が?」
ナスカに言い返されてちょっとビックリした…って関係ないって!!
「アイン!何か俺らに言う事あんだろ!?」「ご、ごめんって!」
俺はアインが昨日まで元気なかったのに、今日になって元気に
なってるのがふにおちねぇ!!
俺がギャーギャー騒いでると、アインは言った。
「心配してくれてサンキュ☆…俺、気が楽になった」
「そ、それならいいや!//」
…気のせいだと思うが俺とアインのこの周りのピンクのムードは何だ!!?
「お二人さん、熱いよ」「「んなっ//」」
ナスカが変な事を言い出したから、二人で頭を叩いた。
「るかっ!!!」
聞いた事のある声の主は、ツバサ兄だった。
「訳は後で話す。とにかくついてこい」
それだけ言うと、俺の手を引っ張って、走った。
アインとナスカを背に向けて……。
続く*
- 569幸子女性2C12DE
2008-03-07 18:19:47 やっほう♪ 来たよww
レイ>>つばさ兄ちゃんどうすんの・・? ・・もしや、
るかをゴウモンするの!? んな分けないか・・(汗)
チャパパs>>そうでしたっけ!!?すいません、全然覚えてなくて・・ ちなみに私はバニラですよ(●´д`●)
小説書いて気はするんですけど・・ 気のせいでしたかね?
- 570レイラ女性4130D5
2008-03-07 18:30:53 幸子>
んなっ!!
幸子も妄想がお上手だこと♥(違うだろ
幸子ぅ!リュードkunの作品は…?
まさか終わっちゃった!?(違ったらごめんちょです!!
- 571くるみ女性5205FE2008-03-07 20:36:31
ニナっち★チャーっち★
ワアアー((o(>_<)o))
ナンスか!?この気まずい?展開わー(。・"・。)
うーん(-"-;)
でも!
くるみ、がんばって書きますよ(*^^*)
- 572りず女性353F0E
2008-03-07 20:51:42 3日目朝
「キャー(泣)!!」
ずさぁーっ!!
た…助かった?でも、なんで・・・
『下・・・下だよ、下。下・・早くどけ・・・ギ、ギブ』
「ありがとう、清水いっつも…」
なんだか、清水って優しいって言えるのかなぁ?
でも、すこし優しい・・・ありがとう
【麗愛ち。大丈夫!?】
「うん清水が助けてくれたから。あっ!清水すりむいてる!」
『こ・・・これくらいどうでもねえよ…』
「いいから、腕貸して。さっきのお礼だよ・・」
いそごう、早くしないと遅れる。あたしは走り出した・・・
6日目に何があるかも分からずに…
「清水!!こっちだって!こっちこっち」
『おぅ今行く!!』
6日目夜に続く
- 573レイラ女性4130D5
2008-03-07 21:09:50 くるみchan>
頑張って!!
うちも応援してますカラッ♪ガンバッ(♭$'V`)b
りず>
清水kunも優しいんだなぁww
うちちょっと惚れたかも…♥|照|ョVзV※)//
・・なんてね←
- 574レイラ女性4130D5
2008-03-07 21:17:54 第二十二話*
「母さんが…交通事故にあった」
ツバサ兄が言った言葉を一瞬理解できなかった…。
「ミネラルタウンで仕事を終えた帰りに、車にはねられた…らしい」
それからツバサ兄は口を開かなかった。
というよりも、開くことができなかったのかもしれない。
「今、手術中なの…?」「…ぁあ。意識不明の重体らしい」
あの元気な母さんが…!?なんて思ったりもした…。
「るかはそろそろ帰れ」「え…!?何でだよ…ッ!!」
「ユウキもアルスも家にいる。家で母さんの帰りを待っててあげて。
俺はずっと母さんのソバにいるから」
「…うん」
なぜか、追い出されたような気持ちでいっぱいだった。
不安と心配で胸が潰れそうになりながらも、家の扉を開けた。
「ユウキ兄、アルス兄、ただいま」
今、不安な気持ちになってることを隠しながら…。
必死な笑顔で…兄貴達に語りかけてみた。
続く*
- 575りず女性353F0E
2008-03-07 21:18:04 照れるなぁー
でも、
清水ゎ優しいしかっこよくて頭もよくて!!
って設定だから
もてるんだなぁ
- 576くるみ女性5205FE2008-03-07 21:24:23
―学校―
うわー…今日テストだよ…どーしよ!?
