- 101りず女性353F0E
2008-04-01 11:13:36 あ、なっとく
てか101ゲットかも♪
金って今どのくらいあるかなぁ
気になる
(ゲームの中で)
たぶん2000万持ってるかも
編集:2008-04-01 11:14:01
- 102ひよこ女性441120
2008-04-01 11:25:35 -- 第四十九話 --
・・・レオナの家・・・
『ピンポーン♪』
「はーい。どなたですか?」「えっとレオナいます?」
「レオナですか? いますよ。さぁどうぞお入り下さい。」
・・・レオナの部屋・・・
「レオナ,お願いがあるんだけど…。」「何ですか?」
「お金貸してくれない?」「何に使うんですか?」
「パープルが…病気に罹っちゃって…。」「それは早く助けないと! 何万円いるんですか?」
「三百万…。」「三百万ですか?」「うん。」
「分かりましたッ貸しましょう。」「ありがとう! ちゃんと返すからね!」
「返さなくていいですよ。」「でも…。」「お互い様ですッ」
「レオナぁ…ありがとぉ…ッ」
私はレオナの優しさに泣いてしまった。
「泣かないでください。これが友情です。」
私が大好きな言葉…それは…。
――愛情―― ――友情――
-- 続く --
- 103りず女性353F0E
2008-04-01 11:28:17 ふふぉ♪
レオちゃん優しいなぁ
やさしくしてくれ(〃´.艸.`〃)ちゃ
愛情も友情もいいコトバ♪
友情の方がいい響きだけど・・
- 104ひよこ女性441120
2008-04-01 11:41:32 -- 第五十話 --
・・・手術中・・・
パープル…。どうか無事でいて…。
パープルが無事じゃなきゃ私の希望は無くなるんだよ…。
…今までを思い出してみたら…。
初め,私が飛行機から落ちて,タカクラさんに会った。
セレナが野菜をくれた。泉で初めてパープルに会った。
浜辺でアインに会った。海で溺れてたらパープルが助けてくれた。
人工呼吸のため,パープルとファーストキス。びっくりした。
パープルとセレナとトーレと私で一緒に泊まった。
それでパープルに抱きしめられてキスもされた。
パープルが交通事故に遭って記憶喪失になった。
そのことをレオナに話した。その途中にロミオさんが入ってきた。
私がキスをしたらパープルの記憶が戻った。アインが結婚した。でもすぐに離婚した。
パープルが脳に炎症を起こした。手術費は三百万。
そのために働いた。でも,お金は貯まらなかった。結局レオナにお金を貸してもらった。
そして今…,パープルが手術をしている。
-- 続く --
編集:2008-04-01 11:43:43
- 105アヤミ女性3602DA
2008-04-01 11:42:35 あ、いないあいだに3になってる!あたらしい小説かこうか、かかまいか、考え中・・・。
- 106レイラ女性4130D5
2008-04-01 12:26:55 ニナ>
るかの性格は、ドS・男勝り・泣き虫・負けず嫌い・意外と(?)素直じゃない
まあ、こんな感じなので(は
仕方ない・・・。これがるかの性格なのでw
ひーchan>
パープルが助かるように・・!!
ハレ~ルヤァ~((何この呪文
アヤミ>
ためおーけか忘れたけど←
かいちゃえww
- 107アヤミ女性3602DA
2008-04-01 12:34:15 よしっ!かく!
恋ものでいきたいなぁーと、おもいます。
主人公・・・ユミ
幼なじみ・・・レオナ、セレナ、アッシュ
で、かいていきます。
- 108レイラ女性4130D5
2008-04-01 13:00:49 第九十話記念☆キャラにインタビュー
作「前回はすみませんねぇ~。ちょっと旅行へ行ってまして・・・;タハハ」
慈「嘘つけ・・(ボソッ」作「╬えと、今回は慈雨とマリウ゛ィア、アーフィーに質問ッ」
ア「ほいほーいっ」マ「よ、よろしくお願いします…//」
作「まずは、誕生日を♪」
ア「あたしは5月4日☆」マ「6月27日です」慈「覚えてない」
作「最後の奴~真面目にやってるぅ?ハイ次☆好きな男性のタイプは?」
ア「面白い人だよっ」マ「優しい人…かな//」慈「知るか」
作「次は…噂話ですが、3人は同じクラスだと聞きましたが…??」
ア「本当だよ☆うちらが1-B、るかとアイン君とナスカとアリサとハリフ君は1-C、セレナとレオナとムーさんとエリスは1-Aなんだっ」
マ「1年生は3クラスしかないんです」慈「ちなみに村雨サンはミネラル女子高で、監督は普段2児の母らしいぞ…」
作「なるほどねっ☆みんなご丁寧に説明ありがとーっ
それじゃー今日はこの辺で♪」
えんど
- 109アヤミ女性3602DA
2008-04-01 13:01:15 レイラ>タメオッケーだったよ♪
第一話
「さぁ!動物の世話をしよっ!」
私はユミ。親がわすれ谷の牧場主をやっていたけど、わけあって私があとをついで、がんばっている。家には親がいないから、たまにさびしいけどね。
「ユミ!おはよ。しごとおわった?」
一仕事おえたあとに黒髪のながい女の子と病弱そうな男の子がやってきた。アッシュとセレナだ。
「セレナ!アッシュ!どうしたの?」
二人は私の幼なじみでもあり家族的なそんざいだ。
「いっしょにお昼たべない?」
「あ、じゃあまってて」
そういって、わたしは家にかえり冷蔵庫から、ミルクを取り出した。そして、セレナにてわたす。
「ミルク?」
「うん。アッシュはこれ」
アッシュにはちからでーるをあげた。
「ちからでーる?、、、」
「からだ、よわいから。」
「べつに、よわくない、、、」
と、いってかえされる。かわいげないんだからっ!
