- 501鈴蘭女性39E8AE
2008-06-08 17:19:10 久しぶり。
小説書こうかな
- 502鈴蘭女性39E8AE
2008-06-08 17:37:01 第七話『到着!!』
リ「着きましたぁ~」
ニ「リル、大丈夫?」
ア「こんちわ~☆って!今着いたの?」
リ「はい」
ニ「引越しの準備まだ終ってないから、リル。アインの家に泊まりな」
ア「何で俺んち!?」
リ「駄目ですかぁ~?(うるうる)」
ニ「あっ!泣かした~!!」
ア「うっ!!分かったよ・・」
リ「有難う御座います~(ニコッ)」
ニ「私は、天かっっとアインが居るから、言わない方がいいわね」
ア「??天界のことか??」
ニ「何故それをっ!!」
ア「だって、リル。空の上から落ちてきたもん」
ニ「ま、リルに手ぇ出したら、あの世だからな?(微笑)」
ア&リ(でたっ!!二ナの二重人格!!)
切り~
- 503ひよこ女性441120
2008-06-08 18:30:29 すーチャン>
久しぶりッ☆
どこ行ってたんだよぅ!
ニナって…二重人格だったの!?
- 504ひよこ女性441120
2008-06-08 18:40:21 第五十一話
どういう意味…?
「え…?」
「ったく分からないようね…。」
スズハさんは呆れたようにあたしに言いきかせた。
「調子に乗らないで。いつまでも調子に乗ってると,どうなるか分かってるわよね?」
ス…スズハさん…?
「トーレはわたしのもの。勝手に取らないでくれる?」
スズハさんはあたしを睨んで帰っていった。
スズハさん…どうしちゃったの…?
続く
- 505二ナ女性39AA50
2008-06-09 00:36:09 ひよこ≫やっぱ・・・スズハさん激コワイ・・・レンも勘違いされたらいやだよね~・・・
鈴≫二ナってそんな二重人格!?やだぁ~かっこ悪い!でもおもしろい☆
- 506ひよこ女性441120
2008-06-09 21:19:39 第五十二話
-翌日-
「はぁー…」
昨日のって…どういう意味なんだろ…?
あたしは昨日の事が分からずにいた。
「レンー,ちょっと入るぞー」
普通にトーレが入ってきた。
「ト…トーレ,何しに来たの?」
「んー? 健康調査。」
健康調査? とあたしはトーレに問いかけた。
「前,腹痛を起こしただろ? だから,もう治ったか調べに来たんだよ。」
なるほどー。とあたしは納得した。
「あたし…治ったよッ」
「そうか…。じゃぁ,調べなくても大丈夫だな。あ…,ゴミが付いてる。」
トーレはあたしの型に付いているゴミを取ろうとした時,
すごい音を立ててドアが開いた。
続く
- 507鈴蘭女性39E8AE
2008-06-09 21:39:56 明後日から、修学旅行なんだ。
11、12は、来れない。>皆
二重人格だよ>ニナ・レイ
じゃ、ばいばい。(今日はお終い。
- 508ひよこ女性441120
2008-06-10 17:44:02 第五十三話
「トーレ! 大事な話があるの!」
そう言ったのはスズハさんだった。
「スズハ,どうした?」
「いいから,来て!」
スズハさんはトーレの手を掴んだ。
「レン,またな!」
「え,あ,うん。」
あたしが言葉を返すと,スズハさんが睨んだような気がした。
続く
- 509ひよこ女性441120
2008-06-10 17:53:33 第五十四話 ~トーレ視点~
---―――---―――
「スズハ,どこへ行くつもりだッ!?」
スズハと俺はずっと走り続けていた。
ここは…。
ここはどこだ…?
俺は見知らぬ所に連れて行かれた。
すると急にスズハが止まった。
「ここなら…邪魔者がは入らないね。」
「…は……?」
「わたしね…トーレを誰よりも幸せにしてみせる---」
ど…どういう事だ…?