…まぁ!なんとかなるか♪
……←テスト書き込み中~
セイラ「よしッ!終わった~♪」
アイン「よぉ!テストどーだった?」
セイラ「ア、アイン!?…まぁまぁだったよ…//」
アイン「そっか!なぁ!俺の店でおいしい物でも食って、休んで行かないか?」
セイラ「あ…え…また今度にします…//」
アイン「そっ「セイラー!!次のテストん所の勉強教えるか!?」
セイラ「カイラ!?//」
アイン「コルァー!!人が喋ってん時入ってくるなーッ!!」
カイラ「あっ!ワリ~!で、セイラ、どーする?」
セイラ「え、遠慮しときます…//」
アイン「俺が今誘ってんだろーが!!」
カイラ「知るかー!!セイラは絶対ゆずらねーよ!!」
アイン「こっちだってひくもんか!!」
すいませんが…続きお願いします(*>人<*)
編集:2008-03-07 21:29:12
- 577レイラ女性4130D5
2008-03-07 21:28:28 りず>
うちも生まれ変わったら、
そんな男になりたのヨ←
ちょっと頭がよくて(平均60点ぐらい)で、
ちょっとかっこいい(かっこよすぎは×)で、
ちょっとオシャレで、
めっちゃスポーツができる・・。(得に野球)
これがうちの理想像だな(`・ω・´)ノ⌒☆←
- 578りず女性353F0E
2008-03-07 21:31:17 頭がよいとは!!うちだったら80点くらい(平均)
そろそろ夏休み宿泊合宿も終わるなぁ
さてそろそろ描くわ
- 579くるみ女性5205FE2008-03-07 21:34:05
レイラちゃん★
感想ありがとうございます~♪♪レイラちゃんも小説がんばって!!これからどーなっちゃうのー!!??気になる~((o(>ω<)o))
- 580レイラ女性4130D5
2008-03-07 21:37:29 くるみchan>
感想(●*'v`*人).o0[*ТНДЙК уОЦ*]
お互いに頑張ろうねえぇぇ!!
気になる・・?続きはまた明日ですッ(ぇ
それじゃーまた明日(◎P¨q*笑)
これからも頑張ってネ♥
- 581りず女性353F0E
2008-03-07 21:46:23 6日目夜
『えっ!?何で3組と俺らが肝試ししなきゃいけないわけ?』
「そうだよ!!何で勝手に決めたんだよぉ・・・(泣)」
こ・・・怖いのも暗いのも苦手なのに・・・しかも何で浴衣。(男は袴)
【まぁ、男女で一組!!はいくじひいて!!】
「目的は・・・【目的?んなもんないよ!!思い出に残すことだよこれは】はぁ・・・」
・・・くじ引き中・・・
ペアはあたしは・・・清、水・・・///
『よろしくな・・・がんばるぞ!!』「お化け・・・でないよね・・・」
『大丈夫大丈夫!!手かせ。怖くないように握っててやる』「ん・・・うん///」
ガサガサガサガサガサガサガサガサ
「ひゃぁーーー!!」ガシッなんだ・・・風か・・・怖かった・・・
『心配しなくてもいいから・・・俺がいるから』
やっぱり・・・優しい・・・
「なんだか雲行きが怪しくなってきたね・・・」
ポツ…ポツザァアア…
『少し雨宿りするか・・・』なんだかくらくらして来た・・・
「うん・・・」顔が熱い…気分が悪い・・・ふっフラ・・・
『大丈夫か・・・!早くあそこに行こう・・・少し休め』
続く
- 582ニナ女性2B610D
2008-03-08 08:03:12 りず>うわぁ~清水君ってやさしーんだね☆本当にこんな人いたらいいなぁ(笑)
くるみ&チャチャ>ゴメン!!今日は書けない!!だっていつも書くのに23分はかかるの!(どっからそんな微妙な数字が出てきたんだろ)でも今日は10分しか時間がないから書けない!あと明日と明後日は来れないんだ・・・(土曜と日曜だから!)なので、ニナが居ない間に最終回とか絶対ダメ!だからね☆でも誰か1人に決めて!そして何かすれ違いとか、いろいろアクシデントを作ってセイラをいじめよう☆(←半分ウソ)
レイ>レイだって小説すっごいいいよ☆続きが気になって妹とどうなるって話したりしたよ☆(妹も一緒に見てるの)今度妹もカキこするからよろしく☆(妹のニックネームはキラりんだよ!それと9歳だよ) じゃあまた来週!
