- 851レイラ女性4130D5
2008-08-01 17:23:56 (^o^)レイラ(以下:レ)「こんにちは。インタビューの時間です{ぁ}今回は慈雨さんに突撃インタビューです」
--慈雨宅--
(^o^)レ「こんちゃー、レイラっす」
(・ω・)慈雨(以下:慈)「・・何スかこれ、ドッキリ?」
(^o^)レ「いやいやいや、本気です」
(・ω・)慈「・・早く終わらせて」
(^o^)レ「んじゃまずは、生年月日を!」
(・ω・)慈「誕生日は9月ぐらいだったと思う」
(^o^)レ「以外と慈雨ちゃんはアバウトですねー。次は趣味は?」
(・ω・)慈「最近は服集めたりかな。アリサとよく行くよ」
(^o^)レ「へー、そうだったんですか!じゃあ特技は?」
(・ω・)慈「ファースト守ること」
(^o^)レ「最後になんか一言!!」
(・ω・)慈「これって生放送?」
(^o^)レ「ありがとうございました♪」
- 852チャパチャ女性39D749
2008-08-01 17:28:08 9話(22話) 海
シュタイナーがあまりに苦しそうに話しているから、思わず抱きしめた。頭を撫でてあげた。安心させてあげたかったから。泣かなくていいよって伝えてあげたかったから。
「もういいよ?もう言わなくてもいいから…。」
言葉がそれしか見つからなくて、ただただ、抱きしめるしか出来なかった。でもシュタイナーは首を横に振って、「聞いてほしい」と小さく言った。そう言われたら、黙って話を聞くしかなかった。
「あの日、俺を助けて海に入ったりしなければ、赤ちゃんを産んでも、死んだりしなかったかもしれなかったんだ。俺を助けたりしなかったら、病気が悪化することはなかったかもしれなかった…。」
そう聞いて、無意識にシュタイナーを抱きしめる腕に力が入る。
―シュタイナーは自分を責めていたんだ。
ずっとずっと、自分を責めていたから、いつもいつも、哀しそうだったんだ。やっとわかった。
「怪盗をしているのは、あの絵を盗むためだった。他の物に興味はなかったけど、練習の為にたくさん盗んだ。だけど、盗みたかった絵を盗むことは出来なかった。君のおかげでね。」
嫌味なのか、ホントにそう思っているのか解らなかったけど、怪盗をしている理由もわかった。シュタイナーを知れて嬉しい。でも、知れば知るほど哀しい気持ちになってしまって。嬉しいと思っている自分が浅はかに感じて。シュタイナーに、何て声をかけたらいいのか言葉が見つからず、ぽけーっとしていた。罪悪感が私を支配していく。
そんなときだった。
不意に後ろから声がした。シュタイナーの名前を呼ぶ声が。
「シュタイナー…?」
50代くらいの女性だった。
続く☆
- 853チャパチャ女性39D749
2008-08-01 17:35:42 恭>そんなことがあったのよ!
ルミナはカッコイイのか…。そっか…。死ぬかもしんないのに、助けるのは、死ぬかもしれないのに、子供を産むのはカッコイイのか。
無謀ともいうけど。←おい..
レイラ>ドッヂ!?うち大好き!小学生の時まではね(;¬¬)だって中学生でやるのは痛いもん(ノ_・。)
インタビューの慈雨可愛いしΣヽ(≧∀≦)笑
ウケるのさ!はっはっは!
- 854チャパチャ女性39D749
2008-08-01 18:04:10 10話(23話) 実母
「だ、誰?」
私がシュタイナーに尋ねても、シュタイナーは首を横に振るだけで、言葉を発しなかった。
「シュタイナー…、今、貴方は怪盗をしているそうじゃない。いけないことだけど、おかげで会えたわ…。」
その女性は微笑んでシュタイナーを見た。シュタイナーは首を傾げ、誰なのか必死に思い出そうとしていた。
「私は貴方の実母よ。貴方の母親なのよ。」
女性はそう言ってシュタイナーに近づく。シュタイナーは母親だとわかった瞬間、その女性を睨みつけた。捨てられた恨みなのだろう。
「捨てたことを怒っているのね…。でも、仕方なかったのよ。貴方のお父さんが貴方に暴力をふるうから、守るためにはこうするしかなかったのよ。」
私はそれを聞いて素直に信じた。自分の息子を守るのは当然だと思うから。他にやり方はあったはずだけど、いっぱいいっぱいだったんだと思えば仕方ないと片付けられる。シュタイナーはちゃんと母親の愛情を受けていたんだ、と勝手に思った。
「私達が怪盗だなんて、変な噂も流されて苦労したと思うけど、貴方自身が怪盗になっちゃうなんて、面白い話ね。でも、いけないことだし、教育し直さなきゃダメかしらね…。」
そう言って不敵に笑う女性。瞳も笑ってなんていなかった。それを見て、ピンときた。
―違う、この人は嘘をついている。
「は、ははは!」
シュタイナーが急に笑い出す。私はびっくりした。さっきの穏やかな笑みとは程遠い、馬鹿にしたような笑い方だったから。
