- 301チャパチャ女性39D749
2008-02-23 17:56:44 レイラ>>
ぅちも小説カキコしたいけど、するならホムペの方かな。。。
ごめんなさい。。。
- 302レイラ女性4130D5
2008-02-23 17:59:53 ちー>
じゃあ、ホムペ見に行くねぇぇw!!
- 303チャパチャ女性39D749
2008-02-23 18:00:55 まぢ?
URL分かる?
- 304レイラ女性4130D5
2008-02-23 18:02:54 えっと…
前どっかのトピに書き込みしてて…
そこからいつも行ってたんだけど…
どこだっけ??(?´.ω.)(.ω.`?)
- 305ひよこ女性441120
2008-02-23 18:04:19 -- 第七話 --
・・・次の日・・・
どうしよぅ。どっちを選べばいいのかな・・・?
私は泉に散歩へ行った。リフレッシュしようかな?
そぅしたら,泉にアイン君がいた。「はあぁ。」落ち込んでいる。
「どうしたの? アイン君?」私はそっと近づいた。
「お! ゆい。久しぶりだな♪」アイン君が焦りながら言った。
なんで久しぶりなの・・・。昨日会ったばっかりなのに。
もしかして昨日のことで,頭がくるってしまったのかな?
「ゆい・・・。どうするんだ。」悲しそうにアイン君は言った。
「・・・,分かんない。」私は言った。
「あいつ。シュタイナーとか言ったけ? かっこいいよな。」
「俺はかっこよくないけど,俺の方がゆいを想ってる気持ちは誰にも負けない。
俺はゆいを一生愛すと決めたんだから。」アイン君は力強く言った。
私はその一言一言が嬉しかった。
そんなに愛してくれている人がいるのだから--。
-- 続く --
- 306レイラ女性4130D5
2008-02-23 18:07:03 チー>>
やっぱ見つけた!!
今から行きます!!
┣¨ ┣¨ ┣¨ -=≡Σ((( っ゜∀゜)っ
- 307ひよこ女性441120
2008-02-23 18:08:07 チャパチャ>
私はもちろんOKだよッ!!
チーって呼んでもいい?
すーちゃん>
覚えててくれたんだぁ♪ありがとッ♪
レイちゃん>
レイちゃんって小説書くの上手だねッ☆
私なんかレイちゃんの小説の10分の1だよっw
- 308鈴蘭女性39E8AE
2008-02-23 18:08:17 第二話
ア「まず、住む所みつけないとな」
リ「はい・・、でも今日は疲れて・・」
バタッ!
ア「おい!リル!リル!」
翌日
リ「うーん・・ あっ!」
ア「気づいたか、大丈夫か?」
リ「はい、でも・・アインsは、何か用事はありませんか?」
ア「あぁ、あるのは、学校くらいかな」
リ「それは大変じゃありませんか!はやくいかなければ!」
ア「大丈夫!転校生を看病してますっていっといたからさ!」
リ「本当ですか?それで、転校生sは・・」
ア「あ、それ、リルのこと」
リ「え・・」
どうしましょう!大天使様
人間界の学校に通うことになってしまいました!
- 309レイラ女性4130D5
2008-02-23 18:10:53 ひーchan>
うまくないやい!!
下手だけど…書くの好きなんだぁ♥
このトピ作って正解だったんだねwよかったよ.
すーchan>
どうなるの…??
┣¨ッキンコ☆(艸゜Д゜*)┣¨ッキンコ☆
- 310鈴蘭女性39E8AE
2008-02-23 18:14:15 どうなるんだろう・・
(おめ、作者やろ)
- 311レイラ女性4130D5
2008-02-23 18:15:40 すーchan>
すーchanがそう思う気持ちは十分分かる(ぇ
話どうしよっか迷うから…(ぉぃ作者
- 312鈴蘭女性39E8AE
2008-02-23 18:21:01 分かってくれて、うれしい!