- 583ニナ女性2B610D
2008-03-08 08:09:23 んじゃぁ妹にチェンジ☆
はじめまして。キラりんです。おねえちゃんがこのページにきてから2しゅうかんあとくらいにみてました。これからママのいないときかくからよろしくおねがいします。
という訳で☆妹もカキこします!(妹は漢字がよめないの☆だって、5才の時アメリカ来たから)キラりんっていうのは妹の好きなマンガのキャラ?マンガはニナが読んであげてるよ★ついでに、キラりんは金曜しか来ないよ!お母さんが金曜は4時まで居ないのだ★
- 584レイラ女性4130D5
2008-03-08 10:18:11 りず>
清水kun優しすぎでしょww*//
まじでうち惚れたあぁ←
でも、そういう男子って少ないと思うんやけど…
(男子=いじ悪)そう思ってるのっ・・うちだけ!?
清水kunみたいな男子表れぇぇ~
麗愛cもかぁいい・・怖いの苦手な女子って・・うち以外と萌える(ぇえ!?
ニナ>
(●*'v`*人).o0[*ТНДЙК уОЦ*]
そこまで考えててくれてるんだねぇ…Oo。。( ̄¬ ̄*)ぽあぁん
うん!これからも頑張ばらなくては!!
お互いに頑張ろう!!
うちもニナ&くるみchan&チーの小説好きだよww
セイラcモテモテって・・まじでウラヤマだよぉww
誰を選ぶかって・・これは見ものだねッ☆(うちは・・あいつかな?
頑張ってネ♥
キラりんchanも*.゜+〔*o艸0*〕 ょろUゅく +.゜*ねっ
- 585レイラ女性4130D5
2008-03-08 10:28:22 第二十三話*
「おかえり」アルス兄が珍しく返事をした。
そして、長くて短いしばしの沈黙が続いた。
しだいに雨も降り出して、家の空気はさらに悪くなったように思えた。
「ふぁ~ぁ…」あくびをしたかと思うと、
沈黙を割り切って、ユウキ兄が喋りだした。
「こんなに暗い空気で迎えられても母さん困るだろ」
「何すんの?」アルス兄も口を開く。
「パーティ気分で迎えてやろうぜ!色々飯とか飾りつけて☆」
「いいじゃん、やろうよ」「るかは?やるよな?」
俺は、正直…口を開くのが嫌だったけど…。でも…、
俺なりの笑顔で「やろう!」と答えた。
ジリリージリリージリリー…
今どき珍しい黒電話が鳴る。それは、ハ゜ーティの準備の途中だった。
「はい、もしも「母さんの…意識が戻ったぞ!!」
アルス兄は、電話を置くと、興奮しながら言った。
「母さんの意識が戻ったって!!」
俺達3人は声をあげて喜んだ。
そして、3人同時に泣いた。
続く*
- 586ニナ女性2B610D
2008-03-08 10:56:52 今こっちは夕方でお母さんが買い物に行った♪(妹と一緒)だからちょっぴりカキこするの☆
レイ>お母さんの意識戻ったのかぁ~よ、よかったぁ(泣)凄く心配だったんだよ!レイの小説はハラハラドキドキさせてくれる 超すごいハイパーな小説だね☆(←いみわかる?)あと ちょっとだけ時間が近くなったね☆(喜)嬉しい♪だっていつもみんなと違う時間だったから・・・
- 587レイラ女性4130D5
2008-03-08 11:17:18 ニナ>
アメリカではもう夕方なんや…
こっちは朝☆だけどネww♪♪
感想(●*'v`*人).o0[*ТНДЙК уОЦ*]
ハラハラドキドキしちゃって//!!笑
い、意味分かる…よ(分かってなかったりして(ぇ
本間やなぁ…w:+:。★.(嬉´艸`).。:+‐☆
嬉しいねぇぇww
- 588ひよこ女性441120
2008-03-08 11:27:36 -- 第十二話 --
「よーしっ,今日はもう寝るか。おやすみ。」
パープルとトーレは同じ部屋。私とセレナは同じ部屋で寝た。
・・・寝室・・・
「ねぇ,優香。」「何?」「好きな人いる?」
「私,いないよ!?」「そうなの? つまんないなぁ。」
「セレナは好きな人いるの?」「うーん? たぶんいる。」
「誰!? (ドキドキ)」「・・・ッ・・・///」「???」聞こえなかった。
「も,もう寝よ! おやすみ,優香!」「お,おやすみ。」
コンコン
誰だろう? こんな夜中に・・・?