「父親が虐待?ふざけたことを抜かしてんじゃねーよ。」
続く☆母親登場!シュタイナーの実母だぜ!はっはっは!楽しいなぁ…(´ー+`)
- 855チャパチャ女性39D749
2008-08-01 18:22:36 11話(24話) 虐待
「思い出したよ。俺を虐待していたのは、あんただ。母親のあんたが俺に暴力を振るったんだ。父親は俺を助けてくれていた。俺を助けるために捨てたのも、父親だよ。あんたはいつも俺を憎しみを込めた目で見てきていた。だから俺は『母親の』愛情を知らなかったんだ。」
シュタイナーはぴしゃりと言ってみせた。女性はたじたじになって、一歩後退した。ぁあ、やっぱりそうだったんだ。あれは母親の顔なんかじゃなかったもの。でも、私が口を挟んでいいことではないと思って、黙っていた。
「あ、貴方が悪いのよ!!!私からあの人を奪ったから!!!貴方なんて産まなきゃよかった!!!あの人は私だけのものだったのに!!!」
私はそれを聞いて、女性の頬をぶっ叩いた。びっくりしたのは女性だけではなかった。シュタイナーも驚いた目で私を見つめていた。でも、そんなの関係ない。
「あんたが自分のお腹を痛めて産んだ子でしょ!?どうしてそんなこと言うのよ!!!自分の子供を傷つけるなんて許せない!!!シュタイナーを傷つけるなんて許せない!!!シュタイナーを傷つけないで!!!」
力いっぱい私は叫んだ。許せなかったから。だって、シュタイナーが苦しい思いをしたのはこの人の勝手のせいだもの。お願い、シュタイナーを傷つけないで…。
「な、何なのよ!貴方誰!?」
気付いてなかったのかよこの野郎。本気で殺意を覚えた気がするのは多分気のせいではない。
「私はシュタイナーが好きな女よ!何か文句ある!?」
「シュタイナーを…?物好きもいたものね…。」
「貴女の言うあの人って誰?」
親子だなぁと思うのはシュタイナーに失礼だろうか。しかし、大切な人を"あの人"と表すのは同じだった。
続く☆母親最高!書くの楽しいわヾ(≧m≦)
- 856恭女性4362592008-08-01 18:44:55
>>チー
シュタ怖っ!めっちゃ怖いんですけど・・(´゜Д゜`)
確かに無謀だけど~無謀なのに産むっていうルミナさんがカッコイイと思うんだ{ぁ
- 857レイラ女性4130D5
2008-08-01 18:47:43 >>チー
ふふん♪{狂{待
ドッヂ楽しいじゃんかよぉ(^o^)丿
中学での球技大会で無理矢理やらされた・・。
久々にドッヂしたから結構盛り上がったぜ{笑
何かグダグダなインタビューだけど、
喜んでくれたなら嬉しいぜ{ぉ
- 858チャパチャ女性39D749
2008-08-01 19:06:44 12話(25話) 憎悪
「あの人っていうのは、シュタイナーの父親のことよ。1番愛していたの。妊娠が発覚して、産んでほしいって言うから産んだのよ。そしたら、あの人はいつもシュタイナーにかかりきり。私はあの人の1番じゃなくなったのよ。」
自分の息子に嫉妬したの?なんて愚かなんだろう。子供に対する愛情と、嫁さんに対する愛情は違う。それに、母親なら、子供を一緒に育てるべきだ。自分の子供と自分を比べるなんて、同じ次元じゃないと思う。
「旦那さんは?」
「旦那じゃないわ。入籍してないもの。事実婚てやつよ。一応旦那だけどね。あの人は…死んだわ。癌でね。」
何も言い返せなかった。表現がおかしいかもしれない。でも、ガツンと言ってやろうと思ってた。なのに、『死んだ』なんて言われたら何も言えないよ。
「シュタイナー、あの人を返してよ…。貴方が捨てられた日からあの人は私を邪険に扱うようになったの。シュタイナー、貴方のせいよ。貴方の…。」
「あ、それには異議あり。そんなん自業自得じゃない。貴女がシュタイナーを虐待するから、貴女の大切な人が怒ったのよ。仕方ない、自然の成り行きよ。」
私はあまりに気遣いがなさすぎた。あっけらかんとそう述べると、怒りの矛先は当然私に向けられる。ギラギラと目を光らせ、私を睨みつけてくる。私は気迫に負けて後ずさりする。女性は何かヒステリックに叫びながら私を押した。後ろには泉があって、私は逆らうこともできず、そのまま泉へと落下した。
―苦しい、息ができない。
意識が段々遠退いていく。私はカナヅチだ。溺れて、今、死にかけている。シュタイナーもこんな風に、海で溺れたのかな?遠退く意識を必死に手繰り寄せていると、腕を誰かに掴まれた。そんな気がした。そして、意識を手放した。
続く☆
編集:2008-08-01 19:14:55
- 859チャパチャ女性39D749
2008-08-01 19:13:15 恭>え、シュタが怖い?お母さんじゃなしに?