意味が分からない…。
続く
- 510honoka女性282EEA
2008-06-10 19:11:09 ひよこ>スズハさん怖いね・・・睨んだとかコワすぎる(❍口❍)
レンがかわいそうぅ~!!!
- 511ニナ女性2B610D
2008-06-10 22:29:54 ひよこ≫二ナ思うんだけど・・スズハさんは誰よりもトーレのこと・・・好きなんじゃないかな・・?ちょっとだけ・・気持ち分かるなぁ・・・
みんな≫なんか最近人減ってきてない?チャチャ~レイ~来てよ~
- 512ひよこ女性441120
2008-06-12 16:01:33 ニナ>
私も,人数が減ってきてると思う…!
でも,みんな,忙しいんじゃないかなぁ???
- 513ひよこ女性441120
2008-06-12 16:28:21 第五十五話 ~トーレ視点~
「わたし…今まで,トーレしか見てこなかった…。」
スズハはいつも,ぶりっこなのに…真剣だった。
「トーレ………好き---」
スズハが俺の顔に唇を寄せてきた。
俺はスズハを突き飛ばしてしまった。
「……ごめん…」
俺はその一言だけスズハに返して走っていった。
俺は…スズハの事が…
友達としか思えないから---。
続く
編集:2008-06-12 17:49:01
- 514ひよこ女性441120
2008-06-12 18:17:52 第五十六話 ~アイン視点(前の話に戻りますッ)~
---―――---―――
リンちゃん…。
どういう返事するかな…?
うわぁ…。
告白なんて---,久しぶりだ…。
なんかいろいろと考えていたらリンちゃんの家(レオナの家)に着いた。
「よっし! 頑張るぞ!」
『ピーンポーン♪』
「はいはいはい。どなた?」
パナマさんが出て来た。
「アッ,アインです!」
「まぁ~,久しぶりね~。で,どうしたのかしら?」
「リンちゃんいますか?」
続く
- 515チャパチャ女性39D749
2008-06-12 22:59:57 ごめんね…(_ _;)ノ
タイミングを逃すとなかなか来られなくて…
これからも来られないこと、多いと思うけど、小説はいつも読んでるから!
みんな頑張って書き続けてね!
- 516ニナ女性2B610D
2008-06-12 23:05:04 チャチャ≫超久しぶり~☆チャチャがいないから小説進まないんだよ!二ナ1人じゃできないもん・・・
ひよこ≫スズハさん振られた♪♪アインはどう?振られませんように・・・
- 517honoka女性282EEA
2008-06-13 16:37:55 チャパチャ>久しぶりィ!!一ヶ月ぶりだね!!
ニナ>そうだね!!でもレンはどう思ってるんだろう??
- 518ひよこ女性441120
2008-06-13 18:01:59 第五十七話 ~アイン視点~
「リンは部屋にいるから上がってちょうだい。」
パナマさんは俺をリンちゃんの部屋に連れて行ってくれた。
「じゃぁ,わたくしは忙しいのでこれで…」
パナマさんはすたすたと帰っていった。
俺はドアをコンコンとノックした。
「リ,リンちゃん…!!!」
「あ,アイン君。いらっしゃい。さぁ,部屋に上がって。」
リンちゃんは俺を部屋の中へ入れ,飲み物を用意してくれた。
いよいよだ---。
続く
- 519チャパチャ女性39D749
2008-06-13 20:06:26 ニナ>最後に小説書いたのってニナ?
honoka>一ヶ月!?まぢか…(_ _;)ノ
そういや、小説一緒に書く?てニナに誘われてたよね!ぅちも誘います!
ぅちはあんまり来られないし、人数多い方が楽しいし、小説の幅も広がるしね!
ニナに賛成!
