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牧物小説部☆ -04- - 牧場物語 コロボックルステーション for ガール

牧場物語 コロボックルステーション for ガール

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ゲーム機Nintendo DS発売日2005-12-08メーカーマーベラスインタラクティブ
通常価格5,040円Amazon新品4,280円Amazon中古2,700円価格情報について
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牧物小説部☆ -04-

作成者レイラ女性4130D5149.44 pt2008-08-21 16:05:37
皆さんのおかげで遂に「④」まで行きました(´^ω^`)
前のトピで小説や感想を書いてくれた常連さんも、
改めて小説を書きたい!という新人さんも、
どんどん柿コしてくださいw

*ただし、下のルールをしっかり守れる方のみです!

壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)

以上を守って、楽しくしましょうw!!

※小説を楽しく柿コするのはいい事ですが、
牧物に関係のないストーリーは禁止です。
※また、他の方のストーリーをパクるのはやめましょう。
163りこ女性2AB859252.56 pt2008-09-27 17:40:58
樹希>
ぷぷぷっーーっ(´艸`)# おもろすぎだよー!
笑死しそう(しとけ
アインのばかぁー!*。*。(´д(○=(д´)ザケンナコラゥァ!!
浮気なんて最低だよ!! まだきまったわけじゃないけどーー。(ぇ

っていうか、ぇ?まだ浮気って決まったわけじゃなくない?
復讐ダメェエェエエエェェ!!!(どっちだ

レイ>
久しぶりー! あいたかったの、あ・な・た♥(殴刺蹴殺爆{死

二ナ>
私も質問していいー? アインはなぜそんなかっこいいんですか?
164ひよこ女性441120223.64 pt2008-09-27 17:43:17
樹希>>
ミミちゃん…怖いねι
ピアスを素手でへしおるって…、なんか、かっこいい☆
続きが気になる~
165レイラ女性4130D5149.44 pt2008-09-27 17:51:13
№162>>樹希
うちも!んなもん絶対無理だろ無理だァァアアア!{叫ぶな{興奮するな{え
フッ、アインも他の女を選んでいれば・・クックック←明らか喜んでる奴
№163>>りこ
りぃぃこぉぉおお!久しいなッお久りこオオ><//{黙ッ/!!
俺も会いたかったぜ、お・ま・え☆{キラッ{滅せ
(あなた=おまえ)
編集:2008-09-27 17:51:39
166ひよこ女性441120223.64 pt2008-09-27 17:54:37
第百十八話

「ねぇ、トーレはどう思う?」「え…何が?」「アインとリンの事!!」
「う~ん…」トーレは首をかしげた。
でも数秒後真っ直ぐに顔を向けた。
「可愛いから、いいんじゃないか? 人前でやるのは、ちょっとやめた方がいいと思うけど…」
「あたし達なんか、そういう事は人前でしないよねー」「…あぁ、恥ずかしいしな//」
トーレは少し顔が赤くなった。…かーわいい♡
「えーっ、別にいいじゃん! あ、でも、COOLな恋もいいね♪」
アインはそう言いながらも、リンといちゃついていた。
ある意味、ムカツク…。
あ、いかんいかん。可愛い弟には怒ってはいかん。

 バァッ!!
電気が一瞬にして消えた。前の舞台だけが明るかった。
「え、何!?」「何か始まるんじゃない?」
『えー、みなさん、こんにちは』セレナの声が聞こえた。セレナは司会っぽい。
『今日は来て下さって有難う御座います。では、まず始めにライラ様のお言葉をどうぞ』

続く
167レイラ女性4130D5149.44 pt2008-09-27 18:04:00
第128話*みんな忘れてると思うけど書いてみる{爆
「よ、ミナミ。何か用か?」
「えっとね、その……ミネラルタウンに今週の金曜日、祭りがあるの知ってるわよね?」
そう、今週の金曜日(つまり明後日)にミネラルタウンで盛大に祭りが行われるんだとか。その日は学校の先生が祭りの準備に参加するため、学校は休みとなる俺にとっては最高の日だ。
「その祭りに、……ア、アルスさんは誰と行くのかしら?//」
ミナミは、顔を赤く染めた。
「アルス兄ィ?…あいつは鈍感だから祭りがあることさえ知らないって絶対」
「るかから、私と一緒に祭り行ってもいいか聞いてくれないッ!?///」
―はいッ?
「んなの自分で聞けよ!ほら、アルス兄呼んできてやるかr「駄目なの!」
ミナミは俺の声より遥かに大きい声を出して、俺の言葉を遮った。
「私…、アルスさんのことが好きなの。でも…、私好きな人の前では上手く喋れなくて…。だからお願い!じゃあまた報告お願いね!!」
ミナミは嵐のように去っていった。
アルス兄のことが…?え、まじか…?
続く
168樹希女性3A2BDE175.83 pt2008-09-27 18:13:11
りこ>ミミって実ヮ意外と怪力女だったりする…。。笑
ホントゎゴリラに育てられてきたんじゃなぃヵって、これ読んで思うよ。。(思うな
復讐ダメェエェエエエェェ!!!(どっちだ>もぅ遅すぎるのよぉぉ~~~!
既に復讐への歯車が回ってしまったんだヵら…。。(何ヵ怖ェよ。

ひよこ>ピアスを素手でへしおるって…、なんか、かっこいい☆>実ヮ意外と元男だったり……(上の投稿と内容違うよ?!
はるな愛みたぃな?(ェェエェ?!

