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ゲームの紹介・体験談 - マリオvs.ドンキーコング

マリオvs.ドンキーコング

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ゲーム機GAMEBOY ADVANCE発売日2004-06-10メーカー任天堂
通常価格4,800円Amazon新品3,580円Amazon中古499円価格情報について

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   ドンキーコングが、キノピオの店からミニマリオのおもちゃをすべて盗んでしまった。プレイヤーはマリオとなっておもちゃを探し出し、ドンキーコングをやっつけるというステージクリア型のバズルアクションゲーム。

   ゲームは四つのパートで構成されており、ステージ上の鍵を取って扉に入るまでの追跡面、ドンキーに奪われたミニマリオを取り戻す救出面、救出したミニマリオをおもちゃ箱に戻すミニマリオステージ、ドンキーと対決するドンキーコングステージが用意されている。

   マリオを待ち受けるのは、ジャングル、火山、工場など40以上の多彩なステージ。さらにゲームを進めていくことで合計100種類以上のステージで遊べるようになり、それぞれのステージで鍵とミニマリオを探し出すのが目的となる。

   シンプルな操作でキャラクターが気持ちよく動くマリオアクションは、今作でも健在。ジャンプしたり登ったりするアクションとスイッチを駆使して、効率よくステージを攻略するのがゲームのポイント。頭をひねって最短ルートを探し出せば、高得点が得られる。(Rei from Chiba)

4ptアクションゲーム好きなら買いです2007-03-11アマゾン次郎さんの感想

携帯ゲームにしてはボリュームがあり、時間をかけて遊ぶことが出来ます。
しかし後半は難易度が高く、ちょっとした操作ミスでやりなおし・・・という事態に
なりがち。はっきり言って、かなりイライラします。短気な人には向きません。
ファミコン時代の「死んで覚える」醍醐味が味わえます。

前半面は、クリア後に出現するエキスパート面のための練習、と思っておいたほうがいいです。
一度クリアしてからが、本番です。

5ptパズル好きならぜひv2005-08-22さえなぎさんの感想

ほのぼのタッチなビジュアルやサウンドとはウラハラに、
なかなか骨太なパズルゲームです。(^^)

パズルゲー好きには絶対オススメv。
通勤時間などにチマチマと、頭をひねりながら解いてみては!

4pt懐かしい感じのするパズルゲーム2005-05-13maccamさんの感想

2Dゲームのほのぼのとしたイラストと、ゆっくりと落ち着いて考えると、上手い具合に解ける難易度のバランスが絶妙です。後半のボスステージはア少しクションの難易度が高いですが、間口の広い作品だと思います。暇つぶしにはもっとてこいかと・・・

2pt面倒臭がり屋には不向き2005-02-16moritoさんの感想

ゲームをする人には大まかに分けて「最初からマニュアルなど読まずに自己流で最後までやってしまう人」と「攻略本などを買って完璧なプレイを求める人」の2種類に別けることが出来ると思う。で、このゲームは前者には向いていないと思います(自分はまさにそのタイプ)。チュートリアルで操作方法を教えてもらえますが、操作方法を教えてもらわないとスルーできない箇所が多すぎて、このチュートリアルは必要不可欠。答えを教えてもらって、その通りに操作してクリアしている感があり、自分の力でクリアしている達成感が味わえない。しかも、指示されたその操作の通りにすればクリアできるわけで、フラグ立てを「やらされている」感じがして、自分独自の操作でクリアするというような自由度が無いのが辛い。アクションとしてプレイすると辛いし、パズルとしても答えを見ながら解いているようで、どちらにしても煩わしい。プレイする人のタイプによって好みが真っ二つに別れそうなゲーム。

4ptいらいらする2004-10-289さんの感想

難しいステージになるとシビアな入力が必要になり何度もやり直すことになります。結構フラストレーション溜まるのでは?
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