- 451ひよこ女性441120
2008-05-24 11:03:31 第三十二話
-牧場-
「うっ…」
何で走っちゃったんだろう…?
やっと…仲直りできたのに…。
「あたしの馬鹿…。」
ずっと…泣いたら駄目だよね…。
アインの所に行かなくちゃ…。
そうしたら…許してくれるはずだから---。
『ピーンポーン♪』
お客さんだ…。
続く
- 452ひよこ女性441120
2008-05-24 11:09:11 第三十三話
「入るよ。」
聞き慣れた声。
この声は…アイン…。
「アイン…勝手に飛び出してごめん…。」
「よっぽど辛かったんだね。オレに言ってみな。」
あたしはアインに全てを言った。
「リンちゃんとの恋を諦めないでほしいって事…だよね?」
「あたしは,アインがちゃんと生活できるなら…それでいいんだ…。」
「でも…レンは悲しまないのか…?」
続く
- 453ひよこ女性441120
2008-05-24 11:19:05 第三十四話
あたしはアインの背中をポンッと押した。
「大丈夫っ! あたしは平気だから…。行ってきな…!」
「リンちゃんの返事を聞いてきてもいいか?」
「もちろん!」
「じゃぁ…聞いてくる!」
「行ってらっしゃい。」
あたしはアインを笑顔で見送った。
アインが悲しい顔,しないように---。
「綺麗で素敵な恋…してくるんだよ。」
あたしはアインとリンが結びつく事を祈った。
続く
編集:2008-05-25 12:09:29
- 454ひよこ女性441120
2008-05-25 12:15:21 第三十五話 ~新展開ですっ(アインの話は持ち越しです)~
「いっただっきまぁーす!」
あたしは自分で作った料理を食べようとした時…。
「あれっ」
ゆで卵が床に落ちた。
「あー…,落ちちゃった…。もったいないのに…。」
ヤバッ!
もう,卵が無いんだったぁーッ!!!
「ゴミが付いてなかったら…食べれるよね…♪」
あたしはゴミが付いてないのを確認し,ゆで卵を食べた。
「やっぱり,おいしーッ!!!」
そう言ってご飯を完食した。
「やっぱりご飯はおいしいなーッ」
その時!
事件は起こった!
続く
- 455ニナ女性2B610D
2008-05-27 00:47:26 やっほ~♪
カリフォルニアから旅行帰りです~☆(ユニバーサルスタジオいってきたよ!)
じゃあ余談終わり!
ひよこ≫アイン・・・リンのとこいっちゃうんだ・・・返事がきになる~!
でもレンがかわいそう・・・どっちを応援すればいいの~@@~
- 456レイラ女性4130D5
2008-05-27 16:14:26 第百二十四話*彩視点★早く終わらせたいw←
「お姉ちゃん・・・」「ぐすっ・・」ナオヤは、お父さんを見るだけで、すぐに泣いてしまう。
「早く寝ておいで。ご飯はまた明日♪」私は、弟達が不安がらないように、笑顔で言った。
――もはやこれが、精一杯だった。
「お前らぁ、早く酒持ってこぉい!」お父さんが叫ぶ。かなり酔っ払ってるみたいだ。
「もうお酒なんてないよ!!いい加減にs..キャッ!!」私は、腹を思いっきり蹴られた。
「「お姉ちゃん!!」」「ふっ..ふえぇ..」ナオヤが泣き出してしまった。「だ、大丈夫…(ニコ」
とは言ったものの、強く蹴られすぎて、上手く喋ることができない。
「早く持ってこいよ!!」お父さんは、タクヤとナオヤに向かって走る。
私はそれを庇うようにして、タクヤとナオヤを守った。
――いつものことだ。…いつもの。
バキィッ!
扉が割れる音がした。……誰?
いつもと違う。何かが…。
「誰だぁ!!!」「はぁいっ、るかでっす♪」る、るか!!???
続く*
((るか、若干(いや、カナリ)調子乗ってますが、あしからず(ぇ
- 457ひよこ女性441120
2008-05-27 18:16:28 レイChan>
るか,行け行け~!!
行け行けGOGO~!!!
ニナ>
旅行…いいなぁ…。
修学旅行?
へー! ユニバーサルへ行ったんだ!
私は修学旅行でユニバーサルへ行くよ!
編集:2008-05-27 18:47:54
- 458ひよこ女性441120
2008-05-27 18:22:37 第三十六話
「い…痛ぁあッ!!!」
急にお腹が痛くなった。
どうしてだろう?
