- 301レイラ女性4130D5
2008-04-23 15:12:04 ニナ>(余談)
二人とも用事があるんじゃない?ニナに意地悪してるわけじゃないよ(´・ω・`)
ちゃんと待ってれば戻ってくるはず☆ただ来なかったら諦めなね?
そういう人なら過去にたくさぁんいましたから^^(ニッコリ)
小説のことだけど、チーとかくるみchanがいないんだったら、ニナが柿コしちゃえば?
戻ってきたら、二人に続きをお願いしてさ(´∀`)うちは続きが気になってしょうがないのさw←
- 302レイラ女性4130D5
2008-04-23 16:25:23 続き *(続き思いつかない…てか本編柿コしたい…(←氏ね)
「俺らってどうやって入れ替わったっけ?」「はぁ!?んー…確かごっちんこした覚えが…」…さて、どっちがどっちでしょう。…って聞かれても分かんないよね?
実は俺達は入れ替わってしまった。で、もしあの状況と同じように、入れ替わることができれば…
なんて恐ろしいことを考えていた真っ最中(?)だった。
「るか!!!ノック始まるよ」「あ…ぉう…」るか(アイン)がたどたどしくマウンドへ行く。…なんとかバレなきゃいいんだけど…。
「るか!ボール取ったら一塁!!」「はい!」監督に言われ、まずはボールがくるまで構える。
カキーン!監督が力強く打つボールを、るか(アイン)が取りに行く。…マズい…。
アインは見事に成功した。…これが普通は当たり前なんだけど…俺の場合は違った。みんなが、驚いた顔でアインを見る。「へ…?だ、だめだっ「全然だめじゃないよ☆すごいじゃん」ナスカが誉める。ヤメテくれ~~!!それからも、るか(アイン)はみんなに誉められ続けた。
実は俺は、ノックが苦手だった…と言うことは言うまでもない。
――帰り道
夕日が、俺達の背中を真っ赤に染める。もうすぐ夏だという雰囲気を漂わせるように…。
「なぁ、ここでぶつかってみねェ?もしかしたら、元に戻るかもしれねぇだろ?」アインが提案する。俺は頷いてはみたが、やっぱり足が竦む。けど…やんなきゃな…。
「「せーの!!!」」
続く*
- 303チャパチャ女性39D749
2008-04-23 21:21:47 おひさ(汗;
ニナぁ!そんなにショックうけないでぇ。゜・.(>o<。)・.゜。
そこまで小説カキコしたかったか…?
はっきり言っちゃうけど、めんどくさかったのだ(;¬¬)
ここにくるの(_ _;)ノ
ごめんなさい!!!
小説はどこまでいったかまったくわからないんですが…Σ(-д-`)
どうしましょ…?
- 304二ナ女性39AA50
2008-04-24 12:35:16 チャァチャァ~☆きてくれてありがと~!!
めんどくさいって・・・ひどい~(泣)
小説はどこいった?さがさなきゃぁ~でも明日ね☆
レイ≫さあ もどれるの!?(アインとルカ)ドキドキだぁ♪
- 305レイラ女性4130D5
2008-04-24 18:15:25 続き (多分これで最終回☆)
「るぅ~かぁ~クンッ♥」どかっ!! ア、アリサ!?
アリサがるか(アイン)にぶつかった。と同時に、俺の周りはスローモーションで時が流れる。
るか(アイン)が俺に倒れ掛かってくる。俺は避けきれず、二人してまたごっちんこしてしまった。
「「痛ッッ…!!」」
「イテェ…あ…れ?」よく見ると、目の前にアインがいる。「るか…俺達…」元に…戻ったのか…!?
