- 401レイラ女性4130D5
2008-05-10 13:01:10 ニナ>出してやるw(←悪魔?)でもすーchanが出したから分かんない(´∀`)ぇ
ニナ人気者だなwやきもち妬いちゃうっ(は?(余談終了)
りず>
全然下手じゃないと思うよ(^ω^)分かりやすくていいと思う♪
- 402鈴蘭女性39E8AE
2008-05-10 13:21:11 ハロ~
二ナc>何となく、苺を思い出してぇ、「ストロベリー」は変だから、縮めて「ベリー」ということです。後、呼び名は、どっちでも良いよ~!!それと、出した理由は、シンプルにここに来ている人で、明るいから。です。
レイ>何か、久しぶり~!
お次は、キャラにインタビュー♡
編集:2008-05-10 13:24:31
- 403鈴蘭女性39E8AE
2008-05-10 13:42:08 キャラにインタビュー♪
鈴蘭(以下、鈴)「では、リル&アイン&二ナにインタビューしてみマース!!」
リ「何を聞かれるんですか?」
鈴「えっと、誕生日、星座など」
ア「早くしろよ、店が・・」
鈴「ハイハイ・・誕生日、一気に答えなさい!!」
リ「5月20日です」
ア「7月3日」
二「4月5日だよ~」
鈴「じゃ、星座は?」
リ「天界ではエンジェル座、人間界では牡牛座です」
ア「かに座」
ニ「牡羊座だよー」
鈴「ふむふむ・・」
次回へ続く!!
- 404鈴蘭女性39E8AE
2008-05-10 13:51:53 キャラにインタビュー2!!
鈴「では、好きな食べ物は?」
リ「アップルパイです!」
ア「すいか」
ニ「苺だよ~」
鈴「では、嫌いな食べ物は!?」
リ「ピーマンですぅ・・・(泣)」
ア「ゴーヤ-」
ニ「トマト・・・」
鈴「好きな人は?」
リ「大天使様と、二ナと、学校の皆!」
ニ「リルと、大天使様」
ア「おい、何の話してんだ?」
鈴「男の子には内緒!」
続く(かも知れない)
- 405レイラ女性4130D5
2008-05-10 14:03:33 第百十九話*るか視点★自宅への帰り道れす。
「よぅ!るか」「アイン!?どしたんだょ」偶然(?)に、みてみテイの近くでアインと会った。
「今日は優勝おめでとさん☆明日は浜辺でパーティするらしいぜ。俺も料理を振舞うから、絶対に来いよな!」「ぉう!当たり前じゃん」
パーティかぁ…。たまにはこんな日もいいよな☆
「それとさー…も一個いい?」「…?別にいいけど簡潔に手短に話せ」「う゛…」
だって俺…、早いとこ寝たいし。体クタクタなんだょ。
「んじゃ言うぜ?
お前のこと、好きなんだ…」
「・・・好き?」
「お前は…?ど…//なんだよ…//」
「俺も好きだぜ、アインのこと☆」「・・うぇっ!?//」
続く*
- 406りず女性353F0E
2008-05-10 14:07:57 おおっ!!
お二人さん熱いね~
ひゅーひゅー!!
さてこれで
野球の話も終わってるかとアインも両思いになって
HAPPYENDだね❤
さてどんな結末が待っているのか!!って
まだ最終回にはなんないよね?
- 407レイラ女性4130D5
2008-05-10 14:24:16 りず>熱いよねー汗かいてきた(は)本当にハッピーエンドかなぁ…(←若干ネタバレ??
まだまだ!!最終回じゃないよーんっ←誰
第百二十話*るか視点★いよいよ百二十話突破!!嬉しいw←
「す…好きき!?//」「うん。てか何で照れてんだよ。マブダチとしては、当たり前じゃねーかよッ☆」
「えっ…!?マブ…!?」あれ…?アインの様子がなんかおかしいけど…、俺変な事言っちゃった!?
「そ、そーだよなぁ!あっはっは!わざわざ訊いてごめん…ってそうじゃねーよ!!/」
アインが、グイッと俺の腕を引っ張る。てか//おい//顔近ッ//!!