うん。シュタイナーの母親にも、ルミナみたいな愛?を持ってほしいよね。
レイラ>ドッヂは男女混じってやるのが楽しいんじゃん。なのに女子だけで…とかないわ。でも、この歳で男女一緒にやったら死ぬわΣヽ(≧∀≦)笑
なんか慈雨好きだなぁ♪
アバウトなとことか、最後の「生放送?」とかヾ(≧m≦)
- 860チャパチャ女性39D749
2008-08-01 19:37:02 13話(26話) 救出
「…ルッ!ミリルッ!」
誰かが必死に私の名前を呼んでいる気がする。私は、今どこにいるんだろう。すごくふわふわしている。私の名前を呼ぶのは誰?私はようやく目覚めて、辺りを見回す。泉が目の前にあった。そうだ、私溺れたんだ。私の名前を必死に呼んでくれていたのはシュタイナーだった。私はそっとシュタイナーの頬に触れる。
「…た。よかった…!」
「シュタイナー…、どうして私の名前を…知っているの…?」
私はシュタイナーに名前を教えた記憶は無い。と、いうか、わすれ谷の誰にも教えていないはずだ。
「覚えてないかい?ボクと会ったことがあること。あの日、泉で泣いている君を見た時からボクは気付いていたよ。」
シュタイナーと、昔に会ったことがある…?半分寝ているような頭で考えても全く解らなかった。
「待って…。お母さんは…?」
シュタイナーの母親の姿が見当たらなかった。一体どこへ行ったのか。
「帰っていったよ。さすがにまずいと思ったらしい。逃げたよ。」
そう…。シュタイナーは平気?虐待を受けていて、虐待をしていた張本人に会って、一方的に責められて。シュタイナーは平気でいられてる?ルミナさんのことで、泣いてしまうほど、心が純粋なシュタイナーなのに、傷付いてない?
「大丈夫かい?ミリル。大分ぼーっとしているけれど…。」
「あ、大丈夫。シュタイナーは?大丈夫?」
「え?何が?ボクは別に怪我してないけど…。」
「ココロのこと…。お母さんに会って傷ついてない?」
「な、なんで?平気だよ。あの人には何も期待なんてしてなかったし、これは当然のことだと思うよ。」
「ならいいよ。」
―シュタイナーが傷付いてないないなら。
続く☆
- 861チャパチャ女性39D749
2008-08-01 19:57:07 最終話(27話) 愛してる
私は普通の生活に戻っていた。泉での出来事も、軽く考えられるようになり、自分でも思うほど、よく笑うようになっていた。だって…。
「ミリル、水をあげないと枯れちゃうよ。」
シュタイナーがいるから。
シュタイナーが私の名前を知っていたのは、昔に会ったことがあるからだ、と言った。でも、私は覚えていなくて。シュタイナーは優しく笑って「ルミナさん以外に俺に笑いかけて、遊んでくれたのはミリルだけだった」と言っていた。「再会した時から好きだった」とも。私は完全に玩ばれていた。やっぱりたらしは手におえない。でも、嬉しくて涙が出たのは二人だけの秘密。シュタイナーはまた優しく涙を拭ってくれた。
「ぁあ、はいはい!忘れてた~!」
シュタイナーとは、今一緒に住んでいる。同棲ってやつだ。結婚はまだしていないけど。もしかしたら、入籍しないかもしれない。シュタイナーの母親のように。シュタイナーが拒むから。結婚は出来ない、と拒むから。怪盗をしていた自分と結婚をしたら迷惑をかけるから、と言っていた。私は納得できていないけど、私の為にってこともわかるから、とりあえず保留。事実婚て方法もあるわけだし。あ、怪盗の自分と、とか言っても、シュタイナーは怪盗なんてもう辞めた。それでも怪盗をしていた事実は消えないから、と切なげに微笑んだ。
たまに二人でレオナの家に行き、二人でルミナさんの絵画を見せてもらう。私はルミナさんにいつも感謝しながら絵画を見る。「シュタイナーを助けてくれてありがとうございました」と…。なんかもう幸せ過ぎて涙が出て来る。
「え、な、なんで泣いてるの?」
「幸せ過ぎて!」
私が笑顔でそう答えれば。
「泣き虫さん。」
そう言って、私の涙を拭いながら、穏やかに微笑んでいた。今までで1番の笑顔だった。
終わり..♪
- 862チャパチャ女性39D749
2008-08-01 20:00:13 あとがき..
完結しちゃったよ←おい!
いや、びっくり…。←何故
主人公の名前、やっぱり出すしかなったね。話の進行上…。
まぁ、いいっしょ!
最後まで読んでくれよ!
様々な意味でありがとうございました!
でわ、また..