ひよこ>ぉう…(;´・`)
どうなるんだろ?(汗)
- 520ニナ女性2B610D
2008-06-13 22:39:41 チャチャ≫最後に書いたのニナだよ☆初キャラインタビューもしましたよ~♪
ほの≫一緒に書こう♪
これが最後にかいた小説だよ。
☆屋上☆
セイラ=「パ、パープル・・・」
パープル=「せ、セイラ?」
セイラ=「ほんとに・・・忘れちゃったの?・・・ほら!昔一緒に遊んだじゃん・・・思い出してよ・・・」
パープル=「知らない・・・よ?」
セイラ=(やっぱりがんばってもムダなの?がんばればいいって・・・昔パープル言ってたよね・・・?寂しいよ・・忘れちゃうなんて・・・)
パープル=「・・・もうクラス始まるから またね」
授業
カイラ=(ったく・・・なんであいつ戻ってきたんだよ・・・オレが・・・あいつに勝てる訳ねーじゃん・・・セイラはあいつの方がっ・・・)
ここからパープル視点
パープルの家
パープル=(・・・やっぱり忘れられる訳ない・・・でも・・・忘れたふりしなきゃ・・・あいつが・・・)
桜=「お兄ちゃん?どうしたの?怖いよぅ・・・」
パープル=「大丈夫だよ桜・・・体が悪いのにおきちゃダメだから寝るんだよ・・・」
桜=「でも、1度くらい外でみんなと遊びたい・・・いっつも寝たら直るっていっても・・・直らないじゃん!お兄ちゃんのうそつき!」
そう・・・桜のために・・・忘れなきゃ・・・
- 521ひよこ女性441120
2008-06-14 09:42:51 第五十八話
「リ,リンちゃん。」
「なに?」
「俺へのリンちゃんの気持ち…教えてくれない…?」
俺は息を呑んだ。
今---,運命が決まるとき---。
「私ね,前に好きな人がいたんだ…。でも,失恋しちゃったんだ…。」
静まる空気の中,リンちゃんは喋っていた。
「その人の事が…今でも忘れられないんだ…。」
「………」
俺…,フラれたのか…?
続く
- 522honoka女性282EEA
2008-06-14 11:06:30 チャパチャ&ニナ>ゴメン…今考えてみるとあらすじがよく分かんないんだよね…
誘ってくれたのに本当にゴメンね・・・でも誘ってもらえてホントに嬉しかったよ♫
あっ!じゃあこうゆうのはどう?チャパチャ&ニナの小説が終わったら、3人で書くってゆうの。賛成してくれる?
- 523ひよこ女性441120
2008-06-14 11:52:43 第五十九話
「でもね…」
リンちゃんはにこっと笑い,俺に言った。
「アイン君の事は好きだよ」
え…???
「私…アイン君の事が,ずっと前から好きだった。いつも,アイン君を見てた---。」
「ほ…本当に俺でいいの?」
「もちろんッ」
俺とリンちゃんは笑いあった。
「じゃぁ,アイン君。1つだけお願いして言い?」
「お願い? 別にいいけど…。」
「親しくなろう!」
親しくなろう?
「つまり…呼び捨てとか???」
それから俺とリンちゃんの関係は深まっていった。
続く
- 524チャパチャ女性39D749
2008-06-14 21:01:41 ニナ>次ぅちの番!?
どうしよう…(_ _;)
honoka>ぅん!ぅちはいいよ!じゃあ早く終わらせなきゃ!終わるめどがたってないから(;¬¬)
ひよこ>アインおめでとー!!Σヽ(≧∀≦)
イエーイ!!
- 525ひよこ女性441120
2008-06-15 09:03:11 チー>
おぅ!
応援ありがとな!!!
(↑アインからのコメント)
- 526レイラ女性4130D5
2008-06-15 09:34:54 ひーchan>おうう!?(何
急な展開でビックリやΣヾ(゜∀゜)ノもっかい読んでこよ-、
アインとリンちゃんうらやましいぞコノヤロー!(←
あちあちではないかぁ!(は
とにかくおめでとっさんw
- 527ひよこ女性441120
2008-06-15 09:58:29 レイChan>
レイラも応援あんがとなッ
でも,まだ,あちあちでは無いんだよなー
(↑アインからのコメントォ)
- 528ひよこ女性441120
2008-06-15 10:03:50 第六十話 ~スズハ視点(前の話に戻りますッ)~
「なんで…っ!」
なんでダメなのっ!?