「「やったぁ~☆」」子供のように、はしゃぎながら喜ぶ。「アリササンキュ☆お前のおかげで助かった」「ふぇ…//う、うん…//」俺は思わずアリサに抱きついた。アリサの顔は(何故か)真っ赤だった。
夕日が再び俺達を照らす。そして、静かに風が俺達の背中を押した。
ーみてみテイー
「俺達のことを知ってた!?」「うん。当たり前じゃん」ナスカにサラリと言われる。
「だってるかが急にノックうまくなるわけないし、アインは女の子っぽい歩き方とか仕草をするし…」
俺達は二人して顔を真っ赤に染めた。「とりあえず、戻って良かったじゃん」
ナスカに言われ、俺達は顔を見回し、小さく頷いた。
「でもまじで良かった♪3日ぶりに風呂入れるよっ」「へ?入ってなかったの?」アインに言われ、少しキョどる。「だって…お前の体では入れないし」「でも俺は入ったぜ?」……んなっ!!//
「そんぐらい大丈夫だろ☆な…に……;(ビクッ!」「何が"大丈夫だろ?"だ…。…ンな訳ねェだろ…」俺の周りに、黒いオーラが俺を包み込む。「この……ド変態ガン黒男!!!」ドガッ!!「う゛あああ!!!?」
因みに、冗談だったらしい…。
***終***
- 306ひよこ女性441120
2008-04-24 18:19:27 レイちゃん>
最終回オメデトヾ(´∀`)ゝ
あー…冗談だったの…。アインが可哀想☆(笑)
- 307ひよこ女性441120
2008-04-24 18:28:52 第二章
「痛ッ!」ちゃんと前向いて歩けよな…。
「すいませ…あ!」
ちゃんと謝れよ…。
「レン!?」「そうだけど…。」
って言うか,なんであたしの事,知ってんの!?
「やっぱり! 久しぶりー!」「へ?」
久しぶり? 誰だ,こいつ…?
「あ,忘れちゃった? 5年ぶりだからね。」
5…5年ぶり!? って事は…,前にも会ってんの!?
「私だよ。リンだよ。」
リン…? どこかで聞いた事があるような…?
「あー!!!」
私はその瞬間思い出した。
続く
- 308レイラ女性4130D5
2008-04-24 18:31:13 ニナ>戻った~♪←
本編に入る前に、(次は)ミナミのチームとの戦いです(←ネタバレ)
なんで、ミナミのチームの選手・データなんかを色々と解剖していきま~す。
キャプテン・ミナミ/ピッチャー/4番バッター/人一倍正義感が強い。
副キャプ・フレン/キャッチャー/2番バッター/天然。
副キャプ・ミカン/ファースト/1番バッター/元気爛漫。
マミ/ライト/3番バッター/見た目超女の子。中身は男勝り。
ユウナ/セカンド/5番バッター/引っ込み思案。
刹那/サード/6番バッター/滋雨のイトコ。実は滋雨が好き(←この設定いるかなぁ…)←
ナホ/ショート/7番バッター/ユウナと相性抜群。明るく、天然。
テルノ/センター/8番バッター/関西人。
アサナ/レフト/9番バッター/るかが好きだったりする(これもいらないよね…;)←
分かんないとこあったら言ってほしいなw(ないか)
- 309レイラ女性4130D5
2008-04-24 18:34:21 ひーchan>
あんがと☆でも番外編が終わっただけで、本編はまだ続いてるからねww(分かってるよね?
確かに可哀想だよねー(ヲィ/作者)こんな感じにしようと考えてた♪笑
第2章!?第1章はいずこ!?探してみるねΣ(´∀`;⊂)
- 310チャパチャ女性39D749
2008-04-24 20:56:32 ニナ>ごめん。゜・.(>o<。)・.゜。
ひよこ>思い出したか!
…誰だろね?(聞くなよ
レイラ>アインナイスボケ!(カタカナばっかり(;¬¬)
- 311削除2008-04-25 18:23:39
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編集:2008-04-25 18:25:37
- 312ひよこ女性441120
2008-04-25 18:25:02 レイちゃん>
うん,分かってるよ♪
本編も頑張ってね☆
- 313ひよこ女性441120
2008-04-25 18:35:16 第三章
「リン…だよね!?」「そうだよっ,やっと思い出してくれたんだぁ♪」
そこへアインがすたすた歩いてきた。
「お,リンちゃん。帰ってたんだ☆」「うん。アイン君についてきた♪」
あたしは空気を読まずに,リンとアインが話してる最中に言った。
「アイン,リンの事知ってんの!?」「うん,そうだけど…。」
「どうして!?」「一緒に修行してたんだ。」
「そうなんだ。あ,話の途中ごめん。話し続けていいよ。」
あたしは不安だった。アインとリンが変な関係じゃないのか…。
いや,アインに恋してるわけじゃないよ。
弟として。弟として愛してるから。
だから,心配してる…。
続く
- 314削除2008-04-25 21:25:09
この投稿は、投稿者本人によって削除されました。
編集:2008-04-25 21:28:50
- 315幸子女性2C12DE
2008-04-25 21:28:43 ひよこ>
まさかとは思うけど、結局最後アインとレンがくっつくって
いうのはないよね?? レイとほぼ同じになっちゃうしね(汗)
パクリ禁止だy(強制終了←あぁ~・・レイ>ゴメンネ えへへへヘヘ
レイ>
ネタばれかいっ!まぁ別にどっちが勝ってもいいんだけどね☆
ミナミって、見た目どんなん?野球の話くらいだから、南ちゃん
とクリッソなのかな? かな?