レイラ>フッ、アインも他の女を選んでいれば・・クックック←明らか喜んでる奴>アインも、女見る目なぃよネ~。笑
これヵら地獄のよぅな日々が続くってのに……ねぇ?(悪い女だなぁ。
169レイラ女性4130D5149.44 pt2008-09-27 19:03:31
第[24]話*
「いらっしゃい。魅来さん、シエルさん」
「お、お邪魔しm「おっじゃまーっ☆レオナ、今日はよろしくネッ」
レオナさんクスッと笑うと、僕らを大広間へ案内してくれた。そこには、(僕には理解しがたい)置物や銅像などが沢山おいてあり、凄く高そうな机とソファも置いてあった。じゅうたんも凄く豪華で、思わず踏むのを拒んだ。(魅来はそんなことなかったけど)
「確か怪盗から予告状が届いたんですよね?」
僕はレオナさんが用意してあった紅茶を少し飲んでからレオナさんに尋ねてみた。
レオナさんは静かにコクリと頷いた。
レオナさんに届いた予告状は、このような内容だったという。
―『今夜午後10:00。絵画を頂きに参上する。』

「わっ、これが例の絵画ですか?」「ええ、そうですよ」
僕とレオナさんは、例の絵画の場所へ来ていた。魅来はセバスチャンさんと遊んでる(?)けど・・。
「凄く綺麗です。・・怪盗の気持ちなんて分かりたくないですけど、この綺麗さなら盗んでしまおうという気持ち分からなくないですよ」
「・・フフッ。この絵画は代々この家に飾られているんですよ。」
代々から飾られてるのか・・。だったら尚更だよなぁ・・・。
「僕も一緒に絵画をお守りします。頼りないですけどね」
「いえ、凄く頼りになりますよ♪・・本当に有難う御座います」
レオナさんはニッコリ微笑んだ。
続く*
170りこ女性2AB859252.56 pt2008-09-27 21:17:24
あなたァ♥>
ミナミかわいい~♥ いっそうちが・・変身!! 〈(`・д・´)ノ☆きらきら(効果音
じゃーん!!(´∀`)ノ{俺がアルスサマだぜ、ミナミ。結婚しy(殺

樹希>
復讐劇って~~!? お願いだから殺す系はやめてねぇえ❣
171りこ女性2AB859252.56 pt2008-09-27 21:48:16
**第10話(みんな覚えてないかも。。。うちもだが)←ぇ
ってことで前回のお話は、花火大会でミマがアインに告白して終わったのです。
アイン「俺も好きだ♥」
ミマ「じゃー結婚だね♥」ゴーン♪ゴーン♪教会のベルが鳴り響く。
神父さん「誓いのキスを」CHU♥ 。*。*。ゴールイン!!。*。*。
おわり~。

………ってことには、ならなかった。あの花火大会の時・・。
アイン「ごめん」
ミマ「えっ・・。」「聞こえなかった。もっかい言ってくれ、ミマ」
み「。*。+。*(´∀`)*。*。+。」「だって花火うるさいしさ。
うんで、何?」「もういいよ!!! アインのバカ!!」
ア「えぇ~~!?わ、悪かったって!!」「もう言わないもんね!」

ア「でも、俺からは言うことあるよ」ぇ、な・・何!?もしや
アインも・・。「そろそろ、夏も終わるだろ?だから、ミネラルタウンに
帰ろうかなって…。」「。*。+。*(´∀`)*。*。+。」違うかった。
って、帰っちゃうの!!?? 嫌だよ~~!!(号泣)

続く**
172りこ女性2AB859252.56 pt2008-09-27 22:04:23
**第11話

ミマ「い…嫌だよぉ!!! 行かないで・・。」なんて、言えないよ…。
アインは寒いの苦手だし・・・。ていうか、アインって元々ミネラルタウンに
住んでるんだしね・・・。カノ女でもないあたしが、そんなこと
言う権利ないよね・・。でも・・・泣いちゃいそうだよ・・。

アイン「それで、あした帰るんだ。」えっ………。今…なんて・・?
「そ、そんな急に!!?」「おう。色々あったけど、ミマには世話に
なったしな!お礼言おうと思って。……」「そ・・・そんなのいらないよッ!!!」

思わず私は、叫んでしまった。アインが私の近くからいなくなるのに、
お礼なんて言われても…全然うれしくないよ! …自己中かもしれないけど・・っ
み「い…嫌!!!いやだよ!!!」「ど、うしたんだよミマ・・?大丈夫か!?」

あたしの眼から大粒の涙がぽっとり落ちた。今度は、小さな雫が
目からいっぱいあふれだしてくる。アインがいなくなること考えれば考えるほど
あたしは…壊れそうになった。ココロが悲鳴を上げている。

バターン!!! アイン「ミマ!!??」目の前が真っ暗になった。
続く**
173りこ女性2AB859252.56 pt2008-09-27 22:19:03
**第12話

==みてみてい==
目を開けたら、どこかで見たような風景があった。
アイン「お、気がついたか?」「アイン…?」「お。起きたか!
お前、いきなり倒れたから、びっくりしたよ。それで、俺の部屋
まで運んできたんだ。」ぇえ、ぇぇぇえええ~~!?私、倒れちゃったの!?
…ていうか、なんでだっけ…? 全然思い出せないや。なんか、
ちょっと何かが飛んでっちゃった感じがするな・・??