わたしは誰よりもトーレを愛してきたのに!!!
どうして!?
「あの女さえいなければ…!」
そう---…
あの女さえいなければ…!!!
わたしとトーレは結ばれてたのに!!!
「許さない…!!!」
続く
- 529ひよこ女性441120
2008-06-15 10:05:43 皆様へ>
話が急に変わったりして,申し訳ありませんm(_ _)m
深く,お詫び申し上げます。
- 530ニナ女性2B610D
2008-06-15 23:00:57 ひよこ≫アインオメデト~☆でもレンがピーンチ!!どうするの~!?
ほの≫分かった!じゃあなるべく早く終わらせるね☆てか次チャチャが小説かくばんだ。
チャチャ≫チャチャ~なんで忘れなきゃいけないかの理由かいて~ニナそこまで考えてないから~
- 531honoka女性282EEA
2008-06-16 18:08:13 チャパチャ&ニナ>早く終わらせなくてもいいよ??
~チャパチャへ~
チャチャって呼んでいい?みんなそう呼んでるし、カワイイからさっ☆
- 532レイラ女性4130D5
2008-06-17 20:51:03 >レイラ(以下レ):あ-・・。全然小説書けなかった
るか(以下る):てめぇが悪ぃんだろうが!クソ作者!
アイン(以下ア):相変わらずの口調だな、るか
レ:早く終わらせたい~~楽になりたい~~(←願望)
る:ヘッ!バーカ。俺がここに健在してるかぎり、この小説続くんだからなっ!
ア:え、じゃあお前死んだらこの小説終わるんか!
る:黙れよ、ガン黒は。
>何か変な劇場見せてごめんなさい{{おま
るかが最終回で死ぬわけないし、そもそもハッピーエンドで終わらせるつもりなんでね←
次は、「第百十七話」。セレナがるかにふと思った思いを告げる。
その問いに対してるかは―…!?
んじゃまた暇を見て書きます(-ω-;)何か変なレスすいません←
- 533幸子女性2C12DE
2008-06-17 20:58:06 レイ>
お久ー** ていうか君、レイラさん?? ちょっぴりネタばれ
してません?? まぁるかが最終回に死ぬとか・・。悲しすぎっつーか
ラストフレンズかよ!! って感じだけどね;; (いや、るかが
死ぬとは知りません)
>んじゃまた暇を見て書きます
えーww 落ちるのレイ-ww なんか寂しいよ(p>ω<。)
てゆかねー。書いてください将軍様。←(?;
- 534チャパチャ女性39D749
2008-06-17 21:00:03 ニナ>まぢ!?桜ちゃんのためにセイラを忘れなきゃいけない理由を考えろと!?
パープルの考えてることがわかんないよぉ~!(海に向かって叫ぶ。ザパーン!意味不ごめん)
思い付いたら、即書くね!
honoka>全然いいよぉ♪
呼んで呼んで☆
ひよこ>なんかスズハさんが暴走しそうな予感(;¬¬)
レイラ>おひさー!
続き気になってたんだ♪
頑張ってくりよ!ヾ(≧m≦)
- 535ニナ女性2B610D
2008-06-18 22:47:40 チャチャ≫だ・か・ら!ニナも意味不明だけど書くときに「どうせ次にかくのチャチャだからチャチャが考えてくれるよ♪」って思ってたんだぁ~☆思いつき次第かいてね~☆
ひよこ≫スズハさんのこわぁ~いのろいにかけられる!?(は?)レンピィ~ンチ!
- 536ひよこ女性441120
2008-06-19 15:26:14 第六十一話 ~レン視点~
-翌日-
「むぅー…眠いー………」
あたしは朝に弱い。
「タカクラさんに挨拶してこよっと…」
あたしはタカクラさんの家(部屋?)に向かった。
-タカクラさんの家-
「タァーカクーラさぁーん」
「ん???」
「おはようございまぁーす」
「おはよう。」
あたしはすごく寝ぼけた顔でタカクラさんを見ていた。
「レン。話があるんだけどな…。」
タカクラさんはあたしの寝ぼけた顔をベシベシ叩いた。
「明日,いないからトーレの所で泊まれ。」
続く
- 537ひよこ女性441120
2008-06-20 16:14:14 みんな>
なんか,思うンだけど…。
私の小説,第一章とか第二章だったのに,
第一話とか第二話になってない?
