本作にはさまざまな趣向がこらされている。たとえばダンジョン内に落ちているメモリーチップ。これを集めると、メガドライブ版に登場した悪魔を呼び出すことが可能だ。そしてクリア後には、隠しダンジョンに「コロシアムモード」が出現する。このモードでは「パーティバトル」「シングルバトル」「サバイバル」という3種類の戦闘方式を選ぶことができ、そこで負けるとレベルが下がるなどのペナルティも課せられる。
前作のGBA版『真・女神転生』との通信ケーブルを使っての「ビジョナリーモード」では、本編の中では語られることのなかったキャラクターの謎を短編のイベントのように紹介してくれる。本作では「不完全な記憶の欠片(ビジョナリーアイテム)」が追加されており、前作とゲーム内の鑑定屋を介して通信することにより、「完全な記憶の欠片」として修復するギミックを楽しむことができる。もちろん本作同士で悪魔やメモリーチップを交換することも可能だ。(林田信浩)
唯一無二のRPG2008-02-01須磨さんの感想
隠された物語を2007-04-09美佐野さんの感想
しゅ、しゅごい!!2005-08-04リュカさんの感想
根本での不満は多し2003-11-23sack-sackさんの感想まず地震のエフェクトがバグったように画面が揺れるだけ・・・
合体後に出現する仲魔の絵が小さくて荒い・・・
敵が2種類出た時に選択してない方との会話になる・・・
ってか処理落ちキツすぎ・・・・
細かい点での不満は絶えません。初期PS版のような致命的なバグはありませんがこれじゃあ・・・・
デバッグをキッチリやってれば普通は改善可能な点ばかりです。
なんだかなあ・・・1と2への情熱が余りにも違いすぎると思う。
この作品についてはこれ以上展開があると思えないだけに少なくともプログラムは出来る限り完璧に作ってほしかったです。残念。
完璧かな2003-11-02さんの感想