「マブダチとしても好きだけど…それ以上に好きなんだよ」
…アインの顔がマジだ…。それにしても何故俺!?今まで悪口とか言い合ってたのに…。
「おっ!俺は……そこまで考えられない…っ//だから、そういう感情のことはよく分かんねぇ…」「…そか…。でも、気持ちに整理がついたら答え教えてくんね?俺、いつでも待ってるからさ…」
いつもよりも、アインが大きく見えた…。
続く*
(これ書いてて、自分でも恥ずかった><//←)
- 408りず女性353F0E
2008-05-10 16:29:45 熱いって…
おぉ~い!!
なんだなんだ???
るかの好きは「ともだち」としての好きで
アインの好きは「恋愛感情」としての好きだった。
=二人の気持ちは違う…なんかわけわかめ!!(意味不)
...アインは答えを待ってる
かぁ・・・
一難(野球)あってまた一難(アイン告白)
だね・・・
- 409レイラ女性4130D5
2008-05-10 20:08:56 りず>え?意味分かんない??ごめんね;ここの部分が書きたかったのw
次は第2部的な感じw新しい展開が始まりやすm(_)m
第百二十話をお読みになる前に…。~番外編~『パーティで..』
「「「優勝おめでとう!!!」」」パパーン!!とクラッカーが鳴る。そう、今はパーティの真っ最中だった。
「おめでと~♥るかちゃん」「か、母さん!!抱きつくな!!」「おめでとさんッ」「おめでとー」「・・でめと」ユウキ兄、ツバサ兄、アルス兄の順に俺に抱きつく。普段よりもキモいのは気のせいか!?
「おめでとう、るか。君ならやると思ってたよ」「シュタイナーまで!!」今日はいろんな人が来てくれてるんだなぁ…。
「るかクンッ♥」「アリサ?どーかしたか??」アリサは、普段よりもオシャレをした格好で、俺に声を掛けた。「ケーキ食べさせてあげよっかぁ~♥??」はぁぁ~!?!?何考えてんのコイツ!!「ホラ、あーんしてよぅ!!」やばい…この状況どうしよう…。って、アリサ酒飲んでんじゃん!!=酔っ払ってる…。「るかさん、改めて優勝おめでとうございます(ニコ」「彩ちゃん!!」彩ちゃんは女神様だっ!!
「私、新たに恋することにしたんです。あ、ホラ…るかさんのことを男の方だと勘違いしてて…それから、新たな恋をすることにしたんです^^」へー…。それはそれで気になるかも。「その人が誰かは言えませんが…私の事を仲間だと…大事に思ってくれている人なんですよ」「そうなんだ…。そういう人っていいよな……あ、それとさ」「…??どうしたんですか?」「俺のことは気軽にるかでいいよ?あとタメでな☆」「る、るか…//?」「よくできましたーっ」俺は、彩ちゃんの頭を優しく撫でた。
そのときの彩ちゃんの顔は、何故か赤かった。
そして、楽しかったパーティーも終わり、凄く思い出に残った夏休みも、今日で終わった。
続く*
編集:2008-05-11 11:15:38
- 410レイラ女性4130D5
2008-05-11 11:26:20 第百二十話*るか視点★第2部的な(?)感じで始まりれす。
「ふぁぁ~あ」「2学期早々欠伸ですか?」…なんかナスカって最近【ウザキャラ】に浮上してないか…??昨日あんな夜遅くまで宴会(?)してたら誰だって眠いだろ!!(朝2:00に終了)
「おはよーっす☆2学期も改めてよろしくなっ」「あーはいはい、アンタうざい」「おまっ!」
朝っぱらからまたウザい奴(注:アインのことだョ)が来やがった…。
2学期っつっても大した変化はなさそうだしなぁ…。あんまり期待できねぇな(ぇ
*教室*
「遅っそ~い!!アリサ、どんだけ待ったと思ってるのよ!!(ムゥ」そんな顔しても可愛くねぇよ!!つか、20分ぐらいしか変わんねぇじゃん。
「みんなおはよう。昨日はゴメンね;」「ハリフ、はよ☆」実はハリフは、家の都合で昨日は浜辺に来れなかったんだよな…。「本当におめでとう!後、今日はこのクラスに転校生が来るみたいだよ」
キタ――!!読みどおり☆2学期っつったら転校生だよな♪
「可愛い子だったらいいな☆(ニカ」アインが言う。―…そういえば、アインって俺のことが好きなんだよな…。なのに……って何考えてんだろ…。
「みんな―席について!!」先生が、手をパチパチ鳴らしながら、みんなを大人しくさせる。
「今日は転校生を紹介します(^ω^)どうぞ、入って!」
先生はそう言うと、転校生を手招きした。
続く*
- 411幸子女性2C12DE
2008-05-11 21:41:08 はぅはう/// きゃはーぁああぁ(は?