どうしよ・・・
きょうはも、かかないかも
編集:2008-02-23 18:23:32
- 313レイラ女性4130D5
2008-02-23 18:22:36 ***第二十話***
「痛ッ!」「ご、ごめん!」今、あたしの家です。
アインの頬があまりにもはれてたので,応急処置してるの。
「へへッサンキュ☆梨愛って俺のいい嫁になれるよ」嫁!?
「気が早すぎない…かな??」でも、嬉しいな…//
コツッ 「キャッ//ア、アイン!?」
皆さんに今の状況が分かりますか??アインのおでこがあたしのおでこに当たってて、
今にも●●しそうな状況なのです…//
「熱はねぇな」「どしたの?//」「顔が赤かったから、心配でさ」
アインは本当に優しい。毎日がこんなだったら……
あたしの心臓もちません!!(ぇ
「梨愛…」「何…?」アイン君があたしの目をみつめる…。
このとき、あたしの心臓ははちきれそうだった。
「ずっと…一生一緒にいような。梨愛」
まさに、あたしが待ち焦がれていた言葉だった。
***続く***
- 314レイラ女性4130D5
2008-02-23 18:23:58 すーchan>
残念…↓
明日は(σ*'`)mё+゜.わツタヤに行くしか予定しかないので
楽しみに待ってるねん(キモイって
|壁|ョ'A'*)。o○((*ちょっとだけ休憩するネ*))
編集:2008-02-23 19:14:12
- 315鈴蘭女性39E8AE
2008-02-23 18:25:50 レイラの、どうなるのぉ?
きににゃるぜ・・
そりと、ろむ・・
8時ごろ戻ってくると思う
編集:2008-02-23 18:27:25
- 316チャパチャ女性39D749
2008-02-23 18:39:14 レイラ>>
ゴメンネ゜+.((人д`o)(o´д人))゜+.コ゛メンネ !!
先にホムペ行って日記に苦戦してたの(PД`q。)
みんな>>
小説がんばれー!!
ぅちゎ応援係で!!
- 317レイラ女性4130D5
2008-02-23 19:16:00 どうなるでしょうか??作者にも不明!!(ぉぃ
ヾ(*・ω・)ノ゛.*゜・。☆βyё βyё☆.*゜・。ヾ(・ω・*)ノ゛
チー>
いいよッ(◇o∀O艸)⌒★:*゜
日記ヵあ・・見てみるねぇぇ
- 318レイラ女性4130D5
2008-02-23 19:23:13 第二十話に達成!!て事で番外編++
~梨愛の奮闘☆バレンタインチョコ作り♪~
「はぁぁー」あたしは今、チョコとにらめっこ中。
実はあたし、料理がスッゴク苦手なんです…。
「仕方ない。本買いに行こう」 コンコン ...?
珍しいお客さん。まさか…アイン!?
ガチャ「あ、貴方は?」「レオナです♡よかっら一緒にチョコ作りませんか?」
…て事で、レオナさんとチョコ作りをする事にした
「へぇー…アインさんに…」「はい♡レオナさんは誰にあげるんですか?」
...?レオナさんは黙ったままだ。どうしたんだろう…。
「実は…ロミオさんに渡そうと思ってるんですが…」「え?どうしたの?」
聞くと、ロミオさんは浮気性・仕事しない(嫌な奴だ…)で、
旦那さんとして相応しいのか悩んでるらしい…。
あたしは、レオナさんを勇気づける事しかできず、
黙々とチョコを作り始めた
~スンマセン!続きます~
- 319レイラ女性4130D5
2008-02-23 19:30:41 「梨愛さんが私だったら、ロミオさんの事…どう思います?」「へ?」
テレビを見ていると、レオナさんが聞いてきた。
「あたしだったら…ロミオさんに説得するかな?それか、
お互いに農業の仕事をするとか…」…あたし説得力なさすぎ!!