「優香? 起きてる?」「パープル?」「ちょっと来てくれ。」
トコトコトコ
「ちょっと目,閉じて。」「ぇ?」「いいから,早く///」
私は目を閉じた。後ろの方が温かかった。私はびっくりした。
--パープルが私を抱きしめてる・・・--
-- 続く --
- 589レイラ女性4130D5
2008-03-08 11:29:21 第二十四話*
「ただ、足の骨がバキバキで、一生歩けないらしい…グスッ」
「そ、そんなぁぁ…ふわあぁぁ!!!」
俺はなぜか大声で泣いてしまった。
「るか…、意識が戻っただけ俺らの母さんは幸運だったって事だ」
「そうだよ。さ、泣きやんで母さんを迎えよう」
二人に手を差し伸べられて、ビックリしたが、
せっせとパーティの準備をした。
「ただいまぁ♪」「「「母さん!!!」」」
1時間ぐらいたってから、母さんとツバサ兄が帰ってきた。
「ごめんね…心配かけて…」
母さんの目から、涙がこぼれおちた。
「ううん!俺ら、母さんなら大丈夫だって…信じてたから」
そう言って、兄弟3人(ユウキ・アルス・るか)で母さんに抱きついた。
「もうっ…本当に馬鹿でアホな兄弟なんだからっ♥(フフッ」
母さん毒舌が俺らの胸に突き刺さる。…いつもの母さんだ!!
「「「おかえり!母さん!!」」」
そう言うと、楽しいハ゜ーティが始まった。
続く*
- 590レイラ女性4130D5
2008-03-08 11:31:38 ひーchan>
うーパープルの仰天行動(?)
うちだったら、パープルに抱きしめられた後、
ピーーして、ピーーになって、ピーーかな?←←
どうなるのか楽しみ♥待ってるよぅ!!
- 591ひよこ女性441120
2008-03-08 11:31:45 みんな,小説上手!
ドキドキ感が・・・♡
- 592ひよこ女性441120
2008-03-08 11:34:59 レイちゃん>
ピーーして,ピーーになって,ピーー・・・?
なんか,怪しいよ・・・,レイちゃん(ー`♡)
- 593レイラ女性4130D5
2008-03-08 11:38:20 これ言ったらみんなひくと思って♥一応ピーにしといた
そこらへんはぜひ!妄想しちゃってww←
Oo。。( ̄¬ ̄*)ぽあぁん
- 594レイラ女性4130D5
2008-03-08 11:50:00 第二十五話*
「ただいま♪」「あら、お帰りなさい。席について」...?
俺が学校から帰るなり、イキナリ言われた。
「兄貴達も座らせて…どうしたの?」
母さんは、静かに話しだした。
「実は、ミネラルタウンの会社を辞める事にしたの。
で、辞表を誰かに持っていってほしいんだけど…でも!
そのまま決めちゃったら面白くないからもちろん、バハ゛抜きでね♥」
この人は…。全然元気じゃんか!!!
「るかチャン、頑張って(ヒヒ」「この…╬馬鹿兄貴め」(※ユウキの事です
「一応地図。分からなかったら電話しろよ」
ツバサ兄の優しさは嬉しいけど…子供扱いじゃん。
それに、帰ったら牧場の仕事もしなきゃいけないし…ふぅ…
仕方なく、ミネラルタウンに向かって走った。
続く*
- 595りず女性353F0E
2008-03-08 13:03:55 6日目夜
あたしはどうやら倒れてしまったらしい
『大丈夫か?藍原』
「あり?ここどこ?って・・!?」
そこは、泊まっていたログハウスの中だった・・・
【倒れたって聞いてみんな急いできたんだよ。】
話によると貧血で倒れたらしい・・・それと、軽い睡眠不足。
話を知らせてくれたのは清水だったそうだ・・・
【もう眠いから、寝ようか・・・】
『俺もう少し診てるよ。』「ありがとう・・・清水」
『ちょっと外でるか?』「///う・・・うん」
夜風が冷たい。牧草が風で揺れている・・・
「星・・・綺麗だね・・・いつここが分かったの?」
『ずっと前から・・・見てほしかったから・・・』
「///な・・・流れ星・・・!」『あ、みんなにだからな』
「うん・・・そうだよね・・・」『そろそろ戻るか・・・』
夜風が冷たい・・・けど、あたしの顔は熱い・・・
あたしは・・・清水のことが好きなんだ・・・記憶に残ったこの夜は・・・あたしの思い出となった。
あたしは、清水に体を寄せた・・・ 続く
- 596美咲女性311A99
2008-03-08 13:36:15 ♪第⑤話♪
「な・・何・・これ・・・」
シューズが・・・ボロボロ・・・
「おっはよ~~♪」バタン!「あ・・ムーおはよ☆」
私は思わず靴箱をしめた。
「あれぇ?晴菜シューズは??」「ちょっと忘れちゃって。。。」「金曜日なのに??おっかしーの」
「ははは。。」何で??私なんかした!?誰がやってるの!?