- 863レイラ女性4130D5
2008-08-01 20:40:11 >>チー
出たァァアアアァァァアアァァァアアアァ(´゜∀゜`){何コイツ{逝{死
主人公の名前出したじゃん!流石チーだ{どこ褒めてんだ
本当にね..主人公もシュタも可愛いよ(^o^)丿←
流石チーだ{またか
シュタの泣き虫さんとかさ、もう、、ウン{何
間近+笑顔だったらうちの魂がァァアアァ!!!{ぁ
誰かうちの魂を救済してやってくれ{死
うちの今のテンションはきっとロンシャン並だぜ☆
チーの小説の完結に乾杯☆{意味不
- 864チャパチャ女性39D749
2008-08-01 20:53:02 レイラ>あ、ありがとう…。だ、大丈夫か?テンションがハンパないね(_ _;)
シュタイナーはかっこよくすればなることがわかったよ!( ^^)Y☆Y(^^ )
でも、ゲームはただのキザ野郎…(;¬¬)
- 865りこ女性2AB859
2008-08-01 22:34:03 チャパ>
わぉおぉおおおぉぉぉおおおぉぉお!!!‴(゜∀゜)←興奮中
ついに完結しちゃったぁああ!! 素朴でいい話だったねぇ,うん♥
つーか名前が最後の最後でぇええ!!(!マーク使いまくりw)
>コロステは多分、ワンダフルライフの100年後の話
ぇえ!? そーなの!? どうりで名前とか容姿が違うわけかぁ・・。
チャパの次回作も期待してるよぅw++
レイたん>
るかチャマキターーー!! ツバサ兄かっちょいいぃいい♥♥
結婚してっ!(←隊長ー!変態発見!! by,変態撲滅保安官[ないよ。
ドッチかぁ・・。前は流行ってたなァw 男子が女子を守り女子が
相手チームに攻めるんだよね??
愚かなるレイラに魂の救済を!!(アレンってこんな感じだっけ?
- 866りこ女性2AB859
2008-08-01 23:02:02 第6話 ★―アイン視点**
みま「うちで・・よるごはんたべていかない?」「――えっ・・。」
みまが、おれの服の裾をつかんだ。めずらしく――・・照れてるようだった。
俺「お.う・・。いいよ。」「ほっ、ホント!?」…ぱあぁあーっ.て
みまが笑った・・。こいつって・・笑うとほんと癒されr(変態発見.
「じゃ、じゃぁ私・・。料理作るから、ちょっと待ってて?」「おう。」
「そこにテレビとかあるから、てきとーに遊んでて。」「――うん?」
ネコがいた。黒いの。別に、そこは普通だが。。ひとつ気になることがあった。
みま「どしたの??」「みま、こいつ・・。」「ん??」「あ、いや
何にもない!!」「ぇえー?? ほんと..?」「お、おう・・。」いえない・・。
こいつがミマの[ピ―――]をくわえていたのを、俺が見たなんて!!
「みぃちゃん.嫌いなものとかある?」「何作るんだ?」「ぇーっとねぇ・・。
ポトフとかテンシンハン!」「あ.じゃぁなんも嫌いなもんとか
入ってないな.」
つか、嫌いなもんは言ってても食うし・・。みま「じゃ.待ってるんだゾ」
俺はミマの[ピ―――]を持ってた黒猫のブヨと遊んで待ってることにした。
続く**
- 867チャパチャ女性39D749
2008-08-01 23:49:32 りこ>ありがとう!
そ、素朴…か?
コロステとワンライは容姿が一緒だけど、名前が違う…て感じすんねんけど…(;¬¬)
ん?次回作!?ないない!!
でも、番外編は書こうかな?思ってるよΣヽ(≧∀≦)
レオナとロミオの話!目指せ30話分!
とか言って30話分超えたらどうしよう…(_ _;)
マリヴィアとパープルの話にしようかな?
あ、あ、あ、アイン…。
[ピーーー]を持ってる猫と遊ぶなよ!…て[ピーーー]てなんだ?まさか…Σ(-д-`)
- 868ニナ女性2B610D
2008-08-02 05:33:57 チャチャ≫かんせーおめでと~☆やっとしゅじんこーの名前かでてきたね!!ミリルcかぁ~☆
シュタイナーともLove(?)になったし
~☆‘、♪HAPPY END♪’、☆~だね☆
なんか最近PCの調子悪くてこのまえもかきこしたのが消えた・・・
だから長くPCできないけどみんなの小説よんでるからね~!!
- 869チャパチャ女性39D749
2008-08-02 09:27:02 ニナ>え…じゃあ小説も…Σ(-д-`)?そっかぁ…。しょうがないよね…。
>>かんせーおめでと~☆
ありがとう!
ニナもPCの調子がいいときは、小説書いてね!