もしかして…さっき食べたゆで卵がッ!?
「びょ…病院に行かなくちゃぁ…。」
腹痛ごときで病院に行くのは情けないけど…ッ,
めっちゃお腹が痛い!!!
-病院-
「今日はどうしましたか?」
看護婦さんがニコッと笑顔で言った。
「実は…っ,腹痛を起こしちゃって…//」
「じゃぁ,名前を呼んだら部屋に入ってね。えっと…名前は?」
「あ,レンです。」
「レンさん…ね。じゃぁ呼ぶまで待っててくださいね。」
病院に来るなんて…何年ぶりかな…?
続く
- 459ひよこ女性441120
2008-05-27 18:54:42 第三十七話
病院に来たの…,アインがケガをしてから以来,来てないな…。
あ…,もう,その時の記憶は捨てなくちゃ…っ。
「レンさん,部屋に入って下さいね~。」
「あ,は~い。」
あたしは部屋に入った。
そこには男の医師がいた。
あたしはその医師に見とれてしまった。
結構…かっこいいかも…?
「ここに座って。」
なんだコイツ…タメ口!?
見とれたのに…。いいのは顔だけッ?
見とれた自分が恥ずかしいよ…///
続く
- 460ひよこ女性441120
2008-05-28 15:32:44 第三十八話
あれ…,この人,どこかで見たような…?
「えっと,今日は何で病院に来たの?」
「腹痛で…//」
「何か食べた?」
「実は…落としたゆで卵を食べちゃいまして…///」
「…不衛生だね。」
ふ…不衛生ッ!?
「たぶん…菌が身体の中に入ったんじゃない?」
聞かれましても…。
「じゃぁ,薬を後から渡すから,その薬を朝昼晩とご飯を食べた後に薬を飲んで。」
「はい。」
「じゃぁ,お大事に。お姉ちゃん。」
「はい,ありがとうご…ってえぇ!?」
お,お,お…お姉ちゃん!?
続く
編集:2008-05-28 15:50:58
- 461ひよこ女性441120
2008-05-28 15:54:46 第三十九話
「なっ…なんで,お姉ちゃんなんですかッ!?」
すると医師はにこっと笑った。
「俺の事…覚えてない?」
「―――」
あぁ---。
そうだ---。
「あの時はありがとうございましたっ!!!」
この医師は…,いや,この人は…アインを救ってくれた人---。
「久しぶり,お姉ちゃん。」
さっきとは違って…優しい感じ…。
「あ,お姉ちゃん。患者さんが待ってるから後から話してもいいかな?」
「も…,もちろんです!」
あたしは,ロビーで待つ事にした。
続く
- 462ニナ女性2B610D
2008-05-29 06:50:25 ひよこ≫修学旅行じゃないよ~
家族旅行!ひよこも行くの?アメリカ来るの?それとも日本にあるやつ?
ドクター登場!(名前なんだっけ?)アインを助けた人なんだ~感謝感謝♪
レイ≫ルカ扉壊したの!?高いぞぅ~
- 463honoka女性282EEA
2008-05-29 17:52:59 ひよこ>もしかして・・・!?(は?)
ニナ>たぶんトーレだよ♪
- 464ニナ女性2B610D
2008-05-30 06:49:54 ほの≫トーレ!トーレだよ!よかったぁ~思い出せて!
このまま忘れていったらボケ老人になっちゃう!
忘れないよう心のメモリーに登録!
てか 今日で1人しかきてないって寂しい・・・
みんな忙しいのかなぁ・・・?
- 465鈴蘭女性39E8AE
2008-05-30 18:25:30 こんです!
久しぶり
今度修学旅行だ~!
鹿児島住みの私は、熊本に行きます。
小説書くぞな
- 466鈴蘭女性39E8AE
2008-05-30 18:35:35 第六話『牧場にて~×2』
帰る時
リ「早く牧場って物をみたいです~!」
ア「そういや、昼休みに手紙預かってるぞ」
ニ「見せて!」
リ「あ~!!リーンからです!」
ア「りーん・・?」
ニ「詳しくは次のレスで作者が教えるって」
リ「他にも沢山来ています~!嬉しい!!」
ニ「早く帰るよ~リル」
ア「後で、遊びにくるからなっ☆」
リ「はい!!」
十分後
ニ「もう少しだからね~」
リ「は~い」
切り~
- 467ひよこ女性441120
2008-05-30 20:54:20 ただいまぁ~!!!