「な、何で私倒れたの?」「忘れたのか!!?」「う、うん・・。」
「お前、おれがミネラルタウンに帰るって言って、それから…。」
え…!? アイン帰っちゃうの!!? 【!!!】
「それでお前…泣きだして…。「うん。おもいだしたよ。」

アインが「帰える」って、言ったとき、記憶から落ちたものが見つかった。
私、あの時アインがいなくなっちゃう事が信じられなくて…。
現実って思いたくなかったのかも…? こんなこと、アインには
絶対言えないよ・・。恥ずかしくて/// てゆーか私、本当アインの事
大好きなんだなぁ・・って思う。アインはきっと、そんなこと微塵も
思ってないだろうけど…。 続く**
174りこ女性2AB859252.56 pt2008-09-27 22:34:18
**第13話 -アイン視点☆-

俺は、ミマの事が好きだ…。友達としてじゃなくて、女としての
対象で。ミマはどう思ってるんだろう…?たまに俺の事好きッて
言うけど、あれはきっとからかって言ってるだけだろうしな・・。

でもあの時、俺がミネラルタウンに帰るっていったら、みまは泣きだした…。
それって、どういう風にとればいいんだろう?友ダチが帰るのが、すごく
哀しくてか? おれを男としてみてるから、離れるのが寂しいからか・・?
どっちも、自意識過剰かもしれないけど・・。ふつう、ゴミが
目に入ったくらいとかじゃあんなに泣いて、倒れたりとか…。ありえないし…。
あ、でも貧血だったとか・・?でもそんないきなりなったりするもんか?

どうなんだ?お前はおれの事どう思ってるんだよ。
……なんて思っても、しょーがねーよな。みまに、聞きたい。
でも聞いてどうする? おれはみまと離れたくない。でも、ミネラルタウンが
おれの仕事場だし・・・。(普段は)みまをミネラルタウンに
連れていく、なんてことは…みまも牧場があるし無理だよな。

でも、一番優先しなきゃならないのはこいつの気持ちだ。
お前はどう思ってるんだ…。続く**
175りこ女性2AB859252.56 pt2008-09-27 23:00:30
**第14話

「あのさ、みま。俺考えたんだけど…。」「な、何?」
アインがあらたまっていった。「俺…。お前の事…。」
嫌いって、いうの…? …はは、しょうがないよね。ワガママで、
自己中で、泣き虫で…。こんな奴ゴミ同然(それはないよ!/by作者

「あのさ・・!俺、たまには忘れ谷に来るから!!! 寒い冬になっても、絶対
たまには来るから!」アイン・・・!? ・・気を使ってくれてるの本当、
彼方はやさしいね。こんな私に優しくしてくれるなんて…。

でも、あたしはますます自分の事嫌いになる。
「それでさ…。」「もういいよ!!!」少し大きな声で、あたしは言った。
この際、はっきりあなたに嫌われたい。中途半端にずっとアインを
思い続けるくらいなら、もういっそ嫌われてすっぱり忘れてしまおう、
この気持ち…。でも、私が思ったこと全部あなたに・・。

続く**
176りこ女性2AB859252.56 pt2008-09-27 23:11:20
**第15話
「私ね、アインのこと好きなの。私、あなたが少し遠くのところへ
はなれちゃうだけで涙が止まらない。でもだからって、私…。
アインの彼女ってわけじゃないし…アインに『行かないで』なんて
言えないよ。あんたはやさしいから、私に気を使ってくれてるって
思ってるんだよ、私。最低でしょ? 」アイン「みま・・。」

「だから私・・。もう、あなたに嫌われた方がマシなの・・。」
額に、生暖かい雫がふれてきた。また、泣いちゃったよ・・。
「すごく、自己中って思われても…。もう、いいの。私ね、アインと
離れて自分が傷つくくらいなら、もう…。あなたに「待った。」

「え・・?」アイン?「あのさぁ、俺、お前の話、ちょっとは聞けよな!!」
「え、え?」「俺は、お前にそんな気なんて使ってねーよ!!
むしろ、おまえはいつも俺に気使ってたとおもってたくらいなんだよ。
それに、俺がおまえ嫌いになるわけねーだろ!! どんなことあっても、
おれはおまえのこと絶対嫌いに何かならない!!」アイン・・!