ーつづくー
編集:2008-04-01 13:02:42
- 110レイラ女性4130D5
2008-04-01 13:19:03 第九十一話*るか視点★大会まで後3日
ピンポーン「誰だ…?」母さんと冷蔵庫の整理をしていたら、誰かが来た。
ガチャ「彩ちゃん!?」「今日は♪今すぐ空き地に来てください!!」
何で空き地…??空き地は、3日前から立ち入り禁止になったはずじゃぁ…
-空き地-
「すっ…すっ…すっげえええぇぇぇ~~っ!!!」
空き地は、すっごく広くなっていた。それに、野球の道具や遊具もたくさんあった。
「私の父が作ってくれたの。増築屋も営んでる。」
彩の父さんはブロディという名前だそうだ。
「少し練習しませんか??まだ誰も使ってないので、道具は新品ですし♥」
「よーし、じゃぁ、ちょっと付き合え」「命令されなくても分かってますよ」
そう言って、練習を始めた。
-約30分後-
夕日がだんだん沈み始めてきた。
「そろそろ帰ります??」「そうだなぁ…」
「ま、待ってください!!!」
俺達が帰ろうとすると、レオナが走ってやってきた。
「ちょっと聞いてもらいたいことがあるので、私の家に来てくれませんか??」
い、今から!?6:30だから…獄道×極道のドラマが始まってるぅぅ~!!!
続く*
- 111レイラ女性4130D5
2008-04-01 13:21:33 アヤミ>
おーけ♪了解★
ぉおwwいいんじゃない??
続きが楽しみだ♪♪
てゆか、本間にアッシュはかわいげないねぇw←
そういうところがいい♥(は
- 112アヤミ女性3602DA
2008-04-01 13:26:27 第二話
まぁ、でもあったら、きもちわるいけどー。
とか、おもいつつ私たちはいずみへいくことになった。
「きもちいいね。セレナ」
「ほんと?ユミによろこんでもらってよかった。」
ニコッと、セレナがわらう。アッシュはもう、シートにすわっている。
「アッシュって、ほんとしゃべらないね」
「たまにはしゃべるぞ、、、」
「ごくたまによね?」
セレナがあとづけする。「うっ」というかおでアッシュは、いる。
「あ!セレナさん。ユミ!」
ショートヘアーにカチューシャをしている女の子がやってくる。レオナだ。
「レオナ!お昼食べた?」
と、ユミがいった。
「すこしなら、、、」
「じゃあ、いっしょにたべましょ?」
セレナがさそった。
「え!いいんですか?」
「いいよ!たべよ。」
「じゃあ、おことばにあまえて。」
そして、四人でお昼をたべたのだった。ーつづくー
- 113レイラ女性4130D5
2008-04-01 13:37:53 そろそろ落ちますΣ(・ω・´ノ)ノ
アヤミ、小説頑張れっ
部活なので、かえってきたらなぐさめてやってねw←
- 114アヤミ女性3602DA
2008-04-01 13:51:19 第三話
アッシュに相談があると聞いてアッシュの家に行った。
「こんにちはーユミですー。」
「あ、、、ユミ。はいってくれ」
アッシュにいわれて、私はなかにはいった。なかはむかしと、かわらなかった。
「なつかしいねー」
「そうか、、、?」
「長くすんでるから、わかんないだけでしょ。」
アッシュをふとみるとおおきくなったなと、おもった。
「で、そうだんってなに?」
「あ、その、、///」
アッシュは顔をあかくした。そのせいか私はわかった。
「恋でもしたの!?」
「うっ、、、///」
「うそ!だれ?だれ?」
わたしのなかでは、けんとうはついている。でも、、、
「セ、、レナ」
あ、、やっぱり。レオナのことはどうなんだろう。
ーつづくー
- 115アヤミ女性3602DA
2008-04-01 14:01:16 第三話
アッシュに相談があると聞いてアッシュの家に行った。
「こんにちはーユミですー。」
「あ、、、ユミ。はいってくれ」
アッシュにいわれて、私はなかにはいった。なかはむかしと、かわらなかった。
「なつかしいねー」
「そうか、、、?」
「長くすんでるから、わかんないだけでしょ。」
アッシュをふとみるとおおきくなったなと、おもった。
「で、そうだんってなに?」
「あ、その、、///」
アッシュは顔をあかくした。そのせいか私はわかった。
「恋でもしたの!?」
「うっ、、、///」
「うそ!だれ?だれ?」
わたしのなかでは、けんとうはついている。でも、、、
「セ、、レナ」
あ、、やっぱり。
「レオナのことは!?」
「は?なんでだよ?、、、」
ない、、か。レオナ、アッシュのことすきだったのに。ーつづくー
- 116アヤミ女性3602DA
2008-04-01 14:46:43 第四話
そのあと、私は無我夢中で家に帰った。レオナにもうしわけないきもちで。
ー次の日ー
「ユミ!いる?」
あさからレオナが家にやってきた。
「レオナ!ど、どうしたの、、?」
「春の29日、今日は誕生日パーティするの!私の。だから、ユミこない?」
「どこで?」
苦笑いでレオナにたずねた。
「おやしきよ。来る?ユミがつかってた部屋あるの!」
「そっか、、いくね。」
「ほんと?たのしみにまってるね」
ユミはこくんと、うなづいた。
「じゃあ、ばいばい!」
「うん」
レオナはおやしきにかえってった。