修学旅行から帰ってきたよ~!
行き先は…秘密です。
母さんにバレるとヤバイからね…。
- 468ニナ女性2B610D
2008-05-31 06:53:23 鈴≫やっほ~♪お久だね!リーン?早く説明して~気になるぅ~
ひよこ≫修学旅行お帰り~☆楽しかったでしょ~!ニナもいきたかったよ~
てかレイとかチャチャは?
- 469ひよこ女性441120
2008-05-31 10:18:17 ニナ>
うん,楽しかったよ!
レイChanとチーは…この頃来てないね…。
忙しいのかな?
- 470ひよこ女性441120
2008-05-31 10:23:50 第四十話
-30分後-
部屋から誰かが出て来た。
「お姉ちゃん,ごめんっ」
「だ,大丈夫ですよ! でも,いいんですか? あんなに患者さんがいるのに…。」
「大丈夫だよ。いつも昼には変わってもらうんだ。」
なるほど…。
だから疲れないのかぁ…。
「じゃぁ,二階に来てくれる?」
「あ,はい!」
あたしは二階に上がった。
続く
- 471レイラ女性4130D5
2008-05-31 10:56:43 最近来れなくてごめんねm(_)m牧物にあけくれてt(←嘘
感想はかけないけど、ちゃんと読んでるので;;
また余裕があるときに、感想柿コしまつ~(´∀`♥)
続き↓(百二十五話
「誰だお前…不法侵入で訴えr「ち、違う!!るかは…私の仲間だから・・・」
「まぁ彩の言うとおりなんだわ。暴力しか能のないおじさま?(ニコ」
「るか・・怖い;」セレナに言われたが、本当のことだしw
とかなんとか言ってると、俺に向かって殴りかかろうとした。
俺は、なんとかかわして、相手の腹にパンチをくらわせた。
「俺の仲間傷つけるからこうなんだよ」
「・・・るか・・・ッ!ありがとぉ」
彩はそう呟くと、俺に飛びついて涙をポロポロと流した。
続く
- 472ひよこ女性441120
2008-05-31 11:00:52 レイChan>
レイChan,来てくれたの!?
ありがとう!!!
レイちゃんがいない間,すごく寂しかったんだよ…。
るか…,かっこいい!!
- 473ひよこ女性441120
2008-05-31 14:12:03 第四十話
-30分後-
部屋から誰かが出て来た。
そして,あたしの所へ走ってきた。
「お姉ちゃん,ごめんッ」
「いえ,大丈夫です! でも,あんなに患者さんがいるのに大丈夫なんですか?」
「いつも昼には他の医師と変わってもらってるから大丈夫。」
なるほど…。
だから,あんまり疲れないんだ…。
「ここは患者さんの邪魔になるから,二階へ行こう。」
「あ,はい。」
あたしは二階へ上がった。
続く
- 474ひよこ女性441120
2008-05-31 14:19:07 第四十一話
「ちょっと散らかってるけど,いい?」
「あ,はい。大丈夫ですよっ」
って…,全然散らかってないじゃん!
きれい好きなんだ…。
「ここへ座って。なにか,飲み物を持ってくるから。」
そういえばッ,あたしって男の人の部屋に入った事ってあるっけ!?
アインの部屋は入った事あるけど…姉弟だしな…。
わわわ…。なんか急にドキドキしてきた…!
だ,だ,だ…大丈夫かなッ!?
でも,そう言う事を考えてるともっとドキドキしてきた…。
そう言う事は考えない方がいいよね?
続く
- 475ひよこ女性441120
2008-05-31 15:24:32 第四十二話
「ぶどうジュースだけどいい?」
とジュースを持ってきてくれた。
「あ,大丈夫です。ありがとうございます!」
「お姉ちゃん,アイン君の調子はどう?」
「いい感じです。今は…青春してますッ」「そう,よかった!」
「トーレさんは元気なんですか?」
「んー,まぁ元気。それより,さん付け&敬語が気に入らないんだよね…。」「えっ」
「俺の事は,呼びタメでOKだしさッ」
トーレさんはにっこり笑った。
笑顔…可愛いな…。
こんな顔もするんだ…。
トーレさんって笑ったら,接しやすくなる…。
「あたしも…お姉ちゃんって呼ばれるのは…気に入りません。」
あたしはトーレさんと同じように笑って言った。
「レンって呼んで下さい」
「レ…レンッ」「はいっ」「これでいいか?」
「もちろんですッ」
続く
- 476ひよこ女性441120
2008-05-31 15:30:28 第四十三話
「それより…俺の事,敬語で言ってるよねー?」
「ごっ,ごめんなさーい! 慣れないものですからーッ!」
「まぁ,今日中に敬語になってくれればいいからっ」
急に接しやすくなった…。
そういえば…まだ,トーレさんの事,トーレって呼んだ事ないな…。
なんか恥ずかしい…ッ
『バン!!!』
すごい音がした。
そして急に誰かが入ってきた。
「トーレッ,逢いたかったんだよッ♥」
な,な,な…何事ッ!?
