- 363フー女性29AA52
2008-10-26 08:09:22 りこ>おお!!第一話始まった!!
ベスさんって以外といい人だよね~ベルちゃん早く出てこないかな~
いきなり問題。小説3の時からずっと来ない人がいます。誰でしょう?
編集:2008-10-26 08:15:19
- 364ひよこ女性441120
2008-10-26 10:36:35 りこ>>
読みにくかった??
ごめんね…(;Д⊂)
なんか、ギャル文字(?)にすると、ポイントが上がりやすかったんだ…
普通の文字だと、ポイントが減ったりしたんだ…
まぁ、これからは、普通の文字を使うネ!!
おぉっ!!
小説、スタートしたんだっ!!
やったね!!(o^∀)人(∀^o)
フー>>
えっ…来ない人!?
そんな人…いたかなぁ~…
分かんない~~!!!
- 365フー女性29AA52
2008-10-26 10:50:12 ひよこ>・・・正解はhonokaでした!!
ウチが始めてきてちょっとしたらプッツリこなくなったの・・・
- 366フー女性29AA52
2008-10-26 11:13:04 ~第二十七話~
「・・・じゃあ転校生のこは怪盗なの!?」私は驚いた。
「うん。」リサは軽く言った。 「・・・ねぇ、リサ。」
「何」 「あいつ、アインの代わりリサと付き合あっt「いやだ!!!(即答)あんなキザで気持ち悪いヤツ!!!」 「気持ち悪いって・・・シュタイナーファンに失礼よ・・・(汗」
「とにかく、私はあいつと付き合うつもりはないのぉ!!!」
「でも授業中あいつ、リサのことずっと見てたよ?」
「アンタは人のことより自分のことを気にしたら?」「え?」
「ロミオ君を流星祭に誘うのだよ!」 「わ、忘れてた~!!
けけ、けど、アンタも心配なの!!」 「・・・しょうがないなぁ・・・あいつが告って来るのを待てばいいの?」 「まぁ、そんな感じだね。好きでもないのにリサから告るのもかわいそうだし・・・」 「はい、決定。じゃあね~」と言ってリサは教室に帰った。シュタイナーはリサのことどう思ってるのかなぁ?
ーそのころ教室ー
「リサか・・・あのレディーは僕の心を癒してくれそうだ」
・・・シュタイナーがささやいた。
- 367りこ女性2AB859
2008-10-26 11:46:19 フー>
ぉぅぉぉえぇぇえッッ!!! シュタイナーキモッ!!!
顔はカッコいいのになぁ…。 え? honoka??
そういや、この頃来てないけど…。フーは別に関係ないんじゃないかな?
ひよこ>
ひよこ…。そんなにポイントが欲しいの…?
じゃぁ、悲しくならないように、小説以外で長文書くことだね。
管理者さんが、「なりきり掲示板」とか「恋愛掲示板」とかと
同じようなサイトを今ゲームファンにある「小説掲示板」として
作るから。たぶんひよこのポイントいっぱいなくなるね。
たぶん、みんなもそうなると思うよ。今ポイントが高い人って
結構いるけど、小説ばかり書いてポイント稼いでる人はだあーんと
下がるし、投稿件数も小説書いただけ無くなってアイコンすらなくなるかも。
でも、コロステとかゲームの小説掲示板に書いたのはそのまま残るから、
コロステとかでポイント稼げばいいんじゃないかな?
- 368りこ女性2AB859
2008-10-26 12:03:52 第2話
リク「ふぁ~~…。」 朝が来た。小鳥はキレイな声で鳴いて、
お日様はサンサ――ン☀と輝いている。さすが田舎の朝だ。(失礼
俺の寝る場所は、二件ある家のうち、右の方。同じ下働きのアッシュさんや
セレナさんと同じとこで寝ている。セレナさんは2階だけど。
俺は、アッシュさんが起きないようにそっと身支度をした。
べス「あら、おはよう。ずいぶんと早起きだねぇ。」
リク「いえ。人の家でゆっくり寝てるのもなんですし…;」
「そうかい? じゃぁさっそく仕事してもらおうかな。」
いや、そういう意味じゃないんですが…。「はい、いいですよ^^」
一瞬ためらったけどにっこりと答えた。「じゃぁ、この野菜を
みてみていのルイさんに届けてくれるかい?」「わかりました」
俺は地図をかいたメモをもらって、みてみていに向かった。
「??? なんだ、コレ…。」 ものすっっごくふにゃふにゃな線で、
地図がかいてあった。ぶっちゃけ、読めない!!
「うーん、どうすればいいんだ…。」今更べスさんに書き直してもらうのは
悪いしなぁ…。*「おはようございます。」「え、あ はい おはよ」
誰かに声かけられた。っていうか、タメで返しちまった。 続く
- 369ニナ女性2B610D
2008-10-27 02:33:35 フー≫うわぁ・・・シュタイナーが…いや(-_-;)
自分の心はじぶんで癒せ~!<(`^´)>
りこ≫リクkかわいそぉ。。。べスsって地図へたなの?^_^;
- 370フー女性29AA52
2008-10-27 17:07:33 りこ>ベスさん・・・ちゃんと地図かけよ!!リク君がかわいそうじゃないか!!!