「ユミ!」
ふと、目を向かせると、セレナがたっていた。
「セレナ!?どうしたの?家の中に入って」
セレナを家の中に入れどうしたのかを聞いた。ーつづくー
- 117アヤミ女性3602DA
2008-04-01 15:29:35 第五話
「なにがあったの?」
「なにもないわ。大丈夫よ」
「でも、ないてたよ?、、」
顔をのぞきながら、ユミはいった。
「きづかなかった、、、。」
「なんかあったんでしょ?はなしてよ」
「、、アッシュにこくはくされたの。」
私はその場から身動きがとれなかった。
「ビックリしてる、、よね」
「へ、、返事は?」
「私はうれしいけど、レオナちゃんがどうおもうか、、私こわいのよね」
「しってたんだね、、、。レオナが片思いなのを」
「うん。まぁね」
「私が、せっとくするから。」
きょとん。とした顔で、ユミをみつめるセレナ。
「あきらめさしてみるよ。レオナに。」
「でも、、いいの?」
「いいの!さぁ、返事つたえてきなよ!」
「ありがとう、ユミ。いってくる!」
「いってらっしゃい、、、」ーつづくー
- 118ひよこ女性441120
2008-04-01 15:45:08 -- 第五十一話 --
ウィーン
手術室の扉が開いた。運命が決まるときだ…。
「手術は… しました…。」
あれ? 聞こえないよッ?
「あの,聞こえなかったのでもう一回言って下さい。」
「失敗…しました…。」
失………敗………?
嘘…だよね…? だって私,あんなに頑張ったんだよ…?これは夢…?
ウィーン
トーレが出て来た。
「優香…,ごめんな…。パープルを助けられなかった…。」
「嘘…だよね…?」「嘘じゃ…ないよ…。」「じゃぁ夢…?」
「夢でもないよ…。これは現実…。元には戻せない…。」
パープルはまた,私のことを忘れたの…?
もう嫌だよ…。絶望したくないよ…。
怖いよ…。
-- 続く --
- 119ひよこ女性441120
2008-04-01 15:59:26 †みんなにインタビュー†
ひ「五十話突破を記念してみんなにインタビューしちゃいますッ♪」
ひ「今日のゲストは,優香ちゃん&アイン君でーす!」
ア「よっろしくなー☆」優「………。」
ひ「優香ちゃんどうしたの?」
優「何で私が落ち込んでるときに呼ぶんですか…?」
ひ「優香ちゃんは主人公だからね♪」優「…帰ります。」
ひ「帰っちゃいましたね。最近,帰る人多くないですか?」
ア「確かに…。でもいいから,早く進めてくださいよー。」
ひ「はいはい。えっと,好きな食べ物は何ですか?」
ア「もちろんパイナップルだろー!」
ひ「パイナポーですか。アイン君ファンの人はみんな知ってますよ。」
ア「じゃぁ聞くなよ。それより,パイナップルのことを略すな!」
ひ「(無視)コメントどうぞー。」
ア「いつも思うんだけどさ…,なんで作者が一番目立ってんの!? 普通はゲストさんだろ!?」
ひ「作者は司会だからね☆(ニヤッ)」ア「やっぱり多いよ…。今回なんか十回も…。」
ひ「まだ九回ですよ。それではっ」ひ&ア「バイバイさァーッ」
†END†
- 120アヤミ女性3602DA
2008-04-01 16:01:08 第六話
おやしきにいまいる。しかも、ドレス着て。レオナをまっているけど、きてくれないし。
「うわっ!!」
ちかくで、男の子がこけていたがっているユミは、きにしてはなしかけた。
「だいじょうぶ?血、てでたらだめだから、バンソーコーあげるね?」
「あ、ありがとう。きみ、なまえは?」
「ユミっていうの。あなたは?」
「は、ハリフ、、」
もじもじしながらハリフは言った。
「よろしくね。ミネラルタウンの人?」
「う、うん。まぁ、たぶん」
「そっか。協会あるよね?」
ユミがうきうきしたかおでたずねる。
「あるよ、、。よくいってるから。」
「そうなんだ。おっきい?」
「ううん。そんなにおおきくないよ」
すこし、わらったかおでハリフがいった。
「ユミ?」
「あっレオナだ!バイバイ。ハリフ」
「うん」ーつづくー
- 121アヤミ女性3602DA
2008-04-01 16:19:56 第七話
「で、はなしってなに?」
わらって、はなしかけるレオナがかわいそうでしかたがない。
「アッシュのこと、、あきらめて。」
私はゆうきをふりしぼっていった。
「え、、?どうして?」
「セレナとアッシュ、、つきあうことになったの」
「そっか、、。じゃあ、あきらめるしかないよね」
レオナのほおにはなみだがつたっていた。
「おめでいことなのに、どうしてなみだが、、?」
「レオナ、、、。」
「ゴメン。ユミ。かえって、すこしかんがえるよ、、」
わたしは、、、かえった。なにもせず。
ー次の日ー
「ゆ、ユミさん。」
そとにでると昨日であった、ハリフがいた。
「バンソーコーかしてくれたので、かえしに、、」
ユミはバンソーコーをうけとる。
「ちがうほうがよかった?!花とか、、」
「ううん。そんなことない。ありがと」
ハリフがきてくれて少し安心したかも、、ーつづくー
- 122レイラ女性4130D5
2008-04-01 16:28:37 ひーchan>
50話突破おめでとww
てか!!こんな嬉しいときに失敗なんてアリっすかぁぁ!?