~教室~
「ルカ!聞いてあのね!」「何?」
何?どうしてそんな冷たい目するの??
「お~~い。授業始めるゾ!」「先生!!私席替えがしたいです!」
え??ルカ??私の隣の席がイヤなの??何で?もしかしてあのいじめも・・・
「ねぇルカ。何で席替えなんかしたいの??」「今授業中でしょ?静かにして。」「ゴ・・ゴメン。」
何で??友達だと思ってたのに。。。
「じゃあ今日は席替えをする!!」「は~~い」「出席番号順にくじ引け~~」
「・・ぞ!川中!お前の番だぞ!!」「あ・・・すいません・・」
24番・・・窓際だ・・・「晴菜がトナリ??ラッキー☆」「美夏トナリ??」「そうだよ」
美香がトナリでよかった・・・正直ホッとした。ルカがトナリじゃなかったから。
キーンコーンカーンコーン 「ちょっとムー聞いて!あのね。私、、、いじめにあってるの!」「・・・え??マジ??」「本当なの!」「まじ許せねぇ!誰だよ!?」「わからない。でも、これからも一緒にいてくれる??」「当たり前!」
それからずっといじめが続いたけど、結構平気だった。だって、ムー達がいたから。
ムー達は友達だと信じていた。。。
編集:2008-03-08 13:36:55
- 597レイラ女性4130D5
2008-03-08 14:31:10 りず>
麗愛cは、やっと自分の気持ちに気づいたんだね・・
これからどうなるんでしょうか…?
(なんとなく予想中…)
美咲>
ルカがやったの…!?うーん…??
違うよね…??うー続きが気になる
(なんとなく予想中…)
- 598レイラ女性4130D5
2008-03-08 14:46:01 第二十六話*
「し、仕事場なんてねぇじゃねぇか…!!!」
聞けば、ここの会社はなくなってしまったらしい。
わすれ谷に移動したとか…。
「とんだ無駄足だったな…帰ろ」
「すっみませぇ~んっ♥♥」なんだあの…ブリフ゛リ野郎…。
「よかったらメルアト゛交換しませんかぁ?」「何でだよ」
「私はアリサ。あなたの事気に入ったの♥お願い!!」
まさか…、コイツ俺を"男"と勘違いしてんじゃねぇのか…?
「わ、私はるか。女ですわよ♥」「なーんだぁ…残念……
せっかくバッティングセンターめぐりしようと思ってたのに…」
バ、バッティングセンターめぐりぃ!???☆
カキーン「わお☆気持ちいぐらいに打つねぇ」「まぁな」
結局俺は、アリサとハ゛ッティンク゛センターへ来てしまった。
「野球してるのぉ?」「まぁな…お前も…やる?」
「本当!?アリサ、るかクンとならやる♥よろしくねぇ♥♥」
だから男じゃねぇっつうの!!!でも…ラッキー☆
続く*
- 599レイラ女性4130D5
2008-03-08 15:26:02 第二十七話*
「で、学校まで来ちゃったのか…」「よろしくねぇ♥」
アリサは、わざわざミネラルタウンの学校から転校してきたらしい…。
「アリサは新しいメンバー。野球の腕はいいみたいだから」
「よろしく。私はナスカ」「ナスカっよろしくねぇ♥」
なぜか2人は意気投合しちゃっていた。
「ヨッ☆久しぶり」「アイン!体は大丈夫なのか?」
アインは熱を出してここ3日、学校を休んでいた。
「お前こそ。俺みたいに熱出して倒れんなよ?」
「うっせぇ「アインくんじゃん!!♥お久ら♥♥」
何々!?知り合い!?「アリサは、俺の…元彼女だよ」 ズキッ
「ふぅーん…でも今は付き合ってないんでしょ?」
「ナスカ…当たり前じゃん;;」アインは困った顔をしていた。
「でもぉー前は……」「そう…」「いや…」
なんだか自分の居場所が……なくなったみたいだ…。
「るか!??」「ッあ!ごめん…」
アインが俺の体を揺らす。少し…、落ちついた。
-泉-
「何この気持ち…」本当に…今日の俺は変かも…。
そう考えてると、泉へ体が傾いた。
続く*
- 600美咲女性311A99
2008-03-08 15:51:52 続き気になりますかぁ・・・
でっまだかきませ~~ン
(タダめんどいだけ)