レイ>
うちはいっきに読むのが好きだから、しばらくこのトピに
来るまいと思ってひっそり楽しみにしてみんなの小説一気に
読もーとしてたら・・。いきなりアイン告白ぅ!? 何か見てる
こっちがドキドキしたよww!!(いや聞いてないから
ひよこ>
なんか・・さすがひよこって感じ☆ ちょっと怖くて・・
でも続きが気になるぅ!!みたいな・・(どんなだ
遅いけど、うちの感想受け取ってーww!(誰
- 412ひよこ女性441120
2008-05-12 21:56:04 レイChan>
るか,いいなーいいなー(●´艸`●)
私もアインに告白されたいーっ
でも…お二人さん,お似合いだよっ(≧□≦)
ひゅーひゅー♥
- 413honoka女性282EEA
2008-05-12 22:01:32 超超超続き書くの遅くなって超超超すみません!
★5★
今日はいつもどおりみてみてぃにアインに会いに行った。
「今から美花の家行こうぜ」「あっ!うん・・・いいよ」アインが私の家に来るのはこれが初めて。とっても嬉しい!!私の家に行こうとしたとき、手が花に包まれたような感じがした。見てみたらアインがわたしと手をつないでいた。とっても嬉しかった。いつの間にか家についていた。ガチャ「美花の部屋きれいだな」「そっそう!?」トランプやオセロをしたりした。私が料理を作った。「アイン出来たよ。」「おっ!これ、超うまいな!俺、美花と一緒に海の屋台やりたいんだけどいい?」「もっ!もっちろんっ!」ますます嬉しくなった。「じゃあもう帰るよ。」「うん。また明日!おやすみ!」「おやすみ!」
~続く~
- 414ひよこ女性441120
2008-05-12 22:02:28 第十九章
「…はひッ!?」
声が裏返った。
私はびっくりしすぎて変な声を出してしまった。
「…は…,はひ…?」
アインが不思議そうに言ってきた。
「えっと…ちょっと声が裏返っただけ…って言うか,今のどういう意味!?」
「え?」「あたしの顔が見たくないから…って!」
アインは真剣に言った。
「見たくないものは…見たくないんだよ。」
すると,あたしの目から涙が零れた。
あたし…馬鹿だ…。
アインの前では,もう,涙を見せないって決めたのに…。
続く
- 415ひよこ女性441120
2008-05-12 22:07:49 第二十章
「どっ…どうしてッ!?」
するとアインが思いっきり怒鳴った。
「いいから帰ってくれ!」
「だから…どうしてって聞いてるでしょ!?」
「オレの声が聞こえねえのか!? いいから,帰ってくれ!」
あたしは必死にアインに言った。
「ひ…酷いよ…あたし…アインの事想ってるのに…!」
こんな事,言いたくなかった。
でも…自然に言葉が漏れた。
「大ッ嫌い…!!!」
そう言って走っていった。
あたし…馬鹿だ…。
続く
- 416幸子女性2C12DE
2008-05-12 22:07:51 ひよこ>
アインに何があったんだろ・・ね。 にしても
アイン君コワスだね(||´д`|||) なんだかミステリックすなりぃ(は?
- 417honoka女性282EEA
2008-05-12 22:25:13 ひよこ>レン可哀そう(´口)/(触ってるしww)う゛っっう゛っっ
- 418ニナ女性2B610D
2008-05-13 07:12:24 レイ≫人気者じゃないよ~・・・え~と・・・うっかり者?
あとあとあとあと~ふぅ・・・アイン!こくはくかぁ~・・・でもあのルカだから・・・
すずっち≫キャラインタビューって続くの?&ニナは苦いのきらぁ~い(泣)
ひよこ≫めちゃくちゃかわいそう・・・(泣)アインめ~(怒)でもかっこいいから許す☆(おい)
ほの≫触っちゃえ~☆ニナも触っちゃうから★(^o)/O←これは何!?