ニナ>うん・・・シュタイナーマジキモスだったね~書いた自分も恥ずかしかったよ~(じゃあ書くな)
- 371ひよこ女性441120
2008-10-27 17:25:42 りこ>>
うん!! 私、頑張る!!! 頑張って、りこと同じ256.82pt取るよ!!
そのためには…たくさん柿仔しなきゃね☆
よぉ~っし!! 頑張るぞォォォオオ~(`・∀・´)!!!
リク君はベスの所で働くのかぁw
今までとは違う小説でいいね♪
みんなは、『牧場で働く』って言う感じにしてたからねッ
ぢゃあ、私もパクろうかな~(パクってはいけません
フー>>
そう言えば、honoka…来てなかったね
やっぱり、みんな…忙しいんだよ。きっと..
って事は…私って暇人!? (°°;))。。オロオロッ。。・・((;°°)
うん。私…リサの気持ち、分かるよ
私、シュタイナーはあんまり好きぢゃないから…
って、シュタイナーファンには失礼か!! Σ(;゜Д゜)
シュタイナーファンのみなさん!!
すいませんでしたぁぁぁあああぁぁあああ!!!
…ごめんなさい。
- 372フー女性29AA52
2008-10-27 17:31:41 ひよこ>ウチも暇人だよ~~♪
だからオロオロしなくても大丈夫!!(>‐<)
シュタイナーファンの皆さん!!私もこんな小説書いちゃったのであやまっておきます!! すいませんでしたぁぁぁあああ!!!ごめんちゃい♪(反省の色なし)
編集:2008-10-27 17:33:56
- 373ひよこ女性441120
2008-10-27 17:33:48 第155話
「レンちゃん! トーレさん!!」
ライラさんが走ってきた。息切れしている。…そんなに走ったのかな。
「本ッ当にごめん!!!」
ライラさんは思いっきり頭を下げた。
「ライラさん…」「………」
トーレはライラさんを無言で見つめていた。そして、ライラさんに近づいた。
「…ライラさん、顔上げて」
ライラさんは恐る恐る顔を上げた。
「俺、もう怒ってないよ。ライラさんが反省してくれただけで、嬉しいです」
トーレはにこっと笑った。
「トーレさん…」
ライラさんは鼻をずずっとさせた。
「あ、ありがとうございます…!!」「そんな…お礼を言われる事なんてしてないよ^^」
トーレは今までのライラさんを見る態度とは全然違った。
ライバルとしては見ていなかった。
『友達』として、見ていた。
続く
- 374幸子女性2C12DE
2008-10-27 21:28:48 ひよこ>
うちは別に、ぽいんとほしいわけじゃないよー。
投稿数が欲しいなぁー。まぁがんばれw パクれるものは
ぱくっちゃぇーw
フー>
感想ありが^m^ー♪
うちもヒマ人だよッッ!!! しじょーさいきょーの、マヂで
シュタイナーは、顔がいいけど性格が…ね。
- 375りこ女性2AB859
2008-10-27 21:42:49 第3話
俺は挨拶してきた女の人に謝った。キチンと、敬語で。
リク「あ、すいません。タメ口で返してしまって。」
*「いいですよそんなの^^ もしかしたらタメかもしれませんよ?」
「そ、ですね…。」うわ、いい人だ。*「そういえば、名前…。」
「あえ、えと、俺はリクです。昨日引っ越してきました。」
*「え、そうなの!? どうりで知らない顔のハズだぁ~。あたしはべるです。よろしくね♪
以後タメ口で(笑)」リク「よろしく!」
あ、そうだ。みてみていの事聞いてみようかな…。
「なぁ、みてみていってお前知ってる?」←(もうタメ口とかいうもんじゃない
「あ、うん。知ってるよ。…ちょうど、あとで行くつもりだったし。」
何!?なんかこの人いきなり口調変わってない!?
「じゃぁさ、俺連れてってよ。べスさんからもらった紙の地図、
へたくそ過ぎて分かんねーし。」言っちゃダメだろーー(°∀°)
「分かった。一緒にいこっか…。」俺とベルは一緒にみてみていへ
行くことになった。 続く
- 376りこ女性2AB859
2008-10-27 21:58:23 第4話 -ベル視点☆-
みてみていについた。 ベル「ここがみてみていだよ。」
「お~、結構でかいですね。」 変な敬語(?)だね…。なんかこの人、
変な人だなー。敬語使ってる時はふつーの人だったのに…。
タメで喋ろうって言ったとたん
昔から親しかったような喋り方するし…。まぁ、あたしはこういう人
嫌いじゃないけど。 リク「案内サンキューな。お礼にそこに生えてる
雑草やるよ。あ、自分でとってこいよ(ニコ」
ベル「・・・ ・・・ ・・・」みてみていに入った。
「? ルイさん、いないな…。でかけてるのか?」「たぶんね。
たまに、こういうことあるし。あのさ、リク…? なんでいきなり
そんな口調変わったの…?そりゃぁ、タメ口で!とわ言ったけど…。
人格変わってない?」
「え? でも俺らって、もう友達だろ?? おれはお前と仲良くしたいしさ!(にっこーー)」
う…/// なんか、笑うと可愛い…って、何考えてんだろわたし~!!