「いいですね♡」レオナさんは満面の笑みを浮かべると、冷蔵庫へ走っていった。
-バレンタイン当日-
「アインへ 元気?あたしはモリモリ元気だよ☆
今日は何の日か分かる?えへへ…//バレンタインだよ♡
チョコを手紙と一緒に同封してるから、食べてね♡ 梨愛」
あたしは、アインに手紙を送った(冬なので)
レオナさんは、ロミオさんの元へ走っていった。
「レオナちゃん!?どうしたの?」「ロミオさん…コレ」
チョコを渡す。レオナの手は冷え切っていた。
「冷たい…」ギュッとロミオが手をにぎる…。
「ありがと…ございます//」「こちらこそ♡」
二人の間に邪魔する者はいなかったんだって
~めでたしめでたし(ぇ~
終
- 320レイラ女性4130D5
2008-02-24 09:36:32 ***第二十一話***
「や…っ!やばー!!」時計を見ると、午後11:00だった。
つまりあたしは、朝からずっと寝てたって訳なのよね…
「って!独り言言ってる場合じゃない!!仕事しなきゃ」
あたしはこれでも"たいよう牧場"の牧場主。
だからちゃんと牧場の仕事をしなきゃいけないんだ。
「モーモ?気持ちいい??」「モー」よかった…♡
-午後11:30-
「や、やっと終わった…」一人むなしく、一息つく。
でも、全然眠くないんだよねぇ…頑張って寝るしかないよね…
「すいませーん。君ここの牧場主知らない?」「あ、あたしですけど…」
帽子をかぶった男の子が喋りかけてきた。
夜風をあびながら……。
***続く***
- 321レイラ女性4130D5
2008-02-24 10:12:58 ちょっとろむるー
φ(・○_・`)カキカキ...ペタ(´・_●・)ノ【*:+:・゜★ROM☆。・:+*】マッテテネェ
夕方には戻ってくるww
- 322ひよこ女性441120
2008-02-24 11:16:29 -- 第八話 --
「ゆいって俺のこと好きって言ったよな?」アイン君が不思議そうに話しかけてくる。
「え・・・。うん,言った。」私は素直に答えた。
「本当に俺のこと・・・好きなのか・・・?」アイン君が悲しそうに言った。
「もっ,もちろんだよ!!」私は少し,戸惑ってしまった。
「じゃぁ,早くシュタイナーって人の告白・・・断れよ。」
「うん・・・。断りにくいけど。」
アイン君と私の話は長くは続かなかった。
「もう遅いから私は帰るね。あと,シュタイナーさんは夜に泉に来るらしいからちゃんと断っとくね。」
「おぅ! ちゃんと断れよ!!」
「おやすみ。アイン君。」私は言って牧場に帰った。
あとちょっとで夜だ・・・。
-- 続く --
- 323ひよこ女性441120
2008-02-24 11:24:20 -- 第九話 --
「はぁ・・・。あとちょっとで夜だぁ・・・。」
ドキドキする・・・。ん・・・?
なっ,なんで私,ドキドキしてるんだろ。恥ずかし///
そして夜が来た。私は泉に向かった。
・・・泉に到着・・・
シュタイナーさんがいた。
「やぁ。ゆいさん。告白の返事かな?」とシュタイナーさんは嬉しそうに聞いてきた。
「私・・・,やっぱりアイン君のことが好きです。だから・・・,ごめんなさい。」
「なーんだぁ。せっかくOKしてくれると思ったのになぁ。」
「じゃぁ,またね♡可愛い子猫ちゃん♡」
シュタイナーさんは帰っていった。
「一件落着ぅ。」
私は落ち着いた。
-- 続く --
- 324ひよこ女性441120
2008-02-24 11:29:18 -- 第十話 --
私はその夜ぐっすり眠れた。
・・・次の日・・・
「アイン君!!」私は元気よくさけんだ。
「どぅした?」アイン君はちょっとびっくりしている。
「ちゃんと断れたよッ!」
「良かったなッ!」アイン君は嬉しそう。
「・・・。」アイン君は黙っている。
「?」私は不思議に思った。
「ゆい・・・。俺と・・・,結婚してくれッ」
告白されたときと同じように・・・。
私の目からは涙がこぼれ落ちた。
-- 続く --
- 325レイラ女性4130D5
2008-02-24 12:53:39 ぉぉぉー!!!ついにごーるいんカナ??