- 419ひよこ女性441120
2008-05-13 17:36:06 第二十一章
あたしの馬鹿…!
馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿!!!
なんでこんな事言うの!?
大ッ嫌い! だなんて言いたくなかったよ…ッ
どうしてっ…?
言いたくなかったのに,なんで言ったの…?
もう…嫌だ…ッ!
続く
- 420ひよこ女性441120
2008-05-13 18:03:47 第二十二章 ~アイン視点~
「くそッッ!!!」
オレは机を思いっきり叩いた。
手が壊れるほど,叩いた。
「オレの馬鹿…っ! なんで…っ!!!」
オレは悔やんでいた。
あの言葉を言ったから…。
あんな言葉を言わなかったら…悔やまなかったのに---…。
「もう…失いたくないんだよ…ッ!!」
オレの目から涙が零れた。
そして机の上に涙が落ちる。
「オレは…レンの事が好きなのに…ッ」
俺はレンが大好きだ。いつもオレの世話を見てくれる。
大好きなのに…ッ
続く
- 421ひよこ女性441120
2008-05-13 18:09:32 第二十三章 ~アイン視点~
オレとレンの絆は深いのに…ッ
どうしてこんな所で途切れるんだよ…ッ
あの時…決めたじゃないか…ッ
ずっと一緒に居るって…
なのに…オレが約束を破ってしまった…。
全部…オレが悪いんだ…
オレが…責任を負うんだ…。
だから…
さようなら---
続く
- 422レイラ女性4130D5
2008-05-13 19:23:19 みんな感想あんがとw(一気に返事返せなくてごめんね;めんd(殴/蹴)
>幸子
告白ですよw若干うちの妄想入ってるけど何か?←訊いてない
>ひーchan
きっとひーchanも告白されるさ…(は
さよならしちゃうの!?とても切ないストーリーだね…
>ニナ
まぁ返事は置いといて~的なね(^ω^)(は
>honoka
アインとほのぼの…羨ましいッッ!!(/笑
- 423ニナ女性2B610D
2008-05-15 07:07:43 ひよこ≫えぇぇぇ~@0@)な、なんですと~!さよなら!?止めてきてやるぅ~ いってきます☆(>*<)GO!!⇒&Stop!
だいたいねー、アインのせいじゃないいんだよ!(帰ってきた)自業自得?(だっけ?)あ!でもでも、それじゃあアインも悪いってことに~ うぅ・・考えると頭いたくなるのでやめとくね~(やめとけ)
レイ≫置いとくのかぁ~
そういえばチャチャは!?また面倒で来てない・・・怒っちゃうぞ~(怒)
- 424レイラ女性4130D5
2008-05-15 18:44:32 第百二十一話*るか視点★転校生登場~w
「桜乃ニナです。これからよろしくねッ」転校生の人が言い終わっても、みんなはポーッとして転校生を見つめて(?)いた。確かに…女の俺からしても可愛いと思うぐらい。
つけたしで、転校生はイギリスと日本人のハーフだと言うことを言った。
「それでは、授業始めますよ!」先生が手をパンパンと鳴らす。俺はその瞬間、眠った。
*
「「「おねがぃします!!!」」」
グラウンドと監督に挨拶をして、いつも通りの練習が始まった。それにしても・・・、
「何ですぐに練習なんだろー??一週間ぐらい休みほしいっての…」「だったら休めば?サボりさんって一生馬鹿にされるけどね」…ナスカ、ウザいキャラ決定。
「お、遅れてすみませんでしたぁー;」「おっース、彩☆」「お、おはよ…」..?何か様子が変...?