続く
- 377ニナ女性2B610D
2008-10-28 06:57:49 りこ≫りくkのキャラかわってない\(◎o◎)/!?
雑草っていらないよ~~!!
ベルcかわいそ~…そんな人、好きになっちゃダメ~~ww
ひよこ≫トーレやさしぃ~☆(>▽<)☆
たった今、初めて気づいた~~w(^^♪
でもライラsもちゃんとあやまったからえらいx2♪
- 378樹希女性3A2BDE
2008-10-28 19:54:37 第3話
ア「ヤバい!もぅこんな時間だ!俺飯いらねェーわ!行ってきます=3」
そう言って慌てて家を飛び出して行った旦那を、私は笑顔で送り出した。
だけど、この笑顔は心からのモノではない――…。。
そう、あいつへの復讐のタメ。。
私が浮気を絶対許さないのはアイツも知っている。だって、それを承知の上で結婚したんだもの。
なのに…なのにアインは――…。。
と、その時、突然と電話のベルが鳴った。
私は慌てて受話器を取る。
ミ「あ、はい。もしもし…。。?」
ア「あ、ミミちゃん?わぁ~♪久しぶりだねェ~♪元気してたぁ~?」何と電話の相手は、今私が世界で1番会いたくない人№1の人物…アリサだった。
ミ「まぁアリサちゃん。ミネラルタウンからわざわざうちに電話をかけてくるなんて……何かあったの?」私は恐る恐る聞いた。
ア「別に、何かあったってコトでもないんだけど。。その…アインいる?」ピキ…!その瞬間、私の頭の中の何かが音をたてて割れる音がした。
ミ「いいえ、ついさっき仕事に出かけたわ。」
ア「じゃあ、帰る時刻になったらまた電話します。では…」と、アリサが電話を切ろうとしたとき――・・
ミ「待って!」私は呼びとめた。
ミ「良かったらうちへ遊びに来ない?今日は私たちの結婚記念日なの。御馳走もたくさん用意してあるわ。」もちろんこれは全て嘘。食べ物好きなアリサなら、すぐに引っ掛かってくるだろう。
ア「ホント?!じゃあ今からそっちへ向かうね♪多分お昼頃にはつくと思うから!バイバイ♪」そう言って、電話はブツリとキレた。
そして私は、受話器をそっと電話の上へ戻し、ニヤりと企み笑いするのであった。。 つづく
- 379りこ女性2AB859
2008-10-28 21:13:32 樹希>
うわぁぁああ!!! 恐―――ッ!!! ミミ恐いよ!!! ||i|i
やめてぇぇ(うるせー
あいんとありさになにするつもり!? 想像しただけで…ブルッ!!
あ、殺しはダメだよ!!! 殺しは!!!
二ナ>
うちの話は、誰かが絶対いきなりキャラ変わっちゃう気がする…
それが一番ダメな事なんだよねぇぇ―(>д<。)・*。・
どうやってフォローしよーかなぁ…。(悩)
編集:2008-10-28 21:15:57
- 380りこ女性2AB859
2008-10-28 21:44:41 第5話
俺はルイさんにべスさんから預かったものを渡して、ベルも
ルイさんに何か渡した。何渡したか気になるけど、めんどいしいいや。
ベル「じゃぁ、またね。」「おお。んじゃな。」俺はベルと別れて、
農場へ帰った。紙の事は、黙っておこう…。
「あらリク、おかえり。ルイに渡してくれたかい?」
「はい。ちゃんと届けました!」「そうかい、ありがとう。じゃぁリク、どこへでも
行っといで!」「えぇ!?」何で―――!? まさか、くび!!?
「あんた、昨日わすれ谷に来たばかりだろう。だから、適当にブラーーっと
観光してきな。今日一日あとは自由だ!」そういうことかー!「ありがとうございますっっ」
べスさんに今度はちゃんとした手書きじゃない地図を渡されて、じゆーこーどーだー♪
リク「あー、疲れた…。結構広いなー、この町。」わすれ谷は、
一通り見た。あと、見てないのは…。あっちの方だな。
すげーでかい階段を登った先には、大きな噴水があった。キレイだな…。
さらに噴水の先には、でっっかい建物があった。(レオナ亭)
「なんだろう…。博物館かな…?」 そう思っていたこの場所で、
今日この夜、俺の運命はガランと変わることになる。 続く
- 381ニナ女性2B610D
2008-10-29 06:56:08 りこ≫ダメじゃないよ~☆キャラ替わるからおもしろいんじゃん(^^♪
夜ってことは…シュ…
樹希≫ミミcこわ!しってたけどやっぱりコワイ!(+_+)
アインが浮気したってまだ決まってないのに~!!!