- 316レイラ女性4130D5
2008-04-25 21:45:47 幸子>
うちもひーchanみたいな感じの危険な恋を柿コしたことあるよ…(/は
でもアインは切り捨てて、離れ離れになった弟と結局ラブだったから…(タヒ
なんだか懐かしいね(´∀`)←ババァ
お嬢様風^^牧物のルーンファクトリー2に出てくる「ロザリンド(だっけ?)」みたいな感じ^^
言えば、くるくる巻き髪?な感じ。(うわっ…←
南ちゃんといえば、今テレb(余談なため終了
- 317二ナ女性39AA50
2008-04-26 07:03:28 小説がなぃぃ~(泣)出れ蚊さがしてくださ~い>o<L
- 318レイラ女性4130D5
2008-04-26 10:54:54 ニナ>
うち的に探してみた結果、パープルとセイラが再会したけどパープルは忘れてた…みたいな感じだったよ^^もし違ったらすいません;
あと小説の続きを忘れるようであれば、続きをメモればいいと思うよ(^ω^)
それと、人に頼るだけじゃなくて、自分でも頑張ってみたらどうかな?
そりゃ、ニナが困ってるんだったらうちも手を貸すけど…。
頑張って探しても見つかんねぇ!!(/ぇ)って言うときは、(そんとき初めて)人に頼るといいよ♪
(小説の話からずれまくりでごめ;)
- 319ひよこ女性441120
2008-04-26 16:19:12 幸子>
えぇ!? パクリぃ!?
なら,やめよっかな?
そうしようと思ってたんだけど…。
私がこのトピックスに来る前にレイちゃんはそういう小説を柿仔してたんだねw
著作権になっちゃうから,違うのを考えるねぇw
編集:2008-04-26 16:31:31
- 320続く女性34F7DE2008-04-26 16:29:57
第四章
-みてみティー-
「ありがとう,今日はごちそうさまっ」
「リンちゃんが美味しかったならオレは嬉しいよ♪」
アインの部屋ではアインとリンが話をしていた。
あたしはさっき,KYだったからこそっと話を聞く事にした。
「そろそろ帰るね。」「…ちょっと待って。」
「…どうしたの?」「今日は大事な話があるんだ。」
大事な話…? まさか…告白じゃないよね…?
「リンちゃん…,オレ,前からリンちゃんの事,好きだったんだ。」
アインが口にしたのはその,まさかだった。
「え…?」「これは,嘘じゃないよ。本当の事。」
痛い…。ズキズキする…。
どうしてだろう…?
あたしはズキズキする胸の方を押した。
「痛―――---―――--- ッッ!!!」
あたしは叫んでしまった。いけないタイミングで。
やっぱりKYだ。
続く
- 321ひよこ女性441120
2008-04-26 16:33:14 きゃーっ!!!
なんか,私の名前が「続く」になってる!?
打ち間違えちゃったのかな?
「続く」は私だよw
みんな,信じて下さいw
- 322レイラ女性4130D5
2008-04-26 16:53:01 ひーchan>
続くって…ひーchanの間違いは可愛いなぁ><!!(←変態発言
信じるよwひーchanに上目使いつかわれたら、認めざるを得ないよw(ッ←
うちだったら、アインが告白する前に「ちょっとまったー!!」って止めるな(^ω^)
…うん?訊いてなかった?。。うん←
お姉ちゃん…純粋な恋を弟に…!?