それから彩は、監督の少し話しをしてまた帰っていった。
*帰り道*
「それにしても、彩の様子おかしくなかった?」「まぁね…何かあったんじゃないの?あーゆう時は放っておくのが一番だって雑誌に載ってたよ」ナスカの情報ってたまに違うような気がするんだけど…。
「るかー!!!」「ハリフ!?何かあったのか!?」
「いや…今から時間ある…??ちょっと…話したいことがあるんだ・・・」
続く*
- 425鈴蘭女性39E8AE
2008-05-15 21:52:46 キャラにインタビュー おまけ
鈴「そういえば、リルとニナは幼馴染だよね?」
リ「そうですよ~」
鈴「天界での星座はなんなの?」
リ「えぇと・・・(オロオロ)」
鈴「早く言いましょう」
リ「確か、デ・・デビル座でした」
鈴「デビル座ぁ?」
ア「リルによると、二重人格があるらしいよ?」
リ「二ナの二重人格は・・」
ニ「リル?何を話してるの~?」
リ「二ナの二重・・」
カンカンカンカーン!
(強制終了)
- 426幸子女性2C12DE
2008-05-15 21:53:01 レイ>
二ナ!? 二ナ大人気?! 鈴蘭さんの小説でも二ナとか
レイの小説でも二ナとか二ナ大人気だねぇ(´∀`)
確かに二ナって名前可愛いもんね❤ って。。「二ナ」って
ニナc?? あれ? 分かんなくなってきた(-ω-||)
二ナs>
うちって二ナsの事なんて読んでたっけ? 覚えてないな・・。
- 427チャパチャ女性39D749
2008-05-16 12:05:15 たでーま(^O^)/(ただいま)
修学旅行行ってた♪
13日からだけどね☆
昨日帰ってきたぁ!
疲れたから、またね!
バイ☆(^o')ノシ☆バイ(何しにきたの)
感想は次回します!
以上ですた!
- 428レイラ女性4130D5
2008-05-16 17:45:48 >幸子 まぁね~(´∀`)
前、ニナが「楽しいそうだな」的な…出たい的な(は)コメしてたから、それに便乗♪←氏
ちょっと迷ったけどね…まぁニナには【重要なキー(役割)】をしてもらおうと考え中…(は
幸子も出してやろうっとww←氏
>チー
(お久w疲れたのか…まぁゆっくりお休みょw)←余談な為、かっこしてます。
余談失礼m(_)m
- 429ひよこ女性441120
2008-05-16 18:39:17 第二十四話 ~レン視点~
チュンチュン…
小鳥の声がする。
なんて平和な日なのだろう…と思うけど,平和ではない。
「あれ…,手紙が入ってる。」
そう言ってあたしはポストから手紙を出して読んだ。
『レンへ 元気か? …オレは元気だよ。
オレは大事なお知らせがあって手紙を書いた。
オレ…この世から居なくなる事にしたから。
恥ずかしいけど…今までありがとう。
…さようなら---
PS.ごめんな アインより』
「…あの馬鹿ッ…!!!」
あたしは全速力で走った。
続く
- 430honoka女性282EEA
2008-05-16 22:04:22 レイラ>感想ありがとぉ~(≧v≦)/
ひよこ>アイン死なないでぇ~!
★6★
今日は朝早くアインに会いに行った。屋台を開くためだ。「アイン!材料持ってきたよ!」「こんなにたくさん!重かっただろ?だいじょぶだったか?」やっぱりアインはやさしい。「うん!大丈夫!早く海にいこう!」「そうだな!」海についた。「いらっしゃいませぇ~!!!」「おぉ!美花、気合い入ってるな!」「もっちろっん!!」「俺も負けねえぞぉ!いらっっしゃいませぇぇ~~!!!」もう日が暮れてしまった。たくさんお客さんが来た。誰か来なかったような・・・?まっ、いっか!「俺、店番してるから美花は休んでていいぞ。」「いいの!?ありがとう!」波打ち際まで行って釣りをすることにした。あれ?誰かお客さんが来たみたい。「いらっしゃ…」ふぅ危ない危ない。魚が逃げちゃう。あっ、アリサだ・・・「ねぇアイン。アリサねアインのことが大好きなんだぁ~♥だから付き合おうよぉ♥」「それは無理だ。」「えぇ~なんでぇ~?」「おまえは美花を傷つけた。そして俺には好きな人がいる。」「もしかしてアリサのことぉ~?♥」「美花が好きなんだ。」「え~アリサじゃないのぉ~?」アインがこっちに走ってきた。
~続く~
- 431ニナ女性2B610D
2008-05-17 07:03:47 ほの≫アリサのわがまま(?)的な発言が盛りたくさんだね~
でもそれでも断るアインはエライ!!もしニナだったら断れないかも・・・
レイ≫あぁ~ 「楽しそう」っていうのはニナはそんな学校とか友達とかあんまりいないからいいなぁ~って思って言っただけだよ☆別にふか~い意味は無いの~(つまり何にも考えなしにしゃべってるんだ☆)
チャチャ≫お帰り~ 修学旅行はたのしかったのかぁ~?ニナも来たかったよ~! ・・・そだ、忘れてるふりしてたけど・・・小説がまた行方不明になっちゃた! でもチャチャがLASTに書いたから次はニナかぁ~・・・屋上にいるとしたら・・・あの人しかいないね!でも今日はかくのやめとく~
明日と明後日いないのでよろしく~(友達の家でスリープオーバー♪)
幸子≫えぇぇ~ わ、忘れたの!?さっちー(?)はニナのこと呼び捨てだったよ~ わすれちゃうなんてひどい~(泣)うわぁぁ~ん
- 432honoka女性282EEA
2008-05-17 13:12:00 ニナ>アリサはわがままなのだ!名づけて(名づけるな)わがままアリサなのだ!(ォイ)
さっき続き書いたら、一気に消えた・・・
- 433ひよこ女性441120
2008-05-19 18:00:28 honoka>
あるある~! そんなの!