(つまり,話と章)
- 538レイラ女性4130D5
2008-06-20 16:17:59 >ひーchan
あ、本当や。うちは全然気づかなかったぞ!?←
うまいこと変えたねー(´∀`)
それってなんかワケあり?
- 539honoka女性282EEA
2008-06-20 16:33:42 チャチャ>やったー☆(何が!?)
ひよこ>あっ!ほんとだ!!全然気付かなかった!!
さぁあなたは「章」に戻すか!?それとも「話」のままにするか!?(誰)
レイラ>同感!!
- 540ひよこ女性441120
2008-06-20 16:54:44 レイChan>
ワケは…なしっ!
知らんまになってたぁ!
honoka>
うーん…。
話のままでいいやっ
- 541レイラ女性4130D5
2008-06-20 17:47:43 >ひーchan
そうなんやwうちもよくあったよ。(あったのかよ
まぁ、うちもそんな細かいことより(?)
ひーchanの話の続きが気になったりする。・*(女ノV`喜//)+゜(は
- 542ニナ女性2B610D
2008-06-21 00:57:14 ひよこ≫そういえばそうじゃん!まったくわかんなかった☆
チャチャ≫ニナ達の小説って何話目?考えてもわかんないだろうけどだいたい何話目だろうね?最初の方は結構1話とか2話って書いてたけど最近まったく書いてないからわからなくなっちゃた☆
- 543レイラ女性4130D5
2008-06-22 11:18:10 百十八話*セレナ視点/セレナの意味不質問(は)なくても良かったけど、後々必要だから←言うな
「ねぇ、るか。どうしてあのとき…私、止めたわよね?危険だって…」
私はるかの服の袖を掴み、るかの目を見ながら言った。
「あぁ…言ってたな」「だったらどうして…?」私はこらえきれなくなった涙を零す。
「…どうして?何でお前はそういうことを聞くんだ?」「え・・・?」私と彩は、何故か分からない顔をした。
「仲間だから…。たとえ危険でも、できなくても、できることしなきゃ…。だったら俺達は何のために仲間なんだ…?」「るか……」
「ほら、泣くなよ;」るかは、私こらえきれず零れた涙をハンカチでふき取ってくれた。
「ごめんなさい。私、仲間のことを信じきれてなかったのね…」「私も…」彩も、また涙を零しながらニコリと微笑んだ。
「ふぁ~あ…眠てぇ。そろそろ帰ろうぜ!」「…そうですね」私も精一杯微笑んで、るかと彩の手を取った。
「今日はみてみテイに泊まりましょ♪」「え"!?ちょ、セレナ!?」0るかと彩はビックリしながらもみてみテイに向かって走っていた。
――これからは、仲間を信じられる。そんな『仲間』になろう…。
続く*
- 544チャパチャ女性39D749
2008-06-22 20:17:12 ニナ>ひどっ!Σ(-д-`)
何話とかもう既に気にしてない私…。
レイラ>ぉお!さすが!仲間は大切だよねぇ(TへT)
ひよこ>トーレのところに泊まるだと!?Σ(-д-`)ドキドキわくわくのシチュエーション!?
- 545チャパチャ女性39D749
2008-06-22 20:32:10 小説カキコします
パープルを想いながら学校に来る毎日。でも、あの屋上で以来、気まずくて会いに行けてない。このままじゃ、パープルにどんどん会いづらくなっちゃう!頑張ればきっと思い出してくれる!そう信じよう!(かなりプラス思考)
カイラ「セイラ~。ちょっと来い。」
セイラ「何よぉ。ほっといてくれない?」
アイン「パープルだってよ。」
セイラ「え!?パープル!?それを早く言ってよ!!」
カイラ「なんか…悲しいな、俺ら…。」
アイン「まぁ、元気出せよ。頑張ろうぜ…。」
男達は絆を築き上げていた。
セイラ「どーしたの!?パープル!!」
自然と顔が笑顔になる私。
パープル「落とし物…。セ…あんたのじゃない?」
セイラ「あ…。私の…。ありがとう…。(なんだ…つまんない展開…。)」
パープル「………なぁ。」
セイラ「ん?」
パープル「やっぱり何でもない…。」
パープルはそう言ってどこかに言ってしまった。
パープル「(言えない。言っちゃダメだ。桜のために…。)」
続き頼みます♪
- 546ひよこ女性441120
2008-06-23 10:25:22 第六十二話
「はひっ!?」
ト…トーレの所で泊まる!?
なんじゃそりゃぁー!!!
「牛とかはどうなるんですか!?」
「知り合いにやってもらう。」
「あっ,あたしがやりますけど!?」
「もう,トーレにレンが泊まるって言う事を伝えてるから。」
ふぁあー!?
「早く用意して行ってこい。」
タカクラさんはどこかへ行った。
「いっ…」
あたしは改めて大きな声で言った。
「嫌だぁぁああ---―――!!!」
スズハさんが居そうだし…。
でも…行かなきゃいけないんだよね…??
「はぁ…」
仕方ないか…。
続く
- 547ひよこ女性441120
2008-06-23 17:43:29 第六十三話
-病院…の裏-
『ピーンポーン♪』
「はーいっ」
カチャとドアが開くと,目の前にはスズハさんが居た。
「あら,レンちゃん。どうしたの?」
スズハさん…あたしと会っても普通なんだ…。
あんな事,言ったのに,よく平気でいられるよ…。
「あの…トーレいますか?」
「トーレ? 分かったわ。」
スズハさんがトーレー!!! と大声で呼ぶとトーレがすたすたと階段がから降りてきた。
「あ,レン。やっと来たか。中へ入れ。」
---―――---―――
「そろそろ,寝るか。」
「じゃぁ,おやすみなさい」
「おやすみッ」
あたしはトーレに言われた,部屋に入った。
続く
- 548ニナ女性2B610D
2008-06-24 01:04:11 ひよこ≫すずはさんなんかたくらんでない・・・?いつもいやな人が普通だと・・・少し壊そう…
チャチャ≫小説カキコしたいんだけど・・・
なんだかPCの調子が悪くって長い文かけないの・・・Errorになっちゃうんだよぅ・・・ニナのPC古いから・・・
- 549ニナ女性2B610D
2008-06-24 01:12:13 2年前 パープル視点
パープル=「先生!!桜は…桜は、助かりますよね?」
先生=「分からない!今は手術が先だ!」
もともと体の弱かった桜はある日家に帰ると倒れていた。
手術後・・・
パープル=「さ、桜は!?」
先生=「ひとまず今は大丈夫だろう・・・」
パープル=「あ、ありがとうございますっ!(・・・ひとまず?)
先生=「桜sの病気の原因は寂しさだ。」
パープル=「え!?」
先生=「最近、桜sにかまってあげてるか?」
パープル=「…(そういえば…セイラに手紙出そうとしたとき…とても嫌がってた…)」
先生=「桜sの病気を治すには…その桜sよりかまってる人をわすれなくてはいけない…。」
パープル=「えぇ!?・・・。は、はい…分かりました・・・」
忘れなきゃ・・・ごめん…セイラ…好きだったよ…
- 550レイラ女性4130D5
2008-06-24 17:05:55 >ニナ
うわww衝撃事実やなΣ(゜ω゜)
パープルがセイラを忘れなきゃいけない理由はこれだったのか…。
妹の桜cも心配だし、セイラのことも好きなのに…パープルツラいだろうね(ノωヽ゜)。
これからもパープルは桜cのためにセイラを忘れ続けるのか!?
かなーーり見所だね^^^
目見開いて、続きを楽しみに待ってますぜ←