無理してPC壊されても困るけど…(;¬¬)
- 870レイラ女性4130D5
2008-08-02 09:49:47 >>りこ
ウオオォォォオオォォオオオォ!!!{何コイツ
変態は私が取り締まろうではないk∀←
>男子が女子を守り女子が相手チームに攻める
え、こんなんだっけ?{ぁ
男子に守られるとか考えただけで寒気するよ・・。←
女子は女子で戦ってたぜ、うちの学校では。
おッ、アレン君だ{何}うちの魂は無事救済できたZE☆{うぜぇ
ピーって何だ!テレビ的に言う放送禁止用語みたいな!?{ぁ
>>ニナ
馬路かァァァアア!!{黙れ{無理{ぁ
PCが無事直ったら小説書いてね~(^o^)丿
- 871フー女性29AA52
2008-08-02 09:50:23 チャパチャ>完成おめでと~!いや~実にイイ話でした(泣)
ミリルとシュタイナーいい組み合わせだ・・・
しかし小説書くのめんどいとか言ってたくせに書くの楽しいとか しかも完成したし!!また面白い小説書いてね~♪
- 872レイラ女性4130D5
2008-08-02 10:04:35 第百二十一話*/さーて問題。何話で終わるでしょーk(ry
「い~や~だ~!!ドッヂじゃなくて野球がいい!!」「・・何運動場の真ん中でブリっ子してんのよ」ナスカにそう言われ、何故か俺の脳内にあいつの顔が浮かんだ。
「るーかークンッッ♥」「うげぇぇっ!」「あッ・・。アリサに抱きつかれて嬉しがってるなァ?」「ンなわけねーだろ!!」あー、何か気配感じると思ったらコイツだったのか・・。
「あんた達、本当にお似合いね」ナスカかと思って振り向くと、そこにはミナミがいた。
ミナミは野球チームでは敵チームであり、最大のライバルだが、クラスは何故か同じ。
「んなこと言われても嬉しくねぇ╬」「顔笑ってるけど、怒りマーク出まくってるわよ」んなの知るかァァ!!誰かアリサを取ってくれよ!!
俺がアリサをひっぺがす為に、じたばたしていると、チャイムが鳴った。
「では、今からドッヂ大会を始めます」
先生のこの一言で、クラス対抗のドッヂ大会が始まった。
「俺達ってどこと?」「まずは1-A対1-Cだって、だから私達」
俺達の学年は三クラスのみで、俺達は1-C。
「よーっしゃ!燃えてくんなガンg「だから違ぇよ」低音な声でアインは言った。
でもやっぱ、野球が良かった・・・。
続く*
- 873レイラ女性4130D5
2008-08-02 10:09:15 (一応)クラス紹介
1-A
*セレナ*レオナ*ムー*エリス*その他もろもろ
1-B
*慈雨*マリヴィア*アーフィ*フレン*その他もろもろ
1-C
*るか*ナスカ*アイン*アリサ*ハリフ*ミナミ*その他もろもろ
1-Cに主要キャラが溜まり込んでますネb{何
昔、うちがメモってたメモに書いてありやした⊂二二二( ^ω^)二二⊃
- 874恭女性4362592008-08-02 10:22:50
第17話
「あの人って誰?男の人?」「・・うん、男の人だよ。でも名前までは教えてくれなかった。いけずだねぇ、男の人ってのは」―いけず・・か。でも、誰なんだろう・・・。
「まぁ考えて名前が出てくるわけでもないし、とりあえず飯にしよッ♪」「・・うん。そうだね」
僕達は家に帰って、カレーを作ることにした。
「知ってる?シエル。カレーを混ぜるときに『美味しくなーれ』って言いながら混ぜると美味しくなるんだぜ~」「へ?あ、そうなんだ!知らなかった。ハハ・・」・・って、『美味しくなーれ』って何だ!?
魅来っていうもは大人っぽいし、カッコイイなって思うけど、こういうときは子供だな・・。
普通にケリーやシュレンと遊ぶんだもんなぁ・・。ちょっと憧れるよ。
「でーきたッ♪シエル、味見してよ」魅来にそう言われ、僕はスプーンで少しすくって食べた。
「うわっ、凄く美味しい!」「へへッ、だろ?」魅来はニカッと笑った。
「じゃあ俺はカレーよそうから、シエルはスプーンとか準備しててよ」「うん、分かった」
僕はスプーンや飲み物を準備した。
だ、だけど、こういうのって夫婦みたいじゃないか?僕が被害妄想しすぎなのか?
「なぁ、シエル」「どうしたの?」「・・なんか俺らって夫婦みたいじゃない?」―同じこと考えてるし!!
何故か魅来は照れくさそうに少し微笑んだ。
「ま、もし夫婦だったら俺が旦那でシエルが嫁だな」今度は意地悪そうな嫌な笑みを浮かべた。
「何で僕が嫁!?」「旦那さんに精一杯つくしなさいよ?」
何かムカツク・・・。
続く*
- 875フー女性29AA52
2008-08-02 11:39:13 レイラ>野球がいいとか言ってたくせに燃えてる・・・
小説書けるってコトは前のロンシャン並のテンションはおさまったんだね・・・レイラもリボーン知ってるの?
恭>いけずって・・・魅来ちゃんケリーやシュレンと遊ぶんだ
しりとりとかする?