たぶん,一番上のEscって言うところを押したからだと思うよw
- 434ひよこ女性441120
2008-05-19 18:06:56 第二十五話
「はぁっ…はぁっ…」
あたしは疲れ果てた。
アインはわすれ谷中,探してもいなかった。
「アイン…どこにいるんだよっっ…!!!」
アイン…どこなんだよッ!!
あたしをおいて,この世から居なくなるなよ!
あたし…,もう,あんたを失いたくないんだよっ!!!
「どこにいるんだよ…。」
その時,頭に『あの場所』が浮かんだ。
「もしかして…?」
あたしは『あの場所』に向かった。
続く
- 435ニナ女性2B610D
2008-05-20 06:53:30 ひよこ≫あ、あの場所!? どこどこ!? アイン死なないでぇ~
ほの≫続き消えたのかぁ~?こ、困るよ~(泣)がんばってまたかいて~
あとなずけてって・・・そのまんまじゃん☆
- 436honoka女性282EEA
2008-05-20 17:56:49 ひよこ>Escで消えたことあるけど、今回はBackspaceで消えたのぉ~!(何回もある;;)文字を消そうとしただけなのにぃ~!
ニナ>がんばるよ~ん♪それにしても小説書くのって大変だよね。
- 437ひよこ女性441120
2008-05-20 18:00:02 第二十六話
-あの場所-
『あの場所』にはアインが居た。
「アインッ!!!」
あたしは大声で叫んだ。
「レ…レン!?」
アインは驚いた顔でこっちを見た。
あたしはアインのいる所へ歩いた。
「ど…どうしてレンがここにいるんだ…?」
あたしはその言葉を無視して,アインの頬を殴った。
「………っ!」
アインはびっくりして,声が出なかった。
続く
- 438レイラ女性4130D5
2008-05-20 18:34:44 百二十二話*るか視点★ニナァ…そう言うこと言われると出したくなくなる…←氏ね
「何かあったのか?」「…その、村雨さんのこと何だけど…」彩のこと?
「父親から、毎晩殴られるって……!一昨日から相談受けてたんだ…」な、殴られてる…!?
「く、詳しく話してくれねぇか!?」「これ、村雨さんには内緒にしてね。口封じされてるから…」そう言うと、ハリフは彩のことについて話してくれた。
「実は、僕に相談する一週間前、親同時が離婚しちゃったらしいんだ。それで、村雨さんと弟は父親に引き取られたらしいんだけど…その父親が酒飲みで、毎晩酔っ払っては村雨さんや弟達を殴っていたらしい…。それで一昨日、僕に相談してくれたんだ…」なっ…!
そんなこと…何で俺らには相談してくれなかったんだよ、彩……!!
「・・分かった」「え?…ねぇるか、何する気…?」「ったく…こっちが聞きてぇよ!当たり前に彩を守るんだよ!!」
俺が行こうとした瞬間、ハリフは俺の手を止めた。
「あくまでも極秘にね?…村雨さんなりに、プライドってのがあると思うし、この話は内緒のことなんだからね!?」忘れてない!?というような顔でハリフが見つめる。
…まぁ……極秘護衛ってやつ?