オォオォp(驚'Д'*)qp(*'Д'愕)qオォオォオ
- 326レイラ女性4130D5
2008-02-24 12:59:49 ***第二十二話***
「梨愛…だよな?俺はパープル。よろしく」「あ、はい…」
何で名前知ってるのさー!!!気持ち悪い…
「で、お届け物。アインから」アインから!?
「ありがとう♥あ、もしかしてアインの友達??」「うん」
それから5分ぐらい話した。牧場の事、生活の事…。
「そうなんだーあ!もうこんな時間」「そろそろ帰る?」
「あ!梨愛…俺が帰ると寂しいのか??」「や…違うよ!!」
あたしはかなり否定した。ありえないし…!!
「まさか…アインと婚約してるのかな?」 な!?
「こ、婚約…ってゆうか…付き合ってるだけ…なの///」
「じゃあー奪っていいって事…かな?梨愛」
…あ、あんなの…気にしないもん!
…でも少し、不安だな…
***続く***
- 327くるみ女性5205FE2008-02-24 13:19:21
あっ!やっべー!しばらく来ない間に、小説がーΣ(゜□゜;)最近忙しいから、なかなかくる暇がないんすよ(x_x;)
ひよこちゃん(*^-^)ノ
お初です!これからもよろしくお願いします(*^^*)それと…小説のつづき気になるー((o(>ω<)o))←いきなりかよ!ww
- 328くるみ女性5205FE2008-02-24 13:38:55
★7話★
セイラ「あたしは‥んまぁ!色々あって、この学校に通うことになったの!ってゆーか、お前こそ!なんで!?」
カイラ「お、俺は……そんな事どーでもいいじゃん!」
セイラ「なんでよー!人の事聞いたくせに、自分は言わないのかよ?!」
カイラ「そっちが勝手に言ったんだろ!俺は関係ないからな!」
セイラ「な、何ですって!?」
とそんな争いをしていたら、周りに人が集まってきた…
編集:2008-02-24 13:41:25
- 329レイラ女性4130D5
2008-02-24 13:53:35 ***第二十三話***
「あっ!アイン!!…と、パープルさん?」
あたしは疑いの目でパープルさんを見てやった。
「パープルでいいよ☆」「こいつはほっといていいよ」「うん♥」
なんとなく二人で盛り上がっていた…約1名をほっといて。
「それじゃー俺らそろそろ帰るわ。明日は屋台で会おうな!!」
あたしは2人に手をふった。そして、夕方がすぎていった。
「で、何のご用ですか?」「冷たいね、梨愛って」
なれなれしく名前で呼ぶな!!…って言いたかったけど
もうどうでもいいや……
「アインと別れる気はないわけ」「あ、当たり前でしょ!?」
「じゃーさ」 そういうと、パープルさんはあたしのそばへ寄ってきた。
「な…何//?」顔が近すぎる…!!それはせこいよ……
「お前を俺のお嫁さんにしてあげるから」 はい??