あwwwキーボードがびちょぬれだい!!(どんだけー←
(余談だけど)この前友達に「どんだけー」って言ったら、
「古ッ!」って言われた・・・。え?え?これ古い??
あ・・・、余談ごめんね~~
アヤミ>
話進んでるねww
続き待ってましゅ(あ、噛んだ←
- 123ひよこ女性441120
2008-04-01 16:37:02 レイChan>
失敗がアリなんですよw
話が面白くなってきたでしょう?(自分で言うなーッ
↓余談になるけど…
「どんだけー」は古くないよッw
私なんかほぼ無い日使ってるよーッ(どんだけー
小説書きたい人のためのトピに来てッ! 小説,書いてッ!
レイラ姫~,お願いします~!
アヤミ>
初めましてっ♪
小説,頑張ってね!
- 124アヤミ女性3602DA
2008-04-01 16:39:39 第八話
「で、ハリフ。お昼たべていく?いまからつくるの」
「いいの?」
「うん!ぜんぜん。」
「じゃあ、たべてくよ。」
ユミはフライパンなどをよういしハリフにはなしかけた。
「なにがすき?」
「え?えーと、至高のカレーとかが、、、。」
「そっかじゃあつくるね」
ー五分後ー
「できたよー。」
「わっ。おいしそう。いただきます、、、」
「おいしい、、、?」
「すっごい、おいしい!すごいね!」
目をきらきらさせてハリフは、いう。ユミは小さいときから料理はうまかった。
「そう?よかった。」
「まいにち、たべたいくらい!」
「ハリフって、すむところあるの?」
「ない、、けど」
ユミがひらめいたようにいった。
「じゃあ、ここにすみなよ!へやあまってるしさ!」ーつづくー
- 125レイラ女性4130D5
2008-04-01 16:49:46 ひよこ殿(殿かい)>
おもしろいですわー(のるなのるな
(余談だが)古くないよね??よかったww
どんらけー(あ、また噛んだ
了解さ☆
ひーchanの小説の感想も書き込みするさw
わたくしでよければいってさしあげてもよろしくてよ(←
- 126レイラ女性4130D5
2008-04-01 17:07:56 第九十二話*視点★るか ときどき レオナ★お屋敷
「イキナリすみません;」「いえ…ところで、何かあったんですか??」
レオナは、静かに語りだした。
-約1時間前-~レオナ視点~
私がピアノの練習をしていると、おばあ様が話しかけてきた。
「レオナ、ちょっといいかい?」「何でしょうか??」
おばあ様と私は、ソファーに腰掛けた。
「実は、○○会社の坊ちゃんとお見合いが決まったんだよ」
おっ…お見合いっ!??私は一瞬、声が出なかった。
「明日も野球の練習だろ?だから朝の7:30から30分で終わらせるからね」
「で、でも…」「大丈夫だよ。きっと気が合うと思うよ(ニッコリ」
そう言うと、笑いながら自分の部屋に戻っていった。
~るか視点~
「…と、いう訳なんです」「この歳でもうお見合いですか!?」ツッコムとこそこかよ。
「別にお見合いぐらい行けばいーじゃねぇか」 ...え゛!?
レオナは、ぼろぼろ涙をこぼした。
「レッ、レオナさん!?…るかさん!今のはいくらなんでもヒドイ!!」俺は悪者かよ!!
「グスッ…るかさんは悪くないです…うっ…!ただ…」 ただ…?
「私には…、婚約者がいるんです…ッ!」
こっ…こっ…こっ…こっ…「「婚約者ぁぁぁあああー!!!???!?」」
続く*
- 127チャパチャ女性39D749
2008-04-01 22:05:03 みんなすごいね!