続く*
- 439幸子女性2C12DE
2008-05-20 19:46:53 二ナ>>
ごめんよぅ~(●´-`。°) この頃老化現象が活発(?)
でさぁ・・。すぐに何でも忘れちゃうんだよね(ノ―・。)
レイラ>>
な・・殴られてる!!? こっ・・こわゆす・・(||-д-||)↶
なんかさぁ・・。るかってアレだね。すっっごい鈍感だね…。ちっとは
時雨の事分かってやれよって感じだぁ・・。
チャパ>>
おかえり~(遅ッ!!) ぅんふっふ♫(何
修旅楽しかったぁ?? (余談ごめ!!;;)
- 440ニナ女性2B610D
2008-05-21 06:49:39 レイ≫!!OMG!!(←OH MY GOD!の略)いじめられてる?殴り返せ~!いけぇ~ルカぁ~ニナだったらやり返す!
幸子≫ろーかげんぞ?なに?それ?ニナあんまり日本語得意じゃないんだよね~(たまにPCで調べてるけど・・・)
- 441レイラ女性4130D5
2008-05-21 18:01:39 こんにちはッ!(何
>幸子
*感想ありがとう!
はいwこういう展開を夢見てました♪(氏んでこい)てか考えてたw
鈍感?まぁそうだね(´∀`)←
鈍感な女の子好きだなぁw何か初々しい感じがして
>ニナ
*感想ありがとう!
家庭内暴力ってやつかな?彩はそんな目にあってまつ。←
- 442ひよこ女性441120
2008-05-21 21:06:40 第二十七章
「馬鹿っ!!! あたしが,どれだけ心配したと思ってんの!?」
「………」
アインは無口だった。
「勝手な事しないでよ…!」
「…ごめん…。」
アインはそっと言った。
「あたしは…義理のお姉ちゃんだけど,アインの本当のお姉ちゃんのつもりだからぁッ!」
あたしはそう言って,アインにそっと抱きついた。
「あたしは…アインを守れない,駄目なお姉ちゃんかもしれない…。でも,頑張るから…」
あたしは風の音と紛れながらも言った。
「もう…居なくならないで…。」
「…うん…。」
続く
編集:2008-05-21 21:22:26
- 443ニナ女性2B610D
2008-05-22 06:51:13 ひよこ≫アイン・・・生きてたぁ~☆よかった~ニナそれ読むときはらはらドキドキしちゃった☆でも良かったね☆
レイ≫家庭暴力・・・こえぇ~(汗)まけるな~って言っといてね!
じゃあ久々に小説かくね~
- 444ニナ女性2B610D
2008-05-22 07:03:48 ☆屋上☆
セイラ=「パ、パープル・・・」
パープル=「せ、セイラ?」
セイラ=「ほんとに・・・忘れちゃったの?・・・ほら!昔一緒に遊んだじゃん・・・思い出してよ・・・」
パープル=「知らない・・・よ?」
セイラ=(やっぱりがんばってもムダなの?がんばればいいって・・・昔パープル言ってたよね・・・?寂しいよ・・忘れちゃうなんて・・・)
パープル=「・・・もうクラス始まるから またね」
授業
カイラ=(ったく・・・なんであいつ戻ってきたんだよ・・・オレが・・・あいつに勝てる訳ねーじゃん・・・セイラはあいつの方がっ・・・)
ここからパープル視点
パープルの家
パープル=(・・・やっぱり忘れられる訳ない・・・でも・・・忘れたふりしなきゃ・・・あいつが・・・)
桜=「お兄ちゃん?どうしたの?怖いよぅ・・・」
パープル=「大丈夫だよ桜・・・体が悪いのにおきちゃダメだから寝るんだよ・・・」
桜=「でも、1度くらい外でみんなと遊びたい・・・いっつも寝たら直るっていっても・・・直らないじゃん!お兄ちゃんのうそつき!」
そう・・・桜のために・・・忘れなきゃ・・・
- 445レイラ女性4130D5
2008-05-22 17:17:37 第百二十三話*るか視点★テスト勉強とかしなきゃいけんので、ここにあんまこれなくなるm(_)m
~ミネラルタウン・彩宅前~
「彩はまだ帰ってねぇな」「ええ…それにしても、るかって変なこと考えるのね」「人聞き悪いこと言うな!」
まぁ確かに…人の家を窓から覗くなんて変なことしてるけどさぁ!!
