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牧物小説部☆ -03- - 牧場物語 コロボックルステーション for ガール

牧場物語 コロボックルステーション for ガール

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ゲーム機Nintendo DS発売日2005-12-08メーカーマーベラスインタラクティブ
通常価格5,040円Amazon新品4,280円Amazon中古2,700円価格情報について
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牧物小説部☆ -03-

作成者レイラ女性4130D5149.44 pt2008-03-25 20:54:51
ココは、"☆牧物小説部☆"パート03です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!

壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)

以上を守って、楽しくしましょうw!!

※小説を楽しく柿コするのはいい事ですが、
牧物に関係のないストーリーは禁止です。
251チャパチャ女性39D749112.13 pt2008-04-10 20:20:49
レイラ>だって慈雨には美形が似合う気がするんだもん…(_ _;)ノ慈雨が美人そうだから…。゜・.(>o<。)・.゜。勝手な想像ですが…(;¬¬)

ひよこ>今度は幸せいっぱいなお話書いてほしいな♪
前回は可哀相な感じだったから…(:_;)
あっ、新しいジャンルにいってみるとか?
ホラーにミステリー…Σ(-д-`)
252りず女性353F0E120.01 pt2008-04-10 20:42:17
。+☆第7話☆+。
なぃ…ないないないぬぁあいぃいい!!
「どうしたの?サキ。なんか探してるわよね。あんた」
ムーが部屋にずかずかと入ってきた。
『どうしたんだい。サキさん。悩み事かい?』
シュタイナーも入ってきた。
「実は…華の髪飾りが無いの…どうしよう…」
次第に目の奥が熱くなってなみだがぽろぽろ落ちてきた。
「ちょ…。とりあえずこれでふきな」
ムーがハンカチを差し出してくれた。そうすると、シュタイナーが
『それは、サキさんにとって大事なものなのかい?』すかさず
「あんたはしゃくにさわることばっかいうわね・・・╬アレは…あたしの大事なっ…だいじなっ…」
せっかくハンカチ貸してくれたのに、びしょぬれになっちゃうよ…
ぎろり
「あんたさぁ。なんかサキにだけ酷い事いうよね。いい加減にしなさいよ。シュタいつか痛い目にあっても知らないからな」
ムーがすごくすごくすごくすごく怒ってくれた。でも
「もういいから。そんなにしなくても良いから」
ふと見るとシュタはいなくなっていた。逃げ足が速い…でも。
どこかで見たことがある…悲しげな顔
†:;:;:;;:;:;;続く:;:;:;;:;:;:;;†
253レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-10 21:16:36
続き
私は早速ガレッドさんのいる、ぶるーバーに向かった。
朝早い、時刻は10:00頃…。何とかして告白を阻止しないと…。
ーぶるーバーー
ガチャ「ガレッドさん…」「ぉお、滋雨。丁度いい…話があったんだ」...?
ガレッドさんは、座る用に椅子を持ってきてくれた。
「まぁ座れ」「あ、はい」私が静かに腰をかけると、ガレッドさんが話し出した。
「実は昨日……ムーに告白されたんだ」...え...?
一日前じゃなかったの…?まだ一週間前だよ…?なのに…なのに…
そう思うと、何故か涙が溜まる。ああ…私今、悲しいんだ…。
「それでな、一週間後…つまり大会の一日前に結婚式を挙げようと思っていて、
今日丁度招待状を渡そうと思ってな…」
ガレッドさんが手を伸ばす。招待状を持って。
薬指に、ムーさんとおそろいの指輪がキラリと光った。
私はこのとき、一瞬で思った。
ーきっと…いや絶対…この恋は諦めなきゃ…ー

「受け取れませんよ」「え…!?」
続く
254レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-10 21:32:40
「私は…!あなたのこと好きでした…今ももちろん大好きです。
…でももう私の恋は叶いません。ここでスッキリ諦めたいと思います☆
…さようなら…(ニコッ」「滋雨!!!」
私は走った。すぐ横のみてみテイまで走った。
走って息切れでもしないと、涙が溜まって零れ落ちそうだったから…。
ーあの日から5日後ー
「滋雨ちゃん、手紙やで」珍しいな…誰だろ…。
私は部屋に行って、早速手紙の封を開けた。
『滋雨へ 元気か?・・・』この手紙はガレッドさんからだった。
私が一番気になった部分はここだった。
『最後になったが、ここで本音を話す。実は俺は、
滋 雨 が 好 き だ っ た。』好き…!?…嘘…。
『俺も諦めたくなかった…。だけど、窓からたまたま見えたが、トーレと仲良く喋っている滋雨を見ると、なんだか切なくてな…。それで少し傷ついた俺を癒してくれたのはムーだった。
それでお互いに好きになって…今の状況だ。
俺は今もツラいが、これが現実…。素直に…受け止めなくちゃいけねぇんだよな…。
滋雨は…大丈夫か? ガレッド』
すごく切なくて、ツラかった。涙がぽろぽろこぼれた。
でも、私の恋の結晶の一つが壊れただけで、まだ全部は壊れていないんだ…。
私はこれからも、まだまだ…恋はできるんだから!
~終わり~
255りず女性353F0E120.01 pt2008-04-10 21:45:41
おおぅう!!
ガレッドは滋雨のことすきだったんだぁ!((Ψ>ω^))ィェ~ィ!!!
でも、ムーと結婚するんだ…(゛〇Д〇)ガ-ン!!
終わり方とってもいいよって
ほんぺんまだあるもんね!