続く
- 477honoka女性282EEA
2008-05-31 17:03:10 ひよこ>何事じゃぁぁぁあ―――!!おまえ誰だ―――!!(おまえこそ誰だ―――!!)2人の邪魔をするんじゃね―よ!!
編集:2008-05-31 17:03:56
- 478鈴蘭女性39E8AE
2008-05-31 21:14:34 辞書にて~(脳内辞書)
「リーン」・・ルーンファクトリー2、2部に出てくるキャラクター。やわらかくおだやかな雰囲気を持つ男の子。とても可愛らしい外見をしているため、よく女の子に間違えられる。また、その事を
本人はいつも気にしている。また、好きな女の子には、驚くほど積極的になることもあるようだ。
だよ~!
- 479ニナ女性2B610D
2008-06-01 23:47:09 鈴≫ルーンファクトリー?それってゲーム…だよね?牧物系?だったらやってみたい☆
ひよこ≫トーレの部屋みてみたぁ~い!きっとキレイだよね☆
てか誰?あのなんかレンとトーレのトコの割り込んできた人!?
レイ≫ルカ カァコイ~☆男の子だったらもてるだろうね!いや…今でも女にもててるけど
- 480鈴蘭女性39E8AE
2008-06-02 15:58:54 ニナ>>ルンファクは、マーベラス・エンターティーメントから出 てるよ。牧場なんだけど、ダンジョンがあってぇ・・
一部と二部に分かれており、きっと、二部が本番だと思って おけば、大変だとは思わないはず!
一部のうちにレベルを上げよう!!
的な?
- 481ひよこ女性441120
2008-06-02 17:08:22 第四十四話
急に入ってきた女の子---,いや,女性はトーレさんに抱きついた。
女性は大人っぽく,髪は茶色で長めのサラサラヘアー。
スタイルは良く,あたしとは大違いだった。
「………。」
あたしは呆然とした。
人の前で…イチャイチャするなんて…。
「あ,あたし邪魔でした? すいません。帰りますねッ」
あたしは部屋から出ようとした時,トーレがあたしの手を掴んだ。
「待てッ」
「で…でも,カップルの邪魔はしてはいけないと思いまして…。」
「こいつは俺の彼女じゃない。」
………。
………。
………え?
続く
- 482ニナ女性2B610D
2008-06-03 06:44:17 ひよこ≫え・・・? 彼女さんじゃ・・・ないぃ~!
どう見ても彼女にしか…ま、まさかお母さん!?(なわけないけど・・・)
- 483レイラ女性4130D5
2008-06-04 18:04:29 おっ久しぶり--い!!←煩い
レイラ様の登場だよ-!(逝け
ひーchanの小説がもうすぐ50話いくじゃんwうちの小説抜かしちゃうかも?
でも、負けないよーっ!←
第百二十六話*るか視点★
「だ、大丈夫・・だったか?」「・・・うん。るか、ありがと・・ぐすっ!」
彩はしばらくの間、俺の胸で泣いていた。
いつの間にかセレナが呼んでいた、警察が来るまで・・・、ずっと・・。
「お兄ちゃんかっこよかったね!僕、お兄ちゃんみt「ごめんねぇ╬お姉ちゃん、男らしくて」「え?・・・女の人なの・・・?」ちょ、何故泣きそうになってるんだ!