あたしのあごに、人差し指をつきつけて言った。
その時、あたしの頭には"アイン"という
三文字の言葉が頭によぎっていた…。
***続く***
- 330ひよこ女性441120
2008-02-24 14:04:13 -- 最終回 --
「ぐすッ」私は嬉しすぎて涙が止まらなかった。
「もしかして・・・。無理か・・・?」
「うぅん。嬉しぃ。ありがとう,アイン君。」私は鼻声で言った。
「そーかっ! 良かった。じゃぁ,俺と結婚してくれるんだよなッ!」
「うん。もちろん!」
「じゃぁ,結婚式場まで飛んでいくぞッ!!」
「ひやぁッ!」私はびっくりした。
アイン君が・・・,お姫様だっこをしている。
そして結婚した。
「ゆい,俺のことはアインでいいからなッ」
「うん! 分かった。アイン♡」
「ゆい・・・。大好きだよッ♡ 」
「うん。私も♡ 」
「それとね,私はあなたと一緒に生きてゆくの。」
-- 終わり --
- 331ひよこ女性441120
2008-02-24 14:07:40 やっと終わったぁ~。
大変だったぁ~!!
次は一話だけ番外編を書くよ~(\≧□≦/)
- 332ひよこ女性441120
2008-02-24 14:43:19 -- 番外編 -- *子供*
「おぎゃぁ~」赤ちゃんが生まれた。女の子だ。
「ほっ。良かったぁ~。」アインがほっとしている。
「ゆい,大丈夫か? どこも痛くないか?」
アインはちゃんと私のことも心配してくれる。優しいな。
「そう言えば,名前決めてなかったよね?」
「あっ,決めてなかったな。俺が妊娠に夢中で忘れてた。ゴメンな。」アインは謝っている。
「じゃぁ,おわびに俺が赤ちゃんの名前をつけてやるッ。」
・・・考え中・・・
「・・・。」私はあ然とした。
だって,二時間ぐらいたってるから・・・。
「決まったッッッ!!!」アインが言った。
「!!!」私はびっくりした。アインが急に言うから・・・。
「じゃぁ言うぞッ。ゆいの『ゆ』と俺(アイン)の『あ』で,『ゆあ』なんてどうだ?」
「うんいいね!『ゆあ』に決定!!」私は大喜びで言った。
だって,初めての子供だから--。
「俺とゆいとゆあで一生幸せに暮らそうなッ!」
-- 終わり --
- 333レイラ女性4130D5
2008-02-24 14:47:12 ひーchan>
オメデトコーラス サン!ハイ! /・ω・)/~~(゜o゜ )(゜o゜ )(゜o゜ )オ~メ~
お幸せに♥よかったねッ…ハッピーエンドで…(何←
- 334レイラ女性4130D5
2008-02-24 14:54:32 ***第二十四話***
「アインッ☆差し入れ持ってきたよ!!」「サンキュ☆」
夏の太陽が照りつける午前10:00。
「羊のミーミがね、言う事聞かなくて…」「へー」
アインはあたしの言う事をしっかり聞いてくれる。
このまま時が止まってほしい…なんてのはワガママかな??
「そろそろ結婚する??」「へ!?あ…//そだね」
パープルか紫かしらないけど!!邪魔される前にね。
「じゃあ、一週間後はどう??」「うん♥」
すごく嬉しかった…。そして、あたしは頭の中で…未来の事ばかり考えていた。
-帰り道-
「あ、ドクター」「久しぶりだな丁度いい。話したい事がある」
...?何だろう…。
そしてまた、あの時の同じ…、嫌な予感がした。
***続く***
- 335レイラ女性4130D5
2008-02-24 15:11:15 ***第二十五話***
「あの...ドクター?」診察所に来てもう10分ぐらいたった。
なのに、ドクターは話してくれない。
「驚くな…、泣くな…、いいな?」「は、はい!」
泣くな…って言われたら涙が…出るような…。
「アインとは結婚するな」
ド ウ シ テ … ?