読むの大変だった(;¬¬)
ニナ>小説書いてなくてごめん…またまた書けません…気長に待ってて(:_;)ごめんね…
レイラ>九十話突破おめでと♪まだまだ続けてね☆楽しみだぁ♪
ひよこ>失敗…?まぁぢでぇ!?(@o@)ど、どうなるの?
幸子>え?ほんとはリュード君はアリサが好きだったの?しかもこれで終わり?キャー…ハッピーエンドじゃなかったのか?
アヤミさん>はじめまして!小説面白いです!
レオナちゃんがどうするか…ユミちゃんが間に挟まれているのもつらいとこだよね…
続き楽しみにしてます!
- 128ニナ女性2B610D
2008-04-02 07:03:01 チャチャ≫気長に待てない~~~は・や・くぅぅぅ~~~
レイ≫えぇぇぇ~~レオナにこんやくしゃぁぁ~~?・・・あ!誰だかわかった(MAYBE)
あやみs≫呼びタメでいい?ニナはOKだよ☆あとあと!!小説の話!!ユミって・・・大胆!?男の子家に入れるなんて・・・///
- 129ニナ女性2B610D
2008-04-02 07:14:15 ☆~~~運命の放課後(泉)~~~☆
カイラ=「で、返事は?これが最後にしてくれよ~(笑)
アイン=「決まったんだ・・・」
セイラ=「うん。これが最後の返事。」
カイラ=「ふーん・・・」
アイン=「・・・」
セイラ=「・・・ゴメン!!」
カ・ア=「へ?」
セイラ=「やっぱりどっちかって言われてもわかんないよ!!・・・だって・・・だってあたしには二人は友達にしか・・・」
アイン=「・・・」カイラ=「はぁ?そんなこと?意味わかんねー言っただろ!あきらめねーって(いったけ?)
セイラ=「・・・でも!わかんないよ・・・ごめんなさい!!諦めて・・・」
ナゼかあたしの目から涙が出た・・・
アイン=「・・・たしかにセイラにはわからないかも知れない・・・けど オレはそんなハンパな気持ちで好きになったわけじゃねーよ!!」
あたしは驚いた・・・アインの言葉に・・・でも、ごめんなさい
- 130チャパチャ女性39D749
2008-04-02 08:06:19 ニナ>やほ!
先越されたか!(当然
どうするか?
この先(;¬¬)
二人とも違うなら誰とくっつければ…。゜・.(>o<。)・.゜。(そんな展開にしたのは自分
- 131レイラ女性4130D5
2008-04-02 10:10:50 チー>
ありがとww
まだまだ続きます(`・ω・´)モキュッ
ニナ>
分かった??
まぁ、あえて言わないでww(ネタバレになってしまうので
誰とくっつくんですかぁぁ!?
もうこの先予想外の展開にしちゃえ(なぜそうなる
例えば、セイラcがタカクラさんと結婚することになるとか…
ありえんてぃーですナ←
- 132レイラ女性4130D5
2008-04-02 10:50:12 第九十三話*るか視点★朝7:30分前★大会まで後2日
「あの~…」「しっ!奴らにバレんぞ」「練習は…??;」
俺と彩ちゃんは、草葉に隠れて見合いの様子を見た。
場所は、ミネラルタウンの見合い料理亭、【堰堤 -entei-】
「私はレオナです。趣味はピアノで得意な事は料理です」
「僕はロミオ。趣味は弓道で得意な事はサーフィンです」
「素晴らしいご趣味ですな」と、ロミオとか言う奴の父親が言う。
「いえいえ、とんでもございません」と、パナマさんが言い返す。
「それじゃあレオナ、ロミオさん、ごゆっくり♡」
そう言うと、2人は出て行った。
「趣味は弓道なんですね。どういった場所で行うんですか?」
「家の庭にあるんですよ♪毎日10分はやってます」
「すごいですね♥ところでサーフィンは・・・」
「すげぇ…」こんなにも話が続くもんなんだな~…。
「いやいや…。レオナさんは僕のものだよ」
ん?誰だ今の声…。 ...ガサッ!! 誰かが草葉から出てきた。
「きっ!きゃ・・ムグッ!!」俺は叫びそうになった彩ちゃんの口を塞いだ。
「てめぇ、誰だ」「紹介が遅れた。僕はミック。レオナさんの婚約者だよ」
こ、こいつが~~~!!!???!?