「ご、ごめんね;タクヤはかなりのお調子者だから・・」「そ、そんぐれぇ、慣れてるから気にすんなよ」・・・慣れてるってのもツラいな…。
「ねぇるか、何で私が父親に暴力を振るわれてるって知ってたの?それに、セレナも」
「え゛?あ・・それは「たまたまお前の家の近くを通りかかったんだよ。そんときに彩がヤバそうだったからつい家に入っちまったんだよ;あっはっはっ」
「な-んだ、そうだったんだ♪るか、セレナ、本当にありがとう!!また明日会おうね♪」
「「お姉ちゃんたち、バイバーイ!!」」「おう!」「さようなら」
そう言って、彩と双子の弟と分かれた。
俺も帰ろうとしたそのとき、セレナにふと訊ねられた。
続く
- 484honoka女性282EEA
2008-06-04 19:46:41 ★6★はNo430にありますぅ・・・あと、あまり面白くないので終わらせます・・・;;
★7★
「美花~!!!」アインが抱きついてきた。私はびっくりしてめまいがした。「美花俺の顔見て!」「ハッ!ハイッ!」どんどんアインの顔が近いてくる・・・♥胸が高鳴る・・・「チュッ♥」
♥lovely end♥
- 485ニナ女性2B610D
2008-06-05 03:56:54 レイ≫超お久~☆どこ行ってたの?
かわいそうなルカ…女の子なのに…泣かないでぇ~(泣)
ほの≫面白いよ!ほのかの小説!なんで終わっちゃうの~(汗
でも Loveで終わるからOKだよ~☆
お幸せに☆
- 486ひよこ女性441120
2008-06-05 15:50:36 honoka>
え~っ,終わっちゃったのかっ!?
面白かったのにッ…
でも,幸せになったので許しますッ^^
- 487ひよこ女性441120
2008-06-05 16:00:10 第四十五話
「ど…どういう事ですかっ??」
すると女性が哀しそうで楽しそうに言った。
「え~っ,トーレはぁ,わたしの事好きじゃないの?」
手を顔の近くに握り拳で近づけ,ぶりっこみたいにした。
ぶりっこみたいじゃなくて,ぶりっこなのかもしれない。
トーレは困った顔で言った。
「レン,こいつはなー…俺の知り合いってやつ?」
女性はイェイイェイッ☆とピースをした。
「か…彼女じゃないんですかッ?」
女性は明るく言った。
「元カノです☆」
………。
元カノッ!?
続く
- 488honoka女性282EEA
2008-06-05 17:06:45 ニナ&ひよこ>面白かったって言ってくれてありがとう(;;)許してくれてありがとう☆ホントにありがとう(;V;)
ひよこ>何?そのいかにもブリっ子ってやつ!(`д´ ╬ )
今度からうち、感想書く人になってもいい?ダメだったら退却します^^退却―――!!
- 489ひよこ女性441120
2008-06-05 19:09:02 honoka>
もちろん,OK!
感想書く人になってくれたら,すっごく嬉しいゾ~!
- 490ひよこ女性441120
2008-06-05 19:16:31 第四十六話
トーレさんが女性の頭にデコピンした。
「痛ぁ~」
「誰が元カノだッ! 俺に彼女なんてできた覚えはないッ!」
………はい?
「も…元カノではないんですかッ??」
「元カノです☆」
「だから,誰が元カノだッ!」
また,頭にデコピンをした。
「痛いけど…♡」
女性の顔が少し赤くなっている。
「スズハ,今日は帰ってくれないか?」
この人…『スズハ』って言う名前なんだ…。
「じゃぁ,明日,また来るねッ☆」
スズハさんは投げキッスをして帰っていった。
続く
- 491ひよこ女性441120
2008-06-05 20:24:43 第四十七話
「うおっ,危ねー…」
トーレさんはスズハさんがした投げキッスを避けた。
なんか…スズハさんの顔を前に見たような気がする…---。
気のせいかなっ?
「レン,ごめんな。変なヤツが来て…。」
「えっ,いや,大丈夫ですっ!」
トーレさんはにこっと笑った。
「先生ー,先生ー!」
一回の方から何かが聞こえてきた。
続く
- 492ひよこ女性441120
2008-06-05 20:29:40 第四十八話
「ちょっと患者さんの具合が悪いみたいなので来て下さーい。」
はぁーとトーレさんはため息を吐いた。
「レン,悪いな…。仕事が入ってしまった…。」
あたしは慌てて言った。
「いや,迷惑じゃありませんから!」
「じゃぁ,気をつけて帰ってな。」
トーレさんは階段を下りようとしたとき自然に言葉が出た。
「トーレッ!」
「ん?」
「また…逢えるよね!」
トーレは笑い,答えた。
「もちろんッ」
続く
編集:2008-06-05 20:31:25
- 493ニナ女性2B610D
2008-06-05 22:21:29 ほの≫あ! そうだ!ほのかはまた新しい小説始めたら?だってほのかの小説GOODだから!絶対それがいい!NEWな小説かくかニナの小説てつだって・・・チャチャ(チャバチャ)とくるみがいなくなってニナ1人じゃかけないからぁ~(泣)
ひよこ≫ぶりっ子むかつく・・・なんとなくあーいうタイプにがて・・・
てかレンアインのこと忘れてない?