「俺が、これからも忘れ谷くるって言ってるのは、俺もお前とおなじなの。
おれだって、お前といっしょにいたいんだよ!!!」ぇ、ぇええ!?
何かもうよくわかんないよ~!! 続く**
177りこ女性2AB859252.56 pt2008-09-27 23:24:35
**第16話 (もう今日はここまでで終わります。連レスすいませんでした!)

アイン「それなのに、お前はずんずんと…。なんで俺がお前のこと
きらいにならなくちゃならないんだよ!!」 ムッ!!
みま「なんだよぉ~!! 私だって…。がんばっていったのに・・。
わーん、アインのバカぁあ!!」もう、涙が止まんない。

「ちょっ、泣くなって!!!」「バカバカバカバカ!!!アインのバカー!!」
いっぱい、いっぱい、涙がこぼれる。少し・・嬉しいきもちが雫に
入ってたのを、体で感じた。「わーかったって!!!俺が悪かった!
だからもう・・。それに、俺…おまえのこと、好き…だし」

ミマ「(vдv)ZZ」「ね・・ねてる!!?」泣き疲れたのか・・?
ていうか、今俺、大事なこと言ったんですけど=3 …こいつ、
子供だなー…。なのに、妙に女っぽい顔したり泣き顔が可愛かったり…。(腐
って、おれ何考えてんだ!?(うんうん。(黙れ/byあいん

ていうか、こいつ寝ちゃったよ!?牧場まで、こんまま運ぶか?
どうしよう とめるわけには・・。いーかな?(ウォイ

続く**
178レイラ女性4130D5149.44 pt2008-09-28 09:24:45
№170>>りこ
ミナミ「止めてよ、偽者」←
№171~177>>感想
頑張ったな!{何様{俺様だバッキャロ!{( ゜∀゜);::',:ブホッ←
結局は相思相愛ってことなんだな(´・ω・`)
おいアイン、ミマにべた惚れじゃねぇかよヽ(´ー`)丿
うん、でも確かに可愛いな、アイン襲っちゃだめだゾ♥{滅せ
179フー女性29AA52169.13 pt2008-09-28 11:31:53
うわ~・・・皆そんなに小説カキコしてる・・・
オイラも頑張るゾ~~~!!
180フー女性29AA52169.13 pt2008-09-28 11:47:20
~第十八話~

そして私はリサの家を探りまくった。(オイ)
テレビはスゲー見た。そして笑いまくった。(お笑い番組)
本だって読んだ。しかし・・・
「牧場のことしか書いてねーじゃん!!」
シャワーを浴びた。
「水冷たッ!!!」
料理も作った (勝手に!?)
「ボッッッカァァァンンン  ぎゃ~~~!!!爆発した!」
そして最後・・・  それは地下室!!

「どんな野菜が育ててあるかなぁ~♪」
と言って中へ入ったら・・・
「・・・!!! なにコレ~~~!!!」

続く
181フー女性29AA52169.13 pt2008-09-28 14:19:44
~第十九話~

「何コレ・・・何なの・・・!?」
そこには わぁ~い!色とりどりの野菜がいっぱい!!
・・・ってことではなかった。
そこには全部パイナップルの木・・・そして実がいっぱい
そんだけで何驚いてるんだよと言う人もいるかもしれない。
けどコレは・・・木も、実も全部腐っていた!!
「・・・リサってこんなにパイナップル好きだっけ!?
いや・・・好きなら全部腐ることなく収穫してるハズ!!」

ガチャッ  ドアの音がした。

「アリサー?もうお昼の時間だよー!!どこにいるのー?」
(・・・リサだ。こんな所を見ちゃったなんて知ったら
ショックだろうな・・・けどもう遅い)
「ココだよ~~!!ココ~~~!!!」
「え・・・もしかして地下室!?」
少し驚いたような声だった。そして地下室に来た。
「・・・あ、あの~リサ?どしてこんな状態なの?」
「・  ・  ・ 」答えはなかった。
182りこ女性2AB859252.56 pt2008-09-28 15:54:07
こんにちわ♪ ふぅ、久しぶり~♪

レイ>
ミナミc>「チッ、バレタカ=3」←誰?
そうそう=3 愛し合ってマーース♥(´σω`)むっふー
でも二人ともきずいてないのォォ*。・。*(ノд`)。*。・。

もしや、リサってア○ンのこと好きなんでわ!!?
うちの敵だ→(違
183ひよこ女性441120223.64 pt2008-09-28 16:35:55
りこ>>
りこ、連レスお疲れ様ー
頑張ったねェ~。よしよし♪
りこの小説、最高!! めっちゃ、面白いよ^^
いいなー、そんな小説が書けて…
私も頑張るよ!!