続く
- 133ひよこ女性441120
2008-04-02 11:15:59 -- 第五十二話 --
「優香,パープルに会ってこい。」「……だよ…。」「?」「やだよ…。」
「何でだ? 会ってこいよ。」「嫌…嫌よ…。」
ガシッ
トーレは私の腕を掴んで歩き出した。
「嫌! 嫌あッ!!! 離して!!!」私は必死にしゃがみ込んだ。
「バカ! 会わなくてどうするんだよ!」「バカでもいいからッ! 会いたくないよ…!」
「優香…,お前の気持ちも分かるけどさ…。」
バチッ
トーレは私の頬を叩いた。そして,必死に私に呼びかけた。
「パープルの記憶が無くても,思い出せるかも知れねぇんだぞ!」
「そんなわけ…,無いよ…。パープルは完全に私達のことを忘れてるんだよッ」
「奇跡ってこともあるじゃないか!」
「奇跡…?」「そうさっ奇跡だって起こるよ!」
「私…奇跡に懸けてみる…!」
「やっと分かってくれたね。1%の確率でも試すことが大切なんだよ。」
「ありがとう,トーレ!」「パープルに会いに行って。」
私はトーレに言われたようにパープルに会いに行く。
-- 続く --
- 134レイラ女性4130D5
2008-04-02 11:23:52 うんうん…。
1%の可能性にかけるノダ(`・ω・´)←(レイラ命名・ノダノダ星人/は
続きが気になるw
- 135レイラ女性4130D5
2008-04-02 11:39:01 第九十四話*るか視点★現在時刻7:40★大会まで後2日
「それではそろそろ…」「どこか用事でも?」
レオナはロミオとか言う奴に呼び止められた。
「え、ええ。ちょっと」「もうちょっとだけ…だめかな?」
レオナはたじたじしていた。…見てられねぇな。うん。
「よし僕が「黙ってろヒョロ男!!!」「るっ、るかサン!?」
俺は、彩ちゃんの手を引っ張って、草葉から出てきた。
「るかさん!?彩さん!?」レオナは驚いている。が、俺は気にせずロミオとかいう奴のところへ行った。
「てめぇ!耳の穴でかくして聞け。レオナは俺達と約束していてねぇ…てめぇにゃ関係ねぇから。今日はこの辺で♥」
俺は、レオナと彩ちゃんの手を握って走った。
「な…、なんだったんだ…!?あ、あいつは!!!」
ロミオは何を思い出したのか、父親が来るまでずっと震えていた。
-グラウンド-
「全くてめぇらは…のん気に何やってんだぁぁ!!!」
「「すみません!!」」「ませーん」
なーんかモヤモヤする…。こういうときは……(`☆∀☆´)キラーン(←るか
カキーン!カキーン!カキーン!カキーン!!
「うーん♪今日も快調♪」後2日…。今から緊張が止まらなかった。
続く
- 136アヤミ女性3602DA
2008-04-02 12:51:23 第九話
「え!?ユユ、ユミさん!なにいって、、」
「だって親の部屋、つかってないし私だって手伝う人ほしかったしー」
「だって、つまり、どうせいだよ!?」
「でもハリフすむところないよね」
ハリフは、うっ。という顔をした。
「でもみてみテイもあるわけだし。」
「お金、つかうつもり?」
キラン☆という顔をしながら、ユミが言った。
「、、、もう!す、すめばいいんだよね!?」
「すんでくれるの?」
「う、、ん。」
(やった。すんでくれるんだ。いいよね?これくらいの我まま)
と、ユミは頭の中でいった。もはや、我ままじゃないようなきもするが、、。
「じゃ、ハリフは親の部屋つかってくれる?」
「うん。わかった。」
ー次の日ー「おはよー」
ハリフがおきて、リビングにいくともう、ユミがいた。
「おはよ。ユミさん、、」
「うん。食事、つくったしたべといてね。私、仕事するから」
そういうと、ユミは外へでてった。ーつづくー
- 137レイラ女性4130D5
2008-04-02 17:31:07 第九十五話*るか視点★
「あの~…?もういいですよ??」
レオナはあんな事言ってるが、それが甘いんだよ!!
ちなみに俺はレオナの護衛中。いつ変態狼が来るか分かんねぇからな。
「あーっ!!お前はミックじゃねぇか!!」「呼び捨てすな!」
お屋敷の階段のところで、ミックと会った。
「るかさん、ミックさんの事知ってるんですか?」
「ぁあ…コイツも俺達と一緒にレオナの見合いを草葉から見てたんだぜ(ニヤッ」
「ちょ、ちょっと待「へぇ~…。人のお見合いをコソコソ見ていたんですかぁ…ぇえ゛╬!?」
うっわ~超怖っ…。「私決めました。ミックさんと一生会いません」
「そ、そんな~…」 う~ん…。
-るか宅-
「ぇぇえ~!?また俺かよ」「どんま~い(キヒッ」
相変わらずムカツク兄貴╬大会2日前ぐらい休ませろよ╬
「俺が変わろうか?」ツバサ兄が優しくたずねる。なんていい兄貴なんだっ☆
「もちろん、金くれよ(ニッコリ」冗談は顔だけにしてくれ、兄さん…。
「働けよ」「てめぇに言われたくねぇよ」(※るかはアルス兄に向かって言ってます
ったく…。
続く*
- 138ニナ女性2B610D
2008-04-03 06:57:12 レイ≫あれ?予想はずれだった☆最初はロミオが婚約者かとおもってたんだぁ(ゲームと同じに)
てか アルス兄ひどっ!ルカは疲れているのに・・・それに引きかえ・・・つばさ兄・・・やさしぃ~・・・ちょっとまて。・・・金だとぅ~(怒)やっぱやさしくない~~
チャチャ≫THAT RIGHT!!そう!!もとはといえば、チャチャのせい(?)だったんだよねぇ~こんな難しい展開になったの・・・どう落とし前つけてもらおうかなぁ~(笑)・・・くるみだっけ?こうしたの?・・・でも1ヶ月(?)くらいココのトビ来てない・・・帰ってきて~(泣
- 139ひよこ女性441120
2008-04-03 10:46:57 -- 第五十三話 --
・・・病室・・・
「パープルー,元気ぃ?」「えっと…,こんな場合はどうしたらいいのかな…?」
あ,いけない。パープルは記憶がないから私のこと,知らないのね。
まずは自己紹介からね。
「あ,ゴメン。私,優香って言うの。」「コソッ(なんか聞いたことあるような…?)」
「何?」「いや,何でもない。えっと…,元気。」「そう。よかった。」
次は,何の話をしたらいいかな?