- 494ひよこ女性441120
2008-06-06 18:14:15 ニナ>
アインの事は放置♪
…う,嘘だよ!?
アインの事は後から書くつもりだよーっw
- 495ひよこ女性441120
2008-06-06 18:22:25 第四十九話
-翌日 牧場-
あわわ///…。
あたし…昨日,『トーレ』って言っちゃった///
あたし,アインしか呼び捨てにした事無いから…ッ(男だったら)
なんか,恥ずかしい…っ
『ピーンポーン♪』
あれ? 誰だろっ?
「どなたですかーッ?」
あたしがドアを開けるとスズハさんが居た。
続く
- 496honoka女性282EEA
2008-06-06 18:34:46 ニナ>喜んで手伝いたいんだけど、うち小説書くの下手だし、話ずれちゃうかもだし、ニナの思い通りにいかないかもよ・・・?
ひよこ>スズハさん何しに来たのぉ~!?
- 497ひよこ女性441120
2008-06-06 18:41:47 第五十話
「スズハさん?」
「あ,レンちゃん。」
え…,何であたしの名前知ってるんだろ
「なんであたしの名前,知ってるんですか?」
「え? あぁ,昨日トーレに教えてもらったの♡」
なるほど…。
「今日はどうしたんですか?」
「トーレの事なんだけど…」
スズハさんは髪をばさっと振って言った。
「トーレはわたしのものよ?」
続く
- 498ひよこ女性441120
2008-06-06 18:48:28 †いんたびゅーしちゃいましょぉッ†
ひ「みなさん,こんにちわ! 司会のひよこです!
今日は五十話突破を記念して,ゲストさんにいんたびゅーしちゃいましょッ」
ひ「今回のゲストは~,主人公のレンさんです!」
レ「こんちゃあ~! よろしくッ」
ひ「まずは,好きな物をいんたびゅーしちゃいますっ」
レ「好きな物ですかッ? ゆで卵です☆」
ひ「うわー,普通だね。」
レ「じゃぁ作者は何が好きなのッ!?」
ひ「ポテチです☆」
レ「………。ポテチなんか牧物にないわーッ!!!」
†END†
- 499二ナ女性39AA50
2008-06-07 00:13:03 ひよこ≫え、え、え?スズハs怖い・・・髪の毛をバサって・・・やまんば?(おい)
てかひよこはポテチすきなの?二ナも二ナも~☆美味しいよねぇ~☆
ほの≫別に話ずれてもかまわないよ~(笑)だってもうよくわかんないし☆そういえば二ナの小説はまだ一度もキャラインタビューしてないな・・・あと何話目だろう・・・?
- 500二ナ女性39AA50
2008-06-07 00:26:14 早速キャラインタビュー(初めて☆)
ニ=今日のゲストは~・・・セイラ!カイラ!…アイン!パープル・・・えっと・・・覚えてないかもだけどシュタイナー(セイラに1番目に振られた)
パープルに質問!本当に記憶が無いの?
セ=「あ!それあたしも気になる!」
パ=「・・・き、記憶ないって・・・言ってるじゃん・・・」
ニ=「なんかあやしい・・・まぁいいや♪
セ=「よくない!」ニ=「シュタに質問!セイラに振られたときどう思った?
シュ=「・・・べ、別にどうともおもわなかったよ♪だって僕は世界中の乙女を愛する星の王子様さ♪」
セ=(あいかわらず変・・・)
ニ=「王子さまぁ~☆」
ア=「え~と・・・作者がシュタに惚れてるすきに・・・オレに質問!好きな食べ物は?・・・なんでオレだけ普通な質問なんだよ!」
ア=「まぁ・・・パイナップルだけど・・・
・・・じゃあ質問も終わったし・・・作者は・・・?
ニ=「シュタイナー様ぁ~☆」
ア=「まだやってるし・・・じゃあ終わります!」
カイラ=「オレでてきてねーじゃん!作者のバカヤロ~!