あと、チャチャ来ないから新しい小説はじめるね~
もういっこのはチャチャが帰ってきたらやる(かもw
編集:2008-10-29 07:04:59
- 382ニナ女性2B610D
2008-10-29 07:15:19 第1話(-_-メ)
恵=「好きです!」生まれてはじめての告白…
アッシュ=「悪いがその気はない。」
終わった…
ブルーバー
恵=「ふられたーー!!やけのみしてやるぅ~~!!」
ムー=「わかったx2もぅ何十回も聞いた。知ってたんでしょ?アッシュがセレナと付き合ってるって?」
恵=「。。。そぅだけどさ、諦められなかったんだもん。。。」
ムー=「でも、これでセレナと仲直りできるでしょ?よかったじゃん」
恵=「うん。。。」
恵の家(牧場)
恵=「ねえきぃてる!?ふられちゃったんだよ~!!」
モモ(犬)=「ワン!」
モモに話しても…しょうがないっか…もぅねよっと…」
朝
恵=「あれ?手紙がきてる…ん?招待状?レオナから?」
なんだろう…?
- 383ひよこ女性441120
2008-10-29 16:45:07 りこ>>
私、リク君みたいな子…好きかも!!
親しくしてくれる子??
私…男子とかとあんまり仲良くないから、
リク君みたいな子がいると、いいなぁ(*´∀`*)
樹希>>
ミッ、ミミちゃん…怖い…(´Д`∥)
ミミちゃんって、そんなキャラだったっけ!?
もっと、良い子ぢゃなかったっけ!?
..気のせいか…
ニナ>>
おぉ!! 小説を書き始めたンだね!!
主人公は…『めぐみ』って読むの??
ごめんね、アホで…ι
恵ちゃん…フラれちゃったの!?
こっんなに可愛いのに!?(会ったこと無いのに言うなー
ぢゃあ、私が付きあってあげよう!!
…って嫌に決まってるよね!(∀)
冗談だよ、冗談!!
- 384ひよこ女性441120
2008-10-29 16:53:04 第156話
「僕…レンちゃんとトーレさんがどれだけお互いを信じているか分かりました」
ライラさんはにこっと笑った。
「なので…レンちゃんの事は諦めます」
「ライラさん…」
「あ、僕…そろそろ家に帰らないと…」
ライラさんが腕時計を見た。
「え…帰るんですか??」
「うん。妹に怒られちゃうから…」
「…そうですか..」
「じゃあ…帰ります!!」
ライラさんは手を振りながら、帰っていった。
…やっぱり、いい人だ。
続く
- 385りこ女性2AB859
2008-10-29 18:07:11 ぎっ・・・ぎゃぁぁああ!!!カビはえたチーズ触っちゃった!!!
臭えぇえぇえ!!! おえぇぇえ(ウルセー
二ナ>
アッシュひどい><
乙女心を分かってやれっ(意味フ
あたらしーしょーせつ、がんばってね!!
ひよこ>
そーかそーか(´-`) よかったなーリクー(笑)
エ!? ひよこってモテモテじゃないの!?
きっとみんなひよこのことあいらびゅーだよー!
- 386樹希女性3A2BDE
2008-10-29 18:08:29 りこ>大丈夫!ぃくらなんでも殺人ヮしなぃよ!
そんなコトでミミも刑務所行きたくなぃだろぅし…(なんて奴。。
ニナ>ミミったら気が早ぃよネ~。(おい
でも、最後ヮきっとハッピーエンドで終わるさッ!.。.:*・゜(*ゝ∀・)。.:゜.+:。
……多分ネ。。(ぇ
ひよこ>ホントゎめちゃくちゃ腹黒いのょ~♪
ホンマゎめちゃくちゃ腹黒いのょ~♪(歌うな。
そしてミミゎ全然エエ仔じゃなぃのよ!(待て。
- 387りこ女性2AB859
2008-10-29 18:14:01 実希>
ハッピーエンドかぁあーw あれで…
ハッピーエンドへ行けるのか!!(´_ゝ`ι)
刑務所行くなよ~(笑)
- 388ニナ女性2B610D
2008-10-30 06:50:57 ひよこ≫そぅだよ~(^_^)めぐみ~☆アホじゃないよ~ひよこは!(ニナはばかだけどねw)
りこ≫アッシュはね~…乙女心なんかわかんないんだよ!だから…だからぁ~(だから?)
- 389ニナ女性2B610D
2008-10-30 06:58:37 第二話(^^♪
恵=「ココがレオナの家かぁ…」
ってめちゃx2おっきーんだけど!?私のうちの10倍以上あるかも
アリサ=「やっほぅ♪めぐc☆レオcの家ってすごいよね~!あとなにのパーティなんだろうね~?」
恵=「そ、そだね」あ~うるさいのが来た~
レオナ=「恵c!ふられちゃったんですよね??残念でしたね…」
恵=「うん…ってなんで知ってるの!?」
レオナ=「ムーcから聞きました☆」
恵=「ムーのおしゃべり~~<`ヘ´>」
レオナ=「なので、今日は恵cのなぐさめるパーティなのですよ☆」
恵=「…レオナァ…ありがとぅ!」
- 390りこ女性2AB859
2008-10-30 16:34:14 二ナ>
レオナやさしいねぇ…。(´△`。){ホロリ
うちもそんな友達欲しかったぁぁー=3 いいなー恵c
塚、ムー最低!! ふつう言うか!? うちなら絶交だね!