…,奇跡の話とか?
「パープルって奇跡を信じる?」「奇跡? あんまり信じないかなぁ…。」
「私は信じるよッ 大事な人のために…。」「大事な人?」
「パープルにも大事な人がいるでしょ?」「大事な人…。母親?」
母親!? パープルってマザコン!? そんな分けないよね?(←自分に言い聞かせてる
でも,記憶がないから私のことは分からないよね。初対面だし。
「ま,大事な人いるでしょ?」「うん。」
「私は大事な人のために奇跡を信じるの。ねッ(ニコッ)」
「(ドキッ♡)え…あぁ///」
照れてる? 可愛いぃ♡ 相変わらずパープルの笑顔は可愛い♡
-- 続く --
- 140レイラ女性4130D5
2008-04-03 13:54:55 ニナ>
はずれてしまったん??うーそりゃ残念だねぇ…
あれ?ゲームでロミオとレオナって婚約者!?
知らなかった…。
ひーchan>
照れてる…可愛いねっ
でも優香cはツラいだろーね・゜・(ノД`)・゜・
- 141レイラ女性4130D5
2008-04-03 14:11:35 第九十六話*るか視点★大会まで後2日★夕方
「なーんか今日ははかどったな」晩飯までに終わった★
まさか、いいことある前兆ってやつか?
「おい、てめぇに客だ」ユウキ兄がぶっきらぼうに言う。
「…何で╬?」「何でって…」ミックとやらだった。
「んで?何の用」「僕とレオナさんの仲を元通りにしてくれないか?」...はぁ!?
何で俺がコイツの為に…「僕らの仲が悪くなったのは君のせいだって事忘れてない?」うっ...
-レオナ宅(おやしきエリア)-
ガチャ「あら、るかさん」「よう。ちょっと時間ある?」「…?はい」
「今日の事、忘れてくれないか?」「はいぃ!?」レ、レオナが取り乱した…;;;。
「まさか…ミックさんの事ですか?」俺は頷いた。「無理ですよ?(ニコッ」
だよなぁ~…。ハハ、これ以上なんも考えてないや。
俺は合図を出した。合図ってのは俺が親指を立てたらハリフが出てくるっていう合図。
ミックは口パクで「早すぎだろ」とダメだしした。これ以上何も考えてねぇっつうの!
「レ、レ、レ、レオナっさん!!!」 うわー、噛んだ。馬鹿ミック…。
続く*
- 142レイラ女性4130D5
2008-04-03 16:02:51 第九十七話*レオナ視点★
ミックさんが、草葉から出てきて私の名前を呼んだ。
「こそこそ見合いの様子を見てたのは悪かった。…ごめんなさい」
ミックさんは頭を深々と下げた。るかさんが、口を開いた。
「レオナ、これ見ても何も思わねぇ?そりゃー俺だったら何も思わねぇけど」
それじゃー意味ないんじゃ…;。
「だけど、こんなに深く頭下げてんだから許してやれよ。誰も好きになれとか言ってんじゃねぇじゃん!それとも、元に戻るだけじゃご不満ですか?レオナ姫(ニヤッ」
「そ、そんな事はありません!!」「んじゃー…許すのか?」
るかさんが静かに言った。でも………。
「それでは!私に毎日会うという条件で許してあげますよ♥(ニコッ」
「おいお「は、はい!!」ミックさんが、るかさんが言い終わらないうちに返事した。
何故か嬉しかった。きっと、私はミックさんの事………
クスッ♥これ以上は言わなくても…分かりますよね??