編集:2008-08-02 11:39:38
- 876レイラ女性4130D5
2008-08-02 12:20:27 >>フー
とことん御馬鹿だからね{ぁ
いや?俺はいつでもロンシャンだz{意味不
知ってるよ~面白いよね(^o^)丿{おま
- 877恭女性4362592008-08-02 12:22:05
>>フー
遊ぶんだぜ(^o^)丿鬼ごっことか、しりとりもすると思うb{ぁ
とにかく、子供と遊ぶのが好きなんです。
うちも好きなんだけどね{知るか
- 878りこ女性2AB859
2008-08-02 12:54:18 ?? レイと恭って同一人物だよね?? 同じだよね?
>男子に守られるとか考えただけで寒気するよ・・。←
マジ?? ぷふっw まぁそうだねw ぶっちゃけちょっと
邪魔ってときあるし♪ まぁルールは色々w
チャパ>
ぇえー、次回作書かんの? 番外編??レオナとロミオ・・。
私、レオナとロミオのみたいなww ロミオとジュリエッt(死
二ナ>
パソコン壊れたんだぁww(違うだろ
せっかく書いたのに消されるとか・・。最悪だねぇ
[ピ―――]って.実はね・・。あー.言えないw
- 879フー女性29AA52
2008-08-02 13:07:25 レイラ>いつでもロンシャンってトマゾファミリー8代目!?
ヤベー嘆き弾打ったろか!!(笑)
恭>鬼ごっこかぁ魅来がスグ捕まえそう・・・
りこ>「ピーーー」は言えないんじゃなくて言わんでよし!!
- 880りこ女性2AB859
2008-08-02 13:20:33 ★第7話 *―アイン視点
「でーっけた♪^^」テーブルに、うまそうな料理達がならべられていた。
「うお、マジ!?これお前が作ったの!?」「うん・・。アイン程まで
おいしくはないと思うけど・・。がんばってつくったよ♪」「うまいって!!」
「まだ食べてないじゃんっ」「・・いただきます」俺は.みまが作ってくれた
りょうりをたべた。 (・・今思ったんだけど,この鶏肉って牧場の鶏じゃないよな・・?)
今からミマ視点で*
みぃちゃん.おいしかったのかな・・?「ね.おいしかった・・?」
「おう.うまかった!!」「よかったぁ・・。」(ホッ=3)
「じゃ、そろそろ俺……」「あ.うんばいばい」帰んないでほしいなぁ・・。(ぇ
==玄関前==
「うおっ.これすげーーな!」みぃちゃんが差したのは、私の家に代々
伝わる宝石.えーっと・・。名前忘れた。「実はこれね……
光で色が変わるんだよ!」「マジ!?」「うん.☀に照らされると.この青い部分が
黄緑色のかかったきれーな黄色になるのらw」「へぇー・・。そんな
すげーもんなら.盗まれないようにしねぇとな」「大丈夫!!セコムしてるもん!
今はめんどいから切ってるけど」「だめじゃん」「ま、大丈夫でしょ~」「お気楽だな」
その時、事件は起きた。 続く**
- 881フー女性29AA52
2008-08-02 13:40:48 りこ>何何!???もしかしてシュタイナーがきたとか!?
皆小説長く書くよね・・・ウチめっちゃ短いもん
- 882恭女性4362592008-08-02 14:37:32
>>りこちん
うんそーだよ^p^あッ、言ってしまった{おま
男子が近くにいるだけで寒気すんぜ。まじで男嫌いなんだよ!!←
クラスの男子抹殺計画立ててるぐらいだからな{は
セコムて・・wそんなセキュリティ万全なんかよ!でも、事件が起きた{意味不
>>フー
ピースピース☆{ぁ
いつでも俺のテンションはロンシャンだぜ←←
嘆き弾はやめてーー、俺のテンションがァァ{意味不
- 883フー女性29AA52
2008-08-02 15:23:37 恭>じゃあ死ぬ気弾なんてどう?それとも小言弾?
それか・・・憑依弾(笑)
- 884りこ女性2AB859
2008-08-02 21:37:01 フー>
そーさ♪ シュタインが来たのさw(言っちゃった
小言弾でうたれたツナ、かっこいい♡「死んでも死にきれねぇ!!」ってやつが・・♥
恭たん>
結婚できないね。うちんちセコムしてるよw でもめんどいから
きってるw
- 885りこ女性2AB859
2008-08-02 22:59:29 ぇーっと,一応ミマの容姿書いときます。
髪型:レタスみたいな感じ。くにゃくにゃしてる。(天パ)
ながさはセミロング。のびたらすぐ切る。
服装:牧場仕事の時は.Tシャツにひざくらいの丈のジーパン。
手には手袋装備で、牛のフンとか踏まないように焦げ茶のブーツはいてる。
普段着は、サマーニットにスカート。
- 886りこ女性2AB859
2008-08-02 23:23:39 ★第8話*
「あ、みぃちゃん。」「ん?」「今、思い出したんだけど・・。
この宝石の名前、『ブルーアンバー』だ。」「うおっ、なんかよくわからんけど
すげぇんだな。」「うん・・。『青いコハク』って呼ばれてるの。昔はよく
魔力を持ってるって言われてたんだよ。」「盗まれるって。セコムしろよ!!」
「めんどいよー・・。・・ちなみに、コハクは樹枝が化石化したものだから、ふつうは
青なんだけど・・。ブルーアンバーは、太陽の光をあびる青色がきれいな
黄褐色に変わるの。蛍光発色物質が含まれてるから、蛍光灯の下でも
黄色くなるんだよ。」(←作り話です。信じないでね)
「お前、馬鹿なのにやけに詳しいな―――。」「バカって何、バカって!!