まず弟が告白してるシーンで「胸が痛い」なんて思わないよね(´∀`)(普通は)
うちもいるんだけどさー、もしレンと同じシーンで弟が告白してたら、「ふられてしまえーケケッ」ぐらいに思ってると思うんだよね(´∀`)←ヒドッ
- 323ひよこ女性441120
2008-04-26 17:17:08 第五章
「レン!?」アインは叫びながら部屋から出て来た。
「痛い! 痛い! 痛い! 痛ーい!!!」
「どうした!? 大丈夫!?」「痛い痛い痛い!」
「レン,大丈夫!?」リンもアインにつられてあたしに声を掛けた。
「どこが痛いの!?」「ここ…!」
「…分かった。アイン君,部屋に入ってて!」「あ,うん。」
アインは部屋に入った。
するとリンがあたしの服を見てやっぱりねと納得していた。
「???」「安全ピンが刺さってた。強く胸の近くを押さえた?」
「うん。」「だから刺さっちゃったのね。」
「ありがと。リン。」「うん。」
あ…,ましかして邪魔しちゃったかな?
「あたしは帰るね。」「え,帰るの?」
「うん,じゃぁバイバイ!」「バイバイ!」
そう言ってあたしは帰った。
続く
- 324幸子女性2C12DE
2008-04-26 17:25:08 ひよこ>
ん~・・なんていうか、もう何でもいいと思う。
パくってもいいとこはパクっと系。(は!?
レイ>
ミナミの外見ソレ!? めっちゃきもいね。ブリっこ・・ずぁないと
思うけどさ・・(*_*)想像しただけでブルンブルン・・・(´д`||)
- 325レイラ女性4130D5
2008-04-26 17:41:07 第百十一話*るか視点★決勝戦★やっと~って感じ(´∀`;)←
「礼!」「「「お願いします」」」
午前10:00ごろ、審判の声とともに俺達が礼をする。決勝戦ということもあって、観客もいつも以上に増えていた。…偶然にも、母さん達の姿が目に入る…。無視無視。
「お互いに精一杯プレーしましょ」ミナミが手を差し伸べる。「おう。お互いにな」そう言って、握手した。
ー先攻 るか達 * ミナミ達 後攻ー
『一番 セカンド アリサさん』
【アリサ、とりあえず塁に出ろ】「はぁ~い」監督に言われ、渋々返事するアリサ。
「お手柔らかにね、ミナミちゃん♥」「プレイボール!!」審判が大きく声を出す。
と同時に、ミナミも大きく足を振り上げる。そして、手を振り下げ、まずはストライク。
「早…ッ;」「アリサー!落ち着いて!!ボールよく見「黙っててほしぃ~なぁ♥(黒」う゛っ…。
ミナミがもう一球投げる。「私が打たない人だと勘違いしないでね♥(ニコ」カキーン!!
「うわっ…気持ちいぐらいに打つな…」「えへっ♥」アリサは2塁で立ち止まる。
「よーし、滋雨!!このまま突っぱ「余計なお世話だよ。おせっかいキャプテン♥(クス」
…ム、ムカツク~~!!
続く
PS*『』のかっこはアナウンスの。【】のかっこはカーリー(監督)のね♪
- 326ひよこ女性441120
2008-04-27 14:00:13 第六章 ~アイン視点~
「………」「………」
あの事態が起こってから沈黙した。
無言。
「「あのー…」」
オレとリンちゃんがハモってしまった。
「あ,何?」「いや,アイン君こそ何?」
「オレはなんでもないよ。」「わ,私だってなんでもないよ。」
「………」「………」
また,沈黙。
無言。
「…あのね…。」
リンちゃんが喋りだした。
続く
- 327ひよこ女性441120
2008-04-27 14:05:29 第七章 ~アイン視点~
「さっきの話なんだけど…。」
あ,今になってドキドキしてきた…。
ヤバイかも…。
「返事は…。」
も,もしかして…OK…?
「来週でいいかな…?」
OK…じゃなかった。
でもOKって確率はあるから大丈夫…だよね?