あたしはまだまだレイラには話し数も実力も
負けてるよぉウワ(.。ο≧Д⊂)ァァン
256チャパチャ女性39D749112.13 pt2008-04-10 22:24:14
レイラ>満足な最後だった♪
これからが楽しみね♪
さぁ、本編に戻ろう!(^O^)/

りず>シュタイナー!そこは逃げちゃダメでしょ!(ノ><)ノ
髪飾りはいったい何があるの?
気になる!
りずも小説上手だよ!
人と比べちゃダメ!
自信持って!楽しみにしてるから☆
257レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-11 17:48:13
りず>
感想ありがとw終わり方いいかな?予定とは違う感じにしちゃったんだけど…←

うちもまだまだだよ☆ただ楽しんでるだけさ~/笑
小説柿コするときは楽しんで柿コすればいいよ~♪
それと、主人公の立場になりきってみるのも大事だな(`・∪・´)
チーがいうように比べちゃったらだめだよ(´∀`●)
りずはりずなりにいいトコあんだから♪
チー>
戻るw(短ッ!

いちよー前回の続きは
ホテルでの出来事だかんねww(前回は滋雨・アリサ・セレナ
今回はレオナとマリヴィアでっす!
編集:2008-04-11 19:59:20
258レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-11 19:59:00
百四話*レオナとマリヴィアの部屋★レオナ視点
「そろそろ寝ましょうか」「あ…はい」私は電灯のヒモに手をのばし、電気を消した。
すると、すぐに横で電気がついた。
「あら、電灯持ってきたの?」「あ、はい。私、本が大好きで…」
確か、マリヴィアさんのご先祖さんが図書館を開いて、今もずっと残ってるらしい…。
「私も少し読んでいいかしら?」「もちろん、どうぞ☆」
ニッコリとした笑顔で答える。笑うとものすごく雰囲気が変わるのね…。
「ずっと笑顔でいたほうがマリヴィアさんらしいですよ(ニコッ」
「え…//!?あ…あは…」マリヴィアさんとちゃんと話したこのはこれが初めてかも…。
「これからは、色々と話しましょ♥」「はい。もちろんです♥」
この日から、お互いに呼び捨てで呼び合うようになり、
色々相談しあうなかにもなった。
続く
259チャパチャ女性39D749112.13 pt2008-04-11 20:50:14
レイラ>いいね!!
友情(^_-)-☆
ゲームでもレオナとマリヴィアって仲いいんだよね?確か…
260レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-11 21:32:40
そうだよw
でも小説のなかでは仲良くなかった設定♪
あんまり関わらなかったけど、これで仲良くなった…って感じ。
261幸子女性2C12DE226.24 pt2008-04-11 21:39:50
チャパ>
そっかぁ・・とりあえずラブラブさせとけばいいのかも。(は
レイ>
面白い話かぁ・・ww 今回ゎ。。ん、ギャグも入れてみよ♫
でもネタがなぃ・・(汗)
二ナ>
空海知ってるよ~☆ カッコいいよね・・。(余談ごめんね;)
ひよこ>
がんばって~(^∀^) ひよこの小説楽しみにしてるから!
胸キュンな話期待してるよ(>д<///)
262チャパチャ女性39D749112.13 pt2008-04-11 22:24:18
レイラ>レイラの小説からゲームにつながる感じ?Σヽ(≧∀≦)ワラ

幸子>頑張ってぇ!
最後まで書いてね!途中放棄なしで(ニヤ´ー`ニヤ)
うちに言われたくないってね!
四話で放棄した人ですから、私♪
とにかくガンバ!
263幸子女性2C12DE226.24 pt2008-04-11 22:25:04
#1

ミ「ふわぁ~・・」大きなあくびをして、私は起きた。あたしはミオン。
「ミルキィ牧場」で、叔父の牧場を手伝ってます★ タ「ミオン、
起きたか?」ミ「あ はいッ」この人が叔父のタカクラさん。いつも
目ぇつぶってて、ボケモンのダケシみたいな人です。タ「俺は鶏と
作物の世話しておいたから、ミオンは馬とか羊の世話しておいてくれ。」「はいっ」
こんな感じで、いつもが過ぎて行った。好きな人も出来ずに…。
この「わすれ谷」の人達は、オジサンが多い。私はオヤジキラーじゃないっ
つーの!! 唯一ましだなーって思ったのは、ロミオさんだった。でも、
チャラいしナルシだった。私は恋を、夢見ています。振られても、
フッても…。そんなある日でした…。ピンポーン♫「!?はいっ」ベルが
なった。今は6時半だ。だれだろ?こんな朝早くに・・。[ガチャッ]
ミ「はぁーい・・」あたしは目をこすって、パジャマで外に出た。
アイン「あ、寝てた?」ミ「!?///」誰この人っ!?普通な人だー!!(は
てかどーしよ・・。パジャマで出ちゃったじゃん!!(゜д゜)((汗×2
「ちょ ちょっと待っててくださいっ!!///」[ガチャッ]ア「え!?」
ばたばたばたっ 私は家に入って、普段着を着た。[ガチャッ]ミ「す す
すみません・・///」ア「あ、や、いいけど・・(汗)それより、俺
アイン!これから二ヶ月くらい海に屋台開くからよろしくな!(ニコ」
ミ「あ、はい・・//」ガン黒な顔だけど、ちょっとカッコイイかも??ア「お前は・・」「あ、ミオンです☆」「よろしくミオン!」「はい・・//」久しぶりに普通な男の人と話して、ちょっとドキッとした私でした・・。 続く**
264幸子女性2C12DE226.24 pt2008-04-11 22:31:59
チャパ>

ん、頑張るー♪ 放棄はしないと思うけど・・(汗°。)
えぇ!? 4話で放棄かぁー・・。って、思い出したっ!
あの小説!? 無口(?)で、あんま喋んない主人公が出て、シュタが
出てくるやつ・・。あれ、σ(>_<)は楽しみにしてたんだよー!?///
また・・書いてね?? 暇なときでいいからさww><
編集:2008-04-11 22:49:37
265ニナ女性2B610D172.01 pt2008-04-12 06:55:47
幸子≫えぇぇぇ~しゅごキャラ知ってるの!?以外・・・(また余談ゴメン><)小説の話≫ミオンc・・・普通の人?アインは普通かなぁ?(笑)
チャチャ≫別に文句じゃないよ!ただ予想が外れたなぁ~って思ったこと書いちゃっただけなの・・・ゴメンね。ニナもともとコウいう性格だから・・・思ったこと全てかいちゃうの
266チャパチャ女性39D749112.13 pt2008-04-12 08:40:00
幸子>アインは普通の人なんかい!カッコイイとかないんかい!←ツッコミ(;¬¬)ワラ
でも、確かにおじさんが多いよね!コロステって!
ミネなか組は基本、若いけど( ^^)Y☆Y(^^ )この違いは…?
てか、うちの小説、覚えててくれたんだ!びっくり!ありがとう!Σヽ(≧∀≦)
でも、書いても、みなさんわかるかどうか…(;¬¬)牧小2に書いたし、初めの方だし…。
ちなみに、無口ではなくて、喋れないのです。

ニナ>はい。すいませんでした…m(._.)m
これからは広い心で受け止めるように頑張ります!←ウザッ
えっと…、とりあえず、小説カキコするべきだよね?
267レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-12 10:59:46
幸子>
。。って柿コしてますガネ←
ミオンって…可愛い♥(/は
((ツッコミどころが悪くてすいません…
チー>
そうかもね!?
まぁ小説のなかでレオナとマリヴィアが関わらないってのはおかしいな…と
思って二人を一緒にしただけってのは…うちらだけの秘密ですよ?(てかばれてるよねーあははー←
268幸子女性2C12DE226.24 pt2008-04-12 12:03:26
チャパ>
カッコよくないよ~!! カッコよくn(アインファンが怒る
ので終了)
レイ>
ミオンって名前は・・ひぐの魅音から取ったんだよ(-"-)
これってパクリかなぁ・・いやパクリだよね。(汗)
二ナ>
い、以外!? そーかなぁ・・?? 友達の家に置いてあった
から知ってるんだけどね~(余談多いね;やめよ)
269レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-12 12:34:22
第百五話*彩・エリス・アーフィの部屋★彩視点
「ねぇ!!まだ時間あるから1時間だけ恋バナしよう♥」
アーフィちゃんが提案した。勿論私達はOK。
「まず2人共好きな人いる??」「わ、私は…いますよ//」エッ…エリスちゃんが積極的!
「トーレ?でもあいつまだ滋雨ちゃんが好きなのかも」「…ですよねー」
...?トーレって?何だか話についていけない(><);
「あ!彩ちゃんは知らないよね。トーレはバドックさんの家にいる人で、一応ドクターなんだよ~。で、エリスはその人に恋してるんだよねー??」「あ、、はい//」
へぇ~…「はいはい☆私はロミオ君に恋してまーすっ♥」
「「えええ!?」」アーフィちゃんの言葉に、エリスちゃんと二人で叫んだ。
「だって私が泉で転んだとき『僕もよくここで転ぶから気をつけな』って絆創膏くれたんだもん♥そのときのロミオ君、超かっこよかったしぃ」あのロミオさんが…以外です。
「彩ちゃんは?いないの??」アーフィちゃんに言われ、少しドキッとした。
私は元はるかさんのことを男と思っていて、だけど男じゃなくて…結局この恋は叶いじまいで…。
「そういえば彩ちゃんはるかのこと好きなんだよね?」「へ?//い、今は違うけど…」
「今は友達として好き…というとこですか?」「あ、まぁ…」
エリスちゃんに言われ、曖昧な答えを出してしまった。
「あ!もう十時だ!!彩ちゃん、エリス、もう寝よ☆」「はい」「うん☆」
こうして、恋バナの時間終わった。
みんなだけの秘密だけど、私は今でもるかさんのことが『好き』だったりします♥
…色んな意味で♥(怪笑
270レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-12 12:35:23
パクりだけど、いんじゃねぇ?(/誰
うちも(確か)パクった覚えが…(/あ
271レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-12 17:50:33
第百六話*るかとナスカの部屋★ナスカ視点
「ナ~ス~カ~ァ!!」ビクッ「ど、どうかした??」いきなり、るかが叫んだ。
「極道2のCDが無くなった…も…う…生きていけないよぉぉ!!」落ち着け!!
るかはいつもこうなんだよね…。男勝りのクセして涙脆い。そういうとこは女の子。
「私も探すから。涙拭いて」「うっ…グスッ!!」あ~あ。
「で、最後はどこで使ったの?」「…鏡の近く。俺の鞄の上にCDプレイヤー置いといて…グスッ!それから…プレイヤーごと…グスッ!無くな…無くなったぁ…ッ!」…ちゃんと泣き止もうよ。
鏡の近くってことは、その近くにまだある可能性が高いわね…。
「るか、CD聞いてたはずでしょ?どこに行ってたの?」「トイレ。トイレに行ってる間に…」はい!?
泥棒が入ったわけじゃあるまいし…。って!私じゃないからね。
「あそこ…カナ」私は、るかと私の鞄の間を調べた。
ストッ!!
「あ…あったぁぁ~!!ナスカァ…サンキュッッ♥」「や…ちょ…//」
イキナリ抱きつきでスカ!?…ったく。
普段は男勝りだけど、本当は涙脆くて以外とオシャレで…そういうとこが女の子なのよね。
クスッ♥(/え←
続く
PS・ナスカの性格違いすぎたカモ!!Σ(-д-)
ナスカファンの人はごめんなさぁ~いっ♥(そんな人いる!??
272レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-13 12:13:49
第百七話*るか視点★そんでもって(←)次の日★
「はぁ!?なくなった!?」「選手が足りなくなったらしい…理由は言えないけどね」
急に相手のチームが欠場となり、俺らは一気に決勝戦まで行くことになった。
「それって…いいんじゃないのぉ??」アリサが聞く。そりゃー嬉しいけど…。
俺は不満だ…。相手と戦わないで、決勝に登りつめるなんて…。嬉しいけど…嫌だ。
周りで、みんなは喜ぶ。だけど俺は、喜べなかった。
「ほら、喜ぼうよ」ナスカに言われ、俺は「ぉう」としか言えなかった。
俺は…『喜ばしいこと』を『ずるいこと』と考えていたのかもしれない…。
ー練習場Aー
ホテルの近くの練習場で、明日に備え、練習することにした。
「それにしても不満だわ」「何が?」ナスカとキャッチボールしながら言った。
「俺は正式に決勝に進みたかった。もしかしたら…負けてたかもしれねぇし」
ナスカはボールを投げるのを止めた。「…?どうした?」
「それ、考えても意味ないよ。未来や過去を私達が変えられないし…それに」
そこまで言うと、ナスカはボールを投げ始めた。
「決勝にすすめただけ感謝しなくちゃ。これ以上は何も言わないようにしよ」
そう言われて、俺はコクリと頷いた。
続く*
273ニナ女性2B610D172.01 pt2008-04-14 12:09:04
ごめん!
しばらくこれない!パソ禁止!
274ニナ女性2B610D172.01 pt2008-04-15 05:56:58
今お母さん居ないからはなすけど、ニナの家のPCこわれたの(泣)
これはお父さんのPC。だからこんどローマ字でアメリカの学校から書きこするから!
275りず女性353F0E120.01 pt2008-04-16 20:17:44
第・・話
ハァハァ・・・。ハッ!!
また嫌な夢を見ちゃった・・・あの髪飾りが無くなってから。
誰かがいなくなるように悲しい夢・・・あの髪飾りは、お姉ちゃんの遺してくれた、唯一のプレゼントだったのに・・・。
「入るぞ。サキ」
タカクラだった。でもなぜ?そうするとタカクラから話してきた
「シュタイナーは、ここを辞めるといって、さっきこれを。おまえに渡せと言われた」
嘘だ・・・これ・・・。シュタが?
まだ、まだ一緒にいたい。そうする事でやっと気付いた。あたしはシュタが好きなんだって・・・。
「サキ?どこへ行くんだ。まだ明け方だぞ!」
タカクラの呼び止める声なんか聞こえない
ただ、ただ、シュタに会って・・・ありがとうを言いたいんだ
いた!!
「シュタ、待ってシュタ!!」
あたしは思い切り叫んだ。精いっぱい。
「どうしたんだい。サキさん。寒いじゃないか・・・ほら上着を」
シュタはそういって見せた。
「これ、あんたが盗ったの?辞めたりなんてしないでよ・・」
シュタに問い掛けた。返ってきた言葉は衝激な言葉だった・・
つづく❀
276幸子女性2C12DE226.24 pt2008-04-16 21:31:11
#2
ミ「ふわぁ~❤❤」今日は、7月18日。アイン海の屋台、
食べほうだいの日です♪^^ ア「どう?うまいか?」ミ「ひょーおィふぃー
よー♥」(超おいしいよー♥)「マジ!?じゃんじゃん食ってくれよ!!」
ミ「ヒャッタぁーー♡」(やったー♡)アイン大好きッ❤(色んな意味で)
じーーー ミ「??」アインが、私をじっと見ている。ミ「?何?」
「お前って・・おもしろいな。」ミ「え!? どういう意味~!?」
「や、だって・・何でもうまいって言ってパクパク食うし!(ニコ」
ドキ・・ 「ふ・・ふんッ///」←は?)
―――夕方―――ミ「今日はごちーそーさまぁ~❤」ア「おぅ!」ミ「また作ってね?(二ぱー」
ドキッ……  ア「お・・おう!///」? 何で俺・・ドキってしたんだ?
ミ(食費も浮くし、超サイコぅ♪❤←ォイ)ア「お・・れ、送ってくよ。」
ミ「ぇ!? いーよ~///一人で帰れるって!」ア「いーから!!」
?・・・?なんだか、アインは様子がおかしい。どーしたんだろ・・?
―――帰り道☆―――「・・あのさ、俺聞きたいことあったんだけど・・。」「何?」「俺さ・・
お前とあった初日から、呼び捨てにしてたじゃん?」ミ「? うん。」
ア「それってやっぱ、馴れ馴れしい?」アインが、不安そうに聞いた。
「そんなこと・・ないよ? 私もアインって呼んじゃってるしね☆」
ア「・・そうか。何か安心した。馴れ馴れしいって言われら、
おれショック受けちゃうトコだったよ。」ミ「あは☆バッカだなー、アインは!」
私は、あなたとの距離が近ずいた気がした――・・。続く**
277レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-17 18:21:54
此処、超久しぶりで驚きです←(?)

りず>
サキは本当の気持ちに気づけたみたいだね(`・∪・´)良かったねぇ~
何て言葉が返ってくるのか…見所だね☆
幸子>
小説の最後の部分のは出会いのイベントであるよね^^
「馴れ馴れしい?」って訊く、あのアインの初々しさ(?)って言うのかなぁ…可愛いよね♥
ミオンも可愛い♥…色んな意味でね、、クフフ←(怖い怖い
278ひよこ女性441120221.34 pt2008-04-17 18:24:49
幸子>
えぇーいっ! もっと近づけーぇい★
後ちょっとでらぶらぶになれるかもね?(ニヤッ
279レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-17 18:36:05
第百八話*るか視点★練習中★午後2:30頃にて…
俺は昼飯を喰ったあと、ナスカと再びキャッチボールをした。
「よーっす☆」「何だ。ハゲか」「ハゲてねぇっつの╬!!」俺が認める五月蝿い男、アインだった。
「何か用?今俺は「見たら分かるけど、ちょっと休憩してこれ喰わね?」アインは、俺の目の前に白い箱を差し出した。中身がチラっと見える。
「ケッ…ケーキじゃぁぁああん☆☆♪♥」俺は思い切ってジャンプした。
「ぷ…」「カチン╬」俺の中で、何かが切れた。
「何で笑っちゃってるのかな?」「い、いや…怖いって;」アインを一発殴った。スッキリ☆
「はぁ~…"ケーキ好き"ってとこは女の子なんだけどね」ナスカが、静かに呟いた。
ーロビーAー
「俺とアインとハリフとアーフィは、ケーキを食べる準備をする!」俺が言う。
「私と滋雨とアリサとエリスとマリヴィアは、グラウンドの整備・片付けを」ナスカが言う。
「私とセレナで、みんなの部屋の整理をしますね」レオナが言う。
こうして、俺達は別れた。そして、3:00頃。ロビーでケーキを食べる予定。
だったが、後にある事件が起こった…。
今の俺達には、そんなのことを知る由もなかったんだ…。
続く
280幸子女性2C12DE226.24 pt2008-04-17 20:58:57
こんばん椀子そば❤(は
レイ>
どんな意味っすか・・? 怖いわぁ(*д*。)
えぇえぇえぇえぇえぇぇえぇえ!? 何が起こったのォ!?(誰
ひよこ>
ぅふふふ♥(キモ これからめっちゃラブラブになるんだケン!!↓
たぶん。(ォイ) ひよこゎ、小説いつ書くのら?
281幸子女性2C12DE226.24 pt2008-04-17 21:27:37
#3

ミ「アインーっ♪」私は海の屋台へ、この頃いつも行ってる。
ア「お、ミオンじゃん♪」なんでか分かんないけど・・ここに
は、何故かいつも足を運んじゃうんだよね。何でだろ・・?
ア「お前、いつも来てくれるよな。」〔ドキっ〕「ふゃッ///」あたしは
かき氷を、少し落としてしまった。「ごご ゴメンね・・><°。」
ア「いや、いいよ。」今あたし、すっごい動揺しちゃったよね…(汗)
この頃アインといると、心臓バクバクしちゃう。。///何で・・だろ?
ア「ミオン? どうしたんだよ、ボーっとして・・。」ぐッ
アインが顔を近づけてきた。ミ(ッひゃぁあぁ~°。汗///)
ミ「なな 何でもないッ///」ア「そう? 良かった。(ニコ」
///ッ! きっとこれだあぁ・・。あたしは、アインのこの笑顔にやられた
んだと思う。私、アインの事好きなのかな・・?
―――ぶるーバー―――
ごくごく・・。ム「ふーん・・」私の行けつけのお店、ブルーばー。
よく、仲の良いムーと話す。その日にあったこととか、悩み事とか・・。
ム「それって、やぱアイン君の事好きなんじゃないの?」ミ「そーなの
かなぁ・・。」ム「てかミオンって、恋したことないの?」〔ヴッ――!!〕
あたしはいちごミルクを吐いてしまった。今日は、いろいろよく吐いちゃう
日だな・・。悩み事とか、ドリンクとか・・。 続く**
282幸子女性2C12DE226.24 pt2008-04-17 21:57:11
#4

㋐「こんにちわぁ~❤」ミ「あ、アリサ♪」にわとりりあの
店主、アリサに鶏を一匹もらう約束をしていたので、アリサ
がミルキィ牧場に来た。㋐「これ、請求書だよぉ~❤」ミ「あ うん☆」
アリサは、ブリっこだ。ちょっと苦手だけど・・大切な友達です♪^^
㋐「あッ☆」「どしたの?」「ミオンは友達だからぁ~・・安くしてあげる
ねーッ❤」ミ「ほんと!?」ラッキー♥ アリサは気前いいな~❤❤
㋐「そのかわり・・お願いがあるんだけど☆彡」ミ「?…何?」
㋐「アリサ実わねぇ・・アインの事好きなんだっ!」ミ「ぇ・・」
えぇぇぇっぇぇええっぇぇぇええっぇ~~ww!?(+д+)
㋐「ミオン・・協力してくれるよねッ!?」ムリっ!!・・・なんて
|||言えない・・|||ミ「う、うん・・・」あたしは繁々言った。〔ガシッ〕
アリサが腕を、きつく握った。㋐「本当?! ウソついちゃダメだよぉ?
約束ねぇ~❤」キモっ!!マジキモっ!! 塚ム~~カ~~ツ~~ク~~!!
………こんな感じで、一日が過ぎた。
―――ブルーばー―――
ム「それは・・大変な日だったわね。」あたしは今日あったことを、
全部ムーに話した。ム「断っちゃえば良かったのにぃ・・。」ムーの
言う通りだよね・・ッ(泣)ム「今ならまだ遅くないし・・アリサに
言っちゃえば?」ミ「えぇえぇ~!?」無理だよー・・。もおニワトリさん買っちゃたし・・。第一お金がすごくすごくなくなるッ!!(ォイ  続く**
283ニナ女性2B610D172.01 pt2008-04-18 11:06:29
ちょーおひさ!ただいま、おかあさんいるからおちます!明日くるからn
284レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-18 16:22:20
幸子>
何が起こったんだろうね(´∀`)
協力しちゃうって…うちだったら言いますぜぃ
「誰が」って。だって、アリサ、うぜぇし。うちの敵じゃー
ニナ>
本当にお久じゃね?(´∀`)またきてね~

今日はツッコミ(←)なしで書いてみた。
あーんど☆暴言吐きまくりでしたぜィ…クフフ(←だから怖いって)
285ひよこ女性441120221.34 pt2008-04-18 16:46:44
幸子>
う~ン…。いつ書くか分からないんだよね~…?
思いつかなくて…あぁ,どうしよう!?
286レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-18 18:14:16
第百九話*るか視点★/続き思いつかないw誰か~ヘルプ!!←
「とりま、準備はこんぐらいにしとくか」「そうだね。ケーキは後でるかが切ってよ☆」
アーフィが言う。何故俺が!?「明日は決勝じゃん?みんなに気合入れて!!」…何故。
「ヤッホー♥そっちは終わったぁ?」「とりまな」
こうして、みんが集まった頃、ロビーへ移動した。
「まずはるかからの気合の言葉だよッ☆」「はぁ!?」「るか~♥いけぃ☆」…何処にだよ、アリサ。
「え…っとぉ…//。明日は決勝だから、より緊張すると思う。だけど、俺らのチームワークで相手チームに勝とう。と…とりえず、落ち着いてな」はぅっ…!もう終わりなんだけど…。
「やるじゃんっ♥流石るかクン♥」は?「やったね」え?「胴上げする?」滋雨…それはちょっと…。
「んじゃケーキ喰うか☆」アインが、ケーキの箱を上げる。
「「「あ゛っっ!!!?」」」 
見ると、ケーキが2分の1の部分だけ無くなっていた。
「おっ…俺のケーキィィ!!(涙」俺は思わず叫んだ。周りのみんなもざわつき始める。「誰が…やったの…?」ザワッ!
セレナの一言で、みんなが固まる。でも…俺らの中でこんなことやる奴はいねぇよ……な…。
「私とるかは違うよ…?とり皿を取りに行ってたし」「ちょ、ちょっと待「私達だって!!グラウンドの整備や片付けしてたし…」
俺が言おうとすると、アリサがアーフィに対して反撃する。
「私達も…」セレナも必死に言う…。
思えばこれが、悲劇の始まりだったのかも…。
続く*
287ニナ女性2B610D172.01 pt2008-04-19 06:58:04
レイ≫えぇぇぇ~!? ケーキは?ケーキ!ケーキ!誰がたべたのだぁ~(怒)
チャチャ≫・・・なんでこないの~?きてきてきてぇ~(泣)

幸子≫おひさだよ~
288幸子女性2C12DE226.24 pt2008-04-19 20:52:37
二ナ>
やほーーっ♪(今日はテンション高いのら!(は)
お久だねぇ♪ きっとチャパは・・小説でも考えてんだよ。(は

レイ>
あたしはケーキが世界で5番目に嫌いだから、食べてないからねえぇえ!!
つかケーキごときでそんなムキになるなよww

ひよこ>
とりあえず、うちとアインのラブコメ柿コしてくれれば
いーんだよッ(>∀<)
289レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-20 11:44:35
幸子>ケーキうめぇじゃん。(は
そこツッコむとこww!?幸子たm(←氏

第百十話*やっと(?)百十話wるか視点wやるき0w←
「お前ら!そんなことで言い合いなんてよそうぜ?ホラ。俺のあめちゃんやるからさ」
アーフィは無言で、その場を立ち去った。他のみんなは立ち尽くす。
ーグラウンドー
「アイン、ごめんな」「ひぇっ!?」…何て声出しやがんだ、コイツ。頭イかれたか?(←ヲィ
「ボソッ(るかが謝るなんて…珍しい)」「なんつったの?アイン君?(ニコォ」「怖いって;!!」
はぁ~…俺が謝ったら変なのかな?(←聞こえてた)
「んで、何で謝ったんだ?」アインが訊いた。「いや…折角アインが買ってきたケーキを誰かが…」
俺はそこまで言うと、口を閉ざした。
ポン「…へ?」「別にいーっつの☆お前らの関係潰すぐらいだったら買ってこなけりゃよかった…な゛!?」
「ぐすっ…アイン…あ…ありがと…っ!ぅう…」俺は、アインの優しさに涙を流した。
それから一時間は、ずっとアインの傍で泣いていた。アインは、ずっと頭を撫でてくれていた。
続く*
短くてすんません;あと大阪ではあめのことあめちゃんって言うらs(余談な為、強制終了
290幸子女性2C12DE226.24 pt2008-04-20 21:03:29
#5
むしゃむしゃむしゃむしゃ・・。私は海の屋台に来ていた。
そしてトウモロコシを女とは思えない勢いで食べています。
ア「お前ホントにメs『何んか言った?』なんて言いたいのか
分かったから、私はそう言った。(怒)ア「言ったよ。・・ミオンさ、
何かこの頃・・元気ないんじゃねえの?」ミ「・・?!」あたしはびっくりした。予想外の答えが返ってきたから。(驚)☚(笑)
ミ「何で・・そー思うの・・?」あたしは俯きながら言った。
「まぁ、なんとなく・・お前見てたらそう思うんだよ。何かさ…いつも
より静かでいいなt『上から五行目で止めておいたらよかった
んだよ?」ボキッ あたしは手を鳴らした。ア「冗談だって!」アインが
笑ったからなんかちょっと幸せになった気分だった・・。…よし!
もー決めたっ! アリサに言おう。あたしもアインが好きだから、
協力できないって・・。ミ「ニコ)アイン! 帰るねッ!!また来るから!」
ア「お、おぅ・・(?)」~帰宅中~
えーっと・・アリサは、にわとりりあで働いてるんだよね・・?
じゃぁ、ミネラルタウンにいるってことか・・。………めんどくさいッ!!
わあわざそんなとこまで行くなんて・・。(ォイ)?「ミオンーっ❤」
ミ「!?」この声は・・聞き覚えあるんだけど・・。ア「ミオンっ❤」
ミ「アリサ!!」 別にこんなこと言わなくてもいいと
後からすごく後悔するわたしでした・・。  続く**
編集:2008-04-20 21:16:10
291幸子女性2C12DE226.24 pt2008-04-20 21:38:56
#6

ミ「アリサあのね・・っ 実は私もアインの事好きだから・・協力
できな㋐『ミオンッ!!ごめんねぇ・・!!」………え?「アリサ・・
好きな人、間違ってたの!アインじゃなくて・・双子のカイが好きなの!!///」
ミ「・・・え?」頭の回転が止まってしまったようだった・・。「アリサ…
この頃までずっと、カイの事アインだと思ってて・・。双子がいるなんて、
全然知らなくって・・。とにかくゴメンねぇ、ミオン!」…はいぃいいぃ?!
ちょっと待って、クールになれミオン!!アインには双子のカイさんがいて、
アリサはアインじゃなくてカイが好きで・・。㋐「ていうか、ミオン
アインの事好きだったんだねぇ?!」この甘ぁぁあぁああぁっぁああ!!!(怖)
ミ「アリサ・・その事誰にも言わないでね・・?」「うん もっちろーん!」
不安・・(泣)㋐「あ、そういえばぁ・・アインと話してるときに
ミオンの事話したらぁ・・アイン、頬そめてたよ★」ミ「え?」
何のことかよく分かんなかった。「ちなみに・・何のこと話したの?」
「それは秘密☆」「えぇ?!」アリサはクスッと笑った。そして、あたし達は
別れた・・。~みてみてい前(帰ってる途中)~㋐「ミオン!」ミ「?!アイン!?」アインが息をぜぇぜぇと
吐く。「ど ・・どしたの・・?」㋐「や、アリサがさ・・海に来て、
「ミオンが事故にあったって・・」言って・・」アインはまだ息を激しく
吐いている。「・・え??(゜_゜)」㋐「・・・え?」「アイン・・?私は事故になんかあってないよ?」㋐「えぇぇえぇぇぇえぇええぇ!?」この後、誤解を解きました。 
続く**
292ニナ女性2B610D172.01 pt2008-04-20 23:38:00
幸子≫アリサ・・・ふつー好きな人の名前間違える?・・・かな?てかアリサのうそつきぃ~ 事故ったなんてことないじぁん!
レイ≫ねぇねぇ♪今なん話?<≧Щ≦>
293ひよこ女性441120221.34 pt2008-04-21 13:48:59
汚久~☆★☆
このトピに柿仔するの…,めっちゃ待ち遠しかった…!
これからもよろしくッ♪

小説,思いついたから柿仔するねッ♪
294ひよこ女性441120221.34 pt2008-04-21 14:05:46
第一章

夏! 夏! 夏! 夏! 夏!
今日は夏! あたしの大好きな季節!
日が暑いほど照って,作物がぐんぐん育つ季節!
それと…,アインに会える季節!
早速アインに会いに行こう♪
 浜辺
「アッイン~!!!」あたしは大はしゃぎでアインの屋台へ向かった。
「お,レン♪ただいま♪」「おかえり~可愛い弟よ~♥」
あたしはアインに抱きついた。
「ちょっ,抱きつかなくてもいいだろ? 恥ずかしいし//」
「いいじゃん♪兄弟だし♪」「人前で抱きつくのはやめて欲しいんだけど…。」
「アインがそう言うならやめてあげるッ」
私は抱きつくのをやめたその瞬間…。
ドンッ!!!
スゴイ勢いで誰かがぶつかってきた。

続く
295レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-21 16:54:44
幸子>
双子!?もしや2r(だから黙れ
超妄想しちゃうよ!?(←)カイってミネラルタウンのアインの名前だよね(´∀`)アインだったら、カイでも全然似合ってるよね~。
アリサがSだぁ~…(ブルッ(←身震い
ニナ>
何の話って訊かれても…(´・ω・;A)小説の話なんじゃないかな?(←適当
まさかとは思うけど(?)うちの小説の話の内容のことを訊いてるのかな?かな?
違ってたらごめんね?&恥ず氏しちゃうカモ//←
ひーchan>
お久しw★元気そうでなによりだよ(´∀`)
今度は兄弟での話だねw・・って兄弟でk(強制終了
アインに触るな~~!!キシャー!!←馬鹿
296ニナ女性2B610D172.01 pt2008-04-22 06:57:21
レイ≫・・・死なないで聞いてね・・・なん話っていうのは何番目?っていう意味だったんだよ!100話は超えてるでしょ!
ひよこ≫しょーお久!チャチャ見なかった?(見てないね)てか…アイン様にきょうだいだからって・・・ゆるさない(怒)
297ひよこ女性441120221.34 pt2008-04-22 14:34:32
ニナ>
オヒサァ~(∀`∩)!
チーは見てないよ?
298レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-22 15:38:09
になしゃん>110話突破しとったよw

110話突破☆なんで、なんかしたいと思います←
~アイツとアイツ~*番外編* アインと、るかの話。
「ふぁぁ~ぁ」今日は日曜。少し練習をサボって散歩をすることにした。
こんな日も悪くないかな?と思いながら歩いていると、アインがいた。「お前なぁ…練習は!?」「もち、サボり~」「はぁ!?」まぁそう言われて、「はいそうですか」と納得する奴はいねェよな。
「無理矢理連れて行く!!」そう言うと、俺の腕を掴む。「は!?ちょ、ちょっと待て!!ストップ!!おい!!」俺は、無理矢理アインの手を離した。すると、ちゃんと地面に立てなくなり、アインによろけてしまった。
そんときに、アインとごっちんこ(言えばぶつかった)した。
「痛~~!!馬鹿アインめ」「お前がよろけるから…だ……ろ!?」アインがとぎれとぎれに喋る。何喋ってるか全く分からない。「何で俺が…目の前に?」はぁ!?「でもそういえば…」
俺はイマイチよく掴めない状況の整理をした。それから頭の中で、不吉な予感がした。

「俺らってさぁ~…まさか入れ替わった?」「ぇぇえ!?」

続く(醜くて(/え)すいません)
299レイラ女性4130D5149.44 pt2008-04-22 15:51:06
~アイツとアイツ~ 続き

「つまり、俺はるかで、るかは俺ってことだよな?」…ちょっと頭がこんがらがったが、まぁそう言うことだ。「それよりこれからどうする?みんなが『へぇ~』って納得するはずねェし…」う~ん…。
「るかちゃん♥ちょっと手伝ってほしいことがあるんだけどっ」「ゲッ!母さん!?」「ジロッ」アインが睨む。へ?何で?「あらアイン君じゃない♥今日は」「こ、今日は;」そっか…俺は今アインなんだ。ややこ~;
「それじゃーな☆(ここは俺がなんとかやっとくから」アインが俺に耳打ちする。俺は頷いた。
ー20分後ー
俺はとりあえず、アインからの連絡をみてみテイの前で待つことにした。「アインじゃん。今日練習来なかったでしょ?」ナッ、ナスカ!?「ぁ、ああ…すまんすまん;」
「…?なんかアインジジィくさいね」ジ、ジジィ…?
「それより、るかに会わなかった?」「あ、会ってないけど…」「…ふーん」…なんかナスカにはバレてるような気がするな…。いっそ話してしまおうか…
「あ、あの「あ、る…じゃなかった☆アイン、ちょっと来てくれよ」「アイ…じゃない。るか…今行く~」
なんかまじでややこい~~!!ナスカがじろじろ睨んでくんだけど…気のせいだよな・・?
ーみてみテイ裏ー
「んで、どうだった?」「お前の母さんがさ、自分の部屋整理しろだってさ」え゛!?「んで!!どこも触ってないよな!?」「当たり前だろ!?馬ー鹿。馬鹿」うぜェ…。
ああ…早く戻りたい…。ややこすぎるよ、神様!!

続く
300二ナ女性39AA50148.08 pt2008-04-23 06:53:15
レイ≫110かぁ~…ニナ達の小説はチャチャがいなきゃやらないの・・・くるみもいなくなって…チャチャまでいなくなったらいやだから!ちょっと余談だけど前別のサイトで3ヶ月くらいず~と下記子してたの。でもニナがきてから人数が少しずついなくなって…最後にはだ~れもいなくなちゃったんだぁ。最後にだれかきたとおもったら荒らしさんだし...寂しかったんだ、二ナ。 だからココでもそうなっちゃうのかなって...
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