これはさ、我が家に代々つたわってる宝石だから、(ペンダント)必ず
覚えなきゃいけないの。」「へぇー・・。俺ん家は代々、みんな料理
うまくなきゃいけないんだぜ。」「茶色くなくていいの?」むぎゅうぅうぅ!!
「お~ま~え~は~」ほっぺひっぱられた。(。・-・。)
「いひゃいれす! すんません! もうはえってくらさい!(いたいですかえればか)」
ちなみに、アインは「いたいです! ごめんなさい! 帰って~」
と聞こえた。 「じゃーな。」「うん。気をつけてねー!:」「大丈夫だって。
お前こそ盗まれんなよ。」「だいじょーぶ!」「じゃーn【どごごごぉおおぉおおん!!!!!!】
爆発した。(ぇ) 続く**
- 887ニナ女性2B610D
2008-08-03 00:14:06 りこ≫ば、爆発!?「どっかぁ~ん!!」じゃなくて「どごっごごぉおおぉおおん!!!」なの???
レイ≫昨日書き忘れてたけどルカ達のほうの小説書き始めたんだね☆よかったぁ~!だって二ナはこっちのほうが好きだから~あ!もちろんもう一個のほうも好きだからね~!!
(余談)今日、友達の家にいくの~☆楽しみ~♪
- 888ニナ女性2B610D
2008-08-03 00:26:47 今調子いいな♪え~と・・・前回はシュタにパープルがセイラを諦めるな!!(?)とかいってパープルが頑張ることになったんだよね?
パープルの家引き続き~~
桜=「お兄ちゃん帰ってくるまで待ってる???」
アイン=「あ!お願いします・・・?(なぜか敬語・・・?)」
桜=「ねぇ、お兄ちゃんって学校でどんな感じ??」
アイン=「え~と・・・面白い・・・かな?(しらね~よ!そんなの)
桜=「好きなひととか・・・ぃるのヵなぁ・・・?」
アイン=「!?いないよ!!!(汗)・・・(なんで焦ってんだ?オレ・・・)
ガチャ
桜=「おにーちゃん!!お帰り~☆お客さんだよ~♪」
パープル=「へ?誰??」
桜=「パープルさん!!」
パープル=「ふーん・・・(珍しい・・なんの用だろ・・・)
パープル=「なにか用??」
アイン=「え・・・?いや・・・ちょっと・・・」
パープル=「まあいいけど・・・桜!ちょっと隣の家にお使い行ってきて~!」
桜=「はぁ~い!」
パープル=「オレもお前に言いたいことあるし・・・オレの部屋にこいよ
- 889恭女性4362592008-08-03 10:59:42
第18話
その日の晩、僕の家では電話のコール音が鳴り響いた。僕が電話に出ると、セレナさんが元気よく電話に出てくれた。
「どうしたんですか?」「えっと、遊ぼうって言ってたでしょ?そのことについて決めようと思って」あ、そういえば・・。
「急なんだけど、明日か明後日でいいかな?」「僕は大丈夫です」「あ、ありがとう!!・・・本当に・・ありがとう」「・・う、うん・・」
どうしたんだろう・・・。セレナさん・・・。
「時間は0:00に。ミネラルタウンに新しく出来たカフェとか色々回りたいの」「僕もそういうの好きなんで楽しみだなぁ♪」「フフッ、こうして話してると女の子と話してるみたい」―おッ、女の子・・・!?
「それじゃあまた明日。忘れないでね?」「・・はいっ」
それから電話は切れ、受話器からは「ツー ツー」という音しか聞こえなくなった。
そしてその日の真夜中、もう一度電話が鳴った。
続く*
- 890恭女性4362592008-08-03 11:02:21
>>りこちん
爆発したァァアアアァァァ!!{煩ぇよ
>>ニナ
始めたぜ^p^そう言ってくれると嬉しい~←
パープル面白いって・・。せめておとなしいとか優しいとかあったんじゃないのか?{ぁ
- 891レイラ女性4130D5
2008-08-03 13:12:05 第121話
「よーっしゃ!行くぜ」俺はボールを女だろうが男だろうが関係なしにブツけまくった。
「キャプテン、もっと優しくしてよね」相手コートに残っていたセレナが強気に言い放った。
セレナのほかにも後エリスと男子の市川と速見が残っていた。(二人ともヒョロ男じゃん)
「ナスカ!パス」外野にいたナスカにパスを繰り返し、ナスカがエリスを当てた。
「ヒドいじゃないですか」「コレも試合のうちだし」ナスカは不適にニコッと笑った。
「あと三人~♪」俺は一気に男子二人を当て、セレナも当てて試合が終わった。
「ヘッヘッヘッヘ!超楽勝」「つ―かるか!てめぇ一人でボール占領してどうすんだよ」アインが大声で叫んだ。
「いーじゃん。そんなこと言う暇あったら自分でボール取りにこいよこのガン黒」「・・ガン黒は関係ねぇだろ、この男勝りが╬」「ガン黒に言われたくねーよ╬」「俺だって╬」
俺達が睨み合っていると、ナスカが間に入って俺達を一発ずつ殴ってきた。
「ここでイチャイチャしてないでくれる?」「「なッ//」」誰がコイツなんかと好き好んでイチャイチャするかー!!このヤロウめ!!