フー>>
パイナップルが腐るって……どんだけー(古い?
ありえんてぃーだよ!!(これも古い?
私だったら、絶対に腐らせないなw
腐る前にアインにあげてやるー♪
184ひよこ女性441120223.64 pt2008-09-28 16:42:33
第百十九話

『えー、みなさん、こんにちは。今日は忙しい中わざわざ来て下さって有難う御座います』
ライラさんはタキシードを着ていた。
張り切ってるんだろうなぁ…。。
『えー、今日は僕の誕生日パーティーですが、みなさんも十分にお楽しみ下さい』
ライラさんは礼をして、暗闇の中に消えていった。
…と言うか、ステージ裏へ戻っていった。
『ライラさん、有難う御座いました。でわ、皆様は十分にお楽しみ下さい』
レオナも礼をして、ステージ裏へ戻っていった。

「やぁ、レンちゃん他、皆さん」
あたしの目の前にはライラさんが立っていた。
「ラ、ライラさん! お誕生日おめでとうございます!!」
「はは、ありがとう。今日は僕が作った、スペシャルケーキもあるから食べていってね♪」
ライラさんはニコッと笑い、どこかへ行ってしまった。

続く
185樹希女性3A2BDE175.83 pt2008-09-28 20:57:44
りこ>大丈夫!
この小説でヮ絶対に血ゎ流さなぃヵらッ!(怖いって。
186ニナ女性2B610D173.31 pt2008-09-29 00:46:39
キャラ☆トーク(みんな質問ありがと!ネタに困ってたんだよねw)

アイン=「みんな質問サンキュー☆司会(二ナ)がいないからオレが司会をしま~す!」
二ナ=「いるから!!」
アイン=「(無視)まずはじめに桜c!好きな食べ物は??」
桜=「プリン!(お兄ちゃんが作ったの)あまぁ~いのが好き☆でも一番はおにいちゃん☆」
二ナ=「・・・パープルって食べ物だっけ・・・?」
アイン=「次!え~と・・・カイラの好きなタイプ!?(なんでオレにはそーゆー質問がないんだろう・・・)」
カイラ=「え~とねぇ・・・ってセイラみたいな女っていっちゃダメなのかよ!?うぅ~んと・・・おもしろくて気が合うやつ???」
二ナ=「それってセイラ・・・?」
アイン=「続きまして最後!え!?え!?なんでオレがそんなにかっこぃぃって!?そりゃぁ・・・実力??ww」
二ナ=「かっこぃぃ・・・?どーかなぁ?真っ黒で顔がよくわかんないだけかもだよ・・・(小声)」
アイン=「あ゛あ゛!?」
二ナ=「なんでもありません・・・(こわいよぉ・・・)
ではコレでおわりま~す!アインにころされるぅ~!助けて~
187ニナ女性2B610D173.31 pt2008-09-29 00:52:55
樹希≫ミミcこえぇ~wピアスってけっこーかたいよね??それを・・・やっぱりこわぃ~!気をつけなきゃこのサイトが壊されるぅ~!wアイン!これ以上ミミcをおこらせないでぇ~www

りこ≫ミマ・・・壊れて電池切れたw???
でも両思いでよかったね♪ミマは聞いてないけど・・・

レイ≫ミナミcかわぃぃ~☆好きな人にはなかなか話せないものだよね☆ルカ伝えてあげなさ~い!!
188ひよこ女性441120223.64 pt2008-09-29 08:25:09
第百二十話

「ライラさん特製のスペシャルケーキって今、あるのかな?」
「あるんじゃないの?? って言うか、知らない…」
誰もまだ見てないのに知ってるわけないじゃん…。
「じゃあ、私…取ってくるから、みんな待ってて!!」
リンはライラさん特製のスペシャルケーキを取りに行った。
行動が素速い…ι
「リンってさぁ、お菓子の事になると目が輝くよねっ」
「え…マジ!?」「うん」
「じゃあ、リンにお菓子作ってあげなくちゃ!」
「…でも、食べすぎると身体によくないと思うけど…」
「あ、そうですね! ははっ」
リンがスペシャルケーキを取りに行っている間、みんなで楽しく話をしていた。
そんな中、リンが帰ってきた。

続く
189樹希女性3A2BDE175.83 pt2008-09-29 20:55:58
ニナ>ホント恐ろしぃよネ。。コワ━━。゜(゜ノД`lll゜)゜。━━イ
ニナの言うとおり、そのぅちこのサイトもミミの腕力でバキッ…と。。(怖ぃ怖ぃ。。
マヂ気をつヶなきゃネ!

お願いだアインッ!もぅ2度とアリサに会わないでくれッ!(おい
190ひよこ女性441120223.64 pt2008-09-30 16:35:55
第121話 (←読みにくいんで、変えました)

「みっんなぁ~!!」
リンが帰ってきた。リンは白い皿を4枚持っていた。
「スペシャルケーキはあったのか?」
アインが聞くと、リンは首を振った。
「なかったけど、デザートを持ってきた!」
リンは皿をみんなに配った。そして、みんなでデザートを食べた。
デザートはプリンや苺ケーキやチョコケーキ杏仁豆腐など…。
「あたし、杏仁豆腐嫌いだった…」「えっ、そうなの!? ごめん!!」
「いや、いいよっ! リンは悪くないから!!」
「その杏仁豆腐、いらない??」「うん。どうしようかな…」
「じゃっ、私がいただきまーす!!」
リンはあたしの杏仁豆腐をぱくっと食べた。
「…ホントにリンは食いしん坊だな……」
アインが困った顔をしていた。