あ、まず俺が話してた相手は、セレナ。ハリフと俺が話してたとき、セレナ聞いてしまってたらしい…。てかセレナも盗み聞きという変なことしちゃってるじゃん。
「あ、彩ちゃん帰ってきたみたいね」「彩・・・」
*↓ここからは彩視点
「ただいまぁ~!」「「お姉ちゃんお帰り~!」」双子の弟達は、私にしっかり抱きついてくる。
本当に可愛いww(←弱ロリコン化)「晩御飯作ろっか♪」「「うん!」」
弟のタクヤとナオヤは午前と午後は家で二人でお留守番。保育園に行かせたいけど、私は自分の学校のお金を払うことで精一杯だし…。
それに、一番の問題は"お父さん"。…あんなの……お父さんじゃないよ…。
毎朝、ギャンブルやお酒飲み放題。毎晩私や弟達を酔っ払って殴る蹴るの毎日。
―いつまでも続くんだと思うと、胸が痛い。
ガチャッ!
「ただいまぁ~」「「!?…パパだ…」」「…ッ!」
そう…、私達にとっての悪夢は、これからだったに違いなかった。
続*
- 446ひよこ女性441120
2008-05-22 19:13:35 第二十八章
「レン…どうしてここが分かったんだ?」
アインは不思議そうに聞いてきた。
「お母さんとお父さんの近くで居なくなろうって思ったんでしょ?」
あたしはにこっと笑った。
「…はぁ…,バレバレだね…。」
「しかも…,ここはあたし達が逢った場所だからね!」
…それに…,
あたしはアインがどこへ行っても分かる…。
あたしとアインは友情の糸で結ばれてるから…---。
「帰ろっか!」
あたしはいつもより笑顔で帰った。
アインが悲しい顔,しないように…---。
続く
- 447ニナ女性2B610D
2008-05-23 06:53:39 レイ≫盗み聞きしてるんだぁ~あのセレナがね~
てか酔っ払いジジィなんてやつけちゃえ!
ひよこ≫やっぱおねえちゃんは優しいね~ アインのコトすごく分かってる!ニナだったら絶対わかんないけど☆
- 448ひよこ女性441120
2008-05-23 18:17:36 第二十九章
-みてみてぃー-
「でーきたっ!」
「アインの手料理なんか久しぶりだぁーっ!!!」
「じゃ,食べよっか。」
「いただきまーすっ」
あたしはアインの料理を食べた。
「………。」
「レン…? もしかして…マズイ…?」
「うっ…」「?」
「美味すぎる--- ッ!!!」
「ほっ…本当か!?」「うん! めっちゃ美味しい!」
「よかった!」
あたしはアインの料理が美味しすぎて感動していた。
すると急にアインが言った。
「ごめんッ!!!」
続く
- 449ひよこ女性441120
2008-05-23 18:24:15 第三十章
「え…?」
「オレ…あんな勝手な事して,ホントごめん!」
アインは頭を思いっきり下げた。
すると机に頭がスゴイ勢いで当たった。
「いったぁ…。」
「だ…大丈夫?」
「そ…それより,本当にごめん!」
「…そんな事,気にしてないよ。」
「オレ…レンが悲しむなら…レンの側に居たい。」
アインはゴクッと息を呑んだ。
「だから…リンちゃんの告白を…取り消しにしたいと思う。」
どうして…?
アインがどうしてあたしのために恋を終わらせなければいけないの…?
あたしなんか…
あたしなんか生まれなければよかったのに…---。
続く
- 450ひよこ女性441120
2008-05-24 08:19:55 第三十一章
「ごめん…。」
「…え?」
「あたしなんか…生まれなければよかったのにね…。」
「なっ…何でだよ…!?」
「っ…」
あたしの目からは涙が零れた。
一粒。また一粒。
あたしは我慢しきれずに走ってしまった。
どうして…?
アインのそばに居たいはずなのに…。
なんで…走っちゃうの…ッ
続く