無理に涙をとめようとした。その前に口が動く。
「ヒドいよドクター!!アインは…いい人なのに…ッ!!」
「最後まで聞け…。アインは…お前と…
兄妹…だからだ……」
それからドクターは何も話さなかった。
そしてあたしは一週間。どこへもでかける事はなかった。
***続く***
- 336レイラ女性4130D5
2008-02-24 15:11:52 落ちるねぇw
また明日ぁーww!!
zzz...(-ω-ノ||寝室||バイハ゛イ…
- 337ひよこ女性441120
2008-02-24 20:29:22 レイちゃん>
私も落ちるよ。おやすみぃ♪
- 338二ナ女性39AA50
2008-02-26 07:52:00 みんな久しぶり~!
くるみ>続きアリガト★頑張って二ナも続き書くね!
レイラc>エ~~きょ・・兄弟だって~~!?どうなるの~?
- 339二ナ女性39AA50
2008-02-26 08:13:57 ??=「お前ら仲いいんだな」
セイラ&カイラ=「ドコが?」
パープル=「まあいいや セイラcだよね、オレはパープル。で、こっちがアイン。 ほら アインあいさつしな!」
アイン「お前・・・オレと会ったことあるか?」
セイラ=「そんな事ないよ?どうして?」
アイン=「違うならいいや。オレアイン。よろしくな。」
セイラ=「?こちらこそ!」
ギラリ
セイラ=「な・・何?この殺気?」
アリサ=「ふーん セイラって言うんだ~ ふーん (あたしの方がカワイイ」
セイラ=「よ・・よろしくね・・・(なんかにらまれてる。アリサcってこわいよ~)」
授業の始まり
先生=「この問題解ける人」
アリサ=「センセーセイラcが~ やりたいってよ~(恥をかきなさい)」
セイラ=(え~わかんないよ・・どうしよう・・・)
- 340二ナ女性39AA50
2008-02-26 08:20:57 セイラ=「・・・」
先生=「どうした?セイラ」
アイン=「・・・先生!俺がやりてー!」
先生=「じゃあアインやっていいぞ。」
パープル=「おい セイラアインに感謝しろよ!」
セイラ=「アイン君・・・」
アリサ=(イライライラったくむかつく~)
学校の帰り
アイン=「送っていこうか?」
セイラ=「え?いいよ 別に。(あたしの家せまいもん)
カイラ=「アイン!ちっと来い」
アイン=「ん?」
カイラ=「アイスおごってやる!」
アイン=「アー分かったじゃあね セイラ♪」
セイラ=「カイラ?どうしたんだろう」
- 341レイラ女性4130D5
2008-02-26 17:02:34 ニナchan>
自分でも驚きの展開です...え
牧ハ(=牧場ハウスⅤ)でも言ったけど、
3日間テストで来れない。゜・(o´PД`q)・゜。ので!!
それまで…ココにこれないけど、
終わったら、スグ来るぜぇぇ!!
(*从0ω0*)♡㋮♡㋟♡㋧♡(*0ω0从*)
- 342チャパチャ女性39D749
2008-02-26 18:53:54 ぉ久♪
ひよこ>>
さっそく♪あと、チーでいいよ☆
レイラ>>
アインときょきょ兄弟!?!?!?!
せっかく幸せになると思ったのに!!!(PД`q。)
鈴>>
じゃ、鈴で(≧∇≦)キャー♪ よろしく♪
ニナ>>
テストガンバ!!待ってるよ!!
みんな>>
来る時間が最近無いから、ココだけに来るね!!
他のところ(トピ)ゎ行きません!!
ごめんね!!
(関係ない人ゎ無視して)
- 343二ナ女性39AA50
2008-02-27 07:51:34 レイラc>感想ありがとうね。実は二ナはいつも続きを考えないで書いてるんだ~・∇・~
チャチャ>テストは二ナじゃなくてレイラcだよ?