『えー、みなさん』
セレナのアナウンスが聞こえた。

続く
191ひよこ女性441120223.64 pt2008-10-01 16:53:17
第122話

『今日は十分に楽しんでいただけましたか? それでは、今回はお開きにしたいと思います。
今日は誕生日会に来てくださって、本当にありがとうございました。
お土産として、ライラさん特製のスペシャルケーキを持って帰ってくださいね♪』
セレナのアナウンスが終わると、みんながライラさんおスペシャルケーキを取りに向かった。
あたしは行こうとしたけど、人がたくさん居すぎて、前に進めなかった。
時間が経つと、だんだん人が減ってきたから、ライラさんのスペシャルケーキを取りに行った。
そのスペシャルケーキは綺麗な箱の中に入っていた。
中を見ると、苺がたくさん入っていた。すごく、ゴージャスなケーキだった。
まさに、『スペシャル』だね!!!

「じゃあ、帰るとするかっ」「うん、そうだね! レン、トーレさん! 一緒に帰ろ??」
「あぁ。帰ろうか。レンも…「あ、ごめん!! あたし、片付け手伝うから!!」
「あっ、そうなの?」「じゃあ、先に帰ってるね」
「あ、俺も片付け手伝うよ。君達は2人でラブラブで帰ってて」
トーレは本当に優しい…♡ この人と付きあって、本当によかった…。
「じゃあ、帰るな」「バイバーイ!!」
アインとリンは帰っていった。

続く
192ニナ女性2B610D173.31 pt2008-10-02 08:35:01
ひよこ≫いーなぁ・・・イチゴのケーキ・・・二ナも食べたいぃ~ww
レンc幸せですかぁ~?(答えはあたりまえ誰でも知ってるけど一応聞いてみてるよ~^^)

てゆーかぁ~!!なんでみんな来てないの!?
人がきてないじゃん~
193ひよこ女性441120223.64 pt2008-10-02 17:38:23
ニナ>>
うん、幸せだよっ!!
凄く美味しいんだぁー♡
by.レン
194りこ女性2AB859252.56 pt2008-10-02 20:59:22
ひよこ≫
わー♡ いいなぁ、ケーキ♪ なんて、思わない。
私、ケーキ嫌いなんだよねー。生クリームとか、甘くて
あんまり好きじゃないんだよね。(聞いてないよ

二ナ≫
うちはヒマ人だから来てますよ?(来んな(エッ
195フー女性29AA52169.13 pt2008-10-03 07:18:15
イエ~~~イ!!ちょっとお久~♪

りこ>えええぇぇっぇ~~~!!!キライなの!?
すッごくおいしいのに~~~!!??
196りこ女性2AB859252.56 pt2008-10-03 16:33:45
フー>
うん。。 苦手だな^^; チーズケーキとかはさっぱり(?)
して、結構好きなんだけど…。(矛盾?/笑)

はひょ~~ん;;(?)
197りこ女性2AB859252.56 pt2008-10-03 16:49:15
*第17話* ありさのおはなしですw inミネラルタウン☆(⋆アインは帰った設定)

アリサ「みなさん、こんにちわ~~♥
ありさわぁ、とっても可愛くてぇぇ~~♥
とぉーーってもモテモテなの♥♥ だからぁ、アインも
アリサのものなのぉ~~♥」←(キャラ崩壊
アリサって、可愛いでしょぉ~? 実わn(中断

今からぁ、アインに話しかけまぁあ~す♥♡
「あ・い・ん♥♥♥」「わっ!!! びっくりした~・・。なんだ、アリサか。」
ム…。( 一д一)なんだとわなによぉ~~!! 。。あ、分かった♥
あいんは、アリサのこと好きで緊張してるから、うまく話せないんだね?
アインのテレ屋さんッ❤❤ ほんっとかわぃいいんだから❤❤

「ねぇ、アイン~~❤」「なんだよ」「なにしてるのォ??」
もしや、アリサにラブレター書いてるの!? ハァハァ(´д。`)
「今、みまに手紙書いてるんだ」………ハ? 今、なんて言った?
「い、いまなんて…。」「だから、みまに手紙書いてるんだよ。
今度、わすれ谷にいこうかな、って思って…///」
は、はぃぃいい!!!? もしや、アインはみまのこと…。
許さない…!!! あの女!!! *続く*
198ひよこ女性441120223.64 pt2008-10-03 17:32:50
りこ>>
嫌いなんだ!! 意外だな…
まぁ、ライラさんのスペシャルケーキは美味しいから!!
(by.レン)

あははー
りこ…、アリサ、キャラ崩壊だよ
しかも、すっごいハートつけてるんですけど!?
ハートの数、16個だよー
199ひよこ女性441120223.64 pt2008-10-03 17:42:51
第123話