- 391フー女性29AA52
2008-10-30 17:12:42 皆~~~!!!ちょっとお久だね~
ウチが来ない間にこんなにカキコしちゃって・・・
感想が困るよ~~(+-+)(ま、書くけど)
ひよこ>ライラさんやっとレンちゃんをあきらめたか・・・
遅いんだよ!!!このヤロ~~~!!!(暴走中)
リク君最低!!!ベルちゃんにあんなこと言って・・・
塚、もしかして・・・シュタ・・・?
樹希>ミミ怖ッ!!!アリサが死に掛け二・・・(どんな妄想だ)
ニナ>新しい小説~~!!ッてゆーかアッシュ最低・・・けどレオナ最高♪
- 392樹希女性3A2BDE
2008-10-30 18:40:23 りこ>もし刑務所に行ったとしても、ミミなら何ヵ普通に抜け出せそう…(おい
ま、私もハッピーで終わるよぅにガンバるよ!
スペシャルo(`・д(`・д(`・д・´)д・´)д・´)9ガンバル!
フー>ダイジョブ!アリサ殺しちゃったらアインの情報とヵいろ②聞ヶなくなっちゃうヵら、当分の間ヮ生かしておくょ。(怖い。
- 393りこ女性2AB859
2008-10-30 20:14:42 第6話
博物館…は、興味ないな! 難しいこと分からんし!!
もう、このまま帰ろうかな…。それに、もうすぐ夕飯の時間だし。
『ぐぅううぅ~~』
………(´∀`)何を隠そう、今のは俺の腹が鳴った。幸い、誰にも
聞かれてない…と思った。だが甘かった。塚腹減った~~||i|i(オイ
*「あらアナタ、おなか減っているの?」誰かに後ろから話しかけられた。
俺は、正直に返した。「…はい、実はとても減っています。」
「へ~ぇ、じゃぁ私がごはん作ってあげましょうか?この私がね!」
何様だよ! 塚、誰!? リク「あの…。誰ですか!?」
*「私?? フフン…。私は魔女。女神なんかよりず~~っと偉い、
魔女様よッ!!!」 わぁ~、本当何様だよ!!! つーか魔女!?
いるの、魔女って!!! 大丈夫かよこの人!! コスプレまでしちゃって…。
「…あの、俺ご飯いらないです。家で食べます。」
「え~、何それ、つまんない。」何が!? 「…あ、そーだ!イイ事
思いついたわ♪」もういいよ。帰っていい? 続く
- 394りこ女性2AB859
2008-10-30 20:35:10 第7話
魔女様「アンタ、私の実験台になりなさい。」は!?
リク「何のだよ!! つーかもう俺帰るからな!」「まぁまぁ、
そう言わずに♪私がつくった毒りんご…。食べてみて♪どんな効果があるのやら」
「も~~っ!!! お前、いい加減にしろ!! 塚毒と聞いて食うかよ!」
「ええい、つべこべ言わない!」 [ガブッッ]
リク「・・・ ・・・ ・・・」
無理矢理、何かを口へ詰め込まれた。…味は意外といけるかも。。
!!? リク「…ウ!!」何か…息苦しい!! 苦しい…ッ!!死にそうだ!
魔女様「あれ~?どったの??´・ω・` なんか効果あった?」
この女っ…う…意識が…。 [バタンッ]「倒れちゃった♪」
ベルの牧場
ベル「…ク! リク!!!」リク「ん……」…何だ? ここ、どこだ。
「あ、気がついたっ!!!リクね、魔女様の家の前で倒れてたんだよ!
ここまで運んでくるの、大変だったんだから!タカクラさんにも
手伝ってもらったんだよ?あとでオレイ言っておきなよ~」状況が読めねぇ…。 続く
- 395ニナ女性2B610D
2008-10-31 06:51:26 りこ≫魔女様ひどい!実験台って…しかもドクりんごって…(-_-;)
樹希≫確かにミミcなら刑務所を壊して出てきそぅ…
こわぃ~~!!\(◎o◎)/!
フー≫そぅだよ♪すぐみんなたっくさんカキコしてくれるからフーも早く来なきゃ話が見えなくなっちゃうかもよ~
- 396フー女性29AA52
2008-10-31 19:34:55 樹希>あはは♪ミミやっぱ怖え~!!牢屋壊して警察全滅させて脱出するかもね~~・・・
りこ>魔女様何してんだよ!! ま、さっきリク君がベルちゃんに悪いことしたからバチがあたったんだよ~!!!
ニナ>確かに・・・よ~し!!オレも頑張るぞ~~~!!!