続く*
PS・レオナさんキモいですがツッコまないでね
- 143ひよこ女性441120
2008-04-03 16:42:54 -- 第五十四話 -- ~パープル視点~
優香ちゃんの声を聞いたら勇気が出てくる…。
「俺も…信じる! 奇跡を信じるよ!」
「あ,もう遅いから帰るね。」「…も来てくれるか?」
「え? 聞こえなかった。」「明日も…来てくれるか?」
「……。」「あ,ごめん。用事が入ってた? やっぱり来な「もちろん!」。」
「あ,OK?」「うん! OK!」
よかった…。来てくれないかと思った…。
明日が楽しみだなッ♪
-- 続く --
- 144ひよこ女性441120
2008-04-03 16:53:40 -- 第五十五話 -- ~パープル視点~
~院長の部屋~
俺は先生に呼び出された。
「話って何ですか?」「検査をする。」
「検査ですか? レントゲン?」「いや,質問に答えててくればいい。「はい」か「いいえ」で答えろ。」
「はい。」「第一問。自分は男である。」「はい。」
「第二問。自分は記憶喪失になっている。」「いいえ。」
「第三問。手術は成功した。」「はい。」
「第四問。優香という人は手術前にも会っている。」「いいえ。」
「…分かった。ありがとう。」「はい。」
「真実を言う。」「真実?」「心の用意はいいか?」
「…はい。」
-- 続く --
- 145りず女性353F0E
2008-04-03 17:55:28 ひよこ>>
おぉおおい!!!
第四問って…
えっぇええ!!??パープルドンだけ
ゴメ最近パソ禁止令下されてた…やりすぎに注意だな
- 146レイラ女性4130D5
2008-04-03 17:58:07 りずきゅん(/は>
お久wwwきゅんっ(/氏ね
禁止令ねwりずにやりすぎ注意報だわ(/は
りずの小説もコメントも待ってたノダ(`・ω・´)←(ノダノダ星人
これからもよろしくw
- 147りず女性353F0E
2008-04-03 18:15:09 。+☆第4話☆+。
なによ。牧場の仕事して何が悪いんだよ。
なにが「へぇ。そうなんだ」だよ╬
でも、牧場する理由なんて、いくらでもある。
あいつには、どうせあたしの気持ちなんてわかりゃしないんだ
あたしの辛さなんか誰も…
「う…ひっくひっく」
泣いちゃダメって思ってたのに泣いちゃった。もう、最悪。
コンコン
「サキ、入るわよ。いいわね、開けるわ」
ベットに潜り込んでいたときカーリーが、部屋に来た。
「シュタイナーに、あんな事いわれたの嫌だったんでしょう?
なら嫌って言えばいいじゃない。大丈夫。嫌いになったりしないわ。他に理由があるんだったらあたしにだけで良いから。少し話してみない?すっきりするわ。」
カーリーの言葉を聞くと、優しくて、すっごく安心した。でも、あたしは首を横に振った。誰にもいえない秘密だから。
「大丈夫。ありがとうカーリー…他の理由なんてあるわけ無いじゃん♪」
「そう。なら良かったわ。早くしたに降りてらっしゃい。あたしが腕を揮って夕飯作ったんだから。」
カーリーはにっこり笑った。でも、カーリーの作るご飯は
「(ボソ)マジ不味かったんだ…。腹痛薬準備しないと…」「ん?なんかいった?みんな待ってるから早くね。あんたのぶん食べるわよ?」「わ…待って待って」
どたどたどたどたどた!
†:;:;:;;:;:;;続く:;:;:;;:;:;:;;†
- 148レイラ女性4130D5
2008-04-03 20:20:07 カーリーの料理不味いんだ…。
サキc泣いちゃった!!・゜・(ノД`)・゜・(←もらい泣き)
てかカーリーいい人だねぇ…。
こんな姉御ほしくない??かっこいいわーww
- 149レイラ女性4130D5
2008-04-03 20:34:23 第九十七話*るか視点★大会まで後1日
「いよいよ大会が明日に控えたわ。今日はゆっくり睡眠をとってね。明日の相手は
ウルフファイターズ。弱小チームよ」
明日が記念すべき大会の日なのに初戦が弱小チームかよ…。
「ただ弱小チームだからって甘く見ると痛い目にあうのはアンタ達かもね」
監督…監督いえどそ言葉は胸に来るな…うん。
「明日は大会に備え睡眠とるのもよし、練習するもよし。じゃ、今日は解散☆」
「グラウンドに礼!!」「「「したぁ!!!」」」
-るか宅-
「疲れたぁ~」俺はソファーにダイブした。
「いいから早く茶出して」「てめぇ客だろ」ナスカがこんな風に言うのは初めてだな…。
「ちょっとゆっくりしてから練習だからね。明日のこととかも今決めとこう」
「お、おう…」ナスカにしては計画的だな…。何かあったのか…??
「別に、何もないからね」うっ…コイツ心の中も読めるようになってんじゃねぇか!!
「わっ、私のお父さんとお母さんが戻ってきたなんて…ありえないからっ!!//」
…帰ってきたんですね?ナスカさん…。
「よかったじゃん!本当に…本当に…」「あれ?るか、涙溜まってるけど…」
ナスカが俺のこぼれかけの涙をぬぐった。
「ナスカァァ~~」「フフッ…バーカッ」
俺ん家のリビングで二人で泣きあう俺達。その時の俺達は馬鹿者だった。
続く
- 150りず女性353F0E
2008-04-03 20:39:30 おぉおお!
あと3話で100やん
ガンバって★
大会まであと一日かぁ
ナスカよかったねぇえ
青春の。・゜(゜⊃ω⊂゜)゜・。汗だからな!