「トーレ、手伝ってくれるんだ!! ありがと♪」「どーいたしまして(ニコ」
やっぱり、トーレの笑顔は可愛いなぁー♡ 可愛い笑顔もあったり、爽やかな笑顔もあったり…。
トーレはいいトコロばっかりだぁー♪ あ…、でも、鈍感だな……。

「あ、レンちゃん。それに、トーレさんも…手伝いに来てくれたの?」「はいっ」
「ありがとう。じゃあ…、あの机を舞台裏まで運んでくれる?」
「りょーかいです!! トーレ、行こ!!」「あぁ」
あたしはトーレと片付けをしに行った。

-1時間後-
やっと、片付けが終わった。
あたしとトーレとセレナとライラさん4人でやるのは、結構時間が、かかった…。
でも、無事に終了!!
「ふぅー、やっと終わったわね…。あなた達のおかげよ。ありがとう」
「どういたしまして!!」「…あ、いけない! もう、こんな時間だわ…。ごめんなさい、私帰るわね!」
そう言ってセレナは急いで帰っていった。
あたしとトーレとライラさんだけ、残った。

続く
200ニナ女性2B610D173.31 pt2008-10-04 00:18:25
りこ≫うわぁ・・・アリサこわぃぃ・・・やっぱりどの小説でもアリサは恐いのかなぁ・・・?

ひよこ≫トーレとレンc2人きり!?と思ったらライラsもいたのか・・・2人きりにしてあげればいいのにね!!
201ひよこ女性441120223.64 pt2008-10-04 11:09:58
第124話

「ははっ、3人になっちゃったね」
ライラさんがニコニコしながら言った。
「コソッ(トーレさんって恋愛とか分かんないの?)」
「コソッ(…多分…)」
ライラさんがコソッと話しかけてきたから、あたしもコソッと言った。
「何をこそこそと話しているんだ?」
「え、あ、何でもないよ!!?」「???」
「トーレさんって、恋愛とか分かりますか?」
ぅわっ…。聞いちゃったよ…。普通、聞く!?
「んー…、微妙」
トーレも何!? 『微妙』とか、どんだけ微妙な言葉なの!!?
「ふふっ、じゃあ…大丈夫だね」
ライラさんが怪しげに笑っているように見えた。
「え…何がですか?」
あたしがライラさんに聞くと、ライラさんはあたしの方を向いて近づいてきた。
「トーレさん…こういう風には出来ないでしょ?」
ライラさんはあたしの頬にキスをした。

続く
202りこ女性2AB859252.56 pt2008-10-04 13:02:09
ひよこ>>
うわっ!!! そうきたか!!! 塚レンが~~~!!!
ライラ!!! 何してんだ、俺のレンn(殴蹴刺爆呪
塚、修羅場っていうのか? トーレがどういうか楽しみ♪

言われてみれば、♥使いまくりだね・・・。

二ナ>>
うん…。自分で言うのもなんだけどアリサかわいそうだ・・。(ぇ
フォローしとかなきゃね;:;;((汗´д`;°))
203フー女性29AA52169.13 pt2008-10-04 13:28:10
~第二十話~(二十行った~~~!!)

ーリサが黙ったまま10分経過ー
(そろそろしゃべってくれてもいいよね)と私はつぶやいた。
そしてやっとしゃべった。
「・・・私ってバカだね・・・!!」
「え」
「ずっと、ずっと!黒こげミートボールが好きだったなんて」
「はぁぁぁ!!??黒こげミートボール?おいしーの!?」
「あ・・・食べ物じゃなくて・・・人・・・」
・・・ますますおかしくなってきた・・・(汗)
「ねぇ、誰なの?教えて!親友でしょ!?」私は必死に言った
「ヒント。夏だけに来るバンダナ男」
「え!?それってもしかして・・・アイn(強制終了)」
コンコンコン!!ドアの音がした。
「あ・・・タカクラさんが帰って来た!」リサは言った。
(タカクラさん?ああ、町に言って来たんだっけ!?)
「おーーーい!!リサ!今帰った。」
「タカクラさ~ん!!お帰り!!!」
と言ってリサは上へ行ってしまった。
続く
204りこ女性2AB859252.56 pt2008-10-04 13:45:51
フー>>
富不腐府婦(ふふふ ふふ)
黒こげミートボールきたぁ!!!みーちゃん
夏にだけしか来ないんだよね。ホント、夏だけしか
ぼくもの楽しくないよ。
205ひよこ女性441120223.64 pt2008-10-04 14:08:39
りこ>>
りこ…怖いよ(´Д`;;)
富不腐府婦って何だよぉぉ!!