「わ,私帰るね。」「あ,うん。」
「さようなら。」「さよなら。」
リンちゃんの後ろ姿を見ると,悲しくなってきた。
リンちゃんが消えそうで---…。
続く
- 328ひよこ女性441120
2008-04-27 14:15:39 第八章 ~アイン視点~
俺は久しぶりにわすれ谷に帰ってきたから実家に帰る事にした。
-牧場-
「レン,ただい「ごめんなさぁい!!!」
レンが土下座してオレに謝っている。
~微妙なところでレン視点~
「え?」「実は…アインが告白してるところ聞いちゃったんだ…。」
「………」「本当にごめん!!!」
「…レン,なんで聞いたたの…!?」「え?」
「だから,なんで聞いたんだよ!?」
アインが許してくれると思った。
優しいアインは許してくれると思った。
でも…あの顔は許してくれないと思う…。
続く
- 329ひよこ女性441120
2008-04-27 14:17:19 第九章
「………」「答えろよ!」
「…ごめん…。悪気は無かったんだ…。」「じゃぁなんで聞いたんだよ!?」
「通りかかったときに…つい…。」「通りかかっただけで普通,聞くか!?」
「…ゆ,許してくれる…?」「許すわけねぇだろ!?」
アインが本気に怒った顔は見たくない…。
だから俯いていた。
でも,勇気を振り絞ってアインの顔を見た。
すると,アインはにっこりと笑った。
「そんなわけないだろ?」「…へ…?」
「大事な姉ちゃんだよ? 本気で怒るわけ無いじゃん。」
「アイン…。」「ちゃんと許すよ。」
「アイン…,ごめんね。本当にごめん…!」
あたしは必死に謝った。
続く
- 330レイラ女性4130D5
2008-04-27 19:56:38 幸子>
キモいだなんて…うち的にミナミはいい子ちゃんにしようと思ってるんだよ。
見た目とギャップがあるって感じで妄想(/ちょ;)しればいいよ(´∀`)
ブリッコじゃないかんね~!!
- 331ニナ女性2B610D
2008-04-27 22:43:04 レイ≫メモか!今日からメモるね。でも自分で探してもわからなかったんだ・・・ニナのとこのPC遅いの・・・
ひよこ≫アインこわっ!てかいきなり告白してたらきいちゃうよ~(だれでも)
- 332ひよこ女性441120
2008-04-28 09:14:09 第十章
「で,告白を聞いた理由を教えてくれない?」
「えっとね…,通りかかったときについ…。」
「悪気はなかったんだよね?」「うん…。」
「まー,仕方がないよね。」「ごめんね…。」
「そんなに謝られたら困るよ。」
だって…,すごく悪い事したから…。
「…もし,リンがOKして結婚したらあっちに行くの…?」
「OKされるかは分からないけど結婚したら…あっちに行くかもね。」
「そ,そう…。」「???」
心配…。前のような事態が起こらなければいいけど…。
前のような事態が起こったら…嫌だよ…。
アインを失いたくないよ…。
たった1人の…家族だから…---。
続く
- 333ひよこ女性441120
2008-04-28 09:20:53 第十一章 *番外1*
お母さんとお父さんは交通事故で亡くなり,あたしとアインだけになった。
頼れるのはアイン1人だけ…。
「レン,行ってきます。」「アイン,どこへ行くの?」
「みてみティーへ荷物を置きに行く。」「あ,そうなの? 行ってらっしゃい。」
あたしは心配気味。
もう誰1人,失いたくないから…。
「行ってきます。」「どこへ行くの?」
「彼女の所。」「早めに帰ってきてね。」
「うん。」「行ってらっしゃい。」
これが…最悪の事態だとは誰も知らなかった…---。
続く
- 334ひよこ女性441120
2008-04-28 09:29:56 第十二章 *番外2*
PM10:00
アイン,遅いな…。何してるんだろ…?
アインの彼女の所へ電話,架けてみようかな?
『プルルル…』
「もしもし。」「もしもし。アインの姉ですけど…アイン,います?」「ガチャ」
『ピーピーピー』
切られちゃった…。どうしてだろう?
するとドアの方で…「レン,ただい…ま…。」と声がした。
「アイン,おかえ…」
あたしは言う暇もなくアインに飛びついた。
「どうしたの!? このケガ!」
アインは大ケガをしていた。
「助け…て…。」
「アイン,どうしたの!? 大丈夫!? 今すぐ病院に連れて行ってあげるからね!」
「レン,ごめん…な…。早めに帰ってこいって言われたのに…早く帰れなくて…。」
「アイン,喋らないで!」「ごめ…ん…。」
その言葉を口にしたら何も悔いがなかったように気を失った。
続く
- 335ニナ女性2B610D
2008-04-28 09:45:58 ひよこ≫えぇぇ~(汗)亜インどうなったの!?まさか…いや、ネタばれにになるかもだから言わないでおこ・・・
んじゃまたあしたぁ~☆
@>С<@
- 336ひよこ女性441120
2008-04-28 14:38:00 第十三章 *番外3*
『1ヶ月ほど入院しておけば大丈夫でしょう。』
「…はい…。」『では,失礼します。』
「ありがとうございました。」『あ,言い忘れてました。弟さんにすぐ会いに行って下さい』
「え…?」『では。』
アインにすぐ会いに行けってどういう事だろ?