「と、とりあえず、次の試合も終わらすぞ」「お、おう・・」ナスカのせいで妙に意識しちまったじゃねぇか。・・ん?何で意識すんだ?
「るーかークンッ♥次の試合は1-Bとだよぅっ」「俺ら連続かよ・・」
俺がげんなりしていると、アリサがいつものように後ろから抱き着いてきた。
「でもかっこよかったよぉ~さすがアリサのだ・ん・な・様♥」ゾクゥッッ!「やめろぉぉー!!;」
ああ・・、今の言葉で余計なダメージくらった・・。
〔るかは1000のダメージをくらった〕
続く*
- 892りこ女性2AB859
2008-08-03 13:54:27 レイ>
なんかるかちゃま可愛い(♥U♥)アインクンとLOVE2じゃん。
いいなァア(誰
今思いだしたんだけどさ、シエルくんのプロフに
>よく好んで着る服はボヘミアン
って書いてあったジャン? だから女と間違われるんじゃ・・。
今年流行してるらしいけどねw ミニジャケ上からはおってるの見ると
可愛いけど、ふつーのシャツとヵはあんまり・・じゃない?
二ナ>
なんかアインのキャラがツンデレだねぇ('σω‘)
パソコンの調子大丈夫? 重くなってるのかもだよw
大事な部分が焼けたら、火事になる可能性あるカラおきおつけてm(__)m
- 893フー女性29AA52
2008-08-03 14:46:16 りこ>だよねー♪けどウチ普通のツナも好きだなぁ
「俺はこの戦いで誰一人仲間を失いたくないんだ!!」
がよかった☆ってココ牧物の場所なのにリボーンの話になってる(笑) 爆発ってヤバクね?ドッカアアアンじゃないんだ
ニナ>桜cカワイイね~「お兄ちゃん」だなんて・・・
ウチ兄ちゃんがいたら「兄貴」って呼ぶだろうな・・・
恭>どうしたんだろうセレナもう一度電話って何?
レイラ>るかは1000のダメージってるかかわいそう
- 894りこ女性2AB859
2008-08-03 15:13:47 じゃぁ[ドッカアァアン]でいいや。(ぇ
- 895フー女性29AA52
2008-08-03 15:42:02 りこ>ってりこそれ適当じゃん
- 896ニナ女性2B610D
2008-08-03 23:47:02 りこ≫だいじょーぶだいじょーぶ♪PCぜんぜんおもくないよ☆
レイ≫るかダメージ1000って・・・もうヒットポイント残ってないんじゃない!?
- 897フー女性29AA52
2008-08-04 08:08:19 ニナ>確かに・・・それで生きてたらどんだけ生命力すげぇんだよ!!るかの全部のHP(ヒットポイント)一万くらいだったりして(笑)
- 898ひよこ女性441120
2008-08-04 15:32:28 わ、わぁ…。
私がいない間にめっちゃ柿仔してるじゃん!!
私も柿仔しないと…_〆(゜。゜)
- 899ひよこ女性441120
2008-08-04 15:42:21 第九十五話 (アインがトーレの事を忘れてたトコから…だと思う)
「前にも…会った?」
アインは一生懸命,思い出していた。
そ,そんなに悩まなくても…。
「まぁ,小さかったもんね。レンでも覚えてなかったし」
「アイン,もう,いーよ!!? それより…あたしが作ったお菓子,食べようよ!」
あたしは急いで言った。
重苦しい雰囲気を作りたくないんだもん。楽しい日にしたいから。
トーレが一口,食べた。
「………」沈黙が続いた。
「え…、マズイ……?」「………、うまッ」
なんだ,美味しかったんだ♪
よかった♪
「レンって料理,上手だったんだ…」
何、その意外って反応…。
あたしは料理が上手なの!!!(何,言ってるんだyo
アインが一口,食べた。
「…普通の味だな。俺と比べれば俺の方が絶対美味しい」「なんだとー!!?」
続く
- 900フー女性29AA52
2008-08-04 16:37:39 ひよこ>うわ~アイン言い切った!!
確かにアインは屋台開いてるから料理上手だよね・・・
この小説では屋台やってるの?
じゃあ小説カキコするね~