- 397フー女性29AA52
2008-10-31 20:26:09 ~第二十八話~
そして10日たった。(いきなり!?)いろいろあって特に変わった事はないけど・・・シュタイナーがいつもリサに付きまとっている。リサはめッちゃ嫌がっているけどシュタイナーは気がついてない・・・「ついてくんな。この変体!」 「ふふ、ツンデレ(?)なとこも可愛いよ♪」・・・そんなやり取り
が続いていた。けどある日・・・
「リサちゃん♪」シュタイナーがいつものように言った。とそのとき。 グキッ! シュタイナーが転びそうになった。そしてリサにぶつかろうとしたその時! バキッ!! すごい音がした。リサが転んでいるシュタイナーをにらんでいった。「最低!!!」 そしてリサはどっか行った。何が起きたかと言うと・・・転んでリサにぶつかってきたシュタイナーをリサが飛び蹴りした(怖!)すごいことに・・・リサは空手、柔道、剣道を習っていたんだって。それにしても怖え~・・・そんなことがあって星空祭の3日前・・・
海でシュタイナーがリサに告白していた。私はそれを隠れて見てた。リサは・・・コックリとうなずいた。
なんで!?あんなにキライとか言ってたのに・・・!リサに直接聞いたら、「星を一緒に見ようだって。誰も相手がいなかったからOKしちゃった。」 「え?じゃああの告白は?」 「あれもOKした。どうしてかって?すべては 「相手」がいないから。」 「・・・そんだけの理由で・・・」
「いいんだ。私もあいつに酷いことしたから・・・それでも私を愛してくれる人がいればそれで・・・」すごい展開に・・・
続く
- 398フー女性29AA52
2008-10-31 21:02:57 あっ!ねぇりこ、なりきり掲示板の「リボーン黒曜中なりきりれ~す」暇なので来れたらきてね(こんな所にこんなの書いてすいませんでした)
- 399樹希女性3A2BDE
2008-11-01 13:50:32 ニナ>オラオラオラァァ~~!!
邪魔なんだょ!そこどヶよぉ~!!
(c=(c=(c=(c=(゜ロ゜;c=アチャチャチャチャチャ-!!……みたぃな?(怖。
フー>警察が敵わないほどの強さ!そして腕力ッ!…アインお気の毒に。。(おい
- 400樹希女性3A2BDE
2008-11-01 15:04:57 第4話
ピンポーン。
家にチャイムの音が響きわたる――…。。
アリサが来たんだわ、私はすぐに扉を開けた。
ア「えへへ~♥予定してた時間よりも早く来ちゃったぁ~♪入ってもいい?」…チッ!まだ何も用意してないって言うのに。。何なのこの女。そう思いながらも、私は笑顔でアリサを家へあがらせる。
ア「ふ~ん。そこそこキレイなお家だね~♪」そう言って、私の顔をチラ見したアリサ。なんだか思った以上にムカつくわ。アインったら、どうしてこんな女を選んだのかしら?
ミ「ねぇアリサちゃん。私まだお料理の支度ができてないの。今からでもまだ間に合うわ。一緒にお買いものなんかどう?」私はそう誘った。
ア「そうだね!行こっか!お買いもの♪」ホント、こいつ何て扱いやすい女なのかしら。もしかしたら、アインもこのコトを考えてこいつと…?
いろいろな感情が頭の中をよぎりながら、私たちはミネラルタウンへと買い物に出かけるのであった。 つづく
- 401ひよこ女性441120
2008-11-02 11:02:43 樹希>>
ミミちゃんは、何を考えているのやら…
怖いよ!! 怖いよ、ミミちゃぁぁあああん!!!
でも、見ている方はなんだかんだで面白いのである♪
続きが気になる~!
りこ>>
リク君が魔女様の実験台に!?
魔女様…
俺様のリクを実験台にすんじゃねぇえええ!!!{殴/蹴
…ごめんなさい、壊れました
フー>>
『相手がいないから』って…
ぅぉぉおおお―――ん!!!(TДT)(;Д;)(´Д`)
リサちゃん…それでいいのッ!?
嫌いなシュタイナーと付きあっていいの!?
無理に付きあわなくてもいいんだお!?
私と付きあってもいいんだよ!?(嫌に決まってんだろ
…でも、私はリサちゃんがそこまで言うなら…
無理には止めないよ^^(何にも言ってねぇー
- 402ひよこ女性441120
2008-11-02 11:13:56 第157話 (新展開ッ!! [これで最終章になるかも…?])
あたしは今…ミネラルタウンのスーパーマーケットにいます。
トーレに買い物を頼まれたから…。
って、ここのスーパーマーケット…人が多い!!
めちゃくちゃ、こんでるよぉー…。
…でも、レンちゃん、負けません!! 頑張ります!!!
「えっと、後…大根だけだね」
『えー、みなさん!! お待ちかねのタイムサービスがやってきました!!!』
店内にアナウンスが響き渡る。
それをあたしはかかさずに聞いた。
『な、な、なんと!! 大根が…35円!!! 場所は野菜売り場の隣です!!!』
それを聞いたおばさん達はいっせいに走り出す。
あたしも急いで野菜売り場の方へ向かった。
-野菜売り場の隣-
そこにはおじさんが鈴みたいなのをカランカラン鳴らしていた。
その周りにはおばさん達がずらーっといる。
続く
- 403りこ女性2AB859
2008-11-02 11:17:06 フー>
リサー!それでいいのか!って感じだね(´pωq`){ぷっ
うん、たまには行くよ!!でも、誰もいってないしね…。
「相手」がいいないからかぁ…。うちは一生「相手」がいないね。(悲)
ひよこ>
ひよこふきゃぁぁ(壊れました。
樹希>
ちょっおソレ マヂでミミ怖いよ! それハッピーエンドで終わるの!?