りこのレンじゃないよ?? トーレのレンだよー(多分)

確かに、夏にしか来ないけど…結婚したら毎日いるじゃんw
毎日逢いたい場合は結婚すればいいんだよー
まぁ、ずっと一緒に居たら飽きr(強制終了{殴/蹴
206ひよこ女性441120223.64 pt2008-10-04 14:17:26
第125話

「っ!?///」
パニック状態。やばいぞ、あたし。
ぶっ倒れるかも…。
「!?」トーレもさすがに驚いていた。(これで、驚かない人なんていないと思うけど)
「ふふ、これでも手加減した方だからね。トーレさん」
ライラさんはトーレの方を向いて言っていた。
トーレも真剣にライラさんの方を見る。
トーレもライラさんもお互いにライバル視してるみたい。
火花がばちばちー。
「…どういうつもりですか、ライラさん」
「どういうつもりも、こういうつもり」(平仮名ばっかr{関係ねーよ
何、この状況。ヤバイよ…。
…うっわぁー。
もう、ワケ分かんないー。
うわぁー、意味分かんなくなってきたー。

続く
207りこ女性2AB859252.56 pt2008-10-04 15:08:10
いや、私のレンd(殺
てゆーかさぁっぁ、レン!!! ふちゃふちゃふちゃ
なんdぇぇぇ(文が変ですよ
ぉぉぉおお!!! ナンデソンナオチツイテルンダァァ!!
コッチハ興奮シマクリナノニ!!!(カタカナヤメロ

やっぱライラかっきょ・・い(ハァハァ(´д`)
ア…。失神(エッ
208ひよこ女性441120223.64 pt2008-10-04 16:26:59
りこ>>
りこ、落ち着いて!! 壊れてるよ!?
はい、深呼吸…深呼吸…

あ、失神した♪
これで、落ち着いたw
209ひよこ女性441120223.64 pt2008-10-04 16:40:31
第126話

「トーレさん…できますか? こういう風に」
「ッ///!?」
ライラさんはまた、あたしに近づいてきて頬にキスをした。
「出来ないでしょ。トーレさんには」
「………」トーレは黙りこくっていた。歯を噛み締めていた。
あたし…ライラさんに2回もキスされちゃった!!?
トーレに2回された事ないのに…って言うか、1回もない!!
…まぁ、唇じゃなくて良かったけど…。
「まぁ、トーレさんがレンちゃんの彼女だから手加減して、
唇にはしなかったけど…彼女じゃなかったら、してましたよ」
「…ふざけないでください。レンは俺の彼女です」
「トーレさんが何を言おうと、僕は本気です。彼女ならば、奪います」
ライラさん…、本気だ…。
「…今日は失礼します。レン、行こ」
トーレはあたしの手を引いて歩き出した。
「う、うん」
あたしもトーレにつられて、歩き出した。

続く
210りこ女性2AB859252.56 pt2008-10-04 16:53:47
ひよこ>いや落ち着いてなくない!!?失神したんだよ!?倒れたんだよ!?
うん??ライラさんカッコよくね?(なぜ聞くんだ)ライラさんの方が好きかも…。
*第18話*
アリサ「許さない…!!!」アイン「ど、どうしたんだよアリサ!?」
「う、ううん?何もないのよアイン?」「ならいいんだけど・・。」
変なアリサ…。「んじゃ、バイバイねー、アイン♡♡」「お、おう…。」

でも、アインがまだあのゲス女(みま)のことを好きになったって
決まったわけじゃないわよね。もしかしたら、あの女がアインを
たぶらかしてるだけかもしれないし…! おのれ!!!(誰だよ(アリサ

でも、その前に真相を聞かなきゃ…! アインのところ、戻らなきゃ…。
まぁ、どっちにしろあの女、ほっておくわけにはいかないけどね…。
とにかく、はやくアインに・・。早く聞きに。あたいは走り出した。{アタイ!?

【ドンッッ!!!】「わっ!!!?」「いたた……。」「あ、アリサ!!?」
アリサ「え、ぇえ!?なんでこんなところにみまさんが・・!?」
みま「じつわ、ちょっとアインに会いにきたの。」「え!?」

やっぱり…。もしかしたら、もしかしたらだけど…。 *続く*
211ひよこ女性441120223.64 pt2008-10-05 09:47:53
りこ>>
心配した方がよかった??

まぁ、ライラもかっこいいけどね…
私もどっちかと言うとライラの方g(強制終了
トーレは性格じゃなくて、顔だよ! 顔!!
212ひよこ女性441120223.64 pt2008-10-05 09:57:58
第127話

「「………」」
沈黙が続いた。付きあってから、沈黙が続いたのなんて…初めて。
…多分、トーレは怒ってるんだと思う。
こんなに怒ったトーレは初めて…。まぁ、いつもピリピリしてるけど…。
「…ト、トトト、トーレ」噛みすぎた。
「………」--…気付いてない…。
「トーレッ!!」「…え、あ、何??」
「…怒ってる?」「…微妙」
『微妙』キタ―――---―――---―――---―――(゜∀゜)!!!(何、この人
「…ごめん、あたしがもっとしっかりしてたら…「レンが謝る必要ないよ」「え??」
「だって、俺が彼氏っぽい感じじゃなかったから…ライラさんに…ッ」
トーレは俯いて、歯を噛み締めていた。
悔やんでいるのだろう。
「ごめん。ごめんな…レン…。俺、鈍感だかr「そんな事ないよ?」
「え…?」「だって、さっきのトーレかっこよかったもん!! あたしはそれでいいと思ってるからっ」
「…そっか。ありがと」
トーレは顔を和らげた。

続く
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