じゃあ 頑張りますか!!(小説)
- 344二ナ女性39AA50
2008-02-27 08:09:38 あれから家に帰った(一人で)
セイラ=「明日も学校か~ちょっと楽しみだなぁ★」
次の日(日曜日)
セイラ=「ヤバイ!8:00!この学校でも遅刻するかも!」
バン(教室のドア)
セイラ=「遅れてごめんなさい!! ゜O゜・・・誰もいない・・」
アイン=「あれ?セイラ?早いじゃん」
セイラ=「早い?って今8時だよ?」
カイラ=「この学校は8時30分からだよ!バーカ」
セイラ=「ナンだと~」
???=「まあまあ、けんかしないで」
セイラ=「??だれ?」
ロミオ=「僕はロミオ♪よろしくね♪」
セイラ=「は、はぁ(変な人・・)
先生=「ハイみんな席に着け今日はまた転校生が来るぞ。」
男子=「センセーそれって男?女?」
先生=「男だ」
男子=「ハァ・・ナンだ男か・・・」
先生=「入れ」
女子=「キャー!!」
セイラ=「何?あの銀色の髪?」
- 345二ナ女性39AA50
2008-02-27 08:11:26 攻略本届いた~!!!(日本から)
もう何でも聞いて!
じゃあ今から読むから 落ちるね!
バイバイ♪
- 346レイラ女性4130D5
2008-02-27 12:08:15 ニナchan>
(σ*'`)mё+゜.も同じ←
続きは適当...ぉぃ
そのほうがおもしろいよぉぉー
アッヒャッヒャ!ヽ(゜∀゜)ノ ㌧㌦! ㌧㌦!
- 347レイラ女性4130D5
2008-02-27 16:23:00 ***第二十六話***
頭が痛む。…鎮痛剤をいっぱい飲んだのにな……。
頭の痛みはなんとなくとれたものの、心の傷は深かった。
「き、きっと…ドクターの悪フザけだよね…」
そうやって、心の痛みを押さえつけてきた。
そうして一週間。動物達は大丈夫だろうか…。
アインはどうしてるの??知りたい。ただそれだけ。
「少しだけ、外に出よう」
ロクにご飯を食べてないせいか、体がダルい。
すぅぅー…はぁぁ…… 深呼吸をすると、涙がでてきた。
「ふぁ…ぅう…ひど…いよ…ぐす…神様ぁ!!!」
わんわんと泣き始めた…あたし。
神様に嫌われてるのかな?…あたし。
「梨愛だぁぁ!!」 パ、パープルさ!?
あたしはとっさに、涙をふいた。
「旅行してたんだ☆ホラ、土産」「あ、ありがと…」
パープルさんに何を言われるか…それだけが心配だった。
***続く***
- 348くるみ女性5205FE2008-02-27 17:28:50
ニナさん(≧ω≦)bいえいえ(*^_^*)こちらこそ最近あまり来れなくって、すいません(>_<)来れる時は小説を書きますね('-^*)
それでわ、早速、書かせていただきますね♪
- 349くるみ女性5205FE2008-02-27 17:48:25
★第九話★
――学校中――
カイラ「お前、アインって言ったな!」
アイン「あぁ。それがどーした?」
カイラ「セイラに手を出すな!」
アイン「えっ?‥‥なんで?」
カイラ「俺‥セイラの事が――」
「あれ?カイラ君とアイン君じゃん!?こんな所で何してんの?」
そこへやってきたのは、先生だった。
「もう学校閉める時間だから、はやく帰るんだぞ?」
そう言って、先生はカイラとアインを学校の外へとやった。
アイン「そんじゃあ、カイラ!また明日!」
カイラ「うん‥‥あっ!俺の言った事、忘れんな!」
アイン「‥‥‥その事さ‥‥また明日はなそーぜ!そんじゃあ!」
そーいいながら、アインは走って行った。
続き、お願いします★
- 350チャパチャ女性39D749
2008-02-27 19:30:22 ニナ>>
そか(汗
ごめん!!
間違った!!
ぅちゎ攻略本借りてるよ♪
ぅちも小説書きたくなったけど、みんなのように頻繁に書けないからな。。。
ケータイ買えたらがんばるかな!!(このサイトってケータイでも来れるよね??)