- 404りこ女性2AB859
2008-11-02 17:21:42 #8話
ベル「~~~ ~~~」 ……ベルが何か言ってら…。
あ~、頭ふらふらでなんも聞こえない…。
つーか俺は何をしてたんだろう…。………え~~っと…
べスさんに…。…あ!! 思い出した!! なんか(自称)魔女とか言う奴に…
毒りんご食わされて… あぁ~、思い出しただけでハラ立つ!!
もうゆるさねぇ!! 俺の怒りは頂点に達していた。
「んじゃなサンキューベル」「え え!?」俺はベルの家を出た。
ー外ー
…暗ッッ! 今何時だよ! おれは時計を見た。
「…10時!?」うわ~~!!やべぇぇ 早く帰らねーと…。
でもまずあいつに…。…あいつに??うん?何するんだ、俺?
あの(自称)魔女に会ってどうするんだ? 殴る?蹴る?怒る?
…?なんか、また頭がくらくらしてきた…。めまいがする…。そういや、さっき
魔女の事思い出そうとした時もこんな風になったような…。でも、さっきよりひどいような…。
もしや、俺がくったあの毒りんご!?…そうだとしたらもうゆるさねー…。 続く
編集:2008-11-02 17:30:01
- 405りこ女性2AB859
2008-11-02 17:41:11 9話
俺は、博物館(本当はレオナの家)の前まで来た。
「やい自称魔女!!現れやがれ変人コスプレイヤー!!」
思いっきり叫んでやった。
魔女様「ヴァァ!!うるさいわねーっ!!何事!?…ん?アンタ、昼間の…。」
「やい変人!! なんかしらんが来たぞ!!」
魔女「意味分かんねー!…!そうか、毒リンゴから効果が出たのね!?」
「何それ!?ていうか何の毒!?」魔女様「え~っとねぇ…。食べた奴が
私の事を思えば思うほど、呪われる。」「最悪だなぁオイ!」
…でも、呪われたようなことあったか…?・・あ、思い出した!
俺が魔女の事を考えたとき、頭がくらくらした!
後めまいもした! 「ね、効果現れたでしょ?」魔女が言った。
「…直せ」「ハァ?あんた何言ってんの?」「聞こえなかったのか?」
「あ?私誰だと思ってんの?全世界が憧れる!!魔女様よ!?」{何でだよ
「直せッってんだろ…。」「…!?」 何、コイツ!私にビビらないなんて…!! 続く
編集:2008-11-02 17:43:09
- 406りこ女性2AB859
2008-11-02 17:55:36 第10話
私にビビらない奴なんて、今まで女神一人だったのに…!「聞いてんのか」
「…いいわよ、直してあげる。ただし、私を捕まえられたらだけどね!」
「意味分かんねー」「だ~か~ら~!私を捕まえられたら、直してあげる!
って言ってるの」うわ…。まじ意味分からない。塚こいつ頭大丈夫?
ほうきまで持っちゃってさ…。まぁ、心配する義理ないけどな
「いいよ。やるよ ただし約束守れよ」「そうこなくっちゃ♪」
魔女はニヤリと笑って、こっちを見た。「…特別にほうきは使わないであげる♪」
何に使うんだよ 飛ぶのか? 魔女様「んじゃぁ、よーい…ど「ドロボウ!!!」
「!!?」誰かが、俺たちに向かって言った。とても奇麗な声で。
「アナタが怪盗シュタイナーね!?」なんでやねーん(´∀`)
「絵画はわたさないわっっ!!!」どんだけー(´∀`)
「違うわよ、レオナちゃん。私達、今から鬼ごっこするの。」知人!?
レオナ「魔女様!?」 なんで知ってんのさ! あ~、話がややこしくなってきた…。 続く
- 407依乃莉女性35F5CA2008-11-02 20:14:16
コンバンヮ♪(-ω-`*)
はじめまして!依乃莉です★
小説を書きたくて…このトピに参加してしまいましたっ!
ぃろぃろとよろしくお願いします><
皆さんみたいな文は書けませんが…;
頑張りたいと思います…m(__)m
- 408依乃莉女性35F5CA2008-11-02 21:26:27
えっと…始めちゃいますι勝手にすみません;;
ー・-・ー第1話ー・-・-
『ハァー…。ココに閉じ込められてもう1年が経つかもな…』
ココは海の近くの洞窟の薄暗い地下…で。そこに閉じ込められているあたしはユイ。
ココからは外が見えない。今が何時なのかもわからないー…
なぜ閉じ込められているのか。それは…あたしが最低な事をしてしまったから。
ー1年前
あたしはわすれ谷の住人。牧場士だった。
もともと喧嘩っ早いあたしは皆から一歩距離を置かれていた。
仲は別に悪くない。だけどなにかよそよそしいのだ。
ある日の事あたしはタカクラさんからの用事で隣町に行く途中に聞いてしまった。
『(あっ…セレナとアリサだ!何話しているんだろう?)』
でもなんか深刻そう…。近寄りがたいな…。
あたしはそっと2人の話を聞いた。(盗み聞きってやつですねw
「なんか…ユイって怖いよね…。」
「ぅん…なんか暴力って…引くよね…。」
な…に?この会話。あの優しい2人がー?