一応アインの病室へ行ってみよう。
-病室-
「アイン,大丈夫?」「なんとかね…。」
「なんでこんな大けがしたの?」「それは,後から話すよ。それより大事な話があるんだ。」
大事な話…? なんだろう?
続く
- 337ひよこ女性441120
2008-04-28 14:39:24 第十四章 *番外4*
「誕生日,おめでとう。これはオレからのプレゼント。」
アインはあたしの手に鈴のキーホルダーを置いてくれた。
「こ,これって…あたしが欲しかったやつ…!」
「レンがいつも欲しがってたの,オレ,いつも見てたんだ。」
「アイン…,ありがとう…。こんな状態なのに…。あたし,お姉ちゃん失格だね…。」
「…レン,そんなことないよ? いつもオレを助けてくれるじゃん。
オレはいつも助けてもらってばかりだし…。」
「助けるのは大事な大事な弟だからだよ。」
「…ちゃんと大事な話をしたし,そろそろこんな大けがをした理由を言うよ。」
そう言ってアインは大けがをした理由を言ってくれた。
続く
- 338honoka女性282EEA
2008-04-28 16:07:39 お初デス♪おじゃまします♪そして呼びタメokなので♪よろしくデス♪
じゃあ今から小説書きます☆彡
★1★
私は美花。
今日は12月14日。そう!私の誕生日!
私はポストの中を見た。バースデーカードがたくさん入ってる。その中にはアインからのが2枚入っていた。1枚目はバースデーカード。2枚目は・・・?招待状だった。「みてみてぃで美花の誕生日会を開くからな。アリサやムーさんやべスさんやレオナさんとか、大勢招待してあるから楽しみにしてろよ。時間になったら迎えに行くからな。」と書いてあった。私はとっても嬉しかった。私はアインのことが好きだから。
~続く~
- 339honoka女性282EEA
2008-04-28 16:29:06 ★2★
私は待ち遠しくて自分で行くことにした。
アイン「ルイさ~ん。そろそろ迎えに行って来ます。待たせちゃ悪いし。俺と美花の足音がしたらろうそくに火点けといてもらえますか?」
「は~い。気をつけて行ってらっしゃ~い。」
ガチャ「行ってきま~す!」
そしたら・・・!きゅうにアリサが現れ、道をふさいだ。私は「どいてよ!」と言った。そしたら「私のアインにさわらないで!」と言った。そしたらアインが現れた。「アリサ今なんて言った?」「いやぁ・・・それはその・・・アインが大好きってこ・と・よ♥」「アリサ、言い訳はやめろ。おまえ最悪。美花の誕生日会来るな。」そしてアインはアリサをおいて、私をみてみてぃに連れて行ってくれた。
~続く~
編集:2008-04-28 17:28:49
- 340ひよこ女性441120
2008-04-28 17:34:53 第十五章 *番外5*
「オレ,彼女の家に行って,話とかして帰ろうとした時に,
後ろから誰かがオレの頭を殴ったんだ。そして,オレは気を失って…
目が覚めたらすごくケガしてて…急いで家に帰った。ってわけ。」
「そうだったんだ…。気付かなくてごめんね…。」
「そんなに謝らないで。オレがもっと後ろに注意していればこんな事にはならなかったんだ。」
それからあたしはアインを失わないように,アインに彼女ができないようにしていた。
でも,アインがリンの事好きって事は…
もし結婚して向こうに行っちゃったら…また変な事になるかもしれない…。
だから心配だった。
あたしとアインの絆は…深いから…。
たった1人の家族。
アインをもう,失いたくない---…。
だからリンの所へ行かないで---…。
*番外終わり*
- 341レイラ女性4130D5
2008-04-28 18:25:58 第百二話*るか視点★野球の専門用語多く出てくるので、分かんない人スルーで☆(/ェ
1回も無事終わり、2回・3回・・そして、やっと6回になった。(ミナミ達から攻撃開始w←)
『バッター ミカンさん。背番号3番』
「どーんとこいっ♪」ミカンさんが叫ぶ。元気だねぇ…。
俺は大きく足を振り上げ、手を振り終ろす。 カキーン!!
気持ちいいぐらいに、ミカンさんが外野へ球を飛ばす。アーフィのいるところまで飛んでいく。
「アーフィ!!」「はい!」アーフィが叫びながら、ボールをとろうとする。すると、、
どんっ!!「「キャッ」」「アーフィとエリスがぶつかる。その間にも、ミカンさんは走っている。
「アーフィ!!早く投げろ!!」叫んでも、誰もボールを捕らない。
「やったぁ~♪1点☆」ワァァーッ!っと球場が盛り上がる。「私が捕りに行こうとしてたじゃん…」「す、すいません…!!」「……次からはちゃんとしてよね…」エリスがすまなさそうに謝る。
こんな重い空気じゃ、ミナミ達のチームに勝てねぇぞ…。
『バッター ミナミさん。背番号4番』
くそ…。こんなときにミナミかよ…。
ナスカが何を思ったのか、審判にタイムと言う。俺達は、ナスカのところへ集合した。
「さっきのことは忘れよう。次からはちゃんとしよう」「アーフィ…あれは俺の指示ミスだった。…ごめん」俺は、さっき指示したことを謝った。
「…私わがままだったよね…正直」アーフィが言う。「さっきまでの過ちは取り戻せないけど、今からだったらやり直せるよね…?」俺はアーフィの問いかけに、静かに頷く。
「みんな!俺らのチームワーク、見せてやろうぜ☆」試合が新たにスタートした。
続く*
- 342honoka女性282EEA
2008-04-28 18:41:17 ★3★
~みてみてぃ~
サクサク・・・
ルイさん「二人とも来たみたいね。ロウソクに火を点けて・・・みんな準備はいい?」
「okで~す!」
ガチャ
ムーさんが電気を消してくれた。
「ハッピーバーステーテゥーユー ハッピバーステーテゥーユー ハッピーバーステーディア美花さ~ん ハッピーバーステーテゥーユー 美花さんおめでとう!パ~ンパンパンパ~ン★」
アインがケーキを切ってくれた。
「イッタ!」「アイン!どうしたの!?」「ちょっと切っちゃった。」「バドッグさん!どうしよう!」「美花、落ちつけ。オロナインを塗っておけば大丈夫だ。」「ふぅ・・・よかった・・・」「美花、心配してくれてありがとな。」「いいのよ。これくらい。」ルイさん「美花さんは優しいなぁ」「そっそんなことなっないですよ」「アイン君のお嫁さんになれば?」「二人とも顔真っ赤になってる~!」「もう~そんな照れちゃって~」「じゃあお嫁さんになっちゃいましょうか!?」アインの顔がますます赤くなっている。
ルイさんが「料理食べましょう。」と言った。みんなは「いっただっきま~す!」「ルイさんの料理はおいしいですね~!」みんな楽しんでる。
アインが「2階で話したいことがあるんだ。」と言った。「うん。わかった。」
~続く~
- 343鈴蘭女性39E8AE
2008-04-28 19:52:12 ハロ~
小説描きに来たよ~!
次書くね~!
目標は10話!!
- 344鈴蘭女性39E8AE
2008-04-28 21:07:40 第3話
今日は、アイン様・・いえアインsと学校にいくらしいです。
約束の時間なので早く外に出なければ!!
リ「あ!アインs!こちらです~!」
ア「おう!じゃ、行くか!!」
~30分後到着~
リ「着きました~!」
ア「お!ポプリとアリサ!」
ポ&サ「そのこだぁれ?」
ア「転入生だよ」
リ「リル・フラワーです、宜しくお願い致します、ポプリs、アリサs」
ポ&ア「よろしくね~!」
キーンコーンカーンコーン♪
ア「予鈴だ!急げ!!」
~朝の会(転入生紹介)~
担任(憂(オリキャラ))「では、入ってきなさい」
がらららっ!
リ「(自己紹介省略)」
ユ「席は・・」
~続く~
編集:2008-04-28 21:08:34
- 345ニナ女性2B610D
2008-04-29 06:51:57 ほの≫やっほ~ここでははじめて?だよね☆小説がんばれ~!応援してるから!
レイ≫野球わからなくてもわかりやすいね☆なんかニナもルカたちのチーム入りたい・・・(ムリだって…)
鈴蘭c≫はじめまして!呼びタメいい?小説の続き気になるからがんばって!
- 346レイラ女性4130D5
2008-04-29 09:56:59 honoka>
話の進み方は上手いよ(^ω^)でも、書き方がちょっと不自然だから、こうしたほうがいいんじゃないかな?とうちが思ったこと言いますぜィ。。
>ルイさんが「料理食べましょう。」と言った。
この場合だと、普通の本の書き方(意味分かるかな^^;)みたいだから、
「料理食べましょう。」とルイさんが言った。
↑これだけでも、見てる人からみたら見やすいと思わないかい?
書き方がまちまちだから、一つに統一すればいいと思いますぜィ。
※うちの説明の意味が分からなかったらスルーしちゃって…
すーchan>
アナタドコニイッテタネ!?←誰
いいとこで続いちゃうんだ;続き待ってるよw
ニナ>
感想ありがとうw
ニナ…今の発言聞き逃さなかったぜィ。。←変態?
ニナの小説も楽しみだからねっo*(¨)*oまだ考え中カナ?
- 347幸子女性2C12DE
2008-04-29 11:53:42 レイ>>
>「アーフィとエリスがぶつかる。その間にも、ミカンさんは走っている。
「 つけちゃったのって、わざと?それともミス・・? それと
第百二話*になってるけど、百十二話じゃなかったけ・・? 一応、
聞きたかったんで。。
えぇ!! ミナミcいい子なん?! でもやっぱ髪型はタッチの
南ちゃんのほーがいいt(終)
二ナ>>
二ナは、小説書かないの? アインとカイラの話って、終わった?
ものっそ気になるんだけん(>д<)
- 348レイラ女性4130D5
2008-04-29 12:18:43 幸子>
んぎゃぁぁああ!!(ノд//)なんちゅー大間違いしてんねん!!(←一人ツッコミ
ミスです。超ミスです
今更修正なんてできないからさ…幸子の胸にだけ秘めておいてくれ…(寒ッ!
いい子なのよw(あくまでもうちの中のイメージング☆)
どんだけ南cにこだわるの!?メッ!(は←
- 349レイラ女性4130D5
2008-04-29 14:03:53 第百十三話*るか視点★前回の小説ではすんませんれした;←
「4番バッタァ~るか様だぜぇ~」(←あれ?こんなキャラだっけ?るかって(訊くな作者
「そんなに調子乗ってたらアンタにブツけるわよ」サラっと冗談言うな。本気にとんぞ。
ミナミが足を振り上げ、手を振り下げる。俺はバットを振った。 ブン!!
「ストラーイク!バッターアウト!!」審判が叫ぶ。「がぁー、、」「ボールちゃんと見ようよ、キャプテン♥(ニコ」アーフィが言う。なんか俺超馬鹿にされてる…?
「ここで打たないと、あたし一生駄目女だよね…」
そう呟いて、ミナミの球を打つ。 カキーン!!
「アーフィ!!走れ!!」俺は叫んだ。周りのみんなも叫ぶ。こうして、アーフィが1点を入れ、6-2で俺達の勝利が確定していた。
「後もう少し…頑張ろう!!」「「「オー!!」!」」
みんなの叫び声が俺の耳で何度も木霊する…。
ー9回裏 ミナミ達の攻撃 最後の回ー
――これで、わすれ谷で一番のチームが決まる…。
続く
あとがき(今回だけ特別☆)
まず適当にしちゃったことをおわびしますorz←
野球の話ってやっぱ書きづらいなぁ…。それでも、るか達のことを書けるのは作者として嬉しいですよねー(^ω^)妙な戯言すんません←
最後に…るかのキャラ壊れまくりですいません。これ、まじですいませんorz;←
編集:2008-04-29 14:04:33
- 350honoka女性282EEA
2008-04-29 17:53:26 レイラ>小説書くの初めてだからうまく書けない。
★1★ずつの文が長すぎて★10★にはたどり着けないけど、がんばって書いているのでヨロシクです☆でわでわ・・・