- 409依乃莉女性35F5CA2008-11-02 21:29:27
ー第2話ー
「やっぱ閉じ込めない?いつ手だしてくるか分かんないし…」
「そのほうがいいんじゃない?またセレナの所の農場ぐちゃぐちゃにされたんでしょ?」
「…そうなの。ユイがやってる所みたっていう人がいたんだもの…作物が可哀そうだわ」
2人に思い切り睨まれた…。
えっ…あたしなにもやってないよ!?あたしじゃないよ!!
『ねぇ…その会話間違ってるよ。』
つい、2人の所に駆け寄って口を出してしまった。
「!!ユイ…アンタなに聞いてるの?」
「盗み聞き…?」
『っ…それは誤解だよ!あたし…農場を…壊してない!』
「なにそれ?何いってんの??見たって言ってる人がいるのよ」
「そーよ!セレナがどんなに悲しかったか…」
『誤解だってば!ちょっとぐらいこっちの話も聞いてよ!!』
「アンタのことなんて誰も信じちゃいないわよ。事件の原因はいつもアンタじゃない」
…アリサが言った一言であたしのなにかの糸がぷつん。と切れた。
『あたしはさァ…やってないっつってんのわかんない?』
拳を握りしめアリサを殴ろうとした瞬間ー…
「っにやってんだよ!!!」
向こうからアッシュが走ってきた。そしてあたしの拳を掴みあたしを殴った…
編集:2008-11-02 21:30:50
- 410樹希女性3A2BDE
2008-11-02 21:41:20 ひよこ>ほんとミミって自己中だょネ~。。(※この人ヮ作者です。
何を考えてンのヵ、さっぱりわヵらなぃよ…(※この人…(略
ホント?!面白い?!
いやぁ~。。嬉しいなぁ~。。♪
りこ>大丈夫!安心してッ!
アインはそぅ簡単にヮ浮気ゎしなぃよ‼(ぇ
絶対ハッピーエンドで終わらせるヵらッ!
- 411樹希女性3A2BDE
2008-11-02 22:17:41 第5話
ミ「ねェアリサ、これ何かどう?すっごく美味しそうだと思わな……ぎょッ?!」
くるりと振り返りそこにいるはずのアリサを見たとたん、私は世にも奇妙な声を出してしまった。
何とそこには、おもちゃ屋の前で、ガラス越しにリカちゃん人形をじっと見つめているアリサの姿があった。
ミ「ア、アリサ…?!何して…」
ア「ミミちゃ~ん。これ、すごく可愛くない?ねぇ、可愛いよネ☆」そう言ったアリサの目は、まるで漫画に出てくるヒロインのように輝いていた。
ミ「……何が欲しいの?」私は、今にも爆発しそうな私の中にある火山の噴射口を根性で何とか押さえつけ、震える声でそう答えた。
ア「い、いいのぉ~?わぁーい♪ミミちゃん大好き☆」そう言って、アリサは私に飛びついてきた。が、私はそれを間一髪でさらりと避ける。
ミ「買うんなら早く行きましょう。アインが帰ってきちゃうわ。」私は冷たく言い捨てた。だがアリサはそれに全く気付いていない。ちょっとは気づけっての。ホントイライラするわ。子供っぽいし、ガキだし……。。
ア「あッ!コレコレ!このリカちゃん人形が欲しかったの♪」はっと我に帰ると、もう既にアリサは店の中にいた。
とっとと買って、早く済ませて帰らなきゃ。。そう思って、私は足早にアリサのもとへ近寄っていく。
そして、アリサがコレコレ!と言いながら指をさしていたリカちゃん人形の値札を見て、私は目がテンになった。
じゅ…12万円…?
た、高ッッッ!!!なんじゃこりゃぁぁ~?!
ざけんじゃねェよ!んなモン買えるかっての!
私は何とか断ろうとしたが、アリサのわがままさには結局敵わず、12万円という超高額なリカちゃん人形を買わされるのであった。。 つづく
- 412りこ女性2AB859
2008-11-02 22:27:57 依乃莉さん>
はじめまして! りこです。よろしく♪^^
うち事は呼びタメOkです♪ もっっっしも良かったら、依乃莉産の事も
呼び捨てでいい? あとですね、「依乃莉」って、
なんて読むんですか?? バカでごめん!((汗))
あと、依乃莉さんの小説…。依乃莉さん、すごいね…。
なんか…よくあるいじめ小説とは違う…!(いじめの話じゃないけど)
なんか、すごい…。色んな意味で。アッシュ怖いです||i|i
でも、第2話の最後のアッシュが予想外だった!! マヂで鳥肌立ったよ!
漫画以外でこんなビクッとしたんはじめて!やばいね!むふh(黙れ
つーか監禁って…。発想がヤバいよセレナとアリサ!でもそれを思いつく
依乃